JPS5884338A - 交換式キ−ボ−ド - Google Patents
交換式キ−ボ−ドInfo
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- JPS5884338A JPS5884338A JP57108576A JP10857682A JPS5884338A JP S5884338 A JPS5884338 A JP S5884338A JP 57108576 A JP57108576 A JP 57108576A JP 10857682 A JP10857682 A JP 10857682A JP S5884338 A JPS5884338 A JP S5884338A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- overlay
- lip
- pair
- resilient
- Prior art date
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2219/00—Legends
- H01H2219/002—Legends replaceable; adaptable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はキーボードを限定するオーバーレイ(上張I)
)が利用された斗−ボード電子装置に関する。
)が利用された斗−ボード電子装置に関する。
最近、複数個のブツシュボタン式制御装置が共通の平面
上に配列されている電子装置が多数製造されている。こ
のような装置の最も普通的なものの内の1つはその装置
の中にキーボードがコンピュータ相互作用装置を伴ちと
いらものである。本発明は一群の押圧式スイッチが共通
の平面上で同一平面設置配置で配置されるような機構に
適用され得るが、本発明は最近開発された弾力性のある
キーボード機構を用いた特別の利点を有するものである
。
上に配列されている電子装置が多数製造されている。こ
のような装置の最も普通的なものの内の1つはその装置
の中にキーボードがコンピュータ相互作用装置を伴ちと
いらものである。本発明は一群の押圧式スイッチが共通
の平面上で同一平面設置配置で配置されるような機構に
適用され得るが、本発明は最近開発された弾力性のある
キーボード機構を用いた特別の利点を有するものである
。
このような弾力性のあるキーボード機構は特有の構造に
おいてはやや形を衝化するが、一般的には3枚の絶縁弾
力材として述べられる。外側の2枚は内側に面している
表面上に置かれた導伝性パターンを持っているが、第3
の真中のシート材には導伝性パターンがなく、その代り
に複数個の7バチヤーを限定している。これら第3シー
トの7パチヤーは、2枚の外側シーFの導伝性パターン
部分が該アパチャーの相対する領土で離隔しているよう
な寸法をし、位置づけられている。アパチャーの領域に
ある外側シート材の内の1枚に外側から圧力を加えるこ
とは、例えばキーボードを操作する時に人聞の手で押し
たときに、シート材を変形し、反対側の導伝性パターン
が電気的に接触するようにさせる。この構造は大変簡単
であるために、又弾力性材料でできた使用者用に露出さ
れたシート材は突出しているスイッチ・ボタンやキーに
よって機械的に中断されることのない連続的なシート材
料なので、アパチャーの領域の上を横たわっているキー
標示の視覚的表示が“キー”の所在を示す。
おいてはやや形を衝化するが、一般的には3枚の絶縁弾
力材として述べられる。外側の2枚は内側に面している
表面上に置かれた導伝性パターンを持っているが、第3
の真中のシート材には導伝性パターンがなく、その代り
に複数個の7バチヤーを限定している。これら第3シー
トの7パチヤーは、2枚の外側シーFの導伝性パターン
部分が該アパチャーの相対する領土で離隔しているよう
な寸法をし、位置づけられている。アパチャーの領域に
ある外側シート材の内の1枚に外側から圧力を加えるこ
とは、例えばキーボードを操作する時に人聞の手で押し
たときに、シート材を変形し、反対側の導伝性パターン
が電気的に接触するようにさせる。この構造は大変簡単
であるために、又弾力性材料でできた使用者用に露出さ
れたシート材は突出しているスイッチ・ボタンやキーに
よって機械的に中断されることのない連続的なシート材
料なので、アパチャーの領域の上を横たわっているキー
標示の視覚的表示が“キー”の所在を示す。
このようなキーボードは多々用いられているけれど、キ
ーボードのいくつかのキー、あるいは全てのキーの系統
的特徴は異なる状況の下では異なるように限定されるこ
とが望ましい。
ーボードのいくつかのキー、あるいは全てのキーの系統
的特徴は異なる状況の下では異なるように限定されるこ
とが望ましい。
例えば、あ多側では、アルファベット類にキーボードを
コード化することが望ましい、更に別の例では、同。し
キーボードが異なる言語にコード化されたり、化学記号
にさえもコード化され得る。
コード化することが望ましい、更に別の例では、同。し
キーボードが異なる言語にコード化されたり、化学記号
にさえもコード化され得る。
この状態の複式キーボードは、取りはずし自在で、それ
故に、互換性のあるカートリッジで交換することのでき
るメモリー・カートリッジにコンピュータ機構部分が内
蔵されているコンピュータ相互作用システムにおいてし
ばしば見受けられる。このような機構はよく、互換性の
あるメモリー・カー)リッジに加えて、各カートリッジ
の特有の条件に対応するキ一定義を有する弾力的なオー
バーレイ(上張り)を伴う。
故に、互換性のあるカートリッジで交換することのでき
るメモリー・カートリッジにコンピュータ機構部分が内
蔵されているコンピュータ相互作用システムにおいてし
ばしば見受けられる。このような機構はよく、互換性の
あるメモリー・カー)リッジに加えて、各カートリッジ
の特有の条件に対応するキ一定義を有する弾力的なオー
バーレイ(上張り)を伴う。
ころいう風に使用する時は、一孔挿入すると、弾力的な
オーバーレイは、キーポーYを操作中にはずれたり傷つ
いたりするのを避けるように、比較的堅牢な方法で保持
されるのが望ましい。
オーバーレイは、キーポーYを操作中にはずれたり傷つ
いたりするのを避けるように、比較的堅牢な方法で保持
されるのが望ましい。
しかしながら、このような機構における柔軟なオーバー
レイの保持手段は簡単にとりはずしたり挿入する助けと
なるのが望ましい。多数のオーバーレイ保持機構が工夫
されて来ており、種々な程度にまでこれら個々の基準に
合ものに成功したけれど、まだ従来技術においては、簡
単に取りはずしなり挿入したりするのと同様に、しっか
りとオーバーレイを位置づけることをもたらすことので
きる交換式キーボード機構の必要性が残っている。
レイの保持手段は簡単にとりはずしたり挿入する助けと
なるのが望ましい。多数のオーバーレイ保持機構が工夫
されて来ており、種々な程度にまでこれら個々の基準に
合ものに成功したけれど、まだ従来技術においては、簡
単に取りはずしなり挿入したりするのと同様に、しっか
りとオーバーレイを位置づけることをもたらすことので
きる交換式キーボード機構の必要性が残っている。
従って、本発明の一般的な目的は、改良された、交換で
きるキーボード手段をもたらすことである。
きるキーボード手段をもたらすことである。
本発明の更に特別な目的は、しっかりしたオーバーレイ
保持と、簡単に取りはずし、挿入できるということを助
ける保持機構を有する交換できるキーボード手段をもた
らすことである。スイッチ平面に複数個の抑圧式スイッ
チが配列されているようなキーボード装置に用いられる
、交換式キーボード手段は保持誘導溝と、実質的に前記
スイッチ平面を取り囲み且つその中に向い合う一対の開
口を限定し上に横たちリップと、複数個の斗−標示を担
持する弾力的な斗−ポーY・オーバーレイとを含む。こ
のオーバーレイは前記開口を介して該保持案内溝へ挿入
されるよう配aされている。
保持と、簡単に取りはずし、挿入できるということを助
ける保持機構を有する交換できるキーボード手段をもた
らすことである。スイッチ平面に複数個の抑圧式スイッ
チが配列されているようなキーボード装置に用いられる
、交換式キーボード手段は保持誘導溝と、実質的に前記
スイッチ平面を取り囲み且つその中に向い合う一対の開
口を限定し上に横たちリップと、複数個の斗−標示を担
持する弾力的な斗−ポーY・オーバーレイとを含む。こ
のオーバーレイは前記開口を介して該保持案内溝へ挿入
されるよう配aされている。
本発明の特徴は添付される請求範囲で具体的に述べられ
る。本発明の更に別のμ的と利点とも合わせて、本発明
は添付図面と相まって、次に説明を参照することで最高
に理解されよう。
る。本発明の更に別のμ的と利点とも合わせて、本発明
は添付図面と相まって、次に説明を参照することで最高
に理解されよう。
図中、同一符号は同一要素を示す。
第1図は本発明に従って構成されたコンピュータ相互作
用装置の入っているコンソール型箱の斜視図である。コ
ンピュータ相互作用装置9はスピーカ格子11及び直立
部分12を支持するプラスチック鋳造ハウジング10を
含んでいる。観察スクリーン13は、装置9内のディス
プレー(図示せず)がキーボードに近づきゃすい位置に
いる操作者に見えるような方法で直立部分12の前方表
面上に支持されている。ハウジング10は、キーボード
の下金体にわたって拡がっている(下人側角の中が見え
ている)キーボード支持面26を限定している。符号1
6でひとまとめに言及される上述した3層構造を有する
キーボード16は、表面26(第2図の方にもっとはっ
きりと示されている)上に支持されている。キーボード
16は複数個の押圧式キー17を含み、個々のキーは可
視標示17を含み、個々のキーは可視標示17によって
表わされる。キーボード16の3層構造は本実施例で示
されているけれど、当業者にとっては、本発明の実施を
促進する数多くのキーボード構造が用いられ得ることは
明らかであろう。部分的に示されており、キーボード1
6上1き被さっている弾力性のあ−るオーバーレイ15
は複数個のキーボードの可視標示20.21.22.2
3及び24を限定している。ハウジング10によって限
定された、キーボード・オーバーレイ保持リップ25は
表面26の一番端から内側に延びており、且つ、キーボ
ード16の周縁部分とオーバーレイ15を覆っており、
事実上、オーバーレイとキーボードとの枠組みとなる。
用装置の入っているコンソール型箱の斜視図である。コ
ンピュータ相互作用装置9はスピーカ格子11及び直立
部分12を支持するプラスチック鋳造ハウジング10を
含んでいる。観察スクリーン13は、装置9内のディス
プレー(図示せず)がキーボードに近づきゃすい位置に
いる操作者に見えるような方法で直立部分12の前方表
面上に支持されている。ハウジング10は、キーボード
の下金体にわたって拡がっている(下人側角の中が見え
ている)キーボード支持面26を限定している。符号1
6でひとまとめに言及される上述した3層構造を有する
キーボード16は、表面26(第2図の方にもっとはっ
きりと示されている)上に支持されている。キーボード
16は複数個の押圧式キー17を含み、個々のキーは可
視標示17を含み、個々のキーは可視標示17によって
表わされる。キーボード16の3層構造は本実施例で示
されているけれど、当業者にとっては、本発明の実施を
促進する数多くのキーボード構造が用いられ得ることは
明らかであろう。部分的に示されており、キーボード1
6上1き被さっている弾力性のあ−るオーバーレイ15
は複数個のキーボードの可視標示20.21.22.2
3及び24を限定している。ハウジング10によって限
定された、キーボード・オーバーレイ保持リップ25は
表面26の一番端から内側に延びており、且つ、キーボ
ード16の周縁部分とオーバーレイ15を覆っており、
事実上、オーバーレイとキーボードとの枠組みとなる。
リップ部分25は、一対の向合って位置した挿入開口4
0.41を除いては、オーバーレイのへり全体を取囲ん
でいる。リップ25は更に、開口40の夫々の側にある
一対の誘導表面40A、40Bと開口41の夫々の側に
ある一対の表面41A、41Bを限定している。他の所
の小さな隙間は、簡単に鋳造するとい)ような理由で、
本発明の精神及び範囲を逸脱することがないなら、容認
され得るものである。
0.41を除いては、オーバーレイのへり全体を取囲ん
でいる。リップ25は更に、開口40の夫々の側にある
一対の誘導表面40A、40Bと開口41の夫々の側に
ある一対の表面41A、41Bを限定している。他の所
の小さな隙間は、簡単に鋳造するとい)ような理由で、
本発明の精神及び範囲を逸脱することがないなら、容認
され得るものである。
コンピュータ相互作用装置9は又、交換式メモリー・カ
ートリッジ15がそこを通して取りはずされたり挿入さ
れたりするアパチャーを含んでいる。周知の組立て方法
に従がい、カートリッジ8′ は、メモリ(図示せず)
に加えて、電気的接続(図示せず)を作るための手段を
含んでいる。同様に、装置9はハウジング10内にカー
トリッジ8を受は入れ、メモリーとの電気的接続をする
ための手段を含み、メモリーとハウジング10内の回路
構成間の伝達を促進する。
ートリッジ15がそこを通して取りはずされたり挿入さ
れたりするアパチャーを含んでいる。周知の組立て方法
に従がい、カートリッジ8′ は、メモリ(図示せず)
に加えて、電気的接続(図示せず)を作るための手段を
含んでいる。同様に、装置9はハウジング10内にカー
トリッジ8を受は入れ、メモリーとの電気的接続をする
ための手段を含み、メモリーとハウジング10内の回路
構成間の伝達を促進する。
第2図は本発明の交換式キーボード手段の詳細な構成を
示している部分を述べている。ノ1ウジング10の表面
26は符号10で−まとめに述べられている多層式の弾
力性あるキーボードを支持する。キーボード16は弾力
性のあるシート材30から成り、士の内側に面する表面
には導伝性パターン31が付けられており、弾力性のあ
る絶縁シート材32は複数個の7パチヤー39を限定し
ており、弾力性のあるシート材35はその内側に面する
表面に付けられた導伝性パターン35を有している。弾
力性のあるオーバーレイ材15はキーボード16の可視
部分に覆い被さっている。
示している部分を述べている。ノ1ウジング10の表面
26は符号10で−まとめに述べられている多層式の弾
力性あるキーボードを支持する。キーボード16は弾力
性のあるシート材30から成り、士の内側に面する表面
には導伝性パターン31が付けられており、弾力性のあ
る絶縁シート材32は複数個の7パチヤー39を限定し
ており、弾力性のあるシート材35はその内側に面する
表面に付けられた導伝性パターン35を有している。弾
力性のあるオーバーレイ材15はキーボード16の可視
部分に覆い被さっている。
好ましい形のリップ25は表面から上方へ延びており、
弾力性のあるシート材15の端部分を覆っている。第2
図に示されているように、アパチャー39を覆っている
領域にある弾力性のあるオーバーレイ15を指37によ
って押圧することによって、それと対応する弾力性のあ
るシート材35と導伝性被膜層34のくぼみが生ずる。
弾力性のあるシート材15の端部分を覆っている。第2
図に示されているように、アパチャー39を覆っている
領域にある弾力性のあるオーバーレイ15を指37によ
って押圧することによって、それと対応する弾力性のあ
るシート材35と導伝性被膜層34のくぼみが生ずる。
導伝性被膜層34及び31は、そのような押圧がない場
合はシート材32によって離隔し、非接触関係に保たれ
ているのであるが、充分に圧力が加えられたならば、こ
れによって導伝性通路間で複数個の4−ボードのキー1
7の内の特別のキーに適切な電気的接続を生じて、接触
させられる。
合はシート材32によって離隔し、非接触関係に保たれ
ているのであるが、充分に圧力が加えられたならば、こ
れによって導伝性通路間で複数個の4−ボードのキー1
7の内の特別のキーに適切な電気的接続を生じて、接触
させられる。
特に第2図の例によってよくお解りのように、弾力性シ
ート材15の動きは、リップ25がシート材15を捕え
るような方法でシート材15の縁全体にわたって伸長し
ている、というようなキーボード16に関して限定され
るものである。
ート材15の動きは、リップ25がシート材15を捕え
るような方法でシート材15の縁全体にわたって伸長し
ている、というようなキーボード16に関して限定され
るものである。
シート材15の成る動きが表面26に沿って可能な開は
、この動きの範囲はシート材15の周辺と突起36間の
ゆとりによって制御される。シート材15とリップ25
間のこのゆとりはシート材の弾力性あるいは柔軟性の作
用として設けられるもので、厳選された範囲内に保持さ
れる。一方の端でのシート材15とリップ25間のゆと
りは、リップ25と表面26の底面によって形成された
進路内を容易に動くようにさせる程充分に大きい。
、この動きの範囲はシート材15の周辺と突起36間の
ゆとりによって制御される。シート材15とリップ25
間のこのゆとりはシート材の弾力性あるいは柔軟性の作
用として設けられるもので、厳選された範囲内に保持さ
れる。一方の端でのシート材15とリップ25間のゆと
りは、リップ25と表面26の底面によって形成された
進路内を容易に動くようにさせる程充分に大きい。
他方端でのゆとりは、リップ25が常にシート材を覆い
捕えているのを保証するに充分な程小さい。
捕えているのを保証するに充分な程小さい。
第3図は本発明のキーボード手段の斜視図を示し、この
図から明らかなように、弾力性オーバーレイ15を引き
抜くか、リップ25の下に挿入する時のほぼ中間点を示
している。
図から明らかなように、弾力性オーバーレイ15を引き
抜くか、リップ25の下に挿入する時のほぼ中間点を示
している。
第1図及び第2図の双方に示されている通り、ハウジン
グ10は開口40.41を除いては、キーボード16の
周縁全体にわたっているリップ25を限定する。上述に
説明され、第1図及び第3図に示されているように、開
口40は各夕の端上に一対の誘導表面40A及び40B
を限定している。
グ10は開口40.41を除いては、キーボード16の
周縁全体にわたっているリップ25を限定する。上述に
説明され、第1図及び第3図に示されているように、開
口40は各夕の端上に一対の誘導表面40A及び40B
を限定している。
同様に、開口41はその端に同様な誘導表面41A及び
41Bを限定している。開口40及び41の寸法は弾力
性オーバーレイ15の柔軟性を鑑みて選択される。オー
バーレイ15の柔軟性があればある程、開口40及び4
1はより小さくすることができ、しわをつけずに、オー
バーレイを挿入したり、引き抜いたりさせたりでトる。
41Bを限定している。開口40及び41の寸法は弾力
性オーバーレイ15の柔軟性を鑑みて選択される。オー
バーレイ15の柔軟性があればある程、開口40及び4
1はより小さくすることができ、しわをつけずに、オー
バーレイを挿入したり、引き抜いたりさせたりでトる。
その反対に、オーバーレイが固くなればなる程、開口は
より大きくなければならない。お解りになるように、挿
入又は取りはずし時に、オーバーレイは折られたり、曲
げられたり、変形されないのが好ましい。
より大きくなければならない。お解りになるように、挿
入又は取りはずし時に、オーバーレイは折られたり、曲
げられたり、変形されないのが好ましい。
更に、下記に詳しく示すように、オーバーレイ15は、
表面26上にあり、それと平行になる開口4゜及び41
間にある仮想横断軸間でたたみ曲げることによって、そ
の保持位置から挿入されたり、取りはずされたりする。
表面26上にあり、それと平行になる開口4゜及び41
間にある仮想横断軸間でたたみ曲げることによって、そ
の保持位置から挿入されたり、取りはずされたりする。
又、複数個の突起36が第3図に示されており、各突起
は第2図で示されているように組み立てられる。突起3
6は(完全に挿入された位置にある)シート材の周辺で
離隔している。
は第2図で示されているように組み立てられる。突起3
6は(完全に挿入された位置にある)シート材の周辺で
離隔している。
第4A図乃至第4F図は、本発明のオーバーレイ保持手
段へ連続式に弾力性オーバーレイ15を挿入することを
示す。これらの図は本発明のオーバーレイ保持手段と柔
軟性のあるオーバーレイを断面で示したものである。こ
こには、第4A図から始まり、第4F図まで行くオーバ
ーレイの挿入の手順が描かれている。第4A図では、弾
力性オーバーレイ15が第1の端50を有し、誘導表面
41A及び40Aを通過してアパチャー41及び40を
介して挿入され、端50が最も左側まで着くまでに横方
向(第4A図では左側)へ動かされ、保持リップ25の
内部表面に接触する。その後、第4B図に示されている
ように、弾力性オーバーレイ15、の端51がしわがつ
かないようにゆる(曲げられ、カム表面41B及び40
B方向へ端51を押しやる。次に第4C図に示しである
ように、オーバーレイ15の端51はカム表面40B及
び41Bへ整合するように置かれ、オーバーレイ15の
端51が開口40及び41を通過することがでトるよう
位置づける。
段へ連続式に弾力性オーバーレイ15を挿入することを
示す。これらの図は本発明のオーバーレイ保持手段と柔
軟性のあるオーバーレイを断面で示したものである。こ
こには、第4A図から始まり、第4F図まで行くオーバ
ーレイの挿入の手順が描かれている。第4A図では、弾
力性オーバーレイ15が第1の端50を有し、誘導表面
41A及び40Aを通過してアパチャー41及び40を
介して挿入され、端50が最も左側まで着くまでに横方
向(第4A図では左側)へ動かされ、保持リップ25の
内部表面に接触する。その後、第4B図に示されている
ように、弾力性オーバーレイ15、の端51がしわがつ
かないようにゆる(曲げられ、カム表面41B及び40
B方向へ端51を押しやる。次に第4C図に示しである
ように、オーバーレイ15の端51はカム表面40B及
び41Bへ整合するように置かれ、オーバーレイ15の
端51が開口40及び41を通過することがでトるよう
位置づける。
その後、第4D図で示されるように、オーバーレイ15
はゆるめられて、その弾力性が端51をカム表面40B
及び41Bを通しリップ25の下方へ押しやる。七りか
ら後は、第4E図で示すように、オーバーレイ15のゆ
る(折られた部分上へ軽く下方へ圧力を加えると、端5
1が右側へ連続的に進み、逐いに略4図に示した配置と
なる。
はゆるめられて、その弾力性が端51をカム表面40B
及び41Bを通しリップ25の下方へ押しやる。七りか
ら後は、第4E図で示すように、オーバーレイ15のゆ
る(折られた部分上へ軽く下方へ圧力を加えると、端5
1が右側へ連続的に進み、逐いに略4図に示した配置と
なる。
この工程の間、カム表面40B及び41Bはオーバーレ
イ15の曲線を延ばすために、方向ぎめ、あるいは誘導
装置として働き、変形したり、しわがでトたりせずに、
オーバーレイ15を進路へと挿入するようにさせる。オ
ーバーレイ15の折り曲げられた部分に連続的に更に下
方への圧力を加え続けると、このだらりとしていたシー
ト材は、遂にはキーボード表面を覆ってリップ25の下
に平らに位置づくまで、誘導表面40B、41Bを介し
て挿入される。
イ15の曲線を延ばすために、方向ぎめ、あるいは誘導
装置として働き、変形したり、しわがでトたりせずに、
オーバーレイ15を進路へと挿入するようにさせる。オ
ーバーレイ15の折り曲げられた部分に連続的に更に下
方への圧力を加え続けると、このだらりとしていたシー
ト材は、遂にはキーボード表面を覆ってリップ25の下
に平らに位置づくまで、誘導表面40B、41Bを介し
て挿入される。
当業者であればお解りのことと思うが、弾力性オーバー
レイ15の取りはずしは、第4A図乃至第4F図で連続
的に述べられたことを逆にすれば簡単にできる。即も、
中央へ向って横方向へ端50及び51を押し進めながら
、第4F図に示したよ)に、オーバーレイ15上の7バ
チヤー40及び41の両側に軽く圧力を加えれば、オー
バーレイ15は第4E図で示されるように、開口40及
び41の領域の中心でふくらみをもつようにさせられる
。このように押し進めていくと、オーバーレイ15は第
3図で示されたように、対称に、あるいは非対称にリッ
プ25の下から引き抜かれる。
レイ15の取りはずしは、第4A図乃至第4F図で連続
的に述べられたことを逆にすれば簡単にできる。即も、
中央へ向って横方向へ端50及び51を押し進めながら
、第4F図に示したよ)に、オーバーレイ15上の7バ
チヤー40及び41の両側に軽く圧力を加えれば、オー
バーレイ15は第4E図で示されるように、開口40及
び41の領域の中心でふくらみをもつようにさせられる
。このように押し進めていくと、オーバーレイ15は第
3図で示されたように、対称に、あるいは非対称にリッ
プ25の下から引き抜かれる。
その後、中心へ向って、オーバーレイ15を横に押し進
めると、すでに形成されているふくらみの量を増し、更
に、開口40及び41方向へオーバーレイ15の端50
及び51を引き抜き続ける。
めると、すでに形成されているふくらみの量を増し、更
に、開口40及び41方向へオーバーレイ15の端50
及び51を引き抜き続ける。
この工程を続けると、第4C図に示されているのと同様
な点に達する。この点で、オーバーレイの一端はカム表
面(40Bと41B1あるいは、4o八41Aのどもら
か)から解き放たれ、オーバーレイは第4B図で示され
るように、順々に引き抜かれる。その後第4B図に示さ
れたオーバルレイ15のゆるやかな曲・りは更にゆるみ
、第4A図に示した配置へと達する。進路からオーバー
レイ15の残りの端を引っばり、オーバーレイを横方向
へなおも動かすと、引き抜きは完了する。
な点に達する。この点で、オーバーレイの一端はカム表
面(40Bと41B1あるいは、4o八41Aのどもら
か)から解き放たれ、オーバーレイは第4B図で示され
るように、順々に引き抜かれる。その後第4B図に示さ
れたオーバルレイ15のゆるやかな曲・りは更にゆるみ
、第4A図に示した配置へと達する。進路からオーバー
レイ15の残りの端を引っばり、オーバーレイを横方向
へなおも動かすと、引き抜きは完了する。
もっと大きな寸法で、もっと大きな外観比率のオーバー
レイの場合でも、オーバーレイの引き抜きは、同様に簡
単であり、第3図に示されたのと同じ配置に達するよう
両側から中心方向へ引っ張り、その一方、オーバーレイ
をつかみ、曲げを保持し、同時にリップ25の下から両
側を引き抜く。
レイの場合でも、オーバーレイの引き抜きは、同様に簡
単であり、第3図に示されたのと同じ配置に達するよう
両側から中心方向へ引っ張り、その一方、オーバーレイ
をつかみ、曲げを保持し、同時にリップ25の下から両
側を引き抜く。
用いる技術に関係なく、弾力性のあるオーバーレイ15
の挿入、及び引き抜きは簡単にできるもので、オーバー
レイは、どのような可動部品もクランプも、あるいは別
の機械的設備の必要もなく保持される。
の挿入、及び引き抜きは簡単にできるもので、オーバー
レイは、どのような可動部品もクランプも、あるいは別
の機械的設備の必要もなく保持される。
本発明の特有の実施例が示され説明されたけれど、当業
者であれば、本発明がら逸脱することなく、本発明のよ
り広い見地で変更、修正等がなされ得ることは明らかで
あろう。
者であれば、本発明がら逸脱することなく、本発明のよ
り広い見地で変更、修正等がなされ得ることは明らかで
あろう。
故に、添付された請求の範囲の目的、本発明の真の精神
及び範囲内で、そのよろな変更、修正等をまかなうもの
である。
及び範囲内で、そのよろな変更、修正等をまかなうもの
である。
第1図は本発明に従って構成されたコンピュータ相互作
用装置の一部切欠斜視図。 第2図は第1図の線2−2に沿ったコンピュータ相互作
用装置の一部の断面図。 第3図は本発明装置の一部の説明的な斜視図。 第4.A図乃至第4FfAは、本発明に従って構成され
た保持機構へオーバーレイが挿入されるのを連続的に示
している図である。 (主な符号) 9・・・コンピュータ相互作用装置、 10・・・ハウ
ジング、15・・・弾力性のあるオーバーレイ、 16
・・・3層構造のキーボード、 25・・・保持リップ
、 4G、41・・パ挿大開口、4〇八、40B、41
A、41A、41B・・・誘導表面手続補正書(臼発) 昭和t7年7月22日 1、事件の表示 3、補正をする者 事件との関係 14も1出願人4プrV
−インク−かごしイプッド4、代 理 人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日(#f
)6、補正の対象 (+ > Flilat$t ’L111+ IS
(イ郵(、内!+”7v、7ゴ¥’J’+y躯、)(1
ン ンtip肘口1ν 1ン]賢コ。
用装置の一部切欠斜視図。 第2図は第1図の線2−2に沿ったコンピュータ相互作
用装置の一部の断面図。 第3図は本発明装置の一部の説明的な斜視図。 第4.A図乃至第4FfAは、本発明に従って構成され
た保持機構へオーバーレイが挿入されるのを連続的に示
している図である。 (主な符号) 9・・・コンピュータ相互作用装置、 10・・・ハウ
ジング、15・・・弾力性のあるオーバーレイ、 16
・・・3層構造のキーボード、 25・・・保持リップ
、 4G、41・・パ挿大開口、4〇八、40B、41
A、41A、41B・・・誘導表面手続補正書(臼発) 昭和t7年7月22日 1、事件の表示 3、補正をする者 事件との関係 14も1出願人4プrV
−インク−かごしイプッド4、代 理 人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日(#f
)6、補正の対象 (+ > Flilat$t ’L111+ IS
(イ郵(、内!+”7v、7ゴ¥’J’+y躯、)(1
ン ンtip肘口1ν 1ン]賢コ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 交換式キーボード手段に於いて、前記手段
が、 絶縁材で形成され且つ斗−ボード支持部材を限定するハ
ウジングと、押圧式キ゛−から成る複数個のスイッチを
含む斗−ボードとから形成され、前記キーは共通のキー
ボード平面に配列されており:更に、前記キーボード支
持部材に前記キーボードを保持する手段と、前記ハウジ
ングによって支持され、前記キーボード平面を実質的に
取り囲み、且つ、前記キーボード平面の周縁を覆い、予
しめ決められた距離分だけ前記周縁に沿って延びてた保
持リップとを含んでおり、該リップはその内方伸長部分
を減することによって形成された一対の開口を限定し、
前記開口は共通の横軸上の前記キーボード平面に関して
相対する側に保持されており、更に、前記開口の末端間
の前記横軸に沿った距離よりは小さな寸法になる前記リ
ップより大きな周縁を有する弾力性材料でできた柔軟シ
ート材で形成され、且つ、複数個の可視キー標示を含み
、第1及び第2の相対する端を持つオーバーレイとを含
み、前記オーバーレイは、前記横軸に沿って該オーバー
レイをゆるく折り曲げて前記開口から前記オーバーレイ
の前記第1及び第2の相対する端を挿入したり取りはず
したりするというやり方で、前記キーボードを覆う位置
へ挿入したり、そこから取りはずしたりできる、という
様に成る交換式キーボード。 2) 特許請求の範囲第1項記載の交換式キーボ
ードに於いて、前記保持リップは、挿入時や引き抜き時
に、前記オーバーレイに方向決め表面をもたらす前記開
口と隣接した誘導表面を限定する、という様になる交換
式キーボード。 3) 特許請求の範囲第2項記載のキーボードに
於いて、前記キーボード平面と前記オーバーレイは実質
的に長方形で、一対の長辺と一対の短辺を限定しており
、前記一対の開口は前記長辺に位置する様になる交換式
キーボード。 4) 特許請求の範囲第3項記載のキーボードに
於いて、前記一対の開口は前記長辺の3等分した真中の
所に対称的に位置づけられる、という様に成る交換式キ
ーボード。 5) 特許請求の範囲@4項記載のキーボードに
於いて、前記保持リップは前記誘導表面間のキーボード
表面の周縁の周りに連続的に続いている様になる交換式
キーボード。 6) 特許請求の範囲第5項記載のキーボードに
於いて、前記オーバーレイは実質的に均一な厚さをして
おり、前記保持リップは前記オーバーレイの厚さの2倍
を超える距離だけ、前記キーボードの表面より上に離隔
している様になる交換式キーボード。 7) 特許請求の範囲第6項記載のキーボードに
於いて、前記キーボードは、被膜された夫々第1及び第
2の導伝性パターンを有する第1及び第2の弾力性のあ
るシート材と、複数個のアパチャーを限定する前記第1
及び第2のシート材間にはさみ入れられた第3の弾力性
シート材とから成り、前記アパチャーを通して前記第1
及び第2の導伝性パターンの覆い部分は押されて接触し
、前記第1の弾力性シート材は前記オーバーレイが、挿
入時並びに取はずし時に、簡単に摺動するのを可能にす
る滑らかな表面を担持する様になる交換式キーボード。 8) 記憶さ′れたプログラムを含むプロセッサ
・ユニットと操作できる複数個のキーの有る端末機とを
有するコンピュータ相互作用システムで使用するために
、前記プロセッサ・ユニットは前記斗−によってアクセ
スされ、該キーの動作への前記プロセッサ・ユニットの
応答は少なくとも一部は前記記憶されたプログラムによ
って限定され、且つ、キー標示は視覚的に伝える、とい
う様な交換式キーボードセ彎呼悴手段が、 実質的に均一な予しめ決められた第1の厚さを有し、且
つ、夫々内側に薗した第1及び第2の表面と夫々外側に
面した第1及び第2の表面とを有する第1及び第2の弾
力性のある上張りシート材と、前記第1、第2の内側へ
面する表面夫々上に被膜された第1及び第2の導伝性パ
ターンと、実質的に四角い構成になるアパチャーを限定
する前記第1及び第2のシート材間にはさまれた第3の
弾力性シート材を含む薄層状キーボードとを含み、前記
第1及び第2の導伝性パターンのオーバーレイ部分は前
記アパチャーを通じて接触するようにさせられ、前記第
1及び第2の導伝性パターンと前記アパチャーは複数個
のキーを形成するのに協働し、 更に、実質的に平坦なキーボード支持表面を限定する絶
縁ハウジングと、前記キーボード支持表面と該表面を実
質的に取り囲むオーバーレイ保持進路上に前記薄層状キ
ーボードを保持し且つ前記表面の周縁から外側へ延びる
内溝並びに前記表面の周縁から内側に藍び予しめ決めら
れた第1の実質的に均一な距離だけ前記キーボード支持
表面上に離隔する覆いリップ部分とを含む手段と、前記
表面上に前記i1層状キーボードを位置づけ保持する手
段とを含み、 前記覆いリップ部分は共通な横軸上の前記キーボード支
持表面に関して向い合うように位置づけちれた前記覆い
リップ部分の内方伸長を滅じて形成された一対の開口を
限定し、 更に、実質的に均一な第2の厚さになる実質的
−に長方形の弾力性シート材で形成された取りはず
し自在なオーバーレイと、前記覆いリップ部分の向い合
う部分間の対応する距離よりは長い距離を有し、且つ、
前記覆いリップ部分の前記減ぜられた内側伸長部間の距
離より短かい幅よりも大きな幅を有する第1及び第2の
滑らかな表面と、そして、前記第1表面上にあり、前記
オーバーレイが位置づけられて前記キーボードを覆った
時に、前記キーの内から選ばれたキーを覆うために位置
づけられた可視表示を限定する複数個の斗−とを含み、 前記薄層状キーボードの前記第1の実質的に均一な厚さ
と前記取りはずし自在なオーバーレイの第2の実質的な
均一な厚さとの組み合わせは前記第1の予じめ決められ
た実質的に均一な距離の2分の1上りも薄い、という様
になる交換式キーボード。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US319001 | 1981-11-06 | ||
| US06/319,001 US4439757A (en) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | Interchangeable keyboard defining means |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884338A true JPS5884338A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=23240469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57108576A Pending JPS5884338A (ja) | 1981-11-06 | 1982-06-25 | 交換式キ−ボ−ド |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4439757A (ja) |
| JP (1) | JPS5884338A (ja) |
| AU (1) | AU549036B2 (ja) |
| CA (1) | CA1174655A (ja) |
Families Citing this family (41)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3317112C1 (de) * | 1983-05-10 | 1984-10-18 | Meister Klaus | Sicherheitstastatur fuer elektronische Verschlusseinrichtungen |
| FR2574956B1 (fr) * | 1984-12-14 | 1987-05-22 | Esswein Sa | Dispositif pour commande rapide d'un appareil a programmes electroniques de fonctionnement, et appareil muni d'un tel dispositif |
| AU598813B2 (en) * | 1986-05-20 | 1990-07-05 | Exicom Australia Pty Limited | Membrane keyboard |
| AU600960B2 (en) * | 1986-08-04 | 1990-08-30 | Standard Telephones And Cables Pty. Limited | An improved keypad |
| JPS63132323A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-06-04 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | データエントリー装置 |
| JPS63117243U (ja) * | 1987-01-26 | 1988-07-28 | ||
| US4799054A (en) * | 1987-02-18 | 1989-01-17 | Data Pad Corp. | Mouse operating pad |
| US4971406A (en) * | 1987-05-12 | 1990-11-20 | Hanson George E | Telephone order entry system and terminal therefor |
| GB2211793A (en) * | 1987-12-21 | 1989-07-12 | Seikosha Kk | Detachable printing-mode selecting device for a selective printer |
| US4945214A (en) * | 1987-12-28 | 1990-07-31 | Eastman Kodak Company | Digital data apparatus with datastrip compression and expansion |
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| US4859841A (en) * | 1987-12-28 | 1989-08-22 | Eastman Kodak Company | Digital data apparatus including an application insert sensor |
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| US20040140998A1 (en) * | 2002-11-01 | 2004-07-22 | Gravina Craig S. | Controller and removable user interface (rui) for controlling media event |
| US20070180387A1 (en) * | 2002-11-01 | 2007-08-02 | Pushplay Interactive, Llc | Devices and methods for controlling media event |
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| US20070180479A1 (en) * | 2004-10-20 | 2007-08-02 | Bright Entertainment Limited | Interactive video on demand (ivod) |
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| US4326193A (en) * | 1979-09-12 | 1982-04-20 | Allen-Bradley Company | Terminal with interchangeable application module |
-
1981
- 1981-11-06 US US06/319,001 patent/US4439757A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-06-24 AU AU85186/82A patent/AU549036B2/en not_active Ceased
- 1982-06-25 JP JP57108576A patent/JPS5884338A/ja active Pending
- 1982-06-30 CA CA000406365A patent/CA1174655A/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1174655A (en) | 1984-09-18 |
| AU8518682A (en) | 1983-05-12 |
| US4439757A (en) | 1984-03-27 |
| AU549036B2 (en) | 1986-01-09 |
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