JPS5884698A - プレスにおける速度制御装置および速度表示方法 - Google Patents
プレスにおける速度制御装置および速度表示方法Info
- Publication number
- JPS5884698A JPS5884698A JP15473782A JP15473782A JPS5884698A JP S5884698 A JPS5884698 A JP S5884698A JP 15473782 A JP15473782 A JP 15473782A JP 15473782 A JP15473782 A JP 15473782A JP S5884698 A JPS5884698 A JP S5884698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- flywheel
- clutch
- press
- meter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/14—Control arrangements for mechanically-driven presses
- B30B15/148—Electrical control arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はメカニカルプレス特に、その速度制御及び表示
に関する。
に関する。
メカニカルプレスはよく知られており、一般に、少なく
とも1つのクランクシャフトによって往復運動をするス
ライドを有17ている。
とも1つのクランクシャフトによって往復運動をするス
ライドを有17ている。
クランク/ギフトはフレームの天井部において回転可能
であり、−それが回転17だときにスライドが往復運[
lIl]Aテ起こすように庫結子によってスライドに連
結されている。スライドの駆動機構に十分な機械的慣性
力を与えるために、プレスは一般的に重いフライホイー
ルを含んでいる。フライホイールはクラッチ機構を介し
て電動モーターにより駆4IIされる。モーターとフラ
イホイールの間には、フライホイールの運転速度を変化
させイ)ことがでへるように渦電流連結器のよりな可変
速連結器を普通は備えている1、モーターが生(ene
rgiztu )のと餐フライホイ・−ルは連続的に回
転する。
であり、−それが回転17だときにスライドが往復運[
lIl]Aテ起こすように庫結子によってスライドに連
結されている。スライドの駆動機構に十分な機械的慣性
力を与えるために、プレスは一般的に重いフライホイー
ルを含んでいる。フライホイールはクラッチ機構を介し
て電動モーターにより駆4IIされる。モーターとフラ
イホイールの間には、フライホイールの運転速度を変化
させイ)ことがでへるように渦電流連結器のよりな可変
速連結器を普通は備えている1、モーターが生(ene
rgiztu )のと餐フライホイ・−ルは連続的に回
転する。
しかし、クラッチが死(deenorg 1zed )
である限り回転運動は7う/り/セットに連結されlI
/′1oシかしクラッチが生になると、フライホイール
の回転運動はクランク/ギフトに連結される1、クラン
クシャフトは一般にフライホイールと同じ速度で運動す
る。ただ、J:1又はそれ以下の51駆動比を与えるた
めにはギヤの取合せもすればよい。
である限り回転運動は7う/り/セットに連結されlI
/′1oシかしクラッチが生になると、フライホイール
の回転運動はクランク/ギフトに連結される1、クラン
クシャフトは一般にフライホイールと同じ速度で運動す
る。ただ、J:1又はそれ以下の51駆動比を与えるた
めにはギヤの取合せもすればよい。
運動エネルギーの貯蔵のためには重いフライホイールを
利用するプレスは、クラッチとかみ合っている間は速I
Wが低下するという特徴をもっている、4それは、回転
部及び往復運動部を動かすためにエネルギーが必快だか
らである。メカニカルプレスの駆動機構は非常に重く、
打ち勝たなければならない慣性力は相当の葉である。
利用するプレスは、クラッチとかみ合っている間は速I
Wが低下するという特徴をもっている、4それは、回転
部及び往復運動部を動かすためにエネルギーが必快だか
らである。メカニカルプレスの駆動機構は非常に重く、
打ち勝たなければならない慣性力は相当の葉である。
その結果、y’、 17スの速度はセットした運転、速
度よりも低くなり、また運転速度が得られるまでにしば
しば数ストロータを行う必要がある。従って、プレスの
速度一時間の関係は、クラッチが死の状態、フライホイ
ールが速度のついた状態では通常の運転ノベルにhb、
駆動機構の機械的慣性力に打ち勝つだめのプレスの数反
復の聞けちょっと落ち、ついで通常の運転速度に達する
3、 型打作業においてはクラッチのかみ合い後の最初のスト
ロークで運転速fKに達することが必要である1、その
ためには 上述したプレス速度の降Fを防止する必要が
生ずる。速度の降トー量は、静止状態から運転速度−ま
で加速しなければならないプレスの部分の回転エネルギ
ーに比例し、かつ、このエネルギーはフライホイールか
ら得られるθ)であるからフライホイールの速度を比例
外だけ増加させることによって降ド効果を除去しうる。
度よりも低くなり、また運転速度が得られるまでにしば
しば数ストロータを行う必要がある。従って、プレスの
速度一時間の関係は、クラッチが死の状態、フライホイ
ールが速度のついた状態では通常の運転ノベルにhb、
駆動機構の機械的慣性力に打ち勝つだめのプレスの数反
復の聞けちょっと落ち、ついで通常の運転速度に達する
3、 型打作業においてはクラッチのかみ合い後の最初のスト
ロークで運転速fKに達することが必要である1、その
ためには 上述したプレス速度の降Fを防止する必要が
生ずる。速度の降トー量は、静止状態から運転速度−ま
で加速しなければならないプレスの部分の回転エネルギ
ーに比例し、かつ、このエネルギーはフライホイールか
ら得られるθ)であるからフライホイールの速度を比例
外だけ増加させることによって降ド効果を除去しうる。
慣性力に打ち勝った後は、プレス速度を通常の運転レベ
ルに維持しなければならない。
ルに維持しなければならない。
本発明のブレス速度制御及び表示/ステムによれば、ク
ラッチが死のとへ通常の運転速度以上の速度制御電圧を
与えることにより予め定めた運転速度で第1ストローク
からブレスの運転開始が可能となる3、クラッチが生に
なると久、プレスは直ちに、その通常の運転速度捷で降
ドし、スライドの第1ストロークで適当なスピードが実
現されるであろう。作業者がプレス速度を〕fη常のレ
ヘルにセットすることがでペイ)ようにするために、ク
ラッチが死力間−7ライホイールの実際の、W変より低
い速度をメーターが示すように速度メーター制御”rl
ffi圧が1除重されている。
ラッチが死のとへ通常の運転速度以上の速度制御電圧を
与えることにより予め定めた運転速度で第1ストローク
からブレスの運転開始が可能となる3、クラッチが生に
なると久、プレスは直ちに、その通常の運転速度捷で降
ドし、スライドの第1ストロークで適当なスピードが実
現されるであろう。作業者がプレス速度を〕fη常のレ
ヘルにセットすることがでペイ)ようにするために、ク
ラッチが死力間−7ライホイールの実際の、W変より低
い速度をメーターが示すように速度メーター制御”rl
ffi圧が1除重されている。
クラッチが生で、プレス駆動機構の慣性力に打ち勝って
いるときには、実際のフライホイールの速度はその通常
の運転速度±1゛降ドする。この時速度制御電圧は、フ
ライホイール速度が通常の運転速度にとどまり、駆動機
構が−たび加速されるやも[7そうしなければなるであ
ろうオーバースピードの状態にならないよう修正される
。メーターが目ドの低すぎる速度を表示しないよりにす
るために、フライホイールタコメーターからの制御電圧
はもはや修正されず、メーターは、予め定めた運転速度
で回転し7ている実際のフライホイール速度を表示する
。、 特に本発明は、スライド、スライドを往復運動させるた
めの機械的駆動列、フライホイールに駆動的に接続され
、生のときにフライホイールを連続的に回転させるモー
ター及び駆動接続子、並びにクラッチを含みクラッチが
生のときにフライホイールの回転を機械的駆動列に連結
する。小動手段全有するメカニカルプレスに関する。速
度制御器は可変速制御電圧をモーター及び駆動接続子に
辱え、フライホイールの速度を制御する。タコメーター
ンエネレーターは機械的にフライホイール連結され、速
度メーターにフライホイールの速度を表わす主電圧(e
nergizing voltage ) の読みを
与える。クラッチが生でないとへにのみ作動し、プレス
が通にの1軍転速度よりも速い速度で運転されていても
プレスの通常の運転速度をメーターが表示すイ)ように
主電圧の読みを修正する第1手段と、クラッチが生のと
糎にのみ作動し、フライホイールを通常の運転速度でl
!L!1動1″るように速度制御電圧を修正する第2手
段に本発明の特徴がある。第2手段による速匿制側1電
圧のため、クラッチが生でない限りフライポイー?しを
その1r41常の運転スピード以」二で駆動することが
可能となる、3本発明の方法は上述したプレスに関し、
次の工程を會む。クラッチが死のとへフライホイールを
通常の運転速波より速い速(Wで運転させ、クラッチが
生のとへには通常の運転速度で運転σ、忙る工程。クラ
ッチが死のと轡にはフライホイールがより速い速度で運
転されていても通常の運転速度としてメーターにフライ
ホイール速度を表示させる[m。クラッチが生のとA、
真のフライホイール速度をメーターに示させる−[程。
いるときには、実際のフライホイールの速度はその通常
の運転速度±1゛降ドする。この時速度制御電圧は、フ
ライホイール速度が通常の運転速度にとどまり、駆動機
構が−たび加速されるやも[7そうしなければなるであ
ろうオーバースピードの状態にならないよう修正される
。メーターが目ドの低すぎる速度を表示しないよりにす
るために、フライホイールタコメーターからの制御電圧
はもはや修正されず、メーターは、予め定めた運転速度
で回転し7ている実際のフライホイール速度を表示する
。、 特に本発明は、スライド、スライドを往復運動させるた
めの機械的駆動列、フライホイールに駆動的に接続され
、生のときにフライホイールを連続的に回転させるモー
ター及び駆動接続子、並びにクラッチを含みクラッチが
生のときにフライホイールの回転を機械的駆動列に連結
する。小動手段全有するメカニカルプレスに関する。速
度制御器は可変速制御電圧をモーター及び駆動接続子に
辱え、フライホイールの速度を制御する。タコメーター
ンエネレーターは機械的にフライホイール連結され、速
度メーターにフライホイールの速度を表わす主電圧(e
nergizing voltage ) の読みを
与える。クラッチが生でないとへにのみ作動し、プレス
が通にの1軍転速度よりも速い速度で運転されていても
プレスの通常の運転速度をメーターが表示すイ)ように
主電圧の読みを修正する第1手段と、クラッチが生のと
糎にのみ作動し、フライホイールを通常の運転速度でl
!L!1動1″るように速度制御電圧を修正する第2手
段に本発明の特徴がある。第2手段による速匿制側1電
圧のため、クラッチが生でない限りフライポイー?しを
その1r41常の運転スピード以」二で駆動することが
可能となる、3本発明の方法は上述したプレスに関し、
次の工程を會む。クラッチが死のとへフライホイールを
通常の運転速波より速い速(Wで運転させ、クラッチが
生のとへには通常の運転速度で運転σ、忙る工程。クラ
ッチが死のと轡にはフライホイールがより速い速度で運
転されていても通常の運転速度としてメーターにフライ
ホイール速度を表示させる[m。クラッチが生のとA、
真のフライホイール速度をメーターに示させる−[程。
17TJ1図は本発明の速度制御及び表示回路を一体と
して含むプレスの輪郭図である。
して含むプレスの輪郭図である。
第2図は本発明の速度制御及び表示回路の図式図である
。
。
第2図に示す速度制御及び表示/スデノ、は、クラノク
ンヤフトと接続子のような適当な駆動アセンブリー4に
よって機械的に駆動され往復運動を行うスライド3を含
む従来の各種(7) プレスに一体的に取り付けられろ
。クラ/クンギフト5は重いフライホイール6に接続さ
れている。フライホイール6は可変速、駆動機構8を介
して電動モーター7によってベルト駆動されろ。モータ
ーの出力/ヤフトが駆動される速度けたと牙−ばうず電
流連結Iによって制御することもで六る。フライホイー
ル6はモーター7によってプレス作染者の選んだ速度で
連続的に回転する。クランク/ギフトは、クラッチ9が
生Aそのためフライホイール60回転エネルギーがクラ
ンクンヤノト5に連結されたと轡にのみ回転し、接続子
を介(7てスライドを往復運動させる。
ンヤフトと接続子のような適当な駆動アセンブリー4に
よって機械的に駆動され往復運動を行うスライド3を含
む従来の各種(7) プレスに一体的に取り付けられろ
。クラ/クンギフト5は重いフライホイール6に接続さ
れている。フライホイール6は可変速、駆動機構8を介
して電動モーター7によってベルト駆動されろ。モータ
ーの出力/ヤフトが駆動される速度けたと牙−ばうず電
流連結Iによって制御することもで六る。フライホイー
ル6はモーター7によってプレス作染者の選んだ速度で
連続的に回転する。クランク/ギフトは、クラッチ9が
生Aそのためフライホイール60回転エネルギーがクラ
ンクンヤノト5に連結されたと轡にのみ回転し、接続子
を介(7てスライドを往復運動させる。
第2図をみろ。モーター、クラッチ及びフライホイール
ア十ンブIJ −10け従来の速度制御aKによって制
御されている。1フライホイ−ル61d予めセント1〜
だ速度で連続的に回転する。速度制御器12の制御電圧
に1置+2テノ/オメーター14VCよってうみ出1れ
ライン18により入力16に接続されている1、端子1
7とライン19(dバイアス電圧を運ぶ。
ア十ンブIJ −10け従来の速度制御aKによって制
御されている。1フライホイ−ル61d予めセント1〜
だ速度で連続的に回転する。速度制御器12の制御電圧
に1置+2テノ/オメーター14VCよってうみ出1れ
ライン18により入力16に接続されている1、端子1
7とライン19(dバイアス電圧を運ぶ。
モーターIとフライホイール6を運転状弗にし、クラッ
チ9を死の状態にし7だとへ、リレーコンタクト20は
フライホイールコイル11によって閉じられ、そのため
に、ボテ/ンオメーター22を短絡し、適当な′直圧が
入力に加えられる。その結果速度制御器12がモーター
7とフライホイール6をオーバースピード状態で1わか
す。本発明のこの特別な実施例においては、ポテンシオ
メーター22が短絡すると、通常の電圧より高い電圧が
ライン18を超え人力16に加えられるであろう。
チ9を死の状態にし7だとへ、リレーコンタクト20は
フライホイールコイル11によって閉じられ、そのため
に、ボテ/ンオメーター22を短絡し、適当な′直圧が
入力に加えられる。その結果速度制御器12がモーター
7とフライホイール6をオーバースピード状態で1わか
す。本発明のこの特別な実施例においては、ポテンシオ
メーター22が短絡すると、通常の電圧より高い電圧が
ライン18を超え人力16に加えられるであろう。
タコメータージェネレーター24はライ/26上に出力
電圧をうみ出す。それはフライホイール6の実際の速度
に比例する。実際の速度は、フライホイール6が運転さ
れ、しか(11) しクラッチ9はまだ生でないときには、グ【/ス2の通
常の作業速度より速いであろう。プレスの作業者がプレ
ス2を操作しているどき、普通次のことが心安であろう
。作業者V:iゾレス速度を最後の運転速度より匣くセ
ットし、クラッチが生となりプレスが1・用ヰしたとき
に、プレスの第1スl−U7−りが適当l運転法rlL
となる」−うにすることである。このこと(11、第1
スト「コークにおいて通常の運転速度でプレスを操作す
るためV(陳V−要な−4−一バースピードの量を削算
するか、あく・いe]作業名にJ薗当l変換の表を参照
さライ)ことが必1v−Cあ/、0ことをj線味する。
電圧をうみ出す。それはフライホイール6の実際の速度
に比例する。実際の速度は、フライホイール6が運転さ
れ、しか(11) しクラッチ9はまだ生でないときには、グ【/ス2の通
常の作業速度より速いであろう。プレスの作業者がプレ
ス2を操作しているどき、普通次のことが心安であろう
。作業者V:iゾレス速度を最後の運転速度より匣くセ
ットし、クラッチが生となりプレスが1・用ヰしたとき
に、プレスの第1スl−U7−りが適当l運転法rlL
となる」−うにすることである。このこと(11、第1
スト「コークにおいて通常の運転速度でプレスを操作す
るためV(陳V−要な−4−一バースピードの量を削算
するか、あく・いe]作業名にJ薗当l変換の表を参照
さライ)ことが必1v−Cあ/、0ことをj線味する。
本発明でぐ1、ブレス速j1メーター28は、クラッチ
が生のときでも−とうでないとへでも希望するプレスの
運転i・)久度全表示するようにされている。こrl、
、 &:I1、タコメータージェネレーター24の出力
26とスピードメーター28の人力34との間に11u
常は開いているコンタクト32をボテツノ]メーター3
0と並列に接続することによって達成され(12) る。クラッチ9が死のと^、コンタクト32は開いてお
り、入力34における′電圧を減少きせメーター28は
低い読みを示す3.このようにフライホイール6がオー
バースピードで回転していても、ポテンシオメータ−3
0のためメーター28は、作業者に対してはプレスが希
望する最後のプレス運転スピードに適切にセットされて
いること金示す。
が生のときでも−とうでないとへでも希望するプレスの
運転i・)久度全表示するようにされている。こrl、
、 &:I1、タコメータージェネレーター24の出力
26とスピードメーター28の人力34との間に11u
常は開いているコンタクト32をボテツノ]メーター3
0と並列に接続することによって達成され(12) る。クラッチ9が死のと^、コンタクト32は開いてお
り、入力34における′電圧を減少きせメーター28は
低い読みを示す3.このようにフライホイール6がオー
バースピードで回転していても、ポテンシオメータ−3
0のためメーター28は、作業者に対してはプレスが希
望する最後のプレス運転スピードに適切にセットされて
いること金示す。
ボテ//オメーター22は、プレス2と関連した慣性力
の降Fの量に合わせて調整可能である。ボテ/ンオメー
ター14は、この慣性力の降Fを補うに必要な適当なオ
ーバースピードにセットされている。
の降Fの量に合わせて調整可能である。ボテ/ンオメー
ター14は、この慣性力の降Fを補うに必要な適当なオ
ーバースピードにセットされている。
この作業ではクラッチ9が生になる前に、ボテノシオメ
ーター22が短絡され ライン18上の高電圧のためフ
ライホイール6はオーバースピード状態で回転する。コ
ンタクト32は開いているのでボテ/ンオメーター30
のためメーター28は、ボテ//オメーター14がセッ
トされた予めセットしたスピードを示す。しかし、クラ
ッチ9がかみ合うときりレーコ/タクト2oは開き、リ
レーコンタクト32が閉じろ。この結果、ボテ//オメ
ーター22はライン18と直列に配置され、低い電圧が
入力16に加えられる。そのため速度制御器12はフラ
イホイール6を低い速度でii!転する。その速度は特
別な操作が希望される、プレスの通常の運転スピートテ
ある。
ーター22が短絡され ライン18上の高電圧のためフ
ライホイール6はオーバースピード状態で回転する。コ
ンタクト32は開いているのでボテ/ンオメーター30
のためメーター28は、ボテ//オメーター14がセッ
トされた予めセットしたスピードを示す。しかし、クラ
ッチ9がかみ合うときりレーコ/タクト2oは開き、リ
レーコンタクト32が閉じろ。この結果、ボテ//オメ
ーター22はライン18と直列に配置され、低い電圧が
入力16に加えられる。そのため速度制御器12はフラ
イホイール6を低い速度でii!転する。その速度は特
別な操作が希望される、プレスの通常の運転スピートテ
ある。
コンタクト32け閉じているので、1゛テ//オメータ
−30は短絡され、メーター28はタコメータージェネ
レーター24の出力26上に現われた実際の電圧によっ
て制御される。その電圧はフライホイール6の実際の運
転速度に対応している。コノタフ)20の開をとクラッ
チ9の生との時間を一致させることによりプレス速度が
降下するやいなやライン18上の低い電圧入力のためプ
レス速度制御器12は、7不テムをオーバースピード状
態に再びスピードアップするよりもフライホイール6の
スピードを下降した水準で維持する。システム似適切に
作動しているならばメーターは、フライホイール6がオ
ーバースピードで回転しているか通虐の運転速度で回転
しているかにかかわらず、プレスの予め1ニツトした運
転速度を示す。そのため、作業者はプレスの実際のスピ
ードを見、また調@を答易(・こ行なうことかで弯、ク
ラッチ9が−たび生にされろと、適当な連続スピードを
維持することができる。
−30は短絡され、メーター28はタコメータージェネ
レーター24の出力26上に現われた実際の電圧によっ
て制御される。その電圧はフライホイール6の実際の運
転速度に対応している。コノタフ)20の開をとクラッ
チ9の生との時間を一致させることによりプレス速度が
降下するやいなやライン18上の低い電圧入力のためプ
レス速度制御器12は、7不テムをオーバースピード状
態に再びスピードアップするよりもフライホイール6の
スピードを下降した水準で維持する。システム似適切に
作動しているならばメーターは、フライホイール6がオ
ーバースピードで回転しているか通虐の運転速度で回転
しているかにかかわらず、プレスの予め1ニツトした運
転速度を示す。そのため、作業者はプレスの実際のスピ
ードを見、また調@を答易(・こ行なうことかで弯、ク
ラッチ9が−たび生にされろと、適当な連続スピードを
維持することができる。
第1図は本発明に係るプレスの輪郭図である。第2図は
本光明に係る速度制御及び表示回路図である、1 2 プレス 3・・スライド 4 駆動アセンブリー 5 クランク/ギフト 6・・フライホイール 7・・モーター8 速度駆動機
構 9・・クラッチ 10・フライホイールアセンブリー (15) 11 ・フライホイールコイル 12・速度制御器 14・・ボテ/ジオメーター 16・・入力 17・・端子 18.19 ・・ライ/ 20 ・コンタクト 22 ボテ/ジオメーター 24 ・タコメーター・ンエ不レーター26 出力
28・・法度メーター30 ・ボテ/ジオメーター 32・・コンタクト 34・・人力 (16)
本光明に係る速度制御及び表示回路図である、1 2 プレス 3・・スライド 4 駆動アセンブリー 5 クランク/ギフト 6・・フライホイール 7・・モーター8 速度駆動機
構 9・・クラッチ 10・フライホイールアセンブリー (15) 11 ・フライホイールコイル 12・速度制御器 14・・ボテ/ジオメーター 16・・入力 17・・端子 18.19 ・・ライ/ 20 ・コンタクト 22 ボテ/ジオメーター 24 ・タコメーター・ンエ不レーター26 出力
28・・法度メーター30 ・ボテ/ジオメーター 32・・コンタクト 34・・人力 (16)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 スライド(3)、スライドを往復、I!!動−させ
く)ための機械的駆動列、フライホイール(6)に駆動
的(〆こ連結され生のと衣にフライホイールを連続的に
回転きせる七−タ乃び駆動接続子、牛のと!A−7ライ
ホイールの回転を機械的駆動列に連結ずろクラッチ(9
)′!!−含む駆動手段、可変速制御電圧をモーター及
び駆動接続子((与えフライホイールの速度を制御する
速度制御器(12)、及び−7ライポイールに機械的に
連結され速度メーター(2B)にフライホイールの速度
を表わす生電)Eの読みを与オーるタコメータージェネ
レーター(24)を有するメカニカルプレスにおいて、
クラッチが生でないときにのみ作動し、 プレスが通常の運転速度より速い速度で動いていても辱
えられた通常の運転床間をメーターが示すように生r、
t(圧の読みを修正する第1手段(20,22)と、り
”ノツチが生のとへのみ作I助し、 フライホイールが通常の運転速度で駆動されるよう速度
制御電圧を修正する第2手段(30、32)を有し、該
第2手段の制御電圧のためにクラッチが生でない限りノ
1¥i常の運転速度より速くフライホイールを、jiA
4動す7、)ことがで六ること全特徴とずろメ1)二J
)ルプVス。 2 第1及び第21疹正手段が、ボア、7ノオノ・−タ
ー(22、30)であり、該ボア//オメーターの出力
に接続されてぃイ】リレイコ/タク)(20、32)を
それぞれが有し、該コンタクトが常に開又は閉の反対の
状態にある特許請求の範囲第1項61′8賊のプレス、
13、 スライド(3)、スライドを往f夏運動させる
ための機械的駆動列、ノラーfホイール(6)に駆動的
に連結され生のときに一7ライホイールを連続的に回転
させるモーター及び駆動接続子、生のときフライホイー
ルの回転を機械的駆動列に連結するクラッチ(9)を含
む駆動手段、可変速制御電圧をモーター及び駆動接続子
に与え、フライホイールの速度を制御する速度制御器(
12)、及びフライホイールに機械的に連結され速度メ
ーター(28)にフライホイールの速度を−表わす生型
圧の読みを与え−るタコメータージュネレーター(24
)ヲ有するメカニカルプレスにおいて、′7ライホイー
ルをクラッチが死のと微は通常の運転速度より高い床J
fで、ついでクラッチが生のと缶は通常の運転速度で動
かし、クラッチが死のと傘でフライホイールが速い速度
で動いていてもフライホイールの通常の運転速度をメー
ターに表示させ、クラッチが生のと森にフライホイール
の真の速度をメーターに表示させること全特徴とする′
フライホイールの速度制御及びプレス作業者への表示方
法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US29973581A | 1981-09-08 | 1981-09-08 | |
| US299735 | 1981-09-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884698A true JPS5884698A (ja) | 1983-05-20 |
| JPS6018520B2 JPS6018520B2 (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=23156066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15473782A Expired JPS6018520B2 (ja) | 1981-09-08 | 1982-09-07 | プレスにおける速度制御装置および速度表示方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0074250B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6018520B2 (ja) |
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Families Citing this family (2)
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|---|---|---|---|---|
| DE69301361T2 (de) * | 1992-03-16 | 1996-09-05 | Ishikawajima-Harima Jukogyo K.K., Tokio/Tokyo | Antriebseinrichtung für eine mechanische Presse |
| CN102303419B (zh) * | 2011-08-23 | 2013-12-18 | 山东理工大学 | 曲柄压力机工艺曲线的数控方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1982
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- 1982-09-08 BR BR8205272A patent/BR8205272A/pt unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| DE3272145D1 (en) | 1986-08-28 |
| CA1178695A (en) | 1984-11-27 |
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