JPS5883909A - 支持フレ−ムをもち且つ取外し可能な制限壁要素をもつ棚 - Google Patents
支持フレ−ムをもち且つ取外し可能な制限壁要素をもつ棚Info
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- JPS5883909A JPS5883909A JP57190673A JP19067382A JPS5883909A JP S5883909 A JPS5883909 A JP S5883909A JP 57190673 A JP57190673 A JP 57190673A JP 19067382 A JP19067382 A JP 19067382A JP S5883909 A JPS5883909 A JP S5883909A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47F—SPECIAL FURNITURE, FITTINGS, OR ACCESSORIES FOR SHOPS, STOREHOUSES, BARS, RESTAURANTS OR THE LIKE; PAYING COUNTERS
- A47F5/00—Show stands, hangers, or shelves characterised by their constructional features
- A47F5/0043—Show shelves
- A47F5/005—Partitions therefore
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
- Cabinets, Racks, Or The Like Of Rigid Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は棚板を増囲んでいる閉じた支持フレームをもち
、且つこの支持フレーム上に可動に配置された制限壁要
素をもつ棚、特に柱″または支持装置内に引掛けること
ができるフレーム構造体によって取囲まれた棚に関する
。
、且つこの支持フレーム上に可動に配置された制限壁要
素をもつ棚、特に柱″または支持装置内に引掛けること
ができるフレーム構造体によって取囲まれた棚に関する
。
支持構造体が延長片および類似のものを解放可能に挿入
し且つ固定するだめの装置をもった柱または支持壁を備
えたものであるとき、棚を片持ばり式の組立方法によっ
て取付けることは屡々望ましいことである。外観上の理
由と安定表構造体を得るためとの両方について、もし適
当であれば、棚上に貯蔵されている物品が落下するのを
防ぐ制限壁を固定するために用いることもできるフレー
ム部材をもったかかる棚を設けることは慣例である。
し且つ固定するだめの装置をもった柱または支持壁を備
えたものであるとき、棚を片持ばり式の組立方法によっ
て取付けることは屡々望ましいことである。外観上の理
由と安定表構造体を得るためとの両方について、もし適
当であれば、棚上に貯蔵されている物品が落下するのを
防ぐ制限壁を固定するために用いることもできるフレー
ム部材をもったかかる棚を設けることは慣例である。
かかる制限壁を棚上に取外し可能に作ることは好ましい
ことである。この目的のために、フレーム構造体上に制
限壁が緩く挿入される溝または案内要素を設けることは
普通である。しかしながら、これは、相対的に狭い範囲
の壁厚をもつ壁要素のみが特定の壁厚のために設計され
た壁受は装置内に満足に保持され、一方、よりうすい壁
要素ね容易に押出すことができ、さらに整合が悪い九k
f’r外観上面白くない印象を与えるという点で不都合
である。これに加えで、制限壁の安定性が悪く、特に軽
量構造物が用いられたときは支持フレームも変形に対し
て影響されやすい。
ことである。この目的のために、フレーム構造体上に制
限壁が緩く挿入される溝または案内要素を設けることは
普通である。しかしながら、これは、相対的に狭い範囲
の壁厚をもつ壁要素のみが特定の壁厚のために設計され
た壁受は装置内に満足に保持され、一方、よりうすい壁
要素ね容易に押出すことができ、さらに整合が悪い九k
f’r外観上面白くない印象を与えるという点で不都合
である。これに加えで、制限壁の安定性が悪く、特に軽
量構造物が用いられたときは支持フレームも変形に対し
て影響されやすい。
本発明の目的け、それ故、問題となっている棚に支持フ
レームを設けた棚を提供するととてあり、その構造部分
は、一方においては寸法的に堅固な構造、好ましくはモ
ジュールの原理の構造であり、他方においては制限壁要
素の固着保持のだめの装置を有するものである。
レームを設けた棚を提供するととてあり、その構造部分
は、一方においては寸法的に堅固な構造、好ましくはモ
ジュールの原理の構造であり、他方においては制限壁要
素の固着保持のだめの装置を有するものである。
この目的は、特許請求の範囲第1項の記載によって限定
される本発明によって達成される。この好ましい実施態
様は特許請求の範囲の実施態様項から明らかにされる。
される本発明によって達成される。この好ましい実施態
様は特許請求の範囲の実施態様項から明らかにされる。
以下、本発明の主題の代表的な実施態様について、図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
本発明によって設計され、第1図のように柱の支持構造
体または支持装置(柱構造体)1内に差込みまたは引掛
はフック2の手段によって解放可能に挿入された棚はモ
ジュールの原理で組立てることができる閉じた支持フレ
ーム3を含み、その支持フレーム3は前面フレーム部3
.1と、後面フレーム部3.2と、後端では後面フレー
ム部3.2に対して面一に当接され且つ前端では前面フ
レーム部3.IKコーナー片4を介して結合された二つ
の横面フレーム部3.3,3.4からなっている。その
前端および後端の浩接点について、第2図および第4図
を参照してつぎに詳説する。
体または支持装置(柱構造体)1内に差込みまたは引掛
はフック2の手段によって解放可能に挿入された棚はモ
ジュールの原理で組立てることができる閉じた支持フレ
ーム3を含み、その支持フレーム3は前面フレーム部3
.1と、後面フレーム部3.2と、後端では後面フレー
ム部3.2に対して面一に当接され且つ前端では前面フ
レーム部3.IKコーナー片4を介して結合された二つ
の横面フレーム部3.3,3.4からなっている。その
前端および後端の浩接点について、第2図および第4図
を参照してつぎに詳説する。
複数の個々の壁要素5.1.5.2に好都合に再分割さ
れた制限壁装置5は支持フレーム3を越えて垂直に延び
ている。第2図〜第4図に示されるように、個々の壁要
素5.1,5.2は支持フレームに形成された挿入溝内
で案内され、例えば第8図のように、手動で作動可能な
りランプ装置60手段によって支持フレームの中に強固
にクランプされる。棚板7は、第3図に示されるように
支持フレームの水平な載置面上にできるだけ張出1、て
置かわている。
れた制限壁装置5は支持フレーム3を越えて垂直に延び
ている。第2図〜第4図に示されるように、個々の壁要
素5.1,5.2は支持フレームに形成された挿入溝内
で案内され、例えば第8図のように、手動で作動可能な
りランプ装置60手段によって支持フレームの中に強固
にクランプされる。棚板7は、第3図に示されるように
支持フレームの水平な載置面上にできるだけ張出1、て
置かわている。
第2図は、本発明の第1の実施例による後部の7 レ−
ム:7−ナーの設計を拡大1.て示1ており、棚フレー
ムを柱構造体1に引掛けるだめの引掛はフック2がこの
コーナーに取付けられている。関連するフレーム部3.
3上に取付けられている引掛はフックを説明するために
、第3図および特に第5図が参照される。
ム:7−ナーの設計を拡大1.て示1ており、棚フレー
ムを柱構造体1に引掛けるだめの引掛はフック2がこの
コーナーに取付けられている。関連するフレーム部3.
3上に取付けられている引掛はフックを説明するために
、第3図および特に第5図が参照される。
例として述べれは、フレーム部3.1〜3.4は、原則
として、外側フレーム輪郭を決定する垂直中空端壁9と
、その端壁9に直角な同様の中空基底壁10と、端壁9
と一体にカリ制限壁要素5.1.5.2のための受溝1
1を画成する支持壁12と、棚板7のための載置面を形
成して棚板7を支持する異形壁13とを有するフレーム
構造体から作られている。さらに、異形フレーム8はク
ランプ装置6が隣接する異形壁に取付けることができ、
突然外れないように保護されてるように組立てられてい
る。
として、外側フレーム輪郭を決定する垂直中空端壁9と
、その端壁9に直角な同様の中空基底壁10と、端壁9
と一体にカリ制限壁要素5.1.5.2のための受溝1
1を画成する支持壁12と、棚板7のための載置面を形
成して棚板7を支持する異形壁13とを有するフレーム
構造体から作られている。さらに、異形フレーム8はク
ランプ装置6が隣接する異形壁に取付けることができ、
突然外れないように保護されてるように組立てられてい
る。
引掛はフック2の結合部分(図示せず)は、端壁9の空
隙14内にしつかりした嵌合いで押込むことができる。
隙14内にしつかりした嵌合いで押込むことができる。
第5図に示すように、基底壁10の空隙15はL字形に
曲げられたコーナーブラケット16の一方の脚を受入れ
るようになっており、そのブラケット16は関連するフ
レーム部3.2または3.3の端区域内にしつかりした
嵌合いで押すことができる。第2図による斜視図および
第5図による断面図は、尖ったフレームコーナーを形成
するようにフレーム要素端部を留め継き状(額縁の隅の
ように継ぎ方)に切断した前述のフレームコーナーの設
計を示している。
曲げられたコーナーブラケット16の一方の脚を受入れ
るようになっており、そのブラケット16は関連するフ
レーム部3.2または3.3の端区域内にしつかりした
嵌合いで押すことができる。第2図による斜視図および
第5図による断面図は、尖ったフレームコーナーを形成
するようにフレーム要素端部を留め継き状(額縁の隅の
ように継ぎ方)に切断した前述のフレームコーナーの設
計を示している。
棚載置面を形成する支持壁13は、端壁9と一体に女つ
て受溝11を画成する支持壁12に結合されている。支
持壁13の内方制限は、フレームの内側のフレーム部分
12および13を基底壁10に連結する異形壁部分17
によって力されている。異形壁部分1Tは、同時に、内
方フレーム制限を力している。この中に凹み18が設け
られ、異形空隙20内で垂直枢支ぎン21の周りに枢動
可能に取付けられたクランプ装置6の掴み部分19 (
第8図)が、凹み18を通ってそのフレームの内側に突
出している。
て受溝11を画成する支持壁12に結合されている。支
持壁13の内方制限は、フレームの内側のフレーム部分
12および13を基底壁10に連結する異形壁部分17
によって力されている。異形壁部分1Tは、同時に、内
方フレーム制限を力している。この中に凹み18が設け
られ、異形空隙20内で垂直枢支ぎン21の周りに枢動
可能に取付けられたクランプ装置6の掴み部分19 (
第8図)が、凹み18を通ってそのフレームの内側に突
出している。
第4図は、第6図および第7図と一緒に外って、丸くな
ったフレームコーナーの設計を示している。
ったフレームコーナーの設計を示している。
長方形(または正方形)の棚の場合における端部に直角
に切られたフレーム部3.1.3.3は、四つ割シリン
グ挿入部分の形状のコーナー片4およびL字状に曲げら
れ且つコーナーブラケット16 (第5図)と同一輪郭
をもち得るコーナーブラケット22を介[7て結合され
ている。このブラケット22の二つの脚はしつかりした
嵌合いで、フレーム部3.1.3.3の関連空隙15内
に挿入され、これら二つの異形フレーム部の間における
フランジ結合をなしている。
に切られたフレーム部3.1.3.3は、四つ割シリン
グ挿入部分の形状のコーナー片4およびL字状に曲げら
れ且つコーナーブラケット16 (第5図)と同一輪郭
をもち得るコーナーブラケット22を介[7て結合され
ている。このブラケット22の二つの脚はしつかりした
嵌合いで、フレーム部3.1.3.3の関連空隙15内
に挿入され、これら二つの異形フレーム部の間における
フランジ結合をなしている。
コーナー片4は、本質的に、フレーム部の全高を越えて
延びる四つ割円形リングの輪郭の平面形状をもつシェル
部分23.!−、シェル部分230周端(二つの垂直端
面)上に形成され端壁9の空隙14 (第3図)内に挿
入されるようになった留め栓部材24と、コーナー片4
をコーナープラケットラ2上に強固に螺子止め(26、
第7図)するための半径方向の内部組立ブロック25と
からなっている。
延びる四つ割円形リングの輪郭の平面形状をもつシェル
部分23.!−、シェル部分230周端(二つの垂直端
面)上に形成され端壁9の空隙14 (第3図)内に挿
入されるようになった留め栓部材24と、コーナー片4
をコーナープラケットラ2上に強固に螺子止め(26、
第7図)するための半径方向の内部組立ブロック25と
からなっている。
第8図は、第6図の面■−■による部分断面であり、6
は、個々の制限壁要素5.1を保持するためのクランプ
締付は部材の形状のクランプ装置を全体的に示している
。第3図を参照して既に説明したように、クランプ締付
は部材6としてより正確に下方に示されたクランプ装置
は、異形空隙20内に収容され、枢支ピン21の周りを
矢線A1Bの方向に枢動可能である。
は、個々の制限壁要素5.1を保持するためのクランプ
締付は部材の形状のクランプ装置を全体的に示している
。第3図を参照して既に説明したように、クランプ締付
は部材6としてより正確に下方に示されたクランプ装置
は、異形空隙20内に収容され、枢支ピン21の周りを
矢線A1Bの方向に枢動可能である。
クランプ部材のハブ27には作動グリップ28およびク
ランプ舌29が結合されている。クランプ舌29はハブ
27と一体に適切に形成され、そのハブからほぼ切線方
向に突出し且つハブからそのハブの廻りをほぼ螺旋状に
ある距離だけ外方に延びた板部材であり、そのフランジ
舌29はノ・プに対して弾性的に押付は可能になってい
る。第8図に示されるクランプ締付は部材6のクランプ
位置において、クランプ舌29の外端29′は壁要素5
.1を端壁9の内側に向って押付け、そうすることによ
って半径方向内方に曲げらねる。
ランプ舌29が結合されている。クランプ舌29はハブ
27と一体に適切に形成され、そのハブからほぼ切線方
向に突出し且つハブからそのハブの廻りをほぼ螺旋状に
ある距離だけ外方に延びた板部材であり、そのフランジ
舌29はノ・プに対して弾性的に押付は可能になってい
る。第8図に示されるクランプ締付は部材6のクランプ
位置において、クランプ舌29の外端29′は壁要素5
.1を端壁9の内側に向って押付け、そうすることによ
って半径方向内方に曲げらねる。
作動グリップ28の手段によってクランプ締付は部材6
を矢線Aの方向に枢動させる結果とll、て、壁要素5
.1と端壁9の内側との間のクランプ締付けは緩み、壁
要素は受溝11から持ち上げられることが可能になる。
を矢線Aの方向に枢動させる結果とll、て、壁要素5
.1と端壁9の内側との間のクランプ締付けは緩み、壁
要素は受溝11から持ち上げられることが可能になる。
クランプ29は、押付力を増大させるため、バネ鋼製イ
ンサート30またはそれに類したものを備えることがで
きる。
ンサート30またはそれに類したものを備えることがで
きる。
第9図は第2図の表現と同様の表現で、異形パーの形状
の前面、後面および横向フレーム部材43.1.43.
2および43.3.43.4からなるきちっとした支持
フレーム43を示しており、それらの部材は所定の長さ
に切られ、丸くなったコーナー片44を介して互いに当
接している。
の前面、後面および横向フレーム部材43.1.43.
2および43.3.43.4からなるきちっとした支持
フレーム43を示しており、それらの部材は所定の長さ
に切られ、丸くなったコーナー片44を介して互いに当
接している。
これらのコーナー片44について、後部のフレーム部材
に結合されたコーナー片44には第2図と同様な方法で
引掛はフック42が設けられている。
に結合されたコーナー片44には第2図と同様な方法で
引掛はフック42が設けられている。
フレーム部材またはパーの断面形状は第10図から明ら
かである。
かである。
この異形バー48の以下の説明において、機能的な個々
の輪郭は第3図による輪郭と同様の方法で示されている
。
の輪郭は第3図による輪郭と同様の方法で示されている
。
49は断面がU字状の端壁を示し、その下方に向いた脚
49’、49’は下底部に開けられた溝54を横方向に
限定している。
49’、49’は下底部に開けられた溝54を横方向に
限定している。
溝54は、特に、二つの横面フレーム部材43.3と4
3.4内の引掛け7ツク42を受入れるための役割をす
る。
3.4内の引掛け7ツク42を受入れるための役割をす
る。
50は、フレーム48の、ここでは中実の基底壁を指し
、51は頂部で開いている制限壁要素45.1.45゜
2のための受溝を示し、それは支持壁52 (第9図も
参照のこと)によって内側で制限されている。
、51は頂部で開いている制限壁要素45.1.45゜
2のための受溝を示し、それは支持壁52 (第9図も
参照のこと)によって内側で制限されている。
支持壁52から直角に突出する支持壁53は、一方にお
いては棚板47のための載置要素としての役割をなし7
、他方においては頂部において支持フレーム43 (第
9図)上で内向きに開く異形空隙60を制限する。この
異形空隙60内には各フレーム部材43.1〜43.4
のだめのクランプカム46が配置さね、そのカムは基底
壁50および支持壁53の外端に形成された対向するが
イドレール50’ 、 53’によって異形空隙60内
に保持されている。クランプカム46の外側に配置され
たカラー46′とガイドレール50’ 、 53’が係
合する作動カム本体との間の、図番のない、溝は空隙6
0内でクランプカム46を中心にもってくる。
いては棚板47のための載置要素としての役割をなし7
、他方においては頂部において支持フレーム43 (第
9図)上で内向きに開く異形空隙60を制限する。この
異形空隙60内には各フレーム部材43.1〜43.4
のだめのクランプカム46が配置さね、そのカムは基底
壁50および支持壁53の外端に形成された対向するが
イドレール50’ 、 53’によって異形空隙60内
に保持されている。クランプカム46の外側に配置され
たカラー46′とガイドレール50’ 、 53’が係
合する作動カム本体との間の、図番のない、溝は空隙6
0内でクランプカム46を中心にもってくる。
制限壁要素45.1,45.2は次のように受溝51内
にクランプされている;即ち、壁要素45.1.45.
2が溝51内に挿入されるときは、クランプカム46ま
たはそのカム本体は異形空隙60内に締りなく置かれて
おり、このカム本体の外周の平らな部分(図示せず)は
、基底壁50の隣接面と支持壁53に面している。
にクランプされている;即ち、壁要素45.1.45.
2が溝51内に挿入されるときは、クランプカム46ま
たはそのカム本体は異形空隙60内に締りなく置かれて
おり、このカム本体の外周の平らな部分(図示せず)は
、基底壁50の隣接面と支持壁53に面している。
工具、例えば六角ソケットキー61 (第12図)の手
段によ為クランプカム46の約90°に亘る回転の結果
として、そのときカム本体の最大寸法部分が壁50と5
3との間に横たわり、支持壁53に作用する偏心力の結
果として支持壁52が反時針方向に枢動j〜、その結果
として、受溝51内に配置された壁要素45.1.45
.2にクランプ効果が作用する。
段によ為クランプカム46の約90°に亘る回転の結果
として、そのときカム本体の最大寸法部分が壁50と5
3との間に横たわり、支持壁53に作用する偏心力の結
果として支持壁52が反時針方向に枢動j〜、その結果
として、受溝51内に配置された壁要素45.1.45
.2にクランプ効果が作用する。
上述の枢動け、支持壁52内でほぼカムの軸心の高さに
形成された弱点部52′によって容易になされる。
形成された弱点部52′によって容易になされる。
任童の数のクランプカム46を異形空隙60内に挿入す
ることができる。それらは異形空隙内を長手方向に自由
に移動可能にし、また案内手段(図示せず)によって所
定の位置に保持するようにすることができる。
ることができる。それらは異形空隙内を長手方向に自由
に移動可能にし、また案内手段(図示せず)によって所
定の位置に保持するようにすることができる。
第11図は、前面フレーム部材43.1と横面フレーム
部材43.3の間の支持フレームコーナ一連結の設、計
の底面図である。
部材43.3の間の支持フレームコーナ一連結の設、計
の底面図である。
L字形に曲げられたコーナーブラケット56は、コーナ
ー片44を介して互いに直角に当接する二つのフレーム
部材を連結している。
ー片44を介して互いに直角に当接する二つのフレーム
部材を連結している。
第11図のように、上述のフレーム部材の底面に配置さ
れたコーナーブラケット56の二つの脚は、例えばリベ
ット57の手段によって、互いに隣接する二つのフレー
ム部材を結合することができる。
れたコーナーブラケット56の二つの脚は、例えばリベ
ット57の手段によって、互いに隣接する二つのフレー
ム部材を結合することができる。
第12図は、第10図の■−刈線に沿う断面で、後部コ
ーナー結合を示している。横向きの引掛はフック42
(第9図も参照のこと)の一つは端壁49 (第10図
)の溝54内に挿入されている。
ーナー結合を示している。横向きの引掛はフック42
(第9図も参照のこと)の一つは端壁49 (第10図
)の溝54内に挿入されている。
コーナー片44は、引掛はフック42の貫入点に、接線
方向に向けられた入口溝44.1が設けられ、その入口
溝は直線状に連続して溝54内に開いている。コーナー
片44は、平面図でみたとき四つ割の形状をしているコ
ーナー片44の二つの端面上で異形空隙60内に係合す
るリプ部材64の手段によって、フレーム部材43.2
と43.3の異形端部内に定置され且つ心出し、される
。リプ部材64はまた、端壁49の内方脚49“および
支持壁52を担持する底面65に取付けられている。
方向に向けられた入口溝44.1が設けられ、その入口
溝は直線状に連続して溝54内に開いている。コーナー
片44は、平面図でみたとき四つ割の形状をしているコ
ーナー片44の二つの端面上で異形空隙60内に係合す
るリプ部材64の手段によって、フレーム部材43.2
と43.3の異形端部内に定置され且つ心出し、される
。リプ部材64はまた、端壁49の内方脚49“および
支持壁52を担持する底面65に取付けられている。
第12図はオた、フレーム部材43.2゜43.3のそ
れぞれの中のクランプカム46を示している。締付けが
行なわれたのち取外すことができる六角ソケットキー6
1は、クランプカムのための作動手段として示さねでい
る。その六角ソケットキーの伏りに、カム本体と一体に
結合された別の設計の工具、捷たはレバー要素(図示せ
ず)も才だ作動手段として用いることができる。
れぞれの中のクランプカム46を示している。締付けが
行なわれたのち取外すことができる六角ソケットキー6
1は、クランプカムのための作動手段として示さねでい
る。その六角ソケットキーの伏りに、カム本体と一体に
結合された別の設計の工具、捷たはレバー要素(図示せ
ず)も才だ作動手段として用いることができる。
棚部分の他の輪郭ぐ例えば正多角形の輪郭もまた第4.
6.9.11および12図のような尖った端部のガいフ
レームコーナーの設計として選ぶことができることはい
うまでもない。
6.9.11および12図のような尖った端部のガいフ
レームコーナーの設計として選ぶことができることはい
うまでもない。
長方形以外(または正方形以外)の棚の計画の場合には
、上述の記載のものはまた90°以外のコーナーにも原
則的に適用される。
、上述の記載のものはまた90°以外のコーナーにも原
則的に適用される。
第1図は本発明によって設計された支持フレームおよび
可動制限壁をもつ棚の桁袂図、第2図は棚フレームを柱
構造体に固定するだめの引掛はフックをもつ第1の実施
例における後面フレームコーナの設計を示す斜視図、 第6図は第2図の■−■線に沿う断面図、第4図は丸く
なった前面フレームコーナーの設計を示す剰視図、 第5図は尖った端部のフレームコーナーの場合のフレー
ム結合およびかかるフレームコーナの区域内における引
掛はフック固定を説明するため、第2図の■−V線およ
び第6図の切断面■−■に沿った断面図、 第6図は第4図計ように丸くなったフレームコーナーの
場合におけるフレーム結合および丸くなった要素の配置
を説明するため、第4図の■−■線に沿い且つ第3図の
切断面■−Vlに沿った断面図、 第7図は第6図の■−■線に沿う丸くなったコーナー片
の説明図、 第8図はフレーム、特に第3図の切断面■−■内のフレ
ームの受溝内の制限壁の部分をフランジするためのフラ
ンジ装置を示す説明図、第9図は第2図と同様の(後面
の)固定面上に丸くなったコーナーをもつ第2の実施例
による本発明の主題を部分的に示す説明図、 第10図は第9図のX−X線に沿う断面図、第11図は
コーナー結合の設計を示す底面図、第12図は第10図
のX1l−■線に沿う断面図である。 1 支持構造体 23を固定するための装置 差込みフック、引掛はフッ
ク 3 支持フレーム 3.1〜3,4 前面、後面、横面フレーム構成部 4.44 コーナー片 5 制限型装置 5.1.5.2 制限壁要素 6 フランジ締付は部材 7111iウデ、偽訪 8 バー構造体、フレーム構造体 9 端壁 10.50 基底壁 11 垂直受溝 12 支持壁 13 水平支持壁 16.22 コーナーブラケット 23 シェル部分 24 留め栓部材 25 ブロック 27 ハブ 29 フランジ舌 46 カム部材 50’、53’ 心出しレール 52 支持壁 54 空隙 60 空隙 代理人 浅 村 皓 外4名
可動制限壁をもつ棚の桁袂図、第2図は棚フレームを柱
構造体に固定するだめの引掛はフックをもつ第1の実施
例における後面フレームコーナの設計を示す斜視図、 第6図は第2図の■−■線に沿う断面図、第4図は丸く
なった前面フレームコーナーの設計を示す剰視図、 第5図は尖った端部のフレームコーナーの場合のフレー
ム結合およびかかるフレームコーナの区域内における引
掛はフック固定を説明するため、第2図の■−V線およ
び第6図の切断面■−■に沿った断面図、 第6図は第4図計ように丸くなったフレームコーナーの
場合におけるフレーム結合および丸くなった要素の配置
を説明するため、第4図の■−■線に沿い且つ第3図の
切断面■−Vlに沿った断面図、 第7図は第6図の■−■線に沿う丸くなったコーナー片
の説明図、 第8図はフレーム、特に第3図の切断面■−■内のフレ
ームの受溝内の制限壁の部分をフランジするためのフラ
ンジ装置を示す説明図、第9図は第2図と同様の(後面
の)固定面上に丸くなったコーナーをもつ第2の実施例
による本発明の主題を部分的に示す説明図、 第10図は第9図のX−X線に沿う断面図、第11図は
コーナー結合の設計を示す底面図、第12図は第10図
のX1l−■線に沿う断面図である。 1 支持構造体 23を固定するための装置 差込みフック、引掛はフッ
ク 3 支持フレーム 3.1〜3,4 前面、後面、横面フレーム構成部 4.44 コーナー片 5 制限型装置 5.1.5.2 制限壁要素 6 フランジ締付は部材 7111iウデ、偽訪 8 バー構造体、フレーム構造体 9 端壁 10.50 基底壁 11 垂直受溝 12 支持壁 13 水平支持壁 16.22 コーナーブラケット 23 シェル部分 24 留め栓部材 25 ブロック 27 ハブ 29 フランジ舌 46 カム部材 50’、53’ 心出しレール 52 支持壁 54 空隙 60 空隙 代理人 浅 村 皓 外4名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1,)・棚板を囲む閉じた支持フレームをもち且つこ
の支持フレーム上に取外し可能に配置された制限壁要素
をもつ棚であって、支持構造体(1)に前記支持フレー
ム(3)を固定するための装置(2)をもち、前記支持
フレーム上に配置され前記制限壁要素(5,1,5,2
)の案内受溝および締付けのための手段(11、6)を
もつ棚において、前記支持フレームの前面、後面および
横面のフレーム部(3,1〜3.4)は、外周垂直端壁
(9)をもった異形フレーム(8)と、前記支持フレー
ムの底部に配置された基底壁(10)と、前記端壁およ
び基底壁によって画成された前記制限壁要素(5,1,
5,2)のための垂直受溝(11)と、棚板ブラケット
(7)のための平らな載置面を形成するため前記基底
壁(10)と本質的に平行に且つその基底壁からある距
離をおいて□横たわる実質的に水平な支持壁(13)と
を持ち、また前記基底壁(10)の区域内で隣接するフ
レーム構造部(3,1〜3.4)はコーナーブラケット
の手段(16,22)によって互いに摩擦結合され、さ
らに、前記制限壁要素(5,1,〜5.2)を固定する
だめの手段は、前記フレーム構造部(3,1〜3.4)
上に枢動状に取付けられ前記制限壁要素(5,1〜5.
2)を少なくとも一つの受講壁に対[7て押付けるフラ
ンジ締付は部材(6)であることを特徴とする支持フレ
ームをもち且つ取外[7可能な制限壁をもつ棚。 (2,)前記異形フレーム(8)の前記端壁(9)およ
び/または前記基底壁(10)は凹状またはTT字状異
異形面として設計されていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の棚。 (’3..)前記支持フレームを前記支持構造体(1)
に固定するだめの装置は、前記端壁(9)の凹状または
U字状異形断面部材内に係合された引掛はフック(2)
からガることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
棚。 (4,)前面に丸く力ったフレームコーナーを本っ棚に
おいて、前記前面フレーム部(3,1) と隣接する前
記横面フレーム部(3,3,3,4)の間のコーナー空
隙中に挿入されたコーナー片(4)を有し、そのコーナ
ー片はコーナー輪郭を決定し、その半径方向の厚さけ前
記端壁(9)の平面中に一致する外周シェル部分(23
)を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の棚。 (5,)前記コーナー片(4)、(44)は前記シェル
部分(23)内に半径方向に配置された組立ブロック(
25)を有し、それを介して前記コーナー片(4)は隣
接するフレーム部(3,1゜3 、3/3 、4)を連
結するコーナーブラケット(22)に結合されていると
とを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の棚。 (6,)前記シェル部分(23)の当接面はそれぞれ前
記端壁(9)内の空隙(54)内に係合された留め栓部
材(24)が設けられていることを特徴とする特許請求
の範囲第4項記載の棚。 (7,)前記クランプ締付は部材(6)は垂直取付はハ
ブ(27)をもつカム部材であり、その上に弾性的に可
撓のクランプ舌(29)が形成さねていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の棚0 (8,)前記クランプ舌(29)は前記ハブ(27)か
ら本質的に切線方向に向けられ且つ前記ハブの表面の一
部の周りの輝線に沿って延びていることを特徴とする特
許請求の範囲第7項記載の棚。 (9,)前記クランプ締付は部材は前記基底壁(50)
と前記支持壁(52)の間の空隙(60)内に水平に取
付けられたカム部材(46)であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の棚。 (1り前記カム部材(46)は前記基底壁(50)およ
び/−!たけ前記支持壁(52)から前記空隙(60)
内に垂直に西方に向はられた心出しレール(50’ 、
53’)と係合(−でいる引込溝とともに設けられて
いることを特徴とする特許請求の範囲第9項記載の棚。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH696081 | 1981-10-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883909A true JPS5883909A (ja) | 1983-05-19 |
Family
ID=4317736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190673A Pending JPS5883909A (ja) | 1981-10-30 | 1982-10-29 | 支持フレ−ムをもち且つ取外し可能な制限壁要素をもつ棚 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0078466A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5883909A (ja) |
| AU (1) | AU8966482A (ja) |
| DE (1) | DE8229952U1 (ja) |
| ES (1) | ES268263Y (ja) |
| NO (1) | NO823554L (ja) |
| ZA (1) | ZA827453B (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10285510B2 (en) | 2005-09-12 | 2019-05-14 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system |
| US9138075B2 (en) | 2005-09-12 | 2015-09-22 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system |
| US11259652B2 (en) | 2005-09-12 | 2022-03-01 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system |
| US11583109B2 (en) | 2005-09-12 | 2023-02-21 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system with trackless pusher mechanism |
| US8978904B2 (en) | 2005-09-12 | 2015-03-17 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system with trackless pusher mechanism |
| US8739984B2 (en) | 2005-09-12 | 2014-06-03 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system with trackless pusher mechanism |
| US10952546B2 (en) | 2005-09-12 | 2021-03-23 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system with trackless pusher mechanism |
| US11344138B2 (en) | 2005-09-12 | 2022-05-31 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system |
| US9173504B2 (en) | 2005-09-12 | 2015-11-03 | Rtc Industries, Inc. | Product management display system |
| DE202011050953U1 (de) * | 2011-08-11 | 2012-11-15 | Aldi Einkauf Gmbh & Co. Ohg | Warenpräsentationsbehälter |
| EP3295833A1 (en) * | 2013-03-15 | 2018-03-21 | RTC Industries, Inc. | Product management display system with trackless pusher mechanism |
| DE202019106557U1 (de) * | 2019-11-26 | 2020-01-07 | Anton Schneider Gmbh & Co Kg | Tablar mit steckbaren Aufbauten |
| DE202021102831U1 (de) * | 2021-05-25 | 2021-06-08 | Anton Schneider Gmbh & Co Kg | Tablar mit steckbaren Aufbauten |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1020860B (de) * | 1951-09-22 | 1957-12-12 | Johannes Jacobus Michels | Einrichtung an Ladentischen u. dgl. zum auswechselbaren Anbringen von Platten |
| DE1102545B (de) * | 1957-12-27 | 1961-03-16 | Aweso Werke A Weber U Sohn | Stellvorrichtung fuer Aussenglasscheiben und Glastrennwaende von Ladentischen und Ausstelltablaren |
| CH395721A (de) * | 1962-09-24 | 1965-07-15 | Albert Weber & Sohn | Warenbehälter mit Glasaussenwänden und Glastrennwänden |
| DE2129436A1 (de) * | 1971-06-14 | 1972-12-21 | Ruppel Fa Peter | Boden zur Darbietung von Waren |
-
1982
- 1982-10-12 ZA ZA827453A patent/ZA827453B/xx unknown
- 1982-10-21 AU AU89664/82A patent/AU8966482A/en not_active Abandoned
- 1982-10-22 EP EP82109779A patent/EP0078466A3/de not_active Withdrawn
- 1982-10-26 DE DE19828229952U patent/DE8229952U1/de not_active Expired
- 1982-10-26 NO NO823554A patent/NO823554L/no unknown
- 1982-10-29 ES ES1982268263U patent/ES268263Y/es not_active Expired
- 1982-10-29 JP JP57190673A patent/JPS5883909A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES268263U (es) | 1983-05-01 |
| DE8229952U1 (de) | 1982-12-16 |
| ES268263Y (es) | 1983-11-16 |
| EP0078466A3 (de) | 1984-01-25 |
| EP0078466A2 (de) | 1983-05-11 |
| ZA827453B (en) | 1983-08-31 |
| AU8966482A (en) | 1983-05-05 |
| NO823554L (no) | 1983-05-02 |
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