JPS5886155A - 高周波電気メス装置 - Google Patents
高周波電気メス装置Info
- Publication number
- JPS5886155A JPS5886155A JP56184838A JP18483881A JPS5886155A JP S5886155 A JPS5886155 A JP S5886155A JP 56184838 A JP56184838 A JP 56184838A JP 18483881 A JP18483881 A JP 18483881A JP S5886155 A JPS5886155 A JP S5886155A
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- 238000002679 ablation Methods 0.000 claims 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 239000003792 electrolyte Substances 0.000 claims 1
- 208000037062 Polyps Diseases 0.000 description 15
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 description 1
- 101100289061 Drosophila melanogaster lili gene Proteins 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Surgical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、高周波電気メス装置、特にポリペクトミを
おこなう高周波電気メス装置に関する。
おこなう高周波電気メス装置に関する。
経円視鍵的に高周波電気メス!iltを用いてポリペク
トitおこなうとき田面を少なくする為にポリープIl
i[st−挟持するバイポーラ電極に高局波電*t−流
しポリープ頚8S會十分に焼灼した後前記バイポーラ電
極を能動電極として対極電1に板との間に高周波電気メ
スしてポリープ會切除している。従来の高周波電気メス
装置では、ポリープの焼灼及び切除の切換のとき高局波
電眞の出力状塾で切換えられるので切換時に火花が発生
し切換スイッチの格点の劣化か着しかつたO 従って、この発明の目的はポリープの焼灼、切除の切換
時に高周波型Rの出力側−足時間停止する高周波電気メ
ス装置を提供することにある。
トitおこなうとき田面を少なくする為にポリープIl
i[st−挟持するバイポーラ電極に高局波電*t−流
しポリープ頚8S會十分に焼灼した後前記バイポーラ電
極を能動電極として対極電1に板との間に高周波電気メ
スしてポリープ會切除している。従来の高周波電気メス
装置では、ポリープの焼灼及び切除の切換のとき高局波
電眞の出力状塾で切換えられるので切換時に火花が発生
し切換スイッチの格点の劣化か着しかつたO 従って、この発明の目的はポリープの焼灼、切除の切換
時に高周波型Rの出力側−足時間停止する高周波電気メ
ス装置を提供することにある。
以下図面を参照してこの発明の!!i!施−1を貌明す
る。
る。
第1図によると、高周波発振器1の出力端が増*a、t
の入力端に接続され、この増−器2の出力端は高jI波
トランスT01次**に蒙綬される。この高周波トラン
スTの2次巻線の両熾はリレースイッチ3の端子3s及
び3dK夫々接続される。リレースイッチ3#−1リレ
ー4によって作動される。タイマ5の出力端はインバー
タ6【介してANDゲート8の一方入力端に飯綬される
と共にワンショットマルチパイプレーク90トリガ端子
に接続される。ワンショットマルチバイブレータ9の出
力端にインバータ11を弁してANDゲート10の一方
入力端に接続される。ANDゲートの他方入力端にはフ
ットスイッチ7が接続される。この7ツトスイツチ7は
タイマ5の女ット端子及び^NDゲート8の他方入力端
にf続される。ANDゲート8及び1θの出力111I
lはリレー4及び高周波発振器1のトリガ端子KII続
される。リレースイッチ3の端子3層は内視鏡13に挿
通されるバイポーラ電極12m及びJffibの一方に
III続される。バイポーラ電極121及び12bは第
2図に示すように患者15のポリープ16t−挟持する
。バイポーラ電極Jjbはリレースイッチ13の共通端
子3CK接続され、端子3bFi端子3dK接続される
。
の入力端に接続され、この増−器2の出力端は高jI波
トランスT01次**に蒙綬される。この高周波トラン
スTの2次巻線の両熾はリレースイッチ3の端子3s及
び3dK夫々接続される。リレースイッチ3#−1リレ
ー4によって作動される。タイマ5の出力端はインバー
タ6【介してANDゲート8の一方入力端に飯綬される
と共にワンショットマルチパイプレーク90トリガ端子
に接続される。ワンショットマルチバイブレータ9の出
力端にインバータ11を弁してANDゲート10の一方
入力端に接続される。ANDゲートの他方入力端にはフ
ットスイッチ7が接続される。この7ツトスイツチ7は
タイマ5の女ット端子及び^NDゲート8の他方入力端
にf続される。ANDゲート8及び1θの出力111I
lはリレー4及び高周波発振器1のトリガ端子KII続
される。リレースイッチ3の端子3層は内視鏡13に挿
通されるバイポーラ電極12m及びJffibの一方に
III続される。バイポーラ電極121及び12bは第
2図に示すように患者15のポリープ16t−挟持する
。バイポーラ電極Jjbはリレースイッチ13の共通端
子3CK接続され、端子3bFi端子3dK接続される
。
共通端子3fは患者150体に接触される患者電極(対
極電極)14に接続される。
極電極)14に接続される。
次に1上記高同波電気メス装置の動作を第3図のタイム
チャー)t−参照して説明する。ポリペクトン會おこな
う場合に、ポリープ16【焼灼するモード、即ちバイポ
ーラモードによる動作特開T、がタイマ5により設定さ
れる。tた、リレースイッチ3は端子3b及び3@に象
14eされている。この状態においてフットスイッチ7
がa叫示すように時間t・でPJIされあとタイマ5は
セットされタイマ5の出力が第3図bl(示すようにH
レベルと′&る。ワンショットマルチバイブレータ9は
信号すの立下りに応答するように構成されているのでマ
ルチバイブレータ9の出力CはLレベルKm持される。
チャー)t−参照して説明する。ポリペクトン會おこな
う場合に、ポリープ16【焼灼するモード、即ちバイポ
ーラモードによる動作特開T、がタイマ5により設定さ
れる。tた、リレースイッチ3は端子3b及び3@に象
14eされている。この状態においてフットスイッチ7
がa叫示すように時間t・でPJIされあとタイマ5は
セットされタイマ5の出力が第3図bl(示すようにH
レベルと′&る。ワンショットマルチバイブレータ9は
信号すの立下りに応答するように構成されているのでマ
ルチバイブレータ9の出力CはLレベルKm持される。
従って、ANDゲート10の両入力耀はHレベルとなっ
てANDゲート10の出力ttf、Hレベルとなる。
てANDゲート10の出力ttf、Hレベルとなる。
ANDゲート10のHレベル−力によシ高m波発振器1
はトリガされ発振する。高周波発振出力は増−器1によ
り増幅され高周波トランスTにより昇圧される。トラン
スTから高周波電流がバイポーラ電*11m及びJjb
に供給されこの高周波電流によりポリープ16が焼灼さ
れる。
はトリガされ発振する。高周波発振出力は増−器1によ
り増幅され高周波トランスTにより昇圧される。トラン
スTから高周波電流がバイポーラ電*11m及びJjb
に供給されこの高周波電流によりポリープ16が焼灼さ
れる。
タイ!5は設5i!1時間Tl後、即ち時間を監でリセ
ットされタイマ5の出力すはLレベルとなる。
ットされタイマ5の出力すはLレベルとなる。
タイマ出力すの立下pK応答してワンショットマルチバ
イブレータ9はパルス暢Tsのパルス信号cf発生する
。このパルス信号Cはインバータ11によって反転され
ANDゲート10に入力されるとANDゲート10の出
力gはLレベルとなp高周波発ti器10発番がT、開
停止する。
イブレータ9はパルス暢Tsのパルス信号cf発生する
。このパルス信号Cはインバータ11によって反転され
ANDゲート10に入力されるとANDゲート10の出
力gはLレベルとなp高周波発ti器10発番がT、開
停止する。
またこのときANDN−ゲート入力傷号dはHレベルと
なるのでこのANDゲート8の出力CはHレベルとなり
リレー4が付勢されリレースイッチ3が端子31及び3
dに切換る。この切換わりではリレースイッチ3の轡械
遅れ勢があるため時間1.で完全に切換わ多。リレース
イッチ3が切換わった蕾時間竜3で信号CはLレベルと
なりこれに伴って信号fがHレベルとなる。
なるのでこのANDゲート8の出力CはHレベルとなり
リレー4が付勢されリレースイッチ3が端子31及び3
dに切換る。この切換わりではリレースイッチ3の轡械
遅れ勢があるため時間1.で完全に切換わ多。リレース
イッチ3が切換わった蕾時間竜3で信号CはLレベルと
なりこれに伴って信号fがHレベルとなる。
従って、ANDゲート10の出力は再びHレベルとな夛
?l、l!1波発振器1は再び発振し高周波トランス〒
から高周波電流が出力される。このと裏にはバイポーラ
電極12m及び12bが接続されているので同電位とな
りモノポーラ電極、即ち能動電極として機能しこの能動
電極1xa*12bと患者電極14との間に高周波電流
が供給されポリープ16はポリープ頚部において切除さ
れる。時間t4で7ツトスイツチ7が紬放されろとAN
Dゲート10の出力tllLレベルとなpillIIl
lIli波発畿器10発娠は停止しまた、ANDゲート
8の出力[相]もLレベルと1kpリレースイツチSの
遅れ時間wkt−でリレースイッチ3は端子3b及びj
cに復帰する。
?l、l!1波発振器1は再び発振し高周波トランス〒
から高周波電流が出力される。このと裏にはバイポーラ
電極12m及び12bが接続されているので同電位とな
りモノポーラ電極、即ち能動電極として機能しこの能動
電極1xa*12bと患者電極14との間に高周波電流
が供給されポリープ16はポリープ頚部において切除さ
れる。時間t4で7ツトスイツチ7が紬放されろとAN
Dゲート10の出力tllLレベルとなpillIIl
lIli波発畿器10発娠は停止しまた、ANDゲート
8の出力[相]もLレベルと1kpリレースイツチSの
遅れ時間wkt−でリレースイッチ3は端子3b及びj
cに復帰する。
上述したようにモード切換スイッチ即ちリレースイッチ
3が切換わるとき高Mj波電流の出力が一′!!!時間
〒I停止されるのでスイッチの切換わりにおいてスイッ
チに火花が生じることなくスイッチの劣化が防止される
。尚、停止時間T。
3が切換わるとき高Mj波電流の出力が一′!!!時間
〒I停止されるのでスイッチの切換わりにおいてスイッ
チに火花が生じることなくスイッチの劣化が防止される
。尚、停止時間T。
は時間1−11より長ければ支障のないように任意に設
定できる。
定できる。
上記実施例では、バイポーラ電極が設けられているが第
4図のvI!細例のようにリレースイッチ3の共通端子
jcK内視鏡13f通してスネア17が後続されリレー
スイッチ3の端子31及びJbは高周波トランスTの一
端と中間タップKIg!続され端子3dはI[IIkに
患者電極14に接続されてもよ゛い。ζO場合、ポリー
プ16の焼灼をおこなうポリープ焼灼毫−ドでは、低出
力の高周波電流がスネア17に流れポリープ16O焼灼
がおこなわれる。)uJf’&lJ t t−t s関
で高周波電流の出力が停止している間に上述した実施例
と同じ動作によりリレースイッチ3が端子31に切換わ
ると、高出力の高周波電醪がスネア17KfILれポリ
ープ16が頚部において切除される。
4図のvI!細例のようにリレースイッチ3の共通端子
jcK内視鏡13f通してスネア17が後続されリレー
スイッチ3の端子31及びJbは高周波トランスTの一
端と中間タップKIg!続され端子3dはI[IIkに
患者電極14に接続されてもよ゛い。ζO場合、ポリー
プ16の焼灼をおこなうポリープ焼灼毫−ドでは、低出
力の高周波電流がスネア17に流れポリープ16O焼灼
がおこなわれる。)uJf’&lJ t t−t s関
で高周波電流の出力が停止している間に上述した実施例
と同じ動作によりリレースイッチ3が端子31に切換わ
ると、高出力の高周波電醪がスネア17KfILれポリ
ープ16が頚部において切除される。
この実施例によっても先の!i!施例と陶様な効果が得
られる。
られる。
第1図はこの発明の一笑施例に従って高周波電気メス装
置の回路図、第2図は第1図の電気メス装量に用いられ
るバイポーラ重重の―断面図、第3図は第1図の電気メ
ス装置の動作1152明するためのタイムチャート、そ
して第4図は他の実施例に従った高周波電気メス装置の
回路図である。 1・・・高周波発!!儲、2・・・増幅器、3・・・リ
レースイッチ、4・・・リレニ1.5・・・タイマ、7
・・・フットスイッチ、9・・・ワンシ冒ットマルチバ
イブレータ、128912b・・・バイポーラ電極、1
3・・・内視鏡、14・・・対極電極、16・・・ポリ
ープ、11・・・スネア。 出願人代理人 弁理士 鈴江 武 彦 第1図 第3図 第4図 手続補正書 @ゎ57*、’+ヵ1Δ8 特許庁長官 島田春樹 殿 1、事件の表示 特願昭56−184838 号 2、発明の名称 高周tl電気メス装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037)オリン・ξス光学工業株式会社4、代理人 6、補正の対象
置の回路図、第2図は第1図の電気メス装量に用いられ
るバイポーラ重重の―断面図、第3図は第1図の電気メ
ス装置の動作1152明するためのタイムチャート、そ
して第4図は他の実施例に従った高周波電気メス装置の
回路図である。 1・・・高周波発!!儲、2・・・増幅器、3・・・リ
レースイッチ、4・・・リレニ1.5・・・タイマ、7
・・・フットスイッチ、9・・・ワンシ冒ットマルチバ
イブレータ、128912b・・・バイポーラ電極、1
3・・・内視鏡、14・・・対極電極、16・・・ポリ
ープ、11・・・スネア。 出願人代理人 弁理士 鈴江 武 彦 第1図 第3図 第4図 手続補正書 @ゎ57*、’+ヵ1Δ8 特許庁長官 島田春樹 殿 1、事件の表示 特願昭56−184838 号 2、発明の名称 高周tl電気メス装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037)オリン・ξス光学工業株式会社4、代理人 6、補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 高開波電りt出力する高周波電力発生器と、前記
711Illll波電流により被検体の焼灼をおこなう
第1のモードと焼灼された前記曽検体の切除をおこなう
第2のモード、と全切換える毫−ド切換手段と、このモ
ード切換手段によるモード切換時に前tl高周波電流の
出力管−足時間停止する手段とで構成される高周波電気
メス装置。 2) 1111配モ一ド切換苧段は前V被検体を挾持
するバイポーラ電極間に前記高周波電力発生器する手段
と前記バイポーラ電極を能動電珍としこのt@動電極と
対極電極との間に前配高局波電*1−導入する手段とt
切換える装置によって構成される特許請求の範囲第1項
記載の高周波電気メス装置。 3) 前記モード切換手lRはlII配値検値検体触す
る能動電極と対極電極とt介して前記被検体に焼灼用高
周披電flLYr導入する手段と前記能動電極と対極電
極とを介して11r配被検体に前r焼灼用高周波電流よ
り大きい切除用高周波電at−導入する手段とt切換え
る装置によって構成される高周波電気メス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56184838A JPS5886155A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 高周波電気メス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56184838A JPS5886155A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 高周波電気メス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886155A true JPS5886155A (ja) | 1983-05-23 |
| JPH0120900B2 JPH0120900B2 (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=16160189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56184838A Granted JPS5886155A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 高周波電気メス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886155A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04220248A (ja) * | 1990-03-15 | 1992-08-11 | Valleylab Inc | 手操作型電気外科ペンシルの安全性及び効率を向上させる装置 |
| JP2007037850A (ja) * | 2005-08-04 | 2007-02-15 | Matsushita Electric Works Ltd | 運動補助装置 |
| JP2012504435A (ja) * | 2008-10-01 | 2012-02-23 | エルベ エレクトロメディツィン ゲーエムベーハー | 電気外科的hf生成器 |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP56184838A patent/JPS5886155A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04220248A (ja) * | 1990-03-15 | 1992-08-11 | Valleylab Inc | 手操作型電気外科ペンシルの安全性及び効率を向上させる装置 |
| JPH0898844A (ja) * | 1990-03-15 | 1996-04-16 | Valleylab Inc | 手操作型電気外科ペンシルの安全性及び効率を向上させる装置 |
| JP2007037850A (ja) * | 2005-08-04 | 2007-02-15 | Matsushita Electric Works Ltd | 運動補助装置 |
| JP2012504435A (ja) * | 2008-10-01 | 2012-02-23 | エルベ エレクトロメディツィン ゲーエムベーハー | 電気外科的hf生成器 |
| US9375248B2 (en) | 2008-10-01 | 2016-06-28 | Erbe Elektromedizin Gmbh | Electrosurgical HF generator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0120900B2 (ja) | 1989-04-19 |
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