JPS5882334A - 表示内容記録装置 - Google Patents
表示内容記録装置Info
- Publication number
- JPS5882334A JPS5882334A JP56180392A JP18039281A JPS5882334A JP S5882334 A JPS5882334 A JP S5882334A JP 56180392 A JP56180392 A JP 56180392A JP 18039281 A JP18039281 A JP 18039281A JP S5882334 A JPS5882334 A JP S5882334A
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- Japan
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- display
- storage part
- signal
- gate
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の分野
本発明は計算機システムにおける表示装置に表示した内
容を記録する表示内容記録装置に関する、(b) 従
来技術の説明 たとえば、発電所の監視制御には計算機が用いられるが
、その監tUを行なう上で、最近は計算機にCRT表示
装ぼを接続して、CR1表示装置に発電所名所のプロセ
ス路を表示するものが多く寿っている。す々わち、従来
の名1手割器や警報表示ランプに換乏てCRT表示装着
に、その名種用益や警報表示ランプが表示していた内容
を表示するようにし、発電所の監視を行ない易くしたも
のである。
容を記録する表示内容記録装置に関する、(b) 従
来技術の説明 たとえば、発電所の監視制御には計算機が用いられるが
、その監tUを行なう上で、最近は計算機にCRT表示
装ぼを接続して、CR1表示装置に発電所名所のプロセ
ス路を表示するものが多く寿っている。す々わち、従来
の名1手割器や警報表示ランプに換乏てCRT表示装着
に、その名種用益や警報表示ランプが表示していた内容
を表示するようにし、発電所の監視を行ない易くしたも
のである。
第1図はそのよう々計算機システムのブロック構成図で
ある。発電所PSの各所からのプロセス量はプロセス入
出力装置PI10を介して演算制御装置1に入力され、
ここで発電所の監視制御のだめの各種演算が行なわれる
。そして、監W、のための処理のうち、CR1表示装置
に表示して行なわれる監視は、以下のようにして々さね
る。すなわち、第1図において、演算制御装置1よりC
RT表示制御装置7内の入出力インターフェース2を介
り、て、表示制御部3に表示情報出力信号101が送ら
れてくると、ここで必要々処理がなされたのち表示記憶
部4に表示データ書込信号103を送る1、これにて表
示記憶部4の内容は更新される。一方その内容の表示は
、表示記憶部4より、表示データを、表示データ読出信
号103として請出し、映像信号変換部5へ表示出力信
号104を送って、CR1表示器6へ、映像出力信号1
05を出すように々っている。なお表示情報出力信号1
02は演算制御装置1への確認のための信号である、 このよう々計賽機システムでn演算制御装置1から、表
示情報出力信号101がメられてくる限りは、表示記憶
部4に記憶されている表示データは吏き換えられる。そ
の結果、CIIT表示器6の画面も、表示Bi′J、鵠
部4の書き換ン、られる内容に従って刻々と、変化する
1、 ところでCR1表示器6の表示内容をハードコピー装置
8を使って、プリントコピーす々わち記録する」3合(
・ま、ハードコピー装v8け、表示配憶部4の内容をコ
ピー出力i−1’!106にまり館山して、プリント出
力するが、ハードコピー装置8が駆動中は、表示画面な
靜1トしておく心労がある。通常表示画面の一画面分の
内容をハードコピーす不のには、数秒〜数分ををするも
のが多く、この為、表示画面を静止しておかないと、ハ
ードコピーの最中に画面の内容が変化してし才う。この
ような場合、従来は、cPIJlからCRT表示制御装
w7への出力を中止する事によって表示データの更新を
中止し表示画面を静止させていた、し7がし、この場合
、出力を中止していた間に表示画作中変化[7ているべ
き表示データは、その変化を表示画面上で見られないと
いう不都合が生ずる。
ある。発電所PSの各所からのプロセス量はプロセス入
出力装置PI10を介して演算制御装置1に入力され、
ここで発電所の監視制御のだめの各種演算が行なわれる
。そして、監W、のための処理のうち、CR1表示装置
に表示して行なわれる監視は、以下のようにして々さね
る。すなわち、第1図において、演算制御装置1よりC
RT表示制御装置7内の入出力インターフェース2を介
り、て、表示制御部3に表示情報出力信号101が送ら
れてくると、ここで必要々処理がなされたのち表示記憶
部4に表示データ書込信号103を送る1、これにて表
示記憶部4の内容は更新される。一方その内容の表示は
、表示記憶部4より、表示データを、表示データ読出信
号103として請出し、映像信号変換部5へ表示出力信
号104を送って、CR1表示器6へ、映像出力信号1
05を出すように々っている。なお表示情報出力信号1
02は演算制御装置1への確認のための信号である、 このよう々計賽機システムでn演算制御装置1から、表
示情報出力信号101がメられてくる限りは、表示記憶
部4に記憶されている表示データは吏き換えられる。そ
の結果、CIIT表示器6の画面も、表示Bi′J、鵠
部4の書き換ン、られる内容に従って刻々と、変化する
1、 ところでCR1表示器6の表示内容をハードコピー装置
8を使って、プリントコピーす々わち記録する」3合(
・ま、ハードコピー装v8け、表示配憶部4の内容をコ
ピー出力i−1’!106にまり館山して、プリント出
力するが、ハードコピー装置8が駆動中は、表示画面な
靜1トしておく心労がある。通常表示画面の一画面分の
内容をハードコピーす不のには、数秒〜数分ををするも
のが多く、この為、表示画面を静止しておかないと、ハ
ードコピーの最中に画面の内容が変化してし才う。この
ような場合、従来は、cPIJlからCRT表示制御装
w7への出力を中止する事によって表示データの更新を
中止し表示画面を静止させていた、し7がし、この場合
、出力を中止していた間に表示画作中変化[7ているべ
き表示データは、その変化を表示画面上で見られないと
いう不都合が生ずる。
たとえば第2図に示すトレンド曲線グラフ(時々刻々と
ある情報について、横軸に時間、縦軸に値で曲線で表示
するもの)を、CRT表示器で表示させている場合を考
えてみる。今、第2図のAという時点オで表示していて
、ハードコピーを開始したとすると、その時点で演算制
御装置1がら、CRT表示制御装置7への出力を中1ト
シ、ハードコピーを終了したBの時点で、出力を開始す
る事に々す、Aの時点からBの時点廿での値の変化は、
Bの時点になら彦いとCRT表示器の画面でけみられな
い。これをたとえば、発電プラントの監視計算機システ
ムに適用した場合を考えてみる。トレンドグラフがター
ビンの回転数の変化を示していた場合、第2図のAB間
の変化は、Bの時点に々らないと表示されないわばであ
るから、仮りに、への時点とBの時点の間でタービン回
転Ltが異常の状態とかっだ場合でも、運転U1には、
その変化がその時点でわからず、プラントの運転」−重
大な支障を来たす事になりかねない。
ある情報について、横軸に時間、縦軸に値で曲線で表示
するもの)を、CRT表示器で表示させている場合を考
えてみる。今、第2図のAという時点オで表示していて
、ハードコピーを開始したとすると、その時点で演算制
御装置1がら、CRT表示制御装置7への出力を中1ト
シ、ハードコピーを終了したBの時点で、出力を開始す
る事に々す、Aの時点からBの時点廿での値の変化は、
Bの時点になら彦いとCRT表示器の画面でけみられな
い。これをたとえば、発電プラントの監視計算機システ
ムに適用した場合を考えてみる。トレンドグラフがター
ビンの回転数の変化を示していた場合、第2図のAB間
の変化は、Bの時点に々らないと表示されないわばであ
るから、仮りに、への時点とBの時点の間でタービン回
転Ltが異常の状態とかっだ場合でも、運転U1には、
その変化がその時点でわからず、プラントの運転」−重
大な支障を来たす事になりかねない。
(e) 発明の目的
本発明の目的は、表示画面の表示を静止させる事なく、
所望の画面の状態の・・−トコピーを可能とする表示内
容の記録装置を提供する事にある。
所望の画面の状態の・・−トコピーを可能とする表示内
容の記録装置を提供する事にある。
(d、) 発明の構成
以下本発明を第3図に示す一実施例を用いて説明する、
構成上、従来と異々る点は、表示記憶部が2つ、すなわ
ち第1の表示記憶部A、jOと、第2の表示記憶部B、
11を具備し、その間にゲート9を設けている点である
。他の構成要件の機能は、第1図の場合と同様であるの
で、貌、明を省略する1、 表示データ書込信号103は、ハードコピー装置8がハ
ードコピー中で々い場合には、表示記憶部A、10と、
ゲート9を経由して表示記憶部B。
構成上、従来と異々る点は、表示記憶部が2つ、すなわ
ち第1の表示記憶部A、jOと、第2の表示記憶部B、
11を具備し、その間にゲート9を設けている点である
。他の構成要件の機能は、第1図の場合と同様であるの
で、貌、明を省略する1、 表示データ書込信号103は、ハードコピー装置8がハ
ードコピー中で々い場合には、表示記憶部A、10と、
ゲート9を経由して表示記憶部B。
11の両方に送られる。ハードコピーが開始すると、ハ
ードコピー装置8より、コピー信号108がゲート9に
送られ、ゲート9は閉じる。これにより書込信号103
は表示記憶部A、10には送られるが、表示記憶部B、
11へは送られず、ハードコピー装置8は、表示記憶部
B、11の内容をコピー出力信号106により読出して
、ノ・−トコピー出力する。ハードコピー終了するとコ
ピー信号108が切れて、ゲート9が開き表示データ書
込信号103は再び表示記憶部B、11へ送られる。
ードコピー装置8より、コピー信号108がゲート9に
送られ、ゲート9は閉じる。これにより書込信号103
は表示記憶部A、10には送られるが、表示記憶部B、
11へは送られず、ハードコピー装置8は、表示記憶部
B、11の内容をコピー出力信号106により読出して
、ノ・−トコピー出力する。ハードコピー終了するとコ
ピー信号108が切れて、ゲート9が開き表示データ書
込信号103は再び表示記憶部B、11へ送られる。
この様にして、演算制御装置1からの表示情報は、入出
力インタフェース2、表示制御部3を経由して、表示配
憶部A 、 10とハードコピー中でない場合には、ゲ
ート9を経由して表示記憶部B、11へ記憶される。C
R1表示器6へは、表示記憶部A、10の内容が表示デ
ータ読出信号103′として読出され、表示制御部3、
映像信号変換部5を経由して映像出力信号105として
送られて表示される。ハードコピー中はゲート9が閉じ
て、表示配憶部B、11の内容はゲー1−9が閉じる直
前の状態となっている。
力インタフェース2、表示制御部3を経由して、表示配
憶部A 、 10とハードコピー中でない場合には、ゲ
ート9を経由して表示記憶部B、11へ記憶される。C
R1表示器6へは、表示記憶部A、10の内容が表示デ
ータ読出信号103′として読出され、表示制御部3、
映像信号変換部5を経由して映像出力信号105として
送られて表示される。ハードコピー中はゲート9が閉じ
て、表示配憶部B、11の内容はゲー1−9が閉じる直
前の状態となっている。
(e)発明の効果
以上のように本発明によれば、演算制御装置はハードコ
ピー中であるかどうかは、全く関知する必要が々く、又
、ハードコピーの為に従来生じていた表示データの喪失
といった不都合もなく々る。
ピー中であるかどうかは、全く関知する必要が々く、又
、ハードコピーの為に従来生じていた表示データの喪失
といった不都合もなく々る。
又、・・−トコピー中とtえども、CR1表示器には演
算制御装置から送られる時々刻々変化する表示情移を表
示し続ける事ができ、欲しい時点で表示状態をいつでも
表示の変化とけ関係なくハードコピーでき、非常に有効
な手段を提供している。
算制御装置から送られる時々刻々変化する表示情移を表
示し続ける事ができ、欲しい時点で表示状態をいつでも
表示の変化とけ関係なくハードコピーでき、非常に有効
な手段を提供している。
第1図日従来の表示内容記録装置6を説明するだめの計
嘗機システム構成図、第2図はトレンドグラフの表示画
面を示す平面図、第3図は本発明の表示内容配録装置を
訣明するための計讐機システム構成図である。 1・・・演算制御装置 2・・・入出力インターフェー
ス3・・・表示制御部 4・・・表示記憶部5・
・・映像信号変換部 6・・・CRT表示器7・・・
CRT表示制御装置 9・・・ゲート10 、1.1・
・・表示記憶部 (7317) 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (
ほか1名)183
嘗機システム構成図、第2図はトレンドグラフの表示画
面を示す平面図、第3図は本発明の表示内容配録装置を
訣明するための計讐機システム構成図である。 1・・・演算制御装置 2・・・入出力インターフェー
ス3・・・表示制御部 4・・・表示記憶部5・
・・映像信号変換部 6・・・CRT表示器7・・・
CRT表示制御装置 9・・・ゲート10 、1.1・
・・表示記憶部 (7317) 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (
ほか1名)183
Claims (1)
- 演算制御装置から逐次得られる表示データを書込む第1
の表示記憶部と、この第1の表示記憶部に書込fわた前
記表示データを読み出して表示する表示器と、前記第1
の表示記憶装置に書込まれた内容をゲートを介して入力
し記憶する第2の表示記憶部と、前記表示器に表示され
だ内容を記録するとき作動されこの作動によって前記ゲ
ートを閉じたのち前記第2の表示記憶装置の内容を記録
するハードコピー装置とを具備したことを特徴とする表
示内容記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180392A JPS5882334A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 表示内容記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180392A JPS5882334A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 表示内容記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882334A true JPS5882334A (ja) | 1983-05-17 |
Family
ID=16082428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56180392A Pending JPS5882334A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 表示内容記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5882334A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6075932A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-04-30 | Nec Corp | 繰り返し走査方式の表示装置 |
| JPS6354626A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-09 | Hitachi Ltd | 計算機端末装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185327A (en) * | 1974-12-26 | 1976-07-26 | Yokogawa Electric Works Ltd | Deisupureigamenno haadokopiihoshiki |
-
1981
- 1981-11-12 JP JP56180392A patent/JPS5882334A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185327A (en) * | 1974-12-26 | 1976-07-26 | Yokogawa Electric Works Ltd | Deisupureigamenno haadokopiihoshiki |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6075932A (ja) * | 1983-10-01 | 1985-04-30 | Nec Corp | 繰り返し走査方式の表示装置 |
| JPS6354626A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-09 | Hitachi Ltd | 計算機端末装置 |
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