JPS5890476A - 衝撃モ−タ制御方法および衝撃モ−タ - Google Patents

衝撃モ−タ制御方法および衝撃モ−タ

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JPS5890476A
JPS5890476A JP57202196A JP20219682A JPS5890476A JP S5890476 A JPS5890476 A JP S5890476A JP 57202196 A JP57202196 A JP 57202196A JP 20219682 A JP20219682 A JP 20219682A JP S5890476 A JPS5890476 A JP S5890476A
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shock wave
piston
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hammer piston
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JP57202196A
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アクセル・グンナ−ル・ヴイ−ク
クルト・ホルジヤ−・アンデルソン
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Atlas Copco AB
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    • B25DPERCUSSIVE TOOLS
    • B25D17/00Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
    • B25D17/24Damping the reaction force
    • B25D17/245Damping the reaction force using a fluid
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E21EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
    • E21BEARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
    • E21B1/00Percussion drilling
    • E21B1/38Hammer piston type, i.e. in which the tool bit or anvil is hit by an impulse member
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25DPERCUSSIVE TOOLS
    • B25D9/00Portable percussive tools with fluid-pressure drive, i.e. driven directly by fluids, e.g. having several percussive tool bits operated simultaneously
    • B25D9/06Means for driving the impulse member
    • B25D9/12Means for driving the impulse member comprising a built-in liquid motor, i.e. the tool being driven by hydraulic pressure
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25DPERCUSSIVE TOOLS
    • B25D9/00Portable percussive tools with fluid-pressure drive, i.e. driven directly by fluids, e.g. having several percussive tool bits operated simultaneously
    • B25D9/14Control devices for the reciprocating piston
    • B25D9/145Control devices for the reciprocating piston for hydraulically actuated hammers having an accumulator
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
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    • B25D9/00Portable percussive tools with fluid-pressure drive, i.e. driven directly by fluids, e.g. having several percussive tool bits operated simultaneously
    • B25D9/14Control devices for the reciprocating piston
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 エイ,ルギ−Jt爾s波エネルギーに変侠してこの爾縁
仮エネルギーを削岩機ステムま友はたかねのよ′)なa
長い工具に伝達するよう構成された往復運動ハンマーピ
ストンを具える衝撃モータを制御する方法rζ関するも
のである。
本発明はまた,ハンマーピストンの衝撃速度を$4贅す
る14整装置を臭える上述し比形成の衝撃モータにーす
るものである。
削岩機において,l打撃当りの衝撃エネルギーをノー大
させることによって貞逓量を成るレベルまで増大させる
ことができることは既知である.衝撃エネルギーを上述
したレベル以上に増大させる場合,貞通量は極く僅か増
大するだけで,これに反し、削岩機の岸耗が著しく増大
する。
華耗した削岩機は新しい削岩機または新しく研磨した削
岩機に比べて同じ貞通量を得るためにょ911i6い衝
撃エネルギーを必賛とすることも当業者間において既知
である。
通常、削岩機においては、徐々に変化する削岩機の状態
および岩石の性買の変化とは無関係に。
1回の打撃当り一定の衝撃エネルギーでハンマーピスト
ンが衡撃を加える。
本発明の目的は,衝撃エネルギーを一層有効に利用する
ためK 衝撃エータを制御し得るようにするものである
.したがって、本発明にょる*隼モータは,例えは、削
岩機またはジヤツキハンマーの衝撃モータとして用いる
ことができる.かがる目的は特許請求の範囲の特徴とす
る記載の部分に記載された特徴によって達成される。
ハンマーピストンの運動エネルギーは、PA岩機ステム
を構成し得る工具に圧縮波の形で伝達する。
岩を破砕するために利用されない衝撃波エネルギーの大
部分は圧縮波ま几は引張波の形で衝撃波エネルギーとし
て反射される.このエネルギーもまた一部が圧縮波とし
て、を九一部が引張波として反射され得る。
本発明によれは,反射衝撃波を感知し,この感知した反
射衝撃波に応答して衝撃速屍を調整する。
本発明による利点として,反射衝撃波に結合される運動
を感知し,この運動を最小にする.工具に送pカを伝達
し得みよ5,またハンマーピストンの衝撃速度に適合す
るよう構成された弾性的にi形可能の素子のはね返夛を
感知し,この変形可能素子のはね返夛が消失されないが
小さくなるようにするのが特に有利である.圧縮波エネ
ルギーは変形可能素子をはね返させるだけであるから僅
かなはね返シとすべきである、引張波エネルギーははね
返りに悪い影響を及ほすことがなく1はね返pが全くな
い場合には,衝撃速度は正確であるか5尚〈なり過さ゛
る。
以下,本発明を図面につき説明する。
第1図に示す衝撃装置は、流体圧削岩機,流体圧ジャー
,ジャック削岩機その他同様の装置を示す.図示の装置
は外匣l/にシリンダ/Jを有し。
このシリンダ内にハンマーピストン/Jが往復運動して
タガネ,削岩機ステムまたは削岩機ステムのアダプタの
ようなアンピル素子/lに衝撃を加えるよう構成されて
いる.アンピル素子上の肩部ljは反射圧縮衝撃波を緩
衝する緩衝ピストンl7のスリーブ/j上に支持されて
いる.シリンダ室/Iは通路lタを経て絶えず加圧され
,このシリンダ室it内の流体圧力によって緩衝ピスト
ンl7は図面に示すように前端位置に前方に押圧されて
いる。シリンダ室lr内の圧力は緩衝ピストンの環状ピ
ストン表面タ上に作用している.ハンマーピストン/J
はコ個のランドー〇.コIを有し、これによりピストン
/3とシリンダーlコとの間に前側シリンダ室λλと、
後側シリンダ室23と,中間シリング室λ弘とが形成さ
れている。
ピストンl3は,その表r111コjに作用する圧力に
よって前方に推進され,表面コぶに作用する圧力によっ
て後方(推進される。弁コアは高圧流体源に通じる入口
λtとタンクに通じる出口λりに接続されている。これ
らの入口21および出ロコタに#iアキュムレータ30
,3/がそれぞれ接続される。中間シリンダ室21は出
口2りに通路コナaKよって絶えず接続される。弁コア
は後側シリンダ室コ3に供給通路32を経て接続され、
前側シリンダ室2.2に供給通路33を経て接続される
弁27の弁スプール34tは図示の位置において後側シ
リンダ室λ3を圧力流体源に接続し、前側シリンダ室、
2コをタンクに接続する。弁スプール34I−の円筒形
端部3!、36の端部はピストン表面を有し、このピス
トン表面は制御通路37.≠2内の圧力を受け、これら
の通路はダ個の分岐通路にそれぞれ分岐され、したがっ
て制御通路37.4!2はそれぞれ参個のボート31r
、3り、po、  グ/および!j、  4+!≠、参
3.弘6を経てシリンダ/2に通じている。全部でt本
の分岐通路に円筒形孔弘7が交差して設けられ、この円
筒形孔4/−7内に円筒形ピン≠tが流体密に摺動可能
に設けられている。ピン#lは2個の小径部参デ、no
をMする。ピン4!IK制御ピストン11が一体に設け
られ、このピストン!jは1個のシリンダを2個のシリ
ンダ室It、17に分割し、’tt%亀ビン参lKはダ
ッシュポットピストンJlが一体に設けられている。
圧締空気は圧力調整器!デを経て2個の通路40.4/
によって2個のシリンダ室It、17にそれぞれ供給さ
れる0通路41内には制限部42が設けられている。
シリンダ室j7は通路43によって外匣llと緩衝ピス
トン17上のランド4jとの間のシリンダ室4#に連通
されている。ランド4jの前端面64は外匣//内の肩
部47に対して衝合してアンビル素子l弘の衝撃位置を
限定している。ランド4jKは7個以上の通路11が軸
線方向く頁通して設けられ、緩衝ピストン17が第1図
に示すように正常位置に前方に押しつけられているlハ
造路11が閉止されるも、しかし、緩衝ピストン17が
肩部≦7から離れる際には通路42を経て大気に連通さ
れる。
次に、第1図に示す衝撃装置の作動につ′f5説明する
ハンマーピストン13は第1図に示されるようにその作
動ストローク中に前方に(第1図において左方に)移動
し、これによシ弁スプール3≠は図示の位置に位置する
。制御通路グλのボート弘jが後側シリンダ室コ3に対
して開放される際、制御通路≠コは圧力を制御ピストン
3tに作用して弁スゾール34&を笛1図に)いて右方
に移動する。ハンマーピストン13がアンビル/弘に衝
突する瞬間、弁スゾール3≠はその運動を終了している
ことが好ましい。これがため、衝突の瞬間から前側シリ
ンダ室λλ内に存在している圧力はノ・ンマービスト/
lJを後方に移動して制御通路37の分岐通路弘Oを前
側圧力室ココに対して開放する。これにより、圧力通路
37は制御ピスト/3jVcEfl力を作用し、弁スプ
ール3Vを図示の位置に戻し、これによって後側シリン
ダ室λ3は貴び加圧される。後側シリンダ室23内の圧
力はハンマーピストン11の動きを遅らせ、このハンマ
ーピストンを再び前方に加速し、これによってハンマー
ピストン/3は他の作動ストロークt’行なう。
弁スプール3参は環状表面j2.!3と内部通路si、
z4Lを有し、これにより、活IJ両ピストン3jt、
34がピストンを匈実に保持しない期間、斤スプールを
所定位置に保持する。環状表[jJ。
!3はピストン3!、34の端部より小さい。
ビン≠lが図示の位置にある除、制御通路37のボート
参〇および制御通路4A2のボートμjは弁スツールシ
フト位tjjtt−造るボートとなる。他のボートは作
用しない、ピンti−tの他の位置においては、3対の
ボート31.≠3;3り、弘≠および≠/、弘4のそれ
ぞれのうち一対のボートが協働して弁を制御するよう選
択される。
ハンマーピストンの復帰ストローク中に前側シリンダ室
22に対して開放されるボート31〜≠io@初の一つ
が弁スプール3弘をシフト位置に動かし始める。これが
ため、ビンの軸線方向位値を調整することによって、オ
ペレータはノ1ンマービスト/のストローク長さを予め
選択する。ボート弘3〜弘4間の軸線方向距離はボート
Jl〜F/間の対応する軸線方向距離に比べて小さい。
シリンダー内のボート弘3〜≠4の軸線方向位置を各ス
トローク長に対して適切に選定することによって、ボー
ト弘3〜−乙の選択されたボートはハンマーピストンの
衝撃位置より所定距離手前で閉止されず、また、ハンマ
ーピストン/Jがアンビル素子l弘に衝撃する際に前側
圧力室を加圧する位置に弁スプールが頂匿動かされるよ
うにすることができる。ボート弘3〜14間の距離を適
切に選定することによって、N個のボートのうちの選択
され友1個のボートが衝突する前の成る期間無関係に開
放されるようにすることができる。
反射による圧縮衝撃波がない場合には、綾振ピストン1
7ははね返されることなく1通路43は絶えず閉止され
る。これがため、ピストンJJtlC作用する圧力は釣
合う、ピスト:yjjq)面積差によって、ピストン1
1は第1図において左方Ks動し、したがって、緩衝ピ
ストン17がはね返り運動し始めるまで、ハンマーピス
トンのストローク長は減少する6周期的はね返シ運動に
よって空気が通1643を経て漏洩し、これにより室j
7円の圧力は低下し、ピストンは第1図において左方へ
の動きを停止する。ピストンは緩衝ピストン17が殆ん
どはね返9運動を行なわない位置に均衡させる必要があ
り、これは圧紬波としてのエネルギー反射量が価かであ
ることを意味している。ピストンの釣合はその面積差、
制限部4−1供給空気圧および当然のこととして、緩衝
ピストン17によって限定される。ダッシュポットピス
トンitは緩衝ピストン17の動きを遅らせ、制御t*
に安定化する。
削岩機ビットが新しいか、を几は、新しく再研磨された
ものである場合、*撃波エネルギを少なくする必要があ
タ、ストローク長は自動的に減小され、これによ)削岩
機ビットは不必要に急速に摩耗しない、したがって、削
岩機ビットが摩耗するにつれてストローク長が増大する
。ストローク梃はまた岩石の性質およびロッドの延長に
よる削岩機ステムの長さに対して自動的に調査される。
第2図はピン4ILlを制御する装置の他の実施例を示
す、ピンatにプランジャピストン71を固定し、逆止
弁7Jを設は九通路7コによって緩衝ピストン/7のシ
リンダ室/Iとプランジャピストン71のシリンダ室7
#とを直接に接続している。逆上弁73をバイパス通路
7jによって75イパスさせ、この通路7jに制限部7
6を設けている。ピン4Atとプランジャピストン71
との間の環状ランド77によって幅広のシリンダを2個
の7リング室71,7りに分割する。シリンダ室7tは
通路10を経て絶えずドレンに通じ、シリンダ室7りは
通路1/を経て絶えず加圧されている。流体正系の圧力
レベルに敏感に影譬されないようにするため、シリンダ
室7りにおける環状面積をプランジャ面積に等しくする
必要がある。スプリングlコはビン参lを第2図におい
て左方に押圧するよう構成されている。
削岩作業中、Il術ピストン17の社ね返りによって室
It内の圧力がピーク値になる。正常圧力レベルにおい
て閉止状態にある逆止弁7Jは、各ピーク圧力に対して
開放して小量の流体をプランジャシリンダ7#に供給し
、プランジャピストン7ノはスプリングの作用に抗して
ピンatを図面において右方に移動し、これKよってノ
1ンマーピストンIJのストロークの長さが第1図につ
き述べ友ように増大する。はね返り運動が減小する11
!。
スプリングtコはプランジャ71およびピン参tを、は
ね返りが再び増大するまで、第2図において左方に押し
動かす。かようにして、第1図の例におけると同様(、
ピンatは圧S*撃波に応答して制御される。
第1図およびWc2図に示す衝撃モータにおいては、緩
衝ピストン17は限定正常位置に前方に押圧され、外匣
//に加えられる送9力が緩衝ピスト/のピストン表面
りに加えられる力より小さいことを条件として、緩衝ピ
ストン17は各衝撃前に限定正常位[に復帰またはほぼ
復帰する。
第J図L1衝撃の瞬間において、アンビル素子の衝撃表
面の位置の成る程度の制限内での変動を許容する弁コア
の制御系を具える流体圧衝撃モータを示す、したがって
、緩衝ピストン17は第3図に示すように浮動状1iK
ある。ピン参lは弁制御通路J7だけを制御し、弁制御
通路参コを制御しない、ビンatはII1図に示すと同
様に制御圧力の圧縮空気によって制御されるが、しかし
、第1図に示す例とは1通路≦3の通気方法を相違して
いる、室Itには、供給通路IIから逆止弁Itを経て
制御圧力の圧縮空気が供給され、これにより室At内の
空気は空気はねを形成するよう構成されている。カウン
ターピストン17の塊状ピストン表面tt#iシリンダ
室17内に位置し、使用時、シリンダ室17は供給通路
l!に接続されている仁とくよって絶えず加圧される。
カウンターピストン17のピストン表面itは緩衝ピス
トン17のピストン表面りに比べて実質的に小さいこと
が必要である。
削岩を開始する際、圧縮空気は先づ供給通路4o、At
、IIK供給されて緩衝ピストン17は第3図において
左方に移動する。送り力を外匣//に供給して衝撃モー
タを始動する除、外匣//は前方に移動し、すなわち、
緩衝ピスト/17は外匣//内に内方に移動し、これに
よって。
表面2に作用する空気はね力と表面itに作用する力と
の合力が送シカと内部反動力との合力に釣合うまで、室
lt内の空気は圧縮される。
緩衝ピストンがはね返る際、カウンターピストンt7は
追従するが、しかし、はね返9の加速度が極めて高いた
め、緩衝ピストン17とカウンターピストンt7との間
に間隙りOが一時的に生ずる。この一時的間隙によって
漏洩通路が生じ、この通路を経て通路t3がアンビルl
参とカウンターピストンt7との間の隙間2/を経て大
気に通気する。かように通路t3を通気することによっ
てピン弘tの位置を第1図につき述べたと同様に制御す
る。
上述した実施例では、反射による圧縮衝撃波に関係する
動きだけを感知している。−次圧縮衝撃波および反射引
張衝撃波はいづれも緩貴ピストン/7のはね返りを引き
おこすことがなく、これにより装置を極めて簡単な構造
にすることができる。
他の方法として、削岩機ステムの動きを1例えば、光エ
ミッタ、光学ファイバー束およびフォトセルによって感
知することができる。フォトセルからの電気的信号を分
析および処理して上述の図示の形式の制御ピン弘lまた
はハンマーピストンの衡撃速度を調整する他のsrsの
装置を制御するための制御信号を得ることができる。か
ようにして1反射した衝撃波に関連する動きを一次衝撃
波と比較し、これらの動きの長さの比に応答して衡撃速
度を調整するの−が有利である。
第1図、グコ図または第3図に示す衝撃装置を削岩機と
する場合の前端′を8g弘図に“示す、この場合、アン
ビル素子l弘の肩部/jは削岩機ステムアダプターl弘
の非円形拡がり部分りlの稜端撤面/jとなる1部分り
lはチャックブシュタλに掛合し、このブシュには挿入
ブシュタJが設けられ、これにより挿入ブシュはチャッ
クブシュと一体に回転する。テヤツクブシュタλは駆動
軸りjおよび歯車装置P4cを介して図示せざる回転モ
ータによって1転される。
回向には、孔u7と交差するμ個の通路をそれぞれ備え
るたったl個のボー)71−参/および孔$7と交差弘
個の通路をそれぞれ備えるたったl個のボー)4Cj〜
14が示さiしているが、W御を実質的に無段階に行な
うた。めには、別々のボートおよびそれらの通路を互い
−に軸方向に重合させることが有利でありかつ望ましい
、このためボートおよびそれぞれの通路を、それらが互
いに軸方向に重合するが別々のままとなるように1例え
は2列または3列に軸方向に配置することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は削岩機の衡撃モータのような本発明による衝撃
モータの縦断面図、第コ図は本発明の第1の夷ぬ例によ
るvk隼モータの縦断面図、第3図は本発明の第3の実
施例による衝撃モータの縦断面図、第参図はm1図、第
一図または第3図に示す衝撃モータを取付けた削岩機の
前端の縦′#fr向図である。 l3・・・・・・ハンマーピストン、/41!・・・・
・・アンビル。 17・・・・・・緩衝ピストン、弘l・・・・・・円筒
形ピン。 jj・・・・・・ピストン、7/・・・・・・プランジ
ャピストン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t 往復運動ハンマーピストンα1を具える衝撃モータ
    を制御してアンビルI上に衝撃を加える際に運動エネル
    ギーを衝撃波エネルギーに変換し。 この衝撃波エネルギーを削岩機ステムま友はたがねのよ
    うな細長い工具に伝達する衝撃モータ制御方法において
    、反射衝撃波を感知し1反射衝撃波エネルギーが最小に
    なるように感知した反射衝撃波に応答して前記ハンマー
    ピストンα謙の衝撃速度を調整することを特徴とする衝
    撃モータ制御方法。 2 前記ハンマーピストンα謙のストローク長を#11
    iシてハンマーピストンの衝撃速度を調整することを特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の方法。 3 前記反射衝撃波エネルギーを小さくして夷賞的に圧
    縮波エネルギーの形にするようハンマーピストン03の
    衝撃速度を調整することを特徴とする特許請求の範囲第
    1項または第2項に記載の方法。 弘 反射衝撃波に結合された動きを感知することを特徴
    とする特許請求の範囲第i−i項のいずれか1項に記載
    の方法。 よ 反射衝撃波に結合された動きおよび一次衝撃波に結
    合されたWbきを感知し、前記動きの長さの比に応答し
    て衝撃速kを調整すること**像とする特許請求の範[
    第参項に記載の方法。 五 アンビルa4上に衝撃を加える腺に運動エネルギー
    を衝撃波エネルギーに変換してこの衝撃波エネルギーを
    削岩機ステムまたはたがねのような細長い工具に伝達す
    るよう構成された往復運動ハンマーピストンQ3と、こ
    のハフ1−ピストンOII撃速度をv4釡する一Nk装
    置−とを具える衝撃モータにおいて1反射衝撃波に結合
    された動きを感知して反射衝撃波エネルギーを最小にす
    るよう反射aS波の量に応答して前記mu妓装−を制御
    する装置(55,71)を具えることを特徴とする倫撃
    七−タ。 7 前起工具に送り刀を伝達するよう弾性的に父形uJ
    藺の索子σnが設けられ、この変形可能索子0ηのはね
    返りを感知して変形可能索子aηのはね返り鼠が存在す
    るも小さくなるように前記g4整装置崗をItIIJ御
    するよう前記感知装置(55)を構成したことをt++
    像とする特許請求の軛西第4項に記載の衝撃モータ。
JP57202196A 1981-11-20 1982-11-19 衝撃モ−タ制御方法および衝撃モ−タ Pending JPS5890476A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE8106907A SE8106907L (sv) 1981-11-20 1981-11-20 Sett att styra ett slagverk och slagverk
SE81069072 1981-11-20

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JPS5890476A true JPS5890476A (ja) 1983-05-30

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Family Applications (1)

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JP57202196A Pending JPS5890476A (ja) 1981-11-20 1982-11-19 衝撃モ−タ制御方法および衝撃モ−タ

Country Status (3)

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EP (1) EP0080446A3 (ja)
JP (1) JPS5890476A (ja)
SE (1) SE8106907L (ja)

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