JPS5887404A - 薄物テ−プのテ−プ幅測定装置 - Google Patents
薄物テ−プのテ−プ幅測定装置Info
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- JPS5887404A JPS5887404A JP18523781A JP18523781A JPS5887404A JP S5887404 A JPS5887404 A JP S5887404A JP 18523781 A JP18523781 A JP 18523781A JP 18523781 A JP18523781 A JP 18523781A JP S5887404 A JPS5887404 A JP S5887404A
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- 230000004323 axial length Effects 0.000 claims description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 4
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- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B7/00—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
- G01B7/02—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring length, width or thickness
- G01B7/04—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring length, width or thickness specially adapted for measuring length or width of objects while moving
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は薄物テープのテープ幅測定装置に係り、特に磁
気チー゛プのようなテープの幅を連続的に高速測定する
装置に関する。
気チー゛プのようなテープの幅を連続的に高速測定する
装置に関する。
例えばビデオテープとして知られる磁気テープはその幅
に対する許容誤差が非常に小さい。したがってこのテー
プ幅測定は高精度でなければならない。
に対する許容誤差が非常に小さい。したがってこのテー
プ幅測定は高精度でなければならない。
従来、このための測定方式としては機械的接触を行うこ
とにより測定するものと、光学的に検出するものとがあ
る。
とにより測定するものと、光学的に検出するものとがあ
る。
しかしながら、前者はテープ縁部に測定用部材を阜擦接
触させる構成でありテープに外力を与えるものであるか
らテープを高速送りすると測定用部材が摩耗する難点が
あり、また後者は分解能が悪< II定$11fを高く
できない。
触させる構成でありテープに外力を与えるものであるか
らテープを高速送りすると測定用部材が摩耗する難点が
あり、また後者は分解能が悪< II定$11fを高く
できない。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、被側定テー
プに**接触する部材音用いることなく高精度にテープ
幅測定し得る装置の提供を目的とする。
プに**接触する部材音用いることなく高精度にテープ
幅測定し得る装置の提供を目的とする。
この目的達成のため、本発明では、テープ送り経路にテ
ープ幅より幾分狭幅の田−ラを配し、このローラに対し
前記テープをできるだけ全周に近く接触させて走行させ
、前記ローラと同軸に回転および軸方向移動自在な検出
部材を配してこの円板の側面を前記ローラの側縁に歯接
し、この部材が前記テープの走行に伴い回転したときの
軸方向変位いかんを非接触検出することによってテープ
幅′t−欄定するようにしたものである。
ープ幅より幾分狭幅の田−ラを配し、このローラに対し
前記テープをできるだけ全周に近く接触させて走行させ
、前記ローラと同軸に回転および軸方向移動自在な検出
部材を配してこの円板の側面を前記ローラの側縁に歯接
し、この部材が前記テープの走行に伴い回転したときの
軸方向変位いかんを非接触検出することによってテープ
幅′t−欄定するようにしたものである。
以下添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明に係る装置の検出機構を示したもので、
−1はテープ送り経路中に設けた四−ラであり、この四
−21の局面に被一定テープXが接触して高速送りされ
る。ここで田−ラlのテープXと接触する面の軸方向長
さはテープXの幅よりも幾分短くなっている。これはロ
ーラ1上のテープXの側縁に検出部材2人、281に当
接させるためである。
−1はテープ送り経路中に設けた四−ラであり、この四
−21の局面に被一定テープXが接触して高速送りされ
る。ここで田−ラlのテープXと接触する面の軸方向長
さはテープXの幅よりも幾分短くなっている。これはロ
ーラ1上のテープXの側縁に検出部材2人、281に当
接させるためである。
この検出部材2A、2Bはローラ1と同軸上にローラ1
に対し回転および軸方向変位自在に軸支されてj?す、
その筒状部端面にてテープXの側縁に当接してテープX
の幅変化に伴う軸方向変位を円板部に伝え、この円板部
近傍に配した電極pH、P、およびP□、P□との間の
静電容量の変化として検出するものである。
に対し回転および軸方向変位自在に軸支されてj?す、
その筒状部端面にてテープXの側縁に当接してテープX
の幅変化に伴う軸方向変位を円板部に伝え、この円板部
近傍に配した電極pH、P、およびP□、P□との間の
静電容量の変化として検出するものである。
検出部材2A、2BをテープXに当接させる作用力を発
生するには機械的接触を伴わずに力を与え得る手段たと
えば空気を用いるとか磁力を用いる等が行わnる。検出
部材2A、2BはテープXに接触するための極く小さな
力が与えられれば足り、またあまり大きな力が加えられ
るとテープXの幅方向の弾性変形を発生させて損傷した
り、この部材のテープXとの接触部を摩耗させたりする
ことになる。
生するには機械的接触を伴わずに力を与え得る手段たと
えば空気を用いるとか磁力を用いる等が行わnる。検出
部材2A、2BはテープXに接触するための極く小さな
力が与えられれば足り、またあまり大きな力が加えられ
るとテープXの幅方向の弾性変形を発生させて損傷した
り、この部材のテープXとの接触部を摩耗させたりする
ことになる。
萬2図はテープXの送り経路において第1図の機構がど
のように配されるかを示したものである。
のように配されるかを示したものである。
すなわち、テープXの送り経路にa−ラ1t−配し、こ
のローラlに対し案内−−ラ3,4t−介してテープX
を接触させる。案内リーラ3,4の相互間距離はできる
だけ小さくシ、テープXがローラlの全周にできるだけ
多く接触するようにする。そして、リーラlの両端面に
検出部材2を当接させる。
のローラlに対し案内−−ラ3,4t−介してテープX
を接触させる。案内リーラ3,4の相互間距離はできる
だけ小さくシ、テープXがローラlの全周にできるだけ
多く接触するようにする。そして、リーラlの両端面に
検出部材2を当接させる。
これによりテープXを走行させると、案内リーラ3,4
と共に1−ラ1が回転してテープ送りを行い、同時に検
出部材2も回転する。検出部材2はできるだけ軽量にし
てお(ことにより僅かな蟲接力でテープ側縁に接するだ
けで9−51と同期回転する。
と共に1−ラ1が回転してテープ送りを行い、同時に検
出部材2も回転する。検出部材2はできるだけ軽量にし
てお(ことにより僅かな蟲接力でテープ側縁に接するだ
けで9−51と同期回転する。
第3図は111図の機構に検出回路を組合わせた状態を
示したもので、検出部材2A、2Bの円板部を挾むよう
に電極pHeP11の対およびPll。
示したもので、検出部材2A、2Bの円板部を挾むよう
に電極pHeP11の対およびPll。
Poの対を固設しこれら電極と検出部材の円板部との間
の静電容量変化を利用して検出部材2A。
の静電容量変化を利用して検出部材2A。
2Bのり一う1に対する軸方向変位つまりテープXの幅
変化を検出するものである。
変化を検出するものである。
電極pH5P11についてみれば、電極pHと検出部材
2人との間の静電容量は水晶振動子Q1mに直列接続さ
れ゛て発振器UStに接続されており、発振器帽、の発
振周波数を定めるものであり、電極pHと検出部材2人
との間の静電容量は水晶振動子Q1.に直列接続されt
発振器R■にII[されており発振11Rtsの発振同
波数を定めるものである。
2人との間の静電容量は水晶振動子Q1mに直列接続さ
れ゛て発振器UStに接続されており、発振器帽、の発
振周波数を定めるものであり、電極pHと検出部材2人
との間の静電容量は水晶振動子Q1.に直列接続されt
発振器R■にII[されており発振11Rtsの発振同
波数を定めるものである。
したがって発振器R,,、R,、の各発振周波数は電極
P ■* Pll と検出部材2人との間の各静電容量
に対応したものであり、これらの発振出力は混合6M
I X、で混合されて差周波数f、が取出される。この
周波数信号は周波数−電圧変換器F/■1 により電圧
信号に変換されて差動増幅器DAに与えられ、電極P□
、P□と検出部材2とによる検出信号と結合される。
P ■* Pll と検出部材2人との間の各静電容量
に対応したものであり、これらの発振出力は混合6M
I X、で混合されて差周波数f、が取出される。この
周波数信号は周波数−電圧変換器F/■1 により電圧
信号に変換されて差動増幅器DAに与えられ、電極P□
、P□と検出部材2とによる検出信号と結合される。
第4図は第3図の検出回路の動作特性を示したもので、
電極pttと検出部材2人との間の静電容量をC1lと
し、電極P1mと検出部材2人との間のそれtct*と
し、検出部材2人の軸方向移動量に対するこれら静電容
量の変化は、図示の通りである。つまり検出部材2人が
電極P、1に近付けばCIiが著増し、逆に電極PSm
に近付けばC1が著増する。これらの静電容量CEl
e C11により定まる発振11Rtt−Rt*の出力
周波数の差f、は図示のように距離の変化に対し[l5
liI的に変化するものとをる・ したがって検出部材2人が軸方向に移動するとその移動
量に応じた周波数の出力が得られる。これは検出部材2
Bと電極P□、P0との関係においても同様である。そ
こで、検出部材2A、2B各別に、テープXの幅変化に
伴う軸方向変化を周波数信号として取出し周波数−電圧
変換IS F / V *、 F/V、で電圧信号に変
換した上で両者を突き合わせることによりテープXの幅
変化を知ることができる。
電極pttと検出部材2人との間の静電容量をC1lと
し、電極P1mと検出部材2人との間のそれtct*と
し、検出部材2人の軸方向移動量に対するこれら静電容
量の変化は、図示の通りである。つまり検出部材2人が
電極P、1に近付けばCIiが著増し、逆に電極PSm
に近付けばC1が著増する。これらの静電容量CEl
e C11により定まる発振11Rtt−Rt*の出力
周波数の差f、は図示のように距離の変化に対し[l5
liI的に変化するものとをる・ したがって検出部材2人が軸方向に移動するとその移動
量に応じた周波数の出力が得られる。これは検出部材2
Bと電極P□、P0との関係においても同様である。そ
こで、検出部材2A、2B各別に、テープXの幅変化に
伴う軸方向変化を周波数信号として取出し周波数−電圧
変換IS F / V *、 F/V、で電圧信号に変
換した上で両者を突き合わせることによりテープXの幅
変化を知ることができる。
第5図偽)〜(d)は第1図における検出部材2A。
2Bに対する電極P 11 # Pu * P□2.P
□の位置関係等を示したもので、洞IN!11(dは検
出部材の円板部の1個所のみ、同図(ト))はat挾ん
で2個所に、同図(C)は軸を挾んで90°間隔で4個
所に、同図(d)はリング状にそれぞれ設けたものであ
る。
□の位置関係等を示したもので、洞IN!11(dは検
出部材の円板部の1個所のみ、同図(ト))はat挾ん
で2個所に、同図(C)は軸を挾んで90°間隔で4個
所に、同図(d)はリング状にそれぞれ設けたものであ
る。
電極はその数が少なく大きさが小さければIpI成は簡
単であるが、その数を増して検出個所を増やすか、検出
部材円板部のできるだけ広い範囲に1って電極を設けれ
ば検出部材円板部の面ぶれの影l11kl−排除するこ
とができる。
単であるが、その数を増して検出個所を増やすか、検出
部材円板部のできるだけ広い範囲に1って電極を設けれ
ば検出部材円板部の面ぶれの影l11kl−排除するこ
とができる。
第61i!!!((転)、(切は検出部材2A、2Bを
誉−プXに当接するための力を、検出部材2A、2B自
体にエアブレードもしくはエア穴を設けることにより空
力的に得ようとするものである。これによれば、検出部
材2A、2Bが回転することにより所望の力が得られる
訳である。
誉−プXに当接するための力を、検出部材2A、2B自
体にエアブレードもしくはエア穴を設けることにより空
力的に得ようとするものである。これによれば、検出部
材2A、2Bが回転することにより所望の力が得られる
訳である。
本発明は上述のように、テープ送り経路にテープ幅より
軸方向長の短いローラを設け、このローラにテープを懸
けてその両側から回転および軸方向移動自在な検出部材
を当接させておき、この検出部材の軸方向変位を非接触
検出するようにしたため、テープに無用な外力14える
ことなく高精度にテープ幅を測定することができる。
軸方向長の短いローラを設け、このローラにテープを懸
けてその両側から回転および軸方向移動自在な検出部材
を当接させておき、この検出部材の軸方向変位を非接触
検出するようにしたため、テープに無用な外力14える
ことなく高精度にテープ幅を測定することができる。
1面の簡単な脱明
第1図は本発明に係る装置の検出機構を示す図、第2図
は第1図の装置とテープ送り経路との関係を示す図、第
3図は第1図の機構に結合される検出回路を示す図、@
4図は第3図の回路の動作特性図、@5囚(a)〜(d
)は第1図における電極の検出部材に対する位置関係等
を軸方向から見て示した図、@6図(a)、(6)は第
1図の機構に組合わされる補助機構の説明囚である。
は第1図の装置とテープ送り経路との関係を示す図、第
3図は第1図の機構に結合される検出回路を示す図、@
4図は第3図の回路の動作特性図、@5囚(a)〜(d
)は第1図における電極の検出部材に対する位置関係等
を軸方向から見て示した図、@6図(a)、(6)は第
1図の機構に組合わされる補助機構の説明囚である。
1・・・四−ラ、2 A 、 2 B−・・検出部材、
3,4・−案内ローラ。
3,4・−案内ローラ。
P・・・電極、Q・・・水晶振動子、R−発振器、MI
X・・・混合器、F/V・・・鞠波数−電圧変換器、D
A・・・差動増幅器。
X・・・混合器、F/V・・・鞠波数−電圧変換器、D
A・・・差動増幅器。
出願人代理人 猪 股 清
第 1 図
も 2 霞
躬 4 図
−rb宵1
ち 5 図
(0) (b)(C)
(d)手続補正書 昭和57年 1月/f日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 2、発明の名称 薄物テープのテープ幅測定装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 手続補正書 昭和酊年3月12日 昭和圀年特許願第181523γ号 2、発明の名称 lul+テープのテープ幅測定装置 3゜補正をする者 事件との関係特許出願人 @線香のra@の評繻な説明」および「図面の簡単な説
明」の各欄、ならびK11画 8、補正の内容 1、明細書8頁4行と5行の間に下配文を挿入する。
(d)手続補正書 昭和57年 1月/f日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 2、発明の名称 薄物テープのテープ幅測定装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 手続補正書 昭和酊年3月12日 昭和圀年特許願第181523γ号 2、発明の名称 lul+テープのテープ幅測定装置 3゜補正をする者 事件との関係特許出願人 @線香のra@の評繻な説明」および「図面の簡単な説
明」の各欄、ならびK11画 8、補正の内容 1、明細書8頁4行と5行の間に下配文を挿入する。
[第7図は本発明に用い得る検出回路の他の例を示した
ものであり、第3図の回路よりも発振器、水晶発振子お
よび混合器が1組だけで足りるので構成が簡単化されて
いる。
ものであり、第3図の回路よりも発振器、水晶発振子お
よび混合器が1組だけで足りるので構成が簡単化されて
いる。
この回路において、テープXの幅が小さいときは検出部
材2A、2Bが電極P12゜P21に接近し、P11+
P22からは離れるから発振器R1の発振周波数が高く
なり、一方発娠器R2の発振周波数は低くなる。またテ
ープXの幅が大きいときはこの逆に発振器R1の発振周
波数が低くなり、発振器R2の発振周波数は高くなる。
材2A、2Bが電極P12゜P21に接近し、P11+
P22からは離れるから発振器R1の発振周波数が高く
なり、一方発娠器R2の発振周波数は低くなる。またテ
ープXの幅が大きいときはこの逆に発振器R1の発振周
波数が低くなり、発振器R2の発振周波数は高くなる。
そこで両売振器R1゜R2の出力を混合器MIXK与え
て差周波数を取出し周波数−電圧変換器F/Vで電圧信
号に変換することにより出力端子0UTKはテープXの
幅に応じた電圧信号が得られる−2、同9頁1行「説明
図」の次K「、第7図は本発明に用い得る検出回路の他
の例を示す回路図」を挿入する。
て差周波数を取出し周波数−電圧変換器F/Vで電圧信
号に変換することにより出力端子0UTKはテープXの
幅に応じた電圧信号が得られる−2、同9頁1行「説明
図」の次K「、第7図は本発明に用い得る検出回路の他
の例を示す回路図」を挿入する。
3、別紙第7図を追加する。
Claims (1)
- 測定すべきテープのテープ幅よりも周面部の軸方向長が
幾分燥く前記テープの走行経路に配されたローラと、前
記テープに幅方向の剛性を持たせるように前記ローラの
局面に前記テープt−接触させて案内する機構と、前記
り−ラの各端間に回転および軸方向移動自在に設けられ
、前記テープの貴縁に歯接する検出部材と、この検出部
材の軸方向移動を非接触検出する装置とをそなえた薄物
テープのテープ幅測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18523781A JPS5887404A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 薄物テ−プのテ−プ幅測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18523781A JPS5887404A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 薄物テ−プのテ−プ幅測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887404A true JPS5887404A (ja) | 1983-05-25 |
Family
ID=16167280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18523781A Pending JPS5887404A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 薄物テ−プのテ−プ幅測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5887404A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4675273A (en) * | 1986-02-10 | 1987-06-23 | Loctite (Ireland) Limited | Resists formed by vapor deposition of anionically polymerizable monomer |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP18523781A patent/JPS5887404A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4675273A (en) * | 1986-02-10 | 1987-06-23 | Loctite (Ireland) Limited | Resists formed by vapor deposition of anionically polymerizable monomer |
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