JPS5882065A - 燃料噴射装置 - Google Patents

燃料噴射装置

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Publication number
JPS5882065A
JPS5882065A JP57191751A JP19175182A JPS5882065A JP S5882065 A JPS5882065 A JP S5882065A JP 57191751 A JP57191751 A JP 57191751A JP 19175182 A JP19175182 A JP 19175182A JP S5882065 A JPS5882065 A JP S5882065A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
assembly
fuel
injection device
fuel injection
compression spring
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57191751A
Other languages
English (en)
Inventor
フイリツプ・ブイ・エシエルマン
ロ−レンス・マツクオ−リフ・ジユニア
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Colt Industries Operating Corp
Original Assignee
Colt Industries Operating Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Colt Industries Operating Corp filed Critical Colt Industries Operating Corp
Publication of JPS5882065A publication Critical patent/JPS5882065A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02DCONTROLLING COMBUSTION ENGINES
    • F02D41/00Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
    • F02D41/02Circuit arrangements for generating control signals
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M51/00Fuel-injection apparatus characterised by being operated electrically
    • F02M51/06Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle
    • F02M51/061Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle using electromagnetic operating means
    • F02M51/0625Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle using electromagnetic operating means characterised by arrangement of mobile armatures
    • F02M51/0632Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle using electromagnetic operating means characterised by arrangement of mobile armatures having a spherically or partly spherically shaped armature, e.g. acting as valve body
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M51/00Fuel-injection apparatus characterised by being operated electrically
    • F02M51/06Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle
    • F02M51/08Injectors peculiar thereto with means directly operating the valve needle specially for low-pressure fuel-injection
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S239/00Fluid sprinkling, spraying, and diffusing
    • Y10S239/90Electromagnetically actuated fuel injector having ball and seat type valve

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は燃料噴射装置に関する。さらtこ詳しくは、
内燃エンジンへの燃料流量を計量するための燃料噴射装
着に関する。
の燃費向上のため色々と研究してきたが、こうして、*
現された成果も政府による種々の基準からすればまだ不
充分であるとみなされてき九。N!に政府のこうした基
準はエンジンの排気ガスによって大気中に放散される一
酸化脚素C01JJI化水素EC及び窒素酸化物Hog
の最大許容量を規定する各種の規制をも含んで今日に至
っている。
残念ながら、こうし九エンVンの燃費向上を実現するた
めに試みられる技術と、政府による排気ガス規制の規準
に適合させるために試みられる技術とは、一般的に相反
するものである。
例えば従来技術において、NOxの排出規準に適合させ
る丸めIC排気ガス再循環方式が採用されてきた。これ
は排気ガスの少なくとも一部をシリンダー燃焼室に再尋
人することによって、この燃焼室内の燃焼温度を下げ、
結果としてNOxの生成を減少させようとする方式であ
る。
別の従来技術によれば、その11では大気中に漏出して
しまうブローパイガスをエンリン燃焼室り に導入して再燃焼させるクランrケース再循環手段を使
用している。
また別の従来技術では、(燃料に関して)比較的過濃な
空燃混合気を計量してエンジン燃焼室手段に供給し、そ
れによ如燃焼家内にお叶るMowの生成を減少させる燃
料計量手段を使用している。
しかしこの様な過濃な空燃混合気を燃焼させることによ
り、寮質的に排気ガス中のCO及びICの菫が増加する
ので、エアポンプによってこの排気ガス中に空気を送如
込み、排気ガスが大気中に放出される前に−CO及びi
[cを鹸化させることが必賢となる。
さらにまた別の従来技術で昧% Now t)生成を減
少させるためのもうひとつの手段としてエンジンの点火
時期を遅らせることを提案して色た。また、点火時期を
遅らせた結果燃焼室内の温度は高くなるが、この温度を
低くしてNOxの生成を減少させるために、エンジン圧
縮比を下げる方式も採用されてきた。これに関連して、
2段式触媒方式として知られている方法も用いられてい
る。即ち、前段の還元触媒はエンジンのすぐ後に配置し
て、その中に排気ガスを通過させ、一方、後段の酸、化
触媒は前段の酸化触媒より下流側に配置して、その中に
排気ガスを通過させる。過濃な空燃混合気に含まれる比
較的高濃度のCOが前段の還元触媒でNOxの還元剤と
して用いられ、前段と後段の酸化触媒との間にあるエア
ポンプによ)供給された過給空電が後段の峻化触g&に
おける酸化剤として用いられる。しかし、この触媒方式
は導管を追加して用いる必要があシ、またエアポンプ手
段や別途触媒層が必要となる点で比較的コスト高になる
等の問題点がある。l!ヲこ、この方式において鉱、酸
化I!llv&層でアンモニアが生成される畑向かあり
、これが更にBoxに変化する可能性かある。
更に、別の従来技術において、通常採用されている電化
装置ではなく、燃料計量噴射手段を用いて、大気圧以上
の圧力で、個々の噴射ノズルからピストン型内燃エンジ
ンの各シリンダーに直接燃料を噴射する方式が用いられ
ている。しかしながら、この燃料の噴射装着はコスト高
であるばかシでなく、燃料の針量範囲が限られるという
点で、あまり良い結果が得られない。概して、燃料の計
i+を範囲の一端でかなシ正確な計量がなされる燃料噴
射装置では同じ範囲のうち反対側では、あt〕正確では
ない、また燃料の計量範囲の中央で正確な1董がなされ
る燃料噴射装置では同じ範囲の両端で正確な計量がなさ
れない、この様な従来の燃料噴射装置の計量特性を変え
るフィードバック手段な用いても、噴射ノズルの有効口
径やパルプ部材の相対運動量やその慣性、及びツメ〜1
クラフキング」圧(ノズル開口圧)などの要因とからん
で、不正確な針−の量線を解決することはできない、ま
た明らかに計量される燃料流電が少ないほど、この要因
の影響は大きくなる。
前記した政府の各種の基準は排出基準に関しては今後ま
すますきびしくなることが予想される。
Mowに関し、上記の予想される規準値に対し、単一層
の「スリーウェイ」触媒を用いる方式が従来提案されて
いる。一般的に「スリーウェイ」触媒は単−触媒か混合
触媒であって、IC,及びCOの酸化及びNOxの還元
に対して触媒作用を行なう、しかしながら、この「スリ
ーウェイ」触媒方式の問題点は、もし計量燃料が(燃料
に関し)過濃な場合、NOxは有効に還元されるがCO
の酸化が不完全であシ、またもし計量燃料が過薄な場合
、COは有効に酸化されるが110xの還元は不完全で
あるという点である。艶に、この「スリーウェイ」触媒
方式を作用させるためには、エンジンに燃料を供給する
燃料針量供給手段の燃料ir1′瀘作用をかなシ正確に
制御する必要がある。前記した燃料噴射手段は各燃焼室
にノズルがあってエンジン作動条件及びパフメータに応
吾するフィードバック手段によって燃料噴射手段の燃料
rtm特性を連続的に変える様になっているが、これも
前記した理由によって、満足する成果を得るに剣ってい
ない。
更に、これまで提案されて自た光行技術としては排匈ガ
スに含有される成分ガスの量に応答するフィードバック
手段を有するキャブレター型の燃料計量手段が用いられ
ている。このフィードバック手段はキャブレターのメイ
ン燃料計量装置のメイン計量口、ラドの動作を変える様
になっている。
しかしながら、各種のテスト及び寮験の結果、こうした
従来の技術による究化器並びにこれに関連するフィード
バック手段は、少くとも現時点で見る限シ、例えば前述
の予想される排賦蓋基準に充分に合歓するためには、エ
ンジンに送る燃料の計−に際して所望の積度を発揮して
いない。
さらに、また別の従来技術においては燃料噴射式の1献
装置が使用されているが、この稙の計量装置はソレノイ
ドパルプを使用するもので、多くはソレノイドアーマチ
ェアにとシつけられたパルプ形式のものである。この形
式の吐麓装瞳の場合、IIt紘嵌能はすぐれているが、
ソレノイドパルプを製造するコストが高価である。
さらに、エンジンや車両のなめらかな加速が要求される
場合、これに応じて、適正な遠浅もしくは適正な方法の
どちらかで計量された燃料を供給するための各種の構造
が提案されているが、し・ずれも少なからず困難を経験
している。
従って、ここに開示し、かつ記述するこの発明は、主と
して、上述の間組ならびにこれtこ関連する諸問題の解
決を意図するものである。
この発明の炉料噴射装置は、燃料針量アセンブリを封し
、この燃料計量アセンブリが、管状/1つVングと、l
]uItill!ハウジング内に配設されたボビン組立
体と、前記組立体に捲庸した1a東コイルと、前記ボビ
ン組立体の中央部を形成する不悼部内1こ配設されるコ
アと、バルブシートと、目lJI′己/(ルグシー)C
形成された通路と、前記コアに形成された球面と1li
liIll!バルブシートとの間に設けられたボールパ
ルプと、前記球i11+に形成さnたスロットと、自I
l記ボールパルプを付勢して口IJ記ノ(ルプシート1
こ封してWJfl可能に保合させること1こよって、e
tt己通路を流れる流体をさえぎるための圧縮部材とか
ら成シ、前記ボビン組立体は前記コアに対し位曽決め可
能である。
この発明の燃料噴射装置はt九、q&気ボートを有する
ハウジングと、WE@’ICボート内の流れを制御する
スロットルバルブと、計量燃料を供給するための燃料針
量アセンブリとを有する。前記計量燃料は、大気圧以上
の圧力に加圧され、音速が得られるノズル状のペンチエ
リに供給される。さらに仁のペンチエリの作用で、前記
針量燃料は、スロットルバルブの下流の@梵ボート内に
配設された、噴射孔を有する環状部材へと導入される。
空電はペンチエリの上流においても前記針量燃料に供給
され、エンジンのアイドル状類およびほぼ全ての使用状
縣において、ベンチエリ内を音速で流れる。a紀噴射孔
は複数であシ、吸気ポーFの半径方向内側に向って相互
に離間させて形成される。燃料計電ア七ンプリはソレノ
イドパルプを有するが、このソレノイドパルプはそれ自
体がアーマチユアとしての機能を有するボールパルプで
ある。
この発明の目的、利点および特徴は、次に示す図面に基
づく詳細な説明によって明らかになるであろう。
次にこの発明の一寮施例を図面に従って説明する。第1
図は燃料噴射装置10である。この燃料噴射装置10は
吸気用本体すなわちノ1ウジング12をX1!lIする
。このハウジング12内には吸気ポート14が形成しで
ある。この吸気ボー)14内には、回動可能なスロット
ルシャフト18によって支持されたスロットルバルブ1
6が設けである。
このスロットルバルブ16が回動することによって、吸
気ボート14を流れる空気の流量、すなわち、吸気マニ
ホ啼ド22からエンジン20内に吸入される空気の流量
が一部される。必要に応じて、エアクリーナ24を取9
付けることも可能であるが、この場合、吸気ボート14
0入口を取り囲んだ状態で取如付けるのが鼠ましい(図
にはその一部を示しである)。スロットルバルブ16は
りンケーs)(動作伝通装置)26を介して、運転席の
スロットル制御装置に操作可能に連結される。このスロ
ットル制御装置は、通常、自動車に取)付けられている
ような、足で操作するタイプのスロットルペダル(レバ
ー) 28’t”アル。
燃料供給源は、自動車に取〕付けた燃料タンク60等で
ある。この燃料タンク30から、これに連結された燃料
ポンプ52へ燃料が供給される。
燃料ポンプ32から送り出される未計量の燃料計、導管
′54および導管66を経てチャンバS8へと導入され
る。このチャンバ38は通路すなわち導管40と連通し
ているので、燃料は圧力調節装鐙42へと導入される。
圧力調節装af42は、ハウジング12内に形成され+
S−aのチャンバ44と、カップ状のカバー46とから
成る。パルプ52のスデム50には、対向して般社られ
九ダイヤフフムパッキングプレート54.56を介して
、可撓性のダイヤフラム48がIn作可能#C固定され
る。
このダイヤフラム48の周囲は、ハウジング12とカバ
ー46の搬合部分の間に挟着されているので、チャンバ
44.58は、それぞれ変形可能な別個のチャンバとし
て隔離される。この場合において、チャンバ58内は通
気孔60によって、大気圧に保たれている。オリフィス
(弁座部)62はパルプ52と共動して、この部分を流
れる燃料の流量、すなわち、通路64および導管66#
こ導入される流量を調節する。ここで、導管66は過剰
な燃料を燃料タンク30へ戻すために設けである。チャ
ンバ58内に配設された/<ネ68は、ダイヤフラム4
8と動作可能に係合し、ノ曵ルプ52をその弾性力で付
勢し、オリフィス62を閉じた状態に保つ。
通常、未計量燃料は導管36およびチャンノ<58に導
入される際、10.0p、s、i、 (0,70姑匂)
をわずかに上回る圧力をかけて圧送される。この圧力は
導管40を介してチャンバ44に伝達され、ダイヤフラ
ふ48およびパキ68を作動させる。この両者はパルプ
52を開いて、燃料の一部を排出し、米計量燃料の圧力
を10. Op、s、 i、 (0,70#/cd )
に保持できiように設定しである。
チャンバ38は計量燃料用のオリアイス−72を介して
、針量燃料用の通路7oと連通させて設定される。仁の
発明の好ましい実施例においては、オリフィス72は溶
料計量アセンブリ104の一部として形成される。第1
図には、断面図は示してない。通路70の内部には、ベ
ンチュリ78が形成されるが、このベンチュリ78は本
体8oを有する埋め金を月いて形成される。この本体8
゜にはベンチエリ通路82が貫通して形成され、そのベ
ンチエリスロート側は収束口(上流面)84となシ、こ
の収束口84から下流に向って拡散面86が形成される
。導管88の一端9C1大気中に開放され、他端はベン
チ、978の上流とオリフィス72の下流の間において
通路70と連通している。
ハウジング12内には環状溝(端ぐ夛)92が形成され
、この環状溝92には環状部材94が嵌着しである。こ
の       環状部材94の上部は下流に向って収
束する上流環状部96とな〕、下部は下流に向って発散
する下流環状部98となりている。11状部材940両
環状部96.98と環状11192との間には、−帯す
なわち環状空間100が形成される。この−環状空間1
00は通路70およびベンチュリ78の下流(出口側)
と連通する。環状部材94には複数の噴射孔102が形
成される。この噴射孔102は環状部材94の全周にわ
たって、一定の間隔をおいて設けられる。
この場合、噴射孔102は下流環状部98に形成し、そ
の位置を上流環状部96および下流環状部98の接合部
付近ないしその下流にすることが望ましい、また、噴射
孔102のうちのひとつ(図中160)はベンチエリア
8の噴射軸上に配設するのが望ましい。
オリフィス72はバルブシート74内に形成される。こ
こで、バルブシート74は発振器型の燃料1竃アセンブ
リ104によって動作可能に支持されている。第1図に
図示した燃料針量アセンブリ104は、ハウシング12
内に形成したボア108内に嵌入され、その向110は
チャンバ38を形成する一面の一部をなす。環状シール
ダを有する端ぐ)112内#Cは、勢料計麓アセンブリ
104の大径部分を嵌入させ、燃料計量アセンブリ10
4の7ランジ114を前記ν璽ルダに接触させ、適当な
りランプ116を使用して、この燃料計量アセンブリ1
04を端ぐ4112のvwル〆に押し付けて保持させで
ある。0−リング等の環状シール118を使用して、チ
ャンバ38から燃料計量アセンブリ104を通って燃料
が漏出するのを防止している。
次に第2図から第6図を参照すると、燃料計量アセンブ
リ104は通常、管状ハウジング120を有し、その下
端壁122(第2図、第4図)の外向は前記面110と
なっている。下端壁122には管状砥出部124が一体
的に形成され、仁の管状延菖部124の内面には螺子部
126を形成しであるので、バルブシート74の外面に
形成した螺子部128と螺合させ得る。
処4図は、管状ハウジング120を示す図であるが18
2図に示し九これと協働する他の構成要素に対して組付
けてない状部を示す0図示の如く、管状ハウジング12
0には、環状シール118!*着用の環状$130が形
成される。下端壁122の内面には、スプリング134
の着座面の役割をする平坦部152等を形成するとよい
また、下端壁122には円筒状の通路166が設けてあ
って管状砥出部124の一部に達している。このため、
下端壁122には円筒面138が、管伏延出部124に
はほぼ同心状に円筒面140が形成される。
第15図にわかシ易く示しであるように、バルブシート
74の外径面142は、管状砥出部124の円筒面14
0内に密接係合させ得る寸法である。
さらに、バルブシート面144け、外径i11]142
に対して同心状に形成される。オリフィス72はそれよ
シ大径の通路146と連通し、さらに、第1図、@2図
に見られるように、針量燃料用の通路70と連通する。
バルブシート74の下端(第2図、第15図)には環状
溝148が形成される。
この環状$148には、0−リング等のシール部材15
0が装着されるので、燃料I″P1にアセングリ104
をハウジング12に岨み付けた場合にシ−ルされ、チャ
ンバ38から通路70蝿へ燃料が漏出することはない。
バルブシート74の下端には、溝152が形成しである
ので、工具を係合させることができる。
第2図および第4図を再び参照すると、管杖へウジング
120には円筒面158と概ね同心状に形成された円筒
面154が設けである。仁の円筒面154は、第2図に
示すように、ボビンと電気コイルの組立体156の一端
を案内する役割を果たす。
次に、第7図および第8図を参照すると、ボビンと電電
コイルの組立体156は概ね管状の本体部158よシ成
シ、この本体部158の下端には、第7図に示すように
、環状フランy162が形成しである。この第1環状フ
ランジ162には環状溝164が設けてあって、0−リ
ング等のシール部材166が装着される0本体部158
の内部の中間部めた9に半径方向内方に抵出するフラン
ジ部168が形成してるる。
また、本体m158に−は、第1環状7ランジ162に
対して軸方向に離間して第2の澤状フランジ170が形
成しである0図を見ると分るが、この第21Ill状フ
ツンジ170にはスロット172,174>1形成され
、このスロット172.174に電電コイル180のリ
ード176.178が通される。
電電コイル180は、本体部158の外側で、対向する
環状7ランジ162.170の間に装着を占めている。
本体部158には、第1環状フランジ170の(第7図
で見て)軸方向上方に、一体状に形成され対向して半径
方向に延びるアーム182.184ならびにこれと交差
する状態で一体状に形成され対向して半径方向に延びる
アーム186.188が設けである。第8図に示すよう
に、アーム182゜184の方向は、アーム186.1
88の方向に対してほぼ直角である。アーム182.1
84にはそれぞれ一体状に形成されたボス部190.1
92が設けられ、それぞれ電気端子部材194.196
を受は入れるようになっている。N8図に示すように、
電気端子部材194.196の下端部はそれぞれ、例え
ばへンメ付けなどの方法によって、作動可能にリード1
76.178C接続されている。を気コイル180なら
びに端子部材194゜196とリード176.178と
の接続部のまわルには絶縁スリーブ198が設けられて
いる。
第2図および第4図を参照すると、管状へウジング12
0の図示上部には比較的大径のボア200が形成されて
いて環状s/wルダ部202を形成する。この環状シ曹
ルダ部202に、第2図に示すように、框体すなわちコ
ア204が当接して保持される。
次に、第9図、第10図および第11図を参照すると、
框体すなわちコア204はディスク部206とこのディ
スク部206に一体的に形成された円筒抵出部208と
から成る0円筒抵出部208は、比較的大径の円筒面2
10、中根屓の径の円筒面212および小径の円筒面2
14から成る0円筒延出5208の軸方向端部に嬬鯨面
216が設けてあって、この回転中心はディスク部20
6の外vkに対してほぼ同心でTo9、を九円筒面21
0゜212.214に対しても概ね同心である。本実施
例においては、球面216に−はリリーフ型式の装置が
設けである。この種のリリーフ型式の装置は、第9図お
よび第11図に示すように、半径方向水平に延びるスロ
ッ)218.220である。
デ(Xり部206tCは通路222.224が形成して
あって、それぞれに、ボビンとコイルの組立体156の
ボス部190.192がびったシとし−かも滑動自在に
受は入れられる。また、ディスク部206には内部に螺
子をつけた通路226゜228が形成されている。
第2図、第7図および第9図を参照すると、コ1204
の大径の円筒1fi210と中径の円筒面212はそれ
ぞれ、ボビンとコイルの組立体1560本体部158と
第1環状フランジ部1620円筒内面230.252に
びったシとしかも滑動自在に受は入れられる。第2図を
見ると分るが、〇−リング等のシール部材254が、円
筒面212のまわシでしかも、ボビンとコイルの組立体
156の環状フランジ168の上面と、個々lc径の相
違する円筒面210.212によって形成された環状シ
習ルダ部236との間で軸方向に装着されている。
第2図、第6図、第12図、第13図および第14図を
参照すると、端部カバーすなわち端子固定アセンブリ2
40が示されてお〕、これはディスク部242と、第2
図および第12図で示すように上方に砥びる管状のボス
部244,246とから成〕、それぞれに、管状部材2
48.250が中を通って保持されている。この端子固
定アセンブリ240の全体は絶縁性のデツスナック材を
成形して作られ、製作時、例えば黄銅などの金属で作ら
れ丸管状部材248.250が適宜成形される。管状部
材248,250をしつかルと保持させるために、それ
ぞれ半径方向外方Ic砥び丸環状のアレン部252を設
けてもよい、ディスク部242の下側か内側にボス部2
54.256を設けて、組付時、第2図に示すように、
それぞれがコア204のディスク部206に設けられf
c通路222.224にびった如としか4滑動自在に受
第13図を参照すると、ディスク部242には通常長円
形の孔258.260が形成されると共に、外周にそっ
て複数のノツチ状の溝262.264゜266および2
68が半径方向に形成される。さらに、好ましい実施例
においては端子固定アセングリ240の中央部には管状
突部270が形成される。この管状突部270は閉止端
272と、この閉、止端272c一体的に形成され九煩
斜部274゜276を有する。これらの傾斜部274.
276は相対向して形成され、その端部278.280
とディスク部242との間は所定の間隔をとっである。
この間隔をとった理由は、この部分にヨーク型のクラン
プブラケットを設けて、燃料針量アセンブリをハウジン
グに固定するためである。
次に各部材の組み付は方法、すなわち、第4゜5.6.
7.8.?、10.11.12.13゜14.15およ
び16図の部材を組み付けて第2゜3図に示す燃料計量
アセンブリを構成する方法について詳細に説明する。ま
ず、スプリング164を管杖へつリング120(第4図
)内の所定の位置(第2図)に配設し、次いで、電電コ
イルとボビンの組立体156(第7.8図)を第2図に
示すように、管状ハウジング内の所走の位置に装着する
。組立体156がこの位置に装着されると、スプリング
134の上端は、t/s1環状フツンシ162の下端に
形成されたカップ状の溝181(第7図〕内に着座す・
る。
次いで、アレンヘッド螺子282.284をディスク部
2060通路226.228に設けた螺子と螺合させ、
ディスク部2060面286r一対して所定の距離だけ
突出させる。その様子は、第9図に想像線で示しである
次いで、組立体156の本体部1sai、すなわち、フ
フンジ部16Bの上部に、V−ル部材234を装着する
次に、アレンヘッド螺子282.284を螺合させたコ
ア204(第9図)を、管状ハウジング120(第4@
)内Ic鋏着し、ボX部190,192をそれぞれ通路
222.224内に整合させる。
こうすると、アレンヘッド螺子282.284の突出部
(第9図において面286から突出した部分)はそれぞ
れ組立体156のアーム186.188と接触する。
次に、端子固定アセンブリ2401!12,13および
14図)が組み付けられる。この場合、電1  気端子
部材194,196をそれぞれ管状部材248.250
に挿通し、ボス部254.256(、第12図)をディ
スク部2!060通路222゜224内に確実に嵌合さ
せる。次し翫で、並筺され九端子固定ア七ンプリ240
、コア204および組立体156を同時に下方(第2図
)tc動カーして、:!7−20417)面286を環
状s/WIA/ダ部202(%4図)に接触させる。こ
の時1組立体156、コア204および端子固定アセン
ブリ240を同一の軸の@〕に回転させ、溝262,2
64.266および268をそれぞれ管状ノ1ウジング
120に形成シft / y ? 288−290 、
292 オJ:び294に一金せる。ここで、ノツチ2
B8,290,292および294はコア204の対内
m296の上方に位着し、また、管状ハウリング120
の非ノフチ部298.300.302および304は各
ノツチ288.290.292および2940間に形成
され、ディスク部242の面306よJ)高<L−c−
あるので、各部材を組立状態に保持できる。
コア204゛およびアレンヘッド螺子282,284を
仁のように(面286と環状vwルダ部202が接する
まで)下方に動かすと、組立体1564それに伴って、
スプリング1340力に抗して動く。
次に、圧縮バネ308を管状延出部124および円筒面
138.140(第4図)に通して円筒ai212.2
14の回〕に装着する。
次に、球形のアーマチ為アすなわちボールパルプ310
を管状延出部124によび通路156(第4図)を通し
て装着した後、バルブシート74(第1.14.15お
よび16図)を管状延出部124の螺子部126へ螺合
させる。
各部材の組み付けが完了したら、燃料計量ア七ングリ1
04の調節を行なう、この−節社次の手順で行なう。バ
ルブシート740作用で、ボールパルプ510が圧縮バ
ネ308に対して押し付けられて、コア2040球面2
16に接触するまで、バルブシート74を回して軸方向
内側に進める(球面216は、ボールパルプ3100球
面と相補性を有するものが好ましい。)。次いで、バル
ブシート74を回して、反対方向すなわち軸方向外01
(第2図の下方)に動かして、予め設定した距離、例え
ばo、oosインチ(0,013aII)lc合せる。
圧縮バネ308杜球面216から離れる方向Ic vH
−kt t<ルプ310を付勢しているので、ボールパ
ルプ310は球面216に対して一定距離(この場合0
.005インチ(0,013m))だけ離れている。
この時、パルプ$/−)74は管状延出部124に適宜
固定して、それ以上回転しないようにしである。バルブ
シート7.4を固定するためには、いろいろな方法があ
るが、この実施例においては、管状延出部124に孔3
12を形成し、螺合している螺子部126,128が見
えるようにしである。この螺子部126.128を孔3
1211でレーザー溶接する仁とによってパルプY−)
 74ti固定される。このレーザー溶接部は第2図の
314で示される。
次に、この燃料針量アセンブリ104をテスF装置に取
〕付けて、電気スイル180に、予め設定し九周波数お
よびパルス幅を有するパA/Xを与える。同時、に、予
め設定し九圧力(例えば1o、Op、へ先(0,70帳
匂))の下で管状延出部124のインレッ)316.3
18に流体を流す、ζζまでの説明で、ボールパルプ3
10はチーマチ1アであると共に、パルプの機能を有す
る仁とが明ら企になる。電慨コ仁180がwJImされ
ると、ボ++ Ht< w り510は#1fr216
111(第2−)へ引き上げられ、バルブシート74の
オリフィス72が關状繍となシ、このオリフィス72を
流体が流れる。インレフト316.318から通路14
6へ流れる加圧流体(電気コ4に180にパルス供給時
)の流量を測定して、その測定値が予め設定した流量よ
ル少ない場合、アレンヘッド型螺子282.284を調
節することによって、圧縮バネ308に加えられる負荷
を小さくして、組立体156を所定量だけ上方へ移動さ
せる(第2図)。
こうして、組立体156を上方へ動かすと、それと一体
的に形成された圧縮バネ308の支持部である7ヲンジ
部168(第7図)も上方へ移動する。この調節によっ
て、圧縮バネ308に加わる圧力が減少すると、パルス
の周波数または継続時間を変えずに、オリフィス72お
よび通路146を流れる流量を増加させることができる
。組立体156を上方に移動させて、オリフィス72お
よび通路146を流れる流量が所望の値に達したら、ア
レンヘッド螺子282,284を適宜固定して設定値が
変動しないようにする。
逆に、流量が予め設定した流量よシ多い場合には、アレ
ンヘッド螺子282,284を調節して、スプリング1
540力に抗して、組立体156を所定量下方へ鯛かす
。こうして、組立体156を下方へ動かすと、それと一
体的に形成された圧縮バネ508の支持部である7フン
ジ部168(第7図)も下方へ移動する。この調節によ
って、圧縮バネ308に加わる圧力が減少すると、パル
スの周波数または継続時間を変えずに、オリフィス72
および通路146を流れる流量を減少させることができ
る。もちろん組立体156を下方に移動させて、オリフ
ィス72および通路146を流れる流量が所望の値に達
したら、アレンヘッド螺子282、.284を適宜固定
して設定値が変動しないようにする。上記のような調節
が終了したら燃料計量ア七ンプリ104は、第1図に示
すように、燃料噴射装置1oに組み付けられる。電気端
子部材194.1 ?6a4M320.322を介して
、制御装置12324へそれぞれ接続される。前記のよ
うに、この燃料針量ア七ンプリ104はデエーディーサ
イクル型である。すなわち、電気コイル180が間欠的
に励磁され、その励磁期間中には、ボールバルブ310
#iバルグシート74から離されている。従って、オリ
フィス72の有効開度は、電気コイル180o励磁用の
パルスの周波数および/または継続時間を制御すること
にょ制御装置324は、電気的ロジック制御部と出力端
子よシ成シ、1または複数の変数による入力信号を受け
て、それに対応する出力信号を生じる。
例えば、変換器326は、エンジン温度に対応する信号
を生じ、その信号を導体328を介して制御装置324
に伝える。センサ330はエンジン排ガス(排気管33
2内)中の酸素濃度を感知して、その濃度に対応する信
号を導体334を介して制御装置f324へ伝える。変
換器356は、エンジンの回転数に対応する信号を生じ
、その信号を導体358を介して制御装置524に伝え
る。
また、エンジン負荷、すなわちスロットルバルブ160
開度に対応する信号も、導体340を介して制御装置5
24に伝えられる。スイッチ344付自の1#342が
、導線346,348を介して、制御部#1324に接
続される。
ここに開示した実施例において、加圧された燃料は、燃
料ポンプ32を介して導管36およびチャンバ38(お
よび圧力#i4m装置−42)へ導入され、オリアイス
720計量斌で計量された後に通路70へと導入され、
さらにペンチエリア8を経て環状空間100へ導入され
、最後に唆射孔102からエンジン20内へ噴射される
。この実施例においては、計量燃料の流量は、任意のサ
イクル時間すなわち経過時間内での、時間の相対比率に
よって決まる。すなわち、ボールパルプ310がバルブ
シート、74の近傍に位置しているかまたは接している
時間と、ボールパルプ310がパルプノードア4から離
れている時間との比率によって決まる。
従って、前記針11納料の流量は、制御部W324から
璽禦コイA/180に伝えられるアウトプット、ひいて
は、ll1lJ#装瞳524へ伝えられる各櫨のパラメ
ータイdtによって決壇る0例えば、エンジン内へ供給
する動力流体をもうと濃くする必要がある場合には、ζ
第1を酸素センt330が感知してそれに応じたfl1
号が制御V71瞳324に伝えられると、制御装置13
24が作動して、より長い時間にわ九って承−ルパルプ
510が搾状顛に保たれ、計量燃料の流量を必要なだけ
増加させる。従って、特定のパラメータやエンジン動作
条件や周辺条件を設定すれば、制御装置524は各設定
条件に従って発生する信号に応じて、電電コイル180
を励磁状態にした9非励磁状態C(それに応じてボール
パルプ310が動作する)するため、必要量の計量燃料
がエンジン内に供給される。
従来技術においては、燃料計量装置の上流および下流共
に比較的高い圧力に保ち、吸気ポート内で燃料の気化が
十分に行なわれるようにしていた。
しかし、このような型のものは十分なものではなかった
この発明の燃料噴射装置を用いれば、上流の米針量燃料
の圧力が10.0 p、s、先(0,70#、にj)の
す−〆−であっても(従来は40.0ns、i、のオー
l−である)、優れ圧気化特性を有することがわかって
いる。その理由は、この発明の装置が、高速の全気流の
中にすべての計量燃料を噴射、混合および気化してから
エンジンの吸気マニホールドに導入する方法を採用して
いるからである。パ特に、この実施例においては、導管
88は、スロットルバルブ16が閉じている場合に、エ
ンジンをアイドル状態に保つのに必要な空気を供給する
。好ましい実施例においては、導管88の一端90、導
管88、通路70、ベンチュリ通路82、環状空間10
0、噴射孔102および吸気!二ホールド22の吸気通
路13よシ成る流路によって、必要なすべての空気がエ
ンジン20内へ供給されて、アイドル状態が保たれる。
ペンチ、978の大きさは、アイドル状態において、ペ
ンチ、り通路82で音速が得られる大自さである バル
ブシート74によって計量されて通路70へ噴射され九
燃料社、空気と混合され、この計量燃料と空気はペンチ
1す78の収束口84へ°と導入され、音速まで加速さ
れる。燃料と空気の混合体中の燃料は、この混合体が曾
速まで加速されたため気化し、ベンチエリア8の拡散面
86でm張する。こうして生じfc望気と燃料の蟲金気
は、環状空間100に導入され、環状部材94の噴射孔
102から、吸気ポート14全体にわ九って噴射され、
エンジン20の吸気通路13へと導入される。この発明
の好ましい実施例においては、ベンチュリ781Cよれ
ば、アイドル状態においてのみ、音速の流れが得られる
のではなく、エンジンのほぼ全壊にわたる動′作状態に
おいて音速の流れが得られる。
さらに大きいエンジン出力が必要な場合には、スロット
ルバルブ16を適当に開くと、各種のパラメータセンサ
が、スロットルバルブ16の開度に応じた入力信号を生
じて、この信号を制御装置3241C伝達する。その結
果、燃料針量アセンブリ104が作動し、通路70へ供
給される計量燃料の量が増加され、結局、エンジン20
内へ供給される燃料が増加する。
また、温度感応襞間な適宜設けて、冷却下でアイドル運
転をする場合に、スロットルバルブ16が多少開くよう
にして、エンジンが冷却され良状態でもアイドリングが
円滑に行なわれるようにすることも可能でめる。
第1図を参照すると、拡散体すなわち環状部材94社、
その全周にわたりて半径方向に向けて形成した複数の噴
射孔102を有する。この噴射孔102のうちの少なく
ともひとつ(図中160)はペンチ1す78の噴射軸上
に一致させて配設するのが望ましい、すべての噴射孔1
02(1,60を除く)は、吸気ボート14の軸に垂直
な共通の平面上に配設されている。しかし、m1図に示
すように、噴射孔160はペンチ1す78の噴射軸上に
位置してお9、吸気ボート14の軸に対して傾斜(垂直
で社ない)している。
また、噴射孔102の間隔を変えたシ、噴射孔102(
tたは、そのうちのいずれか)の噴射角を変えたシして
も、エンジンや自動車の性能は良好であることがわかっ
ている。しかし、噴射孔102の中に、Itl紀の噴射
孔160を設けると、よpよいエンジン性能が得られる
こともわかった。
第17図は、第1図の構成体に動作パツメーlを感知す
るセンサを接続した状態のグ田ツク図でおる。この動作
パツメーーのセンサは、それぞれ信号を発生し制御装置
に伝える。第17図においては、この制御装置は電気−
一ユニットで示しである。対比な容品にするために、第
17図の部材のうち第1図の部材に対応する部材には、
同一の参照書号に添字raLJを付しである。
第17図には電気制御ユニット(ロジック制御部)32
4&を図示しであるが、この電電制御ユニット3241
には、変換器を介して、エンジンの動作パラメータや動
作状頗を知らせる信号が入力される6例えば、電気制御
ユニット3241には、変換器すなわち導体340&を
介して、スロットルバルブ16aLの開度を示す信号が
入力され、変換ll336&を介して、エンジンの回転
数を示す信号が入力され、変換器350を介して、吸気
マニホールド22内の絶対圧力を示す信号が入力され、
変換器352を介して、吸気ポート内の空気の温度を示
す信号が入力され、変換器326aLを介してエンジン
20&の冷却系の温度を示す信号が入力され、変換器3
56を介して、排気触媒554の温度を示す信号が入力
され、さらに導体334aを介して、排ガス中の酸素(
またはその他の監視成分)の割合を示す信号が入力され
るようにしである。
11.2および17図を参隙する。電電制御具ニッ)3
24aに各信号が入力されると、この電電制御ユニット
324aは第1の出力信号を生じ。
導線116m、118mを介して燃料計量アセングIJ
 104mを励磁する。例え昏f、運転者がスpットル
ベダル28a(ひいてはリング−$726&)を操作し
て、スロットルバルブ16mを開くと、その開度が電電
制御ユニット3241に伝えられ、@電ボー)14aN
m供給される空気3580量が増加し、環状部材94か
ら噴射される動力流体と混合される。
いずれにしても、混合気はエンジン20a内へ(@梵マ
ニホールド22を経て)導入され、点火されることによ
つて動力を発生した後排慨される。
酸素またはその他のガスを感知するセンf330aによ
って、排気ガス成分が**される。Cのセンサ360a
は排ガスが燃料リッチであるのか。
燃料リーンであるのか、あるい社適正な比率であるのか
を示す出力flitを生じ、導体334m1C@制御エ
ニツ)324JLが出力信号を生じる。この出力信号は
導線520m、322mを介して療料計量ア七ングリ1
04&に伝えられる。燃料計量アセングリ104aは、
この8力信号に応じて、そのままのデユーティサイクル
を行なうか、または計量燃料の流量に合せたデエーテイ
号イクルに補正される。一般に、電気制御ユニット・3
24&に入力される各信号(単独または集合的に変わる
)に応じて、仁の電気制御ユニット324aは適宜信号
を発生して燃料計量アセング!3104mに伝える。
第17図に図示しであるように、好ましい実施例におい
ては、燃料は燃料lンク60aから燃料ボンデ32a(
電気的に駆動され、燃料タンク601内に設置される)
へ供給される。この燃料ポンプ32all−よって、燃
料針量アセンブリ104&と並置された圧力l14節錬
置装2&に、未計量燃料が供給される。導管66&は過
鯛な燃料を燃料ポンプ32aの入口または燃料タンク3
0aへ戻す。
訃 未計′11燃料は、圧力を調され、導管36を経て、バ
ルブシート74内に形成された燃料計量用のオリフィス
72の上流へ流される。
この発明を夾雑する場合、燃料計量は開ループ制御法で
行なわれる。すなわち、燃料の一部社、電電制御装置1
f324aに入力するひとつまたは複数の入力信号のみ
によって行なう。例えば、加速時の燃料は・、燃料計量
アセンブリー04&によって計量されて供給されるが、
この計量はスロットルバルブ161の位置およびスロッ
トルバルブ16亀の位置の変化率の関数として制御され
、一方、エンジンのクフンキングすなわち始動時の燃料
の計量およびエンジンが冷えている場合の燃料の計量は
、エンジンの温度、エンジンの回転数および吸気!二ホ
ールド圧力の関数として制御される。
さらに、計量燃料の開ループ制御法社、触媒フンバータ
の暖気時に使用して、スロットルバルブを大急く開いた
場合に、最大出力が得られるようにすること4で龜るし
、その他06b要な条件下でも使用できる。
管状抵出部124に形成される通路は様々な大きさにす
ることができるが、できる隈シ大きくするのが好ましい
。従って、第4.5図にわかりやすく示されているよう
に、インレット318は円弧状に形成され、その両端は
対向壁317.319となっている。インレット316
はインレフト318の鏡像関係にあシ、両インレット3
16゜318の外周の全長は、管状へウジング1200
本体に管状抵出部124を固定させている対向部311
315の全長よシ長い。
燃料計量アセンブリ104は収納体すなわち管状へウジ
ング120内に設置され、この管状ハウジングを液体の
燃料と接触させ、燃料にヒートシンクとしての役目i持
たせている。もちろん、このような構成にすると、ボビ
ンと電気コイルとの組立体156の下端(第2図)は燃
料と接触している。しかし、燃料はシール部材166.
254を**t、九部分より上方へ流れることはなり)
、従って、通路360.362はT1122(第5゜6
図)C形成して、燃料を自由に流せるようにするのが望
ましい。この通路を設けること(よって、油、圧障害や
パルスの発生がなくなる。この油圧障害やパA/スはボ
ールパルプ310の往復運動や振動によって生じ、ボー
ルパルプの誤動作の原因となる。
第15図を参照すると、バルブシート74には、オリフ
ィス72が形成される。このオリフィス72は線364
と366の間に形成された円錐面363を有する。仁の
オリフィス72の端部の半径方崗外側は円弧状368に
形成して、オリフィス端部付近の流れ特性を向上させで
ある。ボールパルプ610を円錐面363に着座させで
あるので、燃料が高速で流れても、ボールパルプ310
は円錐面563からはほとんど離れることはない、さら
に、好ましい形状の場合、一般にパルプ&−)74の円
錐面とすりアイス720間に位置する部分は、円弧状に
形成され、その円孤部370は円錐面363の境界とな
る線566とオリフィス72の面に接する。また、外径
面142および円錐面663は牲心状にし、この外径面
142を円筒面140に一案内係合させると、ボールパ
ルプ310、バルブシート74および円錐Iti565
は一直線上に並置される。   p バルブシート74のインレフトは好ましい形状を示した
が、別の形状にすることも可能である。
第18.19図にバルブシートの一部を示しであるが、
との2つの形状以外の形状にすることも可能である。理
解し易くするために、第18.19図のバルブシートに
おいては、図に表われていない部分は第15.16図と
同一にし九。さらに、第18.19図において、第15
.16図と同一または類似部分は、同一の番号に添字r
bJおよびrOJを添付して示す。
第18図を参照すると、バルブシート74bのインレフ
トにはカウンターボア372が形成される。このカウン
ターボア572には比較的鋭角の環状端部374が形成
され、この環状端部674に、ボールパルプ610が着
座する。カウンターボア672の下fita、円錐面6
76となシ、この円m向576はオリフィス72bへと
続く。
第19図を参照すると、バルブシート74oのインレフ
トには、円錐面378が形成され、この円錐面578に
ボールパルプ310が着座すると共に、この円錐面はr
+¥接オリフィス721へと続く。
スロット218,220は第9.11図に示す形状が好
ましいが、別の形状にするヒ七も可能である。例えば第
20図に示す形状である。第20図において社、第9,
11図と同一または類似する部分は同一の番号を使用し
て、添字rbJを付した。また、図示されていないsb
の部分は、第9.10および11図に示す部分と同一で
ある。
第20図中、スロット218b、220bは、スロット
218.220C89,11図)とは^p。
下方に一煩斜し、球面216bに接している。
さらに、バルブシート74は、図のように軸方向に螺合
させられる型のものが望ましいが、バルブシート74と
管状延出部124を螺合させずに、バルブシート74を
Ftrにの位置にプレス嵌めしたものも使用で自る。−
jえは、プレス嵌めは、円筒面140、管状延出部12
4および外径面1420間で行なわれる。
以上、この発明の好tしい一実施例およびその変形につ
いて説明したが、特許請求の範囲内であれば、その他ど
のように変形することも可能である仁とは言うまでもな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の燃料噴射装置の断面図、第2図は第
1図の燃料計量アセンブリの軸方向の拡大断面図、第3
図は第2図の3−5矢印方向から見た図、第4図は第2
図の構成部材の一つを示す軸方向断面図、第5図は第4
図の5−5線についての半断面図、第6図は第5図の6
−6線断面図、第7t14は第2図の構成部材の一つを
示す軸方向断面図、第8図は第7図の8−8線断面図、
第9図は第2図の構成部材の一つの一部を切シ欠いた断
面立面図、第10図はJ1!9図の10−10矢印方崗
から見たー、j1!11図は19図の11−11矢印方
向から見た図、第12図は第2図の構成部材の一つを示
す軸方向断面図、第16図は第12図の15−13矢印
方向から見た図、第14図社第1S図の14−14線断
面図、第15図は第2図の構成部材の別の一つを示す軸
方内断面図、第16図は箒15図の16−16矢印方崗
から見た図、第17図は第1図および#!2図の燃料噴
射装鐙と組み合せて使用される燃料計量1/Xテふのブ
ロック図、第18図および第19図はそれぞれ第15図
の部材を変形した部材の部分断面図、第20図は第9図
の部材を変形した部材の部分断面図である。 10・・・燃料噴射装[12−・ハウジング14・・・
吸気ポート      16−スロットルバルブ20・
・・エンジン       駿−・燃料ボンデ42−E
llIIBf装置11     70.146−・通 
路72・−オリフィス      74−・パルプV−
)78・・・バルブシート     徊−・収束口86
−−・拡散WJ88−導 管 90・・・−端        94−環状部材104
・・・燃料計量アセンブリ  120−・管状ハウジン
グ164−・スプリング      156−組立体1
5B−・・本体部        1168−・・フy
>$’5180−電気コイル      204・°°
コ ア216−・・球 1i         21&
 220 = Z t” ット50B−・・圧縮パ$ 
       310・・・ボール71ρプ出願  人
   スルト・インダストリース・オペレーティング―
コーボレーV@ン

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  llal調料用の燃料計量アセンブリを有す
    る燃料噴射装置であって、前記燃料計量アセンブリが管
    状ハウジングと、前記へウジング内に配設されたボビン
    ・組立体と、前記ボビン組立体に捲着した電電コイルと
    、前記ボビン組立体の中央部を形成する本体部内に配設
    されるコアと、バルブシートと、前記バルブシートに形
    成され九通路と、前記コアに形成された球面と前記パル
    プV−)との間に設けられたボールパルプと、前記球面
    に形成されたスロットと、削ぎ己ボールパルプを付勢し
    て前記バルブシートに対して動作可能に係合させること
    によってvJir+8!通路を流れる流体をさえlる丸
    めの圧縮部材とから成)、前記電気コイルが前記コアに
    対して位置決め可能であることを特徴とする燃料噴射装
    置。 (2) 11tl紀バルブシートが円゛錐形のパルプ1
    /−)面を有することを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の燃料噴射装置。 (3)  前記圧縮部材とボビン組立体が動作可能に結
    合され、前記組立体を適宜位置決めすることによって、
    前記ボールパルプに対する前記圧縮部材の付勢力を増大
    させることができることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の燃料噴射装置。 (4)  前記バルブシートが前記コアの球面に対して
    軸方向前後に移動調節可能であることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の燃料噴射装置。 (6)  前記圧縮部材が圧縮バネよシ成シ、前記圧縮
    バネが前記コアの外局に配設され、前記圧縮バネおよび
    組立体が動作可能に結合され、さらに、^U記繊組立体
    適宜位置決めすることによって、前記ボールパルプに対
    する前記圧縮バネの付勢力を減少させることかで自るこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の燃料噴射装
    置。 (6)  前記圧縮部材が圧縮バネよシ成シ、前記圧縮
    バネが前記コアの外ll4Icth3設され、前記圧縮
    バネおよび組立体が動作可能に結合され、さらに、前記
    組立体を適宜位置決めすることによって、*記ボールパ
    ルプに対する前記圧縮バネの付勢力を増大させることが
    で自ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の燃
    料噴射装置。 (7)  前記圧縮部材とボビン組立体が動作可能に結
    合され、前記組立体を適宜位置決めすることによって、
    前記ボールバルブに対する1tI紀圧縮部材の付勢力を
    減少させることかで自ることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の燃料噴射装置。 (8)前記ポールパルプがアーマチュアとしての機能も
    有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の燃
    料噴射装置。 (9)  前記圧縮部材が圧縮バネよhO1前記圧縮バ
    ネが1ljtllli3コアの外周に配設され、1tl
    lB圧縮バネおよび組立体が動作可能に結合され、さら
    に、前記組立体な適宜位置決めすることによって、前記
    ボールパルプに対する前記圧縮バネの付勢力を増大させ
    ることができることを特徴とする特許請求の範囲第8項
    記載の燃料噴射装置。 04  前記圧8M材とボビン組立体がwJ作可能に結
    合され、前記組立体を適宜位置決めすることによって、
    前記ボールパルプに対する前記圧縮部材の付勢力を減少
    させることができることを特徴とする特許請求の範囲第
    8項記載の燃料噴射装置。 (ロ)前記圧縮部材とボビン組立体が動作可能に結合さ
    れ、前記組立体を適宜位置決めすることによって、前記
    ポールパルプに対する前記圧縮部材の付勢力を増大させ
    ることができることを特徴とする特許請求の範囲第8項
    記載の燃料噴射装置。 (2) 前記圧縮部材が圧縮バネより+il)、00記
    圧縮バネが前記コアの外周に配設され、前記圧縮バネお
    よび組立体が動作可能に結合され、さらに、1!I]紀
    組立体を適宜位置決めするととによって、前記ポールパ
    ルプに対する前記圧縮バネの付勢力を減少させることが
    で龜ることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の燃
    料噴射装置。 (至) 前記組立体と動作可能に係合して、前記組立体
    を第1の方向に押し付ける付勢力を有するスプリングを
    さらに有し、1紀スプリングの組立体に対する付勢力は
    、MU記記文立体位−を調節して、前記ボールバルブに
    加わる前記圧縮バネの付勢力を減少させれば減少するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第12項記載の燃料噴射
    装置。 α4 前記組立体が半径方向内側に嫌出する環状のフラ
    ンV部を有し、前記圧縮バネが前記環状の7ランジ部と
    動作可能に係合することを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の燃料噴射装置。 (2) l!tl紀9組立体と動作可能に係合して、前
    記組立体を第1の方向に押し付ける付勢力を有するスプ
    リングをさらに有し、前記スプリングの組立体に対する
    付勢力は、前記組立体の位置を調節して、前記ボールバ
    ルブに加わる前記圧縮バネの付勢力を増大させれば増大
    する仁とを特徴とする特許請求の範囲第11項現記載の
    燃料噴射装置。 (至) 前記組立体と動作可能に係合して、前記組立体
    を第1の方向#C押し付ける付勢力を有するスプリング
    をさらに有し、前記スプリングの組立体に対する付勢力
    は、前記組立体の位置を調節して、前記ボールバルブに
    加わる前記圧−バネの付勢力を増大させれば増大するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第9項記載の燃料噴射装
    置。 α力 前記組立体と動作可能に係合して、前記組立体を
    第1の方向に押し付ける付勢力を有するスプリングをさ
    らに有し、1紀スプリングの組立体く対する付勢力、は
    、前記組立体の位置を調節して、紡紀ボールパルプに加
    わる前記圧縮バネの付勢力を減少させれば減少すること
    を特徴とする特許請求の範囲第10項記載の燃料噴射装
    置。 Ql  内燃式エンジンと組み合せて使用され、ハウジ
    ングと、前記エンジン内へ動力流体を供給するために前
    記ハウジングに形成された吸気ポートと、前記吸気ボー
    ト内を流れる空俄の流量を調節する丸めに前記吸気ボー
    ト内に配設されたスロットルバルブと、前記吸気ボート
    内において前記スロットルバルブの下流に配設され九混
    合気噴射用の環状部材と、前記環状部材と大気とを連通
    ずる通路と、エンジンの動作状態に合せて大電圧以上の
    圧力下で液体の燃料を計量する燃料針量アセンブリとか
    ら成ル、罰記燃料針菖アセンブリ内の電気コイルがl[
    11a液体の燃料の計量時に断続的に励磁されると、前
    記ボールパルプがそれと組み合せて設けたバルブシート
    に対して離接方向に移動されることによって、とのボー
    ルパルプを経て所望の流量の針敏された液体燃料が流さ
    れ、前記計量された液体燃料は前記通路の大気の下流偶
    かつ前記環状部材の上流伺へと導入され、ま九、前記環
    状部材が複数の噴射孔を有することを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の燃料噴射装置。 (至) 前記通路がベンチ1すを有し、前記ベンチエリ
    が、少なくとも特定のエンジン動作状態下では、音速で
    流体を流すことができるように一部されている仁とを特
    徴とする特許請求の範囲第188項記載燃料噴射装置。 翰 前記ベンチエリが収束口および拡散面を有すること
    を特徴とする特許請求の範囲第19項記載の燃料噴射装
    置。 (ハ) 前記通路がベンチエリを有し、11111i3
    ベンチユリが、少なくともエンジンがアイドル伏線にあ
    る場合には、音速で流体を流すことかで$るように一一
    部されていることを特徴とする特許請求の範
JP57191751A 1981-10-30 1982-10-30 燃料噴射装置 Pending JPS5882065A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/316,898 US4395989A (en) 1981-10-30 1981-10-30 Fuel injection apparatus and system
US316898 1989-02-27

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5882065A true JPS5882065A (ja) 1983-05-17

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ID=23231189

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JP57191751A Pending JPS5882065A (ja) 1981-10-30 1982-10-30 燃料噴射装置

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JP (1) JPS5882065A (ja)
CA (1) CA1183416A (ja)
DE (1) DE3240301A1 (ja)
MX (1) MX154512A (ja)

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MX154512A (es) 1987-09-24
CA1183416A (en) 1985-03-05
DE3240301A1 (de) 1983-05-11
US4395989A (en) 1983-08-02

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