JPS5890989A - 冊子等のカバ− - Google Patents
冊子等のカバ−Info
- Publication number
- JPS5890989A JPS5890989A JP18908681A JP18908681A JPS5890989A JP S5890989 A JPS5890989 A JP S5890989A JP 18908681 A JP18908681 A JP 18908681A JP 18908681 A JP18908681 A JP 18908681A JP S5890989 A JPS5890989 A JP S5890989A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- piece
- closing
- cover plate
- booklet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 239000011111 cardboard Substances 0.000 claims description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 2
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 8
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 206010024229 Leprosy Diseases 0.000 description 1
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は冊子や各種紙葉群のカバーに係り、特に自立性
に乏しい冊子頓に適用して最適ナカノ(−に関する。
に乏しい冊子頓に適用して最適ナカノ(−に関する。
例えば電話帳のように、表紙、裏表紙とも薄手の紙で構
成される厚みのある冊子の部会、これを起立状帖として
置いたときその重量により下部が腰くだけの状態となっ
て折れ曲り、冊子の形態を著しく損なうばかりでなく、
部用時に折れぐせかついてみづらいものとなる。
成される厚みのある冊子の部会、これを起立状帖として
置いたときその重量により下部が腰くだけの状態となっ
て折れ曲り、冊子の形態を著しく損なうばかりでなく、
部用時に折れぐせかついてみづらいものとなる。
一般にはブックエンド等の本立を使用して上記のような
状態になることを避けるようにしているが、冊子間に隙
間が11.>シでもめると上記の・聞れ曲りは纏けられ
lいものとなる。
状態になることを避けるようにしているが、冊子間に隙
間が11.>シでもめると上記の・聞れ曲りは纏けられ
lいものとなる。
一部、厚紙等からなる表紙、裏表紙の一11111部を
ゴム紐でつlぎ、挾む対象物の厚みに順応するようにし
たカバーがあるが、従来のものは表7紙、港表紙を嘔に
ゴム紐でつないだだけである1ζめ、そのゴム紐の伸延
限度捷での厚みしか挾むことがでさず、さりとて初めか
らゴム+l1llを長くすると、カタログのように薄い
ものを挾んだ4仕、ゴム紐がたるんで体裁が悪いものと
なるばかりでなく、挟持力が全く得られないという不便
があった。
ゴム紐でつlぎ、挾む対象物の厚みに順応するようにし
たカバーがあるが、従来のものは表7紙、港表紙を嘔に
ゴム紐でつないだだけである1ζめ、そのゴム紐の伸延
限度捷での厚みしか挾むことがでさず、さりとて初めか
らゴム+l1llを長くすると、カタログのように薄い
ものを挾んだ4仕、ゴム紐がたるんで体裁が悪いものと
なるばかりでなく、挟持力が全く得られないという不便
があった。
本発明けこれに鑑み、主として自立性に乏しい冊子やカ
タログ等の紙葉群を、その厚みが極端に異なっても常に
その厚みに順応して挾持し、冊子や紙葉群に折れぐせか
つくことなく自立性を与えることかで私かり模作を容易
としfC冊子等のカバーを嘩供することを目的としてな
されたものである。
タログ等の紙葉群を、その厚みが極端に異なっても常に
その厚みに順応して挾持し、冊子や紙葉群に折れぐせか
つくことなく自立性を与えることかで私かり模作を容易
としfC冊子等のカバーを嘩供することを目的としてな
されたものである。
以下、不発明を四面に示す実癩例を参照して説明する。
本発明に係る冊子等のカバーは1.■1図乃至第8図に
示すように、厚紙、合成樹脂その他比I咬的剛性のある
一対の表紙板IA、IBと、これら表紙板IA、IBの
接合1瑞部2.2を連結するゴム紐等からなる伸縮紐8
.3・・・・・・と、表紙板IA。
示すように、厚紙、合成樹脂その他比I咬的剛性のある
一対の表紙板IA、IBと、これら表紙板IA、IBの
接合1瑞部2.2を連結するゴム紐等からなる伸縮紐8
.3・・・・・・と、表紙板IA。
IBの反対端の自由端部にあって画表紙板IA。
1Bを閉会状態に保持する閉IE具4とから1つている
。
。
本発明においては、前記表紙板IA、IBの接合端部2
.2において、その端縁に沿って所要中の折り返し片5
.5が設けられ、この折り呵し片5.5の折り返された
端縁に複数個(図では3個)の突片6.6・・・・・・
が両表舐板IA、IB同士対応する位置に突設されてい
る。
.2において、その端縁に沿って所要中の折り返し片5
.5が設けられ、この折り呵し片5.5の折り返された
端縁に複数個(図では3個)の突片6.6・・・・・・
が両表舐板IA、IB同士対応する位置に突設されてい
る。
この突片6.6・・・・・・と対応する位置の折り返し
片5.5の折れ目部分7.7には、該突片6.6・・・
・・・の上下方向の巾に近似した上下方向の巾を有する
切孔8.8・・・・・・が形成されている。
片5.5の折れ目部分7.7には、該突片6.6・・・
・・・の上下方向の巾に近似した上下方向の巾を有する
切孔8.8・・・・・・が形成されている。
伸縮紐8.8・・・・・・はゴム輪のようにループ状を
なすもので、表紙板IA、IBの接合端部2.2すなわ
ち折れr+部分7.7を衝き合わせた状態(第2図、第
8図)で各表紙板IA、IBの切孔8.8・・・・・・
に両端を通し、折シ返し片5.5の下面側全通して突片
6.6・・・・・・にJ4−1けることにより、表紙板
IA、IBは伸縮紐8.8・・・・・・の絹み−U性に
より接合される。
なすもので、表紙板IA、IBの接合端部2.2すなわ
ち折れr+部分7.7を衝き合わせた状態(第2図、第
8図)で各表紙板IA、IBの切孔8.8・・・・・・
に両端を通し、折シ返し片5.5の下面側全通して突片
6.6・・・・・・にJ4−1けることにより、表紙板
IA、IBは伸縮紐8.8・・・・・・の絹み−U性に
より接合される。
なお、」−記折り返し片5.5は、輪に折り返すのみで
機能上、)よ十分でろるが、必要により伸縮砒3.8・
・・・・・が通る部分を除く他の部分を接着剤等により
固定させれば、表紙板IA、IB間に学葉の紙葉を挾む
際に誤って祈り返し部5.5の内(fluに挿し入むよ
うなことが回避される。また接−者する4仕、伸縮紐8
.3・・・・・・の伸縮に円滑性を欠くおそれのあると
きは、折り返し片5.5をプVス加圧等により冑を形l
戎し、これに伸縮紐8.8・・・・・・が狛まるように
することがで懲る。さらに1申縮紐3.3・・・・・・
の設置数は、使用目的に応じ適当数に選択することは任
意である。
機能上、)よ十分でろるが、必要により伸縮砒3.8・
・・・・・が通る部分を除く他の部分を接着剤等により
固定させれば、表紙板IA、IB間に学葉の紙葉を挾む
際に誤って祈り返し部5.5の内(fluに挿し入むよ
うなことが回避される。また接−者する4仕、伸縮紐8
.3・・・・・・の伸縮に円滑性を欠くおそれのあると
きは、折り返し片5.5をプVス加圧等により冑を形l
戎し、これに伸縮紐8.8・・・・・・が狛まるように
することがで懲る。さらに1申縮紐3.3・・・・・・
の設置数は、使用目的に応じ適当数に選択することは任
意である。
閉IF具4は、第8図に示すように、薄い細長矩形状の
金属板(@ 17z樹脂板であってもよい)によシ形成
され、その一端にゆるやかに傾斜した順斜面4aと、こ
の傾斜面4aの先端に立上る係止縁4bとを有する係上
部が形成され、この立上る係止縁4bの先端の高さは閉
止具4の表面と略同−位置になるように形成されている
。
金属板(@ 17z樹脂板であってもよい)によシ形成
され、その一端にゆるやかに傾斜した順斜面4aと、こ
の傾斜面4aの先端に立上る係止縁4bとを有する係上
部が形成され、この立上る係止縁4bの先端の高さは閉
止具4の表面と略同−位置になるように形成されている
。
上記の閉止具4は、−万の表紙板IAの自由端の上下方
向中央部にその係止縁4bが表紙板IAの端縁から突出
するよつにしてかつ、係止[41)が表紙板IAの表側
に向くようにして取付けられる。この取付けは第6図に
示すように係止t−741)のある先端側を表紙板IA
の表側に、途中から裏側になるように表紙板IAに切設
したスリット9に通し、接着剤により固定される。
向中央部にその係止縁4bが表紙板IAの端縁から突出
するよつにしてかつ、係止[41)が表紙板IAの表側
に向くようにして取付けられる。この取付けは第6図に
示すように係止t−741)のある先端側を表紙板IA
の表側に、途中から裏側になるように表紙板IAに切設
したスリット9に通し、接着剤により固定される。
他方の表紙板IBの前記閉止具4と対応する位置には、
ループ状の閉止用伸i!aMf1.0が取付けられ、こ
の伸縮紐10のループ端が前記係会縁4bに若干伸ばし
て引掛は得るように形成されている、この閉止用伸縮紐
10の取付けは、その−例を第9図に示しているように
、表紙板IBの一部を打抜いて切起し、その切起し片1
1を裏側に折り返し、この切起し片I10基部から若干
離間した位置に切、没した切孔12から閉IE用伸縮紐
10全也して前記切起し片11に′骨けることにより、
接/lI削等を用いずに取付けられる。
ループ状の閉止用伸i!aMf1.0が取付けられ、こ
の伸縮紐10のループ端が前記係会縁4bに若干伸ばし
て引掛は得るように形成されている、この閉止用伸縮紐
10の取付けは、その−例を第9図に示しているように
、表紙板IBの一部を打抜いて切起し、その切起し片1
1を裏側に折り返し、この切起し片I10基部から若干
離間した位置に切、没した切孔12から閉IE用伸縮紐
10全也して前記切起し片11に′骨けることにより、
接/lI削等を用いずに取付けられる。
図においてI3は挟み1Δむ冊子を示す。
不発明は上記嘴成であるから、冊子や紙痢(作を挾むに
際しては、両校紙板IA、IBを開いて首さ、その−万
の表紙板IB上に冊子13類を載せ、つ(/−1で11
!2万の衣q(板IAを矢印イ方向て引きながら矢印口
方向に反転させ、冊子131J′iの上に載せるように
すれば、その冊子13頃の厚みに応じて伸縮紐3.8・
・・・・・が伸び、上記表紙板IAを冊子13類の上に
密着した状態に載せることができる。
際しては、両校紙板IA、IBを開いて首さ、その−万
の表紙板IB上に冊子13類を載せ、つ(/−1で11
!2万の衣q(板IAを矢印イ方向て引きながら矢印口
方向に反転させ、冊子131J′iの上に載せるように
すれば、その冊子13頃の厚みに応じて伸縮紐3.8・
・・・・・が伸び、上記表紙板IAを冊子13類の上に
密着した状態に載せることができる。
この場合、冊子13頃が薄いときは、伸縮紐3.3・・
・・・・が折れ目部分7.7の箇所で曲げられて押えら
れるので、両表紙仮IA、IB間に露出する部分の伸縮
紐3.3・・・・・・のみの伸びとなり、寸た冊子13
類が厚い場合は、突片6と切孔8との間の部分の伸縮紐
3も沖びるのでその厚みに対応して挾むことができる。
・・・・が折れ目部分7.7の箇所で曲げられて押えら
れるので、両表紙仮IA、IB間に露出する部分の伸縮
紐3.3・・・・・・のみの伸びとなり、寸た冊子13
類が厚い場合は、突片6と切孔8との間の部分の伸縮紐
3も沖びるのでその厚みに対応して挾むことができる。
こうして画表紙板IA、IB間に冊子13類を挾んだの
ち、閉止用伸縮紐10のループ端を閉止具4の係IE縁
4bに引掛ければ、第7図示のように閉止状態が保たれ
る。そして本立等の他のカバー間に挿入しても、係止縁
4bは表紙板IAからその表面に突出していないため他
に干渉することなく出し入れすることができる。
ち、閉止用伸縮紐10のループ端を閉止具4の係IE縁
4bに引掛ければ、第7図示のように閉止状態が保たれ
る。そして本立等の他のカバー間に挿入しても、係止縁
4bは表紙板IAからその表面に突出していないため他
に干渉することなく出し入れすることができる。
このようにして表紙板IA、IB間に挾まれたの
冊子13や紙葉群は、表紙板IA、IB雄間において伸
縮紐8、S・・・・・・の収縮力によって抑えられ、か
つ伸縮紐3.8・・・・・・の弾性によシ閉じ状態に保
持されるので、そのまま立てても表紙板lA11Bの剛
性と冊子13類の重量によシ直立姿勢に自立性を与え、
腰くだけになることがなく、折れぐせを付けることが防
止される。
縮紐8、S・・・・・・の収縮力によって抑えられ、か
つ伸縮紐3.8・・・・・・の弾性によシ閉じ状態に保
持されるので、そのまま立てても表紙板lA11Bの剛
性と冊子13類の重量によシ直立姿勢に自立性を与え、
腰くだけになることがなく、折れぐせを付けることが防
止される。
以上説明したように、不発明は、一対の表紙板IA、I
Bの接合端部2.2に所要中の折り返し片5.5を設け
、この折シ返し片5.5の折り返し端縁に複数個の突片
6.6・・・・・・を形成するとともにこの突片6.6
・・・・・・と対応する位置の折れ目部分7.7に切孔
8.8を穿設し、この切孔8.8・・・・・・から通す
ループ状のlI41絹紐8.3・・・・・・を前記突片
6.6・・・・・・にそれぞれ引掛けることにより両表
紙仮IA、IB全結合した4偉成としたので、薄いもの
を挾むときは折れ目部分7.7から画表紙板IA、IB
間に露出する部分の伸縮紐3.3・・・・・・のみの張
力で挾まれ、厚いものの場合は上記部分に加え表紙板I
A、IBと折り返し片5.5との間にある部分の伸縮紐
8.8・・・・・・が伸びて挾捷れ、しだがって対象と
なる冊子13類の厚みに順応して常にぴったりと挾持す
ることができる。冊子13類を挾1ない場合には伸縮紐
はすべて表紙板IA、1Bと折シ返し片5.5との間に
引込捷れるので、外部に全く露出せず、外観体裁を頗る
よいものとすることができる。
Bの接合端部2.2に所要中の折り返し片5.5を設け
、この折シ返し片5.5の折り返し端縁に複数個の突片
6.6・・・・・・を形成するとともにこの突片6.6
・・・・・・と対応する位置の折れ目部分7.7に切孔
8.8を穿設し、この切孔8.8・・・・・・から通す
ループ状のlI41絹紐8.3・・・・・・を前記突片
6.6・・・・・・にそれぞれ引掛けることにより両表
紙仮IA、IB全結合した4偉成としたので、薄いもの
を挾むときは折れ目部分7.7から画表紙板IA、IB
間に露出する部分の伸縮紐3.3・・・・・・のみの張
力で挾まれ、厚いものの場合は上記部分に加え表紙板I
A、IBと折り返し片5.5との間にある部分の伸縮紐
8.8・・・・・・が伸びて挾捷れ、しだがって対象と
なる冊子13類の厚みに順応して常にぴったりと挾持す
ることができる。冊子13類を挾1ない場合には伸縮紐
はすべて表紙板IA、1Bと折シ返し片5.5との間に
引込捷れるので、外部に全く露出せず、外観体裁を頗る
よいものとすることができる。
また伸縮紐8.8・・・・・・は1.得紙板IA、IB
の切孔8.8・・・・・・に通し、折り返し片5.5の
突片6.6に引掛けるのみで組みっけが光子するので製
作がきわめて容易であり、安価に得ることができる。
の切孔8.8・・・・・・に通し、折り返し片5.5の
突片6.6に引掛けるのみで組みっけが光子するので製
作がきわめて容易であり、安価に得ることができる。
さらに伸縮紐8.8・・・・・・は表紙板IA、IBと
折シ返し片5.5との間に通っているので、画表紙板I
A、IBを見開いても互いに入シ組むことがなく、接合
端縁2.2同士が接会し、冊子13類の挾持操作に支障
iたすことがないとともに、伸縮紐3.3・・・・・・
が露呈しないため誤って切断したりするおそれもなく・
、また折p返し片5.5の巾を任意に議定することによ
り、挾むものの厚みに対応させることが容易にできる。
折シ返し片5.5との間に通っているので、画表紙板I
A、IBを見開いても互いに入シ組むことがなく、接合
端縁2.2同士が接会し、冊子13類の挾持操作に支障
iたすことがないとともに、伸縮紐3.3・・・・・・
が露呈しないため誤って切断したりするおそれもなく・
、また折p返し片5.5の巾を任意に議定することによ
り、挾むものの厚みに対応させることが容易にできる。
一方、本実施例に示した閉止具4を用いれば、表紙板I
A、IBの表面から突出するものがないため、多数のカ
バーを木立等に挿入しても互いに干渉することがなく、
出し入れ時に引掛るようなる 不都合が避けられb馳。
A、IBの表面から突出するものがないため、多数のカ
バーを木立等に挿入しても互いに干渉することがなく、
出し入れ時に引掛るようなる 不都合が避けられb馳。
したがって本発明によれば、各種属みの冊子や紙葉群に
順応してすべて適切に挾持することかでき、腰の弱い冊
子や紙葉であってもこれに自立性を与え、しかも取扱い
が容易であるとともに製作が容易であり、安価で体裁の
よい冊子等のカバー全提供することができる。
順応してすべて適切に挾持することかでき、腰の弱い冊
子や紙葉であってもこれに自立性を与え、しかも取扱い
が容易であるとともに製作が容易であり、安価で体裁の
よい冊子等のカバー全提供することができる。
第1図は本発明に係る冊子等のカバーの一実施例金示す
法規斜視図、第2図は同見開いた状態の平面図、第8図
は同側面図、第4図は片側の表紙板の展開平面図、第5
図は第2図のV−V線における部分拡大断面図、第6図
は冊子を挾む状況を示す作用説明図、第7図は冊子全快
み込んだ状態の側面図、第8図は不実権例に用いられて
いる閉止具の斜視図、第9図はこの閉+h Jj−と協
働して閉止状態とする閉止用伸縮紐の収付は例を示す一
部の斜視図である。 IA、IB・・・表紙板、2・・・接置端部、8・・・
伸縮紐、4・・・閉止具、5・・・折り返し片、6・・
・突片、7・・・折れ目部分、8・・・切孔、10・・
・閉止用伸縮紐、11・・・切起し片。 出願人代理人 猪 股 清 (11) 第2図 第3図 IA 旧
法規斜視図、第2図は同見開いた状態の平面図、第8図
は同側面図、第4図は片側の表紙板の展開平面図、第5
図は第2図のV−V線における部分拡大断面図、第6図
は冊子を挾む状況を示す作用説明図、第7図は冊子全快
み込んだ状態の側面図、第8図は不実権例に用いられて
いる閉止具の斜視図、第9図はこの閉+h Jj−と協
働して閉止状態とする閉止用伸縮紐の収付は例を示す一
部の斜視図である。 IA、IB・・・表紙板、2・・・接置端部、8・・・
伸縮紐、4・・・閉止具、5・・・折り返し片、6・・
・突片、7・・・折れ目部分、8・・・切孔、10・・
・閉止用伸縮紐、11・・・切起し片。 出願人代理人 猪 股 清 (11) 第2図 第3図 IA 旧
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)厚紙、合成樹脂板、その他の比軸的剛性のある板材
からなる一対の表紙板と、これら表紙板の接合端部を連
結する伸縮紐と、表紙板の反対端の自由端部にあって画
表紙板を閉曾状態に保持する閉止桟とからなり、前記各
表紙板の接合端部に所要中の折り返し片を設け、この折
り返し片の折シ返し端縁に所要数個の突片を形すljす
るとともにこの突片と対応する位置の折り返し片の折り
返し部分に切孔を穿設し、この切孔から通すループ状の
伸縮紐を表紙板と折り返し片との間を通してそのループ
端を前記突片に引掛けることにより画表紙板を連結して
なる冊子等のカバー。 2)前記閉市貝は、薄い細長阪状材によりその一端にゆ
るやかに傾斜した傾斜面と、その先端に閉市具の表面と
略同−高さに立上る係止縁とを形成してこれをm1の表
紙板の自由端部端縁に前記係止縁が表側を向くように取
付け、他方の表紙板の自由端部に前記係止縁に引掛は得
る閉lE用伸縮紐全取付けて構成したことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の冊子等のカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18908681A JPS59399B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 冊子等のカバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18908681A JPS59399B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 冊子等のカバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890989A true JPS5890989A (ja) | 1983-05-30 |
| JPS59399B2 JPS59399B2 (ja) | 1984-01-06 |
Family
ID=16235083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18908681A Expired JPS59399B2 (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 冊子等のカバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59399B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019208723A (ja) * | 2018-06-01 | 2019-12-12 | 株式会社めいじ屋 | 布団敷板 |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP18908681A patent/JPS59399B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019208723A (ja) * | 2018-06-01 | 2019-12-12 | 株式会社めいじ屋 | 布団敷板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59399B2 (ja) | 1984-01-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2008019A (en) | Paper fastener | |
| US876252A (en) | Card-index. | |
| US3246653A (en) | Binder for perforated leaves | |
| US5727816A (en) | Stapled report cover | |
| US4703952A (en) | Folder for carrying and displaying sheets of material | |
| US4602734A (en) | Releasably enclosable file folder | |
| US4993861A (en) | File folder and method of manufacture | |
| US3534447A (en) | File fastener | |
| US20090152859A1 (en) | Collection of sheets of paper and methods of forming a collection of sheets of paper | |
| US1979157A (en) | Bag sealing device | |
| JPS59399B2 (ja) | 冊子等のカバ− | |
| US1669279A (en) | Fastener | |
| JPH1035142A (ja) | しおり | |
| GB2140350A (en) | Writing board | |
| US1327186A (en) | Binder | |
| US3660870A (en) | Stationery fastener assembly | |
| US2138496A (en) | Booklet and cover means | |
| JP6543871B2 (ja) | 起立支持具 | |
| JPH0615704Y2 (ja) | パイプフアイル | |
| US3641632A (en) | Fastener means | |
| KR920000375Y1 (ko) | 사무용 클립 어셈블리(clip assembly) | |
| JP2000190674A (ja) | 加増可能なファイル | |
| JPH0453799A (ja) | 書籍綴じ具の表紙保持帯 | |
| US2160147A (en) | Loose leaf binder | |
| JP3211802U (ja) | 袋状ケース |