JPS5885754A - 台車位置決めユニツト - Google Patents
台車位置決めユニツトInfo
- Publication number
- JPS5885754A JPS5885754A JP18468081A JP18468081A JPS5885754A JP S5885754 A JPS5885754 A JP S5885754A JP 18468081 A JP18468081 A JP 18468081A JP 18468081 A JP18468081 A JP 18468081A JP S5885754 A JPS5885754 A JP S5885754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cone
- base
- positioning unit
- hole
- unit according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 7
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 101100492406 Caenorhabditis elegans unc-85 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100436058 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) asf-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 235000014443 Pyrus communis Nutrition 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
電率設備や組立ライン等において用いられる物品搬送用
の台車の、床面に対する位置決め装−として、従来、例
えば特開昭55−99466号公報に開示されているよ
う、な、又、第1図に略本するようなものが知られてい
る。 即ち、元種に嵌合収束#jをなすコーンをもつ次
一対の位置決め部材用11!lの各一方を台車本体+3
1と床(4)とに設け、前者には位置決め部材il+の
昇降用シリンダfil i具備させシリンダ+61の伸
長に伴なう両部材11+・(2+のコーン摺接調芯ガイ
ド作用(収束作用)VC基づいて台車を繻単位で止催に
位置決めするものである。 +61 #−を台車本体(
3)に昇降シリンダ(7)を介して設けられた載荷テー
ブル、(8)は走行1輪。
の台車の、床面に対する位置決め装−として、従来、例
えば特開昭55−99466号公報に開示されているよ
う、な、又、第1図に略本するようなものが知られてい
る。 即ち、元種に嵌合収束#jをなすコーンをもつ次
一対の位置決め部材用11!lの各一方を台車本体+3
1と床(4)とに設け、前者には位置決め部材il+の
昇降用シリンダfil i具備させシリンダ+61の伸
長に伴なう両部材11+・(2+のコーン摺接調芯ガイ
ド作用(収束作用)VC基づいて台車を繻単位で止催に
位置決めするものである。 +61 #−を台車本体(
3)に昇降シリンダ(7)を介して設けられた載荷テー
ブル、(8)は走行1輪。
このような位置決め装置は、原則として走行車輪が床面
から浮上するまでシリンダを伸長させるもので、シリン
ダに、台車本体、載荷テーブルを含む台車全重量(IE
荷時にその荷1が加わる)を支・持させるようになって
いる。
から浮上するまでシリンダを伸長させるもので、シリン
ダに、台車本体、載荷テーブルを含む台車全重量(IE
荷時にその荷1が加わる)を支・持させるようになって
いる。
而してtl′I記各位置決め部材(1)・(!1のコー
ンに一般に、その収束面が円錐周面となっており、この
ような位置決め部材Il+・(!1対を第2図に略本の
如く前後左右のり箇所に配し、もって水平二次元方向で
の台車位置決めを正確化すべくなしている。 ところか
、vつの各々が別々に1相関なく設けられている。 こ
のような形式では台車本体(3)側のVつの位置決め部
材111鮮聞の位置関係と木14)側のVつの位置決め
部材121鮮聞の位置関係とp=mr一時においてピク
リと合致していないと次のような不具合か生じる。 つ
まり、前述の、走行車輪が床面から浮上するまでシリン
ダを伸長させるという原則があり、がっ、位置決め部材
+11・(幻のコーンか円錐周面であ″)で、これらに
よる水平二次元方向での位If台せな、これらの接近移
動という鉛直−次元方向での紡きに基づいている。 換
言すると水平二次元方向での前きが鉛直−次元方向での
動きと密接不離に結びつき、又、反作用として逆の関係
でも結びついている。 加えてこのような結びつきがダ
つの位置決め部材1111121対夫々にあってそれら
の対の闇でも不一致を来たしやすい。
ンに一般に、その収束面が円錐周面となっており、この
ような位置決め部材Il+・(!1対を第2図に略本の
如く前後左右のり箇所に配し、もって水平二次元方向で
の台車位置決めを正確化すべくなしている。 ところか
、vつの各々が別々に1相関なく設けられている。 こ
のような形式では台車本体(3)側のVつの位置決め部
材111鮮聞の位置関係と木14)側のVつの位置決め
部材121鮮聞の位置関係とp=mr一時においてピク
リと合致していないと次のような不具合か生じる。 つ
まり、前述の、走行車輪が床面から浮上するまでシリン
ダを伸長させるという原則があり、がっ、位置決め部材
+11・(幻のコーンか円錐周面であ″)で、これらに
よる水平二次元方向での位If台せな、これらの接近移
動という鉛直−次元方向での紡きに基づいている。 換
言すると水平二次元方向での前きが鉛直−次元方向での
動きと密接不離に結びつき、又、反作用として逆の関係
でも結びついている。 加えてこのような結びつきがダ
つの位置決め部材1111121対夫々にあってそれら
の対の闇でも不一致を来たしやすい。
その次め前記台車1iII4tつの位置関係と床側Vつ
V)位置関係とかピタリと合致してない場・け、第2図
に例示するか顕く、■水平二次元方向での位置合せにず
れか生じる、@シリンダ伸長による台車持上げ量が四隅
で相違する、0作用がざこちないものとなり、又、0位
置決め部材やシリンダに無理な負荷をかける、等々の不
具合がある。 とりわけ層単位での位置決めが不駈とな
ることが致命傷ともいえる。
V)位置関係とかピタリと合致してない場・け、第2図
に例示するか顕く、■水平二次元方向での位置合せにず
れか生じる、@シリンダ伸長による台車持上げ量が四隅
で相違する、0作用がざこちないものとなり、又、0位
置決め部材やシリンダに無理な負荷をかける、等々の不
具合がある。 とりわけ層単位での位置決めが不駈とな
ることが致命傷ともいえる。
従って、従来でnWつの位置決め部材の取付は作業を非
常に厳密に行なわざるを#lい力・、これが非常Kff
術的にむずかしく、作業能率の低下の原因にもなってい
た。
常に厳密に行なわざるを#lい力・、これが非常Kff
術的にむずかしく、作業能率の低下の原因にもなってい
た。
本発明に、この点を解消することを目的とする。
本発明の要旨は、
床ピット又は台車下面部への固定取付部を有する基台に
対しVつの嵌合収束用コーンを、対角線交点が前記基台
の中心に合歓又はほぼ合歓する四角形の各角部相当位置
において取付けである台車位置決めユニット。
対しVつの嵌合収束用コーンを、対角線交点が前記基台
の中心に合歓又はほぼ合歓する四角形の各角部相当位置
において取付けである台車位置決めユニット。
という点に在る。
即ち、Vつのコーンは、これらを取付ける共通の基台を
媒介にして相互の位置関係が一律一定に確定されている
。 従って、床ビットや台車下面部に取付けるだけの極
〈−単な作業だけですむ。
媒介にして相互の位置関係が一律一定に確定されている
。 従って、床ビットや台車下面部に取付けるだけの極
〈−単な作業だけですむ。
そして、製作時グつのコーンを基台に取付けるに当って
もその取付は位置が基台において予め定1つているη・
ら、その取付は自体も簡単である。
もその取付は位置が基台において予め定1つているη・
ら、その取付は自体も簡単である。
加えてダつのコーンが所定の位11関係を正橿に保って
いる故に、台車の位置合せ(11141芯)作用に支障
となる原因を半減でき、より正確な位置合せが0r能と
なる。
いる故に、台車の位置合せ(11141芯)作用に支障
となる原因を半減でき、より正確な位置合せが0r能と
なる。
以下、本発明の賽l!勅様を説明する。
第8図、第4図はユニットFA)を床ビット、9)に設
置した状−を示す。 ユニツ) (A)は基台−とVつ
の嵌合収束用コーン(Illを主要素とする。
置した状−を示す。 ユニツ) (A)は基台−とVつ
の嵌合収束用コーン(Illを主要素とする。
基台叫汀、平行な2つのl形鋼+121 + tL2と
平行な一つのアングル鋼II:1IOsとを、それらが
+fi角四辺形をなす状11に溶接したものである。
第5図のように、各I形鋼aSF1両端に穴O尋とねじ
穴Ilω・−醗を形成している。 各アングル鋼(1:
4け2つのボルト孔a11(+11を形成している。
このボルト孔Q@・O鴫が床ピッ) tillへの固定
取付部同の一例である。 コーン(11)は@6図、第
7図のように錐体部端と一平板+I11と突起−とをも
つ一体物に構成されている。 錐体S賭と突起囚とは扁
平板1IS11に挾んで反対側にあり、かつ互いに同芯
である。 扁平板−には両端にねじ穴?υ・3υがある
。 突起(7)を穴(14に係入し、かつねじ穴スυ・
?υをねじ穴1151 = ++@と合致させ念状勅で
皿ねじ固I@にて止めつけである。 コーン(11)は
基台−に着脱自在である。
平行な一つのアングル鋼II:1IOsとを、それらが
+fi角四辺形をなす状11に溶接したものである。
第5図のように、各I形鋼aSF1両端に穴O尋とねじ
穴Ilω・−醗を形成している。 各アングル鋼(1:
4け2つのボルト孔a11(+11を形成している。
このボルト孔Q@・O鴫が床ピッ) tillへの固定
取付部同の一例である。 コーン(11)は@6図、第
7図のように錐体部端と一平板+I11と突起−とをも
つ一体物に構成されている。 錐体S賭と突起囚とは扁
平板1IS11に挾んで反対側にあり、かつ互いに同芯
である。 扁平板−には両端にねじ穴?υ・3υがある
。 突起(7)を穴(14に係入し、かつねじ穴スυ・
?υをねじ穴1151 = ++@と合致させ念状勅で
皿ねじ固I@にて止めつけである。 コーン(11)は
基台−に着脱自在である。
設置汀、ピット(9)にWi設のナツト(2)つきのV
つのアンカーボルト(至)にボルト孔端を嵌め合わせ、
ナツト(2)の調整で、水平レベルを保ちつつナツト(
至)を締結し、コンクリート(至)を流し込む。
つのアンカーボルト(至)にボルト孔端を嵌め合わせ、
ナツト(2)の調整で、水平レベルを保ちつつナツト(
至)を締結し、コンクリート(至)を流し込む。
(財)は台車を電磁気的に誘導するため高周波電流t−
mすトクバスワイヤである。
mすトクバスワイヤである。
第8図はコーン(川と基台−との位置関係の黴i1#整
W造を示す3. 即ち、突起−の係入穴0◆をばか穴と
し、その中心(0)を挾む対のねじ穴1J5iItnを
複数組凝けである。 対のねじ穴1151・1醗は何れ
も、両青倉結ぶ線分が穴a4の中心(0)全通るし、そ
の線分長さはすべての対で等しい。 そt″Lは一平板
u1のねじ穴c2υ1(財)を結ぶ線分長さと同じであ
る。 第9図のようにねじ孔として長孔([’)・(1
5’)とするのもよい。
W造を示す3. 即ち、突起−の係入穴0◆をばか穴と
し、その中心(0)を挾む対のねじ穴1J5iItnを
複数組凝けである。 対のねじ穴1151・1醗は何れ
も、両青倉結ぶ線分が穴a4の中心(0)全通るし、そ
の線分長さはすべての対で等しい。 そt″Lは一平板
u1のねじ穴c2υ1(財)を結ぶ線分長さと同じであ
る。 第9図のようにねじ孔として長孔([’)・(1
5’)とするのもよい。
尚、ユニット囚)は台車下面部I/c取付ける場合もあ
る。 そのときは基台t101として扁平な敬などを採
用するのがよいであろう。 床ピット、台車下面部の何
れを取付は対象としようとも、基台11(lの形状は四
辺形である必要はなく、X状とか、円形とかでもよい。
る。 そのときは基台t101として扁平な敬などを採
用するのがよいであろう。 床ピット、台車下面部の何
れを取付は対象としようとも、基台11(lの形状は四
辺形である必要はなく、X状とか、円形とかでもよい。
本書でコーン(Illというときは、円錐の他、6檜の
角錐、楕円錐その他の錐体を含み、又、截mのものも含
む。 更に、中凹みのもの(雌梨)も含む。
角錐、楕円錐その他の錐体を含み、又、截mのものも含
む。 更に、中凹みのもの(雌梨)も含む。
第1図は従来の台車位置決め装置の概略構成図、第2図
はそれの概略平面図、第8図以Fは本発明の夷FMs様
を例示し、第3図と第4図は設置状塾での縦断面図と平
面図、第5図は基台の平面図、第6図はコーンの平面図
、第7図にコーン取付は状−の切欠側面図、第8図およ
び粥9図#−i応用勤様の平面図である。 +1α・・・・・・基台、1111・・・・・・コーン
、UZ・・−■形鋼、贈・・・・・・アングル鋼、I・
・・・・・係入穴、−一・・・・・ねじ穴、端・・・・
・・ボルト孔、0η・・・・・・固定取付部、tUa・
・・・・・一体部、四・・・・・・扁平板、四・・・・
・・突起、?υ・・・・ねじ穴。 第8図 第9 図
はそれの概略平面図、第8図以Fは本発明の夷FMs様
を例示し、第3図と第4図は設置状塾での縦断面図と平
面図、第5図は基台の平面図、第6図はコーンの平面図
、第7図にコーン取付は状−の切欠側面図、第8図およ
び粥9図#−i応用勤様の平面図である。 +1α・・・・・・基台、1111・・・・・・コーン
、UZ・・−■形鋼、贈・・・・・・アングル鋼、I・
・・・・・係入穴、−一・・・・・ねじ穴、端・・・・
・・ボルト孔、0η・・・・・・固定取付部、tUa・
・・・・・一体部、四・・・・・・扁平板、四・・・・
・・突起、?υ・・・・ねじ穴。 第8図 第9 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 床ピット又は台車下面部への固定取付部07)を有
する基台+101に対し夕つの嵌合収束用コーン(11
)を、対角線交点が前記基台−の中心に合致又にほば合
致する四角形の各角部相当位置において取付けである台
車位置決めユニット。 ■ 前記コーン(II) Fi基台叫に対して着脱自在
である特IfF請求の範囲第0項に記載の台車位置決め
ユニット。 ■ 11rI記コーノ(Illは、錯体部O場と、これ
を中央に一体連設し両端側にねじ穴@υ9@軸を有する
扁平板−と、−平[01mの裏側に錐体部1場と同I6
状に一体突設した突起−とからなり、前記基台−に、各
コーン間の突起−の係入穴lI41とねじ穴3υ・c2
υに合&fるねじ穴1IeIO(へ)とを有している特
許請求の範a第■項に記載の台車位置決めユニット。 (リ 前記基台tlJが、各両端をコーン取付部となす
平行な2つの1形鋼tea Iuりと、gfI記固定取
寸部Oηをなすボルト孔a曖9−をもつ平行な2つのア
ングル鋼11 l(1!Iとを、それらが1a角四辺形
をなす状−に溶接したものである特ffgfIt氷の範
囲第0項に記載の台車位置決めユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18468081A JPS5885754A (ja) | 1981-11-17 | 1981-11-17 | 台車位置決めユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18468081A JPS5885754A (ja) | 1981-11-17 | 1981-11-17 | 台車位置決めユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885754A true JPS5885754A (ja) | 1983-05-23 |
| JPS6341343B2 JPS6341343B2 (ja) | 1988-08-16 |
Family
ID=16157481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18468081A Granted JPS5885754A (ja) | 1981-11-17 | 1981-11-17 | 台車位置決めユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885754A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312505A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-19 | Daifuku Co Ltd | 走行クレ−ンの制御用検出装置 |
-
1981
- 1981-11-17 JP JP18468081A patent/JPS5885754A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312505A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-19 | Daifuku Co Ltd | 走行クレ−ンの制御用検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6341343B2 (ja) | 1988-08-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN210655817U (zh) | 用于悬挂式轨道系统的运输机构和悬挂式轨道系统 | |
| CN112166061B (zh) | 用于电力机车的可变的变压器保持设备 | |
| CN116281678B (zh) | 一种倾斜作业面辅助支腿可调装置及其安装方法 | |
| JPS6341343B2 (ja) | ||
| US1438341A (en) | Combination locomotive and coach hoist | |
| JPH0235950Y2 (ja) | ||
| JPS6126701U (ja) | レ−ル用枕木 | |
| JPH0455568A (ja) | 型枠支保工の横送り装置付荷重解除装置 | |
| JPH0237204Y2 (ja) | ||
| JPS59164259A (ja) | 台車の位置決め装置 | |
| JPS61172859U (ja) | ||
| JPS58161905U (ja) | 重量物の搬送装置 | |
| JPS644881Y2 (ja) | ||
| JPS58137689U (ja) | クレ−ン装置 | |
| JPS5994543U (ja) | 作業用桟橋 | |
| JPS58137594U (ja) | 溶接装置 | |
| JPS6058580U (ja) | 台車昇降移載装置におけるレール間接続構造 | |
| JPS6169681A (ja) | エレベ−タかご枠の据付方法 | |
| JPS59116231U (ja) | 三方ダンプにおける荷台ダンプ用油圧シリンダの支持構造 | |
| JPS5878342U (ja) | 型枠支持装置 | |
| US2336452A (en) | Trailer mounting device | |
| JPS5827221U (ja) | パネル搬出入装置 | |
| JPS598992U (ja) | 建設資材搬入用クレ−ンにおける取手構造 | |
| JPS60129435U (ja) | 二重床構造における支持脚の補強装置 | |
| JPS60119095U (ja) | 重量物の扛上降下装置 |