JPS5891497A - 表示駆動装置 - Google Patents
表示駆動装置Info
- Publication number
- JPS5891497A JPS5891497A JP19010881A JP19010881A JPS5891497A JP S5891497 A JPS5891497 A JP S5891497A JP 19010881 A JP19010881 A JP 19010881A JP 19010881 A JP19010881 A JP 19010881A JP S5891497 A JPS5891497 A JP S5891497A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- display
- driving device
- light emission
- emitting display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 101150052147 ALLC gene Proteins 0.000 description 1
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 206010035148 Plague Diseases 0.000 description 1
- 241000607479 Yersinia pestis Species 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004020 luminiscence type Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示駆動装置に係り、特に発光表示素子の発光
輝度を調整する表示駆動装置に関する。
輝度を調整する表示駆動装置に関する。
現行において、撮影画面にデータ写し込みをおこなう際
には、LED勢の発光素子が適用されているが、これら
の発光素子には量mSS上上特性のバラツキがあシ、同
一値の電流を供給しても同−輝tt得ることができず、
所定数の所an縦ランクが設定さFtている。従って上
記データ写し込みに際しては、所定の輝度特性に対応し
て使用する発光素子のランクを定め、ランク毎にr−夕
写し込み発光輝度が略−是となるように電6[成用抵抗
を同様にランク分けして用いている。この結果、電流制
限用抵抗は実際の基板実装時に制限が与えられ、更に部
品の購入手配及び在庫管理勢が煩維になるという欠点が
めり次。
には、LED勢の発光素子が適用されているが、これら
の発光素子には量mSS上上特性のバラツキがあシ、同
一値の電流を供給しても同−輝tt得ることができず、
所定数の所an縦ランクが設定さFtている。従って上
記データ写し込みに際しては、所定の輝度特性に対応し
て使用する発光素子のランクを定め、ランク毎にr−夕
写し込み発光輝度が略−是となるように電6[成用抵抗
を同様にランク分けして用いている。この結果、電流制
限用抵抗は実際の基板実装時に制限が与えられ、更に部
品の購入手配及び在庫管理勢が煩維になるという欠点が
めり次。
iた、最近はカメラのファインダ内の表示も多楡多様化
の傾向にあり、多種類の色(例えは、赤色、黄色、橙色
及び緑色叫)t−用いて操作者に対する表示特性の向上
を図るように構成式れている。仁の場合、各色を専用に
発光するLEDt夫々用夫々−るか、実際には発光色の
異なるLEDは、夫々製造方法の相違に基づく理由によ
り、同一の亀at供給しても同一発光輝度は得の異なる
LED間で共用するグイナきツク表示駆動方式を採用す
ることができず、個々に電流制限用抵抗を異なるレベル
に設足するスタティック表示駆動方式、若しくは同一発
光色のLED毎に夫々ダイナミック駆動方式を採用する
必要かめる。この結果表示駆動に係る回路構成が複線に
なるという欠点がおった。この状況において、定電流駆
動をおこなって上記電流制限用抵抗を不要にした表示駆
動集積回路デバイスも存在するが、たとえ同一電流に設
足しても上記IJD間の発光輝度にバラツキが生じてし
まい充分に満足できる効果は事寅上得られなかった。
の傾向にあり、多種類の色(例えは、赤色、黄色、橙色
及び緑色叫)t−用いて操作者に対する表示特性の向上
を図るように構成式れている。仁の場合、各色を専用に
発光するLEDt夫々用夫々−るか、実際には発光色の
異なるLEDは、夫々製造方法の相違に基づく理由によ
り、同一の亀at供給しても同一発光輝度は得の異なる
LED間で共用するグイナきツク表示駆動方式を採用す
ることができず、個々に電流制限用抵抗を異なるレベル
に設足するスタティック表示駆動方式、若しくは同一発
光色のLED毎に夫々ダイナミック駆動方式を採用する
必要かめる。この結果表示駆動に係る回路構成が複線に
なるという欠点がおった。この状況において、定電流駆
動をおこなって上記電流制限用抵抗を不要にした表示駆
動集積回路デバイスも存在するが、たとえ同一電流に設
足しても上記IJD間の発光輝度にバラツキが生じてし
まい充分に満足できる効果は事寅上得られなかった。
本発明は上記の事情を鑑みてな芒nたものであって、そ
の目的は種々の発光表示素子の発光輝度のバラツキを防
止しかつ発光表示素子のランクに応じて電流制限用抵抗
のランクを変える必要のない表示駆動装置を提供するに
ある。
の目的は種々の発光表示素子の発光輝度のバラツキを防
止しかつ発光表示素子のランクに応じて電流制限用抵抗
のランクを変える必要のない表示駆動装置を提供するに
ある。
以下、図面を参照して本発明の一実施例について説明す
る。第1図において、入力端子2を有するモノマルチバ
イブレータ4は抵抗6t−介して例えばNPN型トラン
ジスタ8に接続されている。咳トランジスタ8のコレク
タは、所定数の表示発光素子例えに発光ダイオード(L
ED )10に接vIcされている。各LEDは例えば
「日」字状に配列さhる7個のセグメントから成り、こ
ノLらのセグメントは、′wL流制限用抵抗12夫々を
介してLED 10の上Be(il数に対応して設けら
れるデコーダ14に接続されている。今、LEDloの
個数fnとおくと上記%LfL制限用抵抵120II計
は7nになり、これらの抵抗12は予め決められたラン
クを持つように構成されている。
る。第1図において、入力端子2を有するモノマルチバ
イブレータ4は抵抗6t−介して例えばNPN型トラン
ジスタ8に接続されている。咳トランジスタ8のコレク
タは、所定数の表示発光素子例えに発光ダイオード(L
ED )10に接vIcされている。各LEDは例えば
「日」字状に配列さhる7個のセグメントから成り、こ
ノLらのセグメントは、′wL流制限用抵抗12夫々を
介してLED 10の上Be(il数に対応して設けら
れるデコーダ14に接続されている。今、LEDloの
個数fnとおくと上記%LfL制限用抵抵120II計
は7nになり、これらの抵抗12は予め決められたラン
クを持つように構成されている。
各デコーダ14は表示制御回路16に接続されている。
尚、当跋実施例がカメラに適用される場合、上記LED
J OFi1個のカメラについては同一のランクに設
定されている。また上記モノマルチバイブレータ4には
例えは抵抗18及びキャa4シタ20から成る時定数設
定回路2zが接続されている。該時定数設定回路22は
、抵抗IJ着しくはキャノやシタ20の回路定数を変え
て、上記IJD J O中の発光輝度ランクが最も低い
LEDを考慮して設足されている。
J OFi1個のカメラについては同一のランクに設
定されている。また上記モノマルチバイブレータ4には
例えは抵抗18及びキャa4シタ20から成る時定数設
定回路2zが接続されている。該時定数設定回路22は
、抵抗IJ着しくはキャノやシタ20の回路定数を変え
て、上記IJD J O中の発光輝度ランクが最も低い
LEDを考慮して設足されている。
このように構成された表示駆動装置により連続表示をお
こなう場合には、入力端子2に周期T・、)9ルス幅W
oの連続パルス列を入力すると、モノマルチパイブレー
タイの出力化号は周1no。
こなう場合には、入力端子2に周期T・、)9ルス幅W
oの連続パルス列を入力すると、モノマルチパイブレー
タイの出力化号は周1no。
ノ4ルス@W(ただしW≦W・)となる。この出力信号
に応答して、トランジスタ8はオン−オフ動作する。従
って表示制御回路16から供給逼れるBCDコードは、
デコーダ14によりて所定の表示ツヤターンに変換され
、上記電流制限用抵抗12により定まる電流をLED
J Oに夫々供給し、これによりLED J Oは上記
表示パターンに対応する発光表示tおこなう。上記時定
数回路22は、例えば抵抗−pitev@y、上記LE
D J Oの中の発光輝度ランクが最も低いLEDに対
してパルス幅W=W・となるように選択されている。
に応答して、トランジスタ8はオン−オフ動作する。従
って表示制御回路16から供給逼れるBCDコードは、
デコーダ14によりて所定の表示ツヤターンに変換され
、上記電流制限用抵抗12により定まる電流をLED
J Oに夫々供給し、これによりLED J Oは上記
表示パターンに対応する発光表示tおこなう。上記時定
数回路22は、例えば抵抗−pitev@y、上記LE
D J Oの中の発光輝度ランクが最も低いLEDに対
してパルス幅W=W・となるように選択されている。
一方、上記実施例によ)データ写し込み【おこなう場合
には、上記モノマルチバイブレータ4の入力端子2には
、図示しない単発のデータ写し込み指令信号が供給され
、これによりモノマルチバイブレータ4Fiパルス*w
t有するデータ写し込み/fルス信号を出力する。その
抜の動作は上述と同様でろる。
には、上記モノマルチバイブレータ4の入力端子2には
、図示しない単発のデータ写し込み指令信号が供給され
、これによりモノマルチバイブレータ4Fiパルス*w
t有するデータ写し込み/fルス信号を出力する。その
抜の動作は上述と同様でろる。
而して、#I1図に示避れた上記実施例によれば、モノ
マルチバイブレータ4により、LEDIOの発光時間を
可変駒整することができる。即ち、モノマルチバイブレ
ータ4に設けられている時足数回路2201個の抵抗1
8若しくはキャパシタ200回路定数だけを変更するこ
とによシ、モノマルチバイブレータ4の出力信号のパル
ス幅Wtt化させ、LED J Oの発光輝度上所定レ
ベルに駒整することができる。換言すれは、上記時足数
回路4の1個の抵抗18若しくはキャノ譬シタ200回
路定数を変更するだけで、IJD10間の発光輝[0バ
ラツ+1−防止することができる。従って多数の電流制
限用抵抗121kIJD J aのランク毎に特にル定
する必要が無くなり、全カメラt−通して上記抵抗12
は一11I類で良い。従って電流制限用抵抗12の購入
手配及び在庫管理尋の煩雑化全防止することができる。
マルチバイブレータ4により、LEDIOの発光時間を
可変駒整することができる。即ち、モノマルチバイブレ
ータ4に設けられている時足数回路2201個の抵抗1
8若しくはキャパシタ200回路定数だけを変更するこ
とによシ、モノマルチバイブレータ4の出力信号のパル
ス幅Wtt化させ、LED J Oの発光輝度上所定レ
ベルに駒整することができる。換言すれは、上記時足数
回路4の1個の抵抗18若しくはキャノ譬シタ200回
路定数を変更するだけで、IJD10間の発光輝[0バ
ラツ+1−防止することができる。従って多数の電流制
限用抵抗121kIJD J aのランク毎に特にル定
する必要が無くなり、全カメラt−通して上記抵抗12
は一11I類で良い。従って電流制限用抵抗12の購入
手配及び在庫管理尋の煩雑化全防止することができる。
更に多数の電流制限用抵抗が一種類で間に合うから、基
板実装に対する自由&’t−向上しかつIC7″バイス
に組み込むこともできる等の効果を得ることができる。
板実装に対する自由&’t−向上しかつIC7″バイス
に組み込むこともできる等の効果を得ることができる。
第2図に本発明の他の実施例金示す。n個(n桁)のL
ED J Oは電流制限用抵抗12t−介して表示制御
回路26に接続されている。更に、1桁の各LED 1
0−1.10− J 、”・e l O−nは、n個の
NPN型トランジスタ2B−1,28−2,・・・。
ED J Oは電流制限用抵抗12t−介して表示制御
回路26に接続されている。更に、1桁の各LED 1
0−1.10− J 、”・e l O−nは、n個の
NPN型トランジスタ2B−1,28−2,・・・。
28−n及び抵抗30−1.30−2.=・、3O−n
t−介して表示制御回路26に夫々接続されている。
t−介して表示制御回路26に夫々接続されている。
トランジスタ28−1.211−2.・・・、2ト1の
エミッタは接地されている。表示制御回路26及び接地
間にスイッチ32.34が設けられている。
エミッタは接地されている。表示制御回路26及び接地
間にスイッチ32.34が設けられている。
このように構成され九実施例はダイナitり表示駆動を
おこない、連続表示及びデータ写し込みの両モード時に
おいて同一に動作する。即ち、表示制御回路26から0
BCDコードに応じて電流制限用抵抗12によって決め
られる電流’i LED J Oに供給し、同時に該制
御回路26により与えられた桁選択信号に応答してトラ
ンジスタ28−1がオンし、このトランジスタ28−I
KM続されているLED 10− Jが発光する。続い
て他のBCDコードが供給されトランジスタ28−2が
オンし、LED J O−2が発光し、以下同様の動作
が繰シ返凌される。これによシトランジスタxtt−x
、xtt−z、・・・、2g−nが順次オン・オフ動作
しLEDlo−1,10−2,−,10−nを順次発光
表示する。この状況において、第6図体)に示されるよ
うに、通常においては、上記桁選択信号のパルス幅即ち
トランジスタのオン期間T1は、丁1<Tに設定されデ
ータ(この場合IcDコ−P)0切替え期間T−Ttに
おいてトランジスタがオフするからLED J oの表
示を明確化している。
おこない、連続表示及びデータ写し込みの両モード時に
おいて同一に動作する。即ち、表示制御回路26から0
BCDコードに応じて電流制限用抵抗12によって決め
られる電流’i LED J Oに供給し、同時に該制
御回路26により与えられた桁選択信号に応答してトラ
ンジスタ28−1がオンし、このトランジスタ28−I
KM続されているLED 10− Jが発光する。続い
て他のBCDコードが供給されトランジスタ28−2が
オンし、LED J O−2が発光し、以下同様の動作
が繰シ返凌される。これによシトランジスタxtt−x
、xtt−z、・・・、2g−nが順次オン・オフ動作
しLEDlo−1,10−2,−,10−nを順次発光
表示する。この状況において、第6図体)に示されるよ
うに、通常においては、上記桁選択信号のパルス幅即ち
トランジスタのオン期間T1は、丁1<Tに設定されデ
ータ(この場合IcDコ−P)0切替え期間T−Ttに
おいてトランジスタがオフするからLED J oの表
示を明確化している。
従って、上記実施例によれば、表示制御回路26からの
上記桁選択信号のパルス幅Tlt−変えることにより、
LEDIO(D発光輝度のバラツキを防止することがで
きる。更に、6該実施例においては、スイッチ32.3
4によシ4ランクの区別を設定入力することができ、ノ
ヤルス輻丁重を4段階に可変し、LED I Oの発光
輝度の)(ラツキを防止することができる。また、上記
LED10が相異なる発光色(D LICD を含んで
構成されている場合には、発光色の異なるLED毎に上
記桁選択信号のパルス幅T1を変えることによりLED
間に発生する発光輝度の/42ツキを防止することがで
きる。付言するに、上記表示制御回路26にマイクロ!
ロセッザを用いて、スイッチ32.34の切換動作を制
御しパルス1kTtt変える場合のフローチャー)11
g3図に示す。
上記桁選択信号のパルス幅Tlt−変えることにより、
LEDIO(D発光輝度のバラツキを防止することがで
きる。更に、6該実施例においては、スイッチ32.3
4によシ4ランクの区別を設定入力することができ、ノ
ヤルス輻丁重を4段階に可変し、LED I Oの発光
輝度の)(ラツキを防止することができる。また、上記
LED10が相異なる発光色(D LICD を含んで
構成されている場合には、発光色の異なるLED毎に上
記桁選択信号のパルス幅T1を変えることによりLED
間に発生する発光輝度の/42ツキを防止することがで
きる。付言するに、上記表示制御回路26にマイクロ!
ロセッザを用いて、スイッチ32.34の切換動作を制
御しパルス1kTtt変える場合のフローチャー)11
g3図に示す。
また、n桁のLED表示において、例えば纂1桁、館j
桁及び第に桁0LHDの発光色が互いに異なる場合のフ
ローチャートを第4図に示す。
桁及び第に桁0LHDの発光色が互いに異なる場合のフ
ローチャートを第4図に示す。
纂5図に本発明の更に他の実施例である表示駆動装置が
示されておシ、この表示駆動装置は、例えばカメラのデ
ータ写し込み装置のように、データ表示用LED及びデ
ータ写し込み用、 LEDが着設されてお9、これらの
一方のLED%にデータ写し込み用LEDに生じる発光
輝度のバラツキを防止する場合に適用されるものである
。尚、菖2図に示した実施例の構成部分と同一の箇所に
ついては同一の参照符号を付してその説明を省略する。
示されておシ、この表示駆動装置は、例えばカメラのデ
ータ写し込み装置のように、データ表示用LED及びデ
ータ写し込み用、 LEDが着設されてお9、これらの
一方のLED%にデータ写し込み用LEDに生じる発光
輝度のバラツキを防止する場合に適用されるものである
。尚、菖2図に示した実施例の構成部分と同一の箇所に
ついては同一の参照符号を付してその説明を省略する。
LID J Oは写し込み専用に設定されている。表
示制御回路26の電流制限用抵抗12に接続される端子
群AFi図示しない他のLED即ち表示用IJDに夫々
接続される。皺表示制御回路260抵抗30−1.30
−2.・・・、 30−+allC接続される端子群B
も同様に他のLEDに夫々−接続されている。トランジ
スタ2B−1,28−2,・・・。
示制御回路26の電流制限用抵抗12に接続される端子
群AFi図示しない他のLED即ち表示用IJDに夫々
接続される。皺表示制御回路260抵抗30−1.30
−2.・・・、 30−+allC接続される端子群B
も同様に他のLEDに夫々−接続されている。トランジ
スタ2B−1,28−2,・・・。
2ト1の工電ツタはNPNIi)ランジスタ40のコレ
クタKIi[+絖されている。該トランジスタ40の工
きツタは接地され、ペースは抵抗42’ff介して上記
表示制御回路26の端子CKi:絖されている。
クタKIi[+絖されている。該トランジスタ40の工
きツタは接地され、ペースは抵抗42’ff介して上記
表示制御回路26の端子CKi:絖されている。
上記構成の実施例によれば、上記制御回路26の端子ム
、1.Cからは第6図(a)#第6図(b)及びms図
(・)K示される液形の信号が夫々出力される。上記ト
ランジスタ40は、桁選択信号のノ々ルス@T*t−変
化させると並設し九2系統のLEDの発光輝度を同時に
変えてしまうことを防止し、一方系統のLED %にデ
ータ写し込みLEDloだけをオン・オフ駆動する。骸
トランジスタ40の駆動信号即ちデータ写し込み信号の
パルス@Tm若しくはTs t”変えて、写し込み用L
ID10だけの発光輝度のバラツキを防止することがで
きる。更に、上記表示制御回路26の端子Cに発生し第
6図(c)に示される信号のパルス幅Tz + Tz
Kよシ発光色の異なるLEDでの輝度バラツキを防止す
ることができる。
、1.Cからは第6図(a)#第6図(b)及びms図
(・)K示される液形の信号が夫々出力される。上記ト
ランジスタ40は、桁選択信号のノ々ルス@T*t−変
化させると並設し九2系統のLEDの発光輝度を同時に
変えてしまうことを防止し、一方系統のLED %にデ
ータ写し込みLEDloだけをオン・オフ駆動する。骸
トランジスタ40の駆動信号即ちデータ写し込み信号の
パルス@Tm若しくはTs t”変えて、写し込み用L
ID10だけの発光輝度のバラツキを防止することがで
きる。更に、上記表示制御回路26の端子Cに発生し第
6図(c)に示される信号のパルス幅Tz + Tz
Kよシ発光色の異なるLEDでの輝度バラツキを防止す
ることができる。
尚、本発明は上述した実施例に限定されるものではなく
、本発明の範囲内で種々変更することができるのは勿論
である。例えに、菖2図に示された実施例において、必
ずしもスイッチ32゜34Yt用いる必1[iはなく、
第1図の実施例のようにモノマルチパイ、プレーグを用
い、抵抗若しくはキャパシタから成る時定数回路により
Δルス幅Tst変えるように構成しても良い、また同実
施例において、モノマルチバイブレータを複数個用いて
も良く、またパルス幅T1が最も大きい桁に対してはモ
ノマルチバイブレータを不要としても良い。
、本発明の範囲内で種々変更することができるのは勿論
である。例えに、菖2図に示された実施例において、必
ずしもスイッチ32゜34Yt用いる必1[iはなく、
第1図の実施例のようにモノマルチパイ、プレーグを用
い、抵抗若しくはキャパシタから成る時定数回路により
Δルス幅Tst変えるように構成しても良い、また同実
施例において、モノマルチバイブレータを複数個用いて
も良く、またパルス幅T1が最も大きい桁に対してはモ
ノマルチバイブレータを不要としても良い。
以上説明したように本発明によれば、発光表示素子の発
光時間を可変制御することによシ発光輝度の/4ラツキ
を防止するように構成されたから、発光表示素子のラン
クに応じて電流制限用抵抗のランクを変える必要が無く
、部品購入手配、在庫管理等の煩給さ全解消することが
できる表示駆動装置管提供することができる。
光時間を可変制御することによシ発光輝度の/4ラツキ
を防止するように構成されたから、発光表示素子のラン
クに応じて電流制限用抵抗のランクを変える必要が無く
、部品購入手配、在庫管理等の煩給さ全解消することが
できる表示駆動装置管提供することができる。
411NO簡単な説明
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示す電気回路図
、第2図は本発明の他の実施例の全体構成を示す電気回
路図、#I3図は第2図に示された実施例に含まれる表
示制御回路の動作のフローチャートを示す図、第4図は
第3因の上記表示制御副路の他のフローチャート上水す
図、第5図は本実17AO更に他の実施例の全体構成を
示す電気回路図、セして總6図は上記実施例の1水制御
回路O主費端部における信号波形図である。
、第2図は本発明の他の実施例の全体構成を示す電気回
路図、#I3図は第2図に示された実施例に含まれる表
示制御回路の動作のフローチャートを示す図、第4図は
第3因の上記表示制御副路の他のフローチャート上水す
図、第5図は本実17AO更に他の実施例の全体構成を
示す電気回路図、セして總6図は上記実施例の1水制御
回路O主費端部における信号波形図である。
4・・・モノマルチバイブレータ、1o・・・LED
。
。
12・・・電流制限用抵抗、14−・デコーダ、II。
26・・・表示制御回路、22・・・時書数回路。
第1図
4
第20 ゛
第3図
第4図
第5図
第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 予め設定された発光輝度ランクを有する発光表示
素子に適用され、前記発光表示素子の前記発売輝度ラン
クに対応して前記発光表示素子の発光時間長さを決定し
所定の電気信号を出力する発光時間制御手段と、この発
光時間制御手段に!l続され前記電気信号に応答して前
記発光表示素子を発光駆動する駆動手段と全具備するこ
と1−*黴とする表示駆動装置。 2、前記発光表示素子の前記発光輝度ランクは使用状況
において一括して設定されることを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の表示駆動装置。 3、 前記発光表示素子の前記発光輝度ランクは、前記
発光表示素子の種類に応じて設定されることt4I像と
する特許請求の範囲第1項に記載の表示駆動装置。 4、前記発光素子は表示桁数に対応する個数を有し、こ
れらの表示桁の発光表示素子に応じて前記発光輝度ラン
クが設定されることを%像とする特許請求の範囲第1項
に記載の表示駆動装置。 5、 前記発光時間制御手段はモノi・ルチバイブレー
タ及び時定数回路を含んで構成されることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載の表示駆動装置。 6、 前記発光時間制御手段は予め決められたソフトウ
ェアコントロールに従って動作するマイクロプロセッサ
により構成されることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の表示駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19010881A JPS5891497A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 表示駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19010881A JPS5891497A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 表示駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891497A true JPS5891497A (ja) | 1983-05-31 |
Family
ID=16252503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19010881A Pending JPS5891497A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 表示駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891497A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60131597A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-13 | 松下電器産業株式会社 | 表示器駆動装置 |
| JPS6424389U (ja) * | 1987-08-03 | 1989-02-09 | ||
| WO2000055836A1 (en) * | 1999-03-15 | 2000-09-21 | Tdk Corporation | Organic el display |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP19010881A patent/JPS5891497A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60131597A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-13 | 松下電器産業株式会社 | 表示器駆動装置 |
| JPS6424389U (ja) * | 1987-08-03 | 1989-02-09 | ||
| WO2000055836A1 (en) * | 1999-03-15 | 2000-09-21 | Tdk Corporation | Organic el display |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003015606A (ja) | アクティブマトリックスoledフラットパネルディスプレイ | |
| JPH0237386A (ja) | 輝度切換システム | |
| JPS5921537B2 (ja) | カメラの表示方式 | |
| JP2941704B2 (ja) | 発光素子の駆動回路 | |
| US4134105A (en) | Alphanumeric display device with keyboard for use with photographic system | |
| JP3145527B2 (ja) | Ledの輝度制御回路 | |
| JP2761728B2 (ja) | 発光ダイオードマトリックスディスプレイの点灯輝度制御装置 | |
| JP2509506Y2 (ja) | Led表示装置 | |
| DE69326614T2 (de) | Universelle fernsteuerung mit funktionssynthese | |
| JPH0714984Y2 (ja) | カメラ用データ写し込み装置 | |
| JPS62242561A (ja) | 多重アクチユエ−タ | |
| JPS623799Y2 (ja) | ||
| JPS6244336Y2 (ja) | ||
| JPH049632Y2 (ja) | ||
| SU618767A1 (ru) | Устройство дл индикации | |
| JPS6242331Y2 (ja) | ||
| JPS6364796B2 (ja) | ||
| JPS59135970A (ja) | サ−マルプリンタ−の階調選択方式 | |
| JPS58105537U (ja) | フアインダ内表示装置 | |
| JPH04306050A (ja) | Led表示装置およびそれを用いたファクシミリ装置 | |
| JPH0473932B2 (ja) | ||
| JPS54140427A (en) | Driving circuit for thin film el element | |
| JPS59130181U (ja) | 自動券売機の監視装置 | |
| JPS5853128A (ja) | リレ−ドライブ回路 | |
| JPS61200589A (ja) | 表示装置 |