JPS5882668A - バレル加工におけるメデイアの添加方法 - Google Patents
バレル加工におけるメデイアの添加方法Info
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- JPS5882668A JPS5882668A JP17923781A JP17923781A JPS5882668A JP S5882668 A JPS5882668 A JP S5882668A JP 17923781 A JP17923781 A JP 17923781A JP 17923781 A JP17923781 A JP 17923781A JP S5882668 A JPS5882668 A JP S5882668A
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- JP
- Japan
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- new media
- mass
- package
- media
- container
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B31/00—Machines or devices designed for polishing or abrading surfaces on work by means of tumbling apparatus or other apparatus in which the work and/or the abrasive material is loose; Accessories therefor
- B24B31/12—Accessories; Protective equipment or safety devices; Installations for exhaustion of dust or for sound absorption specially adapted for machines covered by group B24B31/00
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は研耘力を一定に保つためにバレル加工中にメ
ディアを容器内に添加する方法に関するものである。
ディアを容器内に添加する方法に関するものである。
周知のように、メディアはワークと接触することにより
摩耗し、またメディア同士が擦り合う所謂共ずりにより
摩耗し、その全体の体積が減少するとともに、メディア
粒が丸味をおびてくるので研摩力が次第に低下する。し
たがって、バレル加工によって得られたワークの面粗度
やコーナ部のR加工等を常に安定させるためには、新規
メディアを容器内に適宜補充する必要があり、その補充
方法としては、容器内の既存メディアが丸味をおびてく
ることに伴う研摩力の低下を補うに必要な新規メディア
の量を計量し、その必要量を頻繁にあるいは連続的に添
加することが望ましい。しかしながら1バレル加工中に
新規メディアの童を逐一計量して添加するのでは、作業
があまりにも炉雑で、実際上行なうことが極めて困(2
)しであるから1従来一般には1日ないし1ケ月に1回
程度数に9ないし数十〜の新規メディアを一度に容器内
に添加している。このようにすれば1新規メデイアの添
加作業は容易であるかも知れないが、容器内におけるメ
ディアの研摩力が一時的に急に増大するために、得られ
た製品の面粗度が低下したり1その工、ジが不必要に研
摩されたりする問題があった。
摩耗し、またメディア同士が擦り合う所謂共ずりにより
摩耗し、その全体の体積が減少するとともに、メディア
粒が丸味をおびてくるので研摩力が次第に低下する。し
たがって、バレル加工によって得られたワークの面粗度
やコーナ部のR加工等を常に安定させるためには、新規
メディアを容器内に適宜補充する必要があり、その補充
方法としては、容器内の既存メディアが丸味をおびてく
ることに伴う研摩力の低下を補うに必要な新規メディア
の量を計量し、その必要量を頻繁にあるいは連続的に添
加することが望ましい。しかしながら1バレル加工中に
新規メディアの童を逐一計量して添加するのでは、作業
があまりにも炉雑で、実際上行なうことが極めて困(2
)しであるから1従来一般には1日ないし1ケ月に1回
程度数に9ないし数十〜の新規メディアを一度に容器内
に添加している。このようにすれば1新規メデイアの添
加作業は容易であるかも知れないが、容器内におけるメ
ディアの研摩力が一時的に急に増大するために、得られ
た製品の面粗度が低下したり1その工、ジが不必要に研
摩されたりする問題があった。
このような問題を解消するには、バレル加工時間を短縮
したり1メデイアの流動速度すなわち回転速度や振動速
度を調整すればよいかも知れないが、そのような作業は
必ずしも簡単かつ適確に行ない得るものではなく、結局
作業性が劣る曲順がある。
したり1メデイアの流動速度すなわち回転速度や振動速
度を調整すればよいかも知れないが、そのような作業は
必ずしも簡単かつ適確に行ない得るものではなく、結局
作業性が劣る曲順がある。
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、一定量
の新規メディアをバレル加工中に容易に添加し、容器内
におけるメディアの研本力を常に安定させることのでき
る添加方法を提供することを目的とするものである。
の新規メディアをバレル加工中に容易に添加し、容器内
におけるメディアの研本力を常に安定させることのでき
る添加方法を提供することを目的とするものである。
すなわちこの発明は、少なくとも添加すべき一定量の新
規メディアを、容易に破断する包装体に収納して梱包体
を形成しておき、その梱包体をバレル加工中において流
動しているh−存のメディア等からなるマス中に挿入し
、前記包装体を流動しているマスによって破断させるこ
とにより新規メディアを容器内のマス中に混合・拡散さ
せるようにしたことを特徴とするものである0 以下この発明を添付の図面を参照しつつ詳細に説明する
。第1図および第2図は(ド(包体1を懸吊してこnを
既存のマス2中に挿入する方法を示すものであってX梱
包体1は、包装体としてのビニール袋3に新規メディア
4および粉末コンパウンド5を入n1そのビニールニー
の口を紐6で閉じた構成とする。この場合、新規メディ
ア4および粉末コンパウンド5は予めgtttして比較
的少量の一定量としておくとともに、こnらをビニール
袋3に入れる場合は、第1図に示すように粉末コンパウ
ンド5を先に入れ、その後新規メディア4を入nること
により、粉末フンパウンド5をビニール袋3の底部側に
収納しておく。そして前記紐6を適宜の〕、り7に引っ
掛けて前記梱包体1を懸吊し、こnを容器(図示せず)
中で流動している既存のマス2中に降ろせばルーニール
袋乙の底部が流動中のマス2に接触して研剛作用を受&
することにより、ビニール袋3が破断し、その結果ビニ
ール袋3内の新規メディア4および粉末コンノぐランド
5が既存のマス2中に落下し、これらカミ共に混合する
0なおこの場合1粉末コンノ々ウンド5番まその上にあ
る新規メディア4に押されてビニール袋3から落下し、
また粉末フンパウンド5を収納したビニール袋3の底部
は流動している既存のマス2にさらされて大きく破断さ
れるので、比較的薄チにくい粉末コンパウンド5を確実
に既存のマス2中に落下させることができる。また、上
記のようにして行なう新規メディア4の添加は、ビニー
ル袋3に収納した新規メディア4の鼠や、ノくレル加工
のサイクル等によって適宜行なえばよいのであって、例
えばワークを容器内に入れる都度、あるいは数分毎に行
なえばよい。
規メディアを、容易に破断する包装体に収納して梱包体
を形成しておき、その梱包体をバレル加工中において流
動しているh−存のメディア等からなるマス中に挿入し
、前記包装体を流動しているマスによって破断させるこ
とにより新規メディアを容器内のマス中に混合・拡散さ
せるようにしたことを特徴とするものである0 以下この発明を添付の図面を参照しつつ詳細に説明する
。第1図および第2図は(ド(包体1を懸吊してこnを
既存のマス2中に挿入する方法を示すものであってX梱
包体1は、包装体としてのビニール袋3に新規メディア
4および粉末コンパウンド5を入n1そのビニールニー
の口を紐6で閉じた構成とする。この場合、新規メディ
ア4および粉末コンパウンド5は予めgtttして比較
的少量の一定量としておくとともに、こnらをビニール
袋3に入れる場合は、第1図に示すように粉末コンパウ
ンド5を先に入れ、その後新規メディア4を入nること
により、粉末フンパウンド5をビニール袋3の底部側に
収納しておく。そして前記紐6を適宜の〕、り7に引っ
掛けて前記梱包体1を懸吊し、こnを容器(図示せず)
中で流動している既存のマス2中に降ろせばルーニール
袋乙の底部が流動中のマス2に接触して研剛作用を受&
することにより、ビニール袋3が破断し、その結果ビニ
ール袋3内の新規メディア4および粉末コンノぐランド
5が既存のマス2中に落下し、これらカミ共に混合する
0なおこの場合1粉末コンノ々ウンド5番まその上にあ
る新規メディア4に押されてビニール袋3から落下し、
また粉末フンパウンド5を収納したビニール袋3の底部
は流動している既存のマス2にさらされて大きく破断さ
れるので、比較的薄チにくい粉末コンパウンド5を確実
に既存のマス2中に落下させることができる。また、上
記のようにして行なう新規メディア4の添加は、ビニー
ル袋3に収納した新規メディア4の鼠や、ノくレル加工
のサイクル等によって適宜行なえばよいのであって、例
えばワークを容器内に入れる都度、あるいは数分毎に行
なえばよい。
以上のようにして新規メディア4の添加を行なえば、添
加すべき新規メディア4の鎗をノずレル加工中に逐−i
t it!することなく一足柘の新−規メディア4を既
存のマス2中に添加することがです、シたがって容器内
におけるマス2の研摩力を常に安定させることができ、
その結果バレル加工によって得らnる製品の面粗度やフ
ーナh1りσ)R7111工の程度が−足し、均質な製
品を得ることができる。
加すべき新規メディア4の鎗をノずレル加工中に逐−i
t it!することなく一足柘の新−規メディア4を既
存のマス2中に添加することがです、シたがって容器内
におけるマス2の研摩力を常に安定させることができ、
その結果バレル加工によって得らnる製品の面粗度やフ
ーナh1りσ)R7111工の程度が−足し、均質な製
品を得ることができる。
なお、この発明を実施するにあたって1梱包体を懸吊し
た状態でこnを既存のマスに挿入する必要は必ずしもな
いのであって、例えば第3図に示すように新規メディア
4を紙袋6′に収納して梱包体1′を造り1その梱包体
1′を容器内で流動する既存マス2中に投入し、梱包1
4−1′が既存のマス2と共に移動する間に紙袋6′が
破断してその内部の新規メディア4が勧存のマス2中に
拡散・混合するようにしてもよい。このような方法では
、破断した紙袋6′がマス2に混入することになるが、
マス2が水を含んだものである場合は、前記紙袋3′を
水に溶は易い紙紮としておけば、実質上研埴力を阻害す
ることはなく、符に荒加エノくレルでは全く支障がない
0 また、上記の場合とは逆に、例えば仕上げ加エバL/ル
では、前述したような包装体のマス2への混入、それに
伴うマス2の汚濁を嫌う場合があり、このような場合に
は梱包体1′を第4図に示すようにして既存のマス2中
に挿入すればよい。すなわち第4図において符号8は板
バネ等からなる弾性体であって、その一端部が支柱9に
固着されて片持ち状となっており、この弾性体8の自出
端に梱包体11′を懸吊すれば、その重量で弾性体8が
第4図に実線で示すように撓み1この状態で梱包体1′
を流動している既存のマス2中に挿入する。このように
すわば、梱包体1′が破断してその内部の新規メディア
4が既存のマス2中に落下すると1「す時に、梱包体1
′の重量が軽くなるので、弾性体8が第4図に鎖線で示
すように自らの弾性力で復帰し1その結果破断した包装
体3′を直ちに引き上げることができ、したがって破断
した包装体6′が容器中のマス2に混入したり、これを
汚濁したりすることを防止することができる。
た状態でこnを既存のマスに挿入する必要は必ずしもな
いのであって、例えば第3図に示すように新規メディア
4を紙袋6′に収納して梱包体1′を造り1その梱包体
1′を容器内で流動する既存マス2中に投入し、梱包1
4−1′が既存のマス2と共に移動する間に紙袋6′が
破断してその内部の新規メディア4が勧存のマス2中に
拡散・混合するようにしてもよい。このような方法では
、破断した紙袋6′がマス2に混入することになるが、
マス2が水を含んだものである場合は、前記紙袋3′を
水に溶は易い紙紮としておけば、実質上研埴力を阻害す
ることはなく、符に荒加エノくレルでは全く支障がない
0 また、上記の場合とは逆に、例えば仕上げ加エバL/ル
では、前述したような包装体のマス2への混入、それに
伴うマス2の汚濁を嫌う場合があり、このような場合に
は梱包体1′を第4図に示すようにして既存のマス2中
に挿入すればよい。すなわち第4図において符号8は板
バネ等からなる弾性体であって、その一端部が支柱9に
固着されて片持ち状となっており、この弾性体8の自出
端に梱包体11′を懸吊すれば、その重量で弾性体8が
第4図に実線で示すように撓み1この状態で梱包体1′
を流動している既存のマス2中に挿入する。このように
すわば、梱包体1′が破断してその内部の新規メディア
4が既存のマス2中に落下すると1「す時に、梱包体1
′の重量が軽くなるので、弾性体8が第4図に鎖線で示
すように自らの弾性力で復帰し1その結果破断した包装
体3′を直ちに引き上げることができ、したがって破断
した包装体6′が容器中のマス2に混入したり、これを
汚濁したりすることを防止することができる。
なお、IIJ述したようにこの発明の方法では、新規メ
ディア4と共にコンバランl゛を既存、のマスに添加す
ることができるが、数体フンバウンドの場合は1包装体
に新規メディアによって傷が付き、その傷から液体フン
バウンドが漏洩し易いので、新規メディア4番収納した
梱包体と数体コンパウンドを収納した梱包体とは別にす
ることが好ましく、その場合S液体フンバウンドを収納
した梱包体としては1液体コンパウンドをビニール袋に
入れた構成であってもよく、あるいは第5図に示すよう
に液体フンパウンド0%ニール筒Bに入n1そのビニー
ルrJ Bの上部を溶層・封止するとともに、その上堝
邪にフックに引っ掛けるための填状都りを形成した構成
でもよい。
ディア4と共にコンバランl゛を既存、のマスに添加す
ることができるが、数体フンバウンドの場合は1包装体
に新規メディアによって傷が付き、その傷から液体フン
バウンドが漏洩し易いので、新規メディア4番収納した
梱包体と数体コンパウンドを収納した梱包体とは別にす
ることが好ましく、その場合S液体フンバウンドを収納
した梱包体としては1液体コンパウンドをビニール袋に
入れた構成であってもよく、あるいは第5図に示すよう
に液体フンパウンド0%ニール筒Bに入n1そのビニー
ルrJ Bの上部を溶層・封止するとともに、その上堝
邪にフックに引っ掛けるための填状都りを形成した構成
でもよい。
以上の睨ψ」で明ら力)なようにこの発明のバレル加工
におけるメディアの添加方法によれば、一定置の新規メ
ディアを吸断し易い包装体に収納して梱包体を形成して
おき、その梱包体を容器内の流−動している既存のマス
に挿入し、包装体をそのマスによってHHrさせること
により新規メディアを既存のマス中に拡散・混合させる
から、規定Mの新規メディアを容易に既存のマスに俸加
し、その研摩力をほぼ一定に保つことができ、ひいては
バレル加工を施して得られる製品の面粗度等を安定化す
ることができる。また、新規メディアと共にフンバウン
ドを添加すれば、研摩力を更に安定化することができ、
その場合、粉末コンパウンドを底部側に収納し、かつそ
の上に新規メディアを収納して梱包体を形成すれば、そ
の梱包体を懸吊して既存のマスに挿入する一合、新規メ
ディアが粉末フンバウンドを押し下げるようにして落下
するので、落下しにくい粉末コンパウンドを既存のマス
中に確実に落下させることができる。さらに、梱包体を
懸吊して既存のマスに挿入する場合、懸吊具として弾性
体を用いnば、内部の新規メディアが落下した後、破断
した包装体を速やかにかつ自動的に引き上げることがで
き、したがって破断した包装体が容器内のマスに混入し
たり、それに伴ってマスが汚濁したりすることを防止す
ることができる。
におけるメディアの添加方法によれば、一定置の新規メ
ディアを吸断し易い包装体に収納して梱包体を形成して
おき、その梱包体を容器内の流−動している既存のマス
に挿入し、包装体をそのマスによってHHrさせること
により新規メディアを既存のマス中に拡散・混合させる
から、規定Mの新規メディアを容易に既存のマスに俸加
し、その研摩力をほぼ一定に保つことができ、ひいては
バレル加工を施して得られる製品の面粗度等を安定化す
ることができる。また、新規メディアと共にフンバウン
ドを添加すれば、研摩力を更に安定化することができ、
その場合、粉末コンパウンドを底部側に収納し、かつそ
の上に新規メディアを収納して梱包体を形成すれば、そ
の梱包体を懸吊して既存のマスに挿入する一合、新規メ
ディアが粉末フンバウンドを押し下げるようにして落下
するので、落下しにくい粉末コンパウンドを既存のマス
中に確実に落下させることができる。さらに、梱包体を
懸吊して既存のマスに挿入する場合、懸吊具として弾性
体を用いnば、内部の新規メディアが落下した後、破断
した包装体を速やかにかつ自動的に引き上げることがで
き、したがって破断した包装体が容器内のマスに混入し
たり、それに伴ってマスが汚濁したりすることを防止す
ることができる。
第1図はこの発明の一実施例を示すも′ので梱包体を懸
吊した状態を示す図1第2図はその梱包体を既存のマス
に挿入した状態を示す図、第3図はこの発明を実施する
際に用いる他の梱包体を一部切欠して示す斜視図、第4
図はこの発明の他の実施例を示す略解図、第5図は液体
コンパウンドを収納した梱包体の斜視図である。 1、1’、1’・・・梱包体、 2・・・マス。 3.3′、3′・・・包装体、4・・・新規メディア゛
。 5・・・粉末コ4ンパウンド、8・・・弾性体。 出願人 トヨタ自動車工業株式会社 代理人 弁理士 豊 1−)! 武 久(はか1名
) 第3図 第5図
吊した状態を示す図1第2図はその梱包体を既存のマス
に挿入した状態を示す図、第3図はこの発明を実施する
際に用いる他の梱包体を一部切欠して示す斜視図、第4
図はこの発明の他の実施例を示す略解図、第5図は液体
コンパウンドを収納した梱包体の斜視図である。 1、1’、1’・・・梱包体、 2・・・マス。 3.3′、3′・・・包装体、4・・・新規メディア゛
。 5・・・粉末コ4ンパウンド、8・・・弾性体。 出願人 トヨタ自動車工業株式会社 代理人 弁理士 豊 1−)! 武 久(はか1名
) 第3図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 少なくとも添加すべき一定量の新規メディアを1
容易に破断する包装体に収納して梱包体を形成しておく
とともに1容器内の既存のマスを流動させておき1その
梱包体を容器内で流動している既存のマスに挿入し、前
記包装体を流動中の既存のマスにより破断させることに
より、新規メディアを既存のマス中に混合・拡散させる
ことを特徴とするバレル加工におけるメディアの添加方
法。 2、前記梱包体が、前記包装体の底部に粉末コンパウン
ドを収納するとともにその上に新規メディアを収納した
構成とされ、新規メディアを粉末フンバウンドと共に既
存のマス中に添加することを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のバレル加工におけるメディアの添加方法。 6、 前記梱包体を弾性体で懸吊して容器内で流動して
いる既存のマス中に挿入することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のバレル加工におけるメディアの添加
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17923781A JPS5882668A (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | バレル加工におけるメデイアの添加方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17923781A JPS5882668A (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | バレル加工におけるメデイアの添加方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882668A true JPS5882668A (ja) | 1983-05-18 |
Family
ID=16062334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17923781A Pending JPS5882668A (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | バレル加工におけるメデイアの添加方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5882668A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652004B2 (ja) * | 1972-06-14 | 1981-12-09 |
-
1981
- 1981-11-07 JP JP17923781A patent/JPS5882668A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652004B2 (ja) * | 1972-06-14 | 1981-12-09 |
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