JPS5883923A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPS5883923A JPS5883923A JP18199781A JP18199781A JPS5883923A JP S5883923 A JPS5883923 A JP S5883923A JP 18199781 A JP18199781 A JP 18199781A JP 18199781 A JP18199781 A JP 18199781A JP S5883923 A JPS5883923 A JP S5883923A
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- JP
- Japan
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- bag
- dust
- filter
- case
- shaped filter
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- Granted
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 50
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 238000011045 prefiltration Methods 0.000 description 4
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、使い贈での紙袋等の袋状フィルターをダスト
ケースVζ責腕目社に17]装した電気帰味機の改良に
関するものである。
ケースVζ責腕目社に17]装した電気帰味機の改良に
関するものである。
従来この程屯気僅除けに2いては1袋状フィルターの着
脱は1例えば特開昭5/)−287!14ら公報に示さ
れる如く、ダストケースに取刊けた吸気口を有Tる蓋体
を開閉して行うようになりている。
脱は1例えば特開昭5/)−287!14ら公報に示さ
れる如く、ダストケースに取刊けた吸気口を有Tる蓋体
を開閉して行うようになりている。
すなわち、ダストケースに内装されている袋状フィルタ
ーを集塵後に取シ出丁場合には、蓋体な開いて収り出す
ため1手を汚したりして不衛生であった。また集塵空間
を多くするため袋状フィルターを大きくすれば、集塵後
ダストケース内面に引っかかり取り出しが面倒であり、
無理に引き出すと破れてちり馨まきちらしよりりを汚す
間鵬があった。
ーを集塵後に取シ出丁場合には、蓋体な開いて収り出す
ため1手を汚したりして不衛生であった。また集塵空間
を多くするため袋状フィルターを大きくすれば、集塵後
ダストケース内面に引っかかり取り出しが面倒であり、
無理に引き出すと破れてちり馨まきちらしよりりを汚す
間鵬があった。
更に袋状フィルターの取り出しな容易にすればフィルタ
ーが小さくなり集塵曖を多くできないということになり
1袋状フィルターのない一般掃除機に比較して利点が少
なくなる1引回となる。
ーが小さくなり集塵曖を多くできないということになり
1袋状フィルターのない一般掃除機に比較して利点が少
なくなる1引回となる。
本発明1,7 、i:記の欠点を解消するltめになさ
れたもので、その特徴は、電動送風機を内装する本体ケ
ースと、該本体ケースに着脱自在に連結され。
れたもので、その特徴は、電動送風機を内装する本体ケ
ースと、該本体ケースに着脱自在に連結され。
吸気口とちり捨て口を何し且つ袋状フィルターな着脱可
r@に内装するダストケースとによシ悟成するものにお
いて1前記ダストケースへ開閉自在に成句けられる蓋体
に吸気口を形成すると共に該吸気口に連通して前記蓋体
の内面側に装着される袋状フィルターはちり捨て口より
排出丁ようにしたものである。
r@に内装するダストケースとによシ悟成するものにお
いて1前記ダストケースへ開閉自在に成句けられる蓋体
に吸気口を形成すると共に該吸気口に連通して前記蓋体
の内面側に装着される袋状フィルターはちり捨て口より
排出丁ようにしたものである。
以下不発明を図面に示す実施例に従って説明する。
(1)は下部両側に車輪(21(21’2備えた本体ケ
ースで、該ケニスは電動送風機およびコードリール(図
示せず〕を内蔵すると共にコードリールの操作ボタン(
3)とスイッチボタン(4)を設けている。(5)は師
部把手体(6)と底面に自在車−(7)2備えたダスト
ケースで該ケースは下部保合部(8)と土部クランプ(
9)でojJ記本鉢本体ケース)に着脱自在に連結され
る。叫は吸気口tillt形設した蓋体で該蓋体は別記
ダストケース(5)の曲部に開閉バネ部材u21を介し
て支ll]1lI113に開閉自在に枢支されている。
ースで、該ケニスは電動送風機およびコードリール(図
示せず〕を内蔵すると共にコードリールの操作ボタン(
3)とスイッチボタン(4)を設けている。(5)は師
部把手体(6)と底面に自在車−(7)2備えたダスト
ケースで該ケースは下部保合部(8)と土部クランプ(
9)でojJ記本鉢本体ケース)に着脱自在に連結され
る。叫は吸気口tillt形設した蓋体で該蓋体は別記
ダストケース(5)の曲部に開閉バネ部材u21を介し
て支ll]1lI113に開閉自在に枢支されている。
(141は前記吸気口Qυの吸気口パツキンで該パツキ
ンには環状の気密鍔1151を一体に形成している。ま
た@記蓋体Uαの上部にはスプリング+1eを介してク
ランプC1/Iが設けられると共にこのクランプはダス
トケース(5)の上部前端部に設けた押釦(lルにより
操作されてiす記ダストケース(5)と保脱するように
なって−る。[19はθり記ダストケース(5)の段面
ちり捨て開口−を開閉するフィルターユニットで、該ユ
ニットはフィルター支持枠Cυに支持さね。る波状メイ
ンフィルターレフと該フィルターの削去に位置して前記
服気口σ刀と相対向する非通気性仕切板Q4とにより構
成すると共に前記フィルター支持枠(2υの上部に形成
した枢叉部f2411241はバネ部材(25)を介し
て支軸シQにより前記ダストケース(5〕に設けた孔に
回動自在に枢支されている。
ンには環状の気密鍔1151を一体に形成している。ま
た@記蓋体Uαの上部にはスプリング+1eを介してク
ランプC1/Iが設けられると共にこのクランプはダス
トケース(5)の上部前端部に設けた押釦(lルにより
操作されてiす記ダストケース(5)と保脱するように
なって−る。[19はθり記ダストケース(5)の段面
ちり捨て開口−を開閉するフィルターユニットで、該ユ
ニットはフィルター支持枠Cυに支持さね。る波状メイ
ンフィルターレフと該フィルターの削去に位置して前記
服気口σ刀と相対向する非通気性仕切板Q4とにより構
成すると共に前記フィルター支持枠(2υの上部に形成
した枢叉部f2411241はバネ部材(25)を介し
て支軸シQにより前記ダストケース(5〕に設けた孔に
回動自在に枢支されている。
またF4jJ記フィルターユニット住■はフィルター支
持枠(2υの上部に形設した保止is ta yダスト
ケース(5)の上部に設けたクランプレバ−(281に
より上方にひき上げる移動によりMIJ記フィルター支
持枠3Dの下部係止片−とダストケース(5)の内底部
に設けた係止溝間とのイボ合が解除されフィルターユニ
ット119はバネ都1(21の附勢により開放動作する
。
持枠(2υの上部に形設した保止is ta yダスト
ケース(5)の上部に設けたクランプレバ−(281に
より上方にひき上げる移動によりMIJ記フィルター支
持枠3Dの下部係止片−とダストケース(5)の内底部
に設けた係止溝間とのイボ合が解除されフィルターユニ
ット119はバネ都1(21の附勢により開放動作する
。
C31)はダストケース(5)の内部上刃に設けたプレ
フィルタ−で該フィルターの上面fillにはフィルタ
ーユニット四の開閉に連動して作動する紙袋などの袋状
フィルター04の係脱装置−がjd動目在に配設される
。前記保腕装置(旬は先端に休止片図を形成した操作レ
バーC151と、該レバーに形成した9ブ(36)と別
記プレフィルタ−6υに形成したリブC(71との間に
恨設され前記操作レバー65を後方に附勢するスプリン
グ(至)とにより構成している。(譲はダストケース(
5)の内面[+構成した操作レバーC(51のガイド用
当り閑起で毛る。
フィルタ−で該フィルターの上面fillにはフィルタ
ーユニット四の開閉に連動して作動する紙袋などの袋状
フィルター04の係脱装置−がjd動目在に配設される
。前記保腕装置(旬は先端に休止片図を形成した操作レ
バーC151と、該レバーに形成した9ブ(36)と別
記プレフィルタ−6υに形成したリブC(71との間に
恨設され前記操作レバー65を後方に附勢するスプリン
グ(至)とにより構成している。(譲はダストケース(
5)の内面[+構成した操作レバーC(51のガイド用
当り閑起で毛る。
血して#報前記蓋体Uαの内面側1にはダストケース(
5)に内装される袋状フィルター04の袋口(41取N
ける装盲部(421を形成している。+1’+j記装着
部(44はMij記袋状袋状フィルターC3湯口(4υ
の案内ガイドを兼用する左右一対の弾性板+431(i
3とF都の落下防止兼…の保止突起+44)[441と
により構成している。前記弾性板(431は例えばバネ
鋼などで案内ガイド用凸部(昏と悌宿時S Oj]記袋
口(41)を非保持状祿で後方に案内するガイド片(4
6)とにより形成している。tた前記ダストケース(5
)の前部1面両側には前記蓋体1101の閉塞時に弾性
板(4漕(431な拡開して袋状フィルター鵜の袋口(
4υの保持を解除するガイド壁[47)f4ηが左右に
設けられている。(碍はフィルター支持枠C1!υに装
着したシールパツキン、(佃は非通気性仕切板シ増の前
面に設けたシールパツキンである。iたフィルター支持
枠)(19)にはメインフィルター囚の除關ヲ行う手動
除塵兼用の大ギ−f1’−t501を回転可能に配設す
ると共に該大キ”ヤーはコードリールと連動する中間ギ
ヤー51)と連結してコードリール連動除塵な可能とし
ている。
5)に内装される袋状フィルター04の袋口(41取N
ける装盲部(421を形成している。+1’+j記装着
部(44はMij記袋状袋状フィルターC3湯口(4υ
の案内ガイドを兼用する左右一対の弾性板+431(i
3とF都の落下防止兼…の保止突起+44)[441と
により構成している。前記弾性板(431は例えばバネ
鋼などで案内ガイド用凸部(昏と悌宿時S Oj]記袋
口(41)を非保持状祿で後方に案内するガイド片(4
6)とにより形成している。tた前記ダストケース(5
)の前部1面両側には前記蓋体1101の閉塞時に弾性
板(4漕(431な拡開して袋状フィルター鵜の袋口(
4υの保持を解除するガイド壁[47)f4ηが左右に
設けられている。(碍はフィルター支持枠C1!υに装
着したシールパツキン、(佃は非通気性仕切板シ増の前
面に設けたシールパツキンである。iたフィルター支持
枠)(19)にはメインフィルター囚の除關ヲ行う手動
除塵兼用の大ギ−f1’−t501を回転可能に配設す
ると共に該大キ”ヤーはコードリールと連動する中間ギ
ヤー51)と連結してコードリール連動除塵な可能とし
ている。
次に乃7図に示T装H部(42の他の実施例を説明する
と蓋体111の内面側に設けた左右一対の案内板t52
1呻と、上部に形設した一対の弾性保持片6咄滲と、下
部に設けた保止突起f541(54)とより構成すると
共にダストケース+51 Kは前記鉦体+1111の閉
塞時に弾性保持片153)(53)を押し上げて袋状フ
ィルター64の袋口(41)の保持を解除するガイド壁
間を設けている。
と蓋体111の内面側に設けた左右一対の案内板t52
1呻と、上部に形設した一対の弾性保持片6咄滲と、下
部に設けた保止突起f541(54)とより構成すると
共にダストケース+51 Kは前記鉦体+1111の閉
塞時に弾性保持片153)(53)を押し上げて袋状フ
ィルター64の袋口(41)の保持を解除するガイド壁
間を設けている。
更に係脱装置G11lの他の実施例を第10図に基き説
り]すると、操作レバーC3!′ilに回動カムいb)
を下方に附勢するようにバネ(56)を配して枢支軸5
力によりフィルターユニツ[19の回動により仕切板(
13)が解除すると% R’J記回切回動カム5)が回
動し袋状フィルター口々の袋口(41Jの抑圧は解除さ
れる。
り]すると、操作レバーC3!′ilに回動カムいb)
を下方に附勢するようにバネ(56)を配して枢支軸5
力によりフィルターユニツ[19の回動により仕切板(
13)が解除すると% R’J記回切回動カム5)が回
動し袋状フィルター口々の袋口(41Jの抑圧は解除さ
れる。
つぎに使用状態について説明する。
まず紙袋等の袋状フィルター((4を使用する場合につ
いて説明する。
いて説明する。
押釦181を押圧すれば、倫01叫のクランプTlnは
スプリング(1υに抗して上方に、移動し、その保合が
外れる。これにより蓋体illは開閉バネ部組(121
のバネ′力により支軸a31v支点として目す方へ開成
する。
スプリング(1υに抗して上方に、移動し、その保合が
外れる。これにより蓋体illは開閉バネ部組(121
のバネ′力により支軸a31v支点として目す方へ開成
する。
つさ゛に袋状フィルターC321の袋口(41&つかみ
、左右一対の弾性板+4:9(4:1のガイドに沿りて
T:端保止突起+44)+441まで挿入する。この状
態で袋口(4υは吸気ロパンキング圓の気密鍔051の
抑圧で弾性板(・f3H,I31の凸部1!1511+
15)側に当接保持される。したがって、S体+ll)
の閉基時袋状フィルター(ハ)は位置がづれることがな
い。
、左右一対の弾性板+4:9(4:1のガイドに沿りて
T:端保止突起+44)+441まで挿入する。この状
態で袋口(4υは吸気ロパンキング圓の気密鍔051の
抑圧で弾性板(・f3H,I31の凸部1!1511+
15)側に当接保持される。したがって、S体+ll)
の閉基時袋状フィルター(ハ)は位置がづれることがな
い。
つぎに蓋体11αをダストケース(5)に保合させると
、前記ダストケース(5)内に形設した左右一対のガイ
ド壁叩[4’?]により弾性板(4階(431を拡開し
て袋口(4υの保持は解除される。同時に係脱装置(至
)の操作レバーG51の先塙は蓋体+nllのダストケ
ース(51の開口側に突出しているため、袋状フィルタ
ー(ト)の袋口(4υ上方はmiJ記盆体蓋体01の突
起(58)との間で賦持される。目jJ記袋口(41)
のT:端は係止突起(旬(柵に休止された乏−である。
、前記ダストケース(5)内に形設した左右一対のガイ
ド壁叩[4’?]により弾性板(4階(431を拡開し
て袋口(4υの保持は解除される。同時に係脱装置(至
)の操作レバーG51の先塙は蓋体+nllのダストケ
ース(51の開口側に突出しているため、袋状フィルタ
ー(ト)の袋口(4υ上方はmiJ記盆体蓋体01の突
起(58)との間で賦持される。目jJ記袋口(41)
のT:端は係止突起(旬(柵に休止された乏−である。
したがりて塵埃を吸込よせた後で蓋体111 Y開いて
も袋状フィルター(33の袋口(4υは下端係止突起(
44J(44)と係脱装置間の操作レバーc151によ
シ保止された状態になシ円邪の塵埃のつまり具合を見る
ことができる。
も袋状フィルター(33の袋口(4υは下端係止突起(
44J(44)と係脱装置間の操作レバーc151によ
シ保止された状態になシ円邪の塵埃のつまり具合を見る
ことができる。
而して電動送jIaJ5j!?作動して吸気口圓よ)塵
埃を吸引させ袋状フィルター国が一杯になると1本体ケ
ース(11とダストケース(5)との保右ヲ上部クラン
プ(91を抑圧することによシ解除し、的記ダストケー
スf5j Yちり捨て場所に運んでクランプレバ−tI
!!&を押圧すれば前述した動作でフィルターユニツ)
+L!Jを開き袋状フィルターC+aを捨てることがで
きる口 丁なわちフィルターユニット■の開成により非通気性仕
切板Cりは係脱装置(ハ)の抑圧を解除し、スプリング
(ト)により操作レバーc151を後方に移動させ、袋
口(4υの上端保止は解除される。これにより袋状フィ
ルターC321の袋口(4υの下端は保止突起(44)
(44)&乗り越え、ちシ捨て口(2)から前記袋状フ
ィルター03は外部に排出される。また係脱装置(ハ)
はプレフィルタ−r、3Uと平行移動させているから袋
状フィルター(321の袋口(41)との距離を大ぎく
とれ、ひりか\りのない1廂実なワンタッチ係脱ができ
る。更に袋状フィルターc14が無くなりた時は従来通
り使用が可能であり、この場合は、粗塵空間6特、細塵
空間(6■に捕集された膝埃はいずれもフィルターユニ
ット(1!iを開放することによシちシ捨て口(2(1
より外部に排出される。
埃を吸引させ袋状フィルター国が一杯になると1本体ケ
ース(11とダストケース(5)との保右ヲ上部クラン
プ(91を抑圧することによシ解除し、的記ダストケー
スf5j Yちり捨て場所に運んでクランプレバ−tI
!!&を押圧すれば前述した動作でフィルターユニツ)
+L!Jを開き袋状フィルターC+aを捨てることがで
きる口 丁なわちフィルターユニット■の開成により非通気性仕
切板Cりは係脱装置(ハ)の抑圧を解除し、スプリング
(ト)により操作レバーc151を後方に移動させ、袋
口(4υの上端保止は解除される。これにより袋状フィ
ルターC321の袋口(4υの下端は保止突起(44)
(44)&乗り越え、ちシ捨て口(2)から前記袋状フ
ィルター03は外部に排出される。また係脱装置(ハ)
はプレフィルタ−r、3Uと平行移動させているから袋
状フィルター(321の袋口(41)との距離を大ぎく
とれ、ひりか\りのない1廂実なワンタッチ係脱ができ
る。更に袋状フィルターc14が無くなりた時は従来通
り使用が可能であり、この場合は、粗塵空間6特、細塵
空間(6■に捕集された膝埃はいずれもフィルターユニ
ット(1!iを開放することによシちシ捨て口(2(1
より外部に排出される。
不発明による電気掃除機は上述の如く、ダストケースへ
開閉自在に数句けられる魚体に吸気口な形成すると共に
該吸気口に連通して+irJ記益体の内面側に装着され
る袋状フィルターなちシ捨て口より排出するようにした
ものであるから、ダストケース内の使い捨て袋状フィル
ターの保持を餘実にできると袂にごみのたまった袋状フ
ィルターを手を汚さずにt@実に排出できる。またダス
トケースの抜きテーパー形状を利用し、断囲形状を小に
した011部面に袋状フィルターを保持し、ちり捨て開
口の断面形状の大きいところから排出可能であるため1
袋状フィルターを藺単にダストケースがら捨てられる。
開閉自在に数句けられる魚体に吸気口な形成すると共に
該吸気口に連通して+irJ記益体の内面側に装着され
る袋状フィルターなちシ捨て口より排出するようにした
ものであるから、ダストケース内の使い捨て袋状フィル
ターの保持を餘実にできると袂にごみのたまった袋状フ
ィルターを手を汚さずにt@実に排出できる。またダス
トケースの抜きテーパー形状を利用し、断囲形状を小に
した011部面に袋状フィルターを保持し、ちり捨て開
口の断面形状の大きいところから排出可能であるため1
袋状フィルターを藺単にダストケースがら捨てられる。
′まだ袋状フィルターの形状な大きくして集塵駄を多く
しても広いダストケースの開口から雁¥にワンタッチ動
作で捨てられる。
しても広いダストケースの開口から雁¥にワンタッチ動
作で捨てられる。
更に蓋体に飴実にセットできるので置体の閉基動作で袋
状フィルターかれすることはなく数州が容易である。
状フィルターかれすることはなく数州が容易である。
第1図は本発明による電気掃除機の一実施例を示す要部
斜面図、第2図は第1図の要部断面図。 第5図は袋状フィルターの収ト」時の要部断面図。 第4PAはごみ括て時の要部断面図、第5図は蓋体閉M
時の要部断面図、第6図は蓋体と袋状フィルターの取H
関味を示す分解斜面図、第7図は第6図に相当する他の
実施例の斜面図、第8図はフィルターユニットの要部斜
面図、第9図はプレフィルタ−と係脱装置の分解斜面図
、第10図(イフ及び−)は他の係脱装置の動作状態を
示す要部断面図である。 tl)・・・本体ケース、(5j・・・ダストケース、
(III・・・吸気口、(1ト・・蓋体、 i2I・・
・ちり捨てD、ll!’)・・・フィルターユニット、
6り・・・袋状フィルター。 出願人三洋電機株式会社 − 代理人弁理士 佐 野 靜 夫 12,7′−の
斜面図、第2図は第1図の要部断面図。 第5図は袋状フィルターの収ト」時の要部断面図。 第4PAはごみ括て時の要部断面図、第5図は蓋体閉M
時の要部断面図、第6図は蓋体と袋状フィルターの取H
関味を示す分解斜面図、第7図は第6図に相当する他の
実施例の斜面図、第8図はフィルターユニットの要部斜
面図、第9図はプレフィルタ−と係脱装置の分解斜面図
、第10図(イフ及び−)は他の係脱装置の動作状態を
示す要部断面図である。 tl)・・・本体ケース、(5j・・・ダストケース、
(III・・・吸気口、(1ト・・蓋体、 i2I・・
・ちり捨てD、ll!’)・・・フィルターユニット、
6り・・・袋状フィルター。 出願人三洋電機株式会社 − 代理人弁理士 佐 野 靜 夫 12,7′−の
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)′賦動送風裁を内装する本体ケースと、該本体ケー
スに着脱自在に連結され、r!y、気口とちシ捨て口?
有し且つ袋状フィルターを着脱可能に内装するダストケ
ースとにより構成するものにおいて。 前記ダストケースへ開閉自社に歌付けらね、る並体に吸
気口を形成すると共vc該吸気口に遅趨してl記愈体の
内面倶1に装着される袋状フィルターをちり捨て口よシ
排出丁ようにしたことを特徴と下る電気掃除機。 2)ちり捨て口にはフィルターユニットをM脱目狂に設
けてなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18199781A JPS5883923A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18199781A JPS5883923A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883923A true JPS5883923A (ja) | 1983-05-19 |
| JPH0151254B2 JPH0151254B2 (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=16110513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18199781A Granted JPS5883923A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883923A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011229711A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Mitsubishi Electric Corp | 電気掃除機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5589542B2 (ja) * | 2010-05-10 | 2014-09-17 | 三菱電機株式会社 | 電気掃除機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5718449U (ja) * | 1980-07-08 | 1982-01-30 |
-
1981
- 1981-11-12 JP JP18199781A patent/JPS5883923A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5718449U (ja) * | 1980-07-08 | 1982-01-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011229711A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Mitsubishi Electric Corp | 電気掃除機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0151254B2 (ja) | 1989-11-02 |
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