JPS5886486A - デジタル表示式電子時計 - Google Patents
デジタル表示式電子時計Info
- Publication number
- JPS5886486A JPS5886486A JP18584281A JP18584281A JPS5886486A JP S5886486 A JPS5886486 A JP S5886486A JP 18584281 A JP18584281 A JP 18584281A JP 18584281 A JP18584281 A JP 18584281A JP S5886486 A JPS5886486 A JP S5886486A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- time
- counter
- external switch
- contents
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G9/00—Visual time or date indication means
- G04G9/0082—Visual time or date indication means by building-up characters using a combination of indicating elements and by selecting desired characters out of a number of characters or by selecting indicating elements the positions of which represents the time, i.e. combinations of G04G9/02 and G04G9/08
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、外部スイッチによ〕、使用者の希望する方向
において通常時刻を読入とることので−るデジタル表示
式電子時計KIjlするものである。
において通常時刻を読入とることので−るデジタル表示
式電子時計KIjlするものである。
従来のデジタル表示式電子時計は腕にけめた状卿、また
け机上sKtいて時刻を読むことが多いため、見る方向
がほぼ一定であった。したがって−刻は一定の方向から
読めればよかった。しかし時計の使われ方も多様化し、
ペンダント、アクセサリ−。
け机上sKtいて時刻を読むことが多いため、見る方向
がほぼ一定であった。したがって−刻は一定の方向から
読めればよかった。しかし時計の使われ方も多様化し、
ペンダント、アクセサリ−。
ライター、ボールペン@に組込まれることも多くなり、
携帯する方向およびそれを見る方向も同一でなく使用者
によっては時刻を見る内針が、使用者の見たい肉弾と一
致せず、時刻をW入とるのに大便不便になっていtoた
とえば、ペンダントに入れられた時計を見るe、ただ持
ち上げて見る人と上下をひっくり返して見る人では見る
方向が誂がうことになるが、縦来は常に一定の方向で見
ることを伸制さhていた。また、机上等Ktいて見る場
合本置く向−を必然的に強制されていたことにもなる。
携帯する方向およびそれを見る方向も同一でなく使用者
によっては時刻を見る内針が、使用者の見たい肉弾と一
致せず、時刻をW入とるのに大便不便になっていtoた
とえば、ペンダントに入れられた時計を見るe、ただ持
ち上げて見る人と上下をひっくり返して見る人では見る
方向が誂がうことになるが、縦来は常に一定の方向で見
ることを伸制さhていた。また、机上等Ktいて見る場
合本置く向−を必然的に強制されていたことにもなる。
本発明は、上記欠点を改善するもので、外部スイッチ(
より1時刻の表示さhる肉弾を、使用者の希望する方向
に任意に費えられるようにし、時計の使われ方の多様化
に対応1.#用者に便利なデジタルf! yvc e電
子時計を可tlFにするものである。
より1時刻の表示さhる肉弾を、使用者の希望する方向
に任意に費えられるようにし、時計の使われ方の多様化
に対応1.#用者に便利なデジタルf! yvc e電
子時計を可tlFにするものである。
以下、添付図面に示す一実施例に基づ舞、本発明を説明
する。
する。
本発明け、数字を表示する表示素子から放る表示部Aと
、表示部AK表示さhる#刻の位伊と向舞を、外部スイ
ッチ101 Kよって切換える表示切換え回路部Bと1
表示部ムを駆動表示する表示駆動回路部Cと、時間を計
数する時間計数回路部pとから構成されている。
、表示部AK表示さhる#刻の位伊と向舞を、外部スイ
ッチ101 Kよって切換える表示切換え回路部Bと1
表示部ムを駆動表示する表示駆動回路部Cと、時間を計
数する時間計数回路部pとから構成されている。
ます表示部Aよシ説明すれば、この表示部Aけ表示基板
1から成り、その表示基板1には数字を上下左右の四方
の向鹸に表示することので舞るドツト表示素子2が4−
デジット分と、時分の区切りとなるコロン表示素子3と
が配設さhており、これらのドラ)ff示素子2に%時
間計数回路部りの時間カウンタ12の内容が、表示切換
え回路部B゛の指示された内Sに吃とずいた位置と向き
に表示される。なお、現在表示部Arけ、時間カウンタ
12の内容101108分が左右の配列で上向f!に表
示されてかり、各々の数字け6×6のドツトによシ構成
されている。
1から成り、その表示基板1には数字を上下左右の四方
の向鹸に表示することので舞るドツト表示素子2が4−
デジット分と、時分の区切りとなるコロン表示素子3と
が配設さhており、これらのドラ)ff示素子2に%時
間計数回路部りの時間カウンタ12の内容が、表示切換
え回路部B゛の指示された内Sに吃とずいた位置と向き
に表示される。なお、現在表示部Arけ、時間カウンタ
12の内容101108分が左右の配列で上向f!に表
示されてかり、各々の数字け6×6のドツトによシ構成
されている。
次に1表示切換え回路部Bについて説明する。
この表示切換え回路部Bけ、外部スイッチ101さ、外
部スイッチ101の信号により動作する4進カウンタI
Q2と、4進カウンタの内容により、時間力〜ンタ12
の内容を、表示部Aのどの場所にそしてとの内陣に表示
するかを指示する切換え回路1032から構成されてい
る。ここで4進カウンタ102に表示の一俤を示すと、
4進カウンタ102の内容がro−oJであれば第1図
のような表示となね、ro 、IJであhば表示は第2
図のとと〈「−08口のJとかに、「1・rBであ九ば
第3図のくと<rgo:OIJとなり、「1・1」では
第4図のごとく「のロ:ロー」トナル。
部スイッチ101の信号により動作する4進カウンタI
Q2と、4進カウンタの内容により、時間力〜ンタ12
の内容を、表示部Aのどの場所にそしてとの内陣に表示
するかを指示する切換え回路1032から構成されてい
る。ここで4進カウンタ102に表示の一俤を示すと、
4進カウンタ102の内容がro−oJであれば第1図
のような表示となね、ro 、IJであhば表示は第2
図のとと〈「−08口のJとかに、「1・rBであ九ば
第3図のくと<rgo:OIJとなり、「1・1」では
第4図のごとく「のロ:ロー」トナル。
次に、表示駆動回路部OKついて説明する。この表示駆
動回路部Cは、切換え回路103 Kより、表示する場
所と向きを指示された時間カウンタ12の内容を、ドツ
ト表示素子2で表示で創るようKするドツトパターン発
生回路110 &、ドツト表示素子2を表示駆動するラ
ッチドライバ回路111と(3構成されている。
動回路部Cは、切換え回路103 Kより、表示する場
所と向きを指示された時間カウンタ12の内容を、ドツ
ト表示素子2で表示で創るようKするドツトパターン発
生回路110 &、ドツト表示素子2を表示駆動するラ
ッチドライバ回路111と(3構成されている。
次に、時間計#Ij回路部DKついて説明する。
この時間計数回路部りは、基準信号を発振する発振回路
10と、その信号をIHzの秒信号に5+周する分周回
路11と、その秒信号を通常時刻!!1I7icのため
に計数する時間カウンタ12とにより構成されている。
10と、その信号をIHzの秒信号に5+周する分周回
路11と、その秒信号を通常時刻!!1I7icのため
に計数する時間カウンタ12とにより構成されている。
そして、時間カウンタ12から出力された信号は切換え
回路103へ入力される。
回路103へ入力される。
次に、以上に述べたような構成から成る本発明による回
路の動作を、外部スイッチにより、時刻を180度回転
させた状態で表示する場合について説明する。
路の動作を、外部スイッチにより、時刻を180度回転
させた状態で表示する場合について説明する。
まず、現在時計の着示部ムには左右の1列で上向針に1
0BS08分が表示されている。この時、4進カウンタ
102の内容け「0・0」である。とこで外部スイッチ
101を2回スイッチングするど4進カウンタ102の
内容け「1・0」となに、切換え回路103は1時間カ
ウンタ12の信号に対しまず表示する場所を、10時桁
は1分桁c、1m桁は10f+桁へ、10分桁は1時桁
へ、1分桁は10時桁へき指示し、さらに各数字の向き
を180−一転するより指示する。L?−かって、結果
的に表示部Affr9(T:Ol)表示され2.。
0BS08分が表示されている。この時、4進カウンタ
102の内容け「0・0」である。とこで外部スイッチ
101を2回スイッチングするど4進カウンタ102の
内容け「1・0」となに、切換え回路103は1時間カ
ウンタ12の信号に対しまず表示する場所を、10時桁
は1分桁c、1m桁は10f+桁へ、10分桁は1時桁
へ、1分桁は10時桁へき指示し、さらに各数字の向き
を180−一転するより指示する。L?−かって、結果
的に表示部Affr9(T:Ol)表示され2.。
以上1本発明の構成によれば、外部スイッチによF)、
@刻の表示される向−を、使用者が任意に選択で−るの
で、鯖刻が大変卵やすく、便利なデジタル表示丈電子時
計を可*!にするものである。
@刻の表示される向−を、使用者が任意に選択で−るの
で、鯖刻が大変卵やすく、便利なデジタル表示丈電子時
計を可*!にするものである。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図、ta
S図、第4図は本発明の1!!示例を示す図である。 A・・・・・・表示部 B・・・・・・表示切換え回路部 C・・・・・・表示r動画踏部 D・・・・・・時間計数回路部 1・・・・・・表示基板 2・・・・・・ドツト表示素子 3・・・・・・コロン表示素子 10・・・・・・発振回路 11・・・・・・分11Fl[51路 12・・・・・・時間カウンタ 101・・・・・・外部スイッチ 102・・・・・・4進カウンタ 103・・・・・・切換え回路 110・・・・・・ドツトパターン発生−路111・・
・・・・ラッチドライバ回路である。 以 上 出願人 株式会社 第二精工舎
S図、第4図は本発明の1!!示例を示す図である。 A・・・・・・表示部 B・・・・・・表示切換え回路部 C・・・・・・表示r動画踏部 D・・・・・・時間計数回路部 1・・・・・・表示基板 2・・・・・・ドツト表示素子 3・・・・・・コロン表示素子 10・・・・・・発振回路 11・・・・・・分11Fl[51路 12・・・・・・時間カウンタ 101・・・・・・外部スイッチ 102・・・・・・4進カウンタ 103・・・・・・切換え回路 110・・・・・・ドツトパターン発生−路111・・
・・・・ラッチドライバ回路である。 以 上 出願人 株式会社 第二精工舎
Claims (1)
- 少なくとも時間を計数する時間カウンタ七、曽記カウン
タの内容を、時計体の四方から選択的に見た時、通常の
時刻として読^とれる表示セグメントを配量した時刻表
示体と、前記時刻表示体を駆動表示する表示駆動回路部
と、!!示方向を切換える外部スイッチ、およびその外
部スイッチにより動作する切換えスイッチ回路とを具備
し、外部スイッチにより、使用者の希望する任意の方向
に通常時刻を表示でンることを特徴とするデジタル費示
式電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18584281A JPS5886486A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | デジタル表示式電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18584281A JPS5886486A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | デジタル表示式電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886486A true JPS5886486A (ja) | 1983-05-24 |
Family
ID=16177826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18584281A Pending JPS5886486A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | デジタル表示式電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886486A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991000586A1 (en) * | 1989-06-12 | 1991-01-10 | Grid Systems Corporation | Display output rotation |
| US5023438A (en) * | 1988-11-26 | 1991-06-11 | Nitto Kohki Co., Ltd. | Portable data input apparatus with different display modes |
| US5398023A (en) * | 1990-08-27 | 1995-03-14 | Motorola, Inc. | Selective call receiver with flip-out display |
| US5450075A (en) * | 1987-11-11 | 1995-09-12 | Ams Industries Plc | Rotary control |
| CN102809927A (zh) * | 2011-05-30 | 2012-12-05 | 昆达电脑科技(昆山)有限公司 | 可调整信息显示角度的电子表 |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP18584281A patent/JPS5886486A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5450075A (en) * | 1987-11-11 | 1995-09-12 | Ams Industries Plc | Rotary control |
| US5023438A (en) * | 1988-11-26 | 1991-06-11 | Nitto Kohki Co., Ltd. | Portable data input apparatus with different display modes |
| WO1991000586A1 (en) * | 1989-06-12 | 1991-01-10 | Grid Systems Corporation | Display output rotation |
| US5398023A (en) * | 1990-08-27 | 1995-03-14 | Motorola, Inc. | Selective call receiver with flip-out display |
| CN102809927A (zh) * | 2011-05-30 | 2012-12-05 | 昆达电脑科技(昆山)有限公司 | 可调整信息显示角度的电子表 |
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