JPS5891271A - 型枠締付用セパレ−タ−の自動製造装置 - Google Patents
型枠締付用セパレ−タ−の自動製造装置Info
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- JPS5891271A JPS5891271A JP18760281A JP18760281A JPS5891271A JP S5891271 A JPS5891271 A JP S5891271A JP 18760281 A JP18760281 A JP 18760281A JP 18760281 A JP18760281 A JP 18760281A JP S5891271 A JPS5891271 A JP S5891271A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、型枠締付用セパレーターの自動製造装置に関
し、更に詳しくは、直線の自動寸法決め兼切断装置と、
切断後の線材搬送装置と、搬送装置の側部にあって線材
端部にパッド、ワッシャー等のセパレーター用鍔材を嵌
合させる鍔材嵌合装置と、鍔材を嵌合させた後の線材端
部に螺条を設ける施螺装置とを略水平方向に一装置し、
セパレーターの自動製造状態が機外から容易に観察し得
て、保守点検が手軽にできるとともにセパレーター用の
線材の自動副長並びに切断・切断後の線材端部への鍔材
自動嵌合が正確に、単位時間当りで多量を連続的に実施
でき且つ故障がおこることの少ない型枠締付用セ/(レ
ータ−の自動製造装置に関する。
し、更に詳しくは、直線の自動寸法決め兼切断装置と、
切断後の線材搬送装置と、搬送装置の側部にあって線材
端部にパッド、ワッシャー等のセパレーター用鍔材を嵌
合させる鍔材嵌合装置と、鍔材を嵌合させた後の線材端
部に螺条を設ける施螺装置とを略水平方向に一装置し、
セパレーターの自動製造状態が機外から容易に観察し得
て、保守点検が手軽にできるとともにセパレーター用の
線材の自動副長並びに切断・切断後の線材端部への鍔材
自動嵌合が正確に、単位時間当りで多量を連続的に実施
でき且つ故障がおこることの少ない型枠締付用セ/(レ
ータ−の自動製造装置に関する。
従−来、コンクリート型枠締付用セ/(レータ−の製造
は、線材の切断工程 p(フド、ワフシャー等の鍔材嵌
合工程、線材端部への施螺工程の各々を各専用機で又は
手作業等で行っていたために多種に及ぶセペレータ−の
製造には常に各種類に応じてコスト上ある程度の数を作
らなければならず、このことは使用頻度の低いセパレー
ターにあっても使用数量以上の在庫を余儀なくなさしめ
ていた。
は、線材の切断工程 p(フド、ワフシャー等の鍔材嵌
合工程、線材端部への施螺工程の各々を各専用機で又は
手作業等で行っていたために多種に及ぶセペレータ−の
製造には常に各種類に応じてコスト上ある程度の数を作
らなければならず、このことは使用頻度の低いセパレー
ターにあっても使用数量以上の在庫を余儀なくなさしめ
ていた。
本発明者は、従来のコンクリート型枠締付用セパレータ
ーにおけるこのような問題点に鑑み、必要なある種のセ
パレーターを現場で又は資材の取扱い又は管理場所で必
要数即座に製造でき、しかもその製造機が自動であり、
製造状態が機外から容易に観察し得て、保守点検が手軽
にできるとともに線材の自動副長・切断並びに切断後の
線材端部への鍔材自動嵌合を連続的且つ正確になし得る
ようにした型枠締付用セ・fレータ−の自動製造装置を
提供せんとするものであり、本装置の要旨とするところ
は、少なくとも直線の自動寸法決め前切断装置と切断後
の線材搬送装置と搬送装置の両側部にあ−てその位置を
ややずらせてなる線材1部にパッド・ワッシャー等のセ
パレーター用鍔材を嵌合させる鍔材嵌合装置とを有し、
これに適宜線材両側端への施螺装置、線材中央のマーキ
ング装置を加えてなる型枠締付用セパレーターの自動製
造装置である。
ーにおけるこのような問題点に鑑み、必要なある種のセ
パレーターを現場で又は資材の取扱い又は管理場所で必
要数即座に製造でき、しかもその製造機が自動であり、
製造状態が機外から容易に観察し得て、保守点検が手軽
にできるとともに線材の自動副長・切断並びに切断後の
線材端部への鍔材自動嵌合を連続的且つ正確になし得る
ようにした型枠締付用セ・fレータ−の自動製造装置を
提供せんとするものであり、本装置の要旨とするところ
は、少なくとも直線の自動寸法決め前切断装置と切断後
の線材搬送装置と搬送装置の両側部にあ−てその位置を
ややずらせてなる線材1部にパッド・ワッシャー等のセ
パレーター用鍔材を嵌合させる鍔材嵌合装置とを有し、
これに適宜線材両側端への施螺装置、線材中央のマーキ
ング装置を加えてなる型枠締付用セパレーターの自動製
造装置である。
本発明装置の詳細を図示した実施例に基づき説明すると
、第1図は本自動製造装置における各部装置の配置状態
を説明する平面説明図、第2図はこの平面説明図を正面
からみた各部装置の配置状態を説明する立面説明図であ
って、図中■として示す巻線から送給された直線■が自
動寸法決め前切断装置■に送られ、この装置■の下方に
一端を位置して装置から落下・供給される一定寸法のセ
パレーター用線材を受けて移送する為の搬送装置■が前
記装置■と直交するように設けられ、該搬送装置■の側
部には、−側に前記線材の一端を案内するガイド■を、
他側に前記ガイド■に対向するように線材他端番こIf
フド・ワッシャー等の型枠締付用の鍔材嵌合装置■を少
なくとも一組以上設けてなり、且つ搬送装置■の送給端
暑と鍔材を嵌合されてなる線材両側端への施螺装置■並
びに線材中央へσ)マーキング装置■を配してなるもの
であり、図中右側の■を固定部として前記搬送装置■、
鍔材嵌合装置■、施螺装置■の一方を設は他方を移動部
[相]として、テーブル■上で左右方向に予じめ指示さ
れた線材長さに応じ移動手段0で移動可能とし、直線の
自動寸法決め前切断装置■は、これら固定部■、移動部
[相]の手前に位置して前記移動部[相]の移動に応じ
て該装置中の位置決め部材が自動変位するようにしたも
のである。
、第1図は本自動製造装置における各部装置の配置状態
を説明する平面説明図、第2図はこの平面説明図を正面
からみた各部装置の配置状態を説明する立面説明図であ
って、図中■として示す巻線から送給された直線■が自
動寸法決め前切断装置■に送られ、この装置■の下方に
一端を位置して装置から落下・供給される一定寸法のセ
パレーター用線材を受けて移送する為の搬送装置■が前
記装置■と直交するように設けられ、該搬送装置■の側
部には、−側に前記線材の一端を案内するガイド■を、
他側に前記ガイド■に対向するように線材他端番こIf
フド・ワッシャー等の型枠締付用の鍔材嵌合装置■を少
なくとも一組以上設けてなり、且つ搬送装置■の送給端
暑と鍔材を嵌合されてなる線材両側端への施螺装置■並
びに線材中央へσ)マーキング装置■を配してなるもの
であり、図中右側の■を固定部として前記搬送装置■、
鍔材嵌合装置■、施螺装置■の一方を設は他方を移動部
[相]として、テーブル■上で左右方向に予じめ指示さ
れた線材長さに応じ移動手段0で移動可能とし、直線の
自動寸法決め前切断装置■は、これら固定部■、移動部
[相]の手前に位置して前記移動部[相]の移動に応じ
て該装置中の位置決め部材が自動変位するようにしたも
のである。
本発明の詳細を更に具体的実施例を記載した第3図〜第
2図に基づき説明すると、第8図は、第1図第2図中に
おける直線の自動寸法決め前切断装置であって、第1図
で示した巻線■から送給されてなる直線■をガイド0の
貫通孔0を通して送シ込みその先端が位置決めストッパ
ー[相]にあたることにより本装置による自動寸法決め
前切断装置が作動するようにしている。即ち、該装置は
、第8図にその構成を説明する如く、本セパレーター自
動製造装置の手前におって、用の段部[相]をもち、下
端には前記がイド0から送シ込まれてなる直線■を切断
する為の刃[相]が設けられた切断手段@に、前記軸体
[相]の図中左一端を切断′ゝ手段の受撃部両側面[相
]に突設し九ピン0に弾支させ、折曲端[ハ]を軸体側
部のピン[相]に嵌合し、他端を受撃部[相]を外嵌し
て切断手段■の基台上面を下方へ押圧する連結バネで連
結してなる。なお、図中[相]は切断手段が図中右方へ
移動したときに切断手段の段部をたたく為の常時上下動
させてなるハンマーである。本自動寸法決め兼切断装置
の軸体−側は前記構成にしてなり、他側は、終端近くに
本軸体が回転可能でしかも図中右方へ弾性附勢する為の
バネ[相]がベアリング[相]を介して軸体[相]と軸
受機体[相]間に介在し、しかもバネ左方には軸体(1
φの側面長さ方向に設けた複数の溝0に係合するように
軸受支持枠に固定したベベルギア[相]を併動用のキー
等分して外嵌し、該ベベルギア[相]には、寸法決めス
トッパー移動用の駆動源に連結したベベルギア[株]に
関係づけてなり、前記一端の切断手段[相]と他端軸受
0間には、下部で回転規制され上部で軸体[相]の螺条
と螺合する位置決めストッパー[相]が取付けられてな
る。
2図に基づき説明すると、第8図は、第1図第2図中に
おける直線の自動寸法決め前切断装置であって、第1図
で示した巻線■から送給されてなる直線■をガイド0の
貫通孔0を通して送シ込みその先端が位置決めストッパ
ー[相]にあたることにより本装置による自動寸法決め
前切断装置が作動するようにしている。即ち、該装置は
、第8図にその構成を説明する如く、本セパレーター自
動製造装置の手前におって、用の段部[相]をもち、下
端には前記がイド0から送シ込まれてなる直線■を切断
する為の刃[相]が設けられた切断手段@に、前記軸体
[相]の図中左一端を切断′ゝ手段の受撃部両側面[相
]に突設し九ピン0に弾支させ、折曲端[ハ]を軸体側
部のピン[相]に嵌合し、他端を受撃部[相]を外嵌し
て切断手段■の基台上面を下方へ押圧する連結バネで連
結してなる。なお、図中[相]は切断手段が図中右方へ
移動したときに切断手段の段部をたたく為の常時上下動
させてなるハンマーである。本自動寸法決め兼切断装置
の軸体−側は前記構成にしてなり、他側は、終端近くに
本軸体が回転可能でしかも図中右方へ弾性附勢する為の
バネ[相]がベアリング[相]を介して軸体[相]と軸
受機体[相]間に介在し、しかもバネ左方には軸体(1
φの側面長さ方向に設けた複数の溝0に係合するように
軸受支持枠に固定したベベルギア[相]を併動用のキー
等分して外嵌し、該ベベルギア[相]には、寸法決めス
トッパー移動用の駆動源に連結したベベルギア[株]に
関係づけてなり、前記一端の切断手段[相]と他端軸受
0間には、下部で回転規制され上部で軸体[相]の螺条
と螺合する位置決めストッパー[相]が取付けられてな
る。
しかして、ストッパー(φの移動駆動源に与えられた寸
法指永に応じて回転するベベルギア0の回転は、軸体の
ベベルギア[相]を介して軸体QΦlζ一定の回転数を
付与し、位置決めストッパー0を所定位置に移動させる
次いでガイド■を通って送給されてきた線材はその先
端をストッパー[相]前面に当り、なおこれを進行方向
に押圧し、ストッパー[相]と連結してなる軸体[相]
を図中右方へ押すと、軸体と併動して切断手段0も右方
へ移動し、常時上下動するハンマー岐により段部がたた
かれ、バネ体@の弾性に坑して切断手段0が下動し、下
端の刃[相]で線材が切断される。
法指永に応じて回転するベベルギア0の回転は、軸体の
ベベルギア[相]を介して軸体QΦlζ一定の回転数を
付与し、位置決めストッパー0を所定位置に移動させる
次いでガイド■を通って送給されてきた線材はその先
端をストッパー[相]前面に当り、なおこれを進行方向
に押圧し、ストッパー[相]と連結してなる軸体[相]
を図中右方へ押すと、軸体と併動して切断手段0も右方
へ移動し、常時上下動するハンマー岐により段部がたた
かれ、バネ体@の弾性に坑して切断手段0が下動し、下
端の刃[相]で線材が切断される。
切断されると軸体[相]右方のバネ[相]にょる附勢が
作用し軸体[相]はもとの位置にもどる。このようにこ
の装置により、位置決めストッパー[相]を所望の長さ
に位置設定することで各程良さの線材が任意に得られる
。
作用し軸体[相]はもとの位置にもどる。このようにこ
の装置により、位置決めストッパー[相]を所望の長さ
に位置設定することで各程良さの線材が任意に得られる
。
切断された線材は一本ずつ又は図示の如く前記装置の下
方に設けた2枚のガイドスリーブ間に送られた後下側の
ものから順次下方へ落下可能にしている。
方に設けた2枚のガイドスリーブ間に送られた後下側の
ものから順次下方へ落下可能にしている。
前記寸法決め兼切断装置■の下方には、搬送装置■を構
成する一万のコンベア■を固定し、他方のもの[相]は
位置変更可能なようにテーブル上で移動する移動部[相
]に設け、線材長さに応じた左右の間隔を有する無端回
動コンベア0@を前記装置■と直交するように設けて搬
送装置■を構成し、該搬送装置■によって一本ずつ線材
を次工程に送、り得るようにしている。線材一本ずつの
送給は、搬送装置■上面に設けた間欠的突部[相]間の
谷[相]を用いてなる。
成する一万のコンベア■を固定し、他方のもの[相]は
位置変更可能なようにテーブル上で移動する移動部[相
]に設け、線材長さに応じた左右の間隔を有する無端回
動コンベア0@を前記装置■と直交するように設けて搬
送装置■を構成し、該搬送装置■によって一本ずつ線材
を次工程に送、り得るようにしている。線材一本ずつの
送給は、搬送装置■上面に設けた間欠的突部[相]間の
谷[相]を用いてなる。
次に、このような搬送装置にあてて送られてきた線材両
端へのパッド・ワッシャー等の鍔材嵌合装置■は、−側
の線材[相]一端案内用のガイド[相]と他側の前記ガ
イド[相]に対向するようにフィダー[相]に連結して
なる鍔材嵌合体@とよりなり、前記ガイド[相]は他側
にある鍔材嵌合体@への線材端部位置決め用に用いられ
、このガイド[相]の一端を嵌合体方向への位置変更可
能なようにシリンダー〇等で位置決定し且つ固定すると
ともにガイド先端を開放して、線材を嵌合体@方向へや
や附勢し得るようにしてなる。他方鍔材嵌合体には、前
方に線材に対する鍔材挿入位置決めガイドeがあり、そ
の終端において嵌合体@の鍔部Oへの嵌合位置が決定さ
れる。
端へのパッド・ワッシャー等の鍔材嵌合装置■は、−側
の線材[相]一端案内用のガイド[相]と他側の前記ガ
イド[相]に対向するようにフィダー[相]に連結して
なる鍔材嵌合体@とよりなり、前記ガイド[相]は他側
にある鍔材嵌合体@への線材端部位置決め用に用いられ
、このガイド[相]の一端を嵌合体方向への位置変更可
能なようにシリンダー〇等で位置決定し且つ固定すると
ともにガイド先端を開放して、線材を嵌合体@方向へや
や附勢し得るようにしてなる。他方鍔材嵌合体には、前
方に線材に対する鍔材挿入位置決めガイドeがあり、そ
の終端において嵌合体@の鍔部Oへの嵌合位置が決定さ
れる。
即ち、パッドやワッシャーの鍔材@は、その中央に嵌合
用の孔@を持ち、この孔に線材[相]端部を嵌入し、鍔
材0を線材[相]へ取付けんとするものであるが、本嵌
合体@は、ナツトフィーダー等に用いられるのと同様な
フィーダー[相]に連結した送給部[相]を立設して主
要構成し、この送給部[相]番ζは、縦方向のフィーダ
ーと連結する鍔材送給孔@をもち、該送給孔@前面を鍔
材の孔が露出するように開設@し、且つ送給孔@の下端
を線材[相]並びに鍔部@が通過並びに脱出可能に切欠
[相]してなるものであり、この送給e@は第4〜6図
に示す如く鍔材@、図例はパッドを線材端′部進行方向
に対して斜方向になるよう設定し、ガイド@により位置
決めされた線材端部が進行暑ζよって鍔材Oの孔@に嵌
入し、これを引かけて搬送される6嵌合体Oから説した
鍔材0は溝0により位置規制され次いで線材[相]の他
端にも他の鍔材Oを嵌合する為に、前記同様のガイド[
相]と鍔材嵌合体@からなる次の嵌合装置へ送られる。
用の孔@を持ち、この孔に線材[相]端部を嵌入し、鍔
材0を線材[相]へ取付けんとするものであるが、本嵌
合体@は、ナツトフィーダー等に用いられるのと同様な
フィーダー[相]に連結した送給部[相]を立設して主
要構成し、この送給部[相]番ζは、縦方向のフィーダ
ーと連結する鍔材送給孔@をもち、該送給孔@前面を鍔
材の孔が露出するように開設@し、且つ送給孔@の下端
を線材[相]並びに鍔部@が通過並びに脱出可能に切欠
[相]してなるものであり、この送給e@は第4〜6図
に示す如く鍔材@、図例はパッドを線材端′部進行方向
に対して斜方向になるよう設定し、ガイド@により位置
決めされた線材端部が進行暑ζよって鍔材Oの孔@に嵌
入し、これを引かけて搬送される6嵌合体Oから説した
鍔材0は溝0により位置規制され次いで線材[相]の他
端にも他の鍔材Oを嵌合する為に、前記同様のガイド[
相]と鍔材嵌合体@からなる次の嵌合装置へ送られる。
これらの嵌合装置は、線材両側端に鍔材を外嵌してなる
ものであるから位置をずらせて少なくとも一対のこれら
装置が設けられる必要があり、もしパッドとワッシャー
を適宜選択せんとするときには、図示した如く、手前−
側にベッド用嵌合体とワッシャー用液合体とを配し、後
方他側にも各嵌合体を配してなる。従ってこのような嵌
合体@を複数個設置しているときには、嵌合後の鍔材案
内用溝0をそれぞれ設けなければならないし、又、例え
ばパッド用の嵌合体を利用し、ワッシャーを用いないと
きには、線材の先端が自由に通過しうるよう送給孔の最
下鍔材上側位置で鍔材@の下降を停止させる為のストッ
パー■を送給部に、例えば背後から送給孔を貫通する軸
で形成する必要がある。
ものであるから位置をずらせて少なくとも一対のこれら
装置が設けられる必要があり、もしパッドとワッシャー
を適宜選択せんとするときには、図示した如く、手前−
側にベッド用嵌合体とワッシャー用液合体とを配し、後
方他側にも各嵌合体を配してなる。従ってこのような嵌
合体@を複数個設置しているときには、嵌合後の鍔材案
内用溝0をそれぞれ設けなければならないし、又、例え
ばパッド用の嵌合体を利用し、ワッシャーを用いないと
きには、線材の先端が自由に通過しうるよう送給孔の最
下鍔材上側位置で鍔材@の下降を停止させる為のストッ
パー■を送給部に、例えば背後から送給孔を貫通する軸
で形成する必要がある。
なお、図中搬送装置の終端に位置する0は、セパレータ
ーにおける鍔材用止め部の形成機構であり、例えば固定
半円形ダイスと回転ダイス間を通すことにより環状リブ
を形成し、又■の施螺装置で線材両端部に螺条を施し、
且つ■のマーキング装置で線材中央をプレスしてマーキ
ングする。
ーにおける鍔材用止め部の形成機構であり、例えば固定
半円形ダイスと回転ダイス間を通すことにより環状リブ
を形成し、又■の施螺装置で線材両端部に螺条を施し、
且つ■のマーキング装置で線材中央をプレスしてマーキ
ングする。
しかして、自動寸法決め兼切断装置■から落下してきて
なる線材[相]は、搬送装置■の谷部[相]に載置され
一本ずつ送られ、この進行にともなって一側のガイド[
相]によって線材端部が案内されてその位置が規制され
るとともに他側の挿入位置決めガイド@によって進行方
向に対し斜めに配置した嵌合体@中の鍔材@の孔[相]
に線材端部が嵌入し鍔材Oが線材[相]に取付けられる
。次に線材[相]の他端には前記と同様にして鍔材@が
嵌合され、環状リブ形成・施螺・マーキングの各処理が
なされてセパレーターが製造される。第4図における如
く、パッドとワッシャーを撰択・嵌合させ得る装置の場
合は、一方を作動させているときには、他方の嵌合装置
■の鍔材Oは送給孔@の最下位置に落下しないよう仲間
で停止させていなければならない。
なる線材[相]は、搬送装置■の谷部[相]に載置され
一本ずつ送られ、この進行にともなって一側のガイド[
相]によって線材端部が案内されてその位置が規制され
るとともに他側の挿入位置決めガイド@によって進行方
向に対し斜めに配置した嵌合体@中の鍔材@の孔[相]
に線材端部が嵌入し鍔材Oが線材[相]に取付けられる
。次に線材[相]の他端には前記と同様にして鍔材@が
嵌合され、環状リブ形成・施螺・マーキングの各処理が
なされてセパレーターが製造される。第4図における如
く、パッドとワッシャーを撰択・嵌合させ得る装置の場
合は、一方を作動させているときには、他方の嵌合装置
■の鍔材Oは送給孔@の最下位置に落下しないよう仲間
で停止させていなければならない。
以上のように本発明に係る型枠締付用セペレータ−の自
動製造装置は、直線の自動寸法決め兼切断装置、搬送装
置、鍔材嵌合装置、施螺装置等をテーブル上に各部材の
一方を固定し、他方を移動可能に設けてなることにより
、各橋長さの線材を指定し、線材両端への鍔材を適宜選
択して取付け、セパレーターを製造しうるので、必要に
応じ各種老パレータ−を選択的に任意数即座に製造でき
、従来のように各種七lfレータ−を多品種少量保有す
る必要なく各需要に応じ得る。
動製造装置は、直線の自動寸法決め兼切断装置、搬送装
置、鍔材嵌合装置、施螺装置等をテーブル上に各部材の
一方を固定し、他方を移動可能に設けてなることにより
、各橋長さの線材を指定し、線材両端への鍔材を適宜選
択して取付け、セパレーターを製造しうるので、必要に
応じ各種老パレータ−を選択的に任意数即座に製造でき
、従来のように各種七lfレータ−を多品種少量保有す
る必要なく各需要に応じ得る。
又、本製造装置は各機構を略水平方向に配し、セパレー
ター製造状況が機外から一見して認識でき、もし故障が
発生しても一対の搬送装置の間に立って修理すること並
びに他の一般メンテナンスを容易に実施できる。
ター製造状況が機外から一見して認識でき、もし故障が
発生しても一対の搬送装置の間に立って修理すること並
びに他の一般メンテナンスを容易に実施できる。
第1図は本発明の平面説明図、第2図は第1図の拡大立
面説明図、第8B自動寸法決め兼切断装置の断面図、第
4図は第1図のA−A断■巻線、■直線、■自動寸法決
め兼切断装置、■搬送装置、■ガイド、■鍔材嵌合装置
、■施螺装置、■マーキング装置、■固定部、[相]移
動部、■テーブル、0移動手段、[相]ガイド、0貫通
孔、[相]位置決めストッパー、[相]軸体、@軸受、
[相]ハンマー、[相]段部、[相]刃、■切断手段、
[相]バネ体、[相]側面、[相]ビン、[相]折曲端
、[相]ピン、@受撃部、[相]バネ、[相]ベアリン
グ、[株]軸受機体、[相]溝、[相]ヘヘルギア、[
相]ベベルギア、[相]コンベア、[相]コンベア、[
相]間欠的突部、[相]谷、[相]線材、[相]ガイド
、[相]フィーダー、■鍔材嵌合体、@シリンダー、[
相]鍔材挿入位置決めガイド、0鍔材、[相]孔、[相
]送給部、■鍔材送給孔、[相]開設、[相]切欠、■
溝、0ストツパー、0鍔材用止め部の形成機構 手続補正誓 昭和58手2月27日 時肝庁長官 若杉和夫 殿 Z発明の名称 セバレーメー製造機用−材寸法切り装置&補正をする省 4件との関係二籍軒出願人 大阪市四区九乗二丁目−★三号 株式会社 国 元 商 貧 代衆IGL締役 劇泉ユ事央(外1名)4代 塩 入 i何別戯の迩り明細書全文を補正する。 明 細 誉 1、発明の名称 セパレーター裂#L機用縁材寸法切り装置2特許請求の
範囲 (1)供給される縁材の長さ方向に一定範囲内で移動可
能”な螺軸と、この螺軸の一端部に#螺軸の回転を許す
状惑に遅鮎され咳嗟軸と一体に移動する縁材切断手段と
、前記螺軸に#A滅され且つ前記−材の先端が当接する
ストッパーと、前配螺@を、その軸方向移動を奸す状雇
で回転させて前記ストッパーの位置を変更する螺軸1I
iA動手まと、前記縁材切断手段を縁材供給方向とrt
逆方向に付勢する付勢手段とを備えた、セパレーター製
fL機用縁材寸法切り4k 1m 。 5、発明の詳細な説明 本発明は、車枠締付用セパレーターのi遺憎用騙材寸法
切#)鉄−に関し史に峠しくは、セパレーター製造′用
の縁材を一定寸法に切断するに際し構造簡単な装置で6
9なから任意の時期に遠隔的に送供される縁材の切断長
さを変更しうるセパレーター製造機用−材寸法切9装置
に関する。 従来、コンクリート蓋枠締付用セパレーターの製造は、
−材の切断工程、パッド、ワッシャー等の□tl材紙合
工程、−材端部への施螺工根の各々を各専用機で又は手
作栗等で行っていたために多棟に及ぶセパレーターの装
造には常に各種類に応じてコスト上めるmxの数を作ら
なければならず、このことは使用頻度の低いセパレータ
ーにbっでも使用績菫以上の在庫を余憤なくなδしめて
いた。 本発明者は、従来のコンクリート型枠締付用セパレータ
ーにおけるこのような問題点に纜み、必要なある檀のセ
パレーターを現場で又は資材の取扱い又は″f!埋場所
で必ij!航即座に製造でさ、しかもその製造機が自動
であり、JA道状−が機外から各員に袈祭し得て、保守
点慣が手帳にできるセパレーターIAfL磯、とりわけ
この、S造機における線材の自動lI長、自動切断を可
能とした縁材寸法切り装置11に提供せんとするもので
ある。 本@@鉄鉱のWP#lIIを図示した実施例に基づき説
明すると、第1図は本発明のセパレーター線造愼用―材
寸法切り装−を含むセパレーター自*a造装置における
谷部装置の配置状−を説明する平囲威明図、第2図はこ
の平圓説明図を正面かりみた各nt+装置の配置状悪を
説明する立面説明図でのって図中1として示す巻線から
送給されたuiEm2が縁材寸法切V誠直3に送られ、
この装TIL6のド万に一端を位置して装置から#IF
・供帖される一定寸法のセパレーター用−材を受けて移
送する為の艦送誠i14がstl記鉄直装置直又するよ
うに設Vすられ該鐵送談直4の111i1部には、−一
に前記縁材の一端を峯円するガイド5を、他側に011
1ガイド5に対向する・ように−材他端にパッド・ワノ
シ・y −40臘枠締付用のf可材試合狭*6を少なく
とも一組以上設けてなり、且り鍼込訟直4の送給端にt
ぎ材を一合されてなる縁材IIII@端への厖4績直7
並びに縁材中央へのマーキング装置8を配してなるもの
であり、図中石−の9を一足部としてm紀敞込鉄w14
.j!r材嵌合ti直6 、 jll[1匝7の一万k
mけ他方を移動810として、テーブル11上でH石方
向に予しめ指示された線材長さに応じ移一手段12でφ
m町簡とし、直−の寸法切り装置6は、これら固定部9
.移II!J部100手面に位置して前記移1IIb鄭
10の移動に応じて咳装瀘中の位置決め部材が自i1b
変位するようにしたものである。 本発明の絆#jAt−史に具体的実施例を1械した第3
図〜第6図に基つき説明すると、第3図は、第1図、#
I2図中における縁材寸法切り装置でろって、第1図で
示した巻−1から送給さ扛てなる直−2をガイド160
貫通孔14tfit、て送り込みその先12iillが
位−決めストッパー15にあたることにより本装置が作
動するようにしている。即ち、本装置は、編3図にその
構成を説明する如く、セパレーター自−襄造装置の手前
にめって、愼臼上に寸法決め用螺粂を設けた螺軸161
に軸受17と、第5図い)によって示した螺軸16一端
に連設した支□持台17′によって水平方向即ち、供給
される縁材の沃さ方向に一定範咄で移動可能に支持し、
この螺@16一端社、上部にハンマー1Bによる打撃受
用の段部19をもち、下端には前記ガイド16から送り
込まれてなる直11[i2を切断する為の刃20が設け
られた切断中1iL21t−1@紀螺帽16の図中左右
への移動にともなって移動し且つ上下xbar能なよう
に#I3図の如く支持台17の土下貞通案内孔17鷺挿
入し且バネ体22の一端を切紡手−■の受撃部両@向2
6に突設したピン24に弾支させ、折曲3m!25を螺
@側部のビン26に式台し、他端を受*1iS27金外
妖して切断手段210基台上函を下方へ押圧する連結バ
ネで連結してなる〇なお、図中18は切断手段が図中右
方へ移動したときに切断手段の段部をたたく為の常時上
下動させてなるハンマーでめる。本−材寸法切9銑直の
螺軸−側はfIJJ記構成にしてなり、佃−は、終端点
くに本螺軸が回転可能でしかも図中右方へ弾性附勢する
為のバネ28がベアリング29を介して螺軸16と軸受
置体60間に弁存し、しかもバネ左方には螺4116の
@面沃ざ方向に設けた値数の纒61に保合するように軸
受支持枠に1屋したベベルギア5at−併動用のキー等
分して外嵌し、該ベベルギア62には、寸法決めストッ
パー移動用の駆Ilbmに連結したベベルギア66に関
係づけてなり、藺起一端の切断中[21と他端軸受17
間には、下部で回転規制され上部で螺@16の螺条と螺
合する位−決めストッパー15が取付けられてなる。 しかして、ストッパー15の移動部#源に与えられ九寸
法指示に応じて回転するベベルギア660回転は、螺軸
のベベルギア62を介して螺軸16に一定のLg1転数
を付与し、位置決めストシック−1st−轡建位一に移
動させる。仄いてガイド5を通って送給されて’1m−
材はその先端をストン、<−15#iJ−に当り、なお
これ全進行方向に押圧し、ストッパー15と連結してな
る螺軸161に図中右方へ押すと、螺軸と併動して切断
手段21も右方へ移動し、常時上下動する)・ンマー1
8によシ段部がfcたかn1バネ体22の弾性に抗して
切断手段21が下動し、下端の刃20で縁材が切断され
る。 切断されると螺軸16右方のバネ28による附勢が作用
し螺軸16はもとの位置にもどる。このようにこのam
により、位置決めストッパー15を所望の長さに位置設
定することで各槙長さの縁材が任意の時期に遠隔的に得
られる。 切断されfc縁材は一本ずつ又は図示の如く−ml装置
の下方に設けた2枚のガイドスリーブ間に送られた後下
備のものから臆次下方へ路下aT能にしている。 前記−材寸法切り装置6の下方には、搬送装置4t*成
する一万のコンベア54に固定し、他方のもの65は位
置変更可舵なようにテーブル上で移動する等動部10に
設け、繊材黄さに応じfCEE、石の関tit有する無
端回動コンベア64.55t−前記装置6と直交するよ
うに設けて搬送装置4を構成し、該搬送装置4によって
一本ずつ縁材を次工程に送り得るようにしている。−材
一本ずつの送給は、搬送装置i14上面に設けた間欠的
突部66間の谷67を用いてなる。 次に、このような搬送表直にめてて送られてきた縁材両
端へのパッド・ワッシャー尋の縛材獣合鉄1i16は、
−側の縁材38−4来内用のガイド69と他側の前記ガ
イド69に対向するようにフイダ−40に連結してなる
す3材嵌合体41とよりなり、@1ガイド69は他側に
ある1W材嵌合体41への縁材端部位置決め用に用いら
れ、このガイド69の一端を嵌合体方向への位置変更c
iJ能なようにシリンダー42等で位置決足し且つ固定
するとともにガイド先端を開放して、線材t−嵌合体4
1方向ヘヤや附勢し得るようにしてなる。他方鍔材嵌合
体には、一方に縁材に対する多て材挿入位置決めガイド
46があり、その終端において嵌合体41の鍔1!44
への紙台位置が決定される。 即ち、パッドやワッシャーの鍔材44は、その中央に嵌
合用の孔4Fl持ち、この孔に縁材68端部t”軟式し
、釘材44を縁材68へ取付けんとするものであるが、
本紙合体41は、ナツトフィーダー尋に用いられるのと
同様なフィーダー40に連結した送給[46を立設して
主Jl&構成し、この送給s46には、縦方向のフィー
ダーと連結する8材送給孔47にもち、咳送給孔47@
面を1材の孔が捲出するように開設48し、且つ送給孔
47の下端金婦材68並びに〆部44が通過並びに脱出
可能に切欠49してなるものであり、この送給部46は
ts4〜6図に示す如く#τ材44、図例にパッドを線
材端部進行方向に対して斜方向になるよう設定し、ガイ
ド39により位置決めされた縁材端部が進行によって鍔
材44の孔45に嵌入し、これを引かけて搬送される。 嵌合体41から脱した鍔材44は#i51により位1/
jt規制され次いで−#38の他端にも他の鍔材44を
歇合する為に、fil紀同様のガイド39と鍔材嵌合体
41からなる次の嵌合装置へ送られる。 これらの嵌合装置は、一対画側端に鍔材を外鍼してなる
ものであるから位Itをずらせて少なくとも一対のこれ
ら装置が設けられる必賛が69、もしパッドとワッシャ
ーを適宜選択せんとするときには、図示し九如く、手前
−一にパッド用−合体とワッシャー用−合体とを配し、
飲方@gに%各−合体を配してなる。従ってこのような
一合棒41′Ik複数個設置してiるときには、−合体
の覇材楽円用纒51をそれぞれ設けなければならないし
、又、例えばパッド用の嵌合体を利用し、ワッシャー1
−用いないときには、縁材の先端が自由に通過しりるよ
う送給孔の蝋下食!材上側位置で鍔材44の下降全停止
させる為のストッパー52を送給部に、例えば背後から
送給孔を貫通する軸で形成する必費がbる。 なお、図中搬送装置の終端に位置する56は、セパレー
ターにおけるt’(材用止め部の形成機構であり、例え
ば固定中円形ダイスと回転ダイス間を通すことにより環
状リブを形成し、又7の流線装置で縁材内端部に螺条を
施し、且つ8のマーキング装置で縁材中央全プレスして
マーキングする。 しかして、−材寸法切り装置13から落下してきてなる
縁材68は、搬送鉄t4の谷部67に載置され一千ずつ
送られ、この進行にともなって一側のガ()’69によ
って縁材端部が案内されてその位置が規1tlIされる
とともに他側の伸入位を決めガイド46によって進行方
向に対し斜めに配置した嵌合体41中のすτ材44の孔
45に縁材端部が嵌入し鍔材44が縁材68に取付けら
れる。次に線材68の他端には繭重と同様にしてiキ材
44が嵌合され、環状リプ形成・流線・マーキングの各
処理がなされてセパレーターが製造される。wJ4図に
おける如く、パッドとワッシャーを選択・嵌合させ得る
装置の場合は、一方を作動させているときには、他方の
嵌合装rt6の鍔材44は送給孔47の最下位置に落下
しないよう中間で停止させていなければならない。 以上のように本発明に係る型枠締付用セパレーターの製
造機用婦材寸法切り装置は、供給される縁材の長さ方向
に一足範囲内で移NIJ町餌な螺軸と、この螺軸の一端
部に咳螺軸の回転を許す状態に連結され咳螺軸と一体に
LJJIIする縁材切断手段と、#J紀螺軸に*嵌され
且つ繭重縁材の先端が当接するストッパーと、前記螺軸
を、その軸方向4#を許す状態で回転させて@紀ストッ
パーの位置を変更する螺軸駆動手段と、−配縁材切攻手
り、ミー材供給方向とは逆方向に付勢する村勢手荻とを
備えることにより、螺軸がその軸方向の移1jht針す
状−で駆動する駆動手段で回転されてなるうえに、スト
ッパーの動きは、該ストッパーを取付ゆてなる螺軸を伝
達手段として切断手段に伝達されるので、前記ストッパ
ーの位ll1IFi任意の時期に遠隔的に線材長さ方向
に調整して線材の切断長さを変更でき、所望の縁材を連
続的に製造しうるのである。 4図−の簡単なwi!明 第1図は本@明の縁材寸法切シ装置tを具備するセパレ
ーター製造機の平−説明図、第2図は第1図の拡大立W
I説明図、第3図0)(ロ)は線材寸法切り装置の断−
図″、第4図は811図のムーAili向図、第5図は
Cぢ材恢合装置の説明斜視図、第6図はげ材送鉛部の平
断面説明図である。 1・・巻線、2・・直線、6・・線材寸法切り装置、4
・・搬送装置、5・・ガイド、6・・5ぎ材嵌合装置、
7・・流線装置、8・・マーキング装置、9・・固定部
、10 ”Mkllbsll 1 =チーフル、12・
・移動手段、16・・ガイド、14・・貫通孔、15・
・位lii決めストッパー、16・・螺111i、17
・・軸受、18・・ハンマー、19・・段部、20・・
刃、21・・切断手段、22・・バネ体、26・・@面
、24・・ピン、25・・折曲体、26・・ビン、27
・・受撃部、28・・バネ、29・・ベアリング、60
・・軸受機体、61・・癖、62・・ベベルギア、56
・・ベベルギア、64・・コンベア、65・・コンベア
、66・・間欠的突部、67・・谷、68・・−材、6
9・ガイド、40・・フィーダー、41・・館林嵌合体
、42・・シリンダー、46・・鍔材挿入位wt択めガ
イド、44・・鍔材、45・・孔、46・・送給部、4
7・・すイ材送給孔、48・・開設、49・・切欠、5
1・・溝、52・・ストッパー、56・・鍔材用土め部
の形成機構。 軸針出願人 体弐貸社 国7C向会
面説明図、第8B自動寸法決め兼切断装置の断面図、第
4図は第1図のA−A断■巻線、■直線、■自動寸法決
め兼切断装置、■搬送装置、■ガイド、■鍔材嵌合装置
、■施螺装置、■マーキング装置、■固定部、[相]移
動部、■テーブル、0移動手段、[相]ガイド、0貫通
孔、[相]位置決めストッパー、[相]軸体、@軸受、
[相]ハンマー、[相]段部、[相]刃、■切断手段、
[相]バネ体、[相]側面、[相]ビン、[相]折曲端
、[相]ピン、@受撃部、[相]バネ、[相]ベアリン
グ、[株]軸受機体、[相]溝、[相]ヘヘルギア、[
相]ベベルギア、[相]コンベア、[相]コンベア、[
相]間欠的突部、[相]谷、[相]線材、[相]ガイド
、[相]フィーダー、■鍔材嵌合体、@シリンダー、[
相]鍔材挿入位置決めガイド、0鍔材、[相]孔、[相
]送給部、■鍔材送給孔、[相]開設、[相]切欠、■
溝、0ストツパー、0鍔材用止め部の形成機構 手続補正誓 昭和58手2月27日 時肝庁長官 若杉和夫 殿 Z発明の名称 セバレーメー製造機用−材寸法切り装置&補正をする省 4件との関係二籍軒出願人 大阪市四区九乗二丁目−★三号 株式会社 国 元 商 貧 代衆IGL締役 劇泉ユ事央(外1名)4代 塩 入 i何別戯の迩り明細書全文を補正する。 明 細 誉 1、発明の名称 セパレーター裂#L機用縁材寸法切り装置2特許請求の
範囲 (1)供給される縁材の長さ方向に一定範囲内で移動可
能”な螺軸と、この螺軸の一端部に#螺軸の回転を許す
状惑に遅鮎され咳嗟軸と一体に移動する縁材切断手段と
、前記螺軸に#A滅され且つ前記−材の先端が当接する
ストッパーと、前配螺@を、その軸方向移動を奸す状雇
で回転させて前記ストッパーの位置を変更する螺軸1I
iA動手まと、前記縁材切断手段を縁材供給方向とrt
逆方向に付勢する付勢手段とを備えた、セパレーター製
fL機用縁材寸法切り4k 1m 。 5、発明の詳細な説明 本発明は、車枠締付用セパレーターのi遺憎用騙材寸法
切#)鉄−に関し史に峠しくは、セパレーター製造′用
の縁材を一定寸法に切断するに際し構造簡単な装置で6
9なから任意の時期に遠隔的に送供される縁材の切断長
さを変更しうるセパレーター製造機用−材寸法切9装置
に関する。 従来、コンクリート蓋枠締付用セパレーターの製造は、
−材の切断工程、パッド、ワッシャー等の□tl材紙合
工程、−材端部への施螺工根の各々を各専用機で又は手
作栗等で行っていたために多棟に及ぶセパレーターの装
造には常に各種類に応じてコスト上めるmxの数を作ら
なければならず、このことは使用頻度の低いセパレータ
ーにbっでも使用績菫以上の在庫を余憤なくなδしめて
いた。 本発明者は、従来のコンクリート型枠締付用セパレータ
ーにおけるこのような問題点に纜み、必要なある檀のセ
パレーターを現場で又は資材の取扱い又は″f!埋場所
で必ij!航即座に製造でさ、しかもその製造機が自動
であり、JA道状−が機外から各員に袈祭し得て、保守
点慣が手帳にできるセパレーターIAfL磯、とりわけ
この、S造機における線材の自動lI長、自動切断を可
能とした縁材寸法切り装置11に提供せんとするもので
ある。 本@@鉄鉱のWP#lIIを図示した実施例に基づき説
明すると、第1図は本発明のセパレーター線造愼用―材
寸法切り装−を含むセパレーター自*a造装置における
谷部装置の配置状−を説明する平囲威明図、第2図はこ
の平圓説明図を正面かりみた各nt+装置の配置状悪を
説明する立面説明図でのって図中1として示す巻線から
送給されたuiEm2が縁材寸法切V誠直3に送られ、
この装TIL6のド万に一端を位置して装置から#IF
・供帖される一定寸法のセパレーター用−材を受けて移
送する為の艦送誠i14がstl記鉄直装置直又するよ
うに設Vすられ該鐵送談直4の111i1部には、−一
に前記縁材の一端を峯円するガイド5を、他側に011
1ガイド5に対向する・ように−材他端にパッド・ワノ
シ・y −40臘枠締付用のf可材試合狭*6を少なく
とも一組以上設けてなり、且り鍼込訟直4の送給端にt
ぎ材を一合されてなる縁材IIII@端への厖4績直7
並びに縁材中央へのマーキング装置8を配してなるもの
であり、図中石−の9を一足部としてm紀敞込鉄w14
.j!r材嵌合ti直6 、 jll[1匝7の一万k
mけ他方を移動810として、テーブル11上でH石方
向に予しめ指示された線材長さに応じ移一手段12でφ
m町簡とし、直−の寸法切り装置6は、これら固定部9
.移II!J部100手面に位置して前記移1IIb鄭
10の移動に応じて咳装瀘中の位置決め部材が自i1b
変位するようにしたものである。 本発明の絆#jAt−史に具体的実施例を1械した第3
図〜第6図に基つき説明すると、第3図は、第1図、#
I2図中における縁材寸法切り装置でろって、第1図で
示した巻−1から送給さ扛てなる直−2をガイド160
貫通孔14tfit、て送り込みその先12iillが
位−決めストッパー15にあたることにより本装置が作
動するようにしている。即ち、本装置は、編3図にその
構成を説明する如く、セパレーター自−襄造装置の手前
にめって、愼臼上に寸法決め用螺粂を設けた螺軸161
に軸受17と、第5図い)によって示した螺軸16一端
に連設した支□持台17′によって水平方向即ち、供給
される縁材の沃さ方向に一定範咄で移動可能に支持し、
この螺@16一端社、上部にハンマー1Bによる打撃受
用の段部19をもち、下端には前記ガイド16から送り
込まれてなる直11[i2を切断する為の刃20が設け
られた切断中1iL21t−1@紀螺帽16の図中左右
への移動にともなって移動し且つ上下xbar能なよう
に#I3図の如く支持台17の土下貞通案内孔17鷺挿
入し且バネ体22の一端を切紡手−■の受撃部両@向2
6に突設したピン24に弾支させ、折曲3m!25を螺
@側部のビン26に式台し、他端を受*1iS27金外
妖して切断手段210基台上函を下方へ押圧する連結バ
ネで連結してなる〇なお、図中18は切断手段が図中右
方へ移動したときに切断手段の段部をたたく為の常時上
下動させてなるハンマーでめる。本−材寸法切9銑直の
螺軸−側はfIJJ記構成にしてなり、佃−は、終端点
くに本螺軸が回転可能でしかも図中右方へ弾性附勢する
為のバネ28がベアリング29を介して螺軸16と軸受
置体60間に弁存し、しかもバネ左方には螺4116の
@面沃ざ方向に設けた値数の纒61に保合するように軸
受支持枠に1屋したベベルギア5at−併動用のキー等
分して外嵌し、該ベベルギア62には、寸法決めストッ
パー移動用の駆Ilbmに連結したベベルギア66に関
係づけてなり、藺起一端の切断中[21と他端軸受17
間には、下部で回転規制され上部で螺@16の螺条と螺
合する位−決めストッパー15が取付けられてなる。 しかして、ストッパー15の移動部#源に与えられ九寸
法指示に応じて回転するベベルギア660回転は、螺軸
のベベルギア62を介して螺軸16に一定のLg1転数
を付与し、位置決めストシック−1st−轡建位一に移
動させる。仄いてガイド5を通って送給されて’1m−
材はその先端をストン、<−15#iJ−に当り、なお
これ全進行方向に押圧し、ストッパー15と連結してな
る螺軸161に図中右方へ押すと、螺軸と併動して切断
手段21も右方へ移動し、常時上下動する)・ンマー1
8によシ段部がfcたかn1バネ体22の弾性に抗して
切断手段21が下動し、下端の刃20で縁材が切断され
る。 切断されると螺軸16右方のバネ28による附勢が作用
し螺軸16はもとの位置にもどる。このようにこのam
により、位置決めストッパー15を所望の長さに位置設
定することで各槙長さの縁材が任意の時期に遠隔的に得
られる。 切断されfc縁材は一本ずつ又は図示の如く−ml装置
の下方に設けた2枚のガイドスリーブ間に送られた後下
備のものから臆次下方へ路下aT能にしている。 前記−材寸法切り装置6の下方には、搬送装置4t*成
する一万のコンベア54に固定し、他方のもの65は位
置変更可舵なようにテーブル上で移動する等動部10に
設け、繊材黄さに応じfCEE、石の関tit有する無
端回動コンベア64.55t−前記装置6と直交するよ
うに設けて搬送装置4を構成し、該搬送装置4によって
一本ずつ縁材を次工程に送り得るようにしている。−材
一本ずつの送給は、搬送装置i14上面に設けた間欠的
突部66間の谷67を用いてなる。 次に、このような搬送表直にめてて送られてきた縁材両
端へのパッド・ワッシャー尋の縛材獣合鉄1i16は、
−側の縁材38−4来内用のガイド69と他側の前記ガ
イド69に対向するようにフイダ−40に連結してなる
す3材嵌合体41とよりなり、@1ガイド69は他側に
ある1W材嵌合体41への縁材端部位置決め用に用いら
れ、このガイド69の一端を嵌合体方向への位置変更c
iJ能なようにシリンダー42等で位置決足し且つ固定
するとともにガイド先端を開放して、線材t−嵌合体4
1方向ヘヤや附勢し得るようにしてなる。他方鍔材嵌合
体には、一方に縁材に対する多て材挿入位置決めガイド
46があり、その終端において嵌合体41の鍔1!44
への紙台位置が決定される。 即ち、パッドやワッシャーの鍔材44は、その中央に嵌
合用の孔4Fl持ち、この孔に縁材68端部t”軟式し
、釘材44を縁材68へ取付けんとするものであるが、
本紙合体41は、ナツトフィーダー尋に用いられるのと
同様なフィーダー40に連結した送給[46を立設して
主Jl&構成し、この送給s46には、縦方向のフィー
ダーと連結する8材送給孔47にもち、咳送給孔47@
面を1材の孔が捲出するように開設48し、且つ送給孔
47の下端金婦材68並びに〆部44が通過並びに脱出
可能に切欠49してなるものであり、この送給部46は
ts4〜6図に示す如く#τ材44、図例にパッドを線
材端部進行方向に対して斜方向になるよう設定し、ガイ
ド39により位置決めされた縁材端部が進行によって鍔
材44の孔45に嵌入し、これを引かけて搬送される。 嵌合体41から脱した鍔材44は#i51により位1/
jt規制され次いで−#38の他端にも他の鍔材44を
歇合する為に、fil紀同様のガイド39と鍔材嵌合体
41からなる次の嵌合装置へ送られる。 これらの嵌合装置は、一対画側端に鍔材を外鍼してなる
ものであるから位Itをずらせて少なくとも一対のこれ
ら装置が設けられる必賛が69、もしパッドとワッシャ
ーを適宜選択せんとするときには、図示し九如く、手前
−一にパッド用−合体とワッシャー用−合体とを配し、
飲方@gに%各−合体を配してなる。従ってこのような
一合棒41′Ik複数個設置してiるときには、−合体
の覇材楽円用纒51をそれぞれ設けなければならないし
、又、例えばパッド用の嵌合体を利用し、ワッシャー1
−用いないときには、縁材の先端が自由に通過しりるよ
う送給孔の蝋下食!材上側位置で鍔材44の下降全停止
させる為のストッパー52を送給部に、例えば背後から
送給孔を貫通する軸で形成する必費がbる。 なお、図中搬送装置の終端に位置する56は、セパレー
ターにおけるt’(材用止め部の形成機構であり、例え
ば固定中円形ダイスと回転ダイス間を通すことにより環
状リブを形成し、又7の流線装置で縁材内端部に螺条を
施し、且つ8のマーキング装置で縁材中央全プレスして
マーキングする。 しかして、−材寸法切り装置13から落下してきてなる
縁材68は、搬送鉄t4の谷部67に載置され一千ずつ
送られ、この進行にともなって一側のガ()’69によ
って縁材端部が案内されてその位置が規1tlIされる
とともに他側の伸入位を決めガイド46によって進行方
向に対し斜めに配置した嵌合体41中のすτ材44の孔
45に縁材端部が嵌入し鍔材44が縁材68に取付けら
れる。次に線材68の他端には繭重と同様にしてiキ材
44が嵌合され、環状リプ形成・流線・マーキングの各
処理がなされてセパレーターが製造される。wJ4図に
おける如く、パッドとワッシャーを選択・嵌合させ得る
装置の場合は、一方を作動させているときには、他方の
嵌合装rt6の鍔材44は送給孔47の最下位置に落下
しないよう中間で停止させていなければならない。 以上のように本発明に係る型枠締付用セパレーターの製
造機用婦材寸法切り装置は、供給される縁材の長さ方向
に一足範囲内で移NIJ町餌な螺軸と、この螺軸の一端
部に咳螺軸の回転を許す状態に連結され咳螺軸と一体に
LJJIIする縁材切断手段と、#J紀螺軸に*嵌され
且つ繭重縁材の先端が当接するストッパーと、前記螺軸
を、その軸方向4#を許す状態で回転させて@紀ストッ
パーの位置を変更する螺軸駆動手段と、−配縁材切攻手
り、ミー材供給方向とは逆方向に付勢する村勢手荻とを
備えることにより、螺軸がその軸方向の移1jht針す
状−で駆動する駆動手段で回転されてなるうえに、スト
ッパーの動きは、該ストッパーを取付ゆてなる螺軸を伝
達手段として切断手段に伝達されるので、前記ストッパ
ーの位ll1IFi任意の時期に遠隔的に線材長さ方向
に調整して線材の切断長さを変更でき、所望の縁材を連
続的に製造しうるのである。 4図−の簡単なwi!明 第1図は本@明の縁材寸法切シ装置tを具備するセパレ
ーター製造機の平−説明図、第2図は第1図の拡大立W
I説明図、第3図0)(ロ)は線材寸法切り装置の断−
図″、第4図は811図のムーAili向図、第5図は
Cぢ材恢合装置の説明斜視図、第6図はげ材送鉛部の平
断面説明図である。 1・・巻線、2・・直線、6・・線材寸法切り装置、4
・・搬送装置、5・・ガイド、6・・5ぎ材嵌合装置、
7・・流線装置、8・・マーキング装置、9・・固定部
、10 ”Mkllbsll 1 =チーフル、12・
・移動手段、16・・ガイド、14・・貫通孔、15・
・位lii決めストッパー、16・・螺111i、17
・・軸受、18・・ハンマー、19・・段部、20・・
刃、21・・切断手段、22・・バネ体、26・・@面
、24・・ピン、25・・折曲体、26・・ビン、27
・・受撃部、28・・バネ、29・・ベアリング、60
・・軸受機体、61・・癖、62・・ベベルギア、56
・・ベベルギア、64・・コンベア、65・・コンベア
、66・・間欠的突部、67・・谷、68・・−材、6
9・ガイド、40・・フィーダー、41・・館林嵌合体
、42・・シリンダー、46・・鍔材挿入位wt択めガ
イド、44・・鍔材、45・・孔、46・・送給部、4
7・・すイ材送給孔、48・・開設、49・・切欠、5
1・・溝、52・・ストッパー、56・・鍔材用土め部
の形成機構。 軸針出願人 体弐貸社 国7C向会
Claims (1)
- (1) 回転可能で長さ方向への摺動が可能なように
螺条を設けた軸体をテーブル−側に軸受で支持し、この
軸体の一端には、上端にハンマーによる打撃受があり、
下端には線材切断用の刃が設けられた切断手段をバネ体
で首ムり運動可能に連結し、他端には軸受機体との間に
バネを介在させ、且つ軸体長さ方向の側面に設けた溝に
回転伝達用のキーを介して歯車を外嵌し、該歯車に駆動
源からの回転伝達手段を関係づけ、軸体施螺部分には機
外がら供給されてなる線材を受けとめるストッパーを軸
体長さ方向へ進行可能に螺″合してなる自動寸法決め兼
切断装置と、 一端を前記切断装置の下方に位置し、切断された一本一
本の線材を両側端で受けとめ搬送する2条の無端回動コ
ンベアからなる搬送装置と、 搬送装置の一側におけるガイドと、他側にフィーダーへ
連結され、線材端部進行方向に対し斜めに内部の鍔材嵌
合孔面を位置させた嵌合体とよりなり、搬送装置前方の
ガイドと嵌合体に対し後方のガイドと嵌合体の配置位置
を逆にしたものを一組とし、これを−組以上設けてなる
鍔材嵌合装置と、 線材端部への施螺装置 とよりなる型枠締付用セパレーターの自動製造装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18760281A JPS5891271A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 型枠締付用セパレ−タ−の自動製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18760281A JPS5891271A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 型枠締付用セパレ−タ−の自動製造装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2808983A Division JPS59107831A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | セパレ−タ−製造機用鍔材嵌合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891271A true JPS5891271A (ja) | 1983-05-31 |
| JPS64173B2 JPS64173B2 (ja) | 1989-01-05 |
Family
ID=16208979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18760281A Granted JPS5891271A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 型枠締付用セパレ−タ−の自動製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891271A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01240237A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-25 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ドライブシャフトの組立方法 |
| JPH03239434A (ja) * | 1990-08-04 | 1991-10-25 | Kunimoto Shokai:Kk | セパレーター製造機用鍔材嵌合装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713330U (ja) * | 1993-08-11 | 1995-03-07 | 春雄 小長井 | 健康増進具 |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP18760281A patent/JPS5891271A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713330U (ja) * | 1993-08-11 | 1995-03-07 | 春雄 小長井 | 健康増進具 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01240237A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-25 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ドライブシャフトの組立方法 |
| JPH03239434A (ja) * | 1990-08-04 | 1991-10-25 | Kunimoto Shokai:Kk | セパレーター製造機用鍔材嵌合装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64173B2 (ja) | 1989-01-05 |
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