JPS5882100A - 食器洗い機用ポンプ - Google Patents
食器洗い機用ポンプInfo
- Publication number
- JPS5882100A JPS5882100A JP17984081A JP17984081A JPS5882100A JP S5882100 A JPS5882100 A JP S5882100A JP 17984081 A JP17984081 A JP 17984081A JP 17984081 A JP17984081 A JP 17984081A JP S5882100 A JPS5882100 A JP S5882100A
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- JP
- Japan
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- pump
- water
- valve
- washing
- clockwise
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L15/00—Washing or rinsing machines for crockery or tableware
- A47L15/42—Details
- A47L15/4214—Water supply, recirculation or discharge arrangements; Devices therefor
- A47L15/4225—Arrangements or adaption of recirculation or discharge pumps
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L15/00—Washing or rinsing machines for crockery or tableware
- A47L15/42—Details
- A47L15/4214—Water supply, recirculation or discharge arrangements; Devices therefor
- A47L15/4219—Water recirculation
- A47L15/4221—Arrangements for redirection of washing water, e.g. water diverters to selectively supply the spray arms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、食器洗い機用ポンプに係り、特に、1個のポ
ンプを用いて洗浄と排水とを行うようにするだめの切換
弁を取付けた食器洗い機用ポンプに関するものである。
ンプを用いて洗浄と排水とを行うようにするだめの切換
弁を取付けた食器洗い機用ポンプに関するものである。
従来、ポンプの正逆転により洗浄と排水とを行うように
した食器洗い機用ポンプにおいては、洗浄水用通路と、
排水用通路とを回動可能な仕切弁によって、ポンプの洗
浄運転時は排水用通路を仕切り、また排水運転時には洗
浄水用通路を仕切り、水の吐出しを切換えていたもので
ある。
した食器洗い機用ポンプにおいては、洗浄水用通路と、
排水用通路とを回動可能な仕切弁によって、ポンプの洗
浄運転時は排水用通路を仕切り、また排水運転時には洗
浄水用通路を仕切り、水の吐出しを切換えていたもので
ある。
しかし、このような方式に係るものでは、仕切弁と洗浄
水用および排水用通路に、どうしてもできる上下方向の
間隙より、高圧の洗浄水、あるいゲ ′ は排水が漏れ、洗浄時には、洗浄水を9しめ、また、排
水時には切換弁とケーシングとの間隙よ ′り水が漏れ
て、残水量が多くなったり、被洗浄物へ排水に混じった
微、細な食品屑が付着し水漏れを生ずるという重大な欠
点があった。
水用および排水用通路に、どうしてもできる上下方向の
間隙より、高圧の洗浄水、あるいゲ ′ は排水が漏れ、洗浄時には、洗浄水を9しめ、また、排
水時には切換弁とケーシングとの間隙よ ′り水が漏れ
て、残水量が多くなったり、被洗浄物へ排水に混じった
微、細な食品屑が付着し水漏れを生ずるという重大な欠
点があった。
このため、通常、洗浄用ポンプと排水用ポンプとを別個
に設け、各々、モータを使用して駆動させたり、また1
個のモータを使用するものにおいては、マグネットを利
用して、洗浄用吐出口、排出口の開閉を行う方式がとら
れていた。
に設け、各々、モータを使用して駆動させたり、また1
個のモータを使用するものにおいては、マグネットを利
用して、洗浄用吐出口、排出口の開閉を行う方式がとら
れていた。
これに従って、その部品点数が多く、高価格であるとと
もに、信頼性の低下につながっていたものである。
もに、信頼性の低下につながっていたものである。
本発明は、上記したような従来のものの欠点を解消し、
1個のモータの正逆転によシ洗浄作用。
1個のモータの正逆転によシ洗浄作用。
排水作用を完全に行う、低コストで性能の良好な食器洗
い機用ポンプの提供を、その目的とするものである。
い機用ポンプの提供を、その目的とするものである。
本発明の要点は、ポンプの回転方向によって決定される
水流にともない切換を行う切換弁本体と高圧に受圧され
る切換弁本体に内装された吐出弁。
水流にともない切換を行う切換弁本体と高圧に受圧され
る切換弁本体に内装された吐出弁。
排水弁がそれぞれ吐出口、排水口を密閉し、洗浄と排水
の作用切換を行うようにしたものである。
の作用切換を行うようにしたものである。
本発明の特徴は、1個のポンプの正逆転によシ洗浄と排
水の作用を行うようにした食器洗い機用ポンプにおいて
、ポンプの洗浄水用通路と排水用通路とを仕切る仕切壁
の延長上に切換弁本体を回動自在に取付け、この切換弁
本体が前記洗浄用水通路と排水用通路を水流によシ自動
的に回動するように構成するとともに、当該切換弁本体
の内部へ、洗浄水吐出口を密閉する吐出弁と、排水口を
密閉する排水弁とを設けた食器洗い機用ポンプにある。
水の作用を行うようにした食器洗い機用ポンプにおいて
、ポンプの洗浄水用通路と排水用通路とを仕切る仕切壁
の延長上に切換弁本体を回動自在に取付け、この切換弁
本体が前記洗浄用水通路と排水用通路を水流によシ自動
的に回動するように構成するとともに、当該切換弁本体
の内部へ、洗浄水吐出口を密閉する吐出弁と、排水口を
密閉する排水弁とを設けた食器洗い機用ポンプにある。
次に、本発明に係る食器洗い機用ポンプを各図に基づい
て説明す名。
て説明す名。
ここで、第1図は、本発明の一実施例に係る食器洗い機
用ポンプのポンプカバーを除いたものの要部断面平面図
で、(イ)は排水動作時、(ロ)は洗浄動作時を示すも
のであり、第2図は、その一部欠截側断面図、第3図は
、その吐出弁、切換弁本体。
用ポンプのポンプカバーを除いたものの要部断面平面図
で、(イ)は排水動作時、(ロ)は洗浄動作時を示すも
のであり、第2図は、その一部欠截側断面図、第3図は
、その吐出弁、切換弁本体。
排水弁の拡大分解斜視図、第4.5図は、その作動をあ
わせ示す要部詳細拡大断面図である。
わせ示す要部詳細拡大断面図である。
図で、1はポンプケーシング、11は洗浄水用通路、1
2は排水用通路、13は仕切壁、14は排水口であシ、
2はポンプカバー、21は吐出口である。
2は排水用通路、13は仕切壁、14は排水口であシ、
2はポンプカバー、21は吐出口である。
3はポンプベース、4はモータ、5はランナー、6は吸
水管であり、7は切換弁本体、71は仕切りである。
水管であり、7は切換弁本体、71は仕切りである。
また、81は吐出弁、81Aは水流骨リプで、82は排
水弁、82Aは水流骨リプである。
水弁、82Aは水流骨リプである。
すなわち、第1図ないし第3図において、ポンプケーシ
ング1は、仕切壁13によって洗浄作用通路11と排水
用通路12とを構成されたものであり、その排水用通路
12の延長上には、排水口14が形成されたものである
。
ング1は、仕切壁13によって洗浄作用通路11と排水
用通路12とを構成されたものであり、その排水用通路
12の延長上には、排水口14が形成されたものである
。
ポンプカバー2は、このポンプケーシング1の流水路の
天m部を形成するもので、吐り1を一体に有している。
天m部を形成するもので、吐り1を一体に有している。
ランナー5は、前記のポンプケーシング1とポンプカバ
ー2とで形成されたポンプ室中央に、モータ4に直結さ
れて取付けられたものである。
ー2とで形成されたポンプ室中央に、モータ4に直結さ
れて取付けられたものである。
ポンプベース3は、前記のポンプ室への水の供給を吸水
管6を介して行うように構成されている。
管6を介して行うように構成されている。
そして、切換弁本体7は、ポンプケーシング1の仕切壁
13の延長上へ回動自在に、ポンプケーシング1とポン
プカバー2に軸支点を設けて取付けられているものであ
り、その切換弁本体7を上下に分割するように仕切シフ
1を有している。
13の延長上へ回動自在に、ポンプケーシング1とポン
プカバー2に軸支点を設けて取付けられているものであ
り、その切換弁本体7を上下に分割するように仕切シフ
1を有している。
この切換弁本体7には、前記の仕切シフ1の上部に、水
流骨リプ81Aを備えた吐出弁81が回転、上下摺動く
ギャップ間)自在に設置され、切換弁本体7が第1図(
イ)に示す位置にあるとき、ポンプカバー2の吐出口2
1の位置を示すAと、その中心を合致させるように構成
されておシ、また、切換弁本体7の仕切り71の下部に
は、水流骨リブ82Aを備えた排水弁82が、これも回
転、上下摺動(ギャップ間)自在に設置され、切換弁本
体セが第1図(ロ)に示す位置にあるとき、ポンプケー
シング1の排水口14と中心を合致させるように構成さ
れているものである。
流骨リプ81Aを備えた吐出弁81が回転、上下摺動く
ギャップ間)自在に設置され、切換弁本体7が第1図(
イ)に示す位置にあるとき、ポンプカバー2の吐出口2
1の位置を示すAと、その中心を合致させるように構成
されておシ、また、切換弁本体7の仕切り71の下部に
は、水流骨リブ82Aを備えた排水弁82が、これも回
転、上下摺動(ギャップ間)自在に設置され、切換弁本
体セが第1図(ロ)に示す位置にあるとき、ポンプケー
シング1の排水口14と中心を合致させるように構成さ
れているものである。
また、吐出弁81の材料は、水よシ比重が大きなもの、
排水弁82の材料は、水より比重の小さいものが理想的
で好適なものである。
排水弁82の材料は、水より比重の小さいものが理想的
で好適なものである。
上記のように構成された上記実施例に係るものの動作を
、次に説明する。
、次に説明する。
まず、洗浄動作時には、ランナー5がモータ4により、
第1図(ロ)に示す矢印のごとく回転(正転)され、ポ
ンプペース3に溜った水は、吸水管6を通電、ポンプケ
ーシング1とポンプカバー2で形成されるポンプ室へと
導かれる。
第1図(ロ)に示す矢印のごとく回転(正転)され、ポ
ンプペース3に溜った水は、吸水管6を通電、ポンプケ
ーシング1とポンプカバー2で形成されるポンプ室へと
導かれる。
この水は、ランナー5の回転方向と同一の図示矢印の方
向へ流れ、洗浄水用通路11を通り、切換弁本体7を同
図(ロ)の位置へ移動させるものである。
向へ流れ、洗浄水用通路11を通り、切換弁本体7を同
図(ロ)の位置へ移動させるものである。
このとき、ポンプケーシング1内の水は高圧に加圧され
ておシ、切換弁本体7の下部に設置された排水弁82を
強く押しつけ、排水口14を密閉する。
ておシ、切換弁本体7の下部に設置された排水弁82を
強く押しつけ、排水口14を密閉する。
次に、排水動作時には、ランナー5がモータ4によって
、第1図(イ)の矢印のごとく回転(逆転)され、洗浄
時と同様に導かれた水は1図示矢印のごとく流れ、排水
用通路12を通り、切換弁本体7を、さきの同図(ロ)
の位置よシ同図(イ)の位置へと移動せしめるものであ
る。
、第1図(イ)の矢印のごとく回転(逆転)され、洗浄
時と同様に導かれた水は1図示矢印のごとく流れ、排水
用通路12を通り、切換弁本体7を、さきの同図(ロ)
の位置よシ同図(イ)の位置へと移動せしめるものであ
る。
このとき、切換弁本体7の上部に嵌置された吐出弁81
は、高圧に加圧された水によシボンプヵバー2に強く押
しつけられ、吐出口21を密閉する。
は、高圧に加圧された水によシボンプヵバー2に強く押
しつけられ、吐出口21を密閉する。
第4図は、上述した、洗浄動作時の水の加圧状態を実線
で示し、排水動作時の水の加圧状態を破線で示し、上記
における、洗浄動作時と排水動作時それぞれの、排水弁
82が排水口14を密閉し、吐出弁81が吐出口Ill
を密閉している状態を示すものである。
で示し、排水動作時の水の加圧状態を破線で示し、上記
における、洗浄動作時と排水動作時それぞれの、排水弁
82が排水口14を密閉し、吐出弁81が吐出口Ill
を密閉している状態を示すものである。
また、第5図に示すように、なんらかの原因によって、
吐出口21と吐出弁81との間、あるいは排水口14と
排水弁82との間に、図示の食品屑Bがつまった場合、
それぞれ吐出口21.排水口14よりの水漏れの原因と
なるが、この場合においても、本実施例の構成によれば
、水漏れ状態となった場合、その付近に生ずる圧力の不
均衡により起る乱流を、吐出弁81に設けられた水流受
リプ81A、排水弁82に設けられた水流受リプ82A
によって受け、吐出弁81.排水弁82を回転せしめ、
当該食品屑Bを除去せしめるものである。
吐出口21と吐出弁81との間、あるいは排水口14と
排水弁82との間に、図示の食品屑Bがつまった場合、
それぞれ吐出口21.排水口14よりの水漏れの原因と
なるが、この場合においても、本実施例の構成によれば
、水漏れ状態となった場合、その付近に生ずる圧力の不
均衡により起る乱流を、吐出弁81に設けられた水流受
リプ81A、排水弁82に設けられた水流受リプ82A
によって受け、吐出弁81.排水弁82を回転せしめ、
当該食品屑Bを除去せしめるものである。
以上、上記実施例によれば、ポンプケーシング内の圧力
と、吐出管路、排水管路の圧力差を利用して、吐出弁、
排水弁を確実に吐出口、排水口に押しつけて密閉できる
ため、洗浄時においては、排水口からの漏水を、排水時
においては、吐出口からの漏水を確実に押さえることが
できるものである。
と、吐出管路、排水管路の圧力差を利用して、吐出弁、
排水弁を確実に吐出口、排水口に押しつけて密閉できる
ため、洗浄時においては、排水口からの漏水を、排水時
においては、吐出口からの漏水を確実に押さえることが
できるものである。
そして、これにより、たとえば1個のモータの正逆転に
よって、洗浄と排水の動作を行わせる食器洗い機用ポン
プが簡単な機構で実現できたものである。
よって、洗浄と排水の動作を行わせる食器洗い機用ポン
プが簡単な機構で実現できたものである。
また、排水時の残水量も、本実施例によればt吐出弁で
吐出口を完全に密閉して、そこよシの漏水をなくすこと
ができ、実験結果によれば、従来に比して約40%も削
減することができたものである。
吐出口を完全に密閉して、そこよシの漏水をなくすこと
ができ、実験結果によれば、従来に比して約40%も削
減することができたものである。
上記に述べたところをも総合して、本発明によるときは
、1個のポンプの正逆転によシ洗浄作用。
、1個のポンプの正逆転によシ洗浄作用。
排水作用を完全に行う、部品点数が少なく生産性がよく
性能の良好な食器洗い機用ポンプを提供することができ
るもので、実用的にすぐれた発明ということができる。
性能の良好な食器洗い機用ポンプを提供することができ
るもので、実用的にすぐれた発明ということができる。
第1図は、本発明の一実施例に係る食器洗い機用ポンプ
のポンプカバーを除いたものの要部断面平面図で、(イ
)は排水動作時、(ロ)は洗浄動作時を示すものであり
、第2図は、その一部欠截側断面図、第3図は、その吐
出弁、切換弁本体、排水弁の拡大分解斜視図、第4,5
図は、その動作をあわせ示す要部詳細拡大断面図である
。 1・・・ポンプケーシング、11・・・洗浄水用通路、
1′2・・・排水用通路、13・・・仕切壁、14・・
・排水口、2・・・ポンプカバー、21・・・吐出口、
3・・・ポンプペース、4・・・モータ、5・・・ラン
ナー、6・・・吸水管、7・・・切換弁主体、71・・
・仕切シ、81・・・吐出弁、嘔〜゛工1 (ほか1名) 第1図 ¥3図 ¥4図
のポンプカバーを除いたものの要部断面平面図で、(イ
)は排水動作時、(ロ)は洗浄動作時を示すものであり
、第2図は、その一部欠截側断面図、第3図は、その吐
出弁、切換弁本体、排水弁の拡大分解斜視図、第4,5
図は、その動作をあわせ示す要部詳細拡大断面図である
。 1・・・ポンプケーシング、11・・・洗浄水用通路、
1′2・・・排水用通路、13・・・仕切壁、14・・
・排水口、2・・・ポンプカバー、21・・・吐出口、
3・・・ポンプペース、4・・・モータ、5・・・ラン
ナー、6・・・吸水管、7・・・切換弁主体、71・・
・仕切シ、81・・・吐出弁、嘔〜゛工1 (ほか1名) 第1図 ¥3図 ¥4図
Claims (1)
- 1.1個のポンプの正逆転によシ洗浄と排水の作用を行
うようにした食器洗い機用ポンプにおいて、ポンプの洗
浄水用通路と排水用通路とを仕切る仕切壁の延長上に切
換弁本体を回動自在に取付け、この切換弁本体が前記洗
浄水用通路と排水用通路を水流により自動的に回動する
ように構成するとともに、当該切換弁本体の内部へ、洗
浄水吐出口を密閉する吐出弁と、排水口を密閉する排水
弁とを設けたことを特徴どする食器洗い機用ポンプ。 2、特許請求の範囲第1項記載のものにおいて、吐出弁
と排水弁とに放射状に水流受リプを設け、切換弁本体内
で回転自在に構成したものである食器洗い機用ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17984081A JPS5882100A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 食器洗い機用ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17984081A JPS5882100A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 食器洗い機用ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882100A true JPS5882100A (ja) | 1983-05-17 |
Family
ID=16072811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17984081A Pending JPS5882100A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 食器洗い機用ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5882100A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63192995A (ja) * | 1986-12-09 | 1988-08-10 | トリコ・フォルバース・リミテッド | 2方向回転ポンプおよびその弁機構 |
| JPH01176792U (ja) * | 1988-06-03 | 1989-12-18 | ||
| KR100917826B1 (ko) | 2007-10-22 | 2009-09-18 | 엘지전자 주식회사 | 식기세척기 |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP17984081A patent/JPS5882100A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63192995A (ja) * | 1986-12-09 | 1988-08-10 | トリコ・フォルバース・リミテッド | 2方向回転ポンプおよびその弁機構 |
| JPH01176792U (ja) * | 1988-06-03 | 1989-12-18 | ||
| KR100917826B1 (ko) | 2007-10-22 | 2009-09-18 | 엘지전자 주식회사 | 식기세척기 |
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