JPS5881229A - 流体継手 - Google Patents
流体継手Info
- Publication number
- JPS5881229A JPS5881229A JP17903081A JP17903081A JPS5881229A JP S5881229 A JPS5881229 A JP S5881229A JP 17903081 A JP17903081 A JP 17903081A JP 17903081 A JP17903081 A JP 17903081A JP S5881229 A JPS5881229 A JP S5881229A
- Authority
- JP
- Japan
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- water
- pump
- pipe
- valve
- fluid coupling
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- Pending
Links
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 title claims abstract description 21
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title claims abstract description 21
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 74
- 230000037452 priming Effects 0.000 abstract description 12
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 9
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 3
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D33/00—Rotary fluid couplings or clutches of the hydrokinetic type
- F16D33/06—Rotary fluid couplings or clutches of the hydrokinetic type controlled by changing the amount of liquid in the working circuit
- F16D33/16—Rotary fluid couplings or clutches of the hydrokinetic type controlled by changing the amount of liquid in the working circuit by means arranged externally of the coupling or clutch
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は原動機とポンプとの間に装備して回転力を伝え
る流体継手に関するものである。
る流体継手に関するものである。
従来の代表的な流体継手としては、第1図に示すようK
、原動機軸1にカップリングZ’ft介して入力軸3を
連結し、咳入力軸3を軸受4.41により支承すると共
にその端部にインペラ6を取付け、一方被動機軸6には
同様にカラプリングツを介して出力軸81に連結し、該
出力軸8を軸受9゜9aにて支承すると共にランナ1(
l取付け、上記インペラSに取付けたケーシング11内
に油タンク1z内の作動油を油ポンプ18により給油口
14から供給すると共に、調速機(図示せず)と連動す
るスクープチューブ1Sにより油タンク1zに戻す構造
のものがあり、このスクープチューブ15の設定位置に
よりケーシング11内の油量を変化させ、被動機軸60
回転数な制御するようになっている。
、原動機軸1にカップリングZ’ft介して入力軸3を
連結し、咳入力軸3を軸受4.41により支承すると共
にその端部にインペラ6を取付け、一方被動機軸6には
同様にカラプリングツを介して出力軸81に連結し、該
出力軸8を軸受9゜9aにて支承すると共にランナ1(
l取付け、上記インペラSに取付けたケーシング11内
に油タンク1z内の作動油を油ポンプ18により給油口
14から供給すると共に、調速機(図示せず)と連動す
るスクープチューブ1Sにより油タンク1zに戻す構造
のものがあり、このスクープチューブ15の設定位置に
よりケーシング11内の油量を変化させ、被動機軸60
回転数な制御するようになっている。
しかし、この種の従1米の流体継手は、作動油を循環使
用しているため上記油ポンプの他にオイルクーラーも必
要とするばかりでなく、作動油の定期的な交換ヲ要し、
またスクープチューブを回転中のケーシング内で作動さ
せて被動機軸の回転数制御を行なっているため、構造が
複雑となり組立に手間がかかるばかりでなく破損事故を
招き易い欠点があった。
用しているため上記油ポンプの他にオイルクーラーも必
要とするばかりでなく、作動油の定期的な交換ヲ要し、
またスクープチューブを回転中のケーシング内で作動さ
せて被動機軸の回転数制御を行なっているため、構造が
複雑となり組立に手間がかかるばかりでなく破損事故を
招き易い欠点があった。
以上のような問題点を部分的に解決するものとして、従
来例えば被動機の扱い流体の−a’t−作動流体として
利用し、特別のポンプやクーラーのない流体継手がある
が、スクープチューブによる制御を行なつ【いるため構
造が複雑で組立保守が依然として困難であった。
来例えば被動機の扱い流体の−a’t−作動流体として
利用し、特別のポンプやクーラーのない流体継手がある
が、スクープチューブによる制御を行なつ【いるため構
造が複雑で組立保守が依然として困難であった。
また、従来公知の流体継手の中には、インペラ内への供
給油量を制御するものもあったが、制御機構が複雑であ
ったり、また所定の流体を循環使用しているため、特別
のポンプやクーラー等を必要として、コンバク)K構成
できない欠点かあった。
給油量を制御するものもあったが、制御機構が複雑であ
ったり、また所定の流体を循環使用しているため、特別
のポンプやクーラー等を必要として、コンバク)K構成
できない欠点かあった。
本発明は被動機であるポンプの扱い流体の一部を流体継
手に供給して作動流体として利用すると共に、その供給
流量を手動弁により制御することKより、極めて簡単に
ポンプの吐出圧力或いは吐出流量を制御し得るのみなら
ず、全体の構造を極めて簡素に出来、故障が少なく組立
、保守が容易な流体継手を提供することを目的とするも
のである。
手に供給して作動流体として利用すると共に、その供給
流量を手動弁により制御することKより、極めて簡単に
ポンプの吐出圧力或いは吐出流量を制御し得るのみなら
ず、全体の構造を極めて簡素に出来、故障が少なく組立
、保守が容易な流体継手を提供することを目的とするも
のである。
本発明は、原動機とポンプとの間に装備して回転力を伝
える流体継手において、該ポンプから吐出される扱い流
体の−sY:取入れて流体継手の供給口に流入させ、そ
の流入量を手動弁にて制御するようにしたことt特徴と
する流体継手である。
える流体継手において、該ポンプから吐出される扱い流
体の−sY:取入れて流体継手の供給口に流入させ、そ
の流入量を手動弁にて制御するようにしたことt特徴と
する流体継手である。
以下、本発明の実施例につい【図面を参照しながら説明
する。第2図は本発明の第1の実施例な示すもので、1
6は例えば定速型電ll11機力1ら成る原動機であっ
て、その回転軸1丁の先端部に各1インペラ18が取付
けられている。該インペラ1Bの外周フランジ部にはケ
ーシング19が付設されていて、インペラ18と一体と
なつ′C回転するようになっている。該ケーシング19
の外周部に蚤ま噴出ノズル孔191が数個穿設されて〜
て、内部に充填された作動流体(本実施例では水)を噴
出するようになっている。20はランナであって被動機
であるポンプ21の回転細雪2の先端部に取付ゆられ、
一体になり【回転するようになって−する。
する。第2図は本発明の第1の実施例な示すもので、1
6は例えば定速型電ll11機力1ら成る原動機であっ
て、その回転軸1丁の先端部に各1インペラ18が取付
けられている。該インペラ1Bの外周フランジ部にはケ
ーシング19が付設されていて、インペラ18と一体と
なつ′C回転するようになっている。該ケーシング19
の外周部に蚤ま噴出ノズル孔191が数個穿設されて〜
て、内部に充填された作動流体(本実施例では水)を噴
出するようになっている。20はランナであって被動機
であるポンプ21の回転細雪2の先端部に取付ゆられ、
一体になり【回転するようになって−する。
上記インペラ18、ケーシング1g及びランナNo等は
ボックス23により囲まれていて、噴出ノズル孔19m
から噴出される水の飛散を防止している。該ボックスz
3の側直には給水口冨4が設けられていて、上記インペ
ラ18のボス部にあけた数個の給水孔18&を通ってイ
ンペラ18、ランナ20ケーシング19の内部に給水す
るようになつ【いる。また、該ボックスz30両@部に
は紡記回転軸17及びz2が各々貫通しており、上記噴
出水の漏れt防止するため、ラビリンス構造となった軸
封装置XSが設けられている。
ボックス23により囲まれていて、噴出ノズル孔19m
から噴出される水の飛散を防止している。該ボックスz
3の側直には給水口冨4が設けられていて、上記インペ
ラ18のボス部にあけた数個の給水孔18&を通ってイ
ンペラ18、ランナ20ケーシング19の内部に給水す
るようになつ【いる。また、該ボックスz30両@部に
は紡記回転軸17及びz2が各々貫通しており、上記噴
出水の漏れt防止するため、ラビリンス構造となった軸
封装置XSが設けられている。
ボックスz3の下部はドレンタンクz6となっていて、
上記噴出ノズル孔19mから噴出した水をドレンとして
溜め、戻り配管1711介して上記ポンプz1の吸込水
槽z8に排出されるようになっている。この戻り配管2
丁の下流側端部は2点鎖線で示すようにポンプ21の吸
込管z9に接続しても良い。
上記噴出ノズル孔19mから噴出した水をドレンとして
溜め、戻り配管1711介して上記ポンプz1の吸込水
槽z8に排出されるようになっている。この戻り配管2
丁の下流側端部は2点鎖線で示すようにポンプ21の吸
込管z9に接続しても良い。
ポンプ21の吐出管30からは給水管31が分岐され、
前記給水口z4に接続されている。32は定流量制御弁
であつ℃給水管31の途中に介挿されており、吐出管3
0の圧力、流量等の変動にかかわらず所定流量に調節し
ている。33は手動操作弁であって、上記給水管31か
ら分岐し、ドレンタンクz6に連結されたバイパス管路
34の途中に配設されている。図中、36は圧力計、3
6は呼び水用配管、37は、その開閉弁である。
前記給水口z4に接続されている。32は定流量制御弁
であつ℃給水管31の途中に介挿されており、吐出管3
0の圧力、流量等の変動にかかわらず所定流量に調節し
ている。33は手動操作弁であって、上記給水管31か
ら分岐し、ドレンタンクz6に連結されたバイパス管路
34の途中に配設されている。図中、36は圧力計、3
6は呼び水用配管、37は、その開閉弁である。
本実施例は以上のように構成されているので、先ず原動
機18V起動すると回転軸17を介してインペラ18及
びケーシング19が回転され、原動機16と同一回転速
度にて運転される。
機18V起動すると回転軸17を介してインペラ18及
びケーシング19が回転され、原動機16と同一回転速
度にて運転される。
次に開閉弁3フを開(と、呼び水用配管36から給水口
214に呼び水が供給される。この呼び水はケーシング
19.インペラ18.ランナ10内に流入し、その充填
量が次第に増すとランナ30が回転し、ポンプ21’+
1回転させる。ポンプz1が本格的に回転し始めると、
吸込水槽28内の水が吸込管3gから吸上げられ、吐出
管30から吐出される。吐出管30からの水の一部は給
水管31に入り、定流量制御弁32′?ll′通って給
水口34に給水される。このように、ポンプ21の吐出
水の−Sが本格的に給水されるようになると、上記呼び
水は不要になるので開閉弁3丁は閉じる。
214に呼び水が供給される。この呼び水はケーシング
19.インペラ18.ランナ10内に流入し、その充填
量が次第に増すとランナ30が回転し、ポンプ21’+
1回転させる。ポンプz1が本格的に回転し始めると、
吸込水槽28内の水が吸込管3gから吸上げられ、吐出
管30から吐出される。吐出管30からの水の一部は給
水管31に入り、定流量制御弁32′?ll′通って給
水口34に給水される。このように、ポンプ21の吐出
水の−Sが本格的に給水されるようになると、上記呼び
水は不要になるので開閉弁3丁は閉じる。
起動時はポンプz1の吐出圧が低いため、上記手動操作
弁33は全閉としておき、インペラ18ランナ20、ケ
ーシング19内に多量の水を流入させ、これによりポン
プ雪1の回転数は上昇してその吐出圧力な上昇せしめる
。
弁33は全閉としておき、インペラ18ランナ20、ケ
ーシング19内に多量の水を流入させ、これによりポン
プ雪1の回転数は上昇してその吐出圧力な上昇せしめる
。
ポンプz1が本格的に回転し始めると、その吐出管30
に設けた圧力計36を目視しながら手動操作弁33の開
度詞節を行ない給水管31から給水口24に入る水量を
増減させ、ポンプ310回転数を、制御して該圧力計3
Iの指示が設定値になるよう操作する。上記手動操作弁
33は第2図に@ilで示すように、バイパス管34の
分岐部と給水n24との閣の給水管31に設けても良く
、またこの場合にはバイパス管84v取除いても良い。
に設けた圧力計36を目視しながら手動操作弁33の開
度詞節を行ない給水管31から給水口24に入る水量を
増減させ、ポンプ310回転数を、制御して該圧力計3
Iの指示が設定値になるよう操作する。上記手動操作弁
33は第2図に@ilで示すように、バイパス管34の
分岐部と給水n24との閣の給水管31に設けても良く
、またこの場合にはバイパス管84v取除いても良い。
尚本実施例では吐出管30から直接給水管81&C取水
するようKしたが、タンク3B、取水管39、オリフィ
ス40及び電磁弁4z等を介して所定圧の水を取入れる
よ5Kしても曳い。41はドレン配管である。これらタ
ンク38乃至電磁弁4zの詳細については第3図で詳述
する。また、本実施例でも吐出管30に流量計を設けて
これを目視しながらあるいは給水管31の途中に流量計
な設け、給水量を目視しながら流量制御を行ない得る。
するようKしたが、タンク3B、取水管39、オリフィ
ス40及び電磁弁4z等を介して所定圧の水を取入れる
よ5Kしても曳い。41はドレン配管である。これらタ
ンク38乃至電磁弁4zの詳細については第3図で詳述
する。また、本実施例でも吐出管30に流量計を設けて
これを目視しながらあるいは給水管31の途中に流量計
な設け、給水量を目視しながら流量制御を行ない得る。
第3図は本発明の第2実施例を示すもので、上記第1実
施例と同一の装置、部材には同一の符号を付し、その説
明は省略する。図において、38はタンクであって、吐
出管30から分岐した取水管39により吐出水の−SV
取水するようになっている。蚊取水管39の途中にはオ
リフィス40が設けられていて、上記タンク38に必要
量の水な送水するようになっている。咳タンク38はオ
ーバーフロー又はLIC等により、常時一定水位の水が
貯溜されるようKなっていて、その余水はドレン配管4
1を通ってドレンタンクz6に排出されるようになって
いる。該ドレン配管41の排出口は吸込水槽2B又は吸
込管冨9に接続しても良い。タンク38の底部には電磁
弁421ft介して給水管31が接続されている。
施例と同一の装置、部材には同一の符号を付し、その説
明は省略する。図において、38はタンクであって、吐
出管30から分岐した取水管39により吐出水の−SV
取水するようになっている。蚊取水管39の途中にはオ
リフィス40が設けられていて、上記タンク38に必要
量の水な送水するようになっている。咳タンク38はオ
ーバーフロー又はLIC等により、常時一定水位の水が
貯溜されるようKなっていて、その余水はドレン配管4
1を通ってドレンタンクz6に排出されるようになって
いる。該ドレン配管41の排出口は吸込水槽2B又は吸
込管冨9に接続しても良い。タンク38の底部には電磁
弁421ft介して給水管31が接続されている。
従って、本実施例装置により、ポンプ21の吐出圧カ一
定制御運転を行なう場合、先ず電磁弁4zt閉とした状
態で、タンク38に呼び水な入れておく。尚、この呼び
水は一度ポンプz1の運転を行なった後は、ポンプ31
の停止の都度上記電磁弁4!Y閉とすることにより、タ
ンク38内に常に貯水されるので、起動ごとに吐、び水
準備をする必要がない。以上のようにタンク38より呼
び水する場合には、配管36、弁3丁は奉賛である。
定制御運転を行なう場合、先ず電磁弁4zt閉とした状
態で、タンク38に呼び水な入れておく。尚、この呼び
水は一度ポンプz1の運転を行なった後は、ポンプ31
の停止の都度上記電磁弁4!Y閉とすることにより、タ
ンク38内に常に貯水されるので、起動ごとに吐、び水
準備をする必要がない。以上のようにタンク38より呼
び水する場合には、配管36、弁3丁は奉賛である。
以上のように呼び水の準備tした後、原動機16を起動
させ、電磁弁4m’を開くと、該呼び水は給水口2礁に
送られインペラ18.ランナ冨O,ケーシング19内に
流入する。インペラ18、ランナzO,ケーシング19
内の水量が増大するとランナ20が回転しポンプ21Y
回転させる。ポンプz1が本格的に回転し始めると吸込
水槽z8内の水が吸上げられ吐出管30から吐出される
。吐出管30からの圧力水の一部は取水管3gからタン
ク88に送水される。前述のように、タンク38は常に
一定水位が保たれているので、給水管31には常に一定
圧力の水が送られるようになっている。
させ、電磁弁4m’を開くと、該呼び水は給水口2礁に
送られインペラ18.ランナ冨O,ケーシング19内に
流入する。インペラ18、ランナzO,ケーシング19
内の水量が増大するとランナ20が回転しポンプ21Y
回転させる。ポンプz1が本格的に回転し始めると吸込
水槽z8内の水が吸上げられ吐出管30から吐出される
。吐出管30からの圧力水の一部は取水管3gからタン
ク88に送水される。前述のように、タンク38は常に
一定水位が保たれているので、給水管31には常に一定
圧力の水が送られるようになっている。
以上のように、本実施例ではタンク38により一度給水
管31内の圧力な一定にした後、手動操作弁33により
流量を制御するよ5になっている。
管31内の圧力な一定にした後、手動操作弁33により
流量を制御するよ5になっている。
このよ5に、給水管31の圧力を一定にする方法として
は上記タンク38による以外に、例えば第3図で鎖線で
示すように給水管31の上流端を直接吐出管30に接続
し、定圧弁4B)l介装させるか、或いはポンプ21が
渦巻ポンプの場合には。
は上記タンク38による以外に、例えば第3図で鎖線で
示すように給水管31の上流端を直接吐出管30に接続
し、定圧弁4B)l介装させるか、或いはポンプ21が
渦巻ポンプの場合には。
そのバランスホール室に取出口を設け【ここから略一定
圧力の水を取出し、給水管111c接続するようにして
も良い。尚、この定圧力水はポンプ押込みの場合には吸
引例から取出しても良い。
圧力の水を取出し、給水管111c接続するようにして
も良い。尚、この定圧力水はポンプ押込みの場合には吸
引例から取出しても良い。
以上のように本発明は、原動機とポンプとの間に装備し
て回転力を伝える流体継手において、該ポンプから吐出
される扱い流体の一部を取入れて流体継手の供給口に流
入させ、その流入量を手動弁に″′C制御するようにし
たことt%徴とする流体継手であるので、全体の構造が
簡単になり容易且つ確実に流量制御ができる効果がある
。
て回転力を伝える流体継手において、該ポンプから吐出
される扱い流体の一部を取入れて流体継手の供給口に流
入させ、その流入量を手動弁に″′C制御するようにし
たことt%徴とする流体継手であるので、全体の構造が
簡単になり容易且つ確実に流量制御ができる効果がある
。
第1図は従来の流体継手の断面図、第2図は本発明の流
体継手及びその回路装置の第1の実施例、 ′ を示す説明図、第3図は本発明の第2実施例な示す説明
図である。 16・・・・・・原動機、17・・・・・・回転軸、1
8・・・・・・インペラ、181・・・・・・給水孔、
19・・・・・・ケーシング、19龜・・・・・・噴出
ノズル孔、30・・・・・・ランナ、21・・・・・・
ポンプ、2B・・・・・・回転軸、33・・・・・・ボ
ックス、2礁・・・・・・給水口、雪i・・・・・・軸
封装置、z6・・・・・・ドレンタンク、z7・・・・
・・戻り配管、28・・・・・・吸込水槽7.29・・
・・・・吸込管、30・・・・・・吐出管、31・・・
・・・給水管、3z・・・・・・定流量制御弁、33・
・・・・・手動操作弁、34・・・・・・バイパス管路
、[ト・・・・・圧力計、36・・・・・・呼び水用配
管、3)・・・・・・開閉弁、38・・・・・・タンク
、[1・・・・・取水管、40・・・・・・オリフィス
、41・・・・・・ドレン配管、4z・・・・・・電磁
弁、43・・・・・・定圧弁。 特許出願人 株式会社荏原製作所
体継手及びその回路装置の第1の実施例、 ′ を示す説明図、第3図は本発明の第2実施例な示す説明
図である。 16・・・・・・原動機、17・・・・・・回転軸、1
8・・・・・・インペラ、181・・・・・・給水孔、
19・・・・・・ケーシング、19龜・・・・・・噴出
ノズル孔、30・・・・・・ランナ、21・・・・・・
ポンプ、2B・・・・・・回転軸、33・・・・・・ボ
ックス、2礁・・・・・・給水口、雪i・・・・・・軸
封装置、z6・・・・・・ドレンタンク、z7・・・・
・・戻り配管、28・・・・・・吸込水槽7.29・・
・・・・吸込管、30・・・・・・吐出管、31・・・
・・・給水管、3z・・・・・・定流量制御弁、33・
・・・・・手動操作弁、34・・・・・・バイパス管路
、[ト・・・・・圧力計、36・・・・・・呼び水用配
管、3)・・・・・・開閉弁、38・・・・・・タンク
、[1・・・・・取水管、40・・・・・・オリフィス
、41・・・・・・ドレン配管、4z・・・・・・電磁
弁、43・・・・・・定圧弁。 特許出願人 株式会社荏原製作所
Claims (1)
- L 原動機とポンプとの間に装備して回転力を伝える流
体継手において、該ポンプから吐出される扱い流体の一
1flsY取入れて流体継手の供給口に流入させ、その
流入量を手動弁にて制御するようにしたこと1に*徴と
する流体継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17903081A JPS5881229A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 流体継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17903081A JPS5881229A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 流体継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881229A true JPS5881229A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16058877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17903081A Pending JPS5881229A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 流体継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881229A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141869A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-11 | Hitachi Ltd | Variable speed torque converter |
-
1981
- 1981-11-10 JP JP17903081A patent/JPS5881229A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141869A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-11 | Hitachi Ltd | Variable speed torque converter |
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