JPS5889250A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPS5889250A JPS5889250A JP18649581A JP18649581A JPS5889250A JP S5889250 A JPS5889250 A JP S5889250A JP 18649581 A JP18649581 A JP 18649581A JP 18649581 A JP18649581 A JP 18649581A JP S5889250 A JPS5889250 A JP S5889250A
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- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は、Bモード像とMモード壕を同時に表示可能な
超音波診断装置に関し、Bモードのフリーズ儂(#正像
)t−表示するときMモード像の画面KMフリーズ像と
の対応関係を示すマークを表示するようにしたものであ
る。
超音波診断装置に関し、Bモードのフリーズ儂(#正像
)t−表示するときMモード像の画面KMフリーズ像と
の対応関係を示すマークを表示するようにしたものであ
る。
(2)技術の背景
超音波診断装置(以下UD8という)KはA p B
eC,Mなどの表示モードがあるが、2つの表示画面(
CRT)’i備えてBモードとMモードの像を同時に表
示可能としたものがある。Bモード表示は、セクタ走査
を例にすれば(リニア走査でも本質的に差はない)、第
1図(a)のように原点0を中心とする放射状の超音波
パルスによる走査で得られた反射波の振幅によ)、同様
な走査を行なうディスプレイの電子ビームSt〜snK
*&変調をかけたもので、半径方向が診断深さ、円周方
向が視野になる。一般に走査線数nは110〜120で
、1フレームの周期は55mm程度である。Mモード表
示は、Bモード表示の特定の走査線aiKよって得られ
る情報を第1図(b)のように時系列に配列して、走査
線81上の検体特定部位の時間変化を表示するものであ
る。但し、Mモードの走査線S口tsis*・・−・・
・・・がそれぞれBモードの17ンームに1本ずつとす
ればその間隔が33m5と粗くなるので、一般にはBモ
ードの走査線3〜4本程度K 1 禾の割合いでMモー
ドの走査を行なう0例えばSs a as # Ss
e 80゜84 e Ss # 8@ e 812 *
Sv * −=・−という走査であ夛、これは電子走
査では簡単に実行できる。しかし機械式走査では探触子
方向を急激に変更することは困難であるからBモードと
Mモードにそれぞれ専用の探触子を設ける(電子式では
探触子は1つで済む)a Bモードとyモー・ドを異な
るディスプレイで同時に表示する場合は、Mモード表示
がBモード表示のどの部位に関するものであるかを知ら
せるために1通常第1図(a)で示した走査線8iを輝
線として(6黒変化をなくして全体、、鵞白レベルにし
て)表示し、これt−Mモード方向指示輝線などと呼ぶ
。通常Mモードの1フレ一ム周期は2〜5鱈程度に設定
されるので、そのディスプレイには残光性の強いCRT
(陰極線管)が用いられる。
eC,Mなどの表示モードがあるが、2つの表示画面(
CRT)’i備えてBモードとMモードの像を同時に表
示可能としたものがある。Bモード表示は、セクタ走査
を例にすれば(リニア走査でも本質的に差はない)、第
1図(a)のように原点0を中心とする放射状の超音波
パルスによる走査で得られた反射波の振幅によ)、同様
な走査を行なうディスプレイの電子ビームSt〜snK
*&変調をかけたもので、半径方向が診断深さ、円周方
向が視野になる。一般に走査線数nは110〜120で
、1フレームの周期は55mm程度である。Mモード表
示は、Bモード表示の特定の走査線aiKよって得られ
る情報を第1図(b)のように時系列に配列して、走査
線81上の検体特定部位の時間変化を表示するものであ
る。但し、Mモードの走査線S口tsis*・・−・・
・・・がそれぞれBモードの17ンームに1本ずつとす
ればその間隔が33m5と粗くなるので、一般にはBモ
ードの走査線3〜4本程度K 1 禾の割合いでMモー
ドの走査を行なう0例えばSs a as # Ss
e 80゜84 e Ss # 8@ e 812 *
Sv * −=・−という走査であ夛、これは電子走
査では簡単に実行できる。しかし機械式走査では探触子
方向を急激に変更することは困難であるからBモードと
Mモードにそれぞれ専用の探触子を設ける(電子式では
探触子は1つで済む)a Bモードとyモー・ドを異な
るディスプレイで同時に表示する場合は、Mモード表示
がBモード表示のどの部位に関するものであるかを知ら
せるために1通常第1図(a)で示した走査線8iを輝
線として(6黒変化をなくして全体、、鵞白レベルにし
て)表示し、これt−Mモード方向指示輝線などと呼ぶ
。通常Mモードの1フレ一ム周期は2〜5鱈程度に設定
されるので、そのディスプレイには残光性の強いCRT
(陰極線管)が用いられる。
(3)従来技術と間一点
fa2図は従来のUD8の一例を示すブロック図で、1
は超音波パルスを送受波するトランスジ。
は超音波パルスを送受波するトランスジ。
−サを備えた探触子、2はその超音波パルスの発信周期
を定める機能等を有した送受信部、3は受信された反射
波のVペルを診断深さに応じて補正するアナログ処理部
、4はアナログ画像信号をデジタル信号に変換するA/
D変換部、5はその出力を記録するフレームメモリ、6
は該メモリの出力を再びアナログ信号に変換した後Bモ
ード用のCRT7に表示する表示制御部、8はアナログ
処理部3の出力から第1図で説明した走査線SiK相当
するMモードデータDだけを抽出して記録計9に記録す
るMモード記録制御部、10は骸走査#514CRT1
1に表示するMモード表示制御部、12はCRTllの
入力を制御部6と10から選択する切換スイッチ、13
はCRTl 1 (DFItflllを撮影する撮影装
置、14はその制御部、TG、は撮像トリガ信号、15
は全体の制御部、16は各種動作を指示する操作パネル
である。
を定める機能等を有した送受信部、3は受信された反射
波のVペルを診断深さに応じて補正するアナログ処理部
、4はアナログ画像信号をデジタル信号に変換するA/
D変換部、5はその出力を記録するフレームメモリ、6
は該メモリの出力を再びアナログ信号に変換した後Bモ
ード用のCRT7に表示する表示制御部、8はアナログ
処理部3の出力から第1図で説明した走査線SiK相当
するMモードデータDだけを抽出して記録計9に記録す
るMモード記録制御部、10は骸走査#514CRT1
1に表示するMモード表示制御部、12はCRTllの
入力を制御部6と10から選択する切換スイッチ、13
はCRTl 1 (DFItflllを撮影する撮影装
置、14はその制御部、TG、は撮像トリガ信号、15
は全体の制御部、16は各種動作を指示する操作パネル
である。
この装置でスイッチ12が図示状態にあればCRT7で
Bモード像が、またCRTllでMモード像が表示され
る。Bモード系列のフレームメモリ5はCRT7でフリ
ーズ像を表示するためのものであるが、常時はこれKJ
[次書込み、読出しを行なうことKよfi、CRT7で
は1フレーム33m5でBモード像が動画表示される。
Bモード像が、またCRTllでMモード像が表示され
る。Bモード系列のフレームメモリ5はCRT7でフリ
ーズ像を表示するためのものであるが、常時はこれKJ
[次書込み、読出しを行なうことKよfi、CRT7で
は1フレーム33m5でBモード像が動画表示される。
しかし、フリーズトリガ信号TG1i入れるとフレーム
メモリ5へ17、V一本分のデータを書込んだ後、それ
以上の書込みが禁止される。このためメモリ5からは繰
)返し同じデータが読出されるので、CRT7、ではB
モードの7リーズ像が表示され今。この場合でも他は同
様に動作するので記録計9、CRTllによるMモード
像の記録、表示はフリーズ前と同様に継続される。
メモリ5へ17、V一本分のデータを書込んだ後、それ
以上の書込みが禁止される。このためメモリ5からは繰
)返し同じデータが読出されるので、CRT7、ではB
モードの7リーズ像が表示され今。この場合でも他は同
様に動作するので記録計9、CRTllによるMモード
像の記録、表示はフリーズ前と同様に継続される。
ところでBモード像とMモード儂ヲリアルタイムで同時
に表示する場合には第1図(a)で示すように走査線5
iYt輝度表示すればMモード像(画像)上位置は分る
が、Bモード像t7リーズ像にしたときそれがMモード
−上のどの時点に対応するものかは不明である。フリー
ズ釦が押されると走査は一旦最初の位置へ戻)、それか
ら3 On’s以上の時間をかけてフリーズ像1画面を
作成するので、その間にMモードは走査が進行し、そし
て上記30 ms経過して7リーズ像が作成、表示され
たのちもMモードの走査(これは探触子が同じ方向に向
けて繰)返し超音波を送受信する)は進行するので、B
モード7リーズ僚はMモード像のどの部分に対するもの
か分らなくなる。心電図で現われる所11111Q、R
,S波岐心臓の収縮に先がけて生じ、該Q、R,8波か
ら1フレ一五分のフリーズ像、Mモード像における該フ
リーズ像の対応位置の表示は心臓診断に有力な情報1与
える。
に表示する場合には第1図(a)で示すように走査線5
iYt輝度表示すればMモード像(画像)上位置は分る
が、Bモード像t7リーズ像にしたときそれがMモード
−上のどの時点に対応するものかは不明である。フリー
ズ釦が押されると走査は一旦最初の位置へ戻)、それか
ら3 On’s以上の時間をかけてフリーズ像1画面を
作成するので、その間にMモードは走査が進行し、そし
て上記30 ms経過して7リーズ像が作成、表示され
たのちもMモードの走査(これは探触子が同じ方向に向
けて繰)返し超音波を送受信する)は進行するので、B
モード7リーズ僚はMモード像のどの部分に対するもの
か分らなくなる。心電図で現われる所11111Q、R
,S波岐心臓の収縮に先がけて生じ、該Q、R,8波か
ら1フレ一五分のフリーズ像、Mモード像における該フ
リーズ像の対応位置の表示は心臓診断に有力な情報1与
える。
(4)発明の目的
本発明は上述したMモード像とBモード7リーズ像との
対応をとシ易くするためKMモード偉側にフリーズの開
始または終了時点を示すマークを表示しようとするもの
である。
対応をとシ易くするためKMモード偉側にフリーズの開
始または終了時点を示すマークを表示しようとするもの
である。
(5)発明の構成
本発明の基本的な構成は、リアルタイムのBモード像及
θMモード*?同時に表示可能な超音波診断装置におい
て、任意時相あるいは心電波形に同期したBモードのフ
リーズ像を表示するとき、そのフリーズ開始啼点及び7
リ一ズ終了時点の少なくとも一方を示すマークt−Mモ
ード像上に表示するようにしてなることt−特徴とする
。
θMモード*?同時に表示可能な超音波診断装置におい
て、任意時相あるいは心電波形に同期したBモードのフ
リーズ像を表示するとき、そのフリーズ開始啼点及び7
リ一ズ終了時点の少なくとも一方を示すマークt−Mモ
ード像上に表示するようにしてなることt−特徴とする
。
(6)発明の実施例
以下、図示の実施例を参照しながらこれを詳細−に説明
する。第3図は本発明の一実施例を示す図で、主として
第2図に付加する部分を示したものである。第4図はそ
の動作波形図である。制御部15は7リーズトリガ信号
TG、Q受けるとセクタ走査を−Hリセットして走査線
81 (第1図a参照)からやプ直しさせる(第2図の
送受信部2に対し)一方、以後入力するクロックCKと
同期して1走査期間に相当する7リ一ズ開始信号STを
発生する。この信号STはノアゲート20全通してMモ
ニドデータD側のアナ胃グスイにチ21を閉じ、またイ
ンバータ22#cよる反転信号でアナ費グスイッチ23
を開けるので、この期間KMモード表示制御部10に一
与゛えられるMモード表示データD′はフリーズマーク
信号FM(これf FMsとする)となる。制御部1苧
からは7リ一ズ開始信号8T送出後1フレーム益の時間
が経過すると7リ一ズ終了信号EDGg出る。これも信
号−BTと同じ性質のもので、これに対応して2回目の
7リ一ズマーク信号FM(これf FMmとする)が制
御部10に与えられる。制御部15が信号8TまたはE
Dを出していない期間はアナログスイッチ21が開、2
5が閉となって制御部10へはMモードデータDが入力
する。この結果、第5図のようにリアルタイムi)Mモ
ード像にフリーズの開始、終了時刻を指示するマークF
Ms e FMmが表示される。yモードの走査が進行
してCR7画面上で終端に達すると走査は同画面始端か
ら再開され1.以後これを繰シ返、すが、マークFMs
w FMmが表示されるのはフリーズ操作したときの
1Mモード画面のみである。時間的に長く表示するKF
iMモードもフリーズする、写真撮影する、マークを繰
シ返し発生させる(この場合は次周期から時間的−散性
はない)等がある。
する。第3図は本発明の一実施例を示す図で、主として
第2図に付加する部分を示したものである。第4図はそ
の動作波形図である。制御部15は7リーズトリガ信号
TG、Q受けるとセクタ走査を−Hリセットして走査線
81 (第1図a参照)からやプ直しさせる(第2図の
送受信部2に対し)一方、以後入力するクロックCKと
同期して1走査期間に相当する7リ一ズ開始信号STを
発生する。この信号STはノアゲート20全通してMモ
ニドデータD側のアナ胃グスイにチ21を閉じ、またイ
ンバータ22#cよる反転信号でアナ費グスイッチ23
を開けるので、この期間KMモード表示制御部10に一
与゛えられるMモード表示データD′はフリーズマーク
信号FM(これf FMsとする)となる。制御部1苧
からは7リ一ズ開始信号8T送出後1フレーム益の時間
が経過すると7リ一ズ終了信号EDGg出る。これも信
号−BTと同じ性質のもので、これに対応して2回目の
7リ一ズマーク信号FM(これf FMmとする)が制
御部10に与えられる。制御部15が信号8TまたはE
Dを出していない期間はアナログスイッチ21が開、2
5が閉となって制御部10へはMモードデータDが入力
する。この結果、第5図のようにリアルタイムi)Mモ
ード像にフリーズの開始、終了時刻を指示するマークF
Ms e FMmが表示される。yモードの走査が進行
してCR7画面上で終端に達すると走査は同画面始端か
ら再開され1.以後これを繰シ返、すが、マークFMs
w FMmが表示されるのはフリーズ操作したときの
1Mモード画面のみである。時間的に長く表示するKF
iMモードもフリーズする、写真撮影する、マークを繰
シ返し発生させる(この場合は次周期から時間的−散性
はない)等がある。
第6図は制御部15内に設けられる走査制御回路1例で
ある。走査用のカウンタ24はフリーズトリガ信号TG
Iでクリアされ、走査は始端へ戻る。
ある。走査用のカウンタ24はフリーズトリガ信号TG
Iでクリアされ、走査は始端へ戻る。
以後送信りpツクCLiカウントして計数値は1゜2
、5−−−−−一と進み、デコーダ25はカウンタ24
の出力をデコードして走査線B* e 8* e =−
・−8nに相当する信号を発生する。1フレームの走査
線数を計数したときデコーダはBモード走査停止管指示
する信号を生じる。本例ではカウンタ24の計数値が1
、および1フレーム走査線数120となったときデコー
ダ25はフリーズ開始信号STおよびフリーズ終了信号
IDYr発する。尚、マークFMI。
、5−−−−−一と進み、デコーダ25はカウンタ24
の出力をデコードして走査線B* e 8* e =−
・−8nに相当する信号を発生する。1フレームの走査
線数を計数したときデコーダはBモード走査停止管指示
する信号を生じる。本例ではカウンタ24の計数値が1
、および1フレーム走査線数120となったときデコー
ダ25はフリーズ開始信号STおよびフリーズ終了信号
IDYr発する。尚、マークFMI。
FMgは必ずしも両方用いる必要はない。またこれを記
録計9の記録に入れることもできる。さらに1これらの
マークはメモリから発生させることもできる。
録計9の記録に入れることもできる。さらに1これらの
マークはメモリから発生させることもできる。
(7)発明の効果
以上述べたように本発明によれば、Mモード像KBモー
ドフリーズ像の7リ一ズ時点が明示されるので、Bモー
ドフリーズ像の解析、読影に都合がよい。ま友フリーズ
をかけたタイミングが望み通)であったか否かをチェッ
クできる利点もある。
ドフリーズ像の7リ一ズ時点が明示されるので、Bモー
ドフリーズ像の解析、読影に都合がよい。ま友フリーズ
をかけたタイミングが望み通)であったか否かをチェッ
クできる利点もある。
第1図および第2図はBモード像とMモード像を同時表
示する従来の超音波診断装置の説明”図、I!3図は本
発明の一実施例を示す要部構成図、第4図はその動作波
形図、第5図は7本発明によるMモード表示の説明図、
第6図は第3図の制御部の要部構成図である。 図中、5はフレームメモリ、7はBモード用CRTs
10はMモード表示制御部、11はMモード用CRT、
FMsはフリーズ開始マーク、FM鳶はフリーズ終了マ
ークである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔引133図 TG+ −一−−−−1定Il線
示する従来の超音波診断装置の説明”図、I!3図は本
発明の一実施例を示す要部構成図、第4図はその動作波
形図、第5図は7本発明によるMモード表示の説明図、
第6図は第3図の制御部の要部構成図である。 図中、5はフレームメモリ、7はBモード用CRTs
10はMモード表示制御部、11はMモード用CRT、
FMsはフリーズ開始マーク、FM鳶はフリーズ終了マ
ークである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔引133図 TG+ −一−−−−1定Il線
Claims (1)
- リアルタイムOBモード僚及びMモード像を同時に表示
可能な超音波診断装置において、任意時相あるいは心電
波形に同期したBモードの7リーズ像を表示するとき、
そのフリーズ開始時点及びフリーズ終了時点の少なくと
も一方を示すマークをMモード像上〈表示するようにし
てなることを特徴とする超音波診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18649581A JPS5889250A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18649581A JPS5889250A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 超音波診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889250A true JPS5889250A (ja) | 1983-05-27 |
Family
ID=16189482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18649581A Pending JPS5889250A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889250A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54118681A (en) * | 1978-03-07 | 1979-09-14 | Tokyo Shibaura Electric Co | Ultrasonic wave diagnosis device |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP18649581A patent/JPS5889250A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54118681A (en) * | 1978-03-07 | 1979-09-14 | Tokyo Shibaura Electric Co | Ultrasonic wave diagnosis device |
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