JPS588365A - 状態履歴記憶方式 - Google Patents
状態履歴記憶方式Info
- Publication number
- JPS588365A JPS588365A JP56106622A JP10662281A JPS588365A JP S588365 A JPS588365 A JP S588365A JP 56106622 A JP56106622 A JP 56106622A JP 10662281 A JP10662281 A JP 10662281A JP S588365 A JPS588365 A JP S588365A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- circuit
- register
- status
- microinstruction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/34—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本尭明轄情報島運装置の動作トレースの為に内部状態の
履歴を記憶する状態履歴記憶方式tellする。
履歴を記憶する状態履歴記憶方式tellする。
従来、この種の状態履歴記憶方式は、Ill Ill
c示す様に、情報処運装置1の内部にそれぞれ設けられ
た命令実行制御−路10と、状態履歴記憶回路20と内
部状態情報レジスタs2と、状態履歴記憶回路、用アド
レスレジスタsO(以下アドレスレジスタと略iする)
と、カウンタi1とかbuttsれ、各種タイミング4
I輪例えば7アームウエアステツプ毎に命令実行制御−
路10かも出力葛れて内部状態情報レジスタs2に格納
された内容を状態履歴記憶□回路20に出力する。仁の
時の状態履歴記憶−路九への格納アドレスはアドレスレ
ジスタ!IOで与えられており、状態履歴記憶−路20
&:内部状態情報レジスタs2の内容を格納する411
C%アドレスレジスタbOの内容轄、カウンタs1によ
り更新畜れ璽鋺に格納した次のアドレスを指示する様に
設定され、内部状態が状態履歴記憶1i112Gの低位
アドレスから願次記憶畜れるようになっている。仁のよ
う臆、内部状態情報を配憶しておくことによp1障書斃
生時&−紡記内部状態情報を敞1出して障書処履対策に
利用畜れてきた。
c示す様に、情報処運装置1の内部にそれぞれ設けられ
た命令実行制御−路10と、状態履歴記憶回路20と内
部状態情報レジスタs2と、状態履歴記憶回路、用アド
レスレジスタsO(以下アドレスレジスタと略iする)
と、カウンタi1とかbuttsれ、各種タイミング4
I輪例えば7アームウエアステツプ毎に命令実行制御−
路10かも出力葛れて内部状態情報レジスタs2に格納
された内容を状態履歴記憶□回路20に出力する。仁の
時の状態履歴記憶−路九への格納アドレスはアドレスレ
ジスタ!IOで与えられており、状態履歴記憶−路20
&:内部状態情報レジスタs2の内容を格納する411
C%アドレスレジスタbOの内容轄、カウンタs1によ
り更新畜れ璽鋺に格納した次のアドレスを指示する様に
設定され、内部状態が状態履歴記憶1i112Gの低位
アドレスから願次記憶畜れるようになっている。仁のよ
う臆、内部状態情報を配憶しておくことによp1障書斃
生時&−紡記内部状態情報を敞1出して障書処履対策に
利用畜れてきた。
しかし1!kがら、状態履歴記憶−路20は記憶容量が
限られており、状態履歴記憶al120の最高位アドレ
x11で内部状II惨報を記f11發には、アドレスレ
ジスタsO轄再び状態履歴記憶回路20の最下位アドレ
スを指示し、更&:最下位アドレスC状態が記憶される
と、アドレスレジスタsO嬬カウンタs1によ1次のア
ドレスを指すよう&:なって―る為に、状態履歴記憶1
1j12oh−記憶されている内部状態情報は古いIl
c書自換えもれていた。この為に、ファームクエア命令
の1ステツプ毎の内部a履rts次状態履l!記憶回路
20に記憶する動作トレースにおいて、非同期■賂との
待ち合せなどにより同一ステップを何度も興行している
場合に冗長な情報を記憶し、障害発生時にこれらの冗長
准記憶が金管れゐことによ1、より有効な情報を逸して
し會う欠点があった。
限られており、状態履歴記憶al120の最高位アドレ
x11で内部状II惨報を記f11發には、アドレスレ
ジスタsO轄再び状態履歴記憶回路20の最下位アドレ
スを指示し、更&:最下位アドレスC状態が記憶される
と、アドレスレジスタsO嬬カウンタs1によ1次のア
ドレスを指すよう&:なって―る為に、状態履歴記憶1
1j12oh−記憶されている内部状態情報は古いIl
c書自換えもれていた。この為に、ファームクエア命令
の1ステツプ毎の内部a履rts次状態履l!記憶回路
20に記憶する動作トレースにおいて、非同期■賂との
待ち合せなどにより同一ステップを何度も興行している
場合に冗長な情報を記憶し、障害発生時にこれらの冗長
准記憶が金管れゐことによ1、より有効な情報を逸して
し會う欠点があった。
本鞠#I#211!来の上記欠点を除去する為&:なさ
れたものでslす、従って本発明0IlvJ#2、状態
履歴記憶W路に対して装置内部状態情報を逐−登−する
代p&:、現在と■鍵の内部状態情報を比較して一致し
ている場合に状態履歴記憶回路への記憶を制御すると共
に、内部状態情報の一致したWji数を状態履歴記憶1
illIに記憶させることによp%状状態履歴記憶絡路
冗長な情報を登帰しないようにし、有sea路をより有
効に利用できるようにし、且つ実時間との関係もわかる
ようにした新値11k状態履歴記憶方式を提供すること
にある。
れたものでslす、従って本発明0IlvJ#2、状態
履歴記憶W路に対して装置内部状態情報を逐−登−する
代p&:、現在と■鍵の内部状態情報を比較して一致し
ている場合に状態履歴記憶回路への記憶を制御すると共
に、内部状態情報の一致したWji数を状態履歴記憶1
illIに記憶させることによp%状状態履歴記憶絡路
冗長な情報を登帰しないようにし、有sea路をより有
効に利用できるようにし、且つ実時間との関係もわかる
ようにした新値11k状態履歴記憶方式を提供すること
にある。
即ち、本尭Wliによれば、装置内部のIIklII履
履を記憶履歴状態履歴記憶回路を有する情報熟思装置に
於いて、装置の内部状態を保持する保持guiと続いて
尭生する内部状態と鎗記保持四路で保持畜れている内部
状態とを比較する比較開路と、蒙比較−路て比較された
結果にょjl#I記状態履履記履歴路への状態履歴を記
憶する制御動作を行なう状態履歴記憶制御回路と、験状
態履歴記憶制御aii*で記憶を抑止する様C1kl+
御を行った■数を* * >□トするカクンタとか6構
gされる状態履歴記憶方式、が卑見られる。
履を記憶履歴状態履歴記憶回路を有する情報熟思装置に
於いて、装置の内部状態を保持する保持guiと続いて
尭生する内部状態と鎗記保持四路で保持畜れている内部
状態とを比較する比較開路と、蒙比較−路て比較された
結果にょjl#I記状態履履記履歴路への状態履歴を記
憶する制御動作を行なう状態履歴記憶制御回路と、験状
態履歴記憶制御aii*で記憶を抑止する様C1kl+
御を行った■数を* * >□トするカクンタとか6構
gされる状態履歴記憶方式、が卑見られる。
次に本発明をその襄好な一実施例についてiI面を参照
しながら詳□細に説明しよう0本発明の一夷mNとして
、ファームウェアで制御される情報熟思装置のファー五
ウェアアドレスの履歴記憶方式について説明する。
しながら詳□細に説明しよう0本発明の一夷mNとして
、ファームウェアで制御される情報熟思装置のファー五
ウェアアドレスの履歴記憶方式について説明する。
@21fは本発−の一実施例を示すプロッタ構威閣でめ
る。11において、館1図と同じ参照番号はl111!
Iと同じ要素1示している0本発明の一1I!施例は、
情報熟思装置1′の中に設けられ、マイタロ命令IIが
格納されているマイタロ命令曙メ毫り12と、験マイク
ロ命令曙メモリ12内にあるアドレスのマイクロ命令曙
を読°み田す為のアドレスを指示するマイクロ命令ll
l読み出しアドレス側路(以下マイタロアドレス回路と
略記する)11と、蒙マイクロアドレス圏路11の出力
アドレスな逐次格納しておくアドレー比着レジスタ(以
下レジスタと略記する)32′と、鍵配マイクロアドレ
ス回路11で示畜れたアドレスと前記レジスタs2′に
格納されたアドレスを比較するアドレス比Il!−路(
以下比較閏踏と略記する)40と、前記マイクロアドレ
ス四路11で示されたアドレス及び一致カウンタ(後述
する)の値を逐次記憶して−〈状態履歴記憶−路(以下
履歴記憶關路と略記する)20と%*M歴記憶園路へ格
納するアドレスを示すアドレスレジスタ30と、前記履
歴記憶方式20に前記マイタロアドレス回路11か6e
内容を格納する毎に前記アドレスレジスタ50の内容を
更新するアドレスカウンタ(以下カウンタと略記する)
31と、#iI記比較■踏40で一致したa#をカウン
トし、記録する一致カウンタ41とから構威畜れて−る
。
る。11において、館1図と同じ参照番号はl111!
Iと同じ要素1示している0本発明の一1I!施例は、
情報熟思装置1′の中に設けられ、マイタロ命令IIが
格納されているマイタロ命令曙メ毫り12と、験マイク
ロ命令曙メモリ12内にあるアドレスのマイクロ命令曙
を読°み田す為のアドレスを指示するマイクロ命令ll
l読み出しアドレス側路(以下マイタロアドレス回路と
略記する)11と、蒙マイクロアドレス圏路11の出力
アドレスな逐次格納しておくアドレー比着レジスタ(以
下レジスタと略記する)32′と、鍵配マイクロアドレ
ス回路11で示畜れたアドレスと前記レジスタs2′に
格納されたアドレスを比較するアドレス比Il!−路(
以下比較閏踏と略記する)40と、前記マイクロアドレ
ス四路11で示されたアドレス及び一致カウンタ(後述
する)の値を逐次記憶して−〈状態履歴記憶−路(以下
履歴記憶關路と略記する)20と%*M歴記憶園路へ格
納するアドレスを示すアドレスレジスタ30と、前記履
歴記憶方式20に前記マイタロアドレス回路11か6e
内容を格納する毎に前記アドレスレジスタ50の内容を
更新するアドレスカウンタ(以下カウンタと略記する)
31と、#iI記比較■踏40で一致したa#をカウン
トし、記録する一致カウンタ41とから構威畜れて−る
。
11!3図は1112WJに示された実m例の動作タイ
建ング図で、Toる0図にお−で、参照符号11はマイ
タロアドレス回路11の出力を、5512wイタロ命令
−ノ毫り12から読み出されたマイクロ命令曙を、S墨
は比較11114Gのwカを、84社しシスクs2’の
出力を、S尋社−歇カウンタ41の出力をそれぞれ示す
、賞、図中、A%C%’社iイクロ命令醋と韓非同期に
動作を行なっている回路(第2図に0示されていない)
からの同期待ち会せをし′1kvhで動作指示を与える
マイタロ命令語のアドレスを、B、I)はマイク曹命令
語とは非同期に動作を行なっている囲路とのnu待ち合
せをして動作指示を与えるマイクロ命令110アドレス
をそれぞれ示す。
建ング図で、Toる0図にお−で、参照符号11はマイ
タロアドレス回路11の出力を、5512wイタロ命令
−ノ毫り12から読み出されたマイクロ命令曙を、S墨
は比較11114Gのwカを、84社しシスクs2’の
出力を、S尋社−歇カウンタ41の出力をそれぞれ示す
、賞、図中、A%C%’社iイクロ命令醋と韓非同期に
動作を行なっている回路(第2図に0示されていない)
からの同期待ち会せをし′1kvhで動作指示を与える
マイタロ命令語のアドレスを、B、I)はマイク曹命令
語とは非同期に動作を行なっている囲路とのnu待ち合
せをして動作指示を与えるマイクロ命令110アドレス
をそれぞれ示す。
第4図は館sWに示されたタイ建ンダに於ける履歴記憶
回路20の中のマイタロ命令語のアドレス及び一致カウ
ンタ41の値の格納状況を示してしる。
回路20の中のマイタロ命令語のアドレス及び一致カウ
ンタ41の値の格納状況を示してしる。
以下&:亀21mのブロック図及び塾S図のタイ5ング
閣を基に本尭明の詳細な動作を説明する。 5マイタロ
アドレス回路11【より示されたマイク−命令語アドレ
スACよりマイタ■命令曹メ毫り12内のマイクロ命令
11mが読み出される。このアドレス1社レジスタ52
′に格納されているアドレスと比較回路40で比I2畜
れる。今、アドレスlはレジスタB2pの内容と一致し
e%AものとしてIl明する。
閣を基に本尭明の詳細な動作を説明する。 5マイタロ
アドレス回路11【より示されたマイク−命令語アドレ
スACよりマイタ■命令曹メ毫り12内のマイクロ命令
11mが読み出される。このアドレス1社レジスタ52
′に格納されているアドレスと比較回路40で比I2畜
れる。今、アドレスlはレジスタB2pの内容と一致し
e%AものとしてIl明する。
履歴記憶−路20へはアドレスレジスタsOによって
−示されたアドルスにマイクロ、アドレス回路11で示
されたアドレスtzrJ’一致カウンタ41のカウント
値が格納される。アドレスレジスタ30はカウンタs1
を介してアドレスが更新され、一致カウンタ41は比較
−路40のII#果が不一致であることがらO&:す竜
ットされる。マイタ田命令II&社、マイクロ命4Fm
と同期していない回路からの待ち会ぜを折取う命◆でな
い為に、マイタロ命令語X[ll111で紘マイター命
令曙aで示畜れた次のマイ/11命令語アドレス1をマ
イター命令■メモリ12&:示す。
−示されたアドルスにマイクロ、アドレス回路11で示
されたアドレスtzrJ’一致カウンタ41のカウント
値が格納される。アドレスレジスタ30はカウンタs1
を介してアドレスが更新され、一致カウンタ41は比較
−路40のII#果が不一致であることがらO&:す竜
ットされる。マイタ田命令II&社、マイクロ命4Fm
と同期していない回路からの待ち会ぜを折取う命◆でな
い為に、マイタロ命令語X[ll111で紘マイター命
令曙aで示畜れた次のマイ/11命令語アドレス1をマ
イター命令■メモリ12&:示す。
次のステップで、マイター命令断メ4曽12かbマイタ
ー命令−一が読拳出される。
ー命令−一が読拳出される。
アドレスIIはアドレスレジスタと同じように、比較回
路40でアドレスの比較が′&され、不一致であるので
、アドレス1の揚台と同じように履歴記憶回路20ヘア
ドレスレジスタ3oで示畜れるアドレスにアドレス1及
び前記−歇カウンタ41のカウント値が格納すれる。又
、アドレスレジスタ30はカウンタ31を介してアドレ
スが更新されると共に、再度−歇カウンタ41もO&:
リセット畜れる。このマイタ■命◆l1fbは、マイク
ロ命令語と同期してい−Ik%/%1IIIからの待ち
合せを行なう命◆である為に、非同期−路からの會漫を
待つ、今、11IsIlのタイ建ングれでは、非1ll
Il!l閤路からの信号がきていない為に、マイIaア
ドレス回路11で社、□タイ電ング感雪でもアドレスB
をマイタロ命令■メ4す12へ示す、マイクロ命令−メ
4912では再度アドレスBを示されているので、マイ
クロ命令11を読み出す、ヒの時、比較四路4oで社、
レジスタ社′の内容と=歇して−る為臆、アドレスレジ
スタ30のアドレスの更新を抑止すると共に、−歇カウ
ンタ41の値を+1する。しかし′lkがら、この揚台
でも履歴記憶ll1120、レジスタJ$2’に鯰それ
ヤれの内容が書童込鵞れる。
路40でアドレスの比較が′&され、不一致であるので
、アドレス1の揚台と同じように履歴記憶回路20ヘア
ドレスレジスタ3oで示畜れるアドレスにアドレス1及
び前記−歇カウンタ41のカウント値が格納すれる。又
、アドレスレジスタ30はカウンタ31を介してアドレ
スが更新されると共に、再度−歇カウンタ41もO&:
リセット畜れる。このマイタ■命◆l1fbは、マイク
ロ命令語と同期してい−Ik%/%1IIIからの待ち
合せを行なう命◆である為に、非同期−路からの會漫を
待つ、今、11IsIlのタイ建ングれでは、非1ll
Il!l閤路からの信号がきていない為に、マイIaア
ドレス回路11で社、□タイ電ング感雪でもアドレスB
をマイタロ命令■メ4す12へ示す、マイクロ命令−メ
4912では再度アドレスBを示されているので、マイ
クロ命令11を読み出す、ヒの時、比較四路4oで社、
レジスタ社′の内容と=歇して−る為臆、アドレスレジ
スタ30のアドレスの更新を抑止すると共に、−歇カウ
ンタ41の値を+1する。しかし′lkがら、この揚台
でも履歴記憶ll1120、レジスタJ$2’に鯰それ
ヤれの内容が書童込鵞れる。
タイ建ングgs″e#I岡期闘賂からの信号#到着す、
ルト、!イタリアドレス111111ではタイ(ングー
5でアドレスCをマイIn命令Iメ篭す12へ指示する
。マイター命令語メモ曹12で社アドレスC&:対応す
るマイクロ命令語−が読み出され、今迄と同じようにア
ドレスの比較が行なわれる。ζこで社比較關路40が不
−Ikk判定し、アドレスレジスタ和の更新を指示し、
前記−駄カウンタ41の値を0&:す竜ット畜せる。こ
の時、履歴記憶回路20.し9スタ12’にもそれぞれ
の内容が書自込宜れる。履歴配曽關路!OC鉱タイ々ン
グ黍sで一度書龜込鵞れたアドレスに再度アドレスCと
共に一致カウンタ41の値1が記憶1れること&:′1
にる。又1マイタ讐命令醋−は非同期−路との待ち会せ
命令でない為に、マ418アドレスIQ 1111では
マイIn命令語−で示される次のアドレスDをマイター
命令Iメモリ12&:すI示する。仁の揚台にも、アド
レスレジスタ30紘更新され、履歴記憶−路2oルジス
タ12′にもそれヤれの内容が入る。仁のマイタ■命◆
■−は待ち会せをもっ命8令の為に、タイ5ング閣 1
t・と待り、この間、アドレスレジスタSOW、比較四
路40で一致と凍っているので、更新が行なわれな−が
、鍵記一致カウンタ41轍+1づつの更新が行なわれ、
最終的に轄カウント値#s2&をってiる。
ルト、!イタリアドレス111111ではタイ(ングー
5でアドレスCをマイIn命令Iメ篭す12へ指示する
。マイター命令語メモ曹12で社アドレスC&:対応す
るマイクロ命令語−が読み出され、今迄と同じようにア
ドレスの比較が行なわれる。ζこで社比較關路40が不
−Ikk判定し、アドレスレジスタ和の更新を指示し、
前記−駄カウンタ41の値を0&:す竜ット畜せる。こ
の時、履歴記憶回路20.し9スタ12’にもそれぞれ
の内容が書自込宜れる。履歴配曽關路!OC鉱タイ々ン
グ黍sで一度書龜込鵞れたアドレスに再度アドレスCと
共に一致カウンタ41の値1が記憶1れること&:′1
にる。又1マイタ讐命令醋−は非同期−路との待ち会せ
命令でない為に、マ418アドレスIQ 1111では
マイIn命令語−で示される次のアドレスDをマイター
命令Iメモリ12&:すI示する。仁の揚台にも、アド
レスレジスタ30紘更新され、履歴記憶−路2oルジス
タ12′にもそれヤれの内容が入る。仁のマイタ■命◆
■−は待ち会せをもっ命8令の為に、タイ5ング閣 1
t・と待り、この間、アドレスレジスタSOW、比較四
路40で一致と凍っているので、更新が行なわれな−が
、鍵記一致カウンタ41轍+1づつの更新が行なわれ、
最終的に轄カウント値#s2&をってiる。
仁のようにして、履m配憶■踏20には、タイセングー
・−tvtで・ステップのマイIn命令語尭行畜れたの
に、アドレスレジスタのSステップの履歴が記憶される
仁とに取る。
・−tvtで・ステップのマイIn命令語尭行畜れたの
に、アドレスレジスタのSステップの履歴が記憶される
仁とに取る。
11411のアドレス履歴の記憶のうち、アドレスCが
記憶畜れた記憶域社一度アドレスjfIX記憶畜れたと
ζろに再記憶畜れてアドレスCJ:tりたものでTol
、アドレスIの記憶域亀同様にアドレスl)が二度記I
lされた上に再記憶された亀のである。
記憶畜れた記憶域社一度アドレスjfIX記憶畜れたと
ζろに再記憶畜れてアドレスCJ:tりたものでTol
、アドレスIの記憶域亀同様にアドレスl)が二度記I
lされた上に再記憶された亀のである。
本斃@社、以上説明したように、1llIE及び直鍵の
内部状態を此駿し、その結果により状態情報を記憶畜せ
るか否かの制御を行なうことにより、冗張を状態情報を
瞼会で會、更に、内部状態が一致した一致を記憶するこ
とで、夾時間との関係亀わかiよう&:なると−う効J
p!:がある。
内部状態を此駿し、その結果により状態情報を記憶畜せ
るか否かの制御を行なうことにより、冗張を状態情報を
瞼会で會、更に、内部状態が一致した一致を記憶するこ
とで、夾時間との関係亀わかiよう&:なると−う効J
p!:がある。
槃1WJは従来におけるとの■の技術を示すプロッタ閣
、111I2■は本発−の一実施例を示すブロック構威
閣、1IsWJは112閣で示されたプロッタ構成〇一
部のタイ々ング閣、第41は履歴記憶回路でのアドレス
層履の記憶状浣を示す閣である。 1.1′・・・情報処理装置、10・烏・命令実行制御
11111 11・0マイクロ命令−読み出しアドレス
ll*1III、12・・・マイタロ命令曙メ毫り、2
0・・・状態履歴記憶S*、柿・・・アドレスレジスタ
、31・・・カ會ンタ、32・・・内部状態情報し9ス
タ、s2’・・・アドレス比較しνスタ、40・・・比
駿關路、41・・・一致着つンタ、’%’%1−・・非
同期關路七′の待ち会せか′1に一マイタロ命令語アド
レス、1、D・^・非同期−路との待ち合せがあるマイ
Its命令lアドレス、”%’k1%−1d1−・*e
マイター命令曙メ4gの上記アドレスに入ってiるマイ
ター命令語 特許出願人 日本電気株式会社 代 薯 人 弁理士 熊谷雄太部 第1図 第2図
、111I2■は本発−の一実施例を示すブロック構威
閣、1IsWJは112閣で示されたプロッタ構成〇一
部のタイ々ング閣、第41は履歴記憶回路でのアドレス
層履の記憶状浣を示す閣である。 1.1′・・・情報処理装置、10・烏・命令実行制御
11111 11・0マイクロ命令−読み出しアドレス
ll*1III、12・・・マイタロ命令曙メ毫り、2
0・・・状態履歴記憶S*、柿・・・アドレスレジスタ
、31・・・カ會ンタ、32・・・内部状態情報し9ス
タ、s2’・・・アドレス比較しνスタ、40・・・比
駿關路、41・・・一致着つンタ、’%’%1−・・非
同期關路七′の待ち会せか′1に一マイタロ命令語アド
レス、1、D・^・非同期−路との待ち合せがあるマイ
Its命令lアドレス、”%’k1%−1d1−・*e
マイター命令曙メ4gの上記アドレスに入ってiるマイ
ター命令語 特許出願人 日本電気株式会社 代 薯 人 弁理士 熊谷雄太部 第1図 第2図
Claims (1)
- 装置内部の状態履歴を配憶すゐ状態履歴記憶肯踏を有す
る情lll&濁装置&:1に−いて、装置の内部状態を
保持する保持囲路と、I!−て尭生する装置の内部状態
とlII記保持−路で保持されて%/%為内郁状簡とを
比較する比稜■路と、蒙比較amで比較さ −れた結果
によ1前配状態履歴記憶amへ状態履歴を記憶するか否
かの制御をする状態履歴記憶制御側路と、験状態履腫記
憶制御回路で記憶抑止を行った固数をカウントするカウ
ンタとを臭備するとよを特徴とした状態履歴記憶方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106622A JPS588365A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 状態履歴記憶方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106622A JPS588365A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 状態履歴記憶方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588365A true JPS588365A (ja) | 1983-01-18 |
Family
ID=14438204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56106622A Pending JPS588365A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 状態履歴記憶方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588365A (ja) |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP56106622A patent/JPS588365A/ja active Pending
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