JPS5890476A - 衝撃モ−タ制御方法および衝撃モ−タ - Google Patents
衝撃モ−タ制御方法および衝撃モ−タInfo
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- JPS5890476A JPS5890476A JP57202196A JP20219682A JPS5890476A JP S5890476 A JPS5890476 A JP S5890476A JP 57202196 A JP57202196 A JP 57202196A JP 20219682 A JP20219682 A JP 20219682A JP S5890476 A JPS5890476 A JP S5890476A
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D17/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D17/24—Damping the reaction force
- B25D17/245—Damping the reaction force using a fluid
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B1/00—Percussion drilling
- E21B1/38—Hammer piston type, i.e. in which the tool bit or anvil is hit by an impulse member
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D9/00—Portable percussive tools with fluid-pressure drive, i.e. driven directly by fluids, e.g. having several percussive tool bits operated simultaneously
- B25D9/06—Means for driving the impulse member
- B25D9/12—Means for driving the impulse member comprising a built-in liquid motor, i.e. the tool being driven by hydraulic pressure
-
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- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
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- B25D9/14—Control devices for the reciprocating piston
- B25D9/145—Control devices for the reciprocating piston for hydraulically actuated hammers having an accumulator
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
エイ,ルギ−Jt爾s波エネルギーに変侠してこの爾縁
仮エネルギーを削岩機ステムま友はたかねのよ′)なa
長い工具に伝達するよう構成された往復運動ハンマーピ
ストンを具える衝撃モータを制御する方法rζ関するも
のである。
仮エネルギーを削岩機ステムま友はたかねのよ′)なa
長い工具に伝達するよう構成された往復運動ハンマーピ
ストンを具える衝撃モータを制御する方法rζ関するも
のである。
本発明はまた,ハンマーピストンの衝撃速度を$4贅す
る14整装置を臭える上述し比形成の衝撃モータにーす
るものである。
る14整装置を臭える上述し比形成の衝撃モータにーす
るものである。
削岩機において,l打撃当りの衝撃エネルギーをノー大
させることによって貞逓量を成るレベルまで増大させる
ことができることは既知である.衝撃エネルギーを上述
したレベル以上に増大させる場合,貞通量は極く僅か増
大するだけで,これに反し、削岩機の岸耗が著しく増大
する。
させることによって貞逓量を成るレベルまで増大させる
ことができることは既知である.衝撃エネルギーを上述
したレベル以上に増大させる場合,貞通量は極く僅か増
大するだけで,これに反し、削岩機の岸耗が著しく増大
する。
華耗した削岩機は新しい削岩機または新しく研磨した削
岩機に比べて同じ貞通量を得るためにょ911i6い衝
撃エネルギーを必賛とすることも当業者間において既知
である。
岩機に比べて同じ貞通量を得るためにょ911i6い衝
撃エネルギーを必賛とすることも当業者間において既知
である。
通常、削岩機においては、徐々に変化する削岩機の状態
および岩石の性買の変化とは無関係に。
および岩石の性買の変化とは無関係に。
1回の打撃当り一定の衝撃エネルギーでハンマーピスト
ンが衡撃を加える。
ンが衡撃を加える。
本発明の目的は,衝撃エネルギーを一層有効に利用する
ためK 衝撃エータを制御し得るようにするものである
.したがって、本発明にょる*隼モータは,例えは、削
岩機またはジヤツキハンマーの衝撃モータとして用いる
ことができる.かがる目的は特許請求の範囲の特徴とす
る記載の部分に記載された特徴によって達成される。
ためK 衝撃エータを制御し得るようにするものである
.したがって、本発明にょる*隼モータは,例えは、削
岩機またはジヤツキハンマーの衝撃モータとして用いる
ことができる.かがる目的は特許請求の範囲の特徴とす
る記載の部分に記載された特徴によって達成される。
ハンマーピストンの運動エネルギーは、PA岩機ステム
を構成し得る工具に圧縮波の形で伝達する。
を構成し得る工具に圧縮波の形で伝達する。
岩を破砕するために利用されない衝撃波エネルギーの大
部分は圧縮波ま几は引張波の形で衝撃波エネルギーとし
て反射される.このエネルギーもまた一部が圧縮波とし
て、を九一部が引張波として反射され得る。
部分は圧縮波ま几は引張波の形で衝撃波エネルギーとし
て反射される.このエネルギーもまた一部が圧縮波とし
て、を九一部が引張波として反射され得る。
本発明によれは,反射衝撃波を感知し,この感知した反
射衝撃波に応答して衝撃速屍を調整する。
射衝撃波に応答して衝撃速屍を調整する。
本発明による利点として,反射衝撃波に結合される運動
を感知し,この運動を最小にする.工具に送pカを伝達
し得みよ5,またハンマーピストンの衝撃速度に適合す
るよう構成された弾性的にi形可能の素子のはね返夛を
感知し,この変形可能素子のはね返夛が消失されないが
小さくなるようにするのが特に有利である.圧縮波エネ
ルギーは変形可能素子をはね返させるだけであるから僅
かなはね返シとすべきである、引張波エネルギーははね
返りに悪い影響を及ほすことがなく1はね返pが全くな
い場合には,衝撃速度は正確であるか5尚〈なり過さ゛
る。
を感知し,この運動を最小にする.工具に送pカを伝達
し得みよ5,またハンマーピストンの衝撃速度に適合す
るよう構成された弾性的にi形可能の素子のはね返夛を
感知し,この変形可能素子のはね返夛が消失されないが
小さくなるようにするのが特に有利である.圧縮波エネ
ルギーは変形可能素子をはね返させるだけであるから僅
かなはね返シとすべきである、引張波エネルギーははね
返りに悪い影響を及ほすことがなく1はね返pが全くな
い場合には,衝撃速度は正確であるか5尚〈なり過さ゛
る。
以下,本発明を図面につき説明する。
第1図に示す衝撃装置は、流体圧削岩機,流体圧ジャー
,ジャック削岩機その他同様の装置を示す.図示の装置
は外匣l/にシリンダ/Jを有し。
,ジャック削岩機その他同様の装置を示す.図示の装置
は外匣l/にシリンダ/Jを有し。
このシリンダ内にハンマーピストン/Jが往復運動して
タガネ,削岩機ステムまたは削岩機ステムのアダプタの
ようなアンピル素子/lに衝撃を加えるよう構成されて
いる.アンピル素子上の肩部ljは反射圧縮衝撃波を緩
衝する緩衝ピストンl7のスリーブ/j上に支持されて
いる.シリンダ室/Iは通路lタを経て絶えず加圧され
,このシリンダ室it内の流体圧力によって緩衝ピスト
ンl7は図面に示すように前端位置に前方に押圧されて
いる。シリンダ室lr内の圧力は緩衝ピストンの環状ピ
ストン表面タ上に作用している.ハンマーピストン/J
はコ個のランドー〇.コIを有し、これによりピストン
/3とシリンダーlコとの間に前側シリンダ室λλと、
後側シリンダ室23と,中間シリング室λ弘とが形成さ
れている。
タガネ,削岩機ステムまたは削岩機ステムのアダプタの
ようなアンピル素子/lに衝撃を加えるよう構成されて
いる.アンピル素子上の肩部ljは反射圧縮衝撃波を緩
衝する緩衝ピストンl7のスリーブ/j上に支持されて
いる.シリンダ室/Iは通路lタを経て絶えず加圧され
,このシリンダ室it内の流体圧力によって緩衝ピスト
ンl7は図面に示すように前端位置に前方に押圧されて
いる。シリンダ室lr内の圧力は緩衝ピストンの環状ピ
ストン表面タ上に作用している.ハンマーピストン/J
はコ個のランドー〇.コIを有し、これによりピストン
/3とシリンダーlコとの間に前側シリンダ室λλと、
後側シリンダ室23と,中間シリング室λ弘とが形成さ
れている。
ピストンl3は,その表r111コjに作用する圧力に
よって前方に推進され,表面コぶに作用する圧力によっ
て後方(推進される。弁コアは高圧流体源に通じる入口
λtとタンクに通じる出口λりに接続されている。これ
らの入口21および出ロコタに#iアキュムレータ30
,3/がそれぞれ接続される。中間シリンダ室21は出
口2りに通路コナaKよって絶えず接続される。弁コア
は後側シリンダ室コ3に供給通路32を経て接続され、
前側シリンダ室2.2に供給通路33を経て接続される
。
よって前方に推進され,表面コぶに作用する圧力によっ
て後方(推進される。弁コアは高圧流体源に通じる入口
λtとタンクに通じる出口λりに接続されている。これ
らの入口21および出ロコタに#iアキュムレータ30
,3/がそれぞれ接続される。中間シリンダ室21は出
口2りに通路コナaKよって絶えず接続される。弁コア
は後側シリンダ室コ3に供給通路32を経て接続され、
前側シリンダ室2.2に供給通路33を経て接続される
。
弁27の弁スプール34tは図示の位置において後側シ
リンダ室λ3を圧力流体源に接続し、前側シリンダ室、
2コをタンクに接続する。弁スプール34I−の円筒形
端部3!、36の端部はピストン表面を有し、このピス
トン表面は制御通路37.≠2内の圧力を受け、これら
の通路はダ個の分岐通路にそれぞれ分岐され、したがっ
て制御通路37.4!2はそれぞれ参個のボート31r
、3り、po、 グ/および!j、 4+!≠、参
3.弘6を経てシリンダ/2に通じている。全部でt本
の分岐通路に円筒形孔弘7が交差して設けられ、この円
筒形孔4/−7内に円筒形ピン≠tが流体密に摺動可能
に設けられている。ピン#lは2個の小径部参デ、no
をMする。ピン4!IK制御ピストン11が一体に設け
られ、このピストン!jは1個のシリンダを2個のシリ
ンダ室It、17に分割し、’tt%亀ビン参lKはダ
ッシュポットピストンJlが一体に設けられている。
リンダ室λ3を圧力流体源に接続し、前側シリンダ室、
2コをタンクに接続する。弁スプール34I−の円筒形
端部3!、36の端部はピストン表面を有し、このピス
トン表面は制御通路37.≠2内の圧力を受け、これら
の通路はダ個の分岐通路にそれぞれ分岐され、したがっ
て制御通路37.4!2はそれぞれ参個のボート31r
、3り、po、 グ/および!j、 4+!≠、参
3.弘6を経てシリンダ/2に通じている。全部でt本
の分岐通路に円筒形孔弘7が交差して設けられ、この円
筒形孔4/−7内に円筒形ピン≠tが流体密に摺動可能
に設けられている。ピン#lは2個の小径部参デ、no
をMする。ピン4!IK制御ピストン11が一体に設け
られ、このピストン!jは1個のシリンダを2個のシリ
ンダ室It、17に分割し、’tt%亀ビン参lKはダ
ッシュポットピストンJlが一体に設けられている。
圧締空気は圧力調整器!デを経て2個の通路40.4/
によって2個のシリンダ室It、17にそれぞれ供給さ
れる0通路41内には制限部42が設けられている。
によって2個のシリンダ室It、17にそれぞれ供給さ
れる0通路41内には制限部42が設けられている。
シリンダ室j7は通路43によって外匣llと緩衝ピス
トン17上のランド4jとの間のシリンダ室4#に連通
されている。ランド4jの前端面64は外匣//内の肩
部47に対して衝合してアンビル素子l弘の衝撃位置を
限定している。ランド4jKは7個以上の通路11が軸
線方向く頁通して設けられ、緩衝ピストン17が第1図
に示すように正常位置に前方に押しつけられているlハ
造路11が閉止されるも、しかし、緩衝ピストン17が
肩部≦7から離れる際には通路42を経て大気に連通さ
れる。
トン17上のランド4jとの間のシリンダ室4#に連通
されている。ランド4jの前端面64は外匣//内の肩
部47に対して衝合してアンビル素子l弘の衝撃位置を
限定している。ランド4jKは7個以上の通路11が軸
線方向く頁通して設けられ、緩衝ピストン17が第1図
に示すように正常位置に前方に押しつけられているlハ
造路11が閉止されるも、しかし、緩衝ピストン17が
肩部≦7から離れる際には通路42を経て大気に連通さ
れる。
次に、第1図に示す衝撃装置の作動につ′f5説明する
。
。
ハンマーピストン13は第1図に示されるようにその作
動ストローク中に前方に(第1図において左方に)移動
し、これによシ弁スプール3≠は図示の位置に位置する
。制御通路グλのボート弘jが後側シリンダ室コ3に対
して開放される際、制御通路≠コは圧力を制御ピストン
3tに作用して弁スゾール34&を笛1図に)いて右方
に移動する。ハンマーピストン13がアンビル/弘に衝
突する瞬間、弁スゾール3≠はその運動を終了している
ことが好ましい。これがため、衝突の瞬間から前側シリ
ンダ室λλ内に存在している圧力はノ・ンマービスト/
lJを後方に移動して制御通路37の分岐通路弘Oを前
側圧力室ココに対して開放する。これにより、圧力通路
37は制御ピスト/3jVcEfl力を作用し、弁スプ
ール3Vを図示の位置に戻し、これによって後側シリン
ダ室λ3は貴び加圧される。後側シリンダ室23内の圧
力はハンマーピストン11の動きを遅らせ、このハンマ
ーピストンを再び前方に加速し、これによってハンマー
ピストン/3は他の作動ストロークt’行なう。
動ストローク中に前方に(第1図において左方に)移動
し、これによシ弁スプール3≠は図示の位置に位置する
。制御通路グλのボート弘jが後側シリンダ室コ3に対
して開放される際、制御通路≠コは圧力を制御ピストン
3tに作用して弁スゾール34&を笛1図に)いて右方
に移動する。ハンマーピストン13がアンビル/弘に衝
突する瞬間、弁スゾール3≠はその運動を終了している
ことが好ましい。これがため、衝突の瞬間から前側シリ
ンダ室λλ内に存在している圧力はノ・ンマービスト/
lJを後方に移動して制御通路37の分岐通路弘Oを前
側圧力室ココに対して開放する。これにより、圧力通路
37は制御ピスト/3jVcEfl力を作用し、弁スプ
ール3Vを図示の位置に戻し、これによって後側シリン
ダ室λ3は貴び加圧される。後側シリンダ室23内の圧
力はハンマーピストン11の動きを遅らせ、このハンマ
ーピストンを再び前方に加速し、これによってハンマー
ピストン/3は他の作動ストロークt’行なう。
弁スプール3参は環状表面j2.!3と内部通路si、
z4Lを有し、これにより、活IJ両ピストン3jt、
34がピストンを匈実に保持しない期間、斤スプールを
所定位置に保持する。環状表[jJ。
z4Lを有し、これにより、活IJ両ピストン3jt、
34がピストンを匈実に保持しない期間、斤スプールを
所定位置に保持する。環状表[jJ。
!3はピストン3!、34の端部より小さい。
ビン≠lが図示の位置にある除、制御通路37のボート
参〇および制御通路4A2のボートμjは弁スツールシ
フト位tjjtt−造るボートとなる。他のボートは作
用しない、ピンti−tの他の位置においては、3対の
ボート31.≠3;3り、弘≠および≠/、弘4のそれ
ぞれのうち一対のボートが協働して弁を制御するよう選
択される。
参〇および制御通路4A2のボートμjは弁スツールシ
フト位tjjtt−造るボートとなる。他のボートは作
用しない、ピンti−tの他の位置においては、3対の
ボート31.≠3;3り、弘≠および≠/、弘4のそれ
ぞれのうち一対のボートが協働して弁を制御するよう選
択される。
ハンマーピストンの復帰ストローク中に前側シリンダ室
22に対して開放されるボート31〜≠io@初の一つ
が弁スプール3弘をシフト位置に動かし始める。これが
ため、ビンの軸線方向位値を調整することによって、オ
ペレータはノ1ンマービスト/のストローク長さを予め
選択する。ボート弘3〜弘4間の軸線方向距離はボート
Jl〜F/間の対応する軸線方向距離に比べて小さい。
22に対して開放されるボート31〜≠io@初の一つ
が弁スプール3弘をシフト位置に動かし始める。これが
ため、ビンの軸線方向位値を調整することによって、オ
ペレータはノ1ンマービスト/のストローク長さを予め
選択する。ボート弘3〜弘4間の軸線方向距離はボート
Jl〜F/間の対応する軸線方向距離に比べて小さい。
シリンダー内のボート弘3〜≠4の軸線方向位置を各ス
トローク長に対して適切に選定することによって、ボー
ト弘3〜−乙の選択されたボートはハンマーピストンの
衝撃位置より所定距離手前で閉止されず、また、ハンマ
ーピストン/Jがアンビル素子l弘に衝撃する際に前側
圧力室を加圧する位置に弁スプールが頂匿動かされるよ
うにすることができる。ボート弘3〜14間の距離を適
切に選定することによって、N個のボートのうちの選択
され友1個のボートが衝突する前の成る期間無関係に開
放されるようにすることができる。
トローク長に対して適切に選定することによって、ボー
ト弘3〜−乙の選択されたボートはハンマーピストンの
衝撃位置より所定距離手前で閉止されず、また、ハンマ
ーピストン/Jがアンビル素子l弘に衝撃する際に前側
圧力室を加圧する位置に弁スプールが頂匿動かされるよ
うにすることができる。ボート弘3〜14間の距離を適
切に選定することによって、N個のボートのうちの選択
され友1個のボートが衝突する前の成る期間無関係に開
放されるようにすることができる。
反射による圧縮衝撃波がない場合には、綾振ピストン1
7ははね返されることなく1通路43は絶えず閉止され
る。これがため、ピストンJJtlC作用する圧力は釣
合う、ピスト:yjjq)面積差によって、ピストン1
1は第1図において左方Ks動し、したがって、緩衝ピ
ストン17がはね返り運動し始めるまで、ハンマーピス
トンのストローク長は減少する6周期的はね返シ運動に
よって空気が通1643を経て漏洩し、これにより室j
7円の圧力は低下し、ピストンは第1図において左方へ
の動きを停止する。ピストンは緩衝ピストン17が殆ん
どはね返9運動を行なわない位置に均衡させる必要があ
り、これは圧紬波としてのエネルギー反射量が価かであ
ることを意味している。ピストンの釣合はその面積差、
制限部4−1供給空気圧および当然のこととして、緩衝
ピストン17によって限定される。ダッシュポットピス
トンitは緩衝ピストン17の動きを遅らせ、制御t*
に安定化する。
7ははね返されることなく1通路43は絶えず閉止され
る。これがため、ピストンJJtlC作用する圧力は釣
合う、ピスト:yjjq)面積差によって、ピストン1
1は第1図において左方Ks動し、したがって、緩衝ピ
ストン17がはね返り運動し始めるまで、ハンマーピス
トンのストローク長は減少する6周期的はね返シ運動に
よって空気が通1643を経て漏洩し、これにより室j
7円の圧力は低下し、ピストンは第1図において左方へ
の動きを停止する。ピストンは緩衝ピストン17が殆ん
どはね返9運動を行なわない位置に均衡させる必要があ
り、これは圧紬波としてのエネルギー反射量が価かであ
ることを意味している。ピストンの釣合はその面積差、
制限部4−1供給空気圧および当然のこととして、緩衝
ピストン17によって限定される。ダッシュポットピス
トンitは緩衝ピストン17の動きを遅らせ、制御t*
に安定化する。
削岩機ビットが新しいか、を几は、新しく再研磨された
ものである場合、*撃波エネルギを少なくする必要があ
タ、ストローク長は自動的に減小され、これによ)削岩
機ビットは不必要に急速に摩耗しない、したがって、削
岩機ビットが摩耗するにつれてストローク長が増大する
。ストローク梃はまた岩石の性質およびロッドの延長に
よる削岩機ステムの長さに対して自動的に調査される。
ものである場合、*撃波エネルギを少なくする必要があ
タ、ストローク長は自動的に減小され、これによ)削岩
機ビットは不必要に急速に摩耗しない、したがって、削
岩機ビットが摩耗するにつれてストローク長が増大する
。ストローク梃はまた岩石の性質およびロッドの延長に
よる削岩機ステムの長さに対して自動的に調査される。
第2図はピン4ILlを制御する装置の他の実施例を示
す、ピンatにプランジャピストン71を固定し、逆止
弁7Jを設は九通路7コによって緩衝ピストン/7のシ
リンダ室/Iとプランジャピストン71のシリンダ室7
#とを直接に接続している。逆上弁73をバイパス通路
7jによって75イパスさせ、この通路7jに制限部7
6を設けている。ピン4Atとプランジャピストン71
との間の環状ランド77によって幅広のシリンダを2個
の7リング室71,7りに分割する。シリンダ室7tは
通路10を経て絶えずドレンに通じ、シリンダ室7りは
通路1/を経て絶えず加圧されている。流体正系の圧力
レベルに敏感に影譬されないようにするため、シリンダ
室7りにおける環状面積をプランジャ面積に等しくする
必要がある。スプリングlコはビン参lを第2図におい
て左方に押圧するよう構成されている。
す、ピンatにプランジャピストン71を固定し、逆止
弁7Jを設は九通路7コによって緩衝ピストン/7のシ
リンダ室/Iとプランジャピストン71のシリンダ室7
#とを直接に接続している。逆上弁73をバイパス通路
7jによって75イパスさせ、この通路7jに制限部7
6を設けている。ピン4Atとプランジャピストン71
との間の環状ランド77によって幅広のシリンダを2個
の7リング室71,7りに分割する。シリンダ室7tは
通路10を経て絶えずドレンに通じ、シリンダ室7りは
通路1/を経て絶えず加圧されている。流体正系の圧力
レベルに敏感に影譬されないようにするため、シリンダ
室7りにおける環状面積をプランジャ面積に等しくする
必要がある。スプリングlコはビン参lを第2図におい
て左方に押圧するよう構成されている。
削岩作業中、Il術ピストン17の社ね返りによって室
It内の圧力がピーク値になる。正常圧力レベルにおい
て閉止状態にある逆止弁7Jは、各ピーク圧力に対して
開放して小量の流体をプランジャシリンダ7#に供給し
、プランジャピストン7ノはスプリングの作用に抗して
ピンatを図面において右方に移動し、これKよってノ
1ンマーピストンIJのストロークの長さが第1図につ
き述べ友ように増大する。はね返り運動が減小する11
!。
It内の圧力がピーク値になる。正常圧力レベルにおい
て閉止状態にある逆止弁7Jは、各ピーク圧力に対して
開放して小量の流体をプランジャシリンダ7#に供給し
、プランジャピストン7ノはスプリングの作用に抗して
ピンatを図面において右方に移動し、これKよってノ
1ンマーピストンIJのストロークの長さが第1図につ
き述べ友ように増大する。はね返り運動が減小する11
!。
スプリングtコはプランジャ71およびピン参tを、は
ね返りが再び増大するまで、第2図において左方に押し
動かす。かようにして、第1図の例におけると同様(、
ピンatは圧S*撃波に応答して制御される。
ね返りが再び増大するまで、第2図において左方に押し
動かす。かようにして、第1図の例におけると同様(、
ピンatは圧S*撃波に応答して制御される。
第1図およびWc2図に示す衝撃モータにおいては、緩
衝ピストン17は限定正常位置に前方に押圧され、外匣
//に加えられる送9力が緩衝ピスト/のピストン表面
りに加えられる力より小さいことを条件として、緩衝ピ
ストン17は各衝撃前に限定正常位[に復帰またはほぼ
復帰する。
衝ピストン17は限定正常位置に前方に押圧され、外匣
//に加えられる送9力が緩衝ピスト/のピストン表面
りに加えられる力より小さいことを条件として、緩衝ピ
ストン17は各衝撃前に限定正常位[に復帰またはほぼ
復帰する。
第J図L1衝撃の瞬間において、アンビル素子の衝撃表
面の位置の成る程度の制限内での変動を許容する弁コア
の制御系を具える流体圧衝撃モータを示す、したがって
、緩衝ピストン17は第3図に示すように浮動状1iK
ある。ピン参lは弁制御通路J7だけを制御し、弁制御
通路参コを制御しない、ビンatはII1図に示すと同
様に制御圧力の圧縮空気によって制御されるが、しかし
、第1図に示す例とは1通路≦3の通気方法を相違して
いる、室Itには、供給通路IIから逆止弁Itを経て
制御圧力の圧縮空気が供給され、これにより室At内の
空気は空気はねを形成するよう構成されている。カウン
ターピストン17の塊状ピストン表面tt#iシリンダ
室17内に位置し、使用時、シリンダ室17は供給通路
l!に接続されている仁とくよって絶えず加圧される。
面の位置の成る程度の制限内での変動を許容する弁コア
の制御系を具える流体圧衝撃モータを示す、したがって
、緩衝ピストン17は第3図に示すように浮動状1iK
ある。ピン参lは弁制御通路J7だけを制御し、弁制御
通路参コを制御しない、ビンatはII1図に示すと同
様に制御圧力の圧縮空気によって制御されるが、しかし
、第1図に示す例とは1通路≦3の通気方法を相違して
いる、室Itには、供給通路IIから逆止弁Itを経て
制御圧力の圧縮空気が供給され、これにより室At内の
空気は空気はねを形成するよう構成されている。カウン
ターピストン17の塊状ピストン表面tt#iシリンダ
室17内に位置し、使用時、シリンダ室17は供給通路
l!に接続されている仁とくよって絶えず加圧される。
カウンターピストン17のピストン表面itは緩衝ピス
トン17のピストン表面りに比べて実質的に小さいこと
が必要である。
トン17のピストン表面りに比べて実質的に小さいこと
が必要である。
削岩を開始する際、圧縮空気は先づ供給通路4o、At
、IIK供給されて緩衝ピストン17は第3図において
左方に移動する。送り力を外匣//に供給して衝撃モー
タを始動する除、外匣//は前方に移動し、すなわち、
緩衝ピスト/17は外匣//内に内方に移動し、これに
よって。
、IIK供給されて緩衝ピストン17は第3図において
左方に移動する。送り力を外匣//に供給して衝撃モー
タを始動する除、外匣//は前方に移動し、すなわち、
緩衝ピスト/17は外匣//内に内方に移動し、これに
よって。
表面2に作用する空気はね力と表面itに作用する力と
の合力が送シカと内部反動力との合力に釣合うまで、室
lt内の空気は圧縮される。
の合力が送シカと内部反動力との合力に釣合うまで、室
lt内の空気は圧縮される。
緩衝ピストンがはね返る際、カウンターピストンt7は
追従するが、しかし、はね返9の加速度が極めて高いた
め、緩衝ピストン17とカウンターピストンt7との間
に間隙りOが一時的に生ずる。この一時的間隙によって
漏洩通路が生じ、この通路を経て通路t3がアンビルl
参とカウンターピストンt7との間の隙間2/を経て大
気に通気する。かように通路t3を通気することによっ
てピン弘tの位置を第1図につき述べたと同様に制御す
る。
追従するが、しかし、はね返9の加速度が極めて高いた
め、緩衝ピストン17とカウンターピストンt7との間
に間隙りOが一時的に生ずる。この一時的間隙によって
漏洩通路が生じ、この通路を経て通路t3がアンビルl
参とカウンターピストンt7との間の隙間2/を経て大
気に通気する。かように通路t3を通気することによっ
てピン弘tの位置を第1図につき述べたと同様に制御す
る。
上述した実施例では、反射による圧縮衝撃波に関係する
動きだけを感知している。−次圧縮衝撃波および反射引
張衝撃波はいづれも緩貴ピストン/7のはね返りを引き
おこすことがなく、これにより装置を極めて簡単な構造
にすることができる。
動きだけを感知している。−次圧縮衝撃波および反射引
張衝撃波はいづれも緩貴ピストン/7のはね返りを引き
おこすことがなく、これにより装置を極めて簡単な構造
にすることができる。
他の方法として、削岩機ステムの動きを1例えば、光エ
ミッタ、光学ファイバー束およびフォトセルによって感
知することができる。フォトセルからの電気的信号を分
析および処理して上述の図示の形式の制御ピン弘lまた
はハンマーピストンの衡撃速度を調整する他のsrsの
装置を制御するための制御信号を得ることができる。か
ようにして1反射した衝撃波に関連する動きを一次衝撃
波と比較し、これらの動きの長さの比に応答して衡撃速
度を調整するの−が有利である。
ミッタ、光学ファイバー束およびフォトセルによって感
知することができる。フォトセルからの電気的信号を分
析および処理して上述の図示の形式の制御ピン弘lまた
はハンマーピストンの衡撃速度を調整する他のsrsの
装置を制御するための制御信号を得ることができる。か
ようにして1反射した衝撃波に関連する動きを一次衝撃
波と比較し、これらの動きの長さの比に応答して衡撃速
度を調整するの−が有利である。
第1図、グコ図または第3図に示す衝撃装置を削岩機と
する場合の前端′を8g弘図に“示す、この場合、アン
ビル素子l弘の肩部/jは削岩機ステムアダプターl弘
の非円形拡がり部分りlの稜端撤面/jとなる1部分り
lはチャックブシュタλに掛合し、このブシュには挿入
ブシュタJが設けられ、これにより挿入ブシュはチャッ
クブシュと一体に回転する。テヤツクブシュタλは駆動
軸りjおよび歯車装置P4cを介して図示せざる回転モ
ータによって1転される。
する場合の前端′を8g弘図に“示す、この場合、アン
ビル素子l弘の肩部/jは削岩機ステムアダプターl弘
の非円形拡がり部分りlの稜端撤面/jとなる1部分り
lはチャックブシュタλに掛合し、このブシュには挿入
ブシュタJが設けられ、これにより挿入ブシュはチャッ
クブシュと一体に回転する。テヤツクブシュタλは駆動
軸りjおよび歯車装置P4cを介して図示せざる回転モ
ータによって1転される。
回向には、孔u7と交差するμ個の通路をそれぞれ備え
るたったl個のボー)71−参/および孔$7と交差弘
個の通路をそれぞれ備えるたったl個のボー)4Cj〜
14が示さiしているが、W御を実質的に無段階に行な
うた。めには、別々のボートおよびそれらの通路を互い
−に軸方向に重合させることが有利でありかつ望ましい
、このためボートおよびそれぞれの通路を、それらが互
いに軸方向に重合するが別々のままとなるように1例え
は2列または3列に軸方向に配置することができる。
るたったl個のボー)71−参/および孔$7と交差弘
個の通路をそれぞれ備えるたったl個のボー)4Cj〜
14が示さiしているが、W御を実質的に無段階に行な
うた。めには、別々のボートおよびそれらの通路を互い
−に軸方向に重合させることが有利でありかつ望ましい
、このためボートおよびそれぞれの通路を、それらが互
いに軸方向に重合するが別々のままとなるように1例え
は2列または3列に軸方向に配置することができる。
第1図は削岩機の衡撃モータのような本発明による衝撃
モータの縦断面図、第コ図は本発明の第1の夷ぬ例によ
るvk隼モータの縦断面図、第3図は本発明の第3の実
施例による衝撃モータの縦断面図、第参図はm1図、第
一図または第3図に示す衝撃モータを取付けた削岩機の
前端の縦′#fr向図である。 l3・・・・・・ハンマーピストン、/41!・・・・
・・アンビル。 17・・・・・・緩衝ピストン、弘l・・・・・・円筒
形ピン。 jj・・・・・・ピストン、7/・・・・・・プランジ
ャピストン。
モータの縦断面図、第コ図は本発明の第1の夷ぬ例によ
るvk隼モータの縦断面図、第3図は本発明の第3の実
施例による衝撃モータの縦断面図、第参図はm1図、第
一図または第3図に示す衝撃モータを取付けた削岩機の
前端の縦′#fr向図である。 l3・・・・・・ハンマーピストン、/41!・・・・
・・アンビル。 17・・・・・・緩衝ピストン、弘l・・・・・・円筒
形ピン。 jj・・・・・・ピストン、7/・・・・・・プランジ
ャピストン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t 往復運動ハンマーピストンα1を具える衝撃モータ
を制御してアンビルI上に衝撃を加える際に運動エネル
ギーを衝撃波エネルギーに変換し。 この衝撃波エネルギーを削岩機ステムま友はたがねのよ
うな細長い工具に伝達する衝撃モータ制御方法において
、反射衝撃波を感知し1反射衝撃波エネルギーが最小に
なるように感知した反射衝撃波に応答して前記ハンマー
ピストンα謙の衝撃速度を調整することを特徴とする衝
撃モータ制御方法。 2 前記ハンマーピストンα謙のストローク長を#11
iシてハンマーピストンの衝撃速度を調整することを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の方法。 3 前記反射衝撃波エネルギーを小さくして夷賞的に圧
縮波エネルギーの形にするようハンマーピストン03の
衝撃速度を調整することを特徴とする特許請求の範囲第
1項または第2項に記載の方法。 弘 反射衝撃波に結合された動きを感知することを特徴
とする特許請求の範囲第i−i項のいずれか1項に記載
の方法。 よ 反射衝撃波に結合された動きおよび一次衝撃波に結
合されたWbきを感知し、前記動きの長さの比に応答し
て衝撃速kを調整すること**像とする特許請求の範[
第参項に記載の方法。 五 アンビルa4上に衝撃を加える腺に運動エネルギー
を衝撃波エネルギーに変換してこの衝撃波エネルギーを
削岩機ステムまたはたがねのような細長い工具に伝達す
るよう構成された往復運動ハンマーピストンQ3と、こ
のハフ1−ピストンOII撃速度をv4釡する一Nk装
置−とを具える衝撃モータにおいて1反射衝撃波に結合
された動きを感知して反射衝撃波エネルギーを最小にす
るよう反射aS波の量に応答して前記mu妓装−を制御
する装置(55,71)を具えることを特徴とする倫撃
七−タ。 7 前起工具に送り刀を伝達するよう弾性的に父形uJ
藺の索子σnが設けられ、この変形可能索子0ηのはね
返りを感知して変形可能索子aηのはね返り鼠が存在す
るも小さくなるように前記g4整装置崗をItIIJ御
するよう前記感知装置(55)を構成したことをt++
像とする特許請求の軛西第4項に記載の衝撃モータ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8106907A SE8106907L (sv) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | Sett att styra ett slagverk och slagverk |
| SE81069072 | 1981-11-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890476A true JPS5890476A (ja) | 1983-05-30 |
Family
ID=20345077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57202196A Pending JPS5890476A (ja) | 1981-11-20 | 1982-11-19 | 衝撃モ−タ制御方法および衝撃モ−タ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0080446A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5890476A (ja) |
| SE (1) | SE8106907L (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219386A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-28 | エタブリスマン・モンタベル | 衝撃装置の打撃ピストンの運動を制御する方法及びこの方法を実施するための衝撃装置 |
| JPS63174884A (ja) * | 1986-08-07 | 1988-07-19 | エタブリスマン・モンタベル | 加圧された非圧縮性流体で動かされる装置のハンマ−・ピストンの衝撃パラメ−タ−を調節する方法と装置 |
| JP2016140929A (ja) * | 2015-01-30 | 2016-08-08 | 古河ロックドリル株式会社 | 液圧式打撃装置、並びにバルブタイミングの切換方法およびバルブポートの設定方法 |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE8207405L (sv) * | 1982-12-27 | 1984-06-28 | Atlas Copco Ab | Bergborranordning och metod att optimera bergborrning |
| FI861851L (fi) * | 1986-05-02 | 1987-11-03 | Tampella Oy Ab | Anordning foer ett axiallager i en borrmaskin. |
| SE463193B (sv) * | 1989-02-21 | 1990-10-22 | Atlas Copco Mct Ab | Anordning vid slaaende maskiner |
| FR2647870B1 (fr) * | 1989-06-06 | 1991-09-06 | Eimco Secoma | Appareil de percussion hydraulique avec dispositif d'amortissement des ondes de choc en retour |
| EP0471649A1 (de) * | 1990-08-16 | 1992-02-19 | SIG Schweizerische Industrie-Gesellschaft | Durch ein Druckmedium betriebener Hammer |
| DE4028595A1 (de) * | 1990-09-08 | 1992-03-12 | Krupp Maschinentechnik | Hydraulisch betriebenes schlagwerk |
| FI91944C (fi) * | 1991-07-09 | 1994-09-12 | Bretec Oy | Hydraulinen iskuvasara |
| FR2727891B1 (fr) * | 1994-12-08 | 1997-01-24 | Montabert Ets | Procede et appareil pour la regulation de la course de frappe d'un appareil a percussion mu par un fluide incompressible sous pression |
| DE19545708A1 (de) * | 1995-12-07 | 1997-06-12 | Krupp Bautechnik Gmbh | Verfahren zur Beeinflussung des Betriebsverhaltens eines fluidbetriebenen Schlagwerks und zur Durchführung des Verfahrens geeignetes Schlagwerk |
| FI121622B (fi) * | 2000-04-28 | 2011-02-15 | Robit Rocktools Ltd Oy | Menetelmä ja järjestely iskevässä porauslaitteistossa |
| FR2837523B1 (fr) | 2002-03-19 | 2004-05-14 | Montabert Sa | Marteau perforateur hydraulique roto-percutant |
| FI115552B (fi) | 2002-11-05 | 2005-05-31 | Sandvik Tamrock Oy | Järjestely kallioporauksen ohjaamiseksi |
| FI116968B (fi) * | 2004-07-02 | 2006-04-28 | Sandvik Tamrock Oy | Menetelmä iskulaitteen ohjaamiseksi, ohjelmistotuote sekä iskulaite |
| SE529615C2 (sv) * | 2006-02-20 | 2007-10-09 | Atlas Copco Rock Drills Ab | Slagverk och bergborrmaskin samt förfarande för att styra slagkolvens slaglängd |
| SE530524C2 (sv) * | 2006-09-13 | 2008-07-01 | Atlas Copco Rock Drills Ab | Slagverk, bergborrmaskin inkluderande ett dylikt slagverk och förfarande för styrning av ett slagverk |
| FI122300B (fi) * | 2008-09-30 | 2011-11-30 | Sandvik Mining & Constr Oy | Menetelmä ja sovitelma kallionporauslaitteen yhteydessä |
| SE534815C2 (sv) * | 2010-05-03 | 2012-01-10 | Atlas Copco Rock Drills Ab | Bergborrmaskin med dämpkolv |
| CA2810914A1 (en) | 2010-09-10 | 2012-03-15 | Rockdrill Services Australia Pty Ltd | Improved rock drill |
| SE535801C2 (sv) | 2011-04-27 | 2012-12-27 | Atlas Copco Rock Drills Ab | Slagverk, bergborrmaskin och borrigg |
| SE537838C2 (sv) * | 2014-02-14 | 2015-11-03 | Atlas Copco Rock Drills Ab | Dämpningsanordning för slagverk, slagverk och bergborrmaskin |
| FR3077752B1 (fr) * | 2018-02-14 | 2020-01-31 | Montabert | Perforateur hydraulique roto-percutant pourvu d’une chambre de commande reliee en permanence a un accumulateur basse pression |
| EP3822037A1 (de) * | 2019-11-15 | 2021-05-19 | Hilti Aktiengesellschaft | Schlagwerksanordnung |
| SE2230372A1 (en) * | 2022-11-17 | 2024-01-09 | Atlas Copco Ind Technique Ab | Power tool comprising a hydraulic pulse unit |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE392830B (sv) * | 1975-03-18 | 1977-04-25 | Atlas Copco Ab | Anordning vid bergborrmaskiner for dempning av rekylen fran ett till maskinen anslutet arbetsverktyg |
| FR2355617A1 (fr) * | 1975-12-18 | 1978-01-20 | Montabert Roger | Machine de percussion |
| SE420057B (sv) * | 1980-02-20 | 1981-09-14 | Atlas Copco Ab | Hydrauliskt slagverk med mojlighet att reglera slagenergin |
-
1981
- 1981-11-20 SE SE8106907A patent/SE8106907L/ not_active Application Discontinuation
-
1982
- 1982-11-12 EP EP82850229A patent/EP0080446A3/en not_active Withdrawn
- 1982-11-19 JP JP57202196A patent/JPS5890476A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219386A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-28 | エタブリスマン・モンタベル | 衝撃装置の打撃ピストンの運動を制御する方法及びこの方法を実施するための衝撃装置 |
| JPS63174884A (ja) * | 1986-08-07 | 1988-07-19 | エタブリスマン・モンタベル | 加圧された非圧縮性流体で動かされる装置のハンマ−・ピストンの衝撃パラメ−タ−を調節する方法と装置 |
| JP2016140929A (ja) * | 2015-01-30 | 2016-08-08 | 古河ロックドリル株式会社 | 液圧式打撃装置、並びにバルブタイミングの切換方法およびバルブポートの設定方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8106907L (sv) | 1983-05-21 |
| EP0080446A2 (en) | 1983-06-01 |
| EP0080446A3 (en) | 1985-01-23 |
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