JPS5888907A - 速信ミキサ - Google Patents
速信ミキサInfo
- Publication number
- JPS5888907A JPS5888907A JP18651581A JP18651581A JPS5888907A JP S5888907 A JPS5888907 A JP S5888907A JP 18651581 A JP18651581 A JP 18651581A JP 18651581 A JP18651581 A JP 18651581A JP S5888907 A JPS5888907 A JP S5888907A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- mixer
- local
- transmission mixer
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D7/00—Transference of modulation from one carrier to another, e.g. frequency-changing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はヘテロダイン方式の!イク四波多重無線装置に
係り送信建キサのローカルリーク電力を小形で安価な回
路の追加で殆んど零に出来る送信ミキサに関する。
係り送信建キサのローカルリーク電力を小形で安価な回
路の追加で殆んど零に出来る送信ミキサに関する。
送信ミキサのアイソレージ■ンはたかだか10せねばな
らないため中間周波数のPCM信号波を低いレベルで入
力する必要がある。このため信号波電力と四−カルリー
ク電力の比が小さくなシ次段の増巾器等の特性を保穫す
るためにローカルリーク電力を小さくする必要がある。
らないため中間周波数のPCM信号波を低いレベルで入
力する必要がある。このため信号波電力と四−カルリー
ク電力の比が小さくなシ次段の増巾器等の特性を保穫す
るためにローカルリーク電力を小さくする必要がある。
このためローカルリーク阻止用に帯域消去p波器(以下
BEFと略称する)とかサーキ凰レータ等を用いてロー
カルリーク電力を小さくしている。しかし、16相厘交
振巾変調方式の場合とか4相位相変詞方式でも帯域制限
をしている場合等はローカルリーク電力を約40db程
度小さくする必要がある。この場合の従来例の送信ミキ
サにつき下記説明する。
BEFと略称する)とかサーキ凰レータ等を用いてロー
カルリーク電力を小さくしている。しかし、16相厘交
振巾変調方式の場合とか4相位相変詞方式でも帯域制限
をしている場合等はローカルリーク電力を約40db程
度小さくする必要がある。この場合の従来例の送信ミキ
サにつき下記説明する。
第1図は従来例のBEFを用いた方式の送信オキサ周辺
回路のブロック図、第2図は従来例の↑・−キュレータ
とBEFt用いた方式の送信ミキサ周辺回路のブロック
図である。
回路のブロック図、第2図は従来例の↑・−キュレータ
とBEFt用いた方式の送信ミキサ周辺回路のブロック
図である。
図中1,1′は局部発振器、2.2’は送信オキサ、3
、3’、 5.5’はアイソレータ、4.4’けBE
F、6−はサーキユレータである。
、3’、 5.5’はアイソレータ、4.4’けBE
F、6−はサーキユレータである。
第1図の場合は中間周波数信号(IF信号)と局部発振
wIlよりの電力を送信ミキサ2に入力し中間周波数信
号を所用の無線局波数信号に変換しアイソレータ3を介
しBEF4にてローカルリーク電力を減少して又反射を
防ぐためアイソレータ5を介して次段の帯域P波器等に
信号を送っている。この場合ローカルリーク電力を約4
0db低下さすのにはBEF4は回路規模も大きくなシ
又高価になる欠点がある。
wIlよりの電力を送信ミキサ2に入力し中間周波数信
号を所用の無線局波数信号に変換しアイソレータ3を介
しBEF4にてローカルリーク電力を減少して又反射を
防ぐためアイソレータ5を介して次段の帯域P波器等に
信号を送っている。この場合ローカルリーク電力を約4
0db低下さすのにはBEF4は回路規模も大きくなシ
又高価になる欠点がある。
第2図の場合は局部発振器1/の出力をサーキ島しタ6
を介して送画ミキ+2’に供給し、送信々キt2’に入
力している中間周波数信号(IP傷信号を送信建キサ2
/にて無線局波数信号に変換しナーキ凰レータ6及びア
イソレータ3’、BEE4’及びアイソレータ5′を介
して次段の帯域ν波器等に信号を送っているこの場合ロ
ーカルリーク電力はオキサ2′の入出力端子のリターン
ロス及びサーキル−タ6の各趨子関のアイソレイシ冒ン
量で決定され約25 db楊度に改善されるが4Qdb
福度のローカルリーク電力におさえる為にはさらに約1
5db程度B′EF4’にて減少している。この為サー
キユレータ6及びBEF4’が必要にな9回路規模も大
きく又高価になる欠点がある。
を介して送画ミキ+2’に供給し、送信々キt2’に入
力している中間周波数信号(IP傷信号を送信建キサ2
/にて無線局波数信号に変換しナーキ凰レータ6及びア
イソレータ3’、BEE4’及びアイソレータ5′を介
して次段の帯域ν波器等に信号を送っているこの場合ロ
ーカルリーク電力はオキサ2′の入出力端子のリターン
ロス及びサーキル−タ6の各趨子関のアイソレイシ冒ン
量で決定され約25 db楊度に改善されるが4Qdb
福度のローカルリーク電力におさえる為にはさらに約1
5db程度B′EF4’にて減少している。この為サー
キユレータ6及びBEF4’が必要にな9回路規模も大
きく又高価になる欠点がある。
本発明の目的は上記の欠点をなくするために小形で安価
な回路の追加で四−カルリーク電力を4Qdb以上減少
出来る送信オキサの提供にある。
な回路の追加で四−カルリーク電力を4Qdb以上減少
出来る送信オキサの提供にある。
本発明は上記の目的を達成するために局部発振器の出力
の一部を取り出し、その電力を補償回路にて振巾位相を
調整して送信オキサの出力のローカルリーク電力と送位
相で振巾が等しくして合成することによりローカルリー
ク電力をはぼ完全に消去出来るようにしたことを特徴と
する@以下本発明の実施例につき因に従って説明する。
の一部を取り出し、その電力を補償回路にて振巾位相を
調整して送信オキサの出力のローカルリーク電力と送位
相で振巾が等しくして合成することによりローカルリー
ク電力をはぼ完全に消去出来るようにしたことを特徴と
する@以下本発明の実施例につき因に従って説明する。
第3図は本発明の実施例の送信オキサ周辺回路のブロッ
ク図である。
ク図である。
図中1′は局部発振器、z′は送信建キサ、3′はアイ
ソレータ、7.8は方向性結合器、9は補償回路である
。
ソレータ、7.8は方向性結合器、9は補償回路である
。
局部発振器1′の出力を方向性結合器7にて分岐し、一
方は送信ミキサiに他方は補償回路9に入力する。この
場合方向性結合器7の補償回路9側との結合度を10
db揚度にしておくと送信z叶2′側への電力の減少は
わずかである。補償回路9は増巾器、可変減衰器及び移
相器にて構成する。
方は送信ミキサiに他方は補償回路9に入力する。この
場合方向性結合器7の補償回路9側との結合度を10
db揚度にしておくと送信z叶2′側への電力の減少は
わずかである。補償回路9は増巾器、可変減衰器及び移
相器にて構成する。
送信オキサ2のローカルリークの高周波#i幅をAO(
’os(wt十ψ)とすると、(AOは最大振巾、W−
2πf1fは周波数、φは位相)補償回路9よシの出力
を、方向性結合器8にての合成点で、AOCoBJwt
+ψ+(2n−1)π)(nは正の整約となるよう補償
回路9の中の増巾器、可変減衰器、移相器を調整すれば
ローカルリーク量は4Qdbの減衰はおろか零に近づけ
ることも出来る。上記説明の移相a1ま小形で安価な分
巾足数−路長の脚車で簡単に出来るし父方向性結合器7
,84マイクロ波ストリップライン又はトリプレートラ
イン等によって安価に小形に出来従って、方向性結合器
7゜8、補償囲路9は集積回路にて、実現出来安価で小
形に実現出来る・送信ミキサ2及びアイソレータ3#の
動作は従来例の説明と同様でおる。
’os(wt十ψ)とすると、(AOは最大振巾、W−
2πf1fは周波数、φは位相)補償回路9よシの出力
を、方向性結合器8にての合成点で、AOCoBJwt
+ψ+(2n−1)π)(nは正の整約となるよう補償
回路9の中の増巾器、可変減衰器、移相器を調整すれば
ローカルリーク量は4Qdbの減衰はおろか零に近づけ
ることも出来る。上記説明の移相a1ま小形で安価な分
巾足数−路長の脚車で簡単に出来るし父方向性結合器7
,84マイクロ波ストリップライン又はトリプレートラ
イン等によって安価に小形に出来従って、方向性結合器
7゜8、補償囲路9は集積回路にて、実現出来安価で小
形に実現出来る・送信ミキサ2及びアイソレータ3#の
動作は従来例の説明と同様でおる。
ls4図は本発明の別の実施例の送信建キサ周辺回路の
ブロック図である。
ブロック図である。
図中1#は局部発振器、?は送信オキサ、3′#はサー
キーレータ、8/は方向性結合器、10は同相バイブリ
ド回路、11は送信オキサ2#と同一のローカルリーク
電力の周波数特性を持つ回路で例え −ば中
間周波数信号の入力のない送信ミキサ2#と同一構成の
オキサ(以下送信建キサ11と称す)、9′は補償回路
である。
キーレータ、8/は方向性結合器、10は同相バイブリ
ド回路、11は送信オキサ2#と同一のローカルリーク
電力の周波数特性を持つ回路で例え −ば中
間周波数信号の入力のない送信ミキサ2#と同一構成の
オキサ(以下送信建キサ11と称す)、9′は補償回路
である。
補償回路9′は#!3図の場合の補償回路9と同一機能
を持ってお983図の場合と異なる点は方向性結合器7
0代わりに同相バイブリド回路10を用い送信ミキサ1
1を追加し九点であ〕、送4M<キサ11と補償(ロ)
路9で補償回路を構成している。
を持ってお983図の場合と異なる点は方向性結合器7
0代わりに同相バイブリド回路10を用い送信ミキサ1
1を追加し九点であ〕、送4M<キサ11と補償(ロ)
路9で補償回路を構成している。
!イクロ波多ム勲M表眞rよ同じ周波数帯域内で多数の
周I&、畝の談匝を使用する。この場合送信ミキサ2#
ri周波欽によジローカルリークの振巾位相も多少異な
る。弔3図の回路では使用周波数が襄わるkに補償回路
90aI44&を行なわねばならない。
周I&、畝の談匝を使用する。この場合送信ミキサ2#
ri周波欽によジローカルリークの振巾位相も多少異な
る。弔3図の回路では使用周波数が襄わるkに補償回路
90aI44&を行なわねばならない。
第4図に示す本回路はめる周波数で#A償副回路9′調
整をしておけば同じ周波数帯域内で使用周波数がかわっ
ても広帯域にわたって―蝕1必景としない。このために
同相バイブリド回路10にて局部発虚器1#の電力を分
級し1方は送信ミキサ?に送9、他方は送信ミキサ11
に送る・送信ミキサ2#には中間周波数信号(ill’
(m号)を入力して出力電力t−得ている。送信ミキ?
11は中間周波数信号を入力せずローカルリーク検出−
とする。このことによりFrl相バイブリドl&il路
lOにて局部発振器l″の出力1に1/2づつにしてお
れば送信ミキサ?よりのローカルリーク電力も送g1ミ
キサ11よりの四−カルリーク電力も振巾位相共同じ周
波畝惜内でめれに局部発逼器1#の周波数がかわっても
勢しいので、補償回路9′にてゐる周波数で位相を麟3
図で1llS!明し九y口〈逆位相になるよりにし、方
向性結合器8′の合成点で送信ミキサ?よりのローカル
リーク電力と、送信ミキサ11の四−カルリーク電力が
等しくなるように振巾を調整しておけば同じ周改数帝内
で局部発信器1#の周波数がかわっても広帯域にローカ
ルリーク電力を低減できる。
整をしておけば同じ周波数帯域内で使用周波数がかわっ
ても広帯域にわたって―蝕1必景としない。このために
同相バイブリド回路10にて局部発虚器1#の電力を分
級し1方は送信ミキサ?に送9、他方は送信ミキサ11
に送る・送信ミキサ2#には中間周波数信号(ill’
(m号)を入力して出力電力t−得ている。送信ミキ?
11は中間周波数信号を入力せずローカルリーク検出−
とする。このことによりFrl相バイブリドl&il路
lOにて局部発振器l″の出力1に1/2づつにしてお
れば送信ミキサ?よりのローカルリーク電力も送g1ミ
キサ11よりの四−カルリーク電力も振巾位相共同じ周
波畝惜内でめれに局部発逼器1#の周波数がかわっても
勢しいので、補償回路9′にてゐる周波数で位相を麟3
図で1llS!明し九y口〈逆位相になるよりにし、方
向性結合器8′の合成点で送信ミキサ?よりのローカル
リーク電力と、送信ミキサ11の四−カルリーク電力が
等しくなるように振巾を調整しておけば同じ周改数帝内
で局部発信器1#の周波数がかわっても広帯域にローカ
ルリーク電力を低減できる。
尚同相バイブリド回路10は局部発振器1#/の出力を
1/2にするものでなくても建キサ11のローカルリー
ク周波数特性が変化しない範囲ならは補償回路9Iにて
振巾を一贅すればよく又バイブリド回路10のかわりに
密結合の方向性結合器を使用してもよい。この場合も送
信ミキサ11と補償回路9′よりなる補償回路及び同相
バイブリド回路10及び方向性結合@ g/は集積回路
で実機出来安価で小形に実現出来る。
1/2にするものでなくても建キサ11のローカルリー
ク周波数特性が変化しない範囲ならは補償回路9Iにて
振巾を一贅すればよく又バイブリド回路10のかわりに
密結合の方向性結合器を使用してもよい。この場合も送
信ミキサ11と補償回路9′よりなる補償回路及び同相
バイブリド回路10及び方向性結合@ g/は集積回路
で実機出来安価で小形に実現出来る。
以上##11に説明した如く本発明によれば小形で安価
な回路の追加で、送信ミキサのローカルリーク電力を大
巾に減少出来る送信ミキサが得られる幼果がある。
な回路の追加で、送信ミキサのローカルリーク電力を大
巾に減少出来る送信ミキサが得られる幼果がある。
第1図は従来例のBEFを用いた方式の送信建キサ周辺
回路のブロック図、第2図は従来例のサーキュレータと
BEFを用いた方式の送信ミキサ周辺回路のブロック図
、第3図は本発明の実施例の送4sオキサ胸辺回路のプ
党ツク図、#g4図は本発明の別の実施例の送信ミキサ
周辺回路のブロック図である。 図中1. 1’、 l’l 1”は局部発振器、2
.2’、 2’。 2′lは送信ミキサ、3.3’、 3’、 3”、
5.5’はアイソレータ、4.4’はBEF16はサ
ーキュレータ、7、8.8’は方向性結合器、9.9’
は補償回路、10である。 ?/図 IF倍信 号P2図 pプ図 fFfPろ
回路のブロック図、第2図は従来例のサーキュレータと
BEFを用いた方式の送信ミキサ周辺回路のブロック図
、第3図は本発明の実施例の送4sオキサ胸辺回路のプ
党ツク図、#g4図は本発明の別の実施例の送信ミキサ
周辺回路のブロック図である。 図中1. 1’、 l’l 1”は局部発振器、2
.2’、 2’。 2′lは送信ミキサ、3.3’、 3’、 3”、
5.5’はアイソレータ、4.4’はBEF16はサ
ーキュレータ、7、8.8’は方向性結合器、9.9’
は補償回路、10である。 ?/図 IF倍信 号P2図 pプ図 fFfPろ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ヘテロダイン方式のマイクα波多重無線装置におい
て、送信ミキサの局部発振器の入力端子側に該局部発振
器の出力を分配する第1の分配器を設は分配され九一方
の出力を該送信ミキサに入力し他方の出力の高周波電力
の位相及び振巾を補償する補償回路と該補償回路の出力
と鋏送信ミキサの出力を合成する第2の結合器を具備し
、骸送信ンキサのローカルリーク電力に対し逆位相で振
巾は等しくなるよう該補償回路を設定することを特徴と
する送信ミキサ。 2、特許請求の範囲第1項において補償回路が峡送信ン
キサのローカルリーク電力と同一周波数特性の回路と高
周波電力の位相及び振巾を補償する回路よりなることを
4!徴とする送信ミキサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18651581A JPS5888907A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 速信ミキサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18651581A JPS5888907A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 速信ミキサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5888907A true JPS5888907A (ja) | 1983-05-27 |
| JPS6358486B2 JPS6358486B2 (ja) | 1988-11-16 |
Family
ID=16189841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18651581A Granted JPS5888907A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 速信ミキサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5888907A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5574994A (en) * | 1994-07-15 | 1996-11-12 | Uniden Corporation | Method of correcting carrier leak in a transmitter |
| JPWO2024100787A1 (ja) * | 2022-11-09 | 2024-05-16 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01168986U (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-29 | ||
| JPH0339283U (ja) * | 1989-08-25 | 1991-04-16 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679504A (en) * | 1979-12-03 | 1981-06-30 | Nec Corp | Frequency converter |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP18651581A patent/JPS5888907A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679504A (en) * | 1979-12-03 | 1981-06-30 | Nec Corp | Frequency converter |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5574994A (en) * | 1994-07-15 | 1996-11-12 | Uniden Corporation | Method of correcting carrier leak in a transmitter |
| JPWO2024100787A1 (ja) * | 2022-11-09 | 2024-05-16 | ||
| WO2024100787A1 (ja) * | 2022-11-09 | 2024-05-16 | 日本電信電話株式会社 | 無線通信トランシーバ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6358486B2 (ja) | 1988-11-16 |
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