JPS5886868A - 非絶縁形lc共振コンバ−タ - Google Patents
非絶縁形lc共振コンバ−タInfo
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- JPS5886868A JPS5886868A JP18351781A JP18351781A JPS5886868A JP S5886868 A JPS5886868 A JP S5886868A JP 18351781 A JP18351781 A JP 18351781A JP 18351781 A JP18351781 A JP 18351781A JP S5886868 A JPS5886868 A JP S5886868A
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 title 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 41
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/145—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/155—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/156—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only with automatic control of output voltage or current, e.g. switching regulators
- H02M3/158—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only with automatic control of output voltage or current, e.g. switching regulators including plural semiconductor devices as final control devices for a single load
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイッチング方式電源としての非絶縁形Dc−
DCコンバータの改良に関するO従来上の種の非絶縁形
DC−DCコンI(−夕として、第1図に示すようなチ
ョッパ方式が広く知られている。これはトランジスタ2
のスイッチング動作によって直流入力電圧1から変換さ
れた矩形波パルス電圧を、4.5のLCによる平滑回路
に印加して、その平均直流電圧を出力として取シ出すも
のである。入力電圧、出力電圧、スイッチング周期、ト
ランジスタのオン幅をそれぞれ、V+。
DCコンバータの改良に関するO従来上の種の非絶縁形
DC−DCコンI(−夕として、第1図に示すようなチ
ョッパ方式が広く知られている。これはトランジスタ2
のスイッチング動作によって直流入力電圧1から変換さ
れた矩形波パルス電圧を、4.5のLCによる平滑回路
に印加して、その平均直流電圧を出力として取シ出すも
のである。入力電圧、出力電圧、スイッチング周期、ト
ランジスタのオン幅をそれぞれ、V+。
■。* T * T oxとすると、これらの間には下
記(1)式の関係が成立する。
記(1)式の関係が成立する。
出力電圧罵は通常周期Tを固定し、オン幅TONを可変
することによって安定化される。
することによって安定化される。
しかし従来のチョッパ方式の場合、トランジスタの負荷
が銹導負荷であル、ターンオンおよびターンオフ時に急
激に大電流をスイッチングするために、素子内の蓄積電
荷に起因してトランジスタおよびダイオードのスイッチ
ングロスが大きいとか、放射ノイズが大きくしかもかな
ル高調波にわたってレベルが高いとか、逆サージ防止の
ためトランジスタやダイオードにサージサプレッサが必
要である等の欠点があった。しかもこれらの欠点はスイ
ッチング動作の高周波化と共に顕著になるため、高周波
化による電源の小形化を阻害する基本的な要因となって
いた。
が銹導負荷であル、ターンオンおよびターンオフ時に急
激に大電流をスイッチングするために、素子内の蓄積電
荷に起因してトランジスタおよびダイオードのスイッチ
ングロスが大きいとか、放射ノイズが大きくしかもかな
ル高調波にわたってレベルが高いとか、逆サージ防止の
ためトランジスタやダイオードにサージサプレッサが必
要である等の欠点があった。しかもこれらの欠点はスイ
ッチング動作の高周波化と共に顕著になるため、高周波
化による電源の小形化を阻害する基本的な要因となって
いた。
本発明はLC共振作用を利用してサイン波電流をスイッ
チングすることによシ上記欠点を除去し、低損失で信頼
度が高く、動作周波数の高周波化が可能な非絶縁形DC
−DCコンバータを提供するものである。
チングすることによシ上記欠点を除去し、低損失で信頼
度が高く、動作周波数の高周波化が可能な非絶縁形DC
−DCコンバータを提供するものである。
本発明の構成は、非絶縁4DC−、DCコンバータにお
いて、第1のコイルと第1のスイッチング素子と第1の
ダイオードと第1のコンデンサとよ〕なる直列回路が入
力電源の両端に接続され、第2のダイオードと第2のス
イッチング素子と第2のコイルと第2のコンデンサとよ
シなる直列回路が前記第1のコンデンサの両端に並列に
接続され、前記第2のコンデンサに並列に負荷抵抗が接
続されていることを特徴とする。
いて、第1のコイルと第1のスイッチング素子と第1の
ダイオードと第1のコンデンサとよ〕なる直列回路が入
力電源の両端に接続され、第2のダイオードと第2のス
イッチング素子と第2のコイルと第2のコンデンサとよ
シなる直列回路が前記第1のコンデンサの両端に並列に
接続され、前記第2のコンデンサに並列に負荷抵抗が接
続されていることを特徴とする。
次に本発明の動作原理について説明する0素子がターン
オンすると、第1のコイルと第1のコンデンサの共振作
用によって、入力電源から第1のコンデンサへ電荷が供
給される。この時第2のスイッチング素子はオフ状態で
あシ、また第1のダイオードがあるため第1のコンデン
サは入力電源電圧よルも高い第1共振サイクルの最大電
圧値まで充電されると、放電することなくそのまま最大
電圧を維持する。
オンすると、第1のコイルと第1のコンデンサの共振作
用によって、入力電源から第1のコンデンサへ電荷が供
給される。この時第2のスイッチング素子はオフ状態で
あシ、また第1のダイオードがあるため第1のコンデン
サは入力電源電圧よルも高い第1共振サイクルの最大電
圧値まで充電されると、放電することなくそのまま最大
電圧を維持する。
次に第1のスイッチング素子空オフ叫、第2のスイッチ
ジグ素子がオンすると、第1のコンデンサと第2のコイ
ルの共振作用によって第1のコンデンサから第2のコン
デンサへ電荷が移動し、第2のコンデンサの両端電圧を
出力として取シ出す。
ジグ素子がオンすると、第1のコンデンサと第2のコイ
ルの共振作用によって第1のコンデンサから第2のコン
デンサへ電荷が移動し、第2のコンデンサの両端電圧を
出力として取シ出す。
第1のコンデンサの放電後、その両端電圧は入力電圧お
よび第2のコンデンサの両端電圧よルも低く′なるが、
第1のスイッチング素子はオフ状態であシ、第2のダイ
オードがあるため入出力から電流が流れこむことはない
。
よび第2のコンデンサの両端電圧よルも低く′なるが、
第1のスイッチング素子はオフ状態であシ、第2のダイ
オードがあるため入出力から電流が流れこむことはない
。
1周期の伝送電力は共振波形によって決定されるため、
周波数を可変することにょ)伝送電力を制御することが
できる。
周波数を可変することにょ)伝送電力を制御することが
できる。
次に本発明を実施例によシ図面を参照して説明する。
第2図は本発明に係る非絶縁形DC−DCwンパータの
回路図を示す。第2図において、コイル8、トランジス
タ9、ダイオード10.コンテン?11からなる直列回
路が入力電源1の両端に接続され、ダイオード12、ト
ランジスタ13、コイル14、コンデンサ5からなる直
列回路が前記コンデンサ11に並列に接続されている。
回路図を示す。第2図において、コイル8、トランジス
タ9、ダイオード10.コンテン?11からなる直列回
路が入力電源1の両端に接続され、ダイオード12、ト
ランジスタ13、コイル14、コンデンサ5からなる直
列回路が前記コンデンサ11に並列に接続されている。
出力はコンデンサ5の両端電圧を本コンバータの出力電
圧とし、コンデンサ5と並列に抵抗6が接続されている
。トランジスタ9.13の駆動は制御回路15によって
なされ、制御回路15は検出出力電圧を安定化するよう
その発振周波数を変木つつトランジスタ9.13 を交
互にオンオフさせる。
圧とし、コンデンサ5と並列に抵抗6が接続されている
。トランジスタ9.13の駆動は制御回路15によって
なされ、制御回路15は検出出力電圧を安定化するよう
その発振周波数を変木つつトランジスタ9.13 を交
互にオンオフさせる。
ここでトランジスタ9がオン、トランジスタ13がオフ
している期間をオンサイクル、その逆の期間をオフサイ
クルとする。本回路のスイッチング動作は、オンサイク
ルとオフサイクルの2つのサイ゛クルからなシ、2つの
サイクルによって1周期を形成する。
している期間をオンサイクル、その逆の期間をオフサイ
クルとする。本回路のスイッチング動作は、オンサイク
ルとオフサイクルの2つのサイ゛クルからなシ、2つの
サイクルによって1周期を形成する。
上記のような回路構成において、まずオンサイクル時、
トランジスタ9がオンした瞬間のコンデンサ11の両端
電圧は後述するように入力電圧よりも低い状態にある。
トランジスタ9がオンした瞬間のコンデンサ11の両端
電圧は後述するように入力電圧よりも低い状態にある。
したがってLC共振作用によシ第3図(1)に示すよう
、なLC共振充電電流が入力電源からコンデンサ11へ
流れる。この充電電流が流れ終り丸状gAにおいて、コ
ンデンサ11の両端電圧は第3図(3)に示すように共
振波形の最大値をとる。この電圧社入力電圧よシも高い
値であるが、ダイオード10があるため入力電源へ向っ
て放電されることはなく、またトランジスタ13はオフ
しているため出力コンデンサ5へ放電されることはない
。したがって次のオフサイクルが始まるまでコンデンサ
11の両端電圧社最大値を維持する〇 次にオフサイクルにおいて、トランジスタ13がオンす
ると、=イル14との共伽作用によシ第3図(2)に示
すようにコンデンサ11の電荷社出力コンデンサ5へ放
電される。この放電共振波形の第1サイクルにおいて、
コンデンサ11の[圧u第3図(8)に示すように最小
電圧をとシ、この値は入力電源および出力電圧よシ低い
値であるが、トランジスタ9がオフしているため入力側
から電流が流れこむことはなく、またダイオード12に
よ)出力側から入力側に電流が流れζむことはない。
、なLC共振充電電流が入力電源からコンデンサ11へ
流れる。この充電電流が流れ終り丸状gAにおいて、コ
ンデンサ11の両端電圧は第3図(3)に示すように共
振波形の最大値をとる。この電圧社入力電圧よシも高い
値であるが、ダイオード10があるため入力電源へ向っ
て放電されることはなく、またトランジスタ13はオフ
しているため出力コンデンサ5へ放電されることはない
。したがって次のオフサイクルが始まるまでコンデンサ
11の両端電圧社最大値を維持する〇 次にオフサイクルにおいて、トランジスタ13がオンす
ると、=イル14との共伽作用によシ第3図(2)に示
すようにコンデンサ11の電荷社出力コンデンサ5へ放
電される。この放電共振波形の第1サイクルにおいて、
コンデンサ11の[圧u第3図(8)に示すように最小
電圧をとシ、この値は入力電源および出力電圧よシ低い
値であるが、トランジスタ9がオフしているため入力側
から電流が流れこむことはなく、またダイオード12に
よ)出力側から入力側に電流が流れζむことはない。
いま入力電源電圧、コイル8.14のインダクタンス、
コンデンサ11の容量、出力電圧をそれぞれVIN 、
hg + 1114 + Ct+ + v、とし、各
サイクルの開始時を原点にとった時間を、オンサイクル
においてt・n、オフサイクルにおいてt@rtとする
と、オンサイクルにおけるトランジスタ9のコレクタ電
流Iceおよびオアサイクルにおけるトランジスタ13
のコレクタ電流1c1m はそれぞれ下式で表わされる
。
コンデンサ11の容量、出力電圧をそれぞれVIN 、
hg + 1114 + Ct+ + v、とし、各
サイクルの開始時を原点にとった時間を、オンサイクル
においてt・n、オフサイクルにおいてt@rtとする
と、オンサイクルにおけるトランジスタ9のコレクタ電
流Iceおよびオアサイクルにおけるトランジスタ13
のコレクタ電流1c1m はそれぞれ下式で表わされる
。
ここで■cun、Vcnmはそれぞれコンデンサ11の
オンサイクルにおける最大値、オフサイクルにおける最
小値である〇 上記(2)、(8)かられかるように、各トランジスタ
を流れる電流はサイン波状であ夛、発生ノイズ周波数は
基本波のみであn高盲閘波成分はない。またターンオン
およびターンオフ時のトラン2スタ9.13 およびダ
イオード10.12の電流は零であル、スイッチングロ
ス杜なく、またサージ電流もない。したがって動作周波
数を高周波化しても、ノイズ、サージ電流が増大したシ
、コンバータの効率が低下するようなことはない。
オンサイクルにおける最大値、オフサイクルにおける最
小値である〇 上記(2)、(8)かられかるように、各トランジスタ
を流れる電流はサイン波状であ夛、発生ノイズ周波数は
基本波のみであn高盲閘波成分はない。またターンオン
およびターンオフ時のトラン2スタ9.13 およびダ
イオード10.12の電流は零であル、スイッチングロ
ス杜なく、またサージ電流もない。したがって動作周波
数を高周波化しても、ノイズ、サージ電流が増大したシ
、コンバータの効率が低下するようなことはない。
なお周波数、負荷抵抗、トランジスタ13の最大電流を
それぞれf、R,lcxsMとすると、出力電力れは したがって出力電圧v、紘 −]と表わされる
。上式から出力電圧V、はJfに比例し、逆に周波数f
を制御することによシ、出力電圧が安淀化されることが
わかる。
それぞれf、R,lcxsMとすると、出力電力れは したがって出力電圧v、紘 −]と表わされる
。上式から出力電圧V、はJfに比例し、逆に周波数f
を制御することによシ、出力電圧が安淀化されることが
わかる。
以上に説明したように、本発明によれば、非絶縁形コン
バータにおいて、共振作用を利用しスイッチング素子お
よびダイオードの電流をサイン波状にすることによシ、
スイッチングロスがなく高周波化した場合でも低損失で
あり、ノイズは基本波のみであシ高周波成分を含むこと
なく、またサージ電流が流れないためスイッチング素子
およびダイオードにサージサプレッサは不要である等の
すぐれた効果が得られる0
バータにおいて、共振作用を利用しスイッチング素子お
よびダイオードの電流をサイン波状にすることによシ、
スイッチングロスがなく高周波化した場合でも低損失で
あり、ノイズは基本波のみであシ高周波成分を含むこと
なく、またサージ電流が流れないためスイッチング素子
およびダイオードにサージサプレッサは不要である等の
すぐれた効果が得られる0
第1図位従来のチョッパ方式のDC−DC−ンノく−タ
の回路図、第2図は本発明の一実施例の、DC−DCコ
ンバータρ回路図、第3図は各トランジスタの電流およ
び共振コンデンサの電圧のタイムチャートである。 なお図面に使用した符号はそれぞれ以下のものを示す。 1・・・・・・入力電源、5・・・・・・出力コンデン
サ、6・・・・・・負荷抵抗、8.14・・・・・・コ
イル、9.13・・・・・・トランジスタ、10.12
・・・・・・ダイオード、11・・・・・・コンデンサ
、15・・・・・・制御回路。
の回路図、第2図は本発明の一実施例の、DC−DCコ
ンバータρ回路図、第3図は各トランジスタの電流およ
び共振コンデンサの電圧のタイムチャートである。 なお図面に使用した符号はそれぞれ以下のものを示す。 1・・・・・・入力電源、5・・・・・・出力コンデン
サ、6・・・・・・負荷抵抗、8.14・・・・・・コ
イル、9.13・・・・・・トランジスタ、10.12
・・・・・・ダイオード、11・・・・・・コンデンサ
、15・・・・・・制御回路。
Claims (1)
- 非絶縁形DC−DCコンバータにおいて、第1のコイル
と第1のスイッチング素子と第1のダイオードと第1の
コンデンサとよシなる直列回路が入力電源の両端に接続
され、第2のダイオードと第2のスイッチング素子と第
2のコイルと第2のコンデンサとよシなる直列回路が前
記第1のコンデンサの両端に並列に接続され、前記第2
のコンデンサに並列に負荷抵抗が接続されていることを
特徴とする入出力非絶縁形LC共振コンノぐ一タ0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18351781A JPS5886868A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 非絶縁形lc共振コンバ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18351781A JPS5886868A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 非絶縁形lc共振コンバ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886868A true JPS5886868A (ja) | 1983-05-24 |
| JPS6229987B2 JPS6229987B2 (ja) | 1987-06-30 |
Family
ID=16137223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18351781A Granted JPS5886868A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 非絶縁形lc共振コンバ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886868A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002099947A1 (en) * | 2001-05-31 | 2002-12-12 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Power unit and method for power supply of power unit |
| JP2012231657A (ja) * | 2010-08-26 | 2012-11-22 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | Dc−dcコンバータ及び半導体装置 |
| KR20130109967A (ko) | 2010-05-21 | 2013-10-08 | 가부시키가이샤 한도오따이 에네루기 켄큐쇼 | 반도체 장치 및 표시 장치 |
| US8922182B2 (en) | 2009-12-04 | 2014-12-30 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | DC converter circuit and power supply circuit |
| US9793801B2 (en) | 2010-05-21 | 2017-10-17 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and display device |
-
1981
- 1981-11-16 JP JP18351781A patent/JPS5886868A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002099947A1 (en) * | 2001-05-31 | 2002-12-12 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Power unit and method for power supply of power unit |
| US8922182B2 (en) | 2009-12-04 | 2014-12-30 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | DC converter circuit and power supply circuit |
| US9270173B2 (en) | 2009-12-04 | 2016-02-23 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | DC converter circuit and power supply circuit |
| KR20130109967A (ko) | 2010-05-21 | 2013-10-08 | 가부시키가이샤 한도오따이 에네루기 켄큐쇼 | 반도체 장치 및 표시 장치 |
| US9793801B2 (en) | 2010-05-21 | 2017-10-17 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and display device |
| JP2012231657A (ja) * | 2010-08-26 | 2012-11-22 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | Dc−dcコンバータ及び半導体装置 |
| US8686696B2 (en) | 2010-08-26 | 2014-04-01 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | DC-DC converter and semiconductor device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6229987B2 (ja) | 1987-06-30 |
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