JPS5886164A - 滅菌装置における蒸気の排出方法及び装置 - Google Patents

滅菌装置における蒸気の排出方法及び装置

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JPS5886164A
JPS5886164A JP56184931A JP18493181A JPS5886164A JP S5886164 A JPS5886164 A JP S5886164A JP 56184931 A JP56184931 A JP 56184931A JP 18493181 A JP18493181 A JP 18493181A JP S5886164 A JPS5886164 A JP S5886164A
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鵜殿 文雄
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UDONO Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、蒸気滅1を行う滅菌装置における蒸気の排出
方法及び装置に係シ、特に滅菌終了後の蒸気を病院勢の
Jll屋から生のまま排出することなく、冷却水で冷却
して一般排水路に流すと共に、蒸気を冷却した水を水封
式真空ポンプに送って微積させ、骸水封式真空ポンプの
浄水使用量の節減を図っ九蒸気の排出方法及び装置に関
する、。
従来、病院勢で使用される蒸気滅菌装置においては、滅
菌終了後の高温高圧の生蒸気を、例えば30〜40mに
も及ぶ配管を通して人通りの少ない屋外K11llから
放出していた。このため配管に擬する費用も多くかかり
、を九建屋の一部から屋外に向けて白煙状の高温の蒸気
が大きな音を出して噴出することになるため、通行人に
とって危険でもめシ、tた騒音防止上及び病院等の外観
上も好ましくないという欠点があった。
ま九蒸気が凝縮して生ずるドレンは、そのまま直接排出
すると再び蒸気化したり、或いは高温水のまま排水路に
流入させるため排水管の終端にスチームトラップを設け
る必豊かあシ、この場合もドレンの量が一定値以上とな
るとトラップが閉じ九ままとなってドレンの排出が順調
に行われなくなるという欠点があった。
更に蝶、滅―槽内を真空にする喪めの水対式真空ポンプ
には、一般に病院には工業用水道は設置されていない九
め、上水道から飲料水である浄水を運転中常時供給し、
皺ボングを通過し九本はそのまま全く利用されることな
く、排水路に捨てられていた。このため小型の水対式真
空ポンプであっても毎分5ノの浄水が消費され、中型の
もので杜毎分10〜12ノの浄水が消費さ糺るので、1
日4時間除ポンプが運転されたとすると、1日に240
0〜28807XilJちドラム缶に12〜14本分も
の浄水が消費されている。一方キャビテーシ■ンを防止
するためKは、供給される水のiii*は低い方がよい
が、滅菌槽内を真空にするための水封式真空ポンプでは
、水温が50@C位で4キヤビテーシlンは生じないこ
とが確認されているので、この意味からしても、上水道
からの浄水を再利用することなく上記のように多量に消
費することは貴重な水資減の浪費ともなシ、滅菌装置の
維持費も高くついていた。
本発明は、上記し九従来技術の欠点を除くためになされ
たものであって、その目的とするところは、蒸気滅菌装
置から排出される滅菌終了後の蒸気を水槽内に噴出させ
て水で冷却して凝縮し、一定温度以下の水にすることに
よって一般排水路に流すことができるようにすることで
あシ、またこれによって病院等のll!から屋外に生の
蒸気を噴出させないで済むようにし、危険性、騒音及び
外観上の間亀等をなくすことでおる。また他の目的は、
蒸気が被滅曹物に触れることによって生ずるドレンも蒸
気と共に水槽内に流入させて冷却することで、一般排水
路に排出するようにして排水路用のスチームトラップを
不要とし、また排水が目詰まりしたシすることなく順調
に流れるようにすることである。
更に他の目的は、滅菌槽内を真空にする丸めの水封式真
空ポンプには、排出された蒸気を冷却した水槽内の水を
送って再びこれを除水槽内に戻して循環させることによ
って誼水封式真空ポンプにおける浄水の使用量を大幅に
節約することであシ、またこれによって滅菌装置の維持
費を軽減し、省資源化を図ることである。
登するに本発明方法は、滅菌槽内を真空にするための水
封式真空ポンプを備えた滅菌装置において、温度管理1
tIAaを有する水槽に前記滅菌槽内の滅菌終了後の蒸
気を排出して冷却水によシ冷却して後一般排水路に流す
と共に、前記水槽内の温度管理された水を前記水封式真
空ポンプに送シ、該水対式真空ポンプを通過した水を該
水槽に戻して微積させることを特徴とするもので1)シ
、また本発明装置唸、滅1檜と、除減1槽に蒸気を供給
するための蒸気供給装置と、除減菌槽内の蒸気を外部に
排出するための蒸気排出装置と、該滅菌槽内を真空にす
るための水封式真空ポンプを備え九滅菌装置において、
前記蒸気供給装置鉱、排出される蒸気の量に相応した内
容積を有する水槽を備え、訳本槽に紘滅曹終了後の蒸気
が訳本槽内の冷却水中に排出されるような配管と、冷却
水供給用の配管と、除水槽内の水を一般排水路に流すた
めの配管と、除水槽内の水を前記水封式真空ポンプに送
るための配管と、鋏水封式真空ポンプを通過した水を訳
本槽内に戻すための配管とがなされ、かつ該水槽内の水
温を検出するための温度センサと骸i!度センサからの
信号によシ動作し前記冷却水供給用の配管を一閉するよ
うにし九温1制御弁が配設され、滅菌終了後前記滅菌槽
内の蒸気を諌水槽に排出して冷却して後一般排水路に流
しかり咳水槽内の水を前記水封式真空ヂンプに送りて循
環させるように構成したことを特徴とするものである。
以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。本発
明に係る滅菌装置における蒸気の排出装置は、滅菌槽1
、蒸気供給装置2、蒸気排出装置3及び水封式真空ポン
プ4を備えている。
滅菌槽1は、滅菌室6と、咳滅餉室をかこむように形成
されたジャケット7とからなっており、滅菌室6の開口
部6aにはガスケット8によって1!f對されたスライ
ド式ドア9が装着されている。
滅菌室6には、ジャケット7と連通接続する蒸気噴射ノ
ズル10が形成され、蒸気を排出する配管たる蒸気排出
管12が連通接続されている。また滅菌室6には、連成
計CPG及び圧力発振協PTDが夫々装着されている。
ジャケット7には、該ジャケットに蒸気を供給する蒸気
供給管13と、空気を送入する空気送入管14と、ジャ
ケット7からドレンを排出する第1のドレン排出管15
とが夫々連通接続されており、また、圧力計PGと圧力
スイッチP8が装着されている。空気送入管14には、
エアフィルタApil、オートパルプAV、 、 AV
、及び逆止弁CHVが夫々装着され、エアフィルタAF
目と逆止弁CHVとの間に配設された分岐管16にスト
ップパルプS■が装着されている。また謝1のドレン排
出管15には、ストレーナ8TR,ストップパルプS■
、スチームトラップTRP及び逆止弁CHVが夫々装着
されており、ストレーナ8TRと逆止弁CHVとの間に
配設された分岐管18にストップパルプS■が装着され
ている。
蒸気供給装fjIt2は、蒸気供給1113と、#蒸気
供給管に夫々装着された3個のストップパルプSV、ス
トレーナ8TR,2個の圧力計po、減圧弁RED、ピ
ストンバルブPV、及びセイフティバルプS F Vと
からなっており、2個の圧カ計PG間に配設された分岐
管20にストッフ′バルブsvが装着されている。
蒸気排出装置3は、排出される蒸気の量に相応した内容
積を有する水槽22を備えておシ、上部開口部22mに
は蓋板23が載置されている。水槽22には蒸気排出管
12、冷却水供給用の配管たる冷却水供給、管25及び
水槽22内の水を一般排水路(図示せず)に流すための
配管たる冷却水排出管26が夫々連通接続されている。
蒸気排出管12には、温度センサ3o12個の逆止弁C
HV、ストレーナ8TR,及びピストンパルプP■、が
夫々装着され、水槽22内に配置された蒸気排出管12
の先端にはサイクロン式のサイレンサ31が装着されて
いる。また蒸気排出管12にはドレンのみを排出する第
2のドレン排出管32が並列に配設されておシ、該絡2
のドレン排出管に゛は2個のストップパルプSV、スチ
ームトラップTRP及び2個の逆止弁CHVが夫々装着
されている。また第2のドレン排出管32に配設された
分岐管33に紘ストップパルプ8vが装着されている。
そして第1のドレン排出管15の末端は蒸気排出管12
に連通接続されている。
冷却水供給管25にはストップパルプSV1ストレーf
 8 T R−、逆止弁CHV、Ilj[IJIITC
V及びニードルパルプNYが夫々装着されている。
冷却水排出管26は水槽22の上部に連通縁続されてお
シ、皺冷却水排出管には逆止弁CHVが装着されていて
一般排水′路に接続されている。また水槽22内には冷
却水の温度を感知して温度制御弁TCVを作動させる温
度センサ35が装着されている。
水封式真空ポンプ4には、蒸気排出管12がら分岐し滅
菌槽1内の空気を吸引する丸めの9気吸引管38と、水
槽22の下部に連通縁続され該水槽内の水を導入する丸
めの配管たる水導入管39と、水槽22の蓋板23に連
通縁続され真空ポンプ4を通過した水を水槽22内に戻
すための配管たる水微積用管4oとが夫々連通接続され
ている。
空気吸入管38にはストレーナ8TR及びオートパルプ
AV、が、水導入管39には逆止弁CHV、水復製用管
40にはウォータタンクWTが夫々懐着されている。
そして、少なくともオートバルブAV、、AV、、AV
、、ピストンバルブp v、、 p v、、圧力発振器
PTDは、コンビ具−夕42によって制御されるように
なりてお9、温度センサ35を有する水槽22に滅菌槽
1内の減筒終了後の蒸気を排出して冷却水によシ冷却し
て後一般排水路に流すと共に、水槽22内の温置管11
された水を水封式真空ポンプ4に送シ誼真空ポンプを通
過した水を水槽22に戻して循llさせるように構成さ
れている。
本発明は、上記のように構成されておシ、以下その作用
について説明する。蒸気減菌の効果は、微生物に完全に
蒸気が接触することによって得られる。ところが滅菌槽
1内に空気が残存していると蒸気の侵入が妨げられるの
で、空気を抜く必要がある。この空気抜きをいかに確実
にするかによって滅薗効呆が左右されるわけである。そ
こでまず被滅菌物(図示せず)を収容し九滅菌槽1のジ
ャケット7に蒸気供給管13を通して蒸気を供給する。
すると蒸気は蒸気噴射ノズル10を通って滅菌室6に進
入する。同時に真空ポンプ4が作動して滅菌室6内の空
気を空気吸引管38を通して吸引する。この際、真空ポ
ンプ4には水槽22内の水が水導入管39を通りて導入
され、また真空ポンプ4を通過し丸木は、水循壌用管4
0を通って水槽22内に罠る。このようにして滅菌室6
内の空気を真空ポンプ4によって吸引排除し一定値の負
圧度が圧力発振器PTDによりて検出されるとコンビエ
ータ42に匍号が送られ、真空ポンプ4の作動を継続さ
せたまま滅菌室6内に真空ポンプ4の排気量より若干上
回る蒸気量を蒸気供給管13を通して供給して滅菌i!
6内を漸次大気圧に近づかせ、この間継続運転する真空
ポンプ4によって滅11i16内の圧力が所定の負圧値
40〜5〇−に達したとき真空ポンプ4は停止する。一
方蒸気の供給は続行させ、もって滅菌室6内が蒸気によ
って大気圧に復帰したことが圧力発振器PTDによりて
検出されたとき、蒸気の供給を停止すると同時に再び真
空ボンダ4を作動させて滅菌wi6内の蒸気と残存!!
気とを排除する。以上の動作を数回繰り返し丸後、最後
の段階で滅菌室6内の空気は殆ど排除されて蒸気に置換
され大気圧をこえて滅1室6内の蒸気の圧力紘滅菌圧力
まで高まる。
そして滅菌@6内の蒸気圧力が一定値以上になると、コ
ンビ、−夕42によってピストンバルブPVIが閉じ蒸
気の供給が停止する。この際、蒸気が被滅菌物と接触し
て発生するドレンは、ジャケット7から@1のドレン排
出管15を通って水槽22内に排出され冷却水によって
冷却、凝縮され、一定温度以下の水となる。
滅菌116内における被滅菌物の滅菌が完了すると、蒸
気供給管13からO給蒸を停止しコンビ畠−タ42によ
ってオートバルブAV、が開く。すると空気がエアフィ
ルタAFHを通って滅菌槽6のジャケット7内に進入し
、蒸気の残圧によって滅菌室6内の蒸気が蒸気排出管1
2を通って水槽22内に噴射され冷却水によって冷却、
凝縮され、一定温度以下の水となる。
この際、蒸気の噴射音紘すイクロン式サイレンサ31に
よって消すことができる。水槽22内の冷却水の温度が
蒸気によって上昇し一定温度以上になると、諌水温を温
度センサ35が感知し温度制麹弁TOYが自動的に一自
冷却水が冷却水供給管25を通って水槽22内に供給さ
れる。そして水槽22内の冷却水は、蒸気が冷却されて
水となるので増加し一定量以上になると、冷却水排出管
26を通して一般排水路に排出される。このようにして
滅菌116内の蒸気を完全に排出すると、空気送入管1
4のオートバルブAV、は閉じる。
この状態において、滅111i16内の被滅菌物紘滅1
圧力壕で鳥〈なっ九蒸気によって完全に滅菌されている
のであるが、蒸気によりて湿りているので乾燥してやる
必要がある。そζで真空ポンプ4を作動させて空気吸引
管38を通して滅菌1i[6の温りた空気を吸引し、被
滅菌物を真空乾燥させる。
そこで滅1皇6のドア9を−いて、被滅菌物を取シ出し
、これによりて被滅菌物の滅菌が完了する。
以上の繰返しによって滅菌槽lの被滅菌物は滅−される
が、滅菌槽1を真空にするための水封式真空ポンプ4の
作動に必lIな水は水槽22内の温度約50@Cの水を
微積させて使用しているので、従来例による水の使用量
に対して30〜4〇−節約できる。なお水封式真空ポン
プ4に送られる水の温度は、実験の結果上記の約50°
Cであってもキャビテーシ■ンは全く発生せず実用上十
分に使用できることが確認されている。また蒸気とドレ
ンは水槽22内の冷却水中に排出され、冷却、凝縮され
て一定温度以下の水となるので、一般排水路に排出する
ことができる。なお温度制御弁TCVはコンビ具−夕4
2で制御することもできる。
本発明は、上記のように構成され作用するものであるか
ら、滅菌槽から排出され九滅1終了後の蒸気を水槽内に
噴出させて冷却して凝縮させ、一定温度以下の水にする
ことができるので、一般排水路に流すことができるもの
であシ、またこれによって病院轡の建屋から屋外に生の
蒸気を噴出させないですむので、危険性、騒音及び外観
上の問題勢をなくすことができるという効果がある。を
九蒸気が被滅菌物に触れる仁とによって生ずるドとがで
きるので、−It排水路に排出することができ、排水路
用のスチームトラップが不要となり、また排水が目li
i壕シしたシすること表<jlIIll!iK流れると
いう効果がある。また滅菌槽内を真空にする丸めの水封
式真空ポンプには排出された蒸気を冷却した水槽内の水
を送って再びこれを該水槽内に罠して微積させることが
できるので、骸水封式真空ポンプにおける浄水の使用量
を大幅に節約することができ、またこれによって滅1装
置の維持費を軽減し、省資源化を図ることができるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
図m社本発明の実施例に係シ、第1図は滅菌装置におけ
る蒸気の排出装置の装置系統図である。 1は滅菌槽、2は蒸気供給装置、3は蒸気排出装置、4
紘水封式真空ポンプ、12は蒸気を水槽22内の冷却水
中に排出するための配管たる蒸気排出管、22線水槽、
25は冷却水供給用の配管九る冷却水供給管、26線冷
却水を一般排水路に流すための配管える冷却水排出管、
35は温度センサ、39は水槽22内の水を水封式真空
ポンプ4に送るための配管九ろ水導入管、40は水封式
真空ポンプ4を通過した水を水槽22内に戻すための配
管たる水微積用管、Teyは温度制御弁である。 特許出願人 株式会社ウドノrvs 代珈人 弁塩士  内 1)和 男

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、滅菌槽内を真空にするための水封式真空ポンプを備
    えた滅菌装置において、温度管理機能を有する水槽に前
    記滅菌槽内の滅菌終了後の蒸気を排出して冷却水により
    冷却して後一般排水路に流すと共に、前記水槽内の温度
    管理された水を前記水封式真空ポンプに送シ、該水封式
    真空ポンプを通過し走水を該水槽に戻して復製させるこ
    とを特徴とする滅菌装置における蒸気の排出方法。 2、滅菌槽と、腋滅曹槽に蒸気を供給するための蒸気供
    給装置と、該滅菌槽内の蒸気を外部に排出するための蒸
    気排出装置と、咳滅菌槽内を真空にするための水封式真
    空ポンプを備えた滅菌装置において、前記蒸気排出装置
    は、排出される蒸気の量に相応した内容積を有する水槽
    を備え、誼水檜には滅菌終了後の蒸気が該水槽内の冷却
    水中に排出されるような配管と、冷却水供給用の配管と
    、誼水槽内の水を一般排水路に流すための配管と、咳水
    檜内の水を酌記水封式真空ポンプに送る丸めの配管と、
    該水封式真空ポンプを通過した水を該水槽内に戻すため
    の配管とがなされ、かつ該水槽内の水温を検出するため
    の1lILセンサと該温度センサからの信号によシ動作
    し前記冷却水供給用の配管を開閉するようにした温度制
    御弁が配設され、滅IM終了後前記滅曹槽内の蒸気を該
    水槽に排出して冷却して後一般排水路に流しかつ該水槽
    内の水を前記水封式真空ボンダに送って循環させるよう
    に構成したことを特徴とする滅菌装置における蒸気の排
    出装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60171439U (ja) * 1984-04-24 1985-11-13 株式会社 千代田製作所 蒸気滅菌器用水封式真空ポンプ装置

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JPS60171439U (ja) * 1984-04-24 1985-11-13 株式会社 千代田製作所 蒸気滅菌器用水封式真空ポンプ装置

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