JPS588219B2 - 電線引込支柱 - Google Patents
電線引込支柱Info
- Publication number
- JPS588219B2 JPS588219B2 JP53037584A JP3758478A JPS588219B2 JP S588219 B2 JPS588219 B2 JP S588219B2 JP 53037584 A JP53037584 A JP 53037584A JP 3758478 A JP3758478 A JP 3758478A JP S588219 B2 JPS588219 B2 JP S588219B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric wire
- power
- sleeve
- support
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電線引込支柱に関するものである。
従来、電柱より電力線や電話線などを個々の住宅に引込
むには、住宅の軒下などにウデ木や金具を打付けて配線
用碍子などを引留めているが、建物を損傷し、雨水がそ
の部分から侵入したりすると共に建物の寿命を短かくし
ている。
むには、住宅の軒下などにウデ木や金具を打付けて配線
用碍子などを引留めているが、建物を損傷し、雨水がそ
の部分から侵入したりすると共に建物の寿命を短かくし
ている。
また電柱と建物の位置関係から配線が他人の庭を横断し
たりして樹木の障害等のトラブルが発生して住宅やその
地域の美観をそこなっている。
たりして樹木の障害等のトラブルが発生して住宅やその
地域の美観をそこなっている。
その為、引込柱を設ける住宅も増えて来たが、構造用鋼
管等を加工したような引込柱では適切な電気工事が困難
である。
管等を加工したような引込柱では適切な電気工事が困難
である。
またこの他に引込柱としては木柱や鋼管柱などが使用さ
れるが、電線を引留めるために碍子をこれらの引込柱に
穴を貫通させて取付けるため、この部分から雨水が侵入
し、引込柱の寿命を短かくすると共に、鋼管内に配線を
行った場合は、ケーブルの絶縁低下を招き電気の保安上
好ましくない。
れるが、電線を引留めるために碍子をこれらの引込柱に
穴を貫通させて取付けるため、この部分から雨水が侵入
し、引込柱の寿命を短かくすると共に、鋼管内に配線を
行った場合は、ケーブルの絶縁低下を招き電気の保安上
好ましくない。
更にこのように引込柱の先端部に穴明け加工をしている
と、引込柱を低く施設するために上部を切断した場合改
めて穴加工が必要となり、工事がめんどうなものとなる
。
と、引込柱を低く施設するために上部を切断した場合改
めて穴加工が必要となり、工事がめんどうなものとなる
。
その他、電力線のような強電電線と電話線やTV共視線
などの弱電電線とをまとめて引込む場合、引込支柱に多
数の貫通・穴が必要となると共に配線が複雑となり、電
気保安が難しく、同時に住宅の美観を損うものである。
などの弱電電線とをまとめて引込む場合、引込支柱に多
数の貫通・穴が必要となると共に配線が複雑となり、電
気保安が難しく、同時に住宅の美観を損うものである。
本発明はこれらの点に鑑みて為されたものであり、主な
目的とするところは住宅用電力線郊びに電話線やTV共
視線を安全に住宅へ引込み配線できる電線引込支柱を提
供することである。
目的とするところは住宅用電力線郊びに電話線やTV共
視線を安全に住宅へ引込み配線できる電線引込支柱を提
供することである。
本発明を詳細に説明する。
本発明電線引込支柱は、地上に立設され内部に電線が挿
通される管状の支柱本体1と、支柱本体1の上端開口に
嵌着されて電力線のような強電電線4aと電話線のよう
な弱電電線4bとを分離して支柱本体1内へ1《入口2
を有する入口スリーブ3と、入口スリーブ3の外周に周
設されたフランジ12と、強電電線4aと弱電電線4b
とが分離されで挿通されるように複数個設けられた切欠
溝22と、電柱より引込まれる各電線4a,4bを支柱
本体1に引留めるための入口スリーブ3より下方の支柱
本体1外周に取着される引留具5と、入口スリーブ30
上部を塞ぐ着脱自在のキャップ6とで構成されることを
特徴とするものである。
通される管状の支柱本体1と、支柱本体1の上端開口に
嵌着されて電力線のような強電電線4aと電話線のよう
な弱電電線4bとを分離して支柱本体1内へ1《入口2
を有する入口スリーブ3と、入口スリーブ3の外周に周
設されたフランジ12と、強電電線4aと弱電電線4b
とが分離されで挿通されるように複数個設けられた切欠
溝22と、電柱より引込まれる各電線4a,4bを支柱
本体1に引留めるための入口スリーブ3より下方の支柱
本体1外周に取着される引留具5と、入口スリーブ30
上部を塞ぐ着脱自在のキャップ6とで構成されることを
特徴とするものである。
次に本発明をさらに具体的に実施例において詳述する。
支柱本体1は金属管でできていて下部をコンクリート基
礎10で固めて地上に立設されるものであり、上端開口
には電柱(図示せず)より引込まれる電力線のような強
電電線4a及び電話線やTV共視線のような弱電電線4
bなどの電線を支柱本体1内に導《入口スリーブ3と、
入口スリーブ3に被着されて支柱本体1内に雨水が侵入
するのを防止するキャップ6が備っている。
礎10で固めて地上に立設されるものであり、上端開口
には電柱(図示せず)より引込まれる電力線のような強
電電線4a及び電話線やTV共視線のような弱電電線4
bなどの電線を支柱本体1内に導《入口スリーブ3と、
入口スリーブ3に被着されて支柱本体1内に雨水が侵入
するのを防止するキャップ6が備っている。
入口スリーブ3は合成樹脂にて上下に開口する筒体状に
一体成形され、隔壁8によって内部が複数の入口2,2
に区画され、各人口2を通して前記の強電電線4aと弱
電電線4bとを分離して支柱本体1内に導くものであり
、下部の接続筒11を支柱本体1の上端縁に嵌着して支
柱本体1に取付けられる。
一体成形され、隔壁8によって内部が複数の入口2,2
に区画され、各人口2を通して前記の強電電線4aと弱
電電線4bとを分離して支柱本体1内に導くものであり
、下部の接続筒11を支柱本体1の上端縁に嵌着して支
柱本体1に取付けられる。
図の実施例では、弱電電線4bとして電話線を示してお
り、電話線4bが通る入口2は隔壁8によって区画され
た部分を塞ぐ閉塞板13に透孔15を穿設して得られ、
支柱本体1内に挿通される電話管14上端の雄ねじ部1
6を透孔15より突出させ、雄ねじ部16にワツシャ1
7を介して止めリング18を螺台することによって、支
柱本体1内に位置する電話管14上部にビス20にて固
定したカラー21との間で閉塞板13を挾み付け、電話
管14を入口スリーブ3に固定してあり、入口スリーブ
3上端に開口するこの電話管14に電柱より引込まれる
電話線4bを挿通するものである。
り、電話線4bが通る入口2は隔壁8によって区画され
た部分を塞ぐ閉塞板13に透孔15を穿設して得られ、
支柱本体1内に挿通される電話管14上端の雄ねじ部1
6を透孔15より突出させ、雄ねじ部16にワツシャ1
7を介して止めリング18を螺台することによって、支
柱本体1内に位置する電話管14上部にビス20にて固
定したカラー21との間で閉塞板13を挾み付け、電話
管14を入口スリーブ3に固定してあり、入口スリーブ
3上端に開口するこの電話管14に電柱より引込まれる
電話線4bを挿通するものである。
また入口スリーブ3の上端外周縁には朝顔状に拡径した
フランジ12が形成してあって、前記各人口2に対応す
る部分のフランジ12には各々1つまたはそれ以上の上
下に貫通する切欠溝22が設けてあって、各人口2に直
上方より挿入した弱電電線4b及び強電電線4aをこの
切欠溝22を通して下方に折り返し、引留具5から延出
する張力線25と電柱より支柱本体1がわに引寄せた各
電線4a,4bとの間に設けた碍子26によって支柱本
体1より出る各電線4at4bが張力を緩められた状態
で電柱と連結されるわけである。
フランジ12が形成してあって、前記各人口2に対応す
る部分のフランジ12には各々1つまたはそれ以上の上
下に貫通する切欠溝22が設けてあって、各人口2に直
上方より挿入した弱電電線4b及び強電電線4aをこの
切欠溝22を通して下方に折り返し、引留具5から延出
する張力線25と電柱より支柱本体1がわに引寄せた各
電線4a,4bとの間に設けた碍子26によって支柱本
体1より出る各電線4at4bが張力を緩められた状態
で電柱と連結されるわけである。
入口スリーブ3には更に合成樹脂でできたキャップ6が
取付けられ、入口スリーブ3上面を覆って支柱本体1内
に雨水が侵入するのを防止するものであり、キャップ6
はその下縁内周に形成した突起28を入口スJ−ブ3の
側周の周方向に亘って形成した係止溝29に係合して入
口スリーブ3に取付けられるものである。
取付けられ、入口スリーブ3上面を覆って支柱本体1内
に雨水が侵入するのを防止するものであり、キャップ6
はその下縁内周に形成した突起28を入口スJ−ブ3の
側周の周方向に亘って形成した係止溝29に係合して入
口スリーブ3に取付けられるものである。
この係止溝29のニ端は前記切欠溝22に連通していて
、突起28を切欠溝22に通して後、キャップ6全体を
回転させることによって、突起28が切欠溝29に移行
してキャップ6が取付けられ、更に係止溝29の他端に
形成した段部30に突起28が嵌入してキャップ6の戻
り止めが為されるものである。
、突起28を切欠溝22に通して後、キャップ6全体を
回転させることによって、突起28が切欠溝29に移行
してキャップ6が取付けられ、更に係止溝29の他端に
形成した段部30に突起28が嵌入してキャップ6の戻
り止めが為されるものである。
引留具5は第8図に示すように支柱本体1の外径よりや
や大きな内径のリング体33の外周に複数の取付孔34
を有する鍔35を一体に形成して構成され、リング体の
側面に設けたねじ孔36に螺合するビス37を支柱本体
1の外周に押付けることによってリング体33を支柱本
体1外周に圧接するものであり、引込まれる各電線4a
,4bの高さ及び方向に応じて引留具5の位置調整を行
いながら支柱本体1に固定される。
や大きな内径のリング体33の外周に複数の取付孔34
を有する鍔35を一体に形成して構成され、リング体の
側面に設けたねじ孔36に螺合するビス37を支柱本体
1の外周に押付けることによってリング体33を支柱本
体1外周に圧接するものであり、引込まれる各電線4a
,4bの高さ及び方向に応じて引留具5の位置調整を行
いながら支柱本体1に固定される。
張力線25は一端をこの引留具5の取付孔34に接続さ
ね、他端を碍子26に接続して電柱より各電線4a,4
bを支柱本体1がわに引き寄弘碍子25より支柱本体1
内に引込まれる各電線4a,4bの張力を緩めている。
ね、他端を碍子26に接続して電柱より各電線4a,4
bを支柱本体1がわに引き寄弘碍子25より支柱本体1
内に引込まれる各電線4a,4bの張力を緩めている。
尚引留具5としては上記の実施例だけでな《、第9図に
示すようにリング体33を2分割された2つの半円状片
40,40で構成し、各半円状片40両端の舌片41
,41同士をボルト42にて締着することによって各半
円状片40を支柱本体1の外周に圧着し、各半円状40
と支柱本体1との間で複数枚のL字状のフランジ片46
の縦片43を挾持し、このフランジ片46の横片44に
設けた取付孔45に上記の張力線25を接続するように
してもよい。
示すようにリング体33を2分割された2つの半円状片
40,40で構成し、各半円状片40両端の舌片41
,41同士をボルト42にて締着することによって各半
円状片40を支柱本体1の外周に圧着し、各半円状40
と支柱本体1との間で複数枚のL字状のフランジ片46
の縦片43を挾持し、このフランジ片46の横片44に
設けた取付孔45に上記の張力線25を接続するように
してもよい。
支柱本体1の途中には積算電力計などを収納する計量器
箱50が保持バンド51と取付アーム52を用いて配設
され、支柱本体1側面の取出口53より取出した電線4
aを計量器箱50に接続してあり、支柱本体1の取出口
53には合成樹脂やゴムなどの軟質材料でできたプッシ
ュ54が挿嵌され、電線4aを下方に向けて導出して雨
水の侵入を防止している。
箱50が保持バンド51と取付アーム52を用いて配設
され、支柱本体1側面の取出口53より取出した電線4
aを計量器箱50に接続してあり、支柱本体1の取出口
53には合成樹脂やゴムなどの軟質材料でできたプッシ
ュ54が挿嵌され、電線4aを下方に向けて導出して雨
水の侵入を防止している。
また支柱本体1の下端にはアース端子55が設けてあっ
て、導線56を介してアース棒57に接続蚕わ、支柱本
体1に漏れる電流を地中に逃すようになっている。
て、導線56を介してアース棒57に接続蚕わ、支柱本
体1に漏れる電流を地中に逃すようになっている。
本発明は以上のように、支柱本体の上端開口に電力線の
ような強電電線と電話線のような弱電電線とを分離して
支柱本体へ導く入口を有する入口スリーブを嵌着してい
るので、1つの人口スリーブを通して強電と弱電といっ
た性格が異る電線を混触させることな《支柱本体上端よ
りまとめて引込むことができるものであり、電線の引込
方向に制約を受けることがなく、しかも入口スリーブよ
り下方の支柱本体の任意の位置に電柱より引込まれる各
電線を支柱本体に引留める引留具を取着しているので、
引込まれる電線の高さ及び方向に応じて引留具の位置調
整が行なえるものであり、電柱の位置に制約されること
なく支柱本体を任意の場所に立設できるという利点があ
り、その上入口スリーブの上面を着脱自在のキャンプで
覆うため支柱本体内への雨水侵入を防止できるものであ
りこのことによって上記のように各電線を上端開口より
安心して挿入することができ、そのため、電線の挿入作
業を容易に行なえるのは勿論のこと、従来のように支柱
本体上部に横穴を設け、ここより電線を通すといったこ
とにより生ずる種々の欠点、すなわち横穴の開口方向に
よって電線の引込方向が制約される点、支柱が長過ぎた
場合に上部を切断すれば、新たに横穴を設けなければな
らないなどの施工上の欠点を解消できるものである。
ような強電電線と電話線のような弱電電線とを分離して
支柱本体へ導く入口を有する入口スリーブを嵌着してい
るので、1つの人口スリーブを通して強電と弱電といっ
た性格が異る電線を混触させることな《支柱本体上端よ
りまとめて引込むことができるものであり、電線の引込
方向に制約を受けることがなく、しかも入口スリーブよ
り下方の支柱本体の任意の位置に電柱より引込まれる各
電線を支柱本体に引留める引留具を取着しているので、
引込まれる電線の高さ及び方向に応じて引留具の位置調
整が行なえるものであり、電柱の位置に制約されること
なく支柱本体を任意の場所に立設できるという利点があ
り、その上入口スリーブの上面を着脱自在のキャンプで
覆うため支柱本体内への雨水侵入を防止できるものであ
りこのことによって上記のように各電線を上端開口より
安心して挿入することができ、そのため、電線の挿入作
業を容易に行なえるのは勿論のこと、従来のように支柱
本体上部に横穴を設け、ここより電線を通すといったこ
とにより生ずる種々の欠点、すなわち横穴の開口方向に
よって電線の引込方向が制約される点、支柱が長過ぎた
場合に上部を切断すれば、新たに横穴を設けなければな
らないなどの施工上の欠点を解消できるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す全体斜視図、第2図は
同上に使用入口スリーブを示す=部切欠断而図、第3図
は同上の一部切欠上面図、第4図は同上の入口スリーブ
を示す斜視図、第5図及び第6図は同上の入口スリーブ
とキャンプを示す斜視図、第γ図は同上の入口スリーブ
の他の実施例を示す斜視図、第8図は同上に使用する引
留具を示す斜視図、第9図は同上の引留具の他の実施例
を示す斜視図であり、1は支柱本体、2は入口、3は入
口スリーブ、4aは強電電線、4bは弱電電線、5は引
留具、6はキャップである。
同上に使用入口スリーブを示す=部切欠断而図、第3図
は同上の一部切欠上面図、第4図は同上の入口スリーブ
を示す斜視図、第5図及び第6図は同上の入口スリーブ
とキャンプを示す斜視図、第γ図は同上の入口スリーブ
の他の実施例を示す斜視図、第8図は同上に使用する引
留具を示す斜視図、第9図は同上の引留具の他の実施例
を示す斜視図であり、1は支柱本体、2は入口、3は入
口スリーブ、4aは強電電線、4bは弱電電線、5は引
留具、6はキャップである。
Claims (1)
- 1 地上に立設され内部に電線が挿通される管状の支柱
本体と、支柱本体の上端開口に嵌着されて電力線のよう
な強電電線と電話線のような弱電電線とを分離して支柱
本体内へ導く入口を有する入口スリーブと、入口スリー
ブの外周に周設されたフランジと、強電電線と弱電電線
とが分離されて挿通されるようにフランジに複数個設け
られた切欠溝と、電柱より引込まれる各電線を支柱本体
に引留めるために入口スリーブより下方の支柱本体の外
周に取着される引留具と、入口スリーブの上部を塞《着
脱自在のキャップとで構成されることを特徴とする電線
引込支柱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53037584A JPS588219B2 (ja) | 1978-03-30 | 1978-03-30 | 電線引込支柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53037584A JPS588219B2 (ja) | 1978-03-30 | 1978-03-30 | 電線引込支柱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54129391A JPS54129391A (en) | 1979-10-06 |
| JPS588219B2 true JPS588219B2 (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=12501579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53037584A Expired JPS588219B2 (ja) | 1978-03-30 | 1978-03-30 | 電線引込支柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588219B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS522Y2 (ja) * | 1972-04-20 | 1977-01-05 | ||
| JPS5517259Y2 (ja) * | 1974-09-13 | 1980-04-22 |
-
1978
- 1978-03-30 JP JP53037584A patent/JPS588219B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54129391A (en) | 1979-10-06 |
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