JPS5890801A - アンテナの給電箱 - Google Patents
アンテナの給電箱Info
- Publication number
- JPS5890801A JPS5890801A JP18895181A JP18895181A JPS5890801A JP S5890801 A JPS5890801 A JP S5890801A JP 18895181 A JP18895181 A JP 18895181A JP 18895181 A JP18895181 A JP 18895181A JP S5890801 A JPS5890801 A JP S5890801A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- fitting
- piece
- cover
- indicates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q9/00—Electrically-short antennas having dimensions not more than twice the operating wavelength and consisting of conductive active radiating elements
- H01Q9/04—Resonant antennas
- H01Q9/06—Details
- H01Q9/08—Junction boxes specially adapted for supporting adjacent ends of collinear rigid elements
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はアンテナの輻射器において輻射素子と給電線
とOII続を行なうようにして−る給電箱に関するもの
である。
とOII続を行なうようにして−る給電箱に関するもの
である。
そしてその目的とするところは、内部の収春空間への雨
水の侵入を防止できるようKした構造のアンテナの給電
箱を提供することである。
水の侵入を防止できるようKした構造のアンテナの給電
箱を提供することである。
以下本願の寮施例を示す図面について説明する。
第1図において1は輻射WII%意は給電箱、3は輻射
素子を夫々示す。次に第2m乃至第6図に基づいて上記
給電@2に′)−で詳しく説明する。4は本体で、硬質
でしかも弾力性を有する1ツスチツク材料を型成形して
製造されている。5は蓋体で、本体4と同様にブフスチ
ック材料を型成形して製造されている。6は本体4と量
体5との関に形成された収容空間を示し、そ仁には周知
の如く整合回路等の回路部材が備えられる。7は本体4
0周縁と蓋体5の周縁とに形成された一対の嵌合部を示
す。畠は本体4と蓋体6とを蝶着するようにし九蝶着具
、9は本体4と蓋体2とを相互に上付けるようにし九上
付具を示す。
素子を夫々示す。次に第2m乃至第6図に基づいて上記
給電@2に′)−で詳しく説明する。4は本体で、硬質
でしかも弾力性を有する1ツスチツク材料を型成形して
製造されている。5は蓋体で、本体4と同様にブフスチ
ック材料を型成形して製造されている。6は本体4と量
体5との関に形成された収容空間を示し、そ仁には周知
の如く整合回路等の回路部材が備えられる。7は本体4
0周縁と蓋体5の周縁とに形成された一対の嵌合部を示
す。畠は本体4と蓋体6とを蝶着するようにし九蝶着具
、9は本体4と蓋体2とを相互に上付けるようにし九上
付具を示す。
次に上記本体4について詳しく説明する。鱒は底11K
付設されたグー人当付片を示し、周知の如くブームuK
安定に当付は得るように形成されている。Uは雌ねじ孔
を示し、周知の如く給電箱!をプーム■に固定する為の
上付ねじ棒を螺合させ得るようkし九ものである。口は
周知の給電線引出口で、その周囲には防水キャップを嵌
着させる為のキャップ嵌着部Mが形成されている。脆は
素子保持部を示し、とこには周知の如く輻射素子10元
部が挿入されている。論は接続端子、訂は止付具で、素
子80元部及び接続端子通を素子保持部1iKIi械的
に固定すると共に、それら相互を電気的に導通させるよ
うKしたものであ如、例えば金属醇の導電性を有する材
料で形成されたリベッF、ねじ棒等が用iられる。
付設されたグー人当付片を示し、周知の如くブームuK
安定に当付は得るように形成されている。Uは雌ねじ孔
を示し、周知の如く給電箱!をプーム■に固定する為の
上付ねじ棒を螺合させ得るようkし九ものである。口は
周知の給電線引出口で、その周囲には防水キャップを嵌
着させる為のキャップ嵌着部Mが形成されている。脆は
素子保持部を示し、とこには周知の如く輻射素子10元
部が挿入されている。論は接続端子、訂は止付具で、素
子80元部及び接続端子通を素子保持部1iKIi械的
に固定すると共に、それら相互を電気的に導通させるよ
うKしたものであ如、例えば金属醇の導電性を有する材
料で形成されたリベッF、ねじ棒等が用iられる。
次に上記嵌合部IKついて説明する。粉は本体4におけ
る四周の@壁の上端部に備えられ九嵌入片を示し、その
外周向には図示されるように傾斜し良案内面nが備わっ
ている。22は蓋体すの周囲に備えさせた嵌合片で、外
側垂下片nと内側垂下片々とから構成されておシ、その
間には嵌入溝篇が形成されている。謳は内側垂下片の外
周面に図示される如き斜め状に形成された導入面を示す
。
る四周の@壁の上端部に備えられ九嵌入片を示し、その
外周向には図示されるように傾斜し良案内面nが備わっ
ている。22は蓋体すの周囲に備えさせた嵌合片で、外
側垂下片nと内側垂下片々とから構成されておシ、その
間には嵌入溝篇が形成されている。謳は内側垂下片の外
周面に図示される如き斜め状に形成された導入面を示す
。
次に上記蝶着具8において、ガは外側垂下片3に付設し
九持出片、篤は両持出片27.7間に備えさせ丸軸片、
鰺は本体4の外周面から延設させた軸受片で、上記軸片
11+に回動自在に嵌着しである。
九持出片、篤は両持出片27.7間に備えさせ丸軸片、
鰺は本体4の外周面から延設させた軸受片で、上記軸片
11+に回動自在に嵌着しである。
次に止付具−におiて、美は垂下片nから延設させた保
合片、社は挿通孔、諺は保合部を夫々示す。
合片、社は挿通孔、諺は保合部を夫々示す。
又羽は係止片、詞は係止部を夫々示す。
上記構成のものKToつては、本体4に対して蓋体5を
蝶着具畠を中心にして白肉に開閉することができる。
蝶着具畠を中心にして白肉に開閉することができる。
又蓋体墨を閉じる場合においては、係止片&が挿通孔社
を通るときには矢印ム方向に撓み、係止部調が挿通孔j
を通過してしまうと係止片おが反矢印ム方向へ弾力的に
復帰して係止部親が係合部戴と保合し、蓋体Sの開放が
阻止される状態となる。
を通るときには矢印ム方向に撓み、係止部調が挿通孔j
を通過してしまうと係止片おが反矢印ム方向へ弾力的に
復帰して係止部親が係合部戴と保合し、蓋体Sの開放が
阻止される状態となる。
上記のように蓋体5を閉じた状態においては、第6図に
示される如く嵌入片列の外面Zaが外側垂下片区の内面
Saと密着し、又嵌入片列の内面ff1bが内鉤垂下片
胸の外面24aと密着する。従ってこの状態において矢
印Bで示される方向から風雨が吹付けても、その水が収
容空間6内に吹込むことは防止される。又仮に上記の雨
水が(fi2Dmと面23mとの間を毛細管現象によっ
て上部に移動しても、空間あの存在によル上記毛細管現
象によって上昇してきた水は空聞菖の下部35mに備か
に溜まるのみで、その水が収容空間6内に侵入すること
は防止される。
示される如く嵌入片列の外面Zaが外側垂下片区の内面
Saと密着し、又嵌入片列の内面ff1bが内鉤垂下片
胸の外面24aと密着する。従ってこの状態において矢
印Bで示される方向から風雨が吹付けても、その水が収
容空間6内に吹込むことは防止される。又仮に上記の雨
水が(fi2Dmと面23mとの間を毛細管現象によっ
て上部に移動しても、空間あの存在によル上記毛細管現
象によって上昇してきた水は空聞菖の下部35mに備か
に溜まるのみで、その水が収容空間6内に侵入すること
は防止される。
父上記のようKして蓋体6を本体4に閉じ付ける場合に
おいては、嵌合片nと嵌入片列との嵌合はスムーズに行
なわれる。即ちそれらが第6図Kl!線で示される正規
の位置にあるときは勿論のこと、嵌入片列が嵌合片nに
対しくニ)に示される如くその位置が正規の位置からず
れていても、案内面乞に外肯垂下片21110下端内周
縁23kが接触し、これにより嵌入片りは案内l1it
xに案内されて嵌入溝2内に入シ込む。又反対に嵌入片
りが(ロ)に示されるような位置にあっても、導入面篇
に嵌入片りの上端20gが接触しその導入面泌に案内さ
れて嵌入片列は嵌入溝6内にスムーズに入り込む。そし
てそのような入シ込みの結果、第6図に示されるよう表
嵌合状線が達成される。
おいては、嵌合片nと嵌入片列との嵌合はスムーズに行
なわれる。即ちそれらが第6図Kl!線で示される正規
の位置にあるときは勿論のこと、嵌入片列が嵌合片nに
対しくニ)に示される如くその位置が正規の位置からず
れていても、案内面乞に外肯垂下片21110下端内周
縁23kが接触し、これにより嵌入片りは案内l1it
xに案内されて嵌入溝2内に入シ込む。又反対に嵌入片
りが(ロ)に示されるような位置にあっても、導入面篇
に嵌入片りの上端20gが接触しその導入面泌に案内さ
れて嵌入片列は嵌入溝6内にスムーズに入り込む。そし
てそのような入シ込みの結果、第6図に示されるよう表
嵌合状線が達成される。
尚上記実施例において蝶着具8及び止付具[株]は本実
施例に示され九構成の他任意の構成をとることができ、
又蝶着具廖が用いられている部分には蝶着具8に代えて
止付具−を備えさせ、二つの正性AKよって本体と蓋体
とを合着状態に保つようにしてもよい。
施例に示され九構成の他任意の構成をとることができ、
又蝶着具廖が用いられている部分には蝶着具8に代えて
止付具−を備えさせ、二つの正性AKよって本体と蓋体
とを合着状態に保つようにしてもよい。
以上のようにこの発明にあっては本体4に対し蓋体5を
開閉自在にしている為、内部の収容空間・における給電
線の接続その他の作業を容易に行ない得る効果がある。
開閉自在にしている為、内部の収容空間・における給電
線の接続その他の作業を容易に行ない得る効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は輻射器の一
部省略斜視図、第2図は給電箱の斜視図、第8図は璽−
1線断面図、第4図は■=w線断面図、第6図は嵌合部
の端面図、第6図は嵌合前の状態を示す嵌合部の端面図
。 4・・・本体、5・・・蓋体、3・・・輻射素子。 第1図 第2図 第3図 第4図
部省略斜視図、第2図は給電箱の斜視図、第8図は璽−
1線断面図、第4図は■=w線断面図、第6図は嵌合部
の端面図、第6図は嵌合前の状態を示す嵌合部の端面図
。 4・・・本体、5・・・蓋体、3・・・輻射素子。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 本体と本体に対して着脱自在に合着させ九蓋体とから成
〕、上記本体の両側部には夫々輻射素子を張出状に付設
したことを特徴とするアンテナの給電箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18895181A JPS5890801A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | アンテナの給電箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18895181A JPS5890801A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | アンテナの給電箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890801A true JPS5890801A (ja) | 1983-05-30 |
| JPH0148684B2 JPH0148684B2 (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=16232766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18895181A Granted JPS5890801A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | アンテナの給電箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890801A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0623318U (ja) * | 1992-06-30 | 1994-03-25 | 八木アンテナ株式会社 | 給電箱の防水構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56172010U (ja) * | 1980-05-23 | 1981-12-18 |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP18895181A patent/JPS5890801A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56172010U (ja) * | 1980-05-23 | 1981-12-18 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0623318U (ja) * | 1992-06-30 | 1994-03-25 | 八木アンテナ株式会社 | 給電箱の防水構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0148684B2 (ja) | 1989-10-20 |
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