JPS5884231A - 流体継手 - Google Patents
流体継手Info
- Publication number
- JPS5884231A JPS5884231A JP18041981A JP18041981A JPS5884231A JP S5884231 A JPS5884231 A JP S5884231A JP 18041981 A JP18041981 A JP 18041981A JP 18041981 A JP18041981 A JP 18041981A JP S5884231 A JPS5884231 A JP S5884231A
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- JP
- Japan
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- water
- pump
- tank
- water supply
- pipe
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- Granted
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 33
- 230000008878 coupling Effects 0.000 title claims abstract description 22
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title claims abstract description 22
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 66
- 230000037452 priming Effects 0.000 abstract description 7
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 8
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D33/00—Rotary fluid couplings or clutches of the hydrokinetic type
- F16D33/06—Rotary fluid couplings or clutches of the hydrokinetic type controlled by changing the amount of liquid in the working circuit
- F16D33/16—Rotary fluid couplings or clutches of the hydrokinetic type controlled by changing the amount of liquid in the working circuit by means arranged externally of the coupling or clutch
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、原動機とポンプとの間に装備して回転力を伝
える流体継手に関するものである。
える流体継手に関するものである。
従来の代表的な流体継手としては、第1図に示すように
、原動機軸1にカップリング2を介して入力軸3を連結
し、該入力軸3を軸受4,4aにより支承すると共にそ
の一部にインペラ5を取付け、一方被動機軸6には同様
にカップリング7を介して出力軸8を連結し、該出力軸
8を軸受919al”:。
、原動機軸1にカップリング2を介して入力軸3を連結
し、該入力軸3を軸受4,4aにより支承すると共にそ
の一部にインペラ5を取付け、一方被動機軸6には同様
にカップリング7を介して出力軸8を連結し、該出力軸
8を軸受919al”:。
て支承すると共にランチ10を取付け、上記インペラ5
に取付けたケーシング11内に油タンク12内の作動油
を油ポンプ13により給油口14から供給すると共に、
調速機(図示せず)と連動するスクープチューブ15に
より油タンク12C:戻す構造のものがあり、このスク
ープチューブ15の設定位置(二よりケーシング11内
の油量を変化させ、被動機軸6の回転数を制御す一部る
ようになっている。
に取付けたケーシング11内に油タンク12内の作動油
を油ポンプ13により給油口14から供給すると共に、
調速機(図示せず)と連動するスクープチューブ15に
より油タンク12C:戻す構造のものがあり、このスク
ープチューブ15の設定位置(二よりケーシング11内
の油量を変化させ、被動機軸6の回転数を制御す一部る
ようになっている。
しかし、この種の従来の流体継手は、作動油を循環使用
しているため上記油ポンプの他題;オイルクーラーも必
要とするばかりでなく、作動油の定期的な交換を要し、
またスクープチューブを回転中のケーシング内で作動さ
せて被動機軸の回転数制御を行なっているため、構造が
複雑となり組立に手間がかかるばかりでなく破損事故を
招き易い欠点がありた。
しているため上記油ポンプの他題;オイルクーラーも必
要とするばかりでなく、作動油の定期的な交換を要し、
またスクープチューブを回転中のケーシング内で作動さ
せて被動機軸の回転数制御を行なっているため、構造が
複雑となり組立に手間がかかるばかりでなく破損事故を
招き易い欠点がありた。
以上のような問題点を部分的題:解決するものとして、
従来例えば被動機の扱い流体の一部を作動流体として利
用し、特別のポンプやクーラーのない流体継手があるが
、スクープチューブ(:よる制御を行なっているため構
造が複雑で組立、保守が依然としぞ困難であった。
従来例えば被動機の扱い流体の一部を作動流体として利
用し、特別のポンプやクーラーのない流体継手があるが
、スクープチューブ(:よる制御を行なっているため構
造が複雑で組立、保守が依然としぞ困難であった。
また、従来公知の流体継手の中には、インペラ内への供
給油量を制御するものもあったが、制御機構が複雑であ
ったり、また所定の流体を循環使用しているため、特別
のポンプやクーラー等を必要としてコンパクトに構成で
きない欠点があった。
給油量を制御するものもあったが、制御機構が複雑であ
ったり、また所定の流体を循環使用しているため、特別
のポンプやクーラー等を必要としてコンパクトに構成で
きない欠点があった。
本発明は、被動機であるポンプの扱い流体の一部を流体
継手に供給して作動流体として利用すると共に、その給
水管に設置された絞り弁::入る供給流体を定圧力状態
にしておくこと(二より、該絞り弁の構成及び作用を簡
素化し、高精度の流量制御が出来るばかりでなく、ポン
プの扱い流体な′積極的に利用し得る流体継手を提供す
ることを目的とするものである。
継手に供給して作動流体として利用すると共に、その給
水管に設置された絞り弁::入る供給流体を定圧力状態
にしておくこと(二より、該絞り弁の構成及び作用を簡
素化し、高精度の流量制御が出来るばかりでなく、ポン
プの扱い流体な′積極的に利用し得る流体継手を提供す
ることを目的とするものである。
本発明は、原動機とポンプとの間に装備して回転力を伝
える流体継手において、該ポンプから吐出される扱い流
体の一部を定圧力で給水管に送水すると共に、該給水管
を流体継手の供給口に接続し、該給水管の途中に絞り弁
を取付け、上記ポンプの吐出圧又は吐出流量を検出して
該絞り弁を自動的に作動せしめることを特徴とする流体
継手である。
える流体継手において、該ポンプから吐出される扱い流
体の一部を定圧力で給水管に送水すると共に、該給水管
を流体継手の供給口に接続し、該給水管の途中に絞り弁
を取付け、上記ポンプの吐出圧又は吐出流量を検出して
該絞り弁を自動的に作動せしめることを特徴とする流体
継手である。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。第2図において16は例えば定速型電動機から成
る原動機であって、その回転軸17の先端部:二はイン
ペラ18が取付けられている。該インペラ18の外周フ
ランジ部にはケーシング19が付設されていて、インペ
ラ18と一体となって回転するようになっている。該ケ
ーシング19の外周部には噴出ノズル孔19蹴が数個穿
設されていて、内部に充填された作動流体(本実施例で
は水)を噴出するようになっている。加はランチであっ
て被動機であるポンプ乙の回転軸22の先端部に取付け
られ、一体になって回転するようになっている。
する。第2図において16は例えば定速型電動機から成
る原動機であって、その回転軸17の先端部:二はイン
ペラ18が取付けられている。該インペラ18の外周フ
ランジ部にはケーシング19が付設されていて、インペ
ラ18と一体となって回転するようになっている。該ケ
ーシング19の外周部には噴出ノズル孔19蹴が数個穿
設されていて、内部に充填された作動流体(本実施例で
は水)を噴出するようになっている。加はランチであっ
て被動機であるポンプ乙の回転軸22の先端部に取付け
られ、一体になって回転するようになっている。
上記インペラ18.ケーシング19及びランナ加等はボ
ックス器により囲まれてい“て、噴出ノズル孔19鳳か
ら噴出される水の飛散を防止している。該ボックス23
の側面には給水口Uが設けられていて、上記インペラ1
8のボス部(=あけた薮゛個の給水孔18aを通ってイ
ンペラ18.ランナ加、ケーシング19の内部に給水す
るようになっている。また、該ボックス23の両側部に
は前記回転軸17及び22が各々貫通しており、上記噴
出水の漏れを防止するため、ラビリンス構造となった軸
封装置筋が設けられている。
ックス器により囲まれてい“て、噴出ノズル孔19鳳か
ら噴出される水の飛散を防止している。該ボックス23
の側面には給水口Uが設けられていて、上記インペラ1
8のボス部(=あけた薮゛個の給水孔18aを通ってイ
ンペラ18.ランナ加、ケーシング19の内部に給水す
るようになっている。また、該ボックス23の両側部に
は前記回転軸17及び22が各々貫通しており、上記噴
出水の漏れを防止するため、ラビリンス構造となった軸
封装置筋が設けられている。
ボックス23の下部はドレンタンク26となっていて、
上記噴出ノズル孔191から噴出した水をドレンとして
溜め、戻り配管27を介して上記ポンプ21の吸込水槽
詔に排出されるようになっている。この戻り配管27の
下流側端部は2点鎖線で示すようにポンプ21の吸込管
29に接続しても良い。
上記噴出ノズル孔191から噴出した水をドレンとして
溜め、戻り配管27を介して上記ポンプ21の吸込水槽
詔に排出されるようになっている。この戻り配管27の
下流側端部は2点鎖線で示すようにポンプ21の吸込管
29に接続しても良い。
30はタンクであって、吐出管31から分岐した取水管
32により吐出水の一部を収水するようになっている。
32により吐出水の一部を収水するようになっている。
該取水管32の途中にはオリフィス33が設けられてい
て、上記タンク(資)に必要量の水を送水するようにな
っている。該タンク(9)はオーバー70ニ又はLIC
等により常時一定水位の水が貯溜されるようになってい
て、その余水はドレン配管Uを通ってドレンタン2uに
排出されるようになっている。該ドレン配管あの排出口
は吸込水槽四又は吸込管四に接続しても良い。タンク4
oの底部には電磁弁部を介して給水管謡が接続されてお
り、該給水管圀の途中には絞り弁37が配縁されている
。
て、上記タンク(資)に必要量の水を送水するようにな
っている。該タンク(9)はオーバー70ニ又はLIC
等により常時一定水位の水が貯溜されるようになってい
て、その余水はドレン配管Uを通ってドレンタン2uに
排出されるようになっている。該ドレン配管あの排出口
は吸込水槽四又は吸込管四に接続しても良い。タンク4
oの底部には電磁弁部を介して給水管謡が接続されてお
り、該給水管圀の途中には絞り弁37が配縁されている
。
該絞り弁37は圧力検出管路間を通じて検出されるポン
プ21の吐出圧力により、その開度な変化されるよう(
;なっている。上記給水管凹の下流側端部は給水ロスに
接続されている。羽、39は圧力針である。
プ21の吐出圧力により、その開度な変化されるよう(
;なっている。上記給水管凹の下流側端部は給水ロスに
接続されている。羽、39は圧力針である。
従って、本実施例装置によりポンプ21の吐出圧カ一定
制御運転を行なう場合、先ず電磁弁35を閉とした状態
で、タンク(資)に呼び水を入れておく。
制御運転を行なう場合、先ず電磁弁35を閉とした状態
で、タンク(資)に呼び水を入れておく。
尚、この呼び水は両度ポンプ21の運転を行なった後は
、ポンプ21の停止の都度上記電磁弁あを閉とすること
により、タンク30内に常に貯水されるので、起動ごと
に呼び水準備をする必要がない。
、ポンプ21の停止の都度上記電磁弁あを閉とすること
により、タンク30内に常に貯水されるので、起動ごと
に呼び水準備をする必要がない。
以上のように呼び水の準備をした後、原動機16を起動
させ、電磁弁42を開くと、該呼び水は絞り弁37を通
って給水口24:;送られインペラ18.ランナ20.
ケージング19内に流入する。インペラ18内の水量が
増大するとランナ加が回転しポンプ21を回転させる。
させ、電磁弁42を開くと、該呼び水は絞り弁37を通
って給水口24:;送られインペラ18.ランナ20.
ケージング19内に流入する。インペラ18内の水量が
増大するとランナ加が回転しポンプ21を回転させる。
ポンプ21が本格的に回転し始めると吸込水槽n内の水
が吸上げられ吐出管31から吐出される。吐出管31か
らの圧力水の一部は取水管32からタンク3o(:送水
される。前述のようζ;、タンク父は常に一定水位が保
たれているので、絞り弁37より上流側の給水管%には
常に一一圧力の水が送られるようになっている。絞り弁
37は検出管路間を介して吐出管31内の吐出圧力を検
知し、吐出圧力が設定圧力より高ければその開度な絞り
、逆に低ければ開いて、給水ロスへの流量を制御し、ポ
ンプ21の回転数を制御してその吐出圧を設定値にコン
トロールする。
が吸上げられ吐出管31から吐出される。吐出管31か
らの圧力水の一部は取水管32からタンク3o(:送水
される。前述のようζ;、タンク父は常に一定水位が保
たれているので、絞り弁37より上流側の給水管%には
常に一一圧力の水が送られるようになっている。絞り弁
37は検出管路間を介して吐出管31内の吐出圧力を検
知し、吐出圧力が設定圧力より高ければその開度な絞り
、逆に低ければ開いて、給水ロスへの流量を制御し、ポ
ンプ21の回転数を制御してその吐出圧を設定値にコン
トロールする。
以上のように、本実施例ではタンク蜀により一度給水管
36内の圧力を一定にした後、絞り弁37により流量を
制御するようになっている。このように、給水管加の圧
力を一定にする方法としては上記タンク(資)による以
外に、例えば第2図で鎖線で示すように給水管部の上流
端を直接吐出管31に接続し、定圧弁旬を介装させるか
、或いはポンプ21が渦巻ポンプの場合には、そのバラ
ンスホール室に取出口を設けてここから略一定圧力の水
を取出し、給水管部に接続するようにしても良い。尚、
この圧力水はポンプ押込みの場合には吸引例から取出し
ても良い。
36内の圧力を一定にした後、絞り弁37により流量を
制御するようになっている。このように、給水管加の圧
力を一定にする方法としては上記タンク(資)による以
外に、例えば第2図で鎖線で示すように給水管部の上流
端を直接吐出管31に接続し、定圧弁旬を介装させるか
、或いはポンプ21が渦巻ポンプの場合には、そのバラ
ンスホール室に取出口を設けてここから略一定圧力の水
を取出し、給水管部に接続するようにしても良い。尚、
この圧力水はポンプ押込みの場合には吸引例から取出し
ても良い。
また、吐出圧力を電気信号に変換し、絞り弁37を制御
しても良く、更に吐出流量を検出し、制御したりスクー
プデユープを並設する等の改変が可能である。
しても良く、更に吐出流量を検出し、制御したりスクー
プデユープを並設する等の改変が可能である。
以上のように本発明は、原動機とポンプとの間に装備し
て回転力を伝える流体継手において、該ポンプから吐出
される扱い流体の一部を定圧力で給水管に送水すると共
に、該給水管を流体継手の供給口に接続し、該給水管の
途中に絞り弁を取付け、上記ポンプの吐出圧又は吐出流
量を検出して、該絞り弁を自動的に作動せしめることを
特徴とする流体継手であるので、絞り弁の構成が簡素に
なり保守が容易となるばかりでなく、流量制御の精度が
向上する等の効果がある。
て回転力を伝える流体継手において、該ポンプから吐出
される扱い流体の一部を定圧力で給水管に送水すると共
に、該給水管を流体継手の供給口に接続し、該給水管の
途中に絞り弁を取付け、上記ポンプの吐出圧又は吐出流
量を検出して、該絞り弁を自動的に作動せしめることを
特徴とする流体継手であるので、絞り弁の構成が簡素に
なり保守が容易となるばかりでなく、流量制御の精度が
向上する等の効果がある。
第1図は従来の流体継手の断面図、第2図は本発明の流
体継手及びその回路装置の第1の実施例を示す説明図で
ある。 16・・・原動機、17・・・回転軸、18・・・イン
ペラ、18ト・給水孔、19・・・ケーシング、19a
・・・噴出ノズル孔、加・・・ランナ、21・・・ポン
プ、n・・・回転軸、23・・・ボックス、U・・・給
水口、25・・・軸封装置、謳・・・ドレンタンク、n
・・・戻り配管、訪・・・吸込水槽、四・・・吸込管、
30・・・タンク、31・・・吐出管、32・・・取水
管、33・・・オリフィス、あ・・・ドレン配管、35
・・・電磁弁、36・・・給水管、37・・・絞り弁、
羽、39・・・圧力針、40・・・定圧弁。 特許出願人 株式会社 荏原製作所
体継手及びその回路装置の第1の実施例を示す説明図で
ある。 16・・・原動機、17・・・回転軸、18・・・イン
ペラ、18ト・給水孔、19・・・ケーシング、19a
・・・噴出ノズル孔、加・・・ランナ、21・・・ポン
プ、n・・・回転軸、23・・・ボックス、U・・・給
水口、25・・・軸封装置、謳・・・ドレンタンク、n
・・・戻り配管、訪・・・吸込水槽、四・・・吸込管、
30・・・タンク、31・・・吐出管、32・・・取水
管、33・・・オリフィス、あ・・・ドレン配管、35
・・・電磁弁、36・・・給水管、37・・・絞り弁、
羽、39・・・圧力針、40・・・定圧弁。 特許出願人 株式会社 荏原製作所
Claims (1)
- 1、 原動機とポンプとの間:二装備して回転力を伝え
る流体継手において、該ポンプから吐出される扱い流体
の一部を定圧力で給水管に送水すると共に、該給水管を
流体継手の供給口(=接続し、該給水管の途中に絞り弁
を取付け、上記ポンプの吐出圧又は吐出流量を検出して
該絞り弁を自動的に作動せしめることを特徴とする流体
継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18041981A JPS5884231A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 流体継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18041981A JPS5884231A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 流体継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884231A true JPS5884231A (ja) | 1983-05-20 |
| JPS626131B2 JPS626131B2 (ja) | 1987-02-09 |
Family
ID=16082924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18041981A Granted JPS5884231A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 流体継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5884231A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180029A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-08-12 | フオイト タ−ボ ゲ−エムベ−ハ− ウント コンパニ− カ−ゲ− | 流体供給回路およびそれを使用する流体力学的カツプリング |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141869A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-11 | Hitachi Ltd | Variable speed torque converter |
| JPS55104125U (ja) * | 1979-01-17 | 1980-07-21 | ||
| JPS5647699A (en) * | 1979-09-27 | 1981-04-30 | Takasago Tekko Kk | Controller in speed control operation for centrifugal pump or centrifugal compressor |
-
1981
- 1981-11-12 JP JP18041981A patent/JPS5884231A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141869A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-11 | Hitachi Ltd | Variable speed torque converter |
| JPS55104125U (ja) * | 1979-01-17 | 1980-07-21 | ||
| JPS5647699A (en) * | 1979-09-27 | 1981-04-30 | Takasago Tekko Kk | Controller in speed control operation for centrifugal pump or centrifugal compressor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180029A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-08-12 | フオイト タ−ボ ゲ−エムベ−ハ− ウント コンパニ− カ−ゲ− | 流体供給回路およびそれを使用する流体力学的カツプリング |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS626131B2 (ja) | 1987-02-09 |
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