JPS5887428A - 電子式デジタル表示秤 - Google Patents
電子式デジタル表示秤Info
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- JPS5887428A JPS5887428A JP18656381A JP18656381A JPS5887428A JP S5887428 A JPS5887428 A JP S5887428A JP 18656381 A JP18656381 A JP 18656381A JP 18656381 A JP18656381 A JP 18656381A JP S5887428 A JPS5887428 A JP S5887428A
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- Japan
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 5
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G23/00—Auxiliary devices for weighing apparatus
- G01G23/18—Indicating devices, e.g. for remote indication; Recording devices; Scales, e.g. graduated
- G01G23/36—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells
- G01G23/37—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells involving digital counting
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Cookers (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、各種データのデジタル表示を行なう電子式
デジタル表示−に関するものである。
デジタル表示−に関するものである。
従来、電子式デジタル表示秤は、被計量物の重量を検出
して、この重量データなAD変換し、さらに計数、演算
などして、その結果を秤の種類に対応した各種データを
デジタル表示するものであった。例えば料金秤の場合に
は、重量検出部をもつ枠本体と、この枠本体に対して各
種の指令、データの入力などを行なう操作部と、枠本体
からの出力信号によって各種のデータ (例えば被計量
物の重置、単価、値段)をデジタル表示させる表示部と
によって基本横絞をなすものである。
して、この重量データなAD変換し、さらに計数、演算
などして、その結果を秤の種類に対応した各種データを
デジタル表示するものであった。例えば料金秤の場合に
は、重量検出部をもつ枠本体と、この枠本体に対して各
種の指令、データの入力などを行なう操作部と、枠本体
からの出力信号によって各種のデータ (例えば被計量
物の重置、単価、値段)をデジタル表示させる表示部と
によって基本横絞をなすものである。
ところで、秤のとて被計量物を載せる場合、その作業性
の面から、枠本体については、枠本体を薄くして被計量
物の持ちとげ高さを小さくすること、一方、操作部およ
び表示Sについては1秤本体の前後、左右、および上方
において障害物とならないこと、および極力大きくする
ことが望まれている。
の面から、枠本体については、枠本体を薄くして被計量
物の持ちとげ高さを小さくすること、一方、操作部およ
び表示Sについては1秤本体の前後、左右、および上方
において障害物とならないこと、および極力大きくする
ことが望まれている。
そこで、操作部および表示部が障害物とならないように
、これらを枠本体の前面に設けることが考えられるが、
枠本体を薄くすると、操作部や表示部の取り付はスペー
スが小さくなり、それにともなって操作部や表示部も小
さくなるため、操作がしずらく、また、表示が見ずらく
なるなどの間一点がある。また、枠本体の前面を傾斜さ
せて取り付はスペースを確保しようとすると、枠本体の
占有面積が大きくなってしまうという新たな間一点が発
生する。
、これらを枠本体の前面に設けることが考えられるが、
枠本体を薄くすると、操作部や表示部の取り付はスペー
スが小さくなり、それにともなって操作部や表示部も小
さくなるため、操作がしずらく、また、表示が見ずらく
なるなどの間一点がある。また、枠本体の前面を傾斜さ
せて取り付はスペースを確保しようとすると、枠本体の
占有面積が大きくなってしまうという新たな間一点が発
生する。
さらに、枠本体とに被計量物を載せたり、秤本体上から
被計量物を降ろしたりする計量作業を行なう場合に、操
作部や表示部の位装置が固定されていると、計量作業の
流れが限定される場合がある。
被計量物を降ろしたりする計量作業を行なう場合に、操
作部や表示部の位装置が固定されていると、計量作業の
流れが限定される場合がある。
一方、秤を製品として出荷する場合に、枠本体に対して
操作部や表示部が突出していると、梱包容積が増大して
しまうことなどの問題がある。
操作部や表示部が突出していると、梱包容積が増大して
しまうことなどの問題がある。
この発明は、操作部および表示部を、枠本体の側部に着
脱自在に設けることによって、前記従来の問題点を解消
せんとするものである。
脱自在に設けることによって、前記従来の問題点を解消
せんとするものである。
以下、この発明の第1実施例を第7図〜第7図に基づき
説明する◎ この第1実施例は、計量皿1を備えた枠本体2と、この
枠本体2の一側部を含む垂直面に沿って新水角度に傾斜
して、かつ、着脱自在に取り付けられた操作部8と、こ
の操作部8のJ:、部に、前記計量皿1と垂直となるよ
うに、一体に連結された表示部傷とによって基本構成を
なすものである。
説明する◎ この第1実施例は、計量皿1を備えた枠本体2と、この
枠本体2の一側部を含む垂直面に沿って新水角度に傾斜
して、かつ、着脱自在に取り付けられた操作部8と、こ
の操作部8のJ:、部に、前記計量皿1と垂直となるよ
うに、一体に連結された表示部傷とによって基本構成を
なすものである。
すなわち、これらの詳細について説明すると、前記枠本
体2の側部と後述する操作部ホルダ3a。
体2の側部と後述する操作部ホルダ3a。
8bとの間の接合部の一方(この第1実施例では枠本体
2の側部)に、前記操作部8の下部が着脱自在に取り付
けられるボス5が、外方へ突出して一体に設けられてい
る。このボス5の上方および外方側には、それぞれ開口
s5a、5bが形成されており、また、このボス5の底
部には、ボルトでいる。さらに前記と方の開口部6aに
は、水平器8を備えた支持板9か取り付けられている。
2の側部)に、前記操作部8の下部が着脱自在に取り付
けられるボス5が、外方へ突出して一体に設けられてい
る。このボス5の上方および外方側には、それぞれ開口
s5a、5bが形成されており、また、このボス5の底
部には、ボルトでいる。さらに前記と方の開口部6aに
は、水平器8を備えた支持板9か取り付けられている。
また、前記操作部8は、射出成形によって2つ側杖に成
形された操作部ホルダ8a、8bを相互に結合すること
によって中空部が形成されており、この操作部ホルダ8
a p 8 bの下部には、前記ボス5に着脱自在に
連結するための、鮒称断面形状を有する孔10が形成さ
れており、上部には、前記表示s4を取り付けるための
凹部11、ボルト12、およびねじ孔18.18が設け
られている。
形された操作部ホルダ8a、8bを相互に結合すること
によって中空部が形成されており、この操作部ホルダ8
a p 8 bの下部には、前記ボス5に着脱自在に
連結するための、鮒称断面形状を有する孔10が形成さ
れており、上部には、前記表示s4を取り付けるための
凹部11、ボルト12、およびねじ孔18.18が設け
られている。
また、前記孔10の底部には、前記ボス6のねじ孔7に
対応して、孔14が設けられている。さらに前記操作部
ホルダ8aの傾斜面の下1!ivCは、組み立てた際に
、前記水平器Bを透視できるように透明板16が設けら
れているとともに、この#I#1面には、各種の指令、
データを入力するキーボード16などが配置される凹部
17が形成されている。このキーボード16vCついて
、さらに説明すれば、このキーボード16は、第ダ図に
示すように、輪形形状のナース18内にmmの今一スイ
ッチ19.19を配置した基板20を固定し、このケー
ス18の開口面を可撓性のフィルムg1によって覆うな
どの構成とされており、このナース18を、凹部17V
Cボルトsv、、msによって固定するとともに、・凹
部17の内面とナース18の外面との間にパツキン28
を挿入して密閉構成にしである。なお、符号24は、ケ
ース18の開口部周縁(設けた樹脂製の押え枠である。
対応して、孔14が設けられている。さらに前記操作部
ホルダ8aの傾斜面の下1!ivCは、組み立てた際に
、前記水平器Bを透視できるように透明板16が設けら
れているとともに、この#I#1面には、各種の指令、
データを入力するキーボード16などが配置される凹部
17が形成されている。このキーボード16vCついて
、さらに説明すれば、このキーボード16は、第ダ図に
示すように、輪形形状のナース18内にmmの今一スイ
ッチ19.19を配置した基板20を固定し、このケー
ス18の開口面を可撓性のフィルムg1によって覆うな
どの構成とされており、このナース18を、凹部17V
Cボルトsv、、msによって固定するとともに、・凹
部17の内面とナース18の外面との間にパツキン28
を挿入して密閉構成にしである。なお、符号24は、ケ
ース18の開口部周縁(設けた樹脂製の押え枠である。
さらに表示部会は、射出成形によって成形された表示部
ケース4a 、4bを相互に結合することによって中空
部が形成されており、これらの表示部ケース4a、4b
の内方に、表示基板86を固定するための支持脚26.
26がII数本設けられており、また、これらの表示部
ケース4a l 4bの下部外方には、孔27が形成さ
れた凸m2Bが形成されている。前記表示基板24の表
示は表示部ナース4aに室孔4c 、4C・・な設ける
(加えて表示部ナース4bVc穿孔4 c を鳴C・・
・を設けてもよい。)ことによって透視可能となってい
る。
ケース4a 、4bを相互に結合することによって中空
部が形成されており、これらの表示部ケース4a、4b
の内方に、表示基板86を固定するための支持脚26.
26がII数本設けられており、また、これらの表示部
ケース4a l 4bの下部外方には、孔27が形成さ
れた凸m2Bが形成されている。前記表示基板24の表
示は表示部ナース4aに室孔4c 、4C・・な設ける
(加えて表示部ナース4bVc穿孔4 c を鳴C・・
・を設けてもよい。)ことによって透視可能となってい
る。
そしてこの凸部28を前記操作部ホルダ8a+8bの凹
s11に嵌合して、ねじ孔18.18と孔27とを合鮫
させたのち、これらのねじ孔18゜18および孔27に
ボルト12を螺合することによって、操作部ホルダ8a
、8bK表示部ナース4as6bを連結するようになっ
ている。(これらの操作部ホルダ8a 、8bと表示部
ナース4a。
s11に嵌合して、ねじ孔18.18と孔27とを合鮫
させたのち、これらのねじ孔18゜18および孔27に
ボルト12を螺合することによって、操作部ホルダ8a
、8bK表示部ナース4as6bを連結するようになっ
ている。(これらの操作部ホルダ8a 、8bと表示部
ナース4a。
4bとを一体成形できることはもちろんのことである。
)
また、符号29で示すものは操作部ホルダ3g。
8bの孔10の一側部を覆う蓋体で、第5図に示すよう
に、この蓋体29の1側WWcはweの係合爪8G、8
0・・・が形成されており、これらの係合爪80 、8
0・・・を前記孔10の側壁にWl成した溝81.81
VC係合することによって、壷体29を操作部ホルダ8
a+8bvcllt着するよってなっている。さらに符
号82.88で示すものは、コードで、枠本体2、操作
部8、表示部会をそれぞれ電気的に接続するものである
。
に、この蓋体29の1側WWcはweの係合爪8G、8
0・・・が形成されており、これらの係合爪80 、8
0・・・を前記孔10の側壁にWl成した溝81.81
VC係合することによって、壷体29を操作部ホルダ8
a+8bvcllt着するよってなっている。さらに符
号82.88で示すものは、コードで、枠本体2、操作
部8、表示部会をそれぞれ電気的に接続するものである
。
しかしてこの第1実施例における秤は、操作部8、表示
1s4を計量作業などの流れを阻害しないように配置す
ることができる。例えば、第1図に示すように、操作部
8、表示W6鳴を右側にする場合は、ボス5が右側に位
置するように枠本体3を設置したのち、このボス5に、
表示部会が連結された操作部8の操作面を計量作業位置
に向けた状態で、操作部ホルダ3m、8bの孔lOを嵌
合するとともに、ボス5のねじ孔7と操作部8の孔14
とを合致させ、次いでこれらのねじ孔7と孔14にボル
ト6を螺合し、さらに、操作部ホルダ8a+8bの孔I
Oの外方側に壷体29を装看することによって縮み立て
ることができる。
1s4を計量作業などの流れを阻害しないように配置す
ることができる。例えば、第1図に示すように、操作部
8、表示W6鳴を右側にする場合は、ボス5が右側に位
置するように枠本体3を設置したのち、このボス5に、
表示部会が連結された操作部8の操作面を計量作業位置
に向けた状態で、操作部ホルダ3m、8bの孔lOを嵌
合するとともに、ボス5のねじ孔7と操作部8の孔14
とを合致させ、次いでこれらのねじ孔7と孔14にボル
ト6を螺合し、さらに、操作部ホルダ8a+8bの孔I
Oの外方側に壷体29を装看することによって縮み立て
ることができる。
また、秤な製品として出荷するなどに際して、秤の棚卸
を行なう場合に番ま、操作部8や表示部4を枠本体2か
ら切り離して自白な位置に配置することができるので、
デッドスペースがなくなり、2梱包容積を小さくするこ
とができる。
を行なう場合に番ま、操作部8や表示部4を枠本体2か
ら切り離して自白な位置に配置することができるので、
デッドスペースがなくなり、2梱包容積を小さくするこ
とができる。
さらに、前記ボス6や孔10は対称形状であるために、
第6図に示すように操作部ホルダ3m。
第6図に示すように操作部ホルダ3m。
8bを反転させて枠本体2に取り付けることができる。
また、第7図に示すように、枠本体2の他の側部にボス
6を設けておいて、操作部ホルダ3a、3bや表示MI
’r−ス4a t 4bを枠本体2の任意の側部に取り
付けるようにすれば、枠本体2の設置場所を自EIFI
C選ぶことができる。そしてこの場合には、使用してい
ないボス5を蓋体8偽で覆うよってする。
6を設けておいて、操作部ホルダ3a、3bや表示MI
’r−ス4a t 4bを枠本体2の任意の側部に取り
付けるようにすれば、枠本体2の設置場所を自EIFI
C選ぶことができる。そしてこの場合には、使用してい
ないボス5を蓋体8偽で覆うよってする。
なお、前記枠本体2へ操作部ホルダ8a t a bを
取り付ける際に、ボス6を操作部ホルダ8m+8bの側
方から挿入すること虻よって行なう例について説明した
が、これに代えて、操作部ホルダ3a、3bの下部をボ
ス6の上方から挿入するような構造にしてもよく、両者
の連結構造を第5図で示す、操作bホルダ8m、8bと
蕾#29との結合構造と同様の構′IMvcシてもよい
。
取り付ける際に、ボス6を操作部ホルダ8m+8bの側
方から挿入すること虻よって行なう例について説明した
が、これに代えて、操作部ホルダ3a、3bの下部をボ
ス6の上方から挿入するような構造にしてもよく、両者
の連結構造を第5図で示す、操作bホルダ8m、8bと
蕾#29との結合構造と同様の構′IMvcシてもよい
。
また、前記ボス5は・、枠本体2を成形する際(、枠本
体と一体く設けるようでしてもよく、あるいは、枠本体
2とボス5とを、別体に紋形して、両者を着脱自在に連
結するようにしてもよい。後者の場合における枠本体2
と、ボス6との連結は、第5図に示す、操作部ホルダ8
m、8bと蓋体29との結合構造と同様の構造とするか
、あるいはねじ止めなどによって行なわれる。さらに第
1図はこの発明の第2実施例を華すもので、操作部ホル
ダ3a 、gbの下方の側部に、別体のボス6を取り付
け、枠本体2の側部に、第6図と同様な孔10t−1?
け、枠本体2の下方から接合部eねじ止めするようにし
たものである。
体と一体く設けるようでしてもよく、あるいは、枠本体
2とボス5とを、別体に紋形して、両者を着脱自在に連
結するようにしてもよい。後者の場合における枠本体2
と、ボス6との連結は、第5図に示す、操作部ホルダ8
m、8bと蓋体29との結合構造と同様の構造とするか
、あるいはねじ止めなどによって行なわれる。さらに第
1図はこの発明の第2実施例を華すもので、操作部ホル
ダ3a 、gbの下方の側部に、別体のボス6を取り付
け、枠本体2の側部に、第6図と同様な孔10t−1?
け、枠本体2の下方から接合部eねじ止めするようにし
たものである。
一方、第9図はこの発明の第3実施例を示すもので、操
作部ホルダ3a、3bと表示部ケース4a、4bとをさ
らに分離するようにして表示部ケース4 a r 4
bを枠本体2から離れた位fに設置するようにしたもの
である。この第2実施例によれば、表示部ケース4a
、4bt−壁に掛けたり、あるいは、表示部クース4a
、4bにスタンド86を取り付けて、見やすい位If
f設置することができるものである。さら(秤を梱包す
る場合に、枠本体2、操作部ホルダ8m 、8b表示部
クース4a、4bを自由に1置することができるので、
梱包容積をさらに減小させることができる。
作部ホルダ3a、3bと表示部ケース4a、4bとをさ
らに分離するようにして表示部ケース4 a r 4
bを枠本体2から離れた位fに設置するようにしたもの
である。この第2実施例によれば、表示部ケース4a
、4bt−壁に掛けたり、あるいは、表示部クース4a
、4bにスタンド86を取り付けて、見やすい位If
f設置することができるものである。さら(秤を梱包す
る場合に、枠本体2、操作部ホルダ8m 、8b表示部
クース4a、4bを自由に1置することができるので、
梱包容積をさらに減小させることができる。
なお、以との実施例では、枠本体2側にボス6を設ける
とともに、操作部ホルダ3a、8b@[孔10を設けた
が、逆の関係になし得ることはもちろんである。
とともに、操作部ホルダ3a、8b@[孔10を設けた
が、逆の関係になし得ることはもちろんである。
以J:、lB2明したようにこの発明によれば、操作部
や表示部を枠本体と別体に形成して枠本体を極力麺くす
ることができるので、計量作業の際に被計置物を持ちと
げる量が少なくなり作業性が良くなるなど種々の効果を
達成し得る電子式デジタル表示枠を提供することができ
る口
や表示部を枠本体と別体に形成して枠本体を極力麺くす
ることができるので、計量作業の際に被計置物を持ちと
げる量が少なくなり作業性が良くなるなど種々の効果を
達成し得る電子式デジタル表示枠を提供することができ
る口
第1v!J〜第7図は、この発明の第1実施例を示すも
ので、第1図は外観の斜視図、第2図は秤本体に操作部
を取り付ける前の要部斜視図、第3図は秤本体で操作部
を取り付けた状−を示す絣断面図、第参図はキーボード
を操作部ホルダーに取り付けた状態を示す縦断面図、第
S図は第3図の■−V*に沿う断面図、第を図は操作部
を反転させて秤本体く取り付ける際の説明図、第7図は
、操作部および表示部を秤本体の他の側部虻取り付けた
状態を示す斜視図、第を図は、この発明の第2実施例を
示すもので、要部を分解した斜視図、第9図はこの発明
の第3実施例を示すもので表示部を操作部から分離した
状−を示す図である。 2・・・・・・秤本体、8・・・・・・操作部、8 a
+ 8 b・・・・・・操作部ホルダ、i・・・・・
・表示部、4m、4b・・・・・・表示ルト、7・・・
・・・ねじ孔、12・・・・・・ボルト、18・・・・
・・ねじ孔、14・・・・・・孔、16・・・・・・キ
ーボード、17・・・・・・凹′部、g5・・・・・・
表示基板。 出願人 株式会社 寺岡精工 第6図
ので、第1図は外観の斜視図、第2図は秤本体に操作部
を取り付ける前の要部斜視図、第3図は秤本体で操作部
を取り付けた状−を示す絣断面図、第参図はキーボード
を操作部ホルダーに取り付けた状態を示す縦断面図、第
S図は第3図の■−V*に沿う断面図、第を図は操作部
を反転させて秤本体く取り付ける際の説明図、第7図は
、操作部および表示部を秤本体の他の側部虻取り付けた
状態を示す斜視図、第を図は、この発明の第2実施例を
示すもので、要部を分解した斜視図、第9図はこの発明
の第3実施例を示すもので表示部を操作部から分離した
状−を示す図である。 2・・・・・・秤本体、8・・・・・・操作部、8 a
+ 8 b・・・・・・操作部ホルダ、i・・・・・
・表示部、4m、4b・・・・・・表示ルト、7・・・
・・・ねじ孔、12・・・・・・ボルト、18・・・・
・・ねじ孔、14・・・・・・孔、16・・・・・・キ
ーボード、17・・・・・・凹′部、g5・・・・・・
表示基板。 出願人 株式会社 寺岡精工 第6図
Claims (1)
- 重量検出部を有する枠本体と、この枠本体で封して各種
の指令、データの入力などを行なう操作部と、枠本体か
らの出力信号によって各種のデータをデジタル表示する
表示部とで横絞、された電子式デジタル表示枠において
、枠本体の側部と前記操作部が収納されかつ枠本体と別
体KWkけられた操作部ホルダとの間の接合部の一方(
、対向方向に突出したボスを設け、かつ他方に、前記ボ
スと着脱自在に鉄台させられる孔を設け、前記操作部ホ
ルダの上部に、表示部が収納された表示部ケースを設け
た電子式デジタル表示枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18656381A JPS5887428A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 電子式デジタル表示秤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18656381A JPS5887428A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 電子式デジタル表示秤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887428A true JPS5887428A (ja) | 1983-05-25 |
| JPH0224332B2 JPH0224332B2 (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=16190711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18656381A Granted JPS5887428A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 電子式デジタル表示秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5887428A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61115936U (ja) * | 1984-12-29 | 1986-07-22 | ||
| JPS62165125A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-21 | Yoshinori Kamihoriuchi | 電子台秤 |
| JPH01180625U (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-26 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832437U (ja) * | 1981-08-27 | 1983-03-03 | 東芝テック株式会社 | 電子料金秤 |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP18656381A patent/JPS5887428A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832437U (ja) * | 1981-08-27 | 1983-03-03 | 東芝テック株式会社 | 電子料金秤 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61115936U (ja) * | 1984-12-29 | 1986-07-22 | ||
| JPS62165125A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-21 | Yoshinori Kamihoriuchi | 電子台秤 |
| JPH01180625U (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0224332B2 (ja) | 1990-05-29 |
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