JPS5884367A - 光学式読取装置 - Google Patents
光学式読取装置Info
- Publication number
- JPS5884367A JPS5884367A JP56181053A JP18105381A JPS5884367A JP S5884367 A JPS5884367 A JP S5884367A JP 56181053 A JP56181053 A JP 56181053A JP 18105381 A JP18105381 A JP 18105381A JP S5884367 A JPS5884367 A JP S5884367A
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- Japan
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- terminal
- character
- terminals
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-
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V10/00—Arrangements for image or video recognition or understanding
- G06V10/98—Detection or correction of errors, e.g. by rescanning the pattern or by human intervention; Evaluation of the quality of the acquired patterns
- G06V10/987—Detection or correction of errors, e.g. by rescanning the pattern or by human intervention; Evaluation of the quality of the acquired patterns with the intervention of an operator
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、高速な帳票処置と高精度な文字−職を経済
的に実現する帳票の分散処一方弐に用いる光学式読取装
置Kllするものである。
的に実現する帳票の分散処一方弐に用いる光学式読取装
置Kllするものである。
従来、端末0CRK代表されるこの11侭置は。
高速、高精度な帳票鵡■を実稿する上で、高速のスキャ
ナと紙送り機構および大規模な電子回路を持ち、これら
と操作卓・から構成されていたので。
ナと紙送り機構および大規模な電子回路を持ち、これら
と操作卓・から構成されていたので。
大形、かつ高価であるという欠点があった。また読取り
結果な帳票処置の進行とあわせて確1.修正する必費の
あるときkは、装置のII&理能力は高いにもかかわら
ず1人手によるキーボード操作などに多大の時間を贅し
、帳票の連続処理速度が抑えらj、装置の能力を十分に
活用できないという欠点があった。
結果な帳票処置の進行とあわせて確1.修正する必費の
あるときkは、装置のII&理能力は高いにもかかわら
ず1人手によるキーボード操作などに多大の時間を贅し
、帳票の連続処理速度が抑えらj、装置の能力を十分に
活用できないという欠点があった。
一方、経済的な帳票処理方式としてファクタiりを使用
した帳票処置システムがある。
した帳票処置システムがある。
第1図はファクシミリ入力文字認識システムの構成であ
り、11はファクタ1り端末、12は交換網、13は通
信制御装置(CC)、14は文字認誠装置(CRU)、
1!iはイメージファイルである。
り、11はファクタ1り端末、12は交換網、13は通
信制御装置(CC)、14は文字認誠装置(CRU)、
1!iはイメージファイルである。
複数のファクシミリ端末11から入力した帳票のイメー
ジ“が、交換網12を介してイメージファイルISK送
り込まれ、帳票1枚分の画像からCRUI4が文字バタ
ンを切り出し認識して符号化し出力するものである。こ
のシステムは、ファクシミリ端末11のある場所で帳票
を入力すればよく、゛帳票の分散処理を行える利点はあ
るが、−繊で館なかった文字バタン(以下リジェクトバ
タンと呼ぶ)の修正、続取り結果の確認を行うための装
置が別途必鋏であり、CRUI J側、すなわちセンタ
に前記装置Ilな用意し、かつ専任の操作員を置くか、
端末側に音声などで通知してキーボードや押ボタン電話
な使って修正するなどの手段な−じなけねばならなかっ
た。さらに帳票感層速度が7アクシiすの回線速度によ
って抑えられるはか、帳票の特定部分のみな走査するこ
とが困難なため。
ジ“が、交換網12を介してイメージファイルISK送
り込まれ、帳票1枚分の画像からCRUI4が文字バタ
ンを切り出し認識して符号化し出力するものである。こ
のシステムは、ファクシミリ端末11のある場所で帳票
を入力すればよく、゛帳票の分散処理を行える利点はあ
るが、−繊で館なかった文字バタン(以下リジェクトバ
タンと呼ぶ)の修正、続取り結果の確認を行うための装
置が別途必鋏であり、CRUI J側、すなわちセンタ
に前記装置Ilな用意し、かつ専任の操作員を置くか、
端末側に音声などで通知してキーボードや押ボタン電話
な使って修正するなどの手段な−じなけねばならなかっ
た。さらに帳票感層速度が7アクシiすの回線速度によ
って抑えられるはか、帳票の特定部分のみな走査するこ
とが困難なため。
常時帳票全体の画信号をイメージファイル15に送り込
むこととなり、高速のCRUI4があり【も帳票処理速
度を向上できない欠点があった。この他、イメージファ
イル1sに入力する画信号の品質が、77クシ1 v1
1m末11の性能と1lII#)雑音によって抑えられ
1文字認識の精度向上を妨げる欠点があった。
むこととなり、高速のCRUI4があり【も帳票処理速
度を向上できない欠点があった。この他、イメージファ
イル1sに入力する画信号の品質が、77クシ1 v1
1m末11の性能と1lII#)雑音によって抑えられ
1文字認識の精度向上を妨げる欠点があった。
この発明は、これらの欠点を解決するため、端末OCR
と同じ機能な持つスキャナと操作革を一体化し【端*と
し、複数の端末とCRUを高速−線で接続したものであ
る。以下%図面についてこの発明な詳mum明する。
と同じ機能な持つスキャナと操作革を一体化し【端*と
し、複数の端末とCRUを高速−線で接続したものであ
る。以下%図面についてこの発明な詳mum明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すもので、2は端末、
21はスキャナ、2!はキーボードディスプレイ、2s
は端末制御gaml、 1は高速a線、4は情報処理装
置、41は制御回路、42はイメージファイル、43は
CRU、44は出力端子である。
21はスキャナ、2!はキーボードディスプレイ、2s
は端末制御gaml、 1は高速a線、4は情報処理装
置、41は制御回路、42はイメージファイル、43は
CRU、44は出力端子である。
これを動作するKは、任意の端末スのスキャナ21に帳
票をセットし1、情報処理装置40制御回11!t41
に処理開始を通知する0次に、制御回路41内で“朽わ
れる帳票フォーマット制御によって、スキャナ21内N
Kセツトされている帳票の走査対象領域、すなわち読取
対象領域が走査・光電変換されて、−信号が作成される
。
票をセットし1、情報処理装置40制御回11!t41
に処理開始を通知する0次に、制御回路41内で“朽わ
れる帳票フォーマット制御によって、スキャナ21内N
Kセツトされている帳票の走査対象領域、すなわち読取
対象領域が走査・光電変換されて、−信号が作成される
。
スキャナ21の構造は、長尺イメ、−ジセンサによる主
走責と紙送りによる副走査を行う1111造のほかいく
つか存在するが、いずれも端末OCRに用いらjている
公知の方法であるので、ここでは説明を省略する。スキ
ャナ21で走査した読取対象領域の画信号が、高連回線
富を介してイメージファイル42に送り込まれた後、C
RU43kがイメージファイル42内のi*伸データか
ら1文字分ずつ文字バタンな切り出して認識し、文字コ
ードな得る。高速回113は、数Mビット/秒の伝送速
度を持つもあであり、同軸ケーブルやf、7アイパある
いは高速パスラインに相嶺する。絖堆対象領域内の全文
字バタンに対する認識#l&麿が終ると、制御回路41
を介して、符号化文字列とりジェクトバクンを、帳票を
入力した端末2に返送する。
走責と紙送りによる副走査を行う1111造のほかいく
つか存在するが、いずれも端末OCRに用いらjている
公知の方法であるので、ここでは説明を省略する。スキ
ャナ21で走査した読取対象領域の画信号が、高連回線
富を介してイメージファイル42に送り込まれた後、C
RU43kがイメージファイル42内のi*伸データか
ら1文字分ずつ文字バタンな切り出して認識し、文字コ
ードな得る。高速回113は、数Mビット/秒の伝送速
度を持つもあであり、同軸ケーブルやf、7アイパある
いは高速パスラインに相嶺する。絖堆対象領域内の全文
字バタンに対する認識#l&麿が終ると、制御回路41
を介して、符号化文字列とりジェクトバクンを、帳票を
入力した端末2に返送する。
端末2は読取結果の文字とりジェタトバタンをディスプ
レイに表示して―キーボードディスプレイ22のキーボ
ードからりジェタトパタンに対応する文字が入力できる
ようkなる。
レイに表示して―キーボードディスプレイ22のキーボ
ードからりジェタトパタンに対応する文字が入力できる
ようkなる。
このような構造となっているので、各端末がOCRと同
様に扱え、帳票を入力した操作員がリジェクトバタンを
見ながら修正できるのに加え、誤読文字の訂正、入力文
字^の編集などな行うことができる。また画儂を高速に
伝送するl1illKよって端末2と情報処理装置4を
接続する構成であるため、各端末2を情報処理装置4か
ら離した位置に分散配置して置(ことができ、帳票を作
成した場所で即座に同帳票な入力し、高速に処理するこ
とができる。
様に扱え、帳票を入力した操作員がリジェクトバタンを
見ながら修正できるのに加え、誤読文字の訂正、入力文
字^の編集などな行うことができる。また画儂を高速に
伝送するl1illKよって端末2と情報処理装置4を
接続する構成であるため、各端末2を情報処理装置4か
ら離した位置に分散配置して置(ことができ、帳票を作
成した場所で即座に同帳票な入力し、高速に処理するこ
とができる。
第3図は制御回路41の一実施例であって、411はデ
ータフロー制御回路、412は高速回線インタフェース
回路、41sは端末識別回路、414は磯@7オーマツ
F制御回路、415は符号化文字記憶装置、416はリ
ジェクトバタン記憶回路。
ータフロー制御回路、412は高速回線インタフェース
回路、41sは端末識別回路、414は磯@7オーマツ
F制御回路、415は符号化文字記憶装置、416はリ
ジェクトバタン記憶回路。
411は外部装置とのインタ7工ス回路である。
また雛4図は第3図の動作を説明するために示した帳票
であって、Sは帳票、51.52・・・・・−55は各
々第1.第2.・・・・・・、第nの読取対象領域を示
している。
であって、Sは帳票、51.52・・・・・−55は各
々第1.第2.・・・・・・、第nの読取対象領域を示
している。
次に%第2図の実施例の動作を第3図、第4図を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
データフロー制御回路411は、高速回線インタフェー
ス回路412にデータが入力され【いるのを常時監視し
ており、端末2に生起したデータが帳票5の入力開始を
示す場合と、各読取対象領域51.52.・・・、!I
Iからの1信号であることを示す場合と、キーボード入
力による符号化文字や制御信号である場合とを識別し、
各々の場合に必贅な逃ilな制御−41内刀各回路に指
令する。
ス回路412にデータが入力され【いるのを常時監視し
ており、端末2に生起したデータが帳票5の入力開始を
示す場合と、各読取対象領域51.52.・・・、!I
Iからの1信号であることを示す場合と、キーボード入
力による符号化文字や制御信号である場合とを識別し、
各々の場合に必贅な逃ilな制御−41内刀各回路に指
令する。
各信号は、端末2に設けた端末制御回路23で作成した
制御ビット列によって分類されており、まず、端末2の
識別が行われ、帳票Sの入力開始であれば、同端末2に
対して読取対象領域51の走査位置と走査開始を指示す
る。
制御ビット列によって分類されており、まず、端末2の
識別が行われ、帳票Sの入力開始であれば、同端末2に
対して読取対象領域51の走査位置と走査開始を指示す
る。
読取対象領域!1.S2.・・・、SIの画信号の入力
中は、高速回lI!3からイメージファイル42に信号
を直接送り込み、同領域全体の入力を完了した後1文字
識別開始を指示して復旧する。読取対象領域S1は、帳
票Sのフォーマットを指定する文字情報であり、入力完
了後、CRU4Sで認識され符号化された文字列を、帳
票フォーマット制御回路414に入力しc、g意から第
nの読取対象領域のフォーマットを読み出し、鋏嶺する
端末に層成走査位置を指示する動作を行う。
中は、高速回lI!3からイメージファイル42に信号
を直接送り込み、同領域全体の入力を完了した後1文字
識別開始を指示して復旧する。読取対象領域S1は、帳
票Sのフォーマットを指定する文字情報であり、入力完
了後、CRU4Sで認識され符号化された文字列を、帳
票フォーマット制御回路414に入力しc、g意から第
nの読取対象領域のフォーマットを読み出し、鋏嶺する
端末に層成走査位置を指示する動作を行う。
またcRU4sは、同)オーマットに従ってイメージフ
ァイル42内の画信号から1文字分ずつバタンな切り出
し認識を行い、結果を符号化文字記憶回路41S、lJ
ジエクFバタン記憶回路41@に出力するとともに、I
I識終了をデータフロー制御回路411に通知する。C
RU4mの構造は、OCRのそれと同一であってもよく
、公知であるのでここでは説明を省略する。
ァイル42内の画信号から1文字分ずつバタンな切り出
し認識を行い、結果を符号化文字記憶回路41S、lJ
ジエクFバタン記憶回路41@に出力するとともに、I
I識終了をデータフロー制御回路411に通知する。C
RU4mの構造は、OCRのそれと同一であってもよく
、公知であるのでここでは説明を省略する。
1臓結果は読取対象領域51〜55の符号化文字列と同
領域に生起した1文字分のりジェクトバクンを単位とし
て端末2に返送され、ディスプレイに表示される。
領域に生起した1文字分のりジェクトバクンを単位とし
て端末2に返送され、ディスプレイに表示される。
端末2に生起したデータが、キーボード人力による符号
化文字であり、あわせて通知されるディスプレイのカー
ソル位置がリジェクFであれば。
化文字であり、あわせて通知されるディスプレイのカー
ソル位置がリジェクFであれば。
同文字が符号化文字配憶回路415の対応する位kK書
き込まれる。轟皺読取対象領域51〜55内に複数のり
ジエクトバタンが存在する場合は。
き込まれる。轟皺読取対象領域51〜55内に複数のり
ジエクトバタンが存在する場合は。
あらかじめリジェクトバタン記憶回路416に格納され
ている次のりジエクトバタンと同バタンの位置を、端末
2に対して出力するとともに、同バタンなりジヱクFバ
タン記憶回路416から抹消する。リジェクト修正完了
後の符号化文字入力は。
ている次のりジエクトバタンと同バタンの位置を、端末
2に対して出力するとともに、同バタンなりジヱクFバ
タン記憶回路416から抹消する。リジェクト修正完了
後の符号化文字入力は。
誤読修正や文字列のテキスト編集のためのデータとして
、同一に符号化文字記憶回路415の内容を着き曽えて
いく。
、同一に符号化文字記憶回路415の内容を着き曽えて
いく。
キーボード人力による信号が、M環の中断、帳票処理結
果の外部装置への出方などの制御信号であわば対応する
処理な行い、上記一連の動作の先頭に復旧する。
果の外部装置への出方などの制御信号であわば対応する
処理な行い、上記一連の動作の先頭に復旧する。
上述した制御回路41の動作は、端末2から入力する信
号や制御回路41内部およびCRU43からの割り込み
kよって機能するものであり、相互の空時間が有効に利
用される。また一連の処理において相対的に最も時間を
要するイメージファイル42への書込みが、缶読象対象
領域51〜ssととに分割されているため、複数の端末
2が同時に動作していると會にも、効率的KJ611が
進行する利点がある。すなわち、端末2内で帳票S上の
読取対象領域s1〜Ssを位置決めしている時間は、他
の端末において画信号の伝送に割り尚てることができる
ため、通常の0CRI台と比較した場合、帳票処理の能
率は向上している。さらに複数のりジエクトパタンを格
納で診るリジェクトバタン記憶回路416を持ち、帳票
の走査や文字1識E、キーボードな使った操作入力とを
、情報処理M*4のデータフロー制御回路411で行う
割込処理と待行列管理によって制御されるため、リジェ
クトバタン表示後に人間がキーボードを押下するまでの
空時間は、端末2からの走査入力や認識、または当該端
末の引続く読取対象領域の走査人力や認識に適し、帳票
処理速度の低下を最小限にとどめることができる。
号や制御回路41内部およびCRU43からの割り込み
kよって機能するものであり、相互の空時間が有効に利
用される。また一連の処理において相対的に最も時間を
要するイメージファイル42への書込みが、缶読象対象
領域51〜ssととに分割されているため、複数の端末
2が同時に動作していると會にも、効率的KJ611が
進行する利点がある。すなわち、端末2内で帳票S上の
読取対象領域s1〜Ssを位置決めしている時間は、他
の端末において画信号の伝送に割り尚てることができる
ため、通常の0CRI台と比較した場合、帳票処理の能
率は向上している。さらに複数のりジエクトパタンを格
納で診るリジェクトバタン記憶回路416を持ち、帳票
の走査や文字1識E、キーボードな使った操作入力とを
、情報処理M*4のデータフロー制御回路411で行う
割込処理と待行列管理によって制御されるため、リジェ
クトバタン表示後に人間がキーボードを押下するまでの
空時間は、端末2からの走査入力や認識、または当該端
末の引続く読取対象領域の走査人力や認識に適し、帳票
処理速度の低下を最小限にとどめることができる。
なお、端末l内に設けた端末制御回路23の機能を拡張
し、奉にスキャナ21の機構制御やキーボードディスプ
レイ12の制御のみならず、情報処理装置14内の制a
m路41から入力した帳票SのフォーマツFプジグラム
や読取結果全体の符号化文字列な抱えてテキスF鵬集す
ることも可能である。このようにすれば、端末2の機能
が向上することに加え、制御回路41の負荷が扇減され
るため、より高速で効率的な帳票処理システムを構成す
ることができろ。
し、奉にスキャナ21の機構制御やキーボードディスプ
レイ12の制御のみならず、情報処理装置14内の制a
m路41から入力した帳票SのフォーマツFプジグラム
や読取結果全体の符号化文字列な抱えてテキスF鵬集す
ることも可能である。このようにすれば、端末2の機能
が向上することに加え、制御回路41の負荷が扇減され
るため、より高速で効率的な帳票処理システムを構成す
ることができろ。
以上説明したように、この発明は、高速回線で端末と文
字認識回路な持つ情報処理装置を接続して帳票処理を行
うものであり、帳票の遠隔分散処理が、各端末kOcR
を設けたのと同様に実現できるため、窓口業務のように
、小形!安価な端末を用いて高速に帳票を処理する業務
に活用できる。
字認識回路な持つ情報処理装置を接続して帳票処理を行
うものであり、帳票の遠隔分散処理が、各端末kOcR
を設けたのと同様に実現できるため、窓口業務のように
、小形!安価な端末を用いて高速に帳票を処理する業務
に活用できる。
また端末は、帳票を入力した人間が直接容品kIlえる
ものであり、かつ帳票に記載した手書き文字をその場で
処理できるものであるから、文字の読取り技術を多種多
様な用−に普及させることができる。さらに帳票の読取
対象領域を帳票フォーマツ)Kよって任意に設定できる
ものであるから。
ものであり、かつ帳票に記載した手書き文字をその場で
処理できるものであるから、文字の読取り技術を多種多
様な用−に普及させることができる。さらに帳票の読取
対象領域を帳票フォーマツ)Kよって任意に設定できる
ものであるから。
帳票内の図面や印影などを任意にイメージ情報として切
り出し、ii識結果の文字が指示する外部装置や遠方の
端末に向けて出力することができる等の利点がある。
り出し、ii識結果の文字が指示する外部装置や遠方の
端末に向けて出力することができる等の利点がある。
第1図は従来の77タシlすを使って行う文字g織シス
テムの構成ブーツタ図、第2図はこの発明の基本構成ブ
ーツク図、第3図は第2図の端末制御回路内を示す一実
施例のブーツク図、第41ilaはこの装置llK入力
する帳−例を示した図である。 図中、2は端末、21はスキャナ、22はキーホードデ
ィスプレイ、23は端末制御回路、3は^運回緯、4は
情報処5itI置、41は制御回路。 42はイメージ7アイル、43はCRU%411はデー
タフロー制御回路、412は高速回線インタフェース回
路、411は端末識別回路、414は帳票フォーマット
制御回路、415は符号化文字記憶回路、41@はリジ
ェクトバタン記憶回路、411は外S装置とのインタフ
ェース回路、5は帳鱗、51〜5%は帳票内の読取対象
領域である。 第1゛図 12 第3図 第4図
テムの構成ブーツタ図、第2図はこの発明の基本構成ブ
ーツク図、第3図は第2図の端末制御回路内を示す一実
施例のブーツク図、第41ilaはこの装置llK入力
する帳−例を示した図である。 図中、2は端末、21はスキャナ、22はキーホードデ
ィスプレイ、23は端末制御回路、3は^運回緯、4は
情報処5itI置、41は制御回路。 42はイメージ7アイル、43はCRU%411はデー
タフロー制御回路、412は高速回線インタフェース回
路、411は端末識別回路、414は帳票フォーマット
制御回路、415は符号化文字記憶回路、41@はリジ
ェクトバタン記憶回路、411は外S装置とのインタフ
ェース回路、5は帳鱗、51〜5%は帳票内の読取対象
領域である。 第1゛図 12 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)帳票を走査した画信号な入力して記憶するイメー
ジファイルと、このイメージファイルから文字パタンを
切り出して認識する文字認識回路な持つ情報処理装置に
、スキャナを備えた複数台の端末を高速信号線によって
接続し、前記複数台の各端末に帳票を入力して当蚊帳票
上に記載されている情報を処理する光学式読取装置にお
いて、前記複数台の各端末に入力した帳票上から読み取
る情報の記載されている走査対象領域を選択するフォー
マット制御を行い、前記複数台の各端末に帳票が同時に
入力されているとき、各帳票上の当該走査対象領域とと
に前記イメージファイルへの書込みな分割することによ
って各端末からの一信号入力な自販対象値域ご−とに切
り替える制御回路を具備せしめたことを特徴とする光学
式読取装置。 121 m票を走査し′fSiii信号を入力して記
憶するイメージファイルと、このイメージファイルから
文字パタンを切り出して認識する文字認識回路を持つ情
報処理装置に、スキャナを備えた複数台の端末を高速信
号IIKよって接続し、前記複数台の各端末に帳票を入
力して当腋帳票上に記載されている情報を処理する光学
式読取装置において、前記便数台の各端末に入力した帳
票上から読み取る情報の1戟され【いる走査対象領域を
選択する7オーマツF制御を行い、前記複数台の各端末
に帳票が同時に入力されているとき、各帳票上の当該走
査対象領域ととに前記イメージファイルへの書込みを分
割することによって各端末からの画信号入力を当該対象
領域ととに切り替える制御回路と、前記各端末から入力
した帳票上の文字パタンを前記情報処理装置で認識した
結果の文字列および認識されなかった文字パタンを表示
する前記端末に設けたディスプレイと、前記文字パタン
の修正入力と当該文字列内のWAll!修正入力を行う
前記各端末に設けられたキーボードと、前記情報処理装
置内に1處されなかった文字パタンを複数配憶しておく
リジェクトパターン記憶回路と、前記高速信号線の空時
間を使用して前記各端末に前記走査対象領域ごとの認識
結果文字列と文字バタンを返送する動作および前記キー
ボード入力を受けつける動作を行って鳴皺端末側の意図
する符号化文字列を前記情報処理装置内に格納および出
力させるデータフロー制御回路と、°を^備せしめたこ
とを特徴とする光学式読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56181053A JPS5884367A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 光学式読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56181053A JPS5884367A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 光学式読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884367A true JPS5884367A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=16093946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56181053A Pending JPS5884367A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 光学式読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5884367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03105669A (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-02 | Fujitsu Ltd | 帳票処理システム |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP56181053A patent/JPS5884367A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03105669A (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-02 | Fujitsu Ltd | 帳票処理システム |
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