JPS5885683A - 文字放送受信機 - Google Patents
文字放送受信機Info
- Publication number
- JPS5885683A JPS5885683A JP18381781A JP18381781A JPS5885683A JP S5885683 A JPS5885683 A JP S5885683A JP 18381781 A JP18381781 A JP 18381781A JP 18381781 A JP18381781 A JP 18381781A JP S5885683 A JPS5885683 A JP S5885683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program number
- program
- memory
- circuit
- teletext
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/025—Systems for the transmission of digital non-picture data, e.g. of text during the active part of a television frame
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発#4は、テレビイ6号に多*Sれて送信されてくる
文字91号を受信して1文字−S画一な表示することの
できる文字放送受信機の改良−関するものである。
文字91号を受信して1文字−S画一な表示することの
できる文字放送受信機の改良−関するものである。
テレビ信号の垂直帰線消去期間の一部分に。
ディジタル信号化した文字信号を多重して送信し、゛利
用者が必要に応じてこの文字信号より構成される文字図
形画面を受信機のブラウン管上忙表示することができる
文字放送サービスが次代の情報サービスとして注目され
ている。
用者が必要に応じてこの文字信号より構成される文字図
形画面を受信機のブラウン管上忙表示することができる
文字放送サービスが次代の情報サービスとして注目され
ている。
この文字放送サービスでは、過濃、1画面分の文字信号
の送出に5〜4秒程程度時間がかかり、全体で概略10
番組程度が順に送信される九め。
の送出に5〜4秒程程度時間がかかり、全体で概略10
番組程度が順に送信される九め。
ある番組の文字信号が送信されてから、次に再び同一の
番組の文字信号が送信されるまでに60秒種度の間隔が
ある。従って、キーボードなどから文字放送番組の番号
を入力して受信要求を出しても、即座に文字図形画面が
表示されるとは限らず、最悪の場合は、所望の文字放送
番組が送信されてくるまで50秒程度待つ必要が生じる
。
番組の文字信号が送信されるまでに60秒種度の間隔が
ある。従って、キーボードなどから文字放送番組の番号
を入力して受信要求を出しても、即座に文字図形画面が
表示されるとは限らず、最悪の場合は、所望の文字放送
番組が送信されてくるまで50秒程度待つ必要が生じる
。
この待ち時間を解消する目的で、従来より次のような文
字放送受信機が提案されている。即ち、所望の文字放送
番組の文字信号を、特にその文字放送番組が受信要求さ
れていない時でも富にメモリに記録しておくことにより
、利用者よりとの番組の受信要求があった場合には、こ
の番組が送信されてくるのを待つことなく、このメモリ
に記録された文字信号を読み出し、処理をすることによ
り、待ち時間なしに即座に表示を行なうものである。か
かる待ち時間解消の機能を有する従来の文字放送受信機
の主要部のブロック図を第1図に示す。第11忙おいて
、1はテレビ信号より文字信号を抜き取る信号抽出回路
、2は文字信号に付加され九番組番号を識別する番組番
号識別回路、3はキーボード4から入力され表示番組番
号記憶回路511C記憶されている利用者が受信要求し
た番組番号と、受信した文字信号の番組番号の比較を行
なう番組番号比較回路、6は番組番号比較回路5におい
て番組番号が一致し次文字信号の表示メモリ7における
書き込み先のアドレスを設定するアドレス設定囲路、8
は表示メモリ7の内容を読み出し表示する危めの表示メ
モリ読出回路、9は表示メモリ7から読み出された信号
を図示されていないブラウン管に表示する九適し比信号
に変換するイ8号合成回路、10はキーボード4から入
力され記録一番組番号識別回路11に記憶されている。
字放送受信機が提案されている。即ち、所望の文字放送
番組の文字信号を、特にその文字放送番組が受信要求さ
れていない時でも富にメモリに記録しておくことにより
、利用者よりとの番組の受信要求があった場合には、こ
の番組が送信されてくるのを待つことなく、このメモリ
に記録された文字信号を読み出し、処理をすることによ
り、待ち時間なしに即座に表示を行なうものである。か
かる待ち時間解消の機能を有する従来の文字放送受信機
の主要部のブロック図を第1図に示す。第11忙おいて
、1はテレビ信号より文字信号を抜き取る信号抽出回路
、2は文字信号に付加され九番組番号を識別する番組番
号識別回路、3はキーボード4から入力され表示番組番
号記憶回路511C記憶されている利用者が受信要求し
た番組番号と、受信した文字信号の番組番号の比較を行
なう番組番号比較回路、6は番組番号比較回路5におい
て番組番号が一致し次文字信号の表示メモリ7における
書き込み先のアドレスを設定するアドレス設定囲路、8
は表示メモリ7の内容を読み出し表示する危めの表示メ
モリ読出回路、9は表示メモリ7から読み出された信号
を図示されていないブラウン管に表示する九適し比信号
に変換するイ8号合成回路、10はキーボード4から入
力され記録一番組番号識別回路11に記憶されている。
待ち時間なしに表示すべき文字放送番組の番組番号(以
下記録番組番号と呼ぶ)と、受信した文字信号の番組番
号の比較を行なう番組番号比較回路、12は番組番号比
較回路10において番組番号が一致した文字信号を蓄き
込むメモリ13における書き込み先のアドレスを設定す
るアドレス設定回路、14はキーボード4より利用者が
受信要求した番組番号が、記録番組番号であるかどうか
を識別する記録番組番号識別(9)路15は記録番組番
号識別回路14において、受信要求番組番号が記、鍮番
組番号であると識別された時に、メモリ15の内容な貌
み出し、アドレス設定回路6を経て表示メモリ7へ書き
込む九めのメモリ続出回路である。
下記録番組番号と呼ぶ)と、受信した文字信号の番組番
号の比較を行なう番組番号比較回路、12は番組番号比
較回路10において番組番号が一致した文字信号を蓄き
込むメモリ13における書き込み先のアドレスを設定す
るアドレス設定回路、14はキーボード4より利用者が
受信要求した番組番号が、記録番組番号であるかどうか
を識別する記録番組番号識別(9)路15は記録番組番
号識別回路14において、受信要求番組番号が記、鍮番
組番号であると識別された時に、メモリ15の内容な貌
み出し、アドレス設定回路6を経て表示メモリ7へ書き
込む九めのメモリ続出回路である。
この第1図の従来の文字放送受信機においては、利用者
がキーボード4より設定し比記録番組番号(但し記録!
組番号は1つだけでなく複数でもよい)と番組番号が一
致した文字信号はメモリ15に記録されていて、この番
組が′選択ちれた場合はメモ+715O内容を読み出し
表示メモリ7に書き込むことにより待ち時間なしに即座
に表示する機能を実現しているものである。しかしなが
らこの第1図の従来の文字放送受信機では、記録番組番
号は、利用者がキーボード4よりその番組番号を入力し
て設定するものであるため次のような欠点を有していた
。まず、この利用者が入力し1記録番組番号記憶回路1
1に記憶されている記録番組番号は、当然文字放送受信
機の電源を切った場合には、消滅してしまう。そのため
、この文字放送受信機では電源を投入する度毎に、利用
者が、記録番組番号をキーボード4より入力して設定し
なければならないため、非常忙面倒であり、操作性が悪
かった。
がキーボード4より設定し比記録番組番号(但し記録!
組番号は1つだけでなく複数でもよい)と番組番号が一
致した文字信号はメモリ15に記録されていて、この番
組が′選択ちれた場合はメモ+715O内容を読み出し
表示メモリ7に書き込むことにより待ち時間なしに即座
に表示する機能を実現しているものである。しかしなが
らこの第1図の従来の文字放送受信機では、記録番組番
号は、利用者がキーボード4よりその番組番号を入力し
て設定するものであるため次のような欠点を有していた
。まず、この利用者が入力し1記録番組番号記憶回路1
1に記憶されている記録番組番号は、当然文字放送受信
機の電源を切った場合には、消滅してしまう。そのため
、この文字放送受信機では電源を投入する度毎に、利用
者が、記録番組番号をキーボード4より入力して設定し
なければならないため、非常忙面倒であり、操作性が悪
かった。
また記録番組番号を入力するキー操作自体も、必ずしも
簡単なキー操作ではなく老人や主婦など誰でもが、この
待ち時間解消の機能を利用できるとは言い峻かりた。
簡単なキー操作ではなく老人や主婦など誰でもが、この
待ち時間解消の機能を利用できるとは言い峻かりた。
本発明の目的は、上記した従来の文字放送受信機の欠点
をなくし、記録番組番号を利用者がキーボードなどから
入力しなくてすむ、即ち記録番組番号が自動的九設足さ
れる文字放送受信機を提供することくある。
をなくし、記録番組番号を利用者がキーボードなどから
入力しなくてすむ、即ち記録番組番号が自動的九設足さ
れる文字放送受信機を提供することくある。
本発明は1文字放送受信機の電源投入時などに、記録番
組番号が自動的に設定されるよう処し次ものであり、i
J、にこの記録番組番号として、利用者が受信要求した
回数が多い文字放送番組の番組番号が自動的罠設定され
るようにし九ものである。そのため本発明は、文字数送
受・信機の電源が切られ九時でもその記憶内容が保持さ
れる不揮発性のメモリと、利用者より受信要求があ−)
九時に、その番組番号あるいはその番組番号が選択され
九回数をこの不揮発性のメモリに書き込む手段と1文字
放送受信機の電源投入時などにこの不揮発性メモリの内
容を読み出し利用者が受信要求した回数が多い番組番号
を識別してその識別され九番組番号を記録番組番号記憶
回路に書き込む手段とからなることを特徴とするもので
ある。
組番号が自動的に設定されるよう処し次ものであり、i
J、にこの記録番組番号として、利用者が受信要求した
回数が多い文字放送番組の番組番号が自動的罠設定され
るようにし九ものである。そのため本発明は、文字数送
受・信機の電源が切られ九時でもその記憶内容が保持さ
れる不揮発性のメモリと、利用者より受信要求があ−)
九時に、その番組番号あるいはその番組番号が選択され
九回数をこの不揮発性のメモリに書き込む手段と1文字
放送受信機の電源投入時などにこの不揮発性メモリの内
容を読み出し利用者が受信要求した回数が多い番組番号
を識別してその識別され九番組番号を記録番組番号記憶
回路に書き込む手段とからなることを特徴とするもので
ある。
以下第2図を用いて本発明を詳述する。第2図は本発明
の一実施例を示すブロック図である。
の一実施例を示すブロック図である。
第2図において16は文字放送受信機の電源が切断され
てもその内容が保存される不揮発性メモリ、17け利用
者より受信要求があった時に、その番組番号あるいはそ
の番組番号が受信要求された回数を不揮発性メモリ16
に書き込むためのメモリ書込回路、18は文字放送受信
機の電源が投入され次ことを識別する電源投入識別回路
、19は不揮発性メモリ16の内容を読み出すメモリ続
出回路、20は不揮発性メモリ16から読み出され九番
組番号あるいは番組番号が受信要求された回数より受信
要求され次回数の多い番組番号を識別して、その番組番
号を記録番組番号記憶回路11に書き込む回数識別回路
であり、その他の符号は第1図の場合と同じである。第
2図の記録する内容としては、上記したように番組番号
をそのtま記録する方式と、番組番号が受信要求された
回数を記録する方式の二つがある。
てもその内容が保存される不揮発性メモリ、17け利用
者より受信要求があった時に、その番組番号あるいはそ
の番組番号が受信要求された回数を不揮発性メモリ16
に書き込むためのメモリ書込回路、18は文字放送受信
機の電源が投入され次ことを識別する電源投入識別回路
、19は不揮発性メモリ16の内容を読み出すメモリ続
出回路、20は不揮発性メモリ16から読み出され九番
組番号あるいは番組番号が受信要求された回数より受信
要求され次回数の多い番組番号を識別して、その番組番
号を記録番組番号記憶回路11に書き込む回数識別回路
であり、その他の符号は第1図の場合と同じである。第
2図の記録する内容としては、上記したように番組番号
をそのtま記録する方式と、番組番号が受信要求された
回数を記録する方式の二つがある。
まず不揮発性メモリ16に番組番号を七のまま記録する
方式について説明する。この方式では、キーボード4よ
り利用者が文字放送番組の受信要求をする度毎に、不揮
発性メモリ16のアドレス順に次々と受信要求された番
組番号が書き込まれていく。この場合、不揮発性メモリ
16の最終アドレスまで書き込んだ時は、また先頭アド
レスより順に以前記録された番組番号を新しい誉組番号
紀書き換えて同様にアドレス順に記録する。(但し、上
記した不揮発性メモリ16の先頭アドレス及び最終アド
レスとは不揮発性メモリ16の全アドレス領域の先頭及
び最終を示すものとは限らず、不揮発性メモリ16の一
部だけを使用する場合には、その使用するアドレス領域
における先頭及び最終を示すものである。)従りて不揮
発性メモリ16には、過去に受信要求され九番組番号が
、その時点からさかのぼって一定回数分だけ虜に記録さ
れていることになり、ま危この記録され北内容は1文字
放送受信機のt源が切断されても一保存される。そこで
電源投入識別1gl路38により文字放送受信機の電源
が投入された事を識別し、rL#、投入時点にメモリ読
出回路19をg動し、不揮発性メモリ16の内容な洸み
出す。そして、回a識別回NZ20により、読み出され
た一連の番組番号より受信要求された1gl数が多い4
組番号(但し、番組番号ri1つだけです〈複数でもよ
い)を識別して、その番組番号を記録番組番号記憶回路
11に舊き込むことにより、1源投入時に自動的に記録
番組番号が設定されるようにしたものである。次に不揮
発性メモリ16に番組番号が受信要求された回数を記録
する方式について説明する。この方式では。
方式について説明する。この方式では、キーボード4よ
り利用者が文字放送番組の受信要求をする度毎に、不揮
発性メモリ16のアドレス順に次々と受信要求された番
組番号が書き込まれていく。この場合、不揮発性メモリ
16の最終アドレスまで書き込んだ時は、また先頭アド
レスより順に以前記録された番組番号を新しい誉組番号
紀書き換えて同様にアドレス順に記録する。(但し、上
記した不揮発性メモリ16の先頭アドレス及び最終アド
レスとは不揮発性メモリ16の全アドレス領域の先頭及
び最終を示すものとは限らず、不揮発性メモリ16の一
部だけを使用する場合には、その使用するアドレス領域
における先頭及び最終を示すものである。)従りて不揮
発性メモリ16には、過去に受信要求され九番組番号が
、その時点からさかのぼって一定回数分だけ虜に記録さ
れていることになり、ま危この記録され北内容は1文字
放送受信機のt源が切断されても一保存される。そこで
電源投入識別1gl路38により文字放送受信機の電源
が投入された事を識別し、rL#、投入時点にメモリ読
出回路19をg動し、不揮発性メモリ16の内容な洸み
出す。そして、回a識別回NZ20により、読み出され
た一連の番組番号より受信要求された1gl数が多い4
組番号(但し、番組番号ri1つだけです〈複数でもよ
い)を識別して、その番組番号を記録番組番号記憶回路
11に舊き込むことにより、1源投入時に自動的に記録
番組番号が設定されるようにしたものである。次に不揮
発性メモリ16に番組番号が受信要求された回数を記録
する方式について説明する。この方式では。
不揮発性メモリ16のアドレスは番組番号と1対1に対
応していて、キーボード4より利用者が文字放送番組の
受信要求をする度毎に、その受信要求された番組番号に
対応するアドレスに記録されている。その番組番号が受
信要求された回数が、増加されるものである。そして電
源投入識別回路18により文字放送受信機の電源投入時
にメモリ続出回路19により、不運発註メモリ16の内
容を読み出し、回数識別回路20により、読み出された
それぞれの受・m要求回数を比較して、受信要求回数が
多いアドレスに対応する番組番号(但し番組番号は1つ
だけでなく、複数でもよい)を記録番組番号記1回路1
1に書き込むことにより、先の方式の場合と同、床に、
電源投入時に自動的に記録番組番号が設定されるよう尤
したものである。なおこの方式では、不揮発性メモリ1
6に記iし得る受・+8°要求回数の値には最大値があ
るため、受信要求回数の1つあるいはいくつかがこの最
大値に達した時は、不揮発性メモリ16に記録されてい
る受信要求回数から全体的にある一定数乞減する機能(
但し最小値があり、最小値以下にはならない)をメモリ
運込回路17に持たせる必要がある。
応していて、キーボード4より利用者が文字放送番組の
受信要求をする度毎に、その受信要求された番組番号に
対応するアドレスに記録されている。その番組番号が受
信要求された回数が、増加されるものである。そして電
源投入識別回路18により文字放送受信機の電源投入時
にメモリ続出回路19により、不運発註メモリ16の内
容を読み出し、回数識別回路20により、読み出された
それぞれの受・m要求回数を比較して、受信要求回数が
多いアドレスに対応する番組番号(但し番組番号は1つ
だけでなく、複数でもよい)を記録番組番号記1回路1
1に書き込むことにより、先の方式の場合と同、床に、
電源投入時に自動的に記録番組番号が設定されるよう尤
したものである。なおこの方式では、不揮発性メモリ1
6に記iし得る受・+8°要求回数の値には最大値があ
るため、受信要求回数の1つあるいはいくつかがこの最
大値に達した時は、不揮発性メモリ16に記録されてい
る受信要求回数から全体的にある一定数乞減する機能(
但し最小値があり、最小値以下にはならない)をメモリ
運込回路17に持たせる必要がある。
なお第2図において、vt源投入鐵別回路18は特に設
けなくても、電源投入時式文字放送受信機を初期状態に
セットするリセット信号(第1図及び第2図ではその発
生回路は省略した)でもってメモリ続出回路19を駆動
してもよい事は明らかである。従りて、不揮発性メモリ
16を絖み出し、記録番組番号を自動的に設定するのけ
電源投入時だけでなく、文字放送受信機を初期状態にリ
セットするリセットキー(第1図及び第2図では省略)
が押された場合でもよい事は明らかである。ま九電源投
入時やリセットキーが押され九時でなく、キーボード4
のキーの中の特定のキー、例えばテレビ表示を選択する
テレビキーなど、が押された事を検出する検出回路を設
けて、その特定のキーが押された時K。
けなくても、電源投入時式文字放送受信機を初期状態に
セットするリセット信号(第1図及び第2図ではその発
生回路は省略した)でもってメモリ続出回路19を駆動
してもよい事は明らかである。従りて、不揮発性メモリ
16を絖み出し、記録番組番号を自動的に設定するのけ
電源投入時だけでなく、文字放送受信機を初期状態にリ
セットするリセットキー(第1図及び第2図では省略)
が押された場合でもよい事は明らかである。ま九電源投
入時やリセットキーが押され九時でなく、キーボード4
のキーの中の特定のキー、例えばテレビ表示を選択する
テレビキーなど、が押された事を検出する検出回路を設
けて、その特定のキーが押された時K。
メモリ読出回路19を駆動して、記録番組番号を自動的
に設定するようにしてもよい事は明らかである。また更
に、テレビのチャンネル(第1図及び第2図ではチャン
ネル選局部は省略)が切り換えられた事を検出する検出
回路を設けて。
に設定するようにしてもよい事は明らかである。また更
に、テレビのチャンネル(第1図及び第2図ではチャン
ネル選局部は省略)が切り換えられた事を検出する検出
回路を設けて。
テレビのチャンネルが切り換えられ危時に、メモリ続出
回路19を駆動して、記録番組番号を自動的に設定する
ようにしてもよい事は明らかである。この場合、文字放
送受信機で選局されているテレビのチャンネルあるいは
選局位置を示す信号をメモリ書込回路17あるいはメモ
リ続出回路19に印加し、不揮発性メモリ16に受信要
求された文字放送の番組番号などを書き込むに詮して、
選局されているテレビのチャンネルあるいは選局位置に
応じてそれぞれ不揮発性メモリ16の別領域忙記録して
おき、テレビのチャンネルが切り換えられ九時には、新
しく選局され九チャンネルあるいは選局位置に対応する
不揮発性メモリ16の領域から番組番号などを読み出す
ようにすれば、二つ以上のテレビのチャンネルにそれぞ
れ文字放送が多重されている場合に、選局したチャンネ
ルに応じた記録番組番号が自動的に設定されて便利であ
る。このことはチャンネルが切り換えられた時だけでな
く、先に述べ九電源投入時あるいは特定のキーが押され
た時に記録番組番号を自動的に設定する場合にも適用で
きることは明らかである。
回路19を駆動して、記録番組番号を自動的に設定する
ようにしてもよい事は明らかである。この場合、文字放
送受信機で選局されているテレビのチャンネルあるいは
選局位置を示す信号をメモリ書込回路17あるいはメモ
リ続出回路19に印加し、不揮発性メモリ16に受信要
求された文字放送の番組番号などを書き込むに詮して、
選局されているテレビのチャンネルあるいは選局位置に
応じてそれぞれ不揮発性メモリ16の別領域忙記録して
おき、テレビのチャンネルが切り換えられ九時には、新
しく選局され九チャンネルあるいは選局位置に対応する
不揮発性メモリ16の領域から番組番号などを読み出す
ようにすれば、二つ以上のテレビのチャンネルにそれぞ
れ文字放送が多重されている場合に、選局したチャンネ
ルに応じた記録番組番号が自動的に設定されて便利であ
る。このことはチャンネルが切り換えられた時だけでな
く、先に述べ九電源投入時あるいは特定のキーが押され
た時に記録番組番号を自動的に設定する場合にも適用で
きることは明らかである。
なお最近の文字放送受信機では、マイクロコンビ、−一
夕を備え、読み出し受用の不揮発性メモリ(不揮発性メ
モリ16とは異なる)に記録された処理プログラムに従
って処理を行なうものが多い。かかる文字放送受信機で
は、第1図あるいは第2図に示したブロック図のうち、
番組番号識別回路2、番組番号比較回路5、表示番組番
号記憶回路5.アドレス設定回路6、番組番号比較回路
10.記□録番組番号記憶回路11.アドレス設定回路
12.記録番組番号識別回路14゜メモリ続出回路15
.メモリ書込回路17、メモリ絖出回%19、回数識別
回$20などは処理プログ2ム化して、マイクロコンビ
エータにより処理を行なうことも可能である事は明らか
である。
夕を備え、読み出し受用の不揮発性メモリ(不揮発性メ
モリ16とは異なる)に記録された処理プログラムに従
って処理を行なうものが多い。かかる文字放送受信機で
は、第1図あるいは第2図に示したブロック図のうち、
番組番号識別回路2、番組番号比較回路5、表示番組番
号記憶回路5.アドレス設定回路6、番組番号比較回路
10.記□録番組番号記憶回路11.アドレス設定回路
12.記録番組番号識別回路14゜メモリ続出回路15
.メモリ書込回路17、メモリ絖出回%19、回数識別
回$20などは処理プログ2ム化して、マイクロコンビ
エータにより処理を行なうことも可能である事は明らか
である。
以上説明し友ように本発明によれば、電源投入時などに
、記録番組番号が自動的に、しカーもその記録番組番号
として、利用者からの受信要求が多い文字放送番組の番
組番号が自動的に設定される文字放送受信機を提供する
ことができる友め、従来のように電源投入時毎に利用者
が。
、記録番組番号が自動的に、しカーもその記録番組番号
として、利用者からの受信要求が多い文字放送番組の番
組番号が自動的に設定される文字放送受信機を提供する
ことができる友め、従来のように電源投入時毎に利用者
が。
キーボードより記録番組番号を入力して設定するという
わずられしい操作が全く不要になり。
わずられしい操作が全く不要になり。
文字放送受信機の操作性を大幅に向上することができる
。
。
第1図は従来の文字放送受信機を示すブロック図、第2
図は本発明の=実施例を示すブロック図である。 符号説明 2:番組番号識別回路、 5.10 :番組番号比較回路、 4;キーボード、 7:表示メモリ。 11:記録番組番号識別回路、 13:メモリ、 15,19 :メモリ続出回
路。 16:不揮発性メモリ、17:メモリ書込回路。 20:回数識別回路。 代理人弁理士 薄 1)利 幸 第1口 S 、オ 2 m
図は本発明の=実施例を示すブロック図である。 符号説明 2:番組番号識別回路、 5.10 :番組番号比較回路、 4;キーボード、 7:表示メモリ。 11:記録番組番号識別回路、 13:メモリ、 15,19 :メモリ続出回
路。 16:不揮発性メモリ、17:メモリ書込回路。 20:回数識別回路。 代理人弁理士 薄 1)利 幸 第1口 S 、オ 2 m
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文字放送番組の番組番号なIj3憶する記憶手段と、過
411されてきた文字信号のうち咳記憶手段に記tit
された番組番号と一致した番組番号の文字信号をリーす
るメモリとを備えた文字放送量11dlにおいて、絖み
薔きが可能な不揮発性メモリと1文字放送番組の受信要
求かありた時にその番組番号あるいはその番組11号が
受信要求された回数な該不揮発性メモ911C4き込む
手段と。 該不揮発性メモリを読み出す挽出手段と、a挽出手段に
より読み出された鎮不渾発性メ毫すの内容から1文字放
送書組の受信要求がされた回数が多い1IIi!11番
号を識別して該記憶手段に薔龜込む手段とからなること
を特徴とする文字放送受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18381781A JPS5885683A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 文字放送受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18381781A JPS5885683A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 文字放送受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885683A true JPS5885683A (ja) | 1983-05-23 |
Family
ID=16142374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18381781A Pending JPS5885683A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 文字放送受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885683A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60134686A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-07-17 | アールシーエー トムソン ライセンシング コーポレイシヨン | 復号器 |
| JPS61118083A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-06-05 | Sharp Corp | 文字放送受信機 |
| JPS62190988A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-21 | Victor Co Of Japan Ltd | 文字放送受信装置 |
| JPS62159072U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-08 | ||
| JPH03101393A (ja) * | 1989-08-22 | 1991-04-26 | Fujitsu General Ltd | 文字放送受信機 |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP18381781A patent/JPS5885683A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60134686A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-07-17 | アールシーエー トムソン ライセンシング コーポレイシヨン | 復号器 |
| JPS61118083A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-06-05 | Sharp Corp | 文字放送受信機 |
| JPS62190988A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-21 | Victor Co Of Japan Ltd | 文字放送受信装置 |
| JPS62159072U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-08 | ||
| JPH03101393A (ja) * | 1989-08-22 | 1991-04-26 | Fujitsu General Ltd | 文字放送受信機 |
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