JPS5885358A - 電磁フユ−エルポンプの焼損防止装置 - Google Patents
電磁フユ−エルポンプの焼損防止装置Info
- Publication number
- JPS5885358A JPS5885358A JP56183654A JP18365481A JPS5885358A JP S5885358 A JPS5885358 A JP S5885358A JP 56183654 A JP56183654 A JP 56183654A JP 18365481 A JP18365481 A JP 18365481A JP S5885358 A JPS5885358 A JP S5885358A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- electromagnetic
- pump
- relay
- fuel pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D17/00—Controlling engines by cutting out individual cylinders; Rendering engines inoperative or idling
- F02D17/04—Controlling engines by cutting out individual cylinders; Rendering engines inoperative or idling rendering engines inoperative or idling, e.g. caused by abnormal conditions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、燃料噴射式車両の電ff17.−エルボ′ン
プの焼損防止に関するものである。
プの焼損防止に関するものである。
燃料噴射式の車両でドライブ中に燃料切れを起す場合が
ある。数多くあるケースとしてはたとえばフューエルタ
ンク内の燃料の強電が少なくなると点灯してそれを知ら
せるが、このtま行けばなんとかガソリンスタンドに到
着できそうだと判断して進行した時に発生するケースが
それである。
ある。数多くあるケースとしてはたとえばフューエルタ
ンク内の燃料の強電が少なくなると点灯してそれを知ら
せるが、このtま行けばなんとかガソリンスタンドに到
着できそうだと判断して進行した時に発生するケースが
それである。
また別の外国(アメリカ)の例をみると、1979年の
ガソリン事情の層化した状況下では%車両への燃料補給
が難しいため(パニック状態の時は自動車の列がガソリ
ンスタンドから200〜300メートルもあった)、一
旦、燃料を満杯にしたら燃料切れぎりぎりの所まで走行
する人が多くあり。
ガソリン事情の層化した状況下では%車両への燃料補給
が難しいため(パニック状態の時は自動車の列がガソリ
ンスタンドから200〜300メートルもあった)、一
旦、燃料を満杯にしたら燃料切れぎりぎりの所まで走行
する人が多くあり。
燃料切れ車両が続発したケースがある。上記のような場
合において1通常フューエルタンク内及び7エーエルフ
イルター、taフユーエルポンフ内の燃料が空になって
も電磁フューエルポンプからエンジンまでの配管内に残
った惨料でエンジンが回り続け、その後にエンジンがス
トップするが。
合において1通常フューエルタンク内及び7エーエルフ
イルター、taフユーエルポンフ内の燃料が空になって
も電磁フューエルポンプからエンジンまでの配管内に残
った惨料でエンジンが回り続け、その後にエンジンがス
トップするが。
この間電磁フーーエルポンプは潤滑液なしの状態で空転
することになる。したがってこのポンプは2000rp
m以上の回転数で空転するため、%にポンプ部は金属が
直接接触してポンプ部が焼き付いてしまう。このように
従来の燃料噴射式車両にあっては、ドライブ中に燃料切
れした場合、電磁7エーエルポンプ内に燃料のない状態
でしばらくエンジンが回転するのでポンプ部が焼損して
しまうという問題がある。
することになる。したがってこのポンプは2000rp
m以上の回転数で空転するため、%にポンプ部は金属が
直接接触してポンプ部が焼き付いてしまう。このように
従来の燃料噴射式車両にあっては、ドライブ中に燃料切
れした場合、電磁7エーエルポンプ内に燃料のない状態
でしばらくエンジンが回転するのでポンプ部が焼損して
しまうという問題がある。
本発明の目的は、このような事態を未然に防止し、燃料
切れの際に電磁フューエルタンクの保護を行うことので
きる装置を提供しようとするものである。
切れの際に電磁フューエルタンクの保護を行うことので
きる装置を提供しようとするものである。
そして1本発明は羊の目的に副うべく、その構成を電磁
フューエルポンプの制御回路中に、フューエルタンク中
の燃料切れを検知するスイッチを介在せしめ、該スイッ
チの燃料切れの検知により前記電磁フューエルポンプの
作動を停止するよう構成したものである。
フューエルポンプの制御回路中に、フューエルタンク中
の燃料切れを検知するスイッチを介在せしめ、該スイッ
チの燃料切れの検知により前記電磁フューエルポンプの
作動を停止するよう構成したものである。
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図におりて、IViバッテリであって直流電源を有
し、イグニッションスイッチ4を介して回路内へ′眠気
を供給する。イグニッションキー3Viイグニツシヨン
スイツチ4の開閉を行うものである。2はヒュージブル
リンク、5は包装ヒユーズであって、これらは回路内ト
ラブル時、切断するようになっている。サーキットオー
プニングリレー6は電磁リレー10と1tftB7ユー
エルボンプ9との間に位置し、フューエルタンク9への
電源の断続を行なうもpである。−エアフローメータ7
は吸収空気量を検出するもので電磁フューエルタンクス
イッチ8を内蔵しており、エンジンが始動しエアフロー
メータ7に空気が流れるとポンプスイッチ8はオンにな
り電磁フューエルポンプ9が作動するようになっている
。電磁フューエルタンク9はフューエルインジェクター
15とフューエルフィルター14との間に位置し、サー
キットオープニングリレー6がオンになると作動しフュ
ーエルフィルター14から燃料を7ユーエルインジエク
ター15へ圧送する。電磁リレー10は包装ヒユーズ5
とサーキットオープニングリレー6との間に位蓋し、フ
ューエルフィルター14内に設けられたフロートスイッ
チ13のオンで作動して、サーキットオープニングリレ
ー6への電流を切断する。11は警告ランプで、電磁リ
レー10のオンで作動し、運転者に電磁フューエルポン
プ9の保護回路が作動したことを認知させる。12はフ
ューエルタンクで、ここよりエンジンへ燃料を供給スル
。フューエルフィルター14はフューエルタンク12と
電磁フューエルポンプ9との間に位置し、フューエルタ
ンク12からの燃料をここで清浄する。ツー−エルフィ
ルター14内に設けられたフロートスイッチ13は燃料
がなくなるとオンして電磁リレー10を作動させる。こ
のフロートスイッチ13の構成は第2図に示すように、
フューエルフィルター14の中央部に取シつけ念樹脂性
の管131の中にリードスイッチ132を内蔵させ、樹
脂性の管131の外11には上下にスライドするフロー
トxa3を設け、そのフロート133の中央部には小
さなリング状マグネット】34を埋め込んだ構造になっ
ている。したがってフューエルフィルター14内の燃料
の量の増加。
し、イグニッションスイッチ4を介して回路内へ′眠気
を供給する。イグニッションキー3Viイグニツシヨン
スイツチ4の開閉を行うものである。2はヒュージブル
リンク、5は包装ヒユーズであって、これらは回路内ト
ラブル時、切断するようになっている。サーキットオー
プニングリレー6は電磁リレー10と1tftB7ユー
エルボンプ9との間に位置し、フューエルタンク9への
電源の断続を行なうもpである。−エアフローメータ7
は吸収空気量を検出するもので電磁フューエルタンクス
イッチ8を内蔵しており、エンジンが始動しエアフロー
メータ7に空気が流れるとポンプスイッチ8はオンにな
り電磁フューエルポンプ9が作動するようになっている
。電磁フューエルタンク9はフューエルインジェクター
15とフューエルフィルター14との間に位置し、サー
キットオープニングリレー6がオンになると作動しフュ
ーエルフィルター14から燃料を7ユーエルインジエク
ター15へ圧送する。電磁リレー10は包装ヒユーズ5
とサーキットオープニングリレー6との間に位蓋し、フ
ューエルフィルター14内に設けられたフロートスイッ
チ13のオンで作動して、サーキットオープニングリレ
ー6への電流を切断する。11は警告ランプで、電磁リ
レー10のオンで作動し、運転者に電磁フューエルポン
プ9の保護回路が作動したことを認知させる。12はフ
ューエルタンクで、ここよりエンジンへ燃料を供給スル
。フューエルフィルター14はフューエルタンク12と
電磁フューエルポンプ9との間に位置し、フューエルタ
ンク12からの燃料をここで清浄する。ツー−エルフィ
ルター14内に設けられたフロートスイッチ13は燃料
がなくなるとオンして電磁リレー10を作動させる。こ
のフロートスイッチ13の構成は第2図に示すように、
フューエルフィルター14の中央部に取シつけ念樹脂性
の管131の中にリードスイッチ132を内蔵させ、樹
脂性の管131の外11には上下にスライドするフロー
トxa3を設け、そのフロート133の中央部には小
さなリング状マグネット】34を埋め込んだ構造になっ
ている。したがってフューエルフィルター14内の燃料
の量の増加。
減少によら−て70−)133が上下するとマグネット
134も一緒に上下に動き、その磁力によって樹脂性の
管131に内蔵され九リードスイッチ132が同図00
範囲でオン、Dの範囲でオフする。
134も一緒に上下に動き、その磁力によって樹脂性の
管131に内蔵され九リードスイッチ132が同図00
範囲でオン、Dの範囲でオフする。
上記の構成からなる本発明の実施例の装置の作動を説明
する。
する。
エンジンの始動から説明すると、イグニッションスイッ
チ4にイグニッションキ−3を挿し込み。
チ4にイグニッションキ−3を挿し込み。
キー3をオンの位置にす退と、バッテリー1の電流はヒ
ュージブルリンク2.イグニッションスイッチ4のIQ
端子、包装フユーズ5を介して点火回路16へ、また、
燃料噴射装置回路は、ヒス−ラブルリンク2.イグニツ
シヨンスイツチ4のIG端子、包装ヒユーズ5.電磁リ
レー10のA接点を介してサーキットオープニングリレ
ー6のL1テイルとFc端子を経由してエアフローメー
タ7のFc端子まで通電し、エンジンの始動準備が
゛整う。なおこの状態では電磁ツユ一二ルポンプスイッ
チ8がオフめため、L!は磁化されずサーキットオープ
ニングリレー6の可動接点は開いたままである。
ュージブルリンク2.イグニッションスイッチ4のIQ
端子、包装フユーズ5を介して点火回路16へ、また、
燃料噴射装置回路は、ヒス−ラブルリンク2.イグニツ
シヨンスイツチ4のIG端子、包装ヒユーズ5.電磁リ
レー10のA接点を介してサーキットオープニングリレ
ー6のL1テイルとFc端子を経由してエアフローメー
タ7のFc端子まで通電し、エンジンの始動準備が
゛整う。なおこの状態では電磁ツユ一二ルポンプスイッ
チ8がオフめため、L!は磁化されずサーキットオープ
ニングリレー6の可動接点は開いたままである。
次にクランキングを行うため、イグニッションスイッチ
4をその8T位置にするとバッテリー1の電流はイグニ
ッションスイッチ4のST端子。
4をその8T位置にするとバッテリー1の電流はイグニ
ッションスイッチ4のST端子。
サーキットオープニングリレー6のl;xコイルとg1
端子を介してアース回路が成立するρでサーキットオー
プニングリレー6の可動接点はオンして電磁フューエル
ポンプ9が作動する。なおこの時、同時にエアーバルブ
17にも通電される。エンジンが始動しイグニッション
スイッチ4が10位置まで戻されるとサーキットオープ
ニングリレー6のコイルL、に通電されなくなるが、エ
ンジンが回転しているのでポンプスイッチ8はオンに雇
りサーキットオープニングリレー6のコイルL1に通電
され続けるので電磁フューエルポンプ9は作動し続ける
。また、エアバルブ17にも通電され続ける。以上がv
L電磁フューエルポンプ制御回路である。
端子を介してアース回路が成立するρでサーキットオー
プニングリレー6の可動接点はオンして電磁フューエル
ポンプ9が作動する。なおこの時、同時にエアーバルブ
17にも通電される。エンジンが始動しイグニッション
スイッチ4が10位置まで戻されるとサーキットオープ
ニングリレー6のコイルL、に通電されなくなるが、エ
ンジンが回転しているのでポンプスイッチ8はオンに雇
りサーキットオープニングリレー6のコイルL1に通電
され続けるので電磁フューエルポンプ9は作動し続ける
。また、エアバルブ17にも通電され続ける。以上がv
L電磁フューエルポンプ制御回路である。
このような電磁フェーエルポンプの制御回路において、
今、エンジン回転中にフューエルタンク12からの燃料
が切れ、フューエルフィルター14内の燃料が減少して
行くとフロートスイッチ13がオンになる。それに伴い
バッテリー1の電流はヒュージブルリンク2.イグラツ
シ璽ンスイッチ4のIG端子、包装ヒユーズ5.電磁リ
レー10と流れてアースされるので電磁リレー10中の
電磁コイルL3が作動し、可動接点はAよりBに移動す
る。したがってイグニッションスイッチ4とサーキット
オープニングリレー6の間を切断するのでサーキットオ
ープニングリレー6の可動接点はオフになりエンジンが
停止する。また同時に警告ランプ11も点灯し運転者に
電磁フューエルポンプ9の破損防止回路が作動したこと
を知らせる。このようにして電磁フューエルポンプ9内
に燃料がある状態でこれを停止させるので、電磁フェー
エルポンプ9の破損を防止することができる。
今、エンジン回転中にフューエルタンク12からの燃料
が切れ、フューエルフィルター14内の燃料が減少して
行くとフロートスイッチ13がオンになる。それに伴い
バッテリー1の電流はヒュージブルリンク2.イグラツ
シ璽ンスイッチ4のIG端子、包装ヒユーズ5.電磁リ
レー10と流れてアースされるので電磁リレー10中の
電磁コイルL3が作動し、可動接点はAよりBに移動す
る。したがってイグニッションスイッチ4とサーキット
オープニングリレー6の間を切断するのでサーキットオ
ープニングリレー6の可動接点はオフになりエンジンが
停止する。また同時に警告ランプ11も点灯し運転者に
電磁フューエルポンプ9の破損防止回路が作動したこと
を知らせる。このようにして電磁フューエルポンプ9内
に燃料がある状態でこれを停止させるので、電磁フェー
エルポンプ9の破損を防止することができる。
なお、エンジンを再始動させたい場合にはフューエルタ
ンク12内に燃料補給を行う、それに伴い燃料が7−−
エルフイルター14内に充満しフロートスイッチ13が
オフになり、したがって電磁リレー10の可動接点はB
よりAに復帰し、イグニッションスイッチ4とサーキッ
トオープニングリレー6の間が連通する。次にクランキ
ング操作を行えば再始動できる。
ンク12内に燃料補給を行う、それに伴い燃料が7−−
エルフイルター14内に充満しフロートスイッチ13が
オフになり、したがって電磁リレー10の可動接点はB
よりAに復帰し、イグニッションスイッチ4とサーキッ
トオープニングリレー6の間が連通する。次にクランキ
ング操作を行えば再始動できる。
本発明は1以上のような構成2作用を有するものである
から、走行時にフューエルタンク内の燃料がなくなると
、必らずエンジンを自動的に停止させそれに伴い電磁フ
ェーエルポンプも作動を停止するので、燃料切れにもか
かわらず無理な運転を継続して電磁フューエルポンプを
焼損してしまうことを未然に防止することができるとい
う優れた効果を奏するものである。
から、走行時にフューエルタンク内の燃料がなくなると
、必らずエンジンを自動的に停止させそれに伴い電磁フ
ェーエルポンプも作動を停止するので、燃料切れにもか
かわらず無理な運転を継続して電磁フューエルポンプを
焼損してしまうことを未然に防止することができるとい
う優れた効果を奏するものである。
第1図は本発明の電磁フューエルポンプの焼損防止装置
の一実施例のシステム図、第2図は上記実施例に用いる
フロートスイッチ付フューエルフィルターの拡大断面図
、第3図はイグニッションスイッチ接続図である。 4・・・イグニッションスイッチ、6・・・サーキット
オープニングリレー、7・・・エアフロー1−fi、
8・・・電磁フューエルポンプスイッチ、9・・・電磁
フューエルポンプ、10・・・電磁リレー& 11・・
・警告ランフ’、12・・・フューエルタンク、13・
・・フロートスイッチ、14・・・フューエルフィルタ
ー、131・・・樹脂管、132・・・リードスイッチ
、133・・・フロート、134・・・マグネット。 第1図
の一実施例のシステム図、第2図は上記実施例に用いる
フロートスイッチ付フューエルフィルターの拡大断面図
、第3図はイグニッションスイッチ接続図である。 4・・・イグニッションスイッチ、6・・・サーキット
オープニングリレー、7・・・エアフロー1−fi、
8・・・電磁フューエルポンプスイッチ、9・・・電磁
フューエルポンプ、10・・・電磁リレー& 11・・
・警告ランフ’、12・・・フューエルタンク、13・
・・フロートスイッチ、14・・・フューエルフィルタ
ー、131・・・樹脂管、132・・・リードスイッチ
、133・・・フロート、134・・・マグネット。 第1図
Claims (1)
- 電磁7エーエルポンプの制御回路中に、7ユーエルタン
ク中の燃料切れを検知するスイッチを介在せしめ、核ス
イッチの燃料切れの検知により前記電磁フェーエルボ/
プの作動を停止するよう構成した電磁フューエルポンプ
の焼損防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56183654A JPS5885358A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 電磁フユ−エルポンプの焼損防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56183654A JPS5885358A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 電磁フユ−エルポンプの焼損防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885358A true JPS5885358A (ja) | 1983-05-21 |
Family
ID=16139581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56183654A Pending JPS5885358A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 電磁フユ−エルポンプの焼損防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885358A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385253A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-15 | Yamaha Motor Co Ltd | 車両の燃料残量警告装置 |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP56183654A patent/JPS5885358A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385253A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-15 | Yamaha Motor Co Ltd | 車両の燃料残量警告装置 |
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