JPS5889718A - アンダ−−カ−ペツト同軸ケ−ブル - Google Patents
アンダ−−カ−ペツト同軸ケ−ブルInfo
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- JPS5889718A JPS5889718A JP57194804A JP19480482A JPS5889718A JP S5889718 A JPS5889718 A JP S5889718A JP 57194804 A JP57194804 A JP 57194804A JP 19480482 A JP19480482 A JP 19480482A JP S5889718 A JPS5889718 A JP S5889718A
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- conductor
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B7/00—Insulated conductors or cables characterised by their form
- H01B7/08—Flat or ribbon cables
- H01B7/0823—Parallel wires, incorporated in a flat insulating profile
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B7/00—Insulated conductors or cables characterised by their form
- H01B7/17—Protection against damage caused by external factors, e.g. sheaths or armouring
- H01B7/18—Protection against damage caused by wear, mechanical force or pressure; Sheaths; Armouring
- H01B7/182—Protection against damage caused by wear, mechanical force or pressure; Sheaths; Armouring comprising synthetic filaments
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Communication Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
a)発明の分野
本発明は電Xケーブル、さらに詳しくは使用に対して、
スペースが限定されるか又は薄いフラットなケーブルの
横断面が好°ましくかつケーブルが引張りもしくは圧縮
のいずれかの機械荷重にあわされる可能性のある、同軸
電気ケーブルに関する。
スペースが限定されるか又は薄いフラットなケーブルの
横断面が好°ましくかつケーブルが引張りもしくは圧縮
のいずれかの機械荷重にあわされる可能性のある、同軸
電気ケーブルに関する。
代表的には、本発明を具体化する同軸ケーブルは、家具
が置かれ得る又は人もしくは車輛の交通が予期される区
域における床のカーイツト下での使用に対してもくろま
れる。
が置かれ得る又は人もしくは車輛の交通が予期される区
域における床のカーイツト下での使用に対してもくろま
れる。
b)背景技術
ビルディング建設における近代的な考えはがん強なすべ
ての型のアンダーカーペットケーブルに対する追求に拍
車をつけてきた。床とカーペット間の電力配線を安全に
設置するためのフォーマットの開発に応じて、一般電頻
規則がカーイツト下に置かれるべき電気導体を許容する
ために改正されてきた。しかしながら、本発明の出現ま
で、重要な種類の事務用設備を相互連結する丸めに必要
とされる配線に関する特定の要求はアンダーカーペット
の展開に関しては満たされていなかった。
ての型のアンダーカーペットケーブルに対する追求に拍
車をつけてきた。床とカーペット間の電力配線を安全に
設置するためのフォーマットの開発に応じて、一般電頻
規則がカーイツト下に置かれるべき電気導体を許容する
ために改正されてきた。しかしながら、本発明の出現ま
で、重要な種類の事務用設備を相互連結する丸めに必要
とされる配線に関する特定の要求はアンダーカーペット
の展開に関しては満たされていなかった。
最新の事務作業は計算、図書館、及びワードプロセス機
能のために、大きな中央コンビエータ−の情報取扱い及
び記憶容量に頼っている。そのような、高価表機械の柔
軟性及びポテンシャルを最大限にするために、電気ケー
ブルによって主コンビエータ−に各々相互連結された一
連の周囲の個々の端子を通して、これらのコンビエータ
に対する多くの接近が与えられる。そのようなケーブル
上を電気的イン・ヤルスとして通過する情報の結合保全
性はそのような拡張され丸糸の首尾よい操作に対して決
定的に必要なものである。仁の高性能伝送は均一なイン
ビーメンス特性を保全するのに十分強い相互接続ケーブ
ルを作製することによって、かつ電磁妨害からの同軸シ
ールドをその導体に与えることによって、過去において
達成されてきた。甫流の構成方間に一致して、カーペッ
ト下にそのようなケーブルを配置する試みがなされる時
は、いくつかの困難なことが起る。第一に、同軸ケーブ
ルは一般にそれらが被覆するカーペットをしてフラット
に位置せしめないようなだけの大きさのものである。先
に小さな大きさで製造された時、これらのケーブルは、
目立たずにカーペットと床の間に適合するけれども、ル
ーチングにおける曲げにより又はそれらが目的にかなう
床面の通常の使用によシそれらに適用された機械的広カ
から損傷を受けやすいものであった。これらの薄いケー
ブル上に使用される荷重又は交通移動はその横断面を圧
縮する傾向にあ〕、一方それらのルーチング及びその後
のその端もしくは床材の移動によって必要とされたねじ
シ及び曲げはその構造的集結性をまた危くする引張力を
生ずる。
能のために、大きな中央コンビエータ−の情報取扱い及
び記憶容量に頼っている。そのような、高価表機械の柔
軟性及びポテンシャルを最大限にするために、電気ケー
ブルによって主コンビエータ−に各々相互連結された一
連の周囲の個々の端子を通して、これらのコンビエータ
に対する多くの接近が与えられる。そのようなケーブル
上を電気的イン・ヤルスとして通過する情報の結合保全
性はそのような拡張され丸糸の首尾よい操作に対して決
定的に必要なものである。仁の高性能伝送は均一なイン
ビーメンス特性を保全するのに十分強い相互接続ケーブ
ルを作製することによって、かつ電磁妨害からの同軸シ
ールドをその導体に与えることによって、過去において
達成されてきた。甫流の構成方間に一致して、カーペッ
ト下にそのようなケーブルを配置する試みがなされる時
は、いくつかの困難なことが起る。第一に、同軸ケーブ
ルは一般にそれらが被覆するカーペットをしてフラット
に位置せしめないようなだけの大きさのものである。先
に小さな大きさで製造された時、これらのケーブルは、
目立たずにカーペットと床の間に適合するけれども、ル
ーチングにおける曲げにより又はそれらが目的にかなう
床面の通常の使用によシそれらに適用された機械的広カ
から損傷を受けやすいものであった。これらの薄いケー
ブル上に使用される荷重又は交通移動はその横断面を圧
縮する傾向にあ〕、一方それらのルーチング及びその後
のその端もしくは床材の移動によって必要とされたねじ
シ及び曲げはその構造的集結性をまた危くする引張力を
生ずる。
2つの型の得られる構造的損傷が一般的である。
第一に導体コアーを取9巻く誘電体又は誘電体を包む同
軸シールドのいずれかの変形は、そのように影響を受け
た区域における電気的インピーダンス特性を変えること
ができる。そのような局部的な変形は、たとえ一時的で
あっても、電気信号を変え次いでケーブルを通過し得る
。驚くべきことに、例えば信号キャリヤーの上のカーペ
ット上の交通による一時の変形はケーブルに対する永久
的な損傷よシもよりコンビエータ系においてやっかいな
ことであり得る。断続的で一時的な変形に付される同軸
ケーブルにおいて生ずる忠実度の損失の不規則性は、そ
の系が問題の原因の結論的な決定を可能にせずに信頼で
きない使用者に警報を出し得るものである。
軸シールドのいずれかの変形は、そのように影響を受け
た区域における電気的インピーダンス特性を変えること
ができる。そのような局部的な変形は、たとえ一時的で
あっても、電気信号を変え次いでケーブルを通過し得る
。驚くべきことに、例えば信号キャリヤーの上のカーペ
ット上の交通による一時の変形はケーブルに対する永久
的な損傷よシもよりコンビエータ系においてやっかいな
ことであり得る。断続的で一時的な変形に付される同軸
ケーブルにおいて生ずる忠実度の損失の不規則性は、そ
の系が問題の原因の結論的な決定を可能にせずに信頼で
きない使用者に警報を出し得るものである。
機械的荷重がアンダーカーペット同軸ケーブルにおいて
引き起すことができる第二の形の損傷は同軸シールド又
は導体信号搬送コアーのいずれかの分離である。これは
もし破壊された部分が再びお互いに接触しないならば、
伝送しないことになろう。しかしながら、その破壊され
た部分がお互いに再度結びつき、原因を突止めるのが困
難である散漫な伝送を確立するということは一般的であ
る。
引き起すことができる第二の形の損傷は同軸シールド又
は導体信号搬送コアーのいずれかの分離である。これは
もし破壊された部分が再びお互いに接触しないならば、
伝送しないことになろう。しかしながら、その破壊され
た部分がお互いに再度結びつき、原因を突止めるのが困
難である散漫な伝送を確立するということは一般的であ
る。
不発明の一つの目的は現行のカーペットの下に備えられ
、一般の電気配線規定に推せんされるだけの十分薄いフ
ラットな同軸ケーブルを製造することである。
、一般の電気配線規定に推せんされるだけの十分薄いフ
ラットな同軸ケーブルを製造することである。
第二の目的はその容易なルーチングを可能にするという
ようなケーブルにその横平面内での十分な柔軟性を与え
、かつそのようなルーチングが導体の電気的特性を変え
ないということを確実にすた導体を備え付けられたケー
ブル上の圧縮荷重による損傷から保−することである。
ようなケーブルにその横平面内での十分な柔軟性を与え
、かつそのようなルーチングが導体の電気的特性を変え
ないということを確実にすた導体を備え付けられたケー
ブル上の圧縮荷重による損傷から保−することである。
本発明の概要
不発明は同軸ケーブルであシ得る、1本もしくはそれ以
上の伸張された電気信号導体がフラットで柔軟な電気的
に絶縁性の外被によって包まれている約0.080イン
チの代表的な厚さを有するケーブルを含んでなる。その
導体は導体に平行な外被の中に分離して埋封された硬質
の伸張された応力支持部材によって保饅されている。そ
の外被は導体と応力支持部材の横の関係を固定させ、か
つ応力支持部材をし、てそれ自身の長さに沿って独立に
移動せしめるための手段として目的にかなうものである
。その外被は応力支持部材が備えられた組立ての上に押
しつけられたある圧縮荷重の主力を受けるということを
確実にしている複数の縦の溝の形でレリーフ何形手段を
、伸張された導体のまわりのその表面上に、さらに有す
る。
上の伸張された電気信号導体がフラットで柔軟な電気的
に絶縁性の外被によって包まれている約0.080イン
チの代表的な厚さを有するケーブルを含んでなる。その
導体は導体に平行な外被の中に分離して埋封された硬質
の伸張された応力支持部材によって保饅されている。そ
の外被は導体と応力支持部材の横の関係を固定させ、か
つ応力支持部材をし、てそれ自身の長さに沿って独立に
移動せしめるための手段として目的にかなうものである
。その外被は応力支持部材が備えられた組立ての上に押
しつけられたある圧縮荷重の主力を受けるということを
確実にしている複数の縦の溝の形でレリーフ何形手段を
、伸張された導体のまわりのその表面上に、さらに有す
る。
第1図に言及し、本発明の好ましい実施態様の端面図を
示す。不発明は一対のねじられた主キャリヤーを含む、
ある種の信号導体を保朦するのに有利であることを立証
することができるけれども、@1図は同軸ケーブルであ
る信号キャリヤー10を有するアンダーカーペットケー
ブルを叙述している。そのような信号導体は代表的には
電気的に導電性のシールド13でそれ自身包まれている
誘電体12の層によって取シ巻かれた電気的に導電性の
コアー11からなっている。シールド13の目的は外部
から生ずる電磁信号を電気伝送の忠実度を低下させる電
気的なインパルスを導体コアー11の中に誘導すること
から防止することである。
示す。不発明は一対のねじられた主キャリヤーを含む、
ある種の信号導体を保朦するのに有利であることを立証
することができるけれども、@1図は同軸ケーブルであ
る信号キャリヤー10を有するアンダーカーペットケー
ブルを叙述している。そのような信号導体は代表的には
電気的に導電性のシールド13でそれ自身包まれている
誘電体12の層によって取シ巻かれた電気的に導電性の
コアー11からなっている。シールド13の目的は外部
から生ずる電磁信号を電気伝送の忠実度を低下させる電
気的なインパルスを導体コアー11の中に誘導すること
から防止することである。
先行技術において既知の多数の材料及び構成物り同軸シ
ールド13として効果的に使用可能である。
ールド13として効果的に使用可能である。
その同じことが誘電体12に関してそうである;しかし
ながら、との各音において米国特許第3.953.56
6号において開示されたような発泡ポリテトラフルオロ
エチレンはその著しく低い−[率がさもなくば可能であ
ろうよりもよシ大きい、横断面積を有する導体コアー1
1の使用を可能にするという優れた適合を有するものと
思われている。
ながら、との各音において米国特許第3.953.56
6号において開示されたような発泡ポリテトラフルオロ
エチレンはその著しく低い−[率がさもなくば可能であ
ろうよりもよシ大きい、横断面積を有する導体コアー1
1の使用を可能にするという優れた適合を有するものと
思われている。
信号導体10は一般に不等辺四辺形の横断面を南する柔
軟で電気的に絶縁性のある外被14の中に包まれている
。示されているように、外被14は広いペース15とそ
れに平行な上表面16を有する。ペース15と上部16
表面の間の分離はケーブルの厚さを構成する。傾斜面1
7.18はケーブルの外部ヘリの万へこの厚さをテーパ
ーにしている。ケーブルがカー(ットの下に備えられる
時、ベース15は床上に支えらル、上部表面16はカー
ペットを支持する。それ故に、カーベント下のケーブル
の配置をその平旦性をあまり妨げずに可能にするために
ケーブルの厚さを最小限にすることが望せしい。しかし
ながら、ケーブルの厚さはある限界内でただ最小限にす
ること刈できる。
軟で電気的に絶縁性のある外被14の中に包まれている
。示されているように、外被14は広いペース15とそ
れに平行な上表面16を有する。ペース15と上部16
表面の間の分離はケーブルの厚さを構成する。傾斜面1
7.18はケーブルの外部ヘリの万へこの厚さをテーパ
ーにしている。ケーブルがカー(ットの下に備えられる
時、ベース15は床上に支えらル、上部表面16はカー
ペットを支持する。それ故に、カーベント下のケーブル
の配置をその平旦性をあまり妨げずに可能にするために
ケーブルの厚さを最小限にすることが望せしい。しかし
ながら、ケーブルの厚さはある限界内でただ最小限にす
ること刈できる。
ケーブルがより薄くなると、信号導体10の直径はその
ようにまたそれに応じて減少するその導体コア41の横
断面積と共に減少されなければならない。ある点を越え
た信号導体10のこの小型化は導体コアー11の電気抵
抗の歓迎し−い増加に帰着する。0.080インチのオ
ーダーのケーブル厚さはそのような競争する束縛のl′
l、IJの実行可能な妥協点であることがわかってきた
。
ようにまたそれに応じて減少するその導体コア41の横
断面積と共に減少されなければならない。ある点を越え
た信号導体10のこの小型化は導体コアー11の電気抵
抗の歓迎し−い増加に帰着する。0.080インチのオ
ーダーのケーブル厚さはそのような競争する束縛のl′
l、IJの実行可能な妥協点であることがわかってきた
。
外被14のベース15と上部表面16の両方は浅いくほ
みから急勾配面のみぞまでにわたる多数の形態を取る複
数の平行な縦のみぞ19.20゜21によって信号導体
10の付近にみそをつけられている。このレリーフ付形
はケーブルに適用された何らかの圧縮応力の主力から物
の配置又N−プルが備えられるカーペット上の交通の通
過まで、信号導体10を保躾する手段として役立つもの
である。圧縮力がケーブルに適用される時、みぞ19,
20.21は信号キャリヤー10の付近の外被14が変
形し得る開放空間を与え、これによって信号キャリヤー
10の圧縮を防ぐのである。
みから急勾配面のみぞまでにわたる多数の形態を取る複
数の平行な縦のみぞ19.20゜21によって信号導体
10の付近にみそをつけられている。このレリーフ付形
はケーブルに適用された何らかの圧縮応力の主力から物
の配置又N−プルが備えられるカーペット上の交通の通
過まで、信号導体10を保躾する手段として役立つもの
である。圧縮力がケーブルに適用される時、みぞ19,
20.21は信号キャリヤー10の付近の外被14が変
形し得る開放空間を与え、これによって信号キャリヤー
10の圧縮を防ぐのである。
信号キャリヤー10の付近の弾性変形の次めのこの能力
は信号キャリヤーlOのいずれかの側に位置する外被1
4の中実部分22.23には存在しない。従って、中実
部分22.23はブリッジ効果を生ぜしめ、信号導体1
0の物理的な集結性に追加的な保藤を与えつつ、ケーブ
ルに適用され友圧縮荷重を支える傾向があるのでろろう
。
は信号キャリヤーlOのいずれかの側に位置する外被1
4の中実部分22.23には存在しない。従って、中実
部分22.23はブリッジ効果を生ぜしめ、信号導体1
0の物理的な集結性に追加的な保藤を与えつつ、ケーブ
ルに適用され友圧縮荷重を支える傾向があるのでろろう
。
中実部分22.23においてよシも信号導体10の付近
でよシ大きなケーブルの厚さは逆の場合は高められた結
果が得ら゛れるであろうが、ブリッジ効果及びレリーフ
付形の両方の望ましい結果をなくす傾向になるであろう
。信号導体lOの付近のケーブルを有意に薄くすること
は、しかしながら信号キャリヤー10の直径において及
び導体コアー11の横断面積において相当する減少を必
要とする。これはAiJ記した導体コアー11の電気抵
抗における歓迎し難い増加の問題を起す。従って信号キ
ャリヤー10の付近のケーブルの厚さは中実部分22.
23に等しいか又はわずかに小さいものであるべきであ
る。
でよシ大きなケーブルの厚さは逆の場合は高められた結
果が得ら゛れるであろうが、ブリッジ効果及びレリーフ
付形の両方の望ましい結果をなくす傾向になるであろう
。信号導体lOの付近のケーブルを有意に薄くすること
は、しかしながら信号キャリヤー10の直径において及
び導体コアー11の横断面積において相当する減少を必
要とする。これはAiJ記した導体コアー11の電気抵
抗における歓迎し難い増加の問題を起す。従って信号キ
ャリヤー10の付近のケーブルの厚さは中実部分22.
23に等しいか又はわずかに小さいものであるべきであ
る。
圧縮荷重を支えるケーブルの能力を高めるために、硬質
の応力支持部材25が信号導体10に平行にかつ一定間
隔に噛れて縦に置かれた外被14の中実部分22の中に
埋封されている。同様に硬質応力支持部材24が外被1
4の中実部分23内に埋封されている。信号導体10近
辺の外被14の表面上の応力レリーフみぞ19.20.
21と組合せて、応力支持部材24.25は信号導体1
0をゆがめる危険なしにケーブルをして実質的な圧縮荷
重に付しせしめる。
の応力支持部材25が信号導体10に平行にかつ一定間
隔に噛れて縦に置かれた外被14の中実部分22の中に
埋封されている。同様に硬質応力支持部材24が外被1
4の中実部分23内に埋封されている。信号導体10近
辺の外被14の表面上の応力レリーフみぞ19.20.
21と組合せて、応力支持部材24.25は信号導体1
0をゆがめる危険なしにケーブルをして実質的な圧縮荷
重に付しせしめる。
応力支持部材24.25がそれをして圧縮応力にさらに
効果的に耐えることを可能にするケーブル構造に剛性を
付与する一方、部材24.25は不発明に従って構成さ
れていないケーブルにおける困難性を提出することがで
きた。部材24.25の剛性は第1図の好ましい実施態
様の平面図である第2b図及びjJ 2 c図において
それぞれ示されているように、通常グーツルをしてその
横平面において左又は右に曲げることをよシ困難たらし
めよう。そのような横の曲げはケーブルルーチンダにお
いて通常必要とされている。そのような屈曲において、
内部及び外部のケーブルのへ9、まターすれらの中に埋
封された応力支持部材社曲夛のまわシにそれぞれよシ短
かい及びよシ長い路を有する。
効果的に耐えることを可能にするケーブル構造に剛性を
付与する一方、部材24.25は不発明に従って構成さ
れていないケーブルにおける困難性を提出することがで
きた。部材24.25の剛性は第1図の好ましい実施態
様の平面図である第2b図及びjJ 2 c図において
それぞれ示されているように、通常グーツルをしてその
横平面において左又は右に曲げることをよシ困難たらし
めよう。そのような横の曲げはケーブルルーチンダにお
いて通常必要とされている。そのような屈曲において、
内部及び外部のケーブルのへ9、まターすれらの中に埋
封された応力支持部材社曲夛のまわシにそれぞれよシ短
かい及びよシ長い路を有する。
信号導体10を包む外M14の中央部分′fr2つの部
材の間で圧縮しながら、曲シの内側の応力部材は横から
外部に押しやられる傾向があり、かつ曲りの外側の応力
支持部材は横から内部に引かれる傾向がある。この圧縮
荷重は信号導体10をして追加的にケーブルの横の曲げ
が存在する圧縮損傷を受けやすくたらしめながら、信号
導体10の構造を変形させまたその近辺の外被14の柔
軟性を減することができる。
材の間で圧縮しながら、曲シの内側の応力部材は横から
外部に押しやられる傾向があり、かつ曲りの外側の応力
支持部材は横から内部に引かれる傾向がある。この圧縮
荷重は信号導体10をして追加的にケーブルの横の曲げ
が存在する圧縮損傷を受けやすくたらしめながら、信号
導体10の構造を変形させまたその近辺の外被14の柔
軟性を減することができる。
る方向で指向されている。柔軟性のある外被1啼4は、
信号導体10と応力支持部材24.25との横の関係を
固定させるための手段である一方、さらに外814に関
連して応力支持部材24.25の独立な縦の移動を可能
にするための手段として役立ち、これによってそれらの
−〇性が、ケーブルルーチングを達成困難又は信号導体
10に対して危険にすることなしに、信号導体10の保
−に貢献することができるように、応力支持部材24゜
25のケーブル構造への組込みを可能にしている。
信号導体10と応力支持部材24.25との横の関係を
固定させるための手段である一方、さらに外814に関
連して応力支持部材24.25の独立な縦の移動を可能
にするための手段として役立ち、これによってそれらの
−〇性が、ケーブルルーチングを達成困難又は信号導体
10に対して危険にすることなしに、信号導体10の保
−に貢献することができるように、応力支持部材24゜
25のケーブル構造への組込みを可能にしている。
第211s2b及び2a図はいかに応力支持部材24.
25における独立の縦の移動のためのこの能力がケーブ
ルルーチングの困難性をなくすかを説明するものである
。第2a図においては、信号導体lO及び広カレリーフ
部材24.25が外被14の端から小距離の所を伸びる
第1図の好ましい実施態様の平面図が示されている。第
2b図において第2a図において叙述されたものと同じ
ケーブルのセグメントをテーパーヘリ17に対して曲げ
た。この曲げは中実部分23を包む外[14の横半分を
圧縮し、一方それは中実部分22を含む外4IZ14の
他の横半分を伸張する。外被14内で縦に移動すること
がない場合は、応力支持部材24.25はプロセスにお
いて圧縮も伸張もいずれもなくて、それらのもとの長さ
を保持する。
25における独立の縦の移動のためのこの能力がケーブ
ルルーチングの困難性をなくすかを説明するものである
。第2a図においては、信号導体lO及び広カレリーフ
部材24.25が外被14の端から小距離の所を伸びる
第1図の好ましい実施態様の平面図が示されている。第
2b図において第2a図において叙述されたものと同じ
ケーブルのセグメントをテーパーヘリ17に対して曲げ
た。この曲げは中実部分23を包む外[14の横半分を
圧縮し、一方それは中実部分22を含む外4IZ14の
他の横半分を伸張する。外被14内で縦に移動すること
がない場合は、応力支持部材24.25はプロセスにお
いて圧縮も伸張もいずれもなくて、それらのもとの長さ
を保持する。
応力支持部材24t−取り巻く中実部分23が、その中
に埋封された応力支持部材24はそうではないのに圧縮
される時、応力支持部材24の端が外′4&14かられ
ずかに現われる。応力支持部材24を取9巻く中実部分
22が、その中に埋封された応力支持部材25はそうで
はないのに伸張される時、応力支持部材25の喝が外板
14の中へわずかに引込む。もし応力支持部材24.2
5が外被14に接着しているならば、それらはケーブル
のいかなる曲げにも抵抗しかつ曲げの区域において信号
導体10を含む外被14の中央部分をそれらの間で圧縮
する幀向かあろう。第2c図はテーパ?−へり18に対
して第2a図のケーブルを曲げるという逆効果を叙述し
ている。応力支持部材25は、応力支持部材24が外被
14の中へ引っ込むのに対して、外被14からさらに出
てくるように思われる。
に埋封された応力支持部材24はそうではないのに圧縮
される時、応力支持部材24の端が外′4&14かられ
ずかに現われる。応力支持部材24を取9巻く中実部分
22が、その中に埋封された応力支持部材25はそうで
はないのに伸張される時、応力支持部材25の喝が外板
14の中へわずかに引込む。もし応力支持部材24.2
5が外被14に接着しているならば、それらはケーブル
のいかなる曲げにも抵抗しかつ曲げの区域において信号
導体10を含む外被14の中央部分をそれらの間で圧縮
する幀向かあろう。第2c図はテーパ?−へり18に対
して第2a図のケーブルを曲げるという逆効果を叙述し
ている。応力支持部材25は、応力支持部材24が外被
14の中へ引っ込むのに対して、外被14からさらに出
てくるように思われる。
応力支持部材24.25におけるこの縦の移動のない追
加的なふくみは部材24.25の端に適用されたいかな
る張力も外被14又は導体1oに伝達されないというこ
とである。
加的なふくみは部材24.25の端に適用されたいかな
る張力も外被14又は導体1oに伝達されないというこ
とである。
外被14内の縦の移動と無関係なものは、多くの場合応
力支持部材24.25に与えられ得るけれども、そうす
ることに関して単純で効果的な方法は固体ナイロンから
できた応力支持部材24゜25を軟質ポリ塩化ビニルの
外被14と共に使用することであるということが発見さ
れた。ナイロンは圧縮に耐えるだけの十分硬いものであ
り、さらにまたポリ塩化ビニルでできた外被14内にそ
れをすべらせるように十分なめらかな外表面を有してい
る。応力支持部材24.25及び外4!14用の材料の
他の組合せは同じ効果を達成することができ、当開示の
教示を与えられた当業者によって容易に決定され得るも
のである。そのような他の組合せは本発明の範囲内に含
まれるように増殖される。 7 記載され示されてきたことが本発明の特定の実施態様で
ある一方、多くの変形が不発明の精神から離れることな
くそれについてなされてもよいということは理解される
べきである。例えば、お互いに接近するか又は応力支持
部材の適当な配列の間に散在するかのいずれかの複数の
信号導体を単一の柔軟な外被の中に包むことは可能であ
る。レリーフ付形は一連の平行なみぞよシも他の形を取
ってもよく、又はケーブルの要素は穐々の材料で製造す
ることができ、示されたものと異なる横断面會有するも
のであることができる。従って、付加されたクレームは
本発明の範囲内に正しく含むような変形すべてを包含す
るものとして考慮されるべきである。
力支持部材24.25に与えられ得るけれども、そうす
ることに関して単純で効果的な方法は固体ナイロンから
できた応力支持部材24゜25を軟質ポリ塩化ビニルの
外被14と共に使用することであるということが発見さ
れた。ナイロンは圧縮に耐えるだけの十分硬いものであ
り、さらにまたポリ塩化ビニルでできた外被14内にそ
れをすべらせるように十分なめらかな外表面を有してい
る。応力支持部材24.25及び外4!14用の材料の
他の組合せは同じ効果を達成することができ、当開示の
教示を与えられた当業者によって容易に決定され得るも
のである。そのような他の組合せは本発明の範囲内に含
まれるように増殖される。 7 記載され示されてきたことが本発明の特定の実施態様で
ある一方、多くの変形が不発明の精神から離れることな
くそれについてなされてもよいということは理解される
べきである。例えば、お互いに接近するか又は応力支持
部材の適当な配列の間に散在するかのいずれかの複数の
信号導体を単一の柔軟な外被の中に包むことは可能であ
る。レリーフ付形は一連の平行なみぞよシも他の形を取
ってもよく、又はケーブルの要素は穐々の材料で製造す
ることができ、示されたものと異なる横断面會有するも
のであることができる。従って、付加されたクレームは
本発明の範囲内に正しく含むような変形すべてを包含す
るものとして考慮されるべきである。
さらに不発明の詳細を以下の離村図面で説明された例の
助けによシ説明する。 第1図は不発明を具体化し、単一の同軸導体を含むケー
ブルの一面図であジ; 第2a図は第1図に示された本発明の端部分の平面図で
あり; 第22b1はルーチングにおいて一方に曲げられその内
部の部分の祷られた変位を示す、第2a図に示された不
発明の端部分の平面図であり、第2c図は第2b図にお
いて示されたものとは反対の方向における、ルーチング
において曲げられた第2a図に示された不発明熾部分の
平面図である。 10・・・信号キャリヤ=(導体)、11・・・導体コ
アー、12・・・誘電体、13・・・同軸シールド、1
4・・・外被、15・・・ペース、16・・・上表面、
17.18・・・勾配表面、19.20.21・・・み
ぞ、22.23・・・中実部分、’24.25・・・応
力支持部材。 以下金白
助けによシ説明する。 第1図は不発明を具体化し、単一の同軸導体を含むケー
ブルの一面図であジ; 第2a図は第1図に示された本発明の端部分の平面図で
あり; 第22b1はルーチングにおいて一方に曲げられその内
部の部分の祷られた変位を示す、第2a図に示された不
発明の端部分の平面図であり、第2c図は第2b図にお
いて示されたものとは反対の方向における、ルーチング
において曲げられた第2a図に示された不発明熾部分の
平面図である。 10・・・信号キャリヤ=(導体)、11・・・導体コ
アー、12・・・誘電体、13・・・同軸シールド、1
4・・・外被、15・・・ペース、16・・・上表面、
17.18・・・勾配表面、19.20.21・・・み
ぞ、22.23・・・中実部分、’24.25・・・応
力支持部材。 以下金白
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、a)少なくとも1本の伸長された信号導体:b)前
記信号導体に平行かつ一定間隔離れて縦に配置された少
なくとも1不の硬質応力支持部材;及び C)前記信号導体及び前記応力支持部材を分離して包む
単一の電気絶縁性の柔軟な外被を含んでなる薄いフラッ
トな電気ケーブル。 2、前記信号導体が同軸ケーブルである特許請求の範囲
第1項記載の電気ケーブル。 3、a)前記外被が軟質ポリ塩化ビニルで構成されてお
り;そして b)前記応力支持部材が固体ナイロンで構成される 特許請求の範囲第2項記載の電気ケーブル。 4、a)少なくとも1本の伸長された信号導体;b)前
記信号導体に平行かつ一定間隔離れて縦向jされた少々
くとも1本の硬質応力支持部材;及び C)前記信号導体と前記応力支持部材との横の関係を固
定させ、かつ前記応力支持部材に独立の縦の移動を与え
るための、単一の電気絶縁性の柔軟な外被手段であって
、前記信号導体及び前記応力支持部材を分離して包む外
被手段 を含んでなる薄いフラットな電気ケーブル。 5、前記信号導体が同軸ケーブルである特許請求の範囲
第4項記載の電気ケーブル。 6])少なくとも1本の伸長された信号導体;b)前記
信号導体に平行かつ一定間隔離れて縦に配置された少な
くとも1本の硬質応力支持部材; C)前記信号導体と前記応力支持部材との横の関係を固
定させ゛、かつ前記応力支持部材に独立の縦の移動を与
えるための、単一の電気絶縁性の柔軟な外被手段であっ
て、前記信号導体と前記応力支持部材を分離して包む外
被手段;及び d)取付けられた前記薄いフラットなケーブルに適用さ
れた垂直圧縮荷重の主な部分を、前記硬質応力支持要素
の方を向く前記電気導体から転じるための、前記柔軟な
外被表面上の前記電気導体のまわシのレリーフ何形手段 を含んでなる薄いフラットな電気ケーブル。 7、前記レリーフ何形手段が複数の平行な縦のみぞの形
で存在する特許請求の範囲第5項記載の電気ケーブル。 8、前記信号導体が同軸ケーブルである特許請求の範囲
第6項又は第7項に記載の電気ケーブル。 9a) 同軸ケーブル; b)円形の横断面を有し並びに−足間隔離れた関係で前
記信号導体に平行でかつ反則側に縦に配置されている2
不の硬質応力支持部材; C)前記信号導体と前記応力支持部材の間の横の関係を
固定させ、かつ前記応力支持部材に独立の膚の移動を与
えるlこめの、一般に不等辺四辺形の横断面を有する単
一の電気絶縁性の柔軟な外被手段であって、前Wr己倍
信号導体び前記応力支持部材を分畔して包む外被手段;
及び d)取付けられた前記薄いフラットなケーブルに適用さ
れた垂直圧縮荷1の主な部分を、前ir=硬質応力支持
要素の方を向く綿1メ導体から転じるための、前記柔軟
な外被表mI上の前記電気導体のまわりの複数の平行で
縦のみぞの形をしたレリーフ何形手段 を含んでなる薄いフラットな電気ケーブル。 10、a) 前記外被手段が軟質ポリ塩化ビニルで構
成され、そして b)前記応力支持部材が固体ナイロンで構成されている
特許請求の範囲第5項、縞7項、第8項及び第9項のい
ずれかに記載の電気ケーブル。 11、 前記同軸ケーブルが発泡ポリテトラフルオロ
エチレンから構成され比誘電体を含む特許請求の範囲第
10項記載のは気ケーブル。 12、 約o、osoインチの厚さを有する特許請求の
範囲第11項dC裁の電気ケーブル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/321,104 US4419538A (en) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | Under-carpet coaxial cable |
| US321104 | 1981-11-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889718A true JPS5889718A (ja) | 1983-05-28 |
Family
ID=23249195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194804A Pending JPS5889718A (ja) | 1981-11-13 | 1982-11-08 | アンダ−−カ−ペツト同軸ケ−ブル |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4419538A (ja) |
| EP (1) | EP0079638B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5889718A (ja) |
| AT (1) | ATE27074T1 (ja) |
| DE (1) | DE3276275D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59173939U (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-20 | 古河電気工業株式会社 | アンダ−カ−ペツト配線用同軸コ−ド |
| JPS6093226U (ja) * | 1983-12-01 | 1985-06-25 | 日立電線株式会社 | 同軸形アンダ−カ−ペツトケ−ブル |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2162362B (en) * | 1984-07-26 | 1988-01-27 | Gen Electric Co Plc | Flexible electrical connectors |
| US4665280A (en) * | 1984-08-13 | 1987-05-12 | Amp Incorporated | Undercarpet cabling fixture |
| JPH07101968B2 (ja) * | 1984-08-13 | 1995-11-01 | アンプ・インコ−ポレ−テッド | アンダカ−ペットケ−ブル用取付具 |
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| US4642480A (en) * | 1985-03-27 | 1987-02-10 | Amp Incorporated | Low profile cable with high performance characteristics |
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1981
- 1981-11-13 US US06/321,104 patent/US4419538A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-11-02 EP EP82201372A patent/EP0079638B1/en not_active Expired
- 1982-11-02 DE DE8282201372T patent/DE3276275D1/de not_active Expired
- 1982-11-02 AT AT82201372T patent/ATE27074T1/de active
- 1982-11-08 JP JP57194804A patent/JPS5889718A/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
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| JPS6093226U (ja) * | 1983-12-01 | 1985-06-25 | 日立電線株式会社 | 同軸形アンダ−カ−ペツトケ−ブル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0079638A2 (en) | 1983-05-25 |
| ATE27074T1 (de) | 1987-05-15 |
| DE3276275D1 (en) | 1987-06-11 |
| EP0079638B1 (en) | 1987-05-06 |
| EP0079638A3 (en) | 1984-05-16 |
| US4419538A (en) | 1983-12-06 |
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