JPS5883765A - 住宅などのジヤツキアツプ装置 - Google Patents
住宅などのジヤツキアツプ装置Info
- Publication number
- JPS5883765A JPS5883765A JP18018281A JP18018281A JPS5883765A JP S5883765 A JPS5883765 A JP S5883765A JP 18018281 A JP18018281 A JP 18018281A JP 18018281 A JP18018281 A JP 18018281A JP S5883765 A JPS5883765 A JP S5883765A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foundation
- jack
- main beam
- hydraulic cylinder
- parallel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Working Measures On Existing Buildindgs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な構成を有する住宅などのジヤツキアップ
装置を提供しようとするものである。
装置を提供しようとするものである。
低水位の住宅で水害時に常に床上浸水などの被害を受け
る建物の基礎を高くする工事の場合や既設の住宅に生地
下のガレージを作ろうとする場合、当該建物を土台ごと
ジヤツキアップし。
る建物の基礎を高くする工事の場合や既設の住宅に生地
下のガレージを作ろうとする場合、当該建物を土台ごと
ジヤツキアップし。
これを一定期間保持し一既設の基礎部分を取除き、高さ
の高い新しい基礎部を形成し、こんどは土台とと建物を
この新しい基礎部上に設置する必要がある。従来このよ
うな作業時には機械的なジヤツキを利用して1本1本レ
ベルをみながら上昇させることが行われている。しかし
。
の高い新しい基礎部を形成し、こんどは土台とと建物を
この新しい基礎部上に設置する必要がある。従来このよ
うな作業時には機械的なジヤツキを利用して1本1本レ
ベルをみながら上昇させることが行われている。しかし
。
これでは手間や時間がかかると共に、かなり熟練した者
でなければ行えないのが実態である。
でなければ行えないのが実態である。
本発明はかかる問題を充分解決しようとするもので、以
下図面を参照しながら、その1実施例の詳細を説明する
。
下図面を参照しながら、その1実施例の詳細を説明する
。
1は第1発明のジヤツキアップ装置である。
そして、その構成は、Y方向へのYII基礎部2ムとX
方向へのxgA基礎部2Bからなる基礎2上Kf:台3
を設けてなる建物4において、上記基礎2の外側四隅に
は隅支柱5を植設し、上記隅叉柱5には上記−I儒基礎
部2Bと平行でかつ上記隅支柱5に対して昇降自在に主
梁6を取付け。
方向へのxgA基礎部2Bからなる基礎2上Kf:台3
を設けてなる建物4において、上記基礎2の外側四隅に
は隅支柱5を植設し、上記隅叉柱5には上記−I儒基礎
部2Bと平行でかつ上記隅支柱5に対して昇降自在に主
梁6を取付け。
上記主梁6の上面における上記YII基礎部2ム儒には
上記土台3の下面忙位置するよう一対の!貴補助梁7を
、また、上記主梁6の中間部忙は土台3のX側の下面に
位置するよう補助梁12を載置し、上記一対のYll補
助梁7は上記Y備基礎部2ムを中心にして平行な状態の
2本のY側補助梁単体7ムとこの2本の搬単体7ム間に
第2発明のジヤツキアップ装置の構成は、上記装置1に
おL”て、上記隅支柱5は2本のレール体5ムを平行に
起立せしめた状態に構成され。
上記土台3の下面忙位置するよう一対の!貴補助梁7を
、また、上記主梁6の中間部忙は土台3のX側の下面に
位置するよう補助梁12を載置し、上記一対のYll補
助梁7は上記Y備基礎部2ムを中心にして平行な状態の
2本のY側補助梁単体7ムとこの2本の搬単体7ム間に
第2発明のジヤツキアップ装置の構成は、上記装置1に
おL”て、上記隅支柱5は2本のレール体5ムを平行に
起立せしめた状態に構成され。
上記レール体5ムの下方には当該レール体の長手方向を
もって油圧シリンダー8と機械式の安全追従ジヤツキ−
9を併設せしめ、これら油圧タリノよ−8とジヤツキ−
9の上端は上記主梁6の下面に連結されていると共に、
上記油圧シリンダー8は上記主梁6に装置した電極棒方
式などの液面検知装置10と油圧電磁弁セ呼により作動
するよう構成されている。
もって油圧シリンダー8と機械式の安全追従ジヤツキ−
9を併設せしめ、これら油圧タリノよ−8とジヤツキ−
9の上端は上記主梁6の下面に連結されていると共に、
上記油圧シリンダー8は上記主梁6に装置した電極棒方
式などの液面検知装置10と油圧電磁弁セ呼により作動
するよう構成されている。
第3発明のジヤツキアップ装置の構成は、上記装置1に
おいて、上記隅支柱5は2本のレール体5ムが平行に起
立した状9に!l成されていると共に、m該し−ル体の
壁面には所定間隔をもって昇降用小孔5“瓦が穿設され
、上記レール体に取付けらるべき油圧シリンダー8と機
械式の安全追従ジヤツキ−9の下端は上記小孔5°叛に
挿脱するビン8A、9ムで連結支持されると共に、上記
油圧シリンダー8とジヤツキ−9の上端は上記主梁6の
下1ffK突設せしめた軸受6ムに対してビン8B、9
Bで係脱自在に連結され。
おいて、上記隅支柱5は2本のレール体5ムが平行に起
立した状9に!l成されていると共に、m該し−ル体の
壁面には所定間隔をもって昇降用小孔5“瓦が穿設され
、上記レール体に取付けらるべき油圧シリンダー8と機
械式の安全追従ジヤツキ−9の下端は上記小孔5°叛に
挿脱するビン8A、9ムで連結支持されると共に、上記
油圧シリンダー8とジヤツキ−9の上端は上記主梁6の
下1ffK突設せしめた軸受6ムに対してビン8B、9
Bで係脱自在に連結され。
かつ、上記油圧シリンダー8は上記主梁6に装置した電
極棒式などの液面検知装置10と油圧電磁弁4P+によ
り作動するよう構成されている。
極棒式などの液面検知装置10と油圧電磁弁4P+によ
り作動するよう構成されている。
そこで、上記主梁6IY@補助梁7.補助梁12はいず
れも土台3の下面に位置するよう配設するため、基礎2
における上記梁6,7.12の設置位置にはこの梁6,
7.12が挿入出来る切欠き2xが形成されることにな
る。また、Y側補助梁7に対して補助梁12は同一レベ
ルになるよう連結されている。以上は基礎2がYll基
礎部2ムとxll基礎部2Bとが平面方形に構成された
場合で説明したが1間堆りの関係で第9図の如く上記基
礎2内に仕切壁20が形成されることがあるが、この場
合はこの仕切壁を中心に一対のYgl補助梁単体7ムと
受梁7Bか適宜採用されると共に、補助梁12も適数本
張設される。このことは碓物の規模が太き(なると轟該
建物内忙上記主梁6と同様構造の中間主梁13を上記隅
支柱5で支持された主梁6と平行に配設されることにな
る。当然この場合上記隅支柱5と同様の支柱を中間支柱
14として植設されることになる。また、上記隅叉柱5
.中間? 長さの支柱単体5ム、14ムにJlj!しておき。
れも土台3の下面に位置するよう配設するため、基礎2
における上記梁6,7.12の設置位置にはこの梁6,
7.12が挿入出来る切欠き2xが形成されることにな
る。また、Y側補助梁7に対して補助梁12は同一レベ
ルになるよう連結されている。以上は基礎2がYll基
礎部2ムとxll基礎部2Bとが平面方形に構成された
場合で説明したが1間堆りの関係で第9図の如く上記基
礎2内に仕切壁20が形成されることがあるが、この場
合はこの仕切壁を中心に一対のYgl補助梁単体7ムと
受梁7Bか適宜採用されると共に、補助梁12も適数本
張設される。このことは碓物の規模が太き(なると轟該
建物内忙上記主梁6と同様構造の中間主梁13を上記隅
支柱5で支持された主梁6と平行に配設されることにな
る。当然この場合上記隅支柱5と同様の支柱を中間支柱
14として植設されることになる。また、上記隅叉柱5
.中間? 長さの支柱単体5ム、14ムにJlj!しておき。
ツキ−9についてはオイルモーター、エアーモーター9
0からの動力を変速歯車9Dを介して幀ネジ棒9Hに伝
え、この棒9Bには当該棒9Eの回転に伴って昇降自在
する筒体9νを螺着せしめた構造となっている。さらに
@上記液面検知装置10のllllftは、上記主梁6
を水平を維持しながら昇降制御するために構成されたも
のである。そして、そのIIIMは、地上に対して昇降
する主装置10Aとこの主装置10ムとパイプ10Bで
連結された副装置100からなり、この副装置100は
上紀主!I蓋10ムを中心として左右に位置するよう上
記主梁6にバンド100などで固着されている。そこで
、上記主装置10ムは地上G、L K植設した支柱10
Dに液10冨を収納する容器10Fを昇降自在に壕付け
、この容器10Fの上面には静圧口10Gを有する肇1
0Gが嵌着されている。またー、上記副装置100は液
10Hを収納する容器10工に静圧口10G′を有する
蓋10Gを嵌着して構成され、この蓋には液面!、Lに
対する高さが高い第1fi極棒1aJと低い#I2電極
棒10 y カ取付けられている。なお、上記主装置1
f10ムの昇降は上記支柱IDDと平行#ri持された
ネジ棒10Dに上記主装置10ムのネジ部10ムを螺着
しておき、ネジ棒10Dを回動すると支柱10Dをガイ
ドとして主装置は昇降することになる・そこで、上記装
置1aの作動を説明すると一ネジ棒を回動させて主装置
を所望する高さまで上昇させると、液101の水位が上
ると共に、副装置100内の液10Hも同一レベルま、
↑上昇する。この液10Hの上昇に伴い、纂1゜第2電
極棒10J、10.7’の下端は液10HK接触する。
0からの動力を変速歯車9Dを介して幀ネジ棒9Hに伝
え、この棒9Bには当該棒9Eの回転に伴って昇降自在
する筒体9νを螺着せしめた構造となっている。さらに
@上記液面検知装置10のllllftは、上記主梁6
を水平を維持しながら昇降制御するために構成されたも
のである。そして、そのIIIMは、地上に対して昇降
する主装置10Aとこの主装置10ムとパイプ10Bで
連結された副装置100からなり、この副装置100は
上紀主!I蓋10ムを中心として左右に位置するよう上
記主梁6にバンド100などで固着されている。そこで
、上記主装置10ムは地上G、L K植設した支柱10
Dに液10冨を収納する容器10Fを昇降自在に壕付け
、この容器10Fの上面には静圧口10Gを有する肇1
0Gが嵌着されている。またー、上記副装置100は液
10Hを収納する容器10工に静圧口10G′を有する
蓋10Gを嵌着して構成され、この蓋には液面!、Lに
対する高さが高い第1fi極棒1aJと低い#I2電極
棒10 y カ取付けられている。なお、上記主装置1
f10ムの昇降は上記支柱IDDと平行#ri持された
ネジ棒10Dに上記主装置10ムのネジ部10ムを螺着
しておき、ネジ棒10Dを回動すると支柱10Dをガイ
ドとして主装置は昇降することになる・そこで、上記装
置1aの作動を説明すると一ネジ棒を回動させて主装置
を所望する高さまで上昇させると、液101の水位が上
ると共に、副装置100内の液10Hも同一レベルま、
↑上昇する。この液10Hの上昇に伴い、纂1゜第2電
極棒10J、10.7’の下端は液10HK接触する。
この結果、第1.第2電極棒間虻電流が流れ上昇信号を
出し、この信号によりソレノイドパルプを腸き各油圧シ
リンダー8を伸長せしめ、主梁6は上昇する。二〇主梁
6の上昇に伴つぞlff1l!!置100も上昇する。
出し、この信号によりソレノイドパルプを腸き各油圧シ
リンダー8を伸長せしめ、主梁6は上昇する。二〇主梁
6の上昇に伴つぞlff1l!!置100も上昇する。
副装置100が上昇すると、液10Bの液面の水位が下
がる−この結果、iil電極棒10Jが液面よりはなれ
る。この結果、電気導通が遮断され主梁6の上昇は停止
する・主梁6の降下の場合は、第1電極棒10.Tは液
面に接触せず、j[2電極棒10Jは接触した状態のと
き電気導通なしの逆信号によりソレノイドパルプが開き
、油圧シリンダー内の圧力を低下させて当該主梁6を降
下させる。
がる−この結果、iil電極棒10Jが液面よりはなれ
る。この結果、電気導通が遮断され主梁6の上昇は停止
する・主梁6の降下の場合は、第1電極棒10.Tは液
面に接触せず、j[2電極棒10Jは接触した状態のと
き電気導通なしの逆信号によりソレノイドパルプが開き
、油圧シリンダー内の圧力を低下させて当該主梁6を降
下させる。
この降下忙より液面が上昇し、第1.露2電極棒は液面
に接し電気導通の状@になる。このとぎ逆信号によりソ
レノイドパルプに閉の信号を送り油圧の降下を停止する
、このような作用をくり返し、上昇あるいは降下作用を
行うことになる。
に接し電気導通の状@になる。このとぎ逆信号によりソ
レノイドパルプに閉の信号を送り油圧の降下を停止する
、このような作用をくり返し、上昇あるいは降下作用を
行うことになる。
本発明のものは上述の如<siされているかム、主梁6
を所定高さまで上昇させることにZす、S物を土台ごと
上昇し、かつ、この上昇状態な一時期保持し、820図
の如く。
を所定高さまで上昇させることにZす、S物を土台ごと
上昇し、かつ、この上昇状態な一時期保持し、820図
の如く。
基礎2を除去し、第21図の如く、所望する高さの新し
い基礎2Dを形成する。しかるのちに主梁を新しい基礎
2D上に降下させる◎この新しい基礎2Dにも降下する
主梁が入るくぼみ部2 D’が形成され、かつ。
い基礎2Dを形成する。しかるのちに主梁を新しい基礎
2D上に降下させる◎この新しい基礎2Dにも降下する
主梁が入るくぼみ部2 D’が形成され、かつ。
1ヶ、1□式、え。あ% pw p J、 fz□ヶ、
あ込むことになる・ B、主梁6の昇降に際して油圧シリンダー8と安全追従
ジヤツキ−9とを併用したから。
あ込むことになる・ B、主梁6の昇降に際して油圧シリンダー8と安全追従
ジヤツキ−9とを併用したから。
主梁の上昇作用時には油圧シリンダー8が主として作用
し、安全追従ジヤツキ−9は上記油圧シリンダー8の伸
長に追従し、!1該油圧シリンダーのトラブル発生時の
安全を確保することができる。このことは基礎工事のた
め一定期間保持しているときにおいても同様である。な
お、上記ジヤツキ−9は加重よりはるかに下まわった出
力しかもたないようm’sされている。
し、安全追従ジヤツキ−9は上記油圧シリンダー8の伸
長に追従し、!1該油圧シリンダーのトラブル発生時の
安全を確保することができる。このことは基礎工事のた
め一定期間保持しているときにおいても同様である。な
お、上記ジヤツキ−9は加重よりはるかに下まわった出
力しかもたないようm’sされている。
そこ′r−1これら油圧シリンダー8とジヤツキ−9の
作動を説明すると下記の通りである。第11図、第12
図の如く油圧シリンダー8とジヤツキ−9は収縮した状
1aKしておき、第13図の如(油圧シリンダー8とジ
ヤツキ−9を伸長せしめ主梁6を上9のみで支持される
ことになる。ついで。
作動を説明すると下記の通りである。第11図、第12
図の如く油圧シリンダー8とジヤツキ−9は収縮した状
1aKしておき、第13図の如(油圧シリンダー8とジ
ヤツキ−9を伸長せしめ主梁6を上9のみで支持される
ことになる。ついで。
収縮状態の油圧シリンダー8を上刃に位置する小孔5°
kKビン8ム、8N?で取付ける。こののち、ジヤツキ
−9をピン9ム、9Bを抜き取り去る。この結果、主梁
6は油圧シリンダー8で支持されること忙なる。この状
態和しておき、ジヤツキ−9を収縮状11[Lテヒン9
ム、9Bt−利用して上記ジヤツキ−9と平行に取付け
る。取付は位置は第11ンダー8の伸長作用により主梁
6を上昇させることになる。
kKビン8ム、8N?で取付ける。こののち、ジヤツキ
−9をピン9ム、9Bを抜き取り去る。この結果、主梁
6は油圧シリンダー8で支持されること忙なる。この状
態和しておき、ジヤツキ−9を収縮状11[Lテヒン9
ム、9Bt−利用して上記ジヤツキ−9と平行に取付け
る。取付は位置は第11ンダー8の伸長作用により主梁
6を上昇させることになる。
0、そして、上記油圧シリンダー8には液面検知装置1
110を連設せしめたから、各油圧シリンダーに対する
重力負荷が一定でないのを水平な状1aK保持しながら
昇降させる・、ことができる、この結果、建物の損傷を
避けることかで會る。
110を連設せしめたから、各油圧シリンダーに対する
重力負荷が一定でないのを水平な状1aK保持しながら
昇降させる・、ことができる、この結果、建物の損傷を
避けることかで會る。
など、数多くの利点を有する有用な発明と言うべきもの
である。
である。
図面は本発甲の1実施例を示すもの”C−、iKi図は
平面図、第2図は同上のムーム線断面図。 纂3図は第1図の1部拡大図、第4図は同上のB−B@
断面図、第5図は要部拡大斜視図、1g6図は1外前の
1部を切欠いた正面図、第7図は側面図、纂8図は上昇
時の側面図、![9図は他の実施例の平面図、mto図
は隅支柱などの他の実施例を示す斜視図、 III 1
図は隅支柱と主梁の関係を示す要部拡大図、第12図は
同上)o −’ a線断面図、 IIII 3図、j[
14図、mts図は同上の作用を示す正面図、第16図
は安全追従ジヤツキ−の縦断面図、第17図は油圧シリ
ンダーの縦断面図、第18図は液面検知装置の斜視図、
#E19図は同上の要部拡大構成図。 j112G図、IE21図は作用を説明する要部拡大図
である。 1、、住宅などのジヤツキアップ装置、2.、。 基礎・6・・・土台−4・・・建物−5・・・隅支柱・
606.主梁、7.、、Y側補助采、8.0.油圧シリ
ンダー、9.、、安全追従ジヤツキ−,1o、。 液面検知装置。 特許出鵬入 工事 央 第17図 第20図 第21図
平面図、第2図は同上のムーム線断面図。 纂3図は第1図の1部拡大図、第4図は同上のB−B@
断面図、第5図は要部拡大斜視図、1g6図は1外前の
1部を切欠いた正面図、第7図は側面図、纂8図は上昇
時の側面図、![9図は他の実施例の平面図、mto図
は隅支柱などの他の実施例を示す斜視図、 III 1
図は隅支柱と主梁の関係を示す要部拡大図、第12図は
同上)o −’ a線断面図、 IIII 3図、j[
14図、mts図は同上の作用を示す正面図、第16図
は安全追従ジヤツキ−の縦断面図、第17図は油圧シリ
ンダーの縦断面図、第18図は液面検知装置の斜視図、
#E19図は同上の要部拡大構成図。 j112G図、IE21図は作用を説明する要部拡大図
である。 1、、住宅などのジヤツキアップ装置、2.、。 基礎・6・・・土台−4・・・建物−5・・・隅支柱・
606.主梁、7.、、Y側補助采、8.0.油圧シリ
ンダー、9.、、安全追従ジヤツキ−,1o、。 液面検知装置。 特許出鵬入 工事 央 第17図 第20図 第21図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11Y方向への!備基礎部2ムと1方向へのxlI基
礎部2Bからなる基礎2上に土台6を設けてなる建物4
において、上記基礎2の外側四隅には隅支柱5を植設し
、上記隅支柱5には上記X側基礎部2Bと平行でかつ上
記隅支柱5に対して昇降自在に主梁6を取付け、上記主
梁6の上面における上記Y情基礎部2ム備には上記土台
3の下面に位置するよう一対の!儒補助梁7を、また、
上記主梁6の中間部には土台3のX備の下面に位置する
よう補助梁12を載置し、上記一対のYll補助梁7は
上記Y備基礎部2ムを中心にして平行な状態の2本のY
儒補助梁単体7ムとこの2本の梁単体7ム間には上記土
台30Y11部分の下面に位置する受梁7Bが遍数本掛
架されていることを4Il&とする住宅などのジヤツキ
アップ装置。 (214I許請求の範11111に記載した住宅などの
ジヤツキアップ装置忙おいて、上記隅支柱5は2本のレ
ール体5ムを平行に起立せしめた状態に構成され、上記
レール体5ムの下方には当該レール体の長手方向をもっ
て油圧シリンダー8と機械式の安全追従ジヤツキ−9を
併設せしめ。 これら油圧シリンダー8とジヤツキ−9の上端へは上記
主梁6の下面に連結されていると共に。 上記油圧シリンダー8は上記主梁6に装置した電極棒方
式などの液面検知装置10と油圧電磁弁+−+釦より作
動するよう構成されていること。 (31特許請求の範囲(11に記載した住宅などのジヤ
ツキアップ装置において、上記隅支柱5は2本のレール
体5ムが平行に起立した状態に構成されていると共に、
当該レール体の壁面には所定間隔をもって昇降用小孔5
λが穿設され、上記レール体に取付けらるぺ會油圧シリ
ンダー8と機械式の安全追従ジヤツキ−9の下端は上記
小孔5XK挿脱するビン8ム、9ムで連結支持されると
共に、上記油圧シリンダー8とジヤツキ−9の上端は上
記主梁6の下面に央設せしめた軸受6ムに対してビン8
B19Bで係脱、自在に連結され、かつ、上記油圧シリ
ンダー8は上記主梁6に装置した電極棒式などの液面検
知装置10と油圧電磁弁4−4−により作動するよ5構
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18018281A JPS5883765A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 住宅などのジヤツキアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18018281A JPS5883765A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 住宅などのジヤツキアツプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883765A true JPS5883765A (ja) | 1983-05-19 |
| JPS6130112B2 JPS6130112B2 (ja) | 1986-07-11 |
Family
ID=16078815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18018281A Granted JPS5883765A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 住宅などのジヤツキアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883765A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58195665A (ja) * | 1982-05-08 | 1983-11-14 | 江本 央 | 住宅などのジヤツキアツプ装置 |
| JPH05321485A (ja) * | 1992-05-19 | 1993-12-07 | Nakajima Kogyo Kk | 建物の床下面に車庫を作る方法 |
| JPH0681489A (ja) * | 1992-08-31 | 1994-03-22 | Kumanotakeshi Kensetsu Kk | 建物の移動工法およびその工法に用いられる建物の離反装置 |
| AU2019213442B2 (en) * | 2018-08-09 | 2021-09-09 | Stoddart Technology Pty Ltd | Relocatable buildings and associated systems and methods |
| AU2019253781B2 (en) * | 2018-08-09 | 2021-09-09 | Stoddart Technology Pty Ltd | Relocatable buildings and associated systems and methods |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP18018281A patent/JPS5883765A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58195665A (ja) * | 1982-05-08 | 1983-11-14 | 江本 央 | 住宅などのジヤツキアツプ装置 |
| JPH05321485A (ja) * | 1992-05-19 | 1993-12-07 | Nakajima Kogyo Kk | 建物の床下面に車庫を作る方法 |
| JPH0681489A (ja) * | 1992-08-31 | 1994-03-22 | Kumanotakeshi Kensetsu Kk | 建物の移動工法およびその工法に用いられる建物の離反装置 |
| AU2019213442B2 (en) * | 2018-08-09 | 2021-09-09 | Stoddart Technology Pty Ltd | Relocatable buildings and associated systems and methods |
| AU2019253781B2 (en) * | 2018-08-09 | 2021-09-09 | Stoddart Technology Pty Ltd | Relocatable buildings and associated systems and methods |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6130112B2 (ja) | 1986-07-11 |
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