JPS58863Y2 - 腕時計に於ける電池室用ハツチのロツク機構 - Google Patents
腕時計に於ける電池室用ハツチのロツク機構Info
- Publication number
- JPS58863Y2 JPS58863Y2 JP3698679U JP3698679U JPS58863Y2 JP S58863 Y2 JPS58863 Y2 JP S58863Y2 JP 3698679 U JP3698679 U JP 3698679U JP 3698679 U JP3698679 U JP 3698679U JP S58863 Y2 JPS58863 Y2 JP S58863Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hatch
- locking mechanism
- lever
- cover
- mechanism according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 2
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000012447 hatching Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の背景
本考案は腕時計に使用される電池室用ハツチのロック機
構に関するものである。
構に関するものである。
電池が内装された腕時計の電池交換はこれまでケースの
裏蓋を外して行なわなければならず、この作業は素人に
は極めて困難であるため時計修理工の手によってなされ
るのが普通であった。
裏蓋を外して行なわなければならず、この作業は素人に
は極めて困難であるため時計修理工の手によってなされ
るのが普通であった。
ところがこの程度の作業は素人でも簡単に行なえるのが
望ましく、従って最近ではケースの裏側に電池室を設け
てこの部分だけ取外しのできるハツチ機構が考えられて
いる。
望ましく、従って最近ではケースの裏側に電池室を設け
てこの部分だけ取外しのできるハツチ機構が考えられて
いる。
先行技術の説明
この種の機構としては、電池室入口の内面を座ぐり加工
してリング状のシールを嵌挿し、この上からねじでハツ
チを圧着させる手段が知られている。
してリング状のシールを嵌挿し、この上からねじでハツ
チを圧着させる手段が知られている。
ところがこれらの部材はかなり小さいためハツチの閉蓋
作業は相当の困難を伴い、特にシールは所定の位置に納
まらないのが実情である。
作業は相当の困難を伴い、特にシールは所定の位置に納
まらないのが実情である。
更に腕時計では防水性が要求されるため比較的密封力の
大きなシールを用いており、従ってハツチを全稈うまく
締めつけてからねし止めしないとシールの弾性力によっ
てハツチが浮上がってしまう。
大きなシールを用いており、従ってハツチを全稈うまく
締めつけてからねし止めしないとシールの弾性力によっ
てハツチが浮上がってしまう。
左手の指でハツチを押圧し、右手で゛ねじを締めつける
にしても、部材が小さいためなかなか思い通りにはいか
ない。
にしても、部材が小さいためなかなか思い通りにはいか
ない。
また漸くねじが止まってもシールが所定位置から僅かで
もずれていればその防水効果は半減することとなる。
もずれていればその防水効果は半減することとなる。
ハツチ自体の外周にねじを形成すれば閉蓋作業は幾分楽
になるであろうが、ハツチ自体を厚くしなければ充分な
ねじ山がとれず、より薄肉の時計が要求されている今日
においてはあまり好ましくない。
になるであろうが、ハツチ自体を厚くしなければ充分な
ねじ山がとれず、より薄肉の時計が要求されている今日
においてはあまり好ましくない。
またこの手段ではハツチ形状が円形に制限されるが、腕
時計の種類によっては楕円や方形状のハツチもあり、従
ってその応用面からも実用的とは云えないであろう。
時計の種類によっては楕円や方形状のハツチもあり、従
ってその応用面からも実用的とは云えないであろう。
別手段としては弾性材料のハツチを使用したスナップ式
やハツチを押しつけて僅かな回動で掛止することにより
閉蓋を行なうものが知られている。
やハツチを押しつけて僅かな回動で掛止することにより
閉蓋を行なうものが知られている。
しかしいずれの場合もシールを納めた後に指で押圧しな
がらハツチを締めつけなければならず、閉蓋作業は困難
を極める。
がらハツチを締めつけなければならず、閉蓋作業は困難
を極める。
加えてシールを受容する裏蓋の溝は、シールが完全に該
溝に密着しなければ防水性に支障を来たすためその加工
時にはかなりの精度を要していた。
溝に密着しなければ防水性に支障を来たすためその加工
時にはかなりの精度を要していた。
これらの諸問題を解決する手段として同出願人の実願昭
53−130635号がある。
53−130635号がある。
これはハツチを2枚の蓋で構威し、この周囲にシールを
嵌着してレバーにより2枚の蓋を接触させた際に該シー
ルが電池室の入口内面に密着係合するようになしである
。
嵌着してレバーにより2枚の蓋を接触させた際に該シー
ルが電池室の入口内面に密着係合するようになしである
。
ところがこの考案ではハツチがどうしても時計裏側に突
出することとなり、また腕時計の使用者は閉鎖したレバ
ーやハツチの凹凸が気になるという問題が残されていた
。
出することとなり、また腕時計の使用者は閉鎖したレバ
ーやハツチの凹凸が気になるという問題が残されていた
。
ハツチを時計側に埋込めば突出部分はなくなるにしても
、レバーを始めとしてハツチの構造上使用者の手に凹凸
の違和感が残るのを避けられなかった。
、レバーを始めとしてハツチの構造上使用者の手に凹凸
の違和感が残るのを避けられなかった。
考案の概要
そこで本考案はハツチの凹凸による使用時の違和感をで
きるだけ除去し且つ、ハツチの開閉作業に全く支障のな
いハツチを提供することを意図している。
きるだけ除去し且つ、ハツチの開閉作業に全く支障のな
いハツチを提供することを意図している。
か・る目的を達成するため本考案ではハツチの閉鎖時、
即ちレバーを倒したときのハツチ外面が時計の裏蓋面に
できるだけ沿うようになしである。
即ちレバーを倒したときのハツチ外面が時計の裏蓋面に
できるだけ沿うようになしである。
ハツチにはレバーを受容する溝を設け、レバーを起こし
易いようにハツチ側には切欠きを形成した。
易いようにハツチ側には切欠きを形成した。
また時計の種類によっては2個以上の電池を要するもの
もあり、この場合ハツチ形状は楕円や方形状となるが、
本考案のハツチは円形に制限されないからいかなる場合
にも適応することができる。
もあり、この場合ハツチ形状は楕円や方形状となるが、
本考案のハツチは円形に制限されないからいかなる場合
にも適応することができる。
勿論本考案は種々のサイズのバッテリに対応できるハツ
チも製作可能である。
チも製作可能である。
更に電池室近傍にムーブメントの微調整ねじがある場合
は、この部分をもハツチで覆っておけば時計の裏蓋自体
を外すことなく調整作業を行なうことができる。
は、この部分をもハツチで覆っておけば時計の裏蓋自体
を外すことなく調整作業を行なうことができる。
このような本考案の望ましい実施例を以下添付図面に従
って詳述する。
って詳述する。
実施例の説明
第1図は腕時計の片側を縦断面で示したもので、説明の
都合−ヒシール以外はハツチングを省略しである。
都合−ヒシール以外はハツチングを省略しである。
時計11は周知の如く表面のガラス13、これを支持す
る表蓋15、表示盤17、側19及び裏蓋21から成り
、電池室23は時計の裏側に形成されていてハツチ25
によってカバーされる。
る表蓋15、表示盤17、側19及び裏蓋21から成り
、電池室23は時計の裏側に形成されていてハツチ25
によってカバーされる。
本考案のハツチ25は内蓋27、外蓋29、操作レバー
31.環状シール33.35から構成される。
31.環状シール33.35から構成される。
内蓋27は第4図に示すようにテ゛イスク部37、軸部
39、フランジ41から戊り、ディスク部37はハツチ
25の閉鎖時に外蓋29と嵌合する環状溝43を有する
。
39、フランジ41から戊り、ディスク部37はハツチ
25の閉鎖時に外蓋29と嵌合する環状溝43を有する
。
軸部39はテ゛イスクの平坦部45とフランジ41間に
位置し、フランジ41は第2図から判るようにレバー3
1の両端を支持する。
位置し、フランジ41は第2図から判るようにレバー3
1の両端を支持する。
平坦部45はレバー31を倒したときにレバー31の側
面が接する個所で、その詳細は後述する。
面が接する個所で、その詳細は後述する。
外蓋29はディスク状でその中央に内蓋27の軸部39
及びフランジ41′を受容する貫通孔47を具備する。
及びフランジ41′を受容する貫通孔47を具備する。
外蓋29の上面(第1図上)には同心状態で2本の環状
溝49及び51が形成され、これらは夫々環状シール3
3及び35を受容する。
溝49及び51が形成され、これらは夫々環状シール3
3及び35を受容する。
また外蓋29の下面にも環状溝53が形成されていて、
これはレバー31をハツチ25の閉鎖時において倒した
ときにレバー31を受容する。
これはレバー31をハツチ25の閉鎖時において倒した
ときにレバー31を受容する。
更に第5図から判るように外蓋29の中央にも縦溝55
が形成されてレバー31の直線部を受容する。
が形成されてレバー31の直線部を受容する。
第2図は第1図II−II線に沿う断面図で、この図に
はレバー31の形状と内蓋27の軸部39との係合関係
が示されており、レバー31の両端は中央で分断されて
各端はフランジ41の内面に係合している。
はレバー31の形状と内蓋27の軸部39との係合関係
が示されており、レバー31の両端は中央で分断されて
各端はフランジ41の内面に係合している。
このように形成すれば、軸部39に貫通孔を設けてレバ
ー31の直線部を通すよりも制作が容易となる。
ー31の直線部を通すよりも制作が容易となる。
このような構造を有するハツチ25を閉じる際には、レ
バー31をいずれかの方向に倒せばよい。
バー31をいずれかの方向に倒せばよい。
第3図はレバー31を時計方向に倒した状態を示してお
り、内蓋27と外蓋29が嵌合することによってシール
33及び35が圧接される。
り、内蓋27と外蓋29が嵌合することによってシール
33及び35が圧接される。
この場合レバー31によるハツチ25の締めつけストロ
ー夕は、第1図に示すrに相当することが理解されよう
。
ー夕は、第1図に示すrに相当することが理解されよう
。
次に本考案の特徴部分を説明すると、これは第3図に示
すようにハツチ25の閉鎖時においてハツチの外面がな
だらかな曲面形状或いは平坦形状となすことにある。
すようにハツチ25の閉鎖時においてハツチの外面がな
だらかな曲面形状或いは平坦形状となすことにある。
具体的には時計の裏蓋21の外面からハツチの外蓋29
、レバー31及びフランジ41がほぼ一連となるように
寸法取りする。
、レバー31及びフランジ41がほぼ一連となるように
寸法取りする。
これにより使用者は時計の装着時においてもハツチ25
による違和感をそれほど受けないで済む。
による違和感をそれほど受けないで済む。
但しこのよ・ではハツチ25の開蓋時にレバー 31を
起こすのが困難であるから、第5図に示すように外蓋2
9の周縁に切欠き57.59を設ける。
起こすのが困難であるから、第5図に示すように外蓋2
9の周縁に切欠き57.59を設ける。
切欠き57の大きさは指や爪でレバー31を起こせる程
度とし、切欠き59はピン等によりレバー31を起こせ
る程度の大きさである。
度とし、切欠き59はピン等によりレバー31を起こせ
る程度の大きさである。
またこれらの切欠きは57′及び59′で示す位置に形
成することも可能である。
成することも可能である。
ハツチ25による違和感を更に減少したい場合には、こ
の切欠きを一個所に留め、外蓋29の溝53もレバー3
1に合わせて手内部分に限定すればよい。
の切欠きを一個所に留め、外蓋29の溝53もレバー3
1に合わせて手内部分に限定すればよい。
以上詳述したように本考案によればハツチの凹凸による
違和感を最少限に抑えることができ且つ、外蓋に切欠き
を形成したからハツチの開閉操作にも何ら支障を来たさ
ない。
違和感を最少限に抑えることができ且つ、外蓋に切欠き
を形成したからハツチの開閉操作にも何ら支障を来たさ
ない。
またレバーの両端を分断して内蓋のフランジと係合させ
る手段を採用したから製作、組立の点でも優れた効果を
発揮する。
る手段を採用したから製作、組立の点でも優れた効果を
発揮する。
尚上記実施例でのハツチは円形であるが、本考案は必要
に応じて楕円や方形のハツチを採用することも可能であ
る。
に応じて楕円や方形のハツチを採用することも可能であ
る。
従って本考案はこの実施例に限定されるものではなく、
実用新案登録請求の範囲内でも種々の変更ができるもの
と理解されたい。
実用新案登録請求の範囲内でも種々の変更ができるもの
と理解されたい。
第1図は本考案ハツチのロック前を示す縦断面図、第2
図は第1図II −II線に於ける断面図、第3図はハ
ツチのロック状態を示す縦断面図、第4図はハツチの内
蓋を示す側面図、第5図はロック状態のハツチを示した
拡大平面図である。 11・・・・・・時計、13・・・・・・ガラス、15
・・・・・・表蓋、17・・・・・・表示盤、19・・
・・・・側、21・・・・・・裏蓋、23・・・・・・
電池室、25・・・・・・ハツチ、27・・・・・・内
蓋、29・・・・・・外蓋、31・・・・・・操作レバ
ー、33,35・・・・・・シール、41・・・・・・
フランジ、53・・・・・・環状溝、55・・・・・・
縦溝、57.57’、59.59’・・・・・・切欠き
、r・・・・・・締めつけストローク。
図は第1図II −II線に於ける断面図、第3図はハ
ツチのロック状態を示す縦断面図、第4図はハツチの内
蓋を示す側面図、第5図はロック状態のハツチを示した
拡大平面図である。 11・・・・・・時計、13・・・・・・ガラス、15
・・・・・・表蓋、17・・・・・・表示盤、19・・
・・・・側、21・・・・・・裏蓋、23・・・・・・
電池室、25・・・・・・ハツチ、27・・・・・・内
蓋、29・・・・・・外蓋、31・・・・・・操作レバ
ー、33,35・・・・・・シール、41・・・・・・
フランジ、53・・・・・・環状溝、55・・・・・・
縦溝、57.57’、59.59’・・・・・・切欠き
、r・・・・・・締めつけストローク。
Claims (10)
- (1) 内蓋と、外蓋と、側蓋間に介装されたシール
と、側蓋及びシールの締めつけを行なう操作レバーとで
腕時計の電池室をロック閉鎖するハツチに於いて、 ロック時のハツチ25の外面を時計の裏蓋外面に連続し
て沿うようになだらかに形威し、外蓋29にレバー31
を起こすための切欠き57゜57’、59.59’を設
けたことを特徴とするハツチのロック機構。 - (2)前記レバー31の直線部は中央で分断されており
、夫々の端部は内蓋27に形成されたフランジ41の内
面に係合されている実用新案登録請求の範囲第(1)項
に記載のハツチのロック機構。 - (3)前記外蓋29にはロック時のレバー31を受容す
る溝53が形成されている実用新案登録請求の範囲第(
1)項に記載のハツチのロック機構。 - (4)溝53が半円状に形成されている実用新案登録請
求の範囲第(3)項に記載のハツチのロック機構。 - (5)溝53が環状に形成されている実用新案登録請求
の範囲第(3)項に記載のハツチのロック機構。 - (6)前記切欠き57.59は外蓋29の周縁に設けら
れている実用新案登録請求の範囲第(1)項に記載のハ
ツチのロック機構。 - (7)前記切欠き57’、59’は外蓋29の溝53の
内側に設けられている実用新案登録請求の範囲第(1)
項に記載のハツチのロック機構。 - (8)前記ハツチ25が円形である実用新案登録請求の
範囲第(1)項に記載のハツチのロック機構。 - (9)前記ハツチ25が楕円形である実用新案登録請求
の範囲第(1)項に記載のハツチのロック機構。 - (10)前記ハツチ25が方形である実用新案登録請求
の範囲第(1)項に記載のハツチのロック機構。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3698679U JPS58863Y2 (ja) | 1979-03-23 | 1979-03-23 | 腕時計に於ける電池室用ハツチのロツク機構 |
| US06/077,186 US4276632A (en) | 1978-09-22 | 1979-09-20 | Hatch locking mechanism for the battery compartment of a wristwatch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3698679U JPS58863Y2 (ja) | 1979-03-23 | 1979-03-23 | 腕時計に於ける電池室用ハツチのロツク機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55137384U JPS55137384U (ja) | 1980-09-30 |
| JPS58863Y2 true JPS58863Y2 (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=28899199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3698679U Expired JPS58863Y2 (ja) | 1978-09-22 | 1979-03-23 | 腕時計に於ける電池室用ハツチのロツク機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58863Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-03-23 JP JP3698679U patent/JPS58863Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55137384U (ja) | 1980-09-30 |
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