JPS5884549A - 無線選択呼出受信機 - Google Patents
無線選択呼出受信機Info
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- JPS5884549A JPS5884549A JP56183373A JP18337381A JPS5884549A JP S5884549 A JPS5884549 A JP S5884549A JP 56183373 A JP56183373 A JP 56183373A JP 18337381 A JP18337381 A JP 18337381A JP S5884549 A JPS5884549 A JP S5884549A
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- JP
- Japan
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- rom
- receiver
- signal
- circuit
- decoder
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W68/00—User notification, e.g. alerting and paging, for incoming communication, change of service or the like
- H04W68/02—Arrangements for increasing efficiency of notification or paging channel
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W88/00—Devices specially adapted for wireless communication networks, e.g. terminals, base stations or access point devices
- H04W88/02—Terminal devices
- H04W88/022—Selective call receivers
- H04W88/025—Selective call decoders
- H04W88/026—Selective call decoders using digital address codes
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W88/00—Devices specially adapted for wireless communication networks, e.g. terminals, base stations or access point devices
- H04W88/02—Terminal devices
- H04W88/022—Selective call receivers
- H04W88/025—Selective call decoders
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(υ 発@O属する分野
本発−は無線選択呼出受信機に関する。%に複数の個別
選択呼出番号を小規模の回゛路構威で実現した受信機に
関する。
選択呼出番号を小規模の回゛路構威で実現した受信機に
関する。
(2)発明の背景
近都の無線個別選択呼出受信機は、情報量の増大および
加入者数の増加に伴い、従来のトーン信号処理からディ
ジタル信号処理へと移行しつつある。第1図に後者の一
例として英国のBRエテエ8H〒I11!OOMが提案
している通称POO8AG(Po5tOffic@0o
de 8tanlarlisation Adviso
ry Group)コードと呼ばれている信号構成を示
す。また第2図は、第1図に示す信号のアドレス信号部
に用いられているアドレス符号の構成図であり、巡回符
号の一種であるBCl2(31,21)符号に、1ビツ
トのイーブンパリティビットを付加した構成である。
加入者数の増加に伴い、従来のトーン信号処理からディ
ジタル信号処理へと移行しつつある。第1図に後者の一
例として英国のBRエテエ8H〒I11!OOMが提案
している通称POO8AG(Po5tOffic@0o
de 8tanlarlisation Adviso
ry Group)コードと呼ばれている信号構成を示
す。また第2図は、第1図に示す信号のアドレス信号部
に用いられているアドレス符号の構成図であり、巡回符
号の一種であるBCl2(31,21)符号に、1ビツ
トのイーブンパリティビットを付加した構成である。
ここで情報ビット21ビツト中識別ビツトであるMB
B (Most 81gn1ficant Bit)
1ビツトを除く20ビツトは個別選択呼出番号を形成す
るが、このP008AGシステムでは、情報ビット20
ビツトのL8 B (Least 81gn1fiaa
nt Bit) 2ビツトを操作することによって、4
種の異なる符号を個人に割り轟てている。このように個
人が複数の番号を持つシステムをマルチアドレスシステ
ムといつ。
B (Most 81gn1ficant Bit)
1ビツトを除く20ビツトは個別選択呼出番号を形成す
るが、このP008AGシステムでは、情報ビット20
ビツトのL8 B (Least 81gn1fiaa
nt Bit) 2ビツトを操作することによって、4
種の異なる符号を個人に割り轟てている。このように個
人が複数の番号を持つシステムをマルチアドレスシステ
ムといつ。
(3)従来技術の説明
受信機では、P −ROM (Programmabl
e R@IL+l OnlyMemory)に独立に書
込まれた前記マルチアドレスに対応するコードを読み出
し、同時に4種の符号を受信入力信号と比較する必要が
あるが、従来のP−ROMではデコーダとP−ROMと
の配線本数が多く実値を困難にしている。同時にデコー
ダに大規模な回路構成を必要とした。第3図に従来のP
・ROMの回路構成の一例を示す。
e R@IL+l OnlyMemory)に独立に書
込まれた前記マルチアドレスに対応するコードを読み出
し、同時に4種の符号を受信入力信号と比較する必要が
あるが、従来のP−ROMではデコーダとP−ROMと
の配線本数が多く実値を困難にしている。同時にデコー
ダに大規模な回路構成を必要とした。第3図に従来のP
・ROMの回路構成の一例を示す。
第3図は、ダイオード100−123 、)ランジスタ
130−153、抵抗160−183から構成されてい
て、前記ダイオードを破壊するか、しないかによって、
データ読出し信号1lA1・ム2・・・・・・A8に印
加された電圧が前記各トランジスタのベースに供給され
たり、あるいは供給され力いよう[1制御され、これK
よす前記各トラン72スタはオン・オフし、出力信号線
B1・B2・・・・・・1llK論理「1」、「0」の
データが読出される。このトランジスタはオープンコレ
クタ構成としであるので、実際にはデータを利用するデ
コーダ側で前記出力信号線B1・B2・・・・・・B6
を抵抗を介して電源に接続する必要がある。
130−153、抵抗160−183から構成されてい
て、前記ダイオードを破壊するか、しないかによって、
データ読出し信号1lA1・ム2・・・・・・A8に印
加された電圧が前記各トランジスタのベースに供給され
たり、あるいは供給され力いよう[1制御され、これK
よす前記各トラン72スタはオン・オフし、出力信号線
B1・B2・・・・・・1llK論理「1」、「0」の
データが読出される。このトランジスタはオープンコレ
クタ構成としであるので、実際にはデータを利用するデ
コーダ側で前記出力信号線B1・B2・・・・・・B6
を抵抗を介して電源に接続する必要がある。
このように従来のROMでは、僅か64 bitのデー
タを処理するためにデコーダとP−ROM間の配線本数
として14本が必要である。
タを処理するためにデコーダとP−ROM間の配線本数
として14本が必要である。
第4511は前述のような構成の2種の符号を受信する
システムを前記ア・ROMを用いた場合について、デコ
ーダの構成およびデコーダとF−ROM関O配線例を示
す。
システムを前記ア・ROMを用いた場合について、デコ
ーダの構成およびデコーダとF−ROM関O配線例を示
す。
すなわち第4mにおいて、デコーダは少なくとも力9ン
タを構成するDタイプの7リツプフロツプ20G −2
04と、P−ROMoII出Lli所を指定−t−るl
lORゲー) 210−217、バッファ22G −2
27と、F−ROMからのデータの送出個所を指定する
NORゲー) 23G −233と、インバータ270
−276と、菖ム)IDゲート240・241と、2種
□P−ROMの記憶内容と受信データを比較するlXO
Rゲート260・261、および前記1!ORゲートの
出力から受信信号が目的の信号であるかどうかを判断す
る判定−路とを必要とし、P40M間の配線本数は16
本必要である。
タを構成するDタイプの7リツプフロツプ20G −2
04と、P−ROMoII出Lli所を指定−t−るl
lORゲー) 210−217、バッファ22G −2
27と、F−ROMからのデータの送出個所を指定する
NORゲー) 23G −233と、インバータ270
−276と、菖ム)IDゲート240・241と、2種
□P−ROMの記憶内容と受信データを比較するlXO
Rゲート260・261、および前記1!ORゲートの
出力から受信信号が目的の信号であるかどうかを判断す
る判定−路とを必要とし、P40M間の配線本数は16
本必要である。
従って前述のpoosムGコードを受信するシステムで
は、4種の個別選択呼出番号を同時に?信する必要があ
るが、このとき、受信機に使用するP@ROMを第5図
で示したよう&P−ROMを用いたのでは、第4810
例でも分かるようにデコーダの回路規模およびデコーダ
とP−ROM間の配線本数が多くなって、遊離の小形化
シよび高IIf実装°化への流れに逆行することに&る
。
は、4種の個別選択呼出番号を同時に?信する必要があ
るが、このとき、受信機に使用するP@ROMを第5図
で示したよう&P−ROMを用いたのでは、第4810
例でも分かるようにデコーダの回路規模およびデコーダ
とP−ROM間の配線本数が多くなって、遊離の小形化
シよび高IIf実装°化への流れに逆行することに&る
。
(4)零発91!の目的
本発明は、個別選択呼出番号を記憶するP−ROMK、
デコーダを内蔵し記憶内容を直列に読出すことによって
デコーダとP−ROM間の配線本数を削減し高elf爽
懐を可能とした無線選択呼出受信機を提供することを目
的とする。
デコーダを内蔵し記憶内容を直列に読出すことによって
デコーダとP−ROM間の配線本数を削減し高elf爽
懐を可能とした無線選択呼出受信機を提供することを目
的とする。
本発明の他の目的は、デコーダを内蔵したp−uOMを
用いて、横置の高書度実装化を図ると共に複数の個別選
択呼出番号を受信できる無線個別選択呼出受信機を提供
することkある。
用いて、横置の高書度実装化を図ると共に複数の個別選
択呼出番号を受信できる無線個別選択呼出受信機を提供
することkある。
(5)本発明の要旨
本発明の装置社、
葺種の情報を記憶するデコーダ内蔵のP−ROMを備え
、 受信信号のデータ達[K対応するクロックのy倍以上の
周波数のりpツクでとのP−ROMの記憶内容を直列に
読出し、 ゛ この読出出力を同時に受信信号と比較してその受信信号
が自局宛ての目的の信号であるか否かを判別することを
lll1徽とする。
、 受信信号のデータ達[K対応するクロックのy倍以上の
周波数のりpツクでとのP−ROMの記憶内容を直列に
読出し、 ゛ この読出出力を同時に受信信号と比較してその受信信号
が自局宛ての目的の信号であるか否かを判別することを
lll1徽とする。
また、上記構成において、P−ROMの各記憶情報が
ムトム2・・・・・・・・ム鵬、Bl・B2・・・・・
・・Bm。
・・Bm。
・・・・・・、11・x2・・・・・・・X鳳のように
膳ビット構成で与えられるとき、前記P・ROMの出力
が り ム1−B1・・・・・・・!1・ム2e]ヨレ2壷・・
・・・・ΦX2・・・・・・・ムm−Bm・……!膳 のように対応ビット単位にまとめて出力される構成が望
ましい。
膳ビット構成で与えられるとき、前記P・ROMの出力
が り ム1−B1・・・・・・・!1・ム2e]ヨレ2壷・・
・・・・ΦX2・・・・・・・ムm−Bm・……!膳 のように対応ビット単位にまとめて出力される構成が望
ましい。
ただし、上記璽は1以上の整数、mは1以上の整数、ま
とめて出力されるビット単位内での順番は、各ビット単
位で同じであれば任意でよい。
とめて出力されるビット単位内での順番は、各ビット単
位で同じであれば任意でよい。
(6)実施例による説明
実施例図面を用いて本尭明をさらに詳細に説明する。
第5図はデコーダ内蔵のP−ROMの一構成例を示すブ
ロック図である。300 eim遵カウンタ、310h
I7ンタである。320は、第5図で説明したメ=、
IJ−セルがマトリックス状に配列された記憶回路であ
る。33G −333紘アンドゲート340は゛ORゲ
ートである。第6図はこの装置の各部の動作タイムチャ
ートを示す。
ロック図である。300 eim遵カウンタ、310h
I7ンタである。320は、第5図で説明したメ=、
IJ−セルがマトリックス状に配列された記憶回路であ
る。33G −333紘アンドゲート340は゛ORゲ
ートである。第6図はこの装置の各部の動作タイムチャ
ートを示す。
その動作を説明すると、先ずP−ROMの読出クロック
がm進カウンタ300へ入力されると、マトリックス状
の配列をもつ記憶回路32Gの読出制御線〒81・T1
82・・・・・・TBmがクロックに応答し順次電圧の
印加がなされ、各印加された制御線に対応する列の記憶
内容が読出される。これはアンドグー) 330−33
3の一方の入力端子に供給される。しかし、前記鳳進力
9ンタ3GOK応答する力9ン夕31Gの計数値が「0
」であるとき、出力R1のみが論理rHJレベルで、他
の出力R2−Rnは論理「L」レベルであるので、結局
アンドゲート330−333の中で動作するものはアン
ドゲート330だけで他は動作しない。
がm進カウンタ300へ入力されると、マトリックス状
の配列をもつ記憶回路32Gの読出制御線〒81・T1
82・・・・・・TBmがクロックに応答し順次電圧の
印加がなされ、各印加された制御線に対応する列の記憶
内容が読出される。これはアンドグー) 330−33
3の一方の入力端子に供給される。しかし、前記鳳進力
9ンタ3GOK応答する力9ン夕31Gの計数値が「0
」であるとき、出力R1のみが論理rHJレベルで、他
の出力R2−Rnは論理「L」レベルであるので、結局
アンドゲート330−333の中で動作するものはアン
ドゲート330だけで他は動作しない。
カウンタ31Gは出力’[1−T82・・・・・・78
mが順次論理rIIJレベルとなり、再び出カフ81が
論理「■」レベルとなるfK力9ンタ310は計数され
、その結果出力R1−RlLは順次論理rHJレベルと
な夛、各出力R1−RnK接続されたアンドゲートが活
性化される。その出力はORゲート340を介して読出
される。
mが順次論理rIIJレベルとなり、再び出カフ81が
論理「■」レベルとなるfK力9ンタ310は計数され
、その結果出力R1−RlLは順次論理rHJレベルと
な夛、各出力R1−RnK接続されたアンドゲートが活
性化される。その出力はORゲート340を介して読出
される。
このよう3P−ROMを用いtこ第1図のよう表信号構
成のシステムで、ムに示す個別選択呼出番号が全く独立
な2種の符号を受信できるように構成された受信機のブ
ロック図を第7図に示す。
成のシステムで、ムに示す個別選択呼出番号が全く独立
な2種の符号を受信できるように構成された受信機のブ
ロック図を第7図に示す。
第7図で、400はアンテナで、第18i!lK示=す
信号で変調された搬送波を受信し、無線部500に供給
する。S線部500ではこの信号を復調し、デコーダ6
00 Kこれを供給する。デコーダ600では、
Y個別選択呼出番号が記憶されているP−ROM700
の内容と受信信号とを比較し両者の一致が確認されると
、受信信号に対応する鳴音回路を起動し、バッファ80
Gを介してスピーカ900を駆動シ、9倍機所持者に呼
出しがあった旨を知らせる。受信機所持者は、必要なら
ばスイッチ1100をブツシュすることKよって、鳴音
を停止させることができる。
信号で変調された搬送波を受信し、無線部500に供給
する。S線部500ではこの信号を復調し、デコーダ6
00 Kこれを供給する。デコーダ600では、
Y個別選択呼出番号が記憶されているP−ROM700
の内容と受信信号とを比較し両者の一致が確認されると
、受信信号に対応する鳴音回路を起動し、バッファ80
Gを介してスピーカ900を駆動シ、9倍機所持者に呼
出しがあった旨を知らせる。受信機所持者は、必要なら
ばスイッチ1100をブツシュすることKよって、鳴音
を停止させることができる。
デコーダ600の内部の説明を第8図に示すタイムチャ
ートを用いて行なう、目的の受信信号(例えば200
bi t/@のMRZ符号)K対応するクロック(第8
図伽))(例えば200Hm )、およびその2倍のク
ロックを見生ずる発振回路630の動作によつ−て、D
−タイプの7リツプフロツプで構成される同期回路61
Gが駆動される。同期回路610の出力に受信信号(第
8図(a))が出力されるとこの信号は、プリアンプル
および8C検出回路620に接続される。さて、電源の
印加を間欠的に行って(俗称バッテリー・°セービング
という)、電源の有効利用を図っている受信機は電源が
印加されている期間に予め定められたプリアンプル信号
を検出すると前記バッテリー・セービングを仮解除し、
引続いて送られてくるフレーム同期を確立するための8
0信号の検出をするのに十分な期間だけ、電源を連続的
に印加する。
ートを用いて行なう、目的の受信信号(例えば200
bi t/@のMRZ符号)K対応するクロック(第8
図伽))(例えば200Hm )、およびその2倍のク
ロックを見生ずる発振回路630の動作によつ−て、D
−タイプの7リツプフロツプで構成される同期回路61
Gが駆動される。同期回路610の出力に受信信号(第
8図(a))が出力されるとこの信号は、プリアンプル
および8C検出回路620に接続される。さて、電源の
印加を間欠的に行って(俗称バッテリー・°セービング
という)、電源の有効利用を図っている受信機は電源が
印加されている期間に予め定められたプリアンプル信号
を検出すると前記バッテリー・セービングを仮解除し、
引続いて送られてくるフレーム同期を確立するための8
0信号の検出をするのに十分な期間だけ、電源を連続的
に印加する。
このSC信号が受信されフレーム同期が確立すると、引
続いて送られてくる個別選択呼出番号を検出するために
、アンドゲート690を活性化し、信号(第8図(C)
)でi種(本実施例ではN=2)の個別選択呼出番号が
記憶されているP−ROM700の内容を読出す、こう
して直列に読出されたP−ROM7QQの記憶内容社、
アシドゲート693・694の一方の入力端子に供給さ
れ、前記アントゲ−) 693・694の他方の入力信
号の論理によって、比較回路を構成する2人力MXOR
ゲート640・641の一方の入力端子に供給゛される
。
続いて送られてくる個別選択呼出番号を検出するために
、アンドゲート690を活性化し、信号(第8図(C)
)でi種(本実施例ではN=2)の個別選択呼出番号が
記憶されているP−ROM700の内容を読出す、こう
して直列に読出されたP−ROM7QQの記憶内容社、
アシドゲート693・694の一方の入力端子に供給さ
れ、前記アントゲ−) 693・694の他方の入力信
号の論理によって、比較回路を構成する2人力MXOR
ゲート640・641の一方の入力端子に供給゛される
。
また、同期回路61Gの出力(第8図(a))は、アン
ドゲート691・692の一方の入力端子に接続され、
前記アンドゲート691・692の他方の入力信号の論
理によって、前記ΣXORゲート640・6410他方
の入力端子に供給される。このようにして1fflXO
Rゲー) 640で社受信入力信号の読出しクロック(
第81伽))の正の半周期に、またKXORゲ−) 6
41では前、ffi銃出しクロックの負の半周期K。
ドゲート691・692の一方の入力端子に接続され、
前記アンドゲート691・692の他方の入力信号の論
理によって、前記ΣXORゲート640・6410他方
の入力端子に供給される。このようにして1fflXO
Rゲー) 640で社受信入力信号の読出しクロック(
第81伽))の正の半周期に、またKXORゲ−) 6
41では前、ffi銃出しクロックの負の半周期K。
それぞれ受信入力信号とP−ROM700から読出され
た内容とを比較し、不一致のビット数の計数および判定
タイミングを作るカウンタ650・651にその出力を
供給する。
た内容とを比較し、不一致のビット数の計数および判定
タイミングを作るカウンタ650・651にその出力を
供給する。
このとき、前記カウンタ650・651の計数値が予め
定められた数(本実施例では「1」)以下のときは、目
的の個別選択呼出番号が検出されたものとして、第**
(・)のように、ムコール鳴音回路66Gを起−させ、
ORゲート680・バッファ800を介して、スピーカ
90Gを駆動させる。この結果受信機所持者は呼出しが
なされたことを確認すること、ができ為。
定められた数(本実施例では「1」)以下のときは、目
的の個別選択呼出番号が検出されたものとして、第**
(・)のように、ムコール鳴音回路66Gを起−させ、
ORゲート680・バッファ800を介して、スピーカ
90Gを駆動させる。この結果受信機所持者は呼出しが
なされたことを確認すること、ができ為。
第5ill(h)のように、受It機所持者が呼出を確
認してブツシュスイッチ110Gを操作すると、受信機
はムコールの鳴音を停止する。i4に前記ムコールの鳴
音停止後第8図(f)のようKBコールの検出がなされ
ると、1コ一ル鳴音回路670?出力がORゲート68
0・バッファ800を介してスピーカ900を駆動する
。このとき一般にムコール、Bコールの鳴音周期が異な
るように設計しであるので、受信様所持者はBコールの
呼出しがなされたことを確認することができる。
認してブツシュスイッチ110Gを操作すると、受信機
はムコールの鳴音を停止する。i4に前記ムコールの鳴
音停止後第8図(f)のようKBコールの検出がなされ
ると、1コ一ル鳴音回路670?出力がORゲート68
0・バッファ800を介してスピーカ900を駆動する
。このとき一般にムコール、Bコールの鳴音周期が異な
るように設計しであるので、受信様所持者はBコールの
呼出しがなされたことを確認することができる。
ここで、発振回路630はトランジスタを用いた非安、
定マルチバイブレータやOR発振回路などである。Dタ
イプ・フリップフロップ610はこの例テハ)PD40
15 (N I O@ )、KXOR640−641は
声PD4030 (N B O@ )、カウンタ650
・651は声PD4017或はμPD4020 (N
110製)などKよシ構成された1以上のように本実施
例によれば第4図および第7図を比べれば明らかなよう
に、デコーダとP、ROM間の配線本数を16本から2
本に削減することができる。
定マルチバイブレータやOR発振回路などである。Dタ
イプ・フリップフロップ610はこの例テハ)PD40
15 (N I O@ )、KXOR640−641は
声PD4030 (N B O@ )、カウンタ650
・651は声PD4017或はμPD4020 (N
110製)などKよシ構成された1以上のように本実施
例によれば第4図および第7図を比べれば明らかなよう
に、デコーダとP、ROM間の配線本数を16本から2
本に削減することができる。
(7) 本発明の効果
本発明によれば、夏個の個別選択呼出番号を記憶するP
−ROMKデコーダを内蔵し、読出しクロックに応答し
記憶内容を直列に出力するP−ROMを用い、デコーダ
では、目的の受信信号のデータ速度に対応するクロツタ
のN倍のクロックをP・ROMの読出しタロツクとし、
受信信号と読出されたP−ROMの記憶内容と、を比較
し、y個の個別選択呼出番号を同時に検出する一路構成
とすることによって、マル′チアドレスを受信する小形
で高書度実偵を可能とした受信機を実現できる。
−ROMKデコーダを内蔵し、読出しクロックに応答し
記憶内容を直列に出力するP−ROMを用い、デコーダ
では、目的の受信信号のデータ速度に対応するクロツタ
のN倍のクロックをP・ROMの読出しタロツクとし、
受信信号と読出されたP−ROMの記憶内容と、を比較
し、y個の個別選択呼出番号を同時に検出する一路構成
とすることによって、マル′チアドレスを受信する小形
で高書度実偵を可能とした受信機を実現できる。
第1図は、−個別選択呼出受信機に採用されている信号
構成の一例を示す図。 第2図は、個別選択呼出信号(第1図ム)の符号の一例
でBolt(51,21)+1符号の場合を示す図。 第51轄、個別選択呼出受信機に使用されている従来の
P−ROMの回路構成の一例を示す図。 第49は、2種の32ビツトからなる個別選択呼出番号
を受信するジ−ステムて゛第3図のP−ROMを用いた
場合の回路構成の一例を示す図。 第5−線、デコーダ内蔵のP−ROMのブロック回路構
成例を示す図。 第6図社第5図に示す回路の動作タイムチャート。 第7図は、本発明の実施例装置の要部ブロック構成図。 第8図は、その動作タイムチャート。 100−123・・・ダイオード、130−153・・
・トランジスタ、160−183・・・抵抗、200−
204・・・Dタイプのフリップフロップ、210−2
177−・3人−力NORゲート、22G −227・
・・バッファゲート、23Q −233・・・2人力N
OR,240・241・・・4人力11ANI)、 2
50−257−2人力NAlID 、 260−261
−vxoRゲート、27G −276・・・インバータ
ゲー)、280・・・判定回路、300・・・論道力9
ンタ、310・・・カウンタ、320・・・記憶回路、
33G −333・・・2人カムMDゲート、340・
・・ORゲート、400・・・アンテナ、500・・・
無線部、600・・・デコーダ、61O・・・同期回路
、620・・・プリアンプルおよびSa検出回路、63
0・・・発振回路、640・641−I X ORゲー
ト、650 ・651 ・h fp y fi、660
・・・ムコール鳴音回路、670・・・Bコール鳴音回
路、680・・・2人力ORゲート、690−694・
・・2人力ANDグー)、665・・・インバータゲー
ト、700・・・P−Fl” s 8()O=・ハラ7
7回路、soo ・x ヒ−*、1000・・・i[,
110G・・・ブツシュ・スイッチ。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 出 直 平 光 1 図 j!P12 口 見 5 図 第 6 図 1リリ 蔦 7 図
構成の一例を示す図。 第2図は、個別選択呼出信号(第1図ム)の符号の一例
でBolt(51,21)+1符号の場合を示す図。 第51轄、個別選択呼出受信機に使用されている従来の
P−ROMの回路構成の一例を示す図。 第49は、2種の32ビツトからなる個別選択呼出番号
を受信するジ−ステムて゛第3図のP−ROMを用いた
場合の回路構成の一例を示す図。 第5−線、デコーダ内蔵のP−ROMのブロック回路構
成例を示す図。 第6図社第5図に示す回路の動作タイムチャート。 第7図は、本発明の実施例装置の要部ブロック構成図。 第8図は、その動作タイムチャート。 100−123・・・ダイオード、130−153・・
・トランジスタ、160−183・・・抵抗、200−
204・・・Dタイプのフリップフロップ、210−2
177−・3人−力NORゲート、22G −227・
・・バッファゲート、23Q −233・・・2人力N
OR,240・241・・・4人力11ANI)、 2
50−257−2人力NAlID 、 260−261
−vxoRゲート、27G −276・・・インバータ
ゲー)、280・・・判定回路、300・・・論道力9
ンタ、310・・・カウンタ、320・・・記憶回路、
33G −333・・・2人カムMDゲート、340・
・・ORゲート、400・・・アンテナ、500・・・
無線部、600・・・デコーダ、61O・・・同期回路
、620・・・プリアンプルおよびSa検出回路、63
0・・・発振回路、640・641−I X ORゲー
ト、650 ・651 ・h fp y fi、660
・・・ムコール鳴音回路、670・・・Bコール鳴音回
路、680・・・2人力ORゲート、690−694・
・・2人力ANDグー)、665・・・インバータゲー
ト、700・・・P−Fl” s 8()O=・ハラ7
7回路、soo ・x ヒ−*、1000・・・i[,
110G・・・ブツシュ・スイッチ。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 出 直 平 光 1 図 j!P12 口 見 5 図 第 6 図 1リリ 蔦 7 図
Claims (1)
- (1)M種(Mは1以上OII徽)の情報を記憶しデコ
ーダを内蔵するプログラマブル・読出専用メモリ(P−
ROM)と、受領信号のデータ速度に対応するりpツク
の電信以上の周波数のクロックで上記プログラマブル・
読出専用メモリの記憶内容を直列に貌出す手段と、この
手段により得られる読出出力の電柵の記憶内容を同時に
受信信号と比較しその受信信号が目的の信号であるか否
かを判別する手段とを含む無線選択呼出受信機。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56183373A JPS5884549A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 無線選択呼出受信機 |
| US06/440,724 US4591853A (en) | 1981-11-16 | 1982-11-10 | Paging receiver with a decoder-P-ROM |
| GB08232214A GB2112188B (en) | 1981-11-16 | 1982-11-11 | Paging receiver |
| AU90487/82A AU552687B2 (en) | 1981-11-16 | 1982-11-15 | Paging receiver |
| CA000415658A CA1202371A (en) | 1981-11-16 | 1982-11-16 | Paging receiver |
| KR8205172A KR860001043B1 (ko) | 1981-11-16 | 1982-11-16 | 페이징 리시버(Paging Receiver) |
| HK604/90A HK60490A (en) | 1981-11-16 | 1990-08-09 | Paging receiver |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56183373A JPS5884549A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 無線選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884549A true JPS5884549A (ja) | 1983-05-20 |
| JPS643413B2 JPS643413B2 (ja) | 1989-01-20 |
Family
ID=16134632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56183373A Granted JPS5884549A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 無線選択呼出受信機 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4591853A (ja) |
| JP (1) | JPS5884549A (ja) |
| KR (1) | KR860001043B1 (ja) |
| AU (1) | AU552687B2 (ja) |
| CA (1) | CA1202371A (ja) |
| GB (1) | GB2112188B (ja) |
| HK (1) | HK60490A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0759104B2 (ja) * | 1985-12-18 | 1995-06-21 | 日本電気株式会社 | 表示付無線選択呼出受信機 |
| US4857915A (en) * | 1987-10-20 | 1989-08-15 | Telefind Corp. | Paging receiver with paging receiver identification code digits transmitted in order of increasing significance |
| US4849750A (en) * | 1987-10-20 | 1989-07-18 | Telefind Corp. | Paging receiver with dynamically programmable channel frequencies and functionality |
| US4935732A (en) * | 1987-10-20 | 1990-06-19 | Telefind Corporation | Paging receiver with programmable areas of reception |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| GB1545117A (en) * | 1976-05-25 | 1979-05-02 | Nat Res Dev | Comparison apparatus eg for use in character recognition |
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| US4160240A (en) * | 1978-01-13 | 1979-07-03 | Motorola, Inc. | Binary digital pager having an eight function code read-out |
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| JPS5665537A (en) * | 1979-11-01 | 1981-06-03 | Nec Corp | Individual selection callout receiver with display |
| NL176889C (nl) * | 1980-01-30 | 1985-06-17 | Nira Int Bv | Personenzoekontvanger. |
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| US4518961A (en) * | 1980-10-01 | 1985-05-21 | Motorola, Inc. | Universal paging device with power conservation |
| US4414676A (en) * | 1981-03-31 | 1983-11-08 | Motorola, Inc. | Signal synchronization system |
| GB2103402B (en) * | 1981-07-27 | 1984-09-05 | Standard Telephones Cables Ltd | Synchronisation of digital radio pager |
-
1981
- 1981-11-16 JP JP56183373A patent/JPS5884549A/ja active Granted
-
1982
- 1982-11-10 US US06/440,724 patent/US4591853A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-11-11 GB GB08232214A patent/GB2112188B/en not_active Expired
- 1982-11-15 AU AU90487/82A patent/AU552687B2/en not_active Ceased
- 1982-11-16 KR KR8205172A patent/KR860001043B1/ko not_active Expired
- 1982-11-16 CA CA000415658A patent/CA1202371A/en not_active Expired
-
1990
- 1990-08-09 HK HK604/90A patent/HK60490A/xx not_active IP Right Cessation
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5318303A (en) * | 1976-08-04 | 1978-02-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Selective call communication system |
| JPS5369552A (en) * | 1976-12-01 | 1978-06-21 | Raytheon Co | Monolithic integrated circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2112188B (en) | 1985-07-10 |
| KR860001043B1 (ko) | 1986-07-28 |
| AU9048782A (en) | 1983-05-26 |
| CA1202371A (en) | 1986-03-25 |
| GB2112188A (en) | 1983-07-13 |
| AU552687B2 (en) | 1986-06-12 |
| HK60490A (en) | 1990-08-17 |
| JPS643413B2 (ja) | 1989-01-20 |
| US4591853A (en) | 1986-05-27 |
| KR840002780A (ko) | 1984-07-16 |
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