JPS5889873A - 半導体圧力変換器 - Google Patents
半導体圧力変換器Info
- Publication number
- JPS5889873A JPS5889873A JP56188615A JP18861581A JPS5889873A JP S5889873 A JPS5889873 A JP S5889873A JP 56188615 A JP56188615 A JP 56188615A JP 18861581 A JP18861581 A JP 18861581A JP S5889873 A JPS5889873 A JP S5889873A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solder
- silicon
- pressure transducer
- bonded
- stem
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D48/00—Individual devices not covered by groups H10D1/00 - H10D44/00
- H10D48/50—Devices controlled by mechanical forces, e.g. pressure
Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Pressure Sensors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に自動車の吸気マニホールド圧検出用に好
適な半導体圧力変換器に係り、特に耐環境性に優れたハ
ンダ接着構造に関する。
適な半導体圧力変換器に係り、特に耐環境性に優れたハ
ンダ接着構造に関する。
(1)
半導体圧力変換器の構造は、第1図に代表的に示される
如く、圧力導入t%%イブ6と一体化された金属ステム
3に、金属ステム3の熱歪を緩和する目的で所望の熱膨
張係数を有する材質で出来た台座2を、この台座2に設
けた穴2Aが前記バイブロの穴と一致するようにして接
着剤8により接着し、さらにシリコンダイヤフラム1を
前記台座2上に、この台座2の穴2Aをふさぐように接
着剤7により接着している。前記シリコンダイヤフラム
1には拡散等により歪ゲージIAが形成されており、歪
ゲージIAは図示しない電気配線を介してボンディング
ワイヤ4により、−ハーメチックシール9により電気的
に絶縁されたリードビン5に接続している。キャップ1
0を前記ステム3に嵌′合し、その外周部13を接着ま
たは溶接している。
如く、圧力導入t%%イブ6と一体化された金属ステム
3に、金属ステム3の熱歪を緩和する目的で所望の熱膨
張係数を有する材質で出来た台座2を、この台座2に設
けた穴2Aが前記バイブロの穴と一致するようにして接
着剤8により接着し、さらにシリコンダイヤフラム1を
前記台座2上に、この台座2の穴2Aをふさぐように接
着剤7により接着している。前記シリコンダイヤフラム
1には拡散等により歪ゲージIAが形成されており、歪
ゲージIAは図示しない電気配線を介してボンディング
ワイヤ4により、−ハーメチックシール9により電気的
に絶縁されたリードビン5に接続している。キャップ1
0を前記ステム3に嵌′合し、その外周部13を接着ま
たは溶接している。
絶対圧型圧力変換器を構成する場合は、前記キャンプl
Oに設けである通気穴11を通常は真空槽内においても
封じる侍とにより真空室12を形成する−これらの構造
は従凍でも、本発明でも同様であるが、前記接着剤7.
8として、従来はガラ(2) ス、Au−3i共晶、ハンダ、シリコーンゴム等が各々
の目的に合せて使われているのが一般的である。
Oに設けである通気穴11を通常は真空槽内においても
封じる侍とにより真空室12を形成する−これらの構造
は従凍でも、本発明でも同様であるが、前記接着剤7.
8として、従来はガラ(2) ス、Au−3i共晶、ハンダ、シリコーンゴム等が各々
の目的に合せて使われているのが一般的である。
ところが、自動車用圧力変換器、特に吸気マニホールド
圧力を検出する場合に於ては、吸気マニホールド雰囲気
、使用温度範囲、振動等の環境条件に耐えることが要求
され、さらにコスト的な制約もある。そこで、耐環境性
にすぐれ、低コストの自動車用圧力変換器を提供するた
めには、上記従来構造において接着剤7.8を要求に合
ったものにする必要が生じてきた。
圧力を検出する場合に於ては、吸気マニホールド雰囲気
、使用温度範囲、振動等の環境条件に耐えることが要求
され、さらにコスト的な制約もある。そこで、耐環境性
にすぐれ、低コストの自動車用圧力変換器を提供するた
めには、上記従来構造において接着剤7.8を要求に合
ったものにする必要が生じてきた。
本発明の目的−は、吸気マニホールド雰囲気に関し耐食
性のあるハンダを選定し、ハンダ接着による高信頼性、
低コストの自−車用半導体圧力変換器を提供することに
ある。
性のあるハンダを選定し、ハンダ接着による高信頼性、
低コストの自−車用半導体圧力変換器を提供することに
ある。
以上の目的を達成するために、本発明では鉛pbを蒼有
しない錫Sn系ハンダを接着剤として採用することにし
た。以下S’n系ハンダ核用理由について実験結果を示
し説明する。自動車の吸気マニホールド雰囲気は一般に
ガン。リン、還流排気ガス(3) (EGR)−、エンジンオイル、湿気及び空気の混合状
態であり、これ等ガス中の有害成分とハンダ組織の関裸
に於て、ガソリンが酸化して生成する有機酸、つまりガ
ソリン成分中には例えばヘキセンC6Hn、KプセンC
7Ht4、オクテン011H1b等の炭化水素が混在し
ており、活性なものは酸素と反応しギ酸、酢酸等を生成
するもの、によりハ゛ンダが腐食することが考えられる
。第2図は、オクテンを酸化させて作った実験試液に、
一定形状のハンダ試料片を浸漬し加速腐食試験Iした結
果”であり、この結果よりpbを含有しないSn系ハン
ダ(特性(ニ))が耐食性に優れていることがわかる。
しない錫Sn系ハンダを接着剤として採用することにし
た。以下S’n系ハンダ核用理由について実験結果を示
し説明する。自動車の吸気マニホールド雰囲気は一般に
ガン。リン、還流排気ガス(3) (EGR)−、エンジンオイル、湿気及び空気の混合状
態であり、これ等ガス中の有害成分とハンダ組織の関裸
に於て、ガソリンが酸化して生成する有機酸、つまりガ
ソリン成分中には例えばヘキセンC6Hn、KプセンC
7Ht4、オクテン011H1b等の炭化水素が混在し
ており、活性なものは酸素と反応しギ酸、酢酸等を生成
するもの、によりハ゛ンダが腐食することが考えられる
。第2図は、オクテンを酸化させて作った実験試液に、
一定形状のハンダ試料片を浸漬し加速腐食試験Iした結
果”であり、この結果よりpbを含有しないSn系ハン
ダ(特性(ニ))が耐食性に優れていることがわかる。
なお、図中特性(イ)、はハンダとしてPb2.5Sn
の場合、特性(ロ)はPb−60Snの場合、特性(ハ
)はP−b−90Snの場合、特性(ニ)は本発明に係
りS n −2S b 、 S n −5Sb。
の場合、特性(ロ)はPb−60Snの場合、特性(ハ
)はP−b−90Snの場合、特性(ニ)は本発明に係
りS n −2S b 、 S n −5Sb。
Sn 10Auなどpbを含有しないSn系ハンダの
場合を示している。
場合を示している。
以下、pbを含有しな&>Sn系ハンダを半導体圧力変
換器の接着剤とした場合の実施例について(4) 第1図で説明する。なお、前述した従来構造の説明と重
複するところは省略する。シリコン台座2の両面および
シリコンダイヤフラム1の接着面にはあらかじめNlメ
ッキによるメタライズ層を形成してあり、前記シリコン
台座と、表面にNiメッキしたF e −N i合金(
この場合F e −42Ni)ステム3をハンダ(本例
では5n−2Sb)8により気密接着し、またシリコン
台!2とシリコンダイヤフラム1をハンダ(S n −
2S b) 7で気密接着している。前記ステム3と、
表面にNiメッキしたキャンプ(この場合鉄製)10を
嵌合し、その周辺部13を気密的に溶接している。さら
に本実施例では、真空槽内で通気穴11をハーンダ(P
b−603n)により気密的に封じることにより真空室
12を形成し、絶対正形圧力変換器とした。
換器の接着剤とした場合の実施例について(4) 第1図で説明する。なお、前述した従来構造の説明と重
複するところは省略する。シリコン台座2の両面および
シリコンダイヤフラム1の接着面にはあらかじめNlメ
ッキによるメタライズ層を形成してあり、前記シリコン
台座と、表面にNiメッキしたF e −N i合金(
この場合F e −42Ni)ステム3をハンダ(本例
では5n−2Sb)8により気密接着し、またシリコン
台!2とシリコンダイヤフラム1をハンダ(S n −
2S b) 7で気密接着している。前記ステム3と、
表面にNiメッキしたキャンプ(この場合鉄製)10を
嵌合し、その周辺部13を気密的に溶接している。さら
に本実施例では、真空槽内で通気穴11をハーンダ(P
b−603n)により気密的に封じることにより真空室
12を形成し、絶対正形圧力変換器とした。
、以上の如く構成された絶対圧型圧力変換器の出力は長
時間に安定であり、また通称ラジフロと呼ばれる方法で
気密試験を実施した結果 1x 1o−’!“/sec、at謡以下のリークレー
トが得(5) られており、接着剤として採用したハンダで真空室の気
密が保てることが実証できた。更に、自動車のエンジン
ルームに上記圧力変換器を取−り付け、吸気マニホール
ドと圧力変換器の注力導入バイブロをゴムホースで配管
した状態でso、ooo−走行後に於ても真空室の気密
性に異常はなく、正常に作動しており前記マニホールド
雰囲気に触れるハンダ表面の腐食も発生していないこ・
とが確かめられている。、ちなみに、同時に前記条件に
て走行したpbを含有するハンダ(Pb−2,53n)
で接着した圧力変換器では、前記雰囲気に触れるハンダ
表面が変質し白色の生成物が発生しており、分析の結果
前記生成物はハンダ中の、Pbが腐食してできたPbの
酸化物(PbCO)、2PbCC)3・Pb(OH)謙
等)であった。
時間に安定であり、また通称ラジフロと呼ばれる方法で
気密試験を実施した結果 1x 1o−’!“/sec、at謡以下のリークレー
トが得(5) られており、接着剤として採用したハンダで真空室の気
密が保てることが実証できた。更に、自動車のエンジン
ルームに上記圧力変換器を取−り付け、吸気マニホール
ドと圧力変換器の注力導入バイブロをゴムホースで配管
した状態でso、ooo−走行後に於ても真空室の気密
性に異常はなく、正常に作動しており前記マニホールド
雰囲気に触れるハンダ表面の腐食も発生していないこ・
とが確かめられている。、ちなみに、同時に前記条件に
て走行したpbを含有するハンダ(Pb−2,53n)
で接着した圧力変換器では、前記雰囲気に触れるハンダ
表面が変質し白色の生成物が発生しており、分析の結果
前記生成物はハンダ中の、Pbが腐食してできたPbの
酸化物(PbCO)、2PbCC)3・Pb(OH)謙
等)であった。
次に、シリコンダイヤフラムlとシリコン台座2をハン
ダ7で接着する構造に於て、シリコンの熱膨張係数(2
,6xlO−’1:/’c)に比ベハンダの熱膨張係数
は約1桁大きく、この熱膨張係数の差による影響を前記
シリコンダイヤフラムは機械(6) 的歪として検出してしまい圧力変換器の精度が得られな
いという問題が発生するが、本実施例に於ては、第3図
に示す如くハンダの厚みと出力変化量の関係を実験的に
明らかにし、ハンダ厚みを5〜25μmにコントロール
することにより1%FS(FSはO〜1000100O
absのことで、コルレンジでの変化量が1%以内のこ
とを示す)の精度を。
ダ7で接着する構造に於て、シリコンの熱膨張係数(2
,6xlO−’1:/’c)に比ベハンダの熱膨張係数
は約1桁大きく、この熱膨張係数の差による影響を前記
シリコンダイヤフラムは機械(6) 的歪として検出してしまい圧力変換器の精度が得られな
いという問題が発生するが、本実施例に於ては、第3図
に示す如くハンダの厚みと出力変化量の関係を実験的に
明らかにし、ハンダ厚みを5〜25μmにコントロール
することにより1%FS(FSはO〜1000100O
absのことで、コルレンジでの変化量が1%以内のこ
とを示す)の精度を。
得ている。
以上、本実施例では接着剤8、接着剤7をハンダ(Sn
−2Sb)で接着しているが、接着剤8を前記ハンダで
接着し、接着剤7を例えばガラスとした構造においても
、また接着剤7を前記パンダで接着し接着剤8を例えば
Au−3i共晶とした構造に於ても前記ハンダの効果が
期待できることは言うまでもない、また、本実施例では
Sn系ハンダ接着剤として5n−2Sbについて説明し
たが、これは特に限定するものではなく例えば5n−2
,5Ag、Sn−ISn−l5b−IA、I G。
−2Sb)で接着しているが、接着剤8を前記ハンダで
接着し、接着剤7を例えばガラスとした構造においても
、また接着剤7を前記パンダで接着し接着剤8を例えば
Au−3i共晶とした構造に於ても前記ハンダの効果が
期待できることは言うまでもない、また、本実施例では
Sn系ハンダ接着剤として5n−2Sbについて説明し
たが、これは特に限定するものではなく例えば5n−2
,5Ag、Sn−ISn−l5b−IA、I G。
(7)
以上の如く本発明では、Sn系ハンダで接着する構造に
する−とにより、吸気マニホールド雰囲気に対し耐食性
を有する構造にでき、かつ接着作業が簡単で量産性のあ
や、低コストの圧力変換器が提供できる。
する−とにより、吸気マニホールド雰囲気に対し耐食性
を有する構造にでき、かつ接着作業が簡単で量産性のあ
や、低コストの圧力変換器が提供できる。
さらに本発明では、ハンダ接着部の厚みを5〜25μm
にコントロールすることにより、高精度で長時間出力の
安定な圧力変換器を実現することができる。
にコントロールすることにより、高精度で長時間出力の
安定な圧力変換器を実現することができる。
第1図は本発明を説明するための半導体圧力変換器の断
面図、第2図はハンダの耐食性実験結果の一例を示す図
、第3図はハンダの厚みと温度サイクル試験(−40℃
(へ)120℃、1cph)100サイクルでの出力変
化量の関係を示す図であ−る。 1・・・シリコンダイヤフラム、2・・・台座、3・・
・ステム、4・・・ボンディングワイヤ、5・・・リー
ドピン、6・・・パイプ、7・・・接着剤、8・・・接
着剤、9・・・ハーメチックシール、10・・・キャッ
プ、11・・・通気穴。 (8)
面図、第2図はハンダの耐食性実験結果の一例を示す図
、第3図はハンダの厚みと温度サイクル試験(−40℃
(へ)120℃、1cph)100サイクルでの出力変
化量の関係を示す図であ−る。 1・・・シリコンダイヤフラム、2・・・台座、3・・
・ステム、4・・・ボンディングワイヤ、5・・・リー
ドピン、6・・・パイプ、7・・・接着剤、8・・・接
着剤、9・・・ハーメチックシール、10・・・キャッ
プ、11・・・通気穴。 (8)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、シリコンダイヤフラム、このシリコンダイヤフラム
の熱膨張係数と近似または同一品熱膨張係数を有し前記
シリコンダイヤフラムを支持する台座、およびこの台座
を支持するステムを有する半導体圧力変換器において、
前記シリコンダイヤフラムと前記台座間および前記台座
と前記ステム関の少なくとも一方の接着には、鉛(P
b) を含有。 しない錫(Sn)系ハンダで接着する構造としたことを
特徴とする半導体圧力変換器。 2、前記ハンダの厚みを5〜25μme設定したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記戦の半導体圧力変換
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56188615A JPS5889873A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 半導体圧力変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56188615A JPS5889873A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 半導体圧力変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889873A true JPS5889873A (ja) | 1983-05-28 |
Family
ID=16226772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56188615A Pending JPS5889873A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 半導体圧力変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889873A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59217864A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-08 | アイジー工業株式会社 | パネルを用いた壁の縦目地構造 |
| JPS62266877A (ja) * | 1986-05-14 | 1987-11-19 | Fuji Electric Co Ltd | 半導体式圧力センサ |
| EP1677090A1 (de) * | 2004-12-30 | 2006-07-05 | Trafag AG | Drucksensor |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5337370B1 (ja) * | 1970-04-17 | 1978-10-07 | ||
| JPS56142431A (en) * | 1980-03-10 | 1981-11-06 | Siemens Ag | Pressure sensor |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP56188615A patent/JPS5889873A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5337370B1 (ja) * | 1970-04-17 | 1978-10-07 | ||
| JPS56142431A (en) * | 1980-03-10 | 1981-11-06 | Siemens Ag | Pressure sensor |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59217864A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-08 | アイジー工業株式会社 | パネルを用いた壁の縦目地構造 |
| JPS62266877A (ja) * | 1986-05-14 | 1987-11-19 | Fuji Electric Co Ltd | 半導体式圧力センサ |
| EP1677090A1 (de) * | 2004-12-30 | 2006-07-05 | Trafag AG | Drucksensor |
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