JPS5887609A - 変速レバ−用グリツプ装置 - Google Patents
変速レバ−用グリツプ装置Info
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- JPS5887609A JPS5887609A JP56185926A JP18592681A JPS5887609A JP S5887609 A JPS5887609 A JP S5887609A JP 56185926 A JP56185926 A JP 56185926A JP 18592681 A JP18592681 A JP 18592681A JP S5887609 A JPS5887609 A JP S5887609A
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- Japan
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- lever
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- arm
- speed
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H59/00—Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
- F16H59/02—Selector apparatus
- F16H59/04—Ratio selector apparatus
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/26—Generation or transmission of movements for final actuating mechanisms
- F16H61/28—Generation or transmission of movements for final actuating mechanisms with at least one movement of the final actuating mechanism being caused by a non-mechanical force, e.g. power-assisted
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明Fif速レバし用グリップ装置に関すふ。
たとえば自動車用の内燃機関、WS礫等の耐久試験では
、これらのallItwA品の耐振、耐摩耗性を調べる
介めに、各v11I[J9で!S時間運転することが要
求され石。通常この種試験め期間の短縮化並びに省力化
のために自動運転装置を用す、これを無人で連鮫運転を
行慶ってbふ。そして賢遼機の蘭速レバーの駆動はロボ
ット機纜を用することによって自動的に賢速十ふように
して5石。 しかじな−Mら上記し舟連続運転の過稈で、内燃411
Illf1回転遼度の加?IR逮を行うと、回転慣性に
よりrMmK*振れ吉生じ、賢遼しバ一本これkともな
って積擾れ+bようkなふ。従来ではfsレバーをロボ
ット装置で駆動しようとしてロボット装置により操作さ
れふ操作レバーとf速しバーとを1結してい★ので、y
*レバーの駆動を吸収すi4の−se<、 その*め*
im、vsvバーの横擾れによってf速しバーのリンク
柵mに無理なカ省加わり、III品省劣化しゃ+偽とb
っ奔欠点ガあつfF。 この発明は賢連機、lP遼レバー等の槓擾れ忙よみ部品
の劣化を防止することを目的と−f″る。 この発明は賢逮レバーへのM動力の伝達のために、空電
の供給、排出によって膨張、収縮すみ弾性のφユーズを
利用中ふ龜ので、ロボット装置等により操作カヤ与えら
れる操作レバーと、賢速しバーとの結合に、空電の供給
によって膨張したチューブを用b1これによI5v速レ
バーを駆動シテ賢速操伶を行fkL/%、 v運後にお
りては、空電を排出してチューブを収縮させ、fMレバ
ーと操作レバーとの結合を解iてフリーと+るようにし
たことを特徴と+b。 この発明の実施例を図によって説明+ふと、1け!速し
バーで、レバ一部2とグリップ部3とによりJII成さ
れふ。レバ一部3の下端は賢速機(図yiL1帆、)に
連結されである。4はロボット鰺瞳で、これは油圧、空
圧又は電力等を適宜動力源としているう図の例はモータ
5及び油圧ポンプ6(これはモーIで4よ−。)を利用
した場合を承し、モータ5の回転軸フにアーム80基端
を連結し、アーム8を任意の方向に回転自在としてL/
−hる。 又油圧ポンプ6の出力軸9をアーム8の中間に枢着し、
出力軸9の進退によってアーム8を揺動自在とする。ア
ーム8の上41には操作アーム1oの一端が枢着されて
あふ。との枢着によって操作アームxo Fi−r−ム
sノ)l[Bt、+ロボット装置4によふ駆動によって
紙面と直交する方向及び紙面と平行+る面内を移動−f
る。 操作アームIQの他端にはボールジョイン)11幣連結
されである。ボールジヨイント11けホルダー金具ユ2
に連結されである。したがって操作アーふ1Qf1@記
したM動にと本なってホルダー金具12けボールジヨイ
ント11を介して操作アーム10と同方向に運動するよ
うになる。ホルダー金具12けfaレバー1のグリップ
部3を九こむように配置される。そしてホルダー金具1
2の内面とグリップ部3の周囲との間に弾性のφユーズ
13を介在させてあみ。チューブ13には空電の出入口
14を有[2、この出入口14にパイプ15省連結され
である。パイプ15け給排電相の電磁弁16に連結され
てあみ。 以上の構成におhで、操作アーム10を変速駆動しない
状噛にあっては、牛ユーブ13内の空電社徘慎されてb
ふ。Vs駆か1.ようとすると負け、電磁弁16を操作
してφコープ13内に空電を圧入−Fふ。するとチュー
ブ13Fi膨張i、その内圧を一定ifに保持すふと、
グリップ部3とホルダー金具12とFi+ユープユ3の
空電圧に比例した力で結合されふようになる。この軟部
の下で操作アーム17′1をロボット装W14によって
駆動すれば。 操作アームlQK加えられる操作力はホルダー金具12
に固定されたボールジョイン)11を介してグリップ部
3に加えられふ。これによってレバ一部2は所要のf速
位置へ移動され、所要のfi雀行なわれるようになふ、
。 ?速操作を完了l、たと負、W磁弁16を操作してφコ
ープ13内の空電を排覧する。この排4jKVcよって
+コープ13け収縮
、これらのallItwA品の耐振、耐摩耗性を調べる
介めに、各v11I[J9で!S時間運転することが要
求され石。通常この種試験め期間の短縮化並びに省力化
のために自動運転装置を用す、これを無人で連鮫運転を
行慶ってbふ。そして賢遼機の蘭速レバーの駆動はロボ
ット機纜を用することによって自動的に賢速十ふように
して5石。 しかじな−Mら上記し舟連続運転の過稈で、内燃411
Illf1回転遼度の加?IR逮を行うと、回転慣性に
よりrMmK*振れ吉生じ、賢遼しバ一本これkともな
って積擾れ+bようkなふ。従来ではfsレバーをロボ
ット装置で駆動しようとしてロボット装置により操作さ
れふ操作レバーとf速しバーとを1結してい★ので、y
*レバーの駆動を吸収すi4の−se<、 その*め*
im、vsvバーの横擾れによってf速しバーのリンク
柵mに無理なカ省加わり、III品省劣化しゃ+偽とb
っ奔欠点ガあつfF。 この発明は賢連機、lP遼レバー等の槓擾れ忙よみ部品
の劣化を防止することを目的と−f″る。 この発明は賢逮レバーへのM動力の伝達のために、空電
の供給、排出によって膨張、収縮すみ弾性のφユーズを
利用中ふ龜ので、ロボット装置等により操作カヤ与えら
れる操作レバーと、賢速しバーとの結合に、空電の供給
によって膨張したチューブを用b1これによI5v速レ
バーを駆動シテ賢速操伶を行fkL/%、 v運後にお
りては、空電を排出してチューブを収縮させ、fMレバ
ーと操作レバーとの結合を解iてフリーと+るようにし
たことを特徴と+b。 この発明の実施例を図によって説明+ふと、1け!速し
バーで、レバ一部2とグリップ部3とによりJII成さ
れふ。レバ一部3の下端は賢速機(図yiL1帆、)に
連結されである。4はロボット鰺瞳で、これは油圧、空
圧又は電力等を適宜動力源としているう図の例はモータ
5及び油圧ポンプ6(これはモーIで4よ−。)を利用
した場合を承し、モータ5の回転軸フにアーム80基端
を連結し、アーム8を任意の方向に回転自在としてL/
−hる。 又油圧ポンプ6の出力軸9をアーム8の中間に枢着し、
出力軸9の進退によってアーム8を揺動自在とする。ア
ーム8の上41には操作アーム1oの一端が枢着されて
あふ。との枢着によって操作アームxo Fi−r−ム
sノ)l[Bt、+ロボット装置4によふ駆動によって
紙面と直交する方向及び紙面と平行+る面内を移動−f
る。 操作アームIQの他端にはボールジョイン)11幣連結
されである。ボールジヨイント11けホルダー金具ユ2
に連結されである。したがって操作アーふ1Qf1@記
したM動にと本なってホルダー金具12けボールジヨイ
ント11を介して操作アーム10と同方向に運動するよ
うになる。ホルダー金具12けfaレバー1のグリップ
部3を九こむように配置される。そしてホルダー金具1
2の内面とグリップ部3の周囲との間に弾性のφユーズ
13を介在させてあみ。チューブ13には空電の出入口
14を有[2、この出入口14にパイプ15省連結され
である。パイプ15け給排電相の電磁弁16に連結され
てあみ。 以上の構成におhで、操作アーム10を変速駆動しない
状噛にあっては、牛ユーブ13内の空電社徘慎されてb
ふ。Vs駆か1.ようとすると負け、電磁弁16を操作
してφコープ13内に空電を圧入−Fふ。するとチュー
ブ13Fi膨張i、その内圧を一定ifに保持すふと、
グリップ部3とホルダー金具12とFi+ユープユ3の
空電圧に比例した力で結合されふようになる。この軟部
の下で操作アーム17′1をロボット装W14によって
駆動すれば。 操作アームlQK加えられる操作力はホルダー金具12
に固定されたボールジョイン)11を介してグリップ部
3に加えられふ。これによってレバ一部2は所要のf速
位置へ移動され、所要のfi雀行なわれるようになふ、
。 ?速操作を完了l、たと負、W磁弁16を操作してφコ
ープ13内の空電を排覧する。この排4jKVcよって
+コープ13け収縮
【2.内圧−hE成る値以下たとえ
ば大禦圧稈廖C必ずし本大啜圧まで低下させふ必要はな
L/%、 】に低下したとすれば、・グリップ部3とホ
ルダー金具12との闇のチューブ13の介在重縮けて、
あかか4f速レバー1の手動操作時においてf速しバー
lから手を離しtと★と同じようにviレバー1けフリ
ーとなる。このような状轢となれげq速機の揺れでf速
しバーlがどの方向に揺れて本、これによる外力雀f!
レバーlKけ加わちな−ようKなふ。したがって変速レ
バー1のリンク41JllをJflL、て論る部品の劣
化けこれを本って防ぐことができふようになふ。 なお第3図に定寸+ユープ13はリング状としてhふ雀
、第3図に示すようにコイル状にして本よη、又第2図
、填3図の例ではホルダー金具12をグリップ部3に配
置してbるづ;、第4図に示すようにレバ一部2に配置
して本よ−。 以上詳述したようにこの発明によればチューブへの空電
の供給及びその排出と論った簡単な操作でf連しバーに
、変il[柵によみ振れに基(外力がWわるのを防止で
傘、し舟がって変速レバーのリンクamの部品の劣化を
防止で鼻ふとと本に、変速レバーの変速操作に何ちの支
障を与えふこと雀なh l、 、 ll K 4−ユー
ズの伸縮性により、f速しバーの大食さ型具なる場合で
も利用で舞るとbつt効果を奏する。
ば大禦圧稈廖C必ずし本大啜圧まで低下させふ必要はな
L/%、 】に低下したとすれば、・グリップ部3とホ
ルダー金具12との闇のチューブ13の介在重縮けて、
あかか4f速レバー1の手動操作時においてf速しバー
lから手を離しtと★と同じようにviレバー1けフリ
ーとなる。このような状轢となれげq速機の揺れでf速
しバーlがどの方向に揺れて本、これによる外力雀f!
レバーlKけ加わちな−ようKなふ。したがって変速レ
バー1のリンク41JllをJflL、て論る部品の劣
化けこれを本って防ぐことができふようになふ。 なお第3図に定寸+ユープ13はリング状としてhふ雀
、第3図に示すようにコイル状にして本よη、又第2図
、填3図の例ではホルダー金具12をグリップ部3に配
置してbるづ;、第4図に示すようにレバ一部2に配置
して本よ−。 以上詳述したようにこの発明によればチューブへの空電
の供給及びその排出と論った簡単な操作でf連しバーに
、変il[柵によみ振れに基(外力がWわるのを防止で
傘、し舟がって変速レバーのリンクamの部品の劣化を
防止で鼻ふとと本に、変速レバーの変速操作に何ちの支
障を与えふこと雀なh l、 、 ll K 4−ユー
ズの伸縮性により、f速しバーの大食さ型具なる場合で
も利用で舞るとbつt効果を奏する。
雛1図はこの発明の実施例を示すaifw図、第2図は
要部の断面図、!3図は実施態様を示寸断面図、第4図
は他の賽施顛様を母子切開斜視図である。 1■・・1ルバー、 la、、−、−**ダglJ、1
3・−・a働φユープ 弗3図
要部の断面図、!3図は実施態様を示寸断面図、第4図
は他の賽施顛様を母子切開斜視図である。 1■・・1ルバー、 la、、−、−**ダglJ、1
3・−・a働φユープ 弗3図
Claims (1)
- q速しバーの一部をかこむように配電されてあって、賢
連用の操作力が与えちれるホVダー金Aと、前記ホルダ
ー金具と前記!f速レバーとの闇に介在され、賢速#に
空電の供給によって膨張して前記ホルダー金具と賢速レ
バーとを結合し、fa完了後は空電の排出によって収縮
して前記ホルダー金具と賢速レバーとを遊離中ふように
空電が供給及び排望されふ弾性のφユーズとからなるf
sレバー用ダグリップ装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56185926A JPS5887609A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 変速レバ−用グリツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56185926A JPS5887609A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 変速レバ−用グリツプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887609A true JPS5887609A (ja) | 1983-05-25 |
| JPS6335934B2 JPS6335934B2 (ja) | 1988-07-18 |
Family
ID=16179285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56185926A Granted JPS5887609A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 変速レバ−用グリツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5887609A (ja) |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP56185926A patent/JPS5887609A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6335934B2 (ja) | 1988-07-18 |
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