JPS5890834A - 無線装置 - Google Patents
無線装置Info
- Publication number
- JPS5890834A JPS5890834A JP18815881A JP18815881A JPS5890834A JP S5890834 A JPS5890834 A JP S5890834A JP 18815881 A JP18815881 A JP 18815881A JP 18815881 A JP18815881 A JP 18815881A JP S5890834 A JPS5890834 A JP S5890834A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- signal
- mixer
- converter
- c0nv
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/14—Relay systems
- H04B7/145—Passive relay systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば高圧線近傍でテレビジョン信号を中継
するサテライト局に適用して効果的な無線装置に関する
。
するサテライト局に適用して効果的な無線装置に関する
。
高圧送電線は電波伝搬上の障害物となり、例えばテレビ
ジ、ン信号(電波)の伝搬経路に介在すると乱反射が起
こシ、当紋サービスエリア内での正常な受信が妨げられ
る。このため、一般には第1図に示すように放送局1か
らの電波(Vat)を一旦すテライト局2Rで受け、そ
れを同軸又は光ケーブル3でサテライト局2yK送り、
そこからUHF彼で受信障害のあるサービスエリア4へ
中継する等の障害回避策がとられる。しかしながらこの
方式ではサテライト局の設置位置が問題である。即ち高
圧線鉄塔5は高いもので100m程度にも及びしかも山
頂に建てられるので、高圧線6による妨害範囲は広く(
%にその下方で著しい)、サテライト局21の適当な設
置位置が見付からない、サテライト局の受信アンテナA
NTIが低ければ当然障害を受けた電波を受信してしま
って中継してもエリア4内で良好なテレビジ、ン画像を
再生できず、さりとて、受信アンテナANT、を送電線
鉄塔以上に高くすることはコストの点で問題である。
ジ、ン信号(電波)の伝搬経路に介在すると乱反射が起
こシ、当紋サービスエリア内での正常な受信が妨げられ
る。このため、一般には第1図に示すように放送局1か
らの電波(Vat)を一旦すテライト局2Rで受け、そ
れを同軸又は光ケーブル3でサテライト局2yK送り、
そこからUHF彼で受信障害のあるサービスエリア4へ
中継する等の障害回避策がとられる。しかしながらこの
方式ではサテライト局の設置位置が問題である。即ち高
圧線鉄塔5は高いもので100m程度にも及びしかも山
頂に建てられるので、高圧線6による妨害範囲は広く(
%にその下方で著しい)、サテライト局21の適当な設
置位置が見付からない、サテライト局の受信アンテナA
NTIが低ければ当然障害を受けた電波を受信してしま
って中継してもエリア4内で良好なテレビジ、ン画像を
再生できず、さりとて、受信アンテナANT、を送電線
鉄塔以上に高くすることはコストの点で問題である。
ところで高圧線鉄塔上の電波状態は良好であることが分
った。この点に着目すると高圧線鉄塔上に中継装置を設
けることが考えられる。か\る中継方式の1つは、受信
アンテナA N T tだけを高圧線鉄塔5上に設置し
、その受信信号を同軸ケーブルで塔下のサテライト局2
mへ伝送する方法である。
った。この点に着目すると高圧線鉄塔上に中継装置を設
けることが考えられる。か\る中継方式の1つは、受信
アンテナA N T tだけを高圧線鉄塔5上に設置し
、その受信信号を同軸ケーブルで塔下のサテライト局2
mへ伝送する方法である。
しかし、この方法では同軸ケーブルが導電性であるから
落雷、電磁誘導の問題が大きく、実現は困難である。他
の方法は、受信アンテナおよび電池で動作する増幅機能
を有した受信機を鉄塔5上に設置してこれをサテライト
局2mとし、サテライト局2?との間を光ケーブル3で
結合する方法である。
落雷、電磁誘導の問題が大きく、実現は困難である。他
の方法は、受信アンテナおよび電池で動作する増幅機能
を有した受信機を鉄塔5上に設置してこれをサテライト
局2mとし、サテライト局2?との間を光ケーブル3で
結合する方法である。
この方法によれば光ケーブルの絶縁性のために落雷の心
配もなく、また電磁誘導のJ影響も受けない。
配もなく、また電磁誘導のJ影響も受けない。
しかし、高所における電池交換等の保守、点検は容易で
ないのでこれも実現性に乏しい。
ないのでこれも実現性に乏しい。
本発明は上述のように種々制約がある電波中継を積別の
支障なく長期間安定確実に行なえるようにしようとする
ものである。本発明では第2図に示すようK、サテライ
ト局2鳳を塔上の受信アンテナANT、および第1の周
波数変換部C0NV、と塔下の第2の周波数変換部C0
NV2および出力部に分割して両者の間を無線回線で結
合し、そして第1の周波数変換部は受動回路素子で構成
して電源不要とする。第1のアンテナANT、で受信し
たVHF信号は周波数変換部C0NV、でミリ波(例え
ば50 GHy、 )K変換してそれを第2のアンテナ
ANT*により周波数変換部C0NV、へ伝送し、周波
数変換部C0NV鵞では第3のアンテナANTsでこの
50GHzのミリ波を受信して再びVHF波に逆変換し
、同軸ケーブル3を介してサテライト局2丁へ送る。こ
の方式においては第1の周波数変換部C0NV、は能動
素子を含まず、局発信号は第2の周波数変換部C0NV
、側からアンテナANTs 、 ANTtを介して周波
数変換部C0NVI側へ供給される点が重要である。
支障なく長期間安定確実に行なえるようにしようとする
ものである。本発明では第2図に示すようK、サテライ
ト局2鳳を塔上の受信アンテナANT、および第1の周
波数変換部C0NV、と塔下の第2の周波数変換部C0
NV2および出力部に分割して両者の間を無線回線で結
合し、そして第1の周波数変換部は受動回路素子で構成
して電源不要とする。第1のアンテナANT、で受信し
たVHF信号は周波数変換部C0NV、でミリ波(例え
ば50 GHy、 )K変換してそれを第2のアンテナ
ANT*により周波数変換部C0NV、へ伝送し、周波
数変換部C0NV鵞では第3のアンテナANTsでこの
50GHzのミリ波を受信して再びVHF波に逆変換し
、同軸ケーブル3を介してサテライト局2丁へ送る。こ
の方式においては第1の周波数変換部C0NV、は能動
素子を含まず、局発信号は第2の周波数変換部C0NV
、側からアンテナANTs 、 ANTtを介して周波
数変換部C0NVI側へ供給される点が重要である。
このことによυ塔上の第1の周波数変換部C0NVIは
無電源化され(バイアス用の電源程度は使用することが
ある)、耐久性が生じて保守容易となる。
無電源化され(バイアス用の電源程度は使用することが
ある)、耐久性が生じて保守容易となる。
また塔上、塔下は無線回線で接続するので、落雷などの
心配はない。
心配はない。
本発明の無線装置は、第1および第2のアンテナならび
に受動回路素子からなるミキサを備え、該第1のアンテ
ナで受信した受信信号と第2のアンテナを介して供給さ
れる局発信号とtミキサに加゛えてそれらの和と差の信
号を得、該信号の少なくとも一方を該第2のアンテナか
ら送出するようKしてなることを特徴とするが、次に図
示の実施例を参照しながらこれを更に説明する。
に受動回路素子からなるミキサを備え、該第1のアンテ
ナで受信した受信信号と第2のアンテナを介して供給さ
れる局発信号とtミキサに加゛えてそれらの和と差の信
号を得、該信号の少なくとも一方を該第2のアンテナか
ら送出するようKしてなることを特徴とするが、次に図
示の実施例を参照しながらこれを更に説明する。
第3図は第2図のサテライト局2mに適用した本発明の
一実施例で、fmがVHF等の受信信号、ft、・がミ
IJ波帯(第2図では50GHz)の局発信号である。
一実施例で、fmがVHF等の受信信号、ft、・がミ
IJ波帯(第2図では50GHz)の局発信号である。
第1の周波数変換器C0NV、はアンテナANTIから
の受信信号f凰を通過させる帯域通過フィルタBPF、
と、アンテナムNT言から供給される局発信号ft、6
と−を受動素子(ダイオード等)で構成されたミキサM
I X、で合成して、その和と差の信号fLO十fl
を得、これをアンテナAN’hから送出する。
の受信信号f凰を通過させる帯域通過フィルタBPF、
と、アンテナムNT言から供給される局発信号ft、6
と−を受動素子(ダイオード等)で構成されたミキサM
I X、で合成して、その和と差の信号fLO十fl
を得、これをアンテナAN’hから送出する。
この周波数変換に用いられる局発信号fL・は外部、本
例では第2の周波数変換部C0NV!側から供給される
ので、変換部C0NV、側に電源が必要な局部発振器を
設ける必要はない。また、変換部C0Nv1は単に周波
数変換するだけで増幅はしないので増幅器も設けない。
例では第2の周波数変換部C0NV!側から供給される
ので、変換部C0NV、側に電源が必要な局部発振器を
設ける必要はない。また、変換部C0Nv1は単に周波
数変換するだけで増幅はしないので増幅器も設けない。
これらの理由から変換部C0NVIは全て受動素子で構
成され、基本的には無電源で機能する。ミキサM I
xtに用いられるダイオードに適当のバイアス電流を流
す必要がある場合は電源として電池が必要となるが、こ
れによる消費電力は局部発振器を内破する場合に比し著
しく少なく、極めて長寿命で機能させることができる。
成され、基本的には無電源で機能する。ミキサM I
xtに用いられるダイオードに適当のバイアス電流を流
す必要がある場合は電源として電池が必要となるが、こ
れによる消費電力は局部発振器を内破する場合に比し著
しく少なく、極めて長寿命で機能させることができる。
第2の周波数変換部C0NVffiは局部発振器LOを
備え、′ここでj IJ波帯の局発振信号fし・を発生
する。この局発信号ft、・はアンテナ共用器DUPを
経てアンテナANT、から送出され、アンテナANT。
備え、′ここでj IJ波帯の局発振信号fし・を発生
する。この局発信号ft、・はアンテナ共用器DUPを
経てアンテナANT、から送出され、アンテナANT。
で受信される。アンテナANT、 、 ANT、が50
5wφのパラボラで50 GHz帯の利得がそれぞれ+
45dBであシ、またアンテナANTt 、 ANT1
間の距離が150mでスパンロスが110dBであると
すると、局部発振器LOの出力レベルが+20 dBm
であれば、変換器C0NVIのfL・入力レベルは +20+45−110+45=OdBmであり、ミキサ
MIX、を充分ドライブできる。そして、受信信号fl
のレベルが−15d Bm −、変換器C0NV、での
変換損失が10dBであると、変換器CONV意の入力
レベル(ft、o±f虱)は15−10+45−110
+45=−45dBmであシ、充分実用的である。この
入力レベルが低いときけアンテナANT、、ANT、の
径を増して利得を増大させればよい。
5wφのパラボラで50 GHz帯の利得がそれぞれ+
45dBであシ、またアンテナANTt 、 ANT1
間の距離が150mでスパンロスが110dBであると
すると、局部発振器LOの出力レベルが+20 dBm
であれば、変換器C0NVIのfL・入力レベルは +20+45−110+45=OdBmであり、ミキサ
MIX、を充分ドライブできる。そして、受信信号fl
のレベルが−15d Bm −、変換器C0NV、での
変換損失が10dBであると、変換器CONV意の入力
レベル(ft、o±f虱)は15−10+45−110
+45=−45dBmであシ、充分実用的である。この
入力レベルが低いときけアンテナANT、、ANT、の
径を増して利得を増大させればよい。
変換器C0NVsの入力(フィルタでfLo+fmの一
方としてもよい)は共用器DUPを通してはキサMIX
*に供給され、ここで共用器DUPの不完全性を利用し
て局部発振器LO@から漏洩する局発信号fL・(破線
矢印)と混合され、受信信号fmが再生される。この信
号1m(VHF帯)け帯斌通過フィルタBPF、を通過
した後増幅器AMPで増幅され、同軸(又は光)ケープ
−ル3で第2図のサテライト局2!へ伝送される。サテ
ライト局2!は受信した信号を例えばUHIP帯に変換
してアンテナANT4からサービスエリア4(第1図)
へ送出する。
方としてもよい)は共用器DUPを通してはキサMIX
*に供給され、ここで共用器DUPの不完全性を利用し
て局部発振器LO@から漏洩する局発信号fL・(破線
矢印)と混合され、受信信号fmが再生される。この信
号1m(VHF帯)け帯斌通過フィルタBPF、を通過
した後増幅器AMPで増幅され、同軸(又は光)ケープ
−ル3で第2図のサテライト局2!へ伝送される。サテ
ライト局2!は受信した信号を例えばUHIP帯に変換
してアンテナANT4からサービスエリア4(第1図)
へ送出する。
第4図は第1図の周波数変換部C0NV、で用いられる
受動型きキサMIX!の回路例であ、り、HPFは高域
通過フィルタ、Dはンキシング用ダイオード、LPFは
低域通過フィルタである。この回路動作は既知であり、
受信信号f、は矢印F1で示す如くLPFを通してダイ
オードDK供給され、また局発信号fLflは矢印F!
で示す如(HPFを通してダイオードDに供給される。
受動型きキサMIX!の回路例であ、り、HPFは高域
通過フィルタ、Dはンキシング用ダイオード、LPFは
低域通過フィルタである。この回路動作は既知であり、
受信信号f、は矢印F1で示す如くLPFを通してダイ
オードDK供給され、また局発信号fLflは矢印F!
で示す如(HPFを通してダイオードDに供給される。
そして、ダイオードDで混合されてそれらの和と差fz
6±fmとなりた信号は周波数が高いのでFIPF側、
つまりアンテナA N T3側へ出力される。第5図は
第2の周波数変換部C0NV、の変形例を示す要部プロ
、り図である。
6±fmとなりた信号は周波数が高いのでFIPF側、
つまりアンテナA N T3側へ出力される。第5図は
第2の周波数変換部C0NV、の変形例を示す要部プロ
、り図である。
第3図の例では第2のミキサMIXIに対し共用器DU
Pの不完全性を利用してfL6を与えたが、本例では結
合器CPLを発振器LOと共用器DUPとの間に介在さ
せて該結合器によりfL@i分割してミキサM I X
! K fx、・を与えるようKしたものである。
Pの不完全性を利用してfL6を与えたが、本例では結
合器CPLを発振器LOと共用器DUPとの間に介在さ
せて該結合器によりfL@i分割してミキサM I X
! K fx、・を与えるようKしたものである。
尚、アンテナANT鵞、ANTs 間で使用される周波
数は本来任意であるが、これは50 GH,に設定す
ると、(1)帯域が広く多チャンネルの信号f、を伝送
し易い、(2)アンテナゲインが高い、等の点で有利で
ある。
数は本来任意であるが、これは50 GH,に設定す
ると、(1)帯域が広く多チャンネルの信号f、を伝送
し易い、(2)アンテナゲインが高い、等の点で有利で
ある。
以上述べ次ように本発明によれば、能動素子を一切含ま
ない回路構成によって受信した信号を周波数変換して送
信することができるので電源は全く不要、もしくはバイ
アス源程度の僅かなもので済む。このため、高圧線近傍
のサテライト局で鉄塔上に設置する中継用無線装置とし
て好適である。
ない回路構成によって受信した信号を周波数変換して送
信することができるので電源は全く不要、もしくはバイ
アス源程度の僅かなもので済む。このため、高圧線近傍
のサテライト局で鉄塔上に設置する中継用無線装置とし
て好適である。
第1図は従来のテレビジ、ン・サテライト局の説明図、
第2図は本発明の概要を示す説明図、第3図は本発明の
一実施例を示すプロ、り図、第4図は受動素子によるミ
キサの回路図、第5図は第3図の変形例を示す要部ブロ
ック図である。 図中、ANT、−ANT、け箱1〜第3のアンテナ、M
IXI。 M I Xsは第1.第2のミキサ、C0NVI 、
C0NV!は第1.第2の周波数変換部、LOは局部発
振器である。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第1図
第2図は本発明の概要を示す説明図、第3図は本発明の
一実施例を示すプロ、り図、第4図は受動素子によるミ
キサの回路図、第5図は第3図の変形例を示す要部ブロ
ック図である。 図中、ANT、−ANT、け箱1〜第3のアンテナ、M
IXI。 M I Xsは第1.第2のミキサ、C0NVI 、
C0NV!は第1.第2の周波数変換部、LOは局部発
振器である。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第1図
Claims (1)
- 第1および第2のアンテナならびに受動回路素子からな
るミキサを備え、該第1のアンテナで受信した受信信号
とfiJc2のアンテナを介して供給される局発信号と
をミキサに加えてそれらの和と差の信号を得、鋏信号の
少なくとも一方を該第2のアンテナから送出するように
してなることを特徴とする中継用無線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18815881A JPS5890834A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 無線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18815881A JPS5890834A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 無線装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890834A true JPS5890834A (ja) | 1983-05-30 |
| JPS632381B2 JPS632381B2 (ja) | 1988-01-19 |
Family
ID=16218763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18815881A Granted JPS5890834A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 無線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890834A (ja) |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP18815881A patent/JPS5890834A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS632381B2 (ja) | 1988-01-19 |
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