JPS5881239A - ト−シヨンバ− - Google Patents
ト−シヨンバ−Info
- Publication number
- JPS5881239A JPS5881239A JP17831281A JP17831281A JPS5881239A JP S5881239 A JPS5881239 A JP S5881239A JP 17831281 A JP17831281 A JP 17831281A JP 17831281 A JP17831281 A JP 17831281A JP S5881239 A JPS5881239 A JP S5881239A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- torsion bar
- fixed
- bracket
- closing body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/02—Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
- F16F1/14—Torsion springs consisting of bars or tubes
- F16F1/16—Attachments or mountings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、トーションバーに係夕、特にヒンジ機能を
有するトーションバーに関する。
有するトーションバーに関する。
従来、車体開口部に開閉可能に配設された開閉体の支持
構造としては、トランクリッドの支持構造を例にとり説
明すると、第1図と第2図に示すように、ヒンジブラケ
ット1を車体Allに固定し、このヒンジブラケット1
−にヒンジアーム2の一端をピンるによシ枢支すると共
に、このヒンジアーム2の他端部を平板チャンネル状に
形成し、この平板チャンネル状の他端部にボルト4を螺
装してトランクリッド5を開閉可能に支持していた。そ
してこのように支持され九トランクリッド5は、開作動
時にトーションバー6のバネ力によってトランクリッド
5を所定開度位置で保持するように構成されている。
構造としては、トランクリッドの支持構造を例にとり説
明すると、第1図と第2図に示すように、ヒンジブラケ
ット1を車体Allに固定し、このヒンジブラケット1
−にヒンジアーム2の一端をピンるによシ枢支すると共
に、このヒンジアーム2の他端部を平板チャンネル状に
形成し、この平板チャンネル状の他端部にボルト4を螺
装してトランクリッド5を開閉可能に支持していた。そ
してこのように支持され九トランクリッド5は、開作動
時にトーションバー6のバネ力によってトランクリッド
5を所定開度位置で保持するように構成されている。
このトーションバー6は、その一端61が車体Aに固定
されたトーションバーブラケット7に係止され、他端部
6bが上記ヒンジブラケット1のノック部1aに支持さ
れ、かつ上記他1部6bよシ先1116cは、曲言成形
されてヒンジアーム2に係止され、該ヒンジアーム21
7111においてトランクリッド5の開作動方向(第2
図矢視方向)へと付勢している。尚、第2図は、トラン
クリッド5の片側の支持構造を示すもので、通常このト
ランクリッド5Fi車巾方向に2点支持されるものであ
る。まえ図中符号8はピン3の脱落防止用クランプを示
す。
されたトーションバーブラケット7に係止され、他端部
6bが上記ヒンジブラケット1のノック部1aに支持さ
れ、かつ上記他1部6bよシ先1116cは、曲言成形
されてヒンジアーム2に係止され、該ヒンジアーム21
7111においてトランクリッド5の開作動方向(第2
図矢視方向)へと付勢している。尚、第2図は、トラン
クリッド5の片側の支持構造を示すもので、通常このト
ランクリッド5Fi車巾方向に2点支持されるものであ
る。まえ図中符号8はピン3の脱落防止用クランプを示
す。
しかしながら、かかる従来のトランクリッド5の支持構
造にあっては、トランクリッド5の開閉軌道を決めて、
その開閉作動の支持を司る部品としてのヒンジアーム2
、及びトランクリッド5の開度を保持する部品としての
トーションバー6′ft:必要とするため、部品点数が
嵩み、組立作業が極めて煩雑であるばかシか、コスト鳥
である−という不具合を有していた。
造にあっては、トランクリッド5の開閉軌道を決めて、
その開閉作動の支持を司る部品としてのヒンジアーム2
、及びトランクリッド5の開度を保持する部品としての
トーションバー6′ft:必要とするため、部品点数が
嵩み、組立作業が極めて煩雑であるばかシか、コスト鳥
である−という不具合を有していた。
この発明は、かかる現状に鑑み創案されたものであって
、その目的とするところは、開閉体の開閉作動の支持を
司る機能及び所定開度位置における開閉体の保持をトー
ションバーのミテ行うことによシ、部品点数を削減して
開閉体の取付作業を容易となすとともに、コストダウン
をも図ることができるトーションバー會提供しようとす
るものである。
、その目的とするところは、開閉体の開閉作動の支持を
司る機能及び所定開度位置における開閉体の保持をトー
ションバーのミテ行うことによシ、部品点数を削減して
開閉体の取付作業を容易となすとともに、コストダウン
をも図ることができるトーションバー會提供しようとす
るものである。
かかる目的を達成するため、この発明にあっては、一端
が車体側に固定され、他端が車体開口に配設された開閉
体に固定され、該開閉体をされてなるトーションバーの
開閉体側端部を砥長し該延長部を白首成形してヒンジア
ーム部を形成し、このヒンジアーム部の先端部で開閉体
を固定支持することによりトーションバーにトーション
バ一本来の開度保持機能とともにヒンジ機能をも持たせ
るように構成し喪ものである。
が車体側に固定され、他端が車体開口に配設された開閉
体に固定され、該開閉体をされてなるトーションバーの
開閉体側端部を砥長し該延長部を白首成形してヒンジア
ーム部を形成し、このヒンジアーム部の先端部で開閉体
を固定支持することによりトーションバーにトーション
バ一本来の開度保持機能とともにヒンジ機能をも持たせ
るように構成し喪ものである。
以下、添付図面に示す実施例にもとづき、この発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
第3図は、この発明の第1実施例に係るトーションバー
を示すものであって、この実施例に係るトーションバー
60は、バネ鋼材で棒状に形成されている。そして該ト
ーションバー60の開閉体側端部は延長されていて、こ
の延長部61は湾曲状に曲折成形されてヒンジアーム部
61t−形成しており、このヒンジアーム部61の先端
部には、ボルト4の挿通孔初が開設されたブラケット6
2が溶接固定されている。ま九、上記トーションバーυ
の車体側端部66はブラケット64に固定されている。
を示すものであって、この実施例に係るトーションバー
60は、バネ鋼材で棒状に形成されている。そして該ト
ーションバー60の開閉体側端部は延長されていて、こ
の延長部61は湾曲状に曲折成形されてヒンジアーム部
61t−形成しており、このヒンジアーム部61の先端
部には、ボルト4の挿通孔初が開設されたブラケット6
2が溶接固定されている。ま九、上記トーションバーυ
の車体側端部66はブラケット64に固定されている。
そして、このように構成され九トーショーンバ−60#
i、車体開口縁部に配設され、上記ブラケット64は車
体側に溶接等の手段によ)固定され、かつブラケット6
2はボルト4を介して開閉体のレインフォース等に締結
固定されているとともに、上記トーションバー〇の直線
状端部65は、車体に固定された支持ブラケット66に
保持されている。この支持プラタン)66は、その下端
にフック状に形成された爪部67にブツシュ68ヲ係止
して固定し、このブツシュ68に上記トーションバー6
0イ挿通され支持ブラケット66に支持されている。ま
た、支持プラタン)66の一端に開設された、バーリン
グ孔69にはブツシュ6Bの脱落防止用のブラケット7
0がボルト71固定されており、このブラケット70の
先熾にはブツシュ錦の胴部を抱持する支持部が形成され
ている。尚、図中符号72はトーションバー60に潰し
変形した横揺防止フッつてある。
i、車体開口縁部に配設され、上記ブラケット64は車
体側に溶接等の手段によ)固定され、かつブラケット6
2はボルト4を介して開閉体のレインフォース等に締結
固定されているとともに、上記トーションバー〇の直線
状端部65は、車体に固定された支持ブラケット66に
保持されている。この支持プラタン)66は、その下端
にフック状に形成された爪部67にブツシュ68ヲ係止
して固定し、このブツシュ68に上記トーションバー6
0イ挿通され支持ブラケット66に支持されている。ま
た、支持プラタン)66の一端に開設された、バーリン
グ孔69にはブツシュ6Bの脱落防止用のブラケット7
0がボルト71固定されており、このブラケット70の
先熾にはブツシュ錦の胴部を抱持する支持部が形成され
ている。尚、図中符号72はトーションバー60に潰し
変形した横揺防止フッつてある。
それ故、この実施例に係るトーションバー〇にあっては
、開閉体の開閉軌動を決めて、開閉作動を支持する機能
を、トーションバー60の孤長部であるヒンジアーム部
61に受は押えせ、しかも所定開度位置における開閉体
の保持は、トーションバー60のバネ力で行なえるため
、従来のように別部品であるヒンジアームを必要とせず
その結果19、部品点数を削減できて組立作業を簡易化
できるとともにコストダウンを図ることができる。
、開閉体の開閉軌動を決めて、開閉作動を支持する機能
を、トーションバー60の孤長部であるヒンジアーム部
61に受は押えせ、しかも所定開度位置における開閉体
の保持は、トーションバー60のバネ力で行なえるため
、従来のように別部品であるヒンジアームを必要とせず
その結果19、部品点数を削減できて組立作業を簡易化
できるとともにコストダウンを図ることができる。
第4図は、この発明の第2実施例に係るトーションバー
600t−示すものであって、この実施例に係るトーシ
ョンバー600は、バネ鋼材で棒状に形成されて、その
開閉体側端部が延長されて該延長部61でヒンジアーム
部61を一体的に自げ成形しである。また、図中602
#:を筒状のブラケットであって、このブラケット60
2は上記ヒンジアーム部61を経て上記トーションバー
600の直線状端部601に至るまで被覆している。さ
らに、このプラタン) 602の先端部は、平板状ケラ
ト赫に係止固定されている。〜このブラケット602は
、その一端部が上記第1実施例と同様の構成からなる支
持ブラケット66の爪部67トブラケツト70とによル
保持されていると共に、このブラケット602の取付部
6011にはポルF、!lL通孔604が穿設されてお
シ、このボルト挿通孔604に挿着されたボルト4を介
して開閉体に固定されている。
600t−示すものであって、この実施例に係るトーシ
ョンバー600は、バネ鋼材で棒状に形成されて、その
開閉体側端部が延長されて該延長部61でヒンジアーム
部61を一体的に自げ成形しである。また、図中602
#:を筒状のブラケットであって、このブラケット60
2は上記ヒンジアーム部61を経て上記トーションバー
600の直線状端部601に至るまで被覆している。さ
らに、このプラタン) 602の先端部は、平板状ケラ
ト赫に係止固定されている。〜このブラケット602は
、その一端部が上記第1実施例と同様の構成からなる支
持ブラケット66の爪部67トブラケツト70とによル
保持されていると共に、このブラケット602の取付部
6011にはポルF、!lL通孔604が穿設されてお
シ、このボルト挿通孔604に挿着されたボルト4を介
して開閉体に固定されている。
それ故、この実施例に係るトーションバ−600にあっ
ては、上記第1実施例における効果の他トーシドンバ−
600の軸まわシに対するねじ−シ剛性を高めることが
できるとb5効果も奏する。
ては、上記第1実施例における効果の他トーシドンバ−
600の軸まわシに対するねじ−シ剛性を高めることが
できるとb5効果も奏する。
この発明は、以上の構成を含むので、開閉体の支持部に
おける部品点数を削減でき、以って組立作業の簡易化が
図れるとともにコストダクンも図ることができるといっ
た効果を奏する。
おける部品点数を削減でき、以って組立作業の簡易化が
図れるとともにコストダクンも図ることができるといっ
た効果を奏する。
、、、′
さらに、本発明の実施例にあっては、第1実施例ではヒ
ンジアーム部61を棒状のバネ鋼材で形成し、第2実施
例で蝶上記ヒンジアーム部61を筒状のブラケット60
2で被覆した念め、トラであっても、従来のチャンネル
部材のように端部が比較的鋭利となってはいないため、
該積荷にヒンジアーム部61が当接することによ〕、積
荷を傷つけるといったことが防止できる。
ンジアーム部61を棒状のバネ鋼材で形成し、第2実施
例で蝶上記ヒンジアーム部61を筒状のブラケット60
2で被覆した念め、トラであっても、従来のチャンネル
部材のように端部が比較的鋭利となってはいないため、
該積荷にヒンジアーム部61が当接することによ〕、積
荷を傷つけるといったことが防止できる。
第1図は、従来のトランクリッド支持構造上概略的に示
す斜視図、第2図は同構造を一部切欠して示す構成説明
斜視図、第3図と8に4図は夫々この発明の第1及び第
2実施例に係るトーションバーの構成を一部切欠して示
す斜視図である。 6 、60.600・・・トーションバー61・・・
ヒンジアーム部(延長部)62.606・・・取付部 特許出願人 日産自動車株式会社 第3図 63 4Wt
す斜視図、第2図は同構造を一部切欠して示す構成説明
斜視図、第3図と8に4図は夫々この発明の第1及び第
2実施例に係るトーションバーの構成を一部切欠して示
す斜視図である。 6 、60.600・・・トーションバー61・・・
ヒンジアーム部(延長部)62.606・・・取付部 特許出願人 日産自動車株式会社 第3図 63 4Wt
Claims (1)
- 一端が車体11に固定され、他端が車体開口に配設され
た開閉体に固定され、該開閉体をバネ力によシ所定開度
位置に保持するよう構成されてなるトーションバーにお
いて、上記トーションバーの開閉体側端部を延長し該延
長部を曲苅成形してヒンジアーム部を一体的に形成し、
このヒンジアーム部の先端部で開閉体を固定支持するよ
う構成した仁と1−特徴とするトーションバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17831281A JPS5881239A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ト−シヨンバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17831281A JPS5881239A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ト−シヨンバ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881239A true JPS5881239A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16046271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17831281A Pending JPS5881239A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ト−シヨンバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881239A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04226658A (ja) * | 1990-09-21 | 1992-08-17 | Kimberly Clark Corp | 吸収用物品 |
| CN101892784A (zh) * | 2010-06-25 | 2010-11-24 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种轿车行李箱盖的开启助力机构 |
| JP2023048403A (ja) * | 2021-09-28 | 2023-04-07 | 株式会社Fts | 蓋の取付構造 |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP17831281A patent/JPS5881239A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04226658A (ja) * | 1990-09-21 | 1992-08-17 | Kimberly Clark Corp | 吸収用物品 |
| CN101892784A (zh) * | 2010-06-25 | 2010-11-24 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种轿车行李箱盖的开启助力机构 |
| JP2023048403A (ja) * | 2021-09-28 | 2023-04-07 | 株式会社Fts | 蓋の取付構造 |
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