JPS5886831A - 電力系統の制御方法 - Google Patents
電力系統の制御方法Info
- Publication number
- JPS5886831A JPS5886831A JP56186004A JP18600481A JPS5886831A JP S5886831 A JPS5886831 A JP S5886831A JP 56186004 A JP56186004 A JP 56186004A JP 18600481 A JP18600481 A JP 18600481A JP S5886831 A JPS5886831 A JP S5886831A
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- JP
- Japan
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- control
- power system
- mentioned
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- Prior art date
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- Granted
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/30—Reactive power compensation
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、1力系統な層適制御するための制御力式に
関する。
関する。
従来の制御力式・として第1図に示すものがあった。第
1図にシいて、中央演wasiは伝送!I置を含む伝送
路11〜1Cを介し′″C鶏力系統の名個所に設けらn
た端末制御!ill 2−1〜2−3に接続さj、次の
よう力制御を行う。端末制御製陶2−1〜2−3は−、
(1ぞf′1当鋏の変11所で測定さまた母線電圧、ブ
ランチの有効−刀、無効昂力等、系統の運用状II會表
わすデータと、変圧器のタップ位−5調相設備のオン又
、拡オフ状態、ブランチに接続4rrだjl断器のオン
又祉オフ状態等、系統の構成状態を表わ−すデータとを
伝送路11〜1Cを介して中央演’sam1t=伝送す
る。中央演J装―1はこ1らのデータ(:より−圧、無
効1刀、有効1刀、損失等1に巽出し、系統全体を最適
制御をするための目標価を決定し、第3図(=示すよう
に@特開t 1 、t 2 r ”・で各端末制御@1
2−1〜2−3に送る。各端末制御装置2−1〜2−3
は、−tnぞt′1(:おい1受伯した自己の目標価と
現在の電圧及び無効1力のデータとな比較し、七の間の
偏差な々(すよう5:、第2図に示すようなパターンに
従つ1制御な行なう。即ち、調相設備(SC。
1図にシいて、中央演wasiは伝送!I置を含む伝送
路11〜1Cを介し′″C鶏力系統の名個所に設けらn
た端末制御!ill 2−1〜2−3に接続さj、次の
よう力制御を行う。端末制御製陶2−1〜2−3は−、
(1ぞf′1当鋏の変11所で測定さまた母線電圧、ブ
ランチの有効−刀、無効昂力等、系統の運用状II會表
わすデータと、変圧器のタップ位−5調相設備のオン又
、拡オフ状態、ブランチに接続4rrだjl断器のオン
又祉オフ状態等、系統の構成状態を表わ−すデータとを
伝送路11〜1Cを介して中央演’sam1t=伝送す
る。中央演J装―1はこ1らのデータ(:より−圧、無
効1刀、有効1刀、損失等1に巽出し、系統全体を最適
制御をするための目標価を決定し、第3図(=示すよう
に@特開t 1 、t 2 r ”・で各端末制御@1
2−1〜2−3に送る。各端末制御装置2−1〜2−3
は、−tnぞt′1(:おい1受伯した自己の目標価と
現在の電圧及び無効1力のデータとな比較し、七の間の
偏差な々(すよう5:、第2図に示すようなパターンに
従つ1制御な行なう。即ち、調相設備(SC。
SR)をオン又はオフし、変圧器のタップ(LRT)を
上げ又は下げの制御をする。なお、第2図におい1、Δ
Vは′電圧の偏差、ΔQは無効−刀の偏差である。
上げ又は下げの制御をする。なお、第2図におい1、Δ
Vは′電圧の偏差、ΔQは無効−刀の偏差である。
従来の制御方式は以上のように構成さf1″′Cいたの
で、端末制御1iiF!1が系統の変化に対応する応答
性が遅く、追従性が悪いという欠講かあった。
で、端末制御1iiF!1が系統の変化に対応する応答
性が遅く、追従性が悪いという欠講かあった。
この発明は、上記のよう々従来のものの欠A’z除去す
るために々さまたもので、中来演J 装置1 (:’t
Pfi定周期で系統の最適制御のための目標値を決定す
ると共C二名端末制御襞■におい−を実行すべき操作指
令も決定し1ζ1らに伝送し”tw行さゼることに19
、応答性の良好々制御方式を提供することを目的とする
〇 以1、この発明の一実施例な図を参照しながら〜2−3
との接続は第1図に示すとおりであり、各端末制御装置
12−1〜2−3は前述のようなデータを中央演算装置
1(=送る0こtl(:対し、中来演31F!!■1は
、第4図(:示すように各時刻t1゜t 2−(:おい
て受信したデータに基づき、系統全体を最適制御するべ
く、各端末制御@812−1〜2−nに訃ける目標価な
求め、更にこの目標価と受信した現在データとの偏差か
ら第2図C:示すパターンの制御を実行するための指令
を決定し、つ端末制御襞12−1〜2−nに伝送する。
るために々さまたもので、中来演J 装置1 (:’t
Pfi定周期で系統の最適制御のための目標値を決定す
ると共C二名端末制御襞■におい−を実行すべき操作指
令も決定し1ζ1らに伝送し”tw行さゼることに19
、応答性の良好々制御方式を提供することを目的とする
〇 以1、この発明の一実施例な図を参照しながら〜2−3
との接続は第1図に示すとおりであり、各端末制御装置
12−1〜2−3は前述のようなデータを中央演算装置
1(=送る0こtl(:対し、中来演31F!!■1は
、第4図(:示すように各時刻t1゜t 2−(:おい
て受信したデータに基づき、系統全体を最適制御するべ
く、各端末制御@812−1〜2−nに訃ける目標価な
求め、更にこの目標価と受信した現在データとの偏差か
ら第2図C:示すパターンの制御を実行するための指令
を決定し、つ端末制御襞12−1〜2−nに伝送する。
名端末制御製陶2−1〜2−nは、第1段階とし″′C
受信した指令により指定さjた機器が変圧器、遮断器等
のいず1であるかを解読し′cその機器をその制御形態
に応じて、即ち一圧器の場合はタップの切替、3115
1i器の場合はオン又はオフを実行し、第2段階として
受信した目標値と現在のデータとを比較し1七の間の偏
差なシ〈す工うC:、第2図に示すパターンに従って制
御を次の時刻の受信で目標価及び指令が更新さnる1で
逐行する。もし、中来演jF!1l11又は伝送路1a
〜1c上Cニ一時的な故障があつ1も端末側−@I 2
−1〜2−3は、七の間最後に与えらまた目標値に従っ
1制御を実行するのでバックアップ機能も有することが
明らかである。
受信した指令により指定さjた機器が変圧器、遮断器等
のいず1であるかを解読し′cその機器をその制御形態
に応じて、即ち一圧器の場合はタップの切替、3115
1i器の場合はオン又はオフを実行し、第2段階として
受信した目標値と現在のデータとを比較し1七の間の偏
差なシ〈す工うC:、第2図に示すパターンに従って制
御を次の時刻の受信で目標価及び指令が更新さnる1で
逐行する。もし、中来演jF!1l11又は伝送路1a
〜1c上Cニ一時的な故障があつ1も端末側−@I 2
−1〜2−3は、七の間最後に与えらまた目標値に従っ
1制御を実行するのでバックアップ機能も有することが
明らかである。
なお、端末制御装置は3台に限定さjず、化n以上の台
数であってもよい。
数であってもよい。
以上のように、この発明によ1ば゛、中央演舞装■で名
端末制御装駒における目標価及びこの目標価C:関連す
る指令を発生し1名端末制御装−(:伝送し、実行さゼ
るようにしたので、1力系統の最適制御を得るだめの制
御の追従性が艮〈カる効果がある。
端末制御装駒における目標価及びこの目標価C:関連す
る指令を発生し1名端末制御装−(:伝送し、実行さゼ
るようにしたので、1力系統の最適制御を得るだめの制
御の追従性が艮〈カる効果がある。
第1図は一刀系統の制御方式を説明するブロック図、第
2図は一刀系統の機器を制御するパターン図、第3図は
従来の制御力式の夕づミング図、第4図はこの発明の制
御方式の一1j!施例C:Lるりづミング図である。 1・・・中゛来演*iim、2−1〜2−3−・・端末
制御ii*。 。代理人 葛 野 個 −(はか1名)#F l 図 第 2 図 ΔQMAX IfyB 国 tt b t3 ta t5 i
s tyJり4 図 tt tt b ta ts t
e tq\、/ −ノ \1ノ
N、7 −ノ \、7 、ユ。
2図は一刀系統の機器を制御するパターン図、第3図は
従来の制御力式の夕づミング図、第4図はこの発明の制
御方式の一1j!施例C:Lるりづミング図である。 1・・・中゛来演*iim、2−1〜2−3−・・端末
制御ii*。 。代理人 葛 野 個 −(はか1名)#F l 図 第 2 図 ΔQMAX IfyB 国 tt b t3 ta t5 i
s tyJり4 図 tt tt b ta ts t
e tq\、/ −ノ \1ノ
N、7 −ノ \、7 、ユ。
Claims (1)
- 電力系統の各部に配置さjた*lIIの端末制御装線に
より上記各部に配■さnlいる上記電力系統の名種の電
気機器を与えらnた目標価と上記電気機器に関する現在
のデータとの間゛め偏差を最4・とする工う(二制御す
ると共C:、伝送路を介し′C名上記端末制御!!園の
上記データを中央演jFII(:ffi定の周期で伝送
して上記演311装確により上記電力系統を最適制御す
るべく上記目標価を舅出さセるようにした電力系統の制
御力式C:おい1、各偏差に応じて各上記端末制御!I
l (:より上記電気機器を制御するための指令を上
記中央演***i:>い″′C算出し上記目*mと共に
送用するようC二し、名上記端末制御装確に訃い′Cね
受信する上記指令&:従つ1上記電気機器を制御し、次
いで受信する上記目標価による偏差を最/hとするよう
C:上記−気機器を制御するよう(ニジたことを特徴と
する電力系統の制御力式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186004A JPS5886831A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 電力系統の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186004A JPS5886831A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 電力系統の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886831A true JPS5886831A (ja) | 1983-05-24 |
| JPH0247183B2 JPH0247183B2 (ja) | 1990-10-18 |
Family
ID=16180678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56186004A Granted JPS5886831A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 電力系統の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886831A (ja) |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP56186004A patent/JPS5886831A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0247183B2 (ja) | 1990-10-18 |
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