JPS5890231A - 端末装置 - Google Patents
端末装置Info
- Publication number
- JPS5890231A JPS5890231A JP56188012A JP18801281A JPS5890231A JP S5890231 A JPS5890231 A JP S5890231A JP 56188012 A JP56188012 A JP 56188012A JP 18801281 A JP18801281 A JP 18801281A JP S5890231 A JPS5890231 A JP S5890231A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- keyboard
- timer
- input
- sound volume
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、異常状態を知らせるアラーム機能を備えた
端末装置に関するものである。
端末装置に関するものである。
従来この種の装置として、第1図に示すものがあった。
図において、(1)は回線制御部、(2)はキーボード
、(3)は主制御部、(4)はアラーム駆動回路、(5
)は−アラーム、(6)は音量ボリーームである。
、(3)は主制御部、(4)はアラーム駆動回路、(5
)は−アラーム、(6)は音量ボリーームである。
次に動作について説明する。センタ(図示せず)からの
受信データは回線制御部(1)経由で主制御部(3)へ
送られ処理される。
受信データは回線制御部(1)経由で主制御部(3)へ
送られ処理される。
また、キーボード(21から人力されたデータも主制御
部(3)で処理される。この場合、センタからの受信デ
ータでアラーム鳴動が指示さJ7たり、データチェック
でエラーが発見されたりあるいは、キーボード(2)の
操作誤りが検知された場合等は、主制御部(3)は、ア
ラーム駆動回路(4)に指示してアラーム(5)を鳴動
させる。
部(3)で処理される。この場合、センタからの受信デ
ータでアラーム鳴動が指示さJ7たり、データチェック
でエラーが発見されたりあるいは、キーボード(2)の
操作誤りが検知された場合等は、主制御部(3)は、ア
ラーム駆動回路(4)に指示してアラーム(5)を鳴動
させる。
アラーム(5)の音量は、オペレータが音量ボリーーム
(6)を操作することにより行われる。
(6)を操作することにより行われる。
この場合、装置の運用面から見れば、オペレータがキー
ボード入力等の操作を行っている場合は、音量はある程
度低くて良く、〜まだ低い方が好1[7いが、オペレー
タが別の端末装置操作のためすこしはなれた場所にいる
場合等は、オペレータの注意を引くためある程度高い音
量が必要である。
ボード入力等の操作を行っている場合は、音量はある程
度低くて良く、〜まだ低い方が好1[7いが、オペレー
タが別の端末装置操作のためすこしはなれた場所にいる
場合等は、オペレータの注意を引くためある程度高い音
量が必要である。
ところが、従来の装置は以」二のように構成されている
ので、適正な音量とするためには、オペレータがその都
度音量ボリュームを調整しなけれ娃′ならず、操作が面
倒であるばかりでなく、装置をはなれる場合に音1it
−を」二げるのを忘れた場合へ9に1:、アラームが鳴
1iIJしてもオペレータに聞こえなく寿る等の欠点が
あった。
ので、適正な音量とするためには、オペレータがその都
度音量ボリュームを調整しなけれ娃′ならず、操作が面
倒であるばかりでなく、装置をはなれる場合に音1it
−を」二げるのを忘れた場合へ9に1:、アラームが鳴
1iIJしてもオペレータに聞こえなく寿る等の欠点が
あった。
この発1す佳1.」−記のような従来のものの欠点を除
去するために外きノ1.たもので、キーボード入力を監
1,1.するタイマとアラームの音11に制御回路を(
Iiiiえることにより、l″1jliIt的に適正な
アラーム音量に調整できる端末装置を1111供するこ
とを目的としている。
去するために外きノ1.たもので、キーボード入力を監
1,1.するタイマとアラームの音11に制御回路を(
Iiiiえることにより、l″1jliIt的に適正な
アラーム音量に調整できる端末装置を1111供するこ
とを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図において、(1)は回線制御部、(2)はキーボード
、 (31kl:主制御部、(4)はアラーム駆動回路
、(5)はアラーム、 (7+kl:タイマ、(8)は
アラーム音量制御回路である。
図において、(1)は回線制御部、(2)はキーボード
、 (31kl:主制御部、(4)はアラーム駆動回路
、(5)はアラーム、 (7+kl:タイマ、(8)は
アラーム音量制御回路である。
次に動作について11(1明する。
キーボード(2)からの入力があると主制御部(3)は
入力データの処理を行うと同時にタイマ(刀をスタート
する。続けてキーボード(2)からの入力があるとその
都度タイマ(7)はリセットされスタートする。
入力データの処理を行うと同時にタイマ(刀をスタート
する。続けてキーボード(2)からの入力があるとその
都度タイマ(7)はリセットされスタートする。
一定時間以上キーボード(2)からの人力がなくなると
、タイマ(7)はタイムアウトとなり、アラーム音量制
御回路(8)ヘタイノ、アウトであることを指示する。
、タイマ(7)はタイムアウトとなり、アラーム音量制
御回路(8)ヘタイノ、アウトであることを指示する。
アラーム音量制御回路(8)は通常。
アラーム音−敬「低1を指示しており、タイムアウトに
より音量「高1へ411示を変更する。
より音量「高1へ411示を変更する。
これに1こり、オペレータがキーボード入力を行ってい
る時アラーム鳴動榮件か発生するとアラーム音」6が低
く、一方、オペレータが装置をはなれた場合はアラーム
音片1−が高く動作する。
る時アラーム鳴動榮件か発生するとアラーム音」6が低
く、一方、オペレータが装置をはなれた場合はアラーム
音片1−が高く動作する。
なお、」二記実施例ではタイマ(7)のスタート条件と
してキーボード入力のみを示したが、オペレータの操作
するスイッチ類を含めてもよい。
してキーボード入力のみを示したが、オペレータの操作
するスイッチ類を含めてもよい。
また、タイマ(7)のスタートを主jlj:制御部(3
)より指示するものとしたが、第3図に示すようにキー
ボード(2)からの入力信号により直接タイマ(7)を
スタートするように構成してもよい。
)より指示するものとしたが、第3図に示すようにキー
ボード(2)からの入力信号により直接タイマ(7)を
スタートするように構成してもよい。
さらに、第4図に示すようにタイマ(7)の信号を主制
御部(3)へとり込み、主制御部(3)からアラーム音
(11°制御回路(31)へ指示を出すように構成して
もよい。
御部(3)へとり込み、主制御部(3)からアラーム音
(11°制御回路(31)へ指示を出すように構成して
もよい。
以」二のように、この発明によれば、キーボード人力を
監視するタイマとアラーム音量制御回路を(+iiiえ
、キーボード人力が行われている間は’t’f)i’H
低1.オペレータが装置をCLなれている11比】:音
111[高−1となるように構成I7たので、オペレー
タの調整なしに適1[なアラーム音量が得られる効果が
ある。
監視するタイマとアラーム音量制御回路を(+iiiえ
、キーボード人力が行われている間は’t’f)i’H
低1.オペレータが装置をCLなれている11比】:音
111[高−1となるように構成I7たので、オペレー
タの調整なしに適1[なアラーム音量が得られる効果が
ある。
第1図は従来の装置i¥を示す図、第2図はこの発明の
一実施例を示す図、第3図及び第4図はこの発明の他の
実施例を示す図である。 図において(1)は回線111旧イ11部、(2)はキ
ーボード、(3)は主制御回路、(4)はアラーノ・駆
動回路、(5)はアラーム、(刀はタイマ、 (R11
d:アラーム音量制御回路である。 なお1図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 池 野 信 − 第1■ (Z 第2図
一実施例を示す図、第3図及び第4図はこの発明の他の
実施例を示す図である。 図において(1)は回線111旧イ11部、(2)はキ
ーボード、(3)は主制御回路、(4)はアラーノ・駆
動回路、(5)はアラーム、(刀はタイマ、 (R11
d:アラーム音量制御回路である。 なお1図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 池 野 信 − 第1■ (Z 第2図
Claims (1)
- キーボード入力を監視するタイマと、アラームの音量制
御回路を備え、キーボード入力が行われている間はアラ
ームの音量を低く、タイマで指示された時間以上キーボ
ード入力がない時は音量を高くするよう構成したことを
特徴とする端本装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56188012A JPS5890231A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56188012A JPS5890231A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890231A true JPS5890231A (ja) | 1983-05-28 |
Family
ID=16216101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56188012A Pending JPS5890231A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890231A (ja) |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP56188012A patent/JPS5890231A/ja active Pending
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