JPS589180Y2 - 電気炉に於ける炉頂投下式副原料投入装置 - Google Patents
電気炉に於ける炉頂投下式副原料投入装置Info
- Publication number
- JPS589180Y2 JPS589180Y2 JP1980095037U JP9503780U JPS589180Y2 JP S589180 Y2 JPS589180 Y2 JP S589180Y2 JP 1980095037 U JP1980095037 U JP 1980095037U JP 9503780 U JP9503780 U JP 9503780U JP S589180 Y2 JPS589180 Y2 JP S589180Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- hopper
- lid
- support
- electric furnace
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Furnace Charging Or Discharging (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、例えばエルー型アーク式電気炉等に於ける炉
頂投下式副原料投入装置に関する。
頂投下式副原料投入装置に関する。
周知のように、この種電気炉における製鋼工程に、スラ
グの量、塩基度の調整、脱酸及び溶鋼成分の調整のため
、炉内に石灰や合金鉄等の副原料を投入する作業工程が
ある。
グの量、塩基度の調整、脱酸及び溶鋼成分の調整のため
、炉内に石灰や合金鉄等の副原料を投入する作業工程が
ある。
従来、これら副原料を炉内に投入するのに、(a)人力
によりスコップ等で行なう、(b)炉蓋を旋回開動後炉
頂よりバックにて行なう、(C)クレーン式または自走
式の石灰投射機等にて行なう、(d)炉蓋ないし炉壁に
設けられた投入口がら副原料自動投入装置により行なう
ものがある。
によりスコップ等で行なう、(b)炉蓋を旋回開動後炉
頂よりバックにて行なう、(C)クレーン式または自走
式の石灰投射機等にて行なう、(d)炉蓋ないし炉壁に
設けられた投入口がら副原料自動投入装置により行なう
ものがある。
上記(a)のものにあっては熱間重労働であり、がっタ
イムロスが大きかった。
イムロスが大きかった。
(b)のものにあってはヒートロスやタイムロスが大き
がった。
がった。
(C)にあっては簡素であるが石灰サイズに制約を受け
た。
た。
(d)においては最も理想的な設備であるが、設備費が
極めて高くまたメンテナンスが複雑であった。
極めて高くまたメンテナンスが複雑であった。
そして上記各々のものにおいて共通する欠点は、搬送ラ
イン等に於ける副原料のこぼれや塵埃の発生があり、そ
の為掃除をしなければならず環境の悪化を招いていた。
イン等に於ける副原料のこぼれや塵埃の発生があり、そ
の為掃除をしなければならず環境の悪化を招いていた。
そこで本考案は、上記問題点に鑑みて案出されたもので
あり、簡易な装置とすることにより、安価に設備でき、
操作が容易であると共に、ヒートロスやタイムロスがな
く、かつ環境を良好に維持することができる電気炉に於
ける炉頂投下式副原料投入装置を提供することを目的と
する。
あり、簡易な装置とすることにより、安価に設備でき、
操作が容易であると共に、ヒートロスやタイムロスがな
く、かつ環境を良好に維持することができる電気炉に於
ける炉頂投下式副原料投入装置を提供することを目的と
する。
従って、その特徴とする処は、電気炉の炉蓋に開設され
た副原料投入口に開閉自在な蓋体を設け、電気炉近傍に
支柱を立設し、該支柱に上方開口の副原料貯留用ホッパ
ーを固設し、該ホッパー下部に設けられた排出口に開閉
自在なゲートバルブを具備すると共に、前記支柱に排出
口がら投入口に向う下傾状シュートを支柱回りに回動自
在に設け、前記蓋体の開閉、ゲートバルブの開閉及びシ
ートの回動を行なう操作体が各々に設けられ、かつ各操
作体を副原料投入手順に従って作動させる制御装置が設
けられた 以下、本考案の一実施例を図面に基き詳述する。
た副原料投入口に開閉自在な蓋体を設け、電気炉近傍に
支柱を立設し、該支柱に上方開口の副原料貯留用ホッパ
ーを固設し、該ホッパー下部に設けられた排出口に開閉
自在なゲートバルブを具備すると共に、前記支柱に排出
口がら投入口に向う下傾状シュートを支柱回りに回動自
在に設け、前記蓋体の開閉、ゲートバルブの開閉及びシ
ートの回動を行なう操作体が各々に設けられ、かつ各操
作体を副原料投入手順に従って作動させる制御装置が設
けられた 以下、本考案の一実施例を図面に基き詳述する。
第1図及び第2図に於て、1はアーク式電気炉の炉壁で
、該炉壁1上部の開口部に旋回開閉自在な炉蓋2が設け
られている。
、該炉壁1上部の開口部に旋回開閉自在な炉蓋2が設け
られている。
該炉蓋2の中央部には略正三角形の頂点の位置に配設さ
れた電極3が貫通して支持されている。
れた電極3が貫通して支持されている。
炉蓋2の周縁部近傍に方形状の副原料投入口4が開設さ
れている。
れている。
該投入口4は、炉内に突出した前記電極3の先端部に向
って傾斜するよう炉蓋2を貫通して設けられている。
って傾斜するよう炉蓋2を貫通して設けられている。
この投入口4の外側に、該投入口4を開閉自在に施蓋す
る蓋体5が摺動自在に設けられている。
る蓋体5が摺動自在に設けられている。
該蓋体5は投入口4周縁に沿って対向してかつ平行に設
けられたガイド6に摺動自在に嵌入し、蓋体5の摺動方
向の一端部に第1操作体7が連結されている。
けられたガイド6に摺動自在に嵌入し、蓋体5の摺動方
向の一端部に第1操作体7が連結されている。
図例では該第1操作体7は蓋体5の摺動方向に沿って横
設されたエアシリンダーが用いられ、該シリンダーの他
端は蓋体5に固着されたブラケット8に枢着されている
。
設されたエアシリンダーが用いられ、該シリンダーの他
端は蓋体5に固着されたブラケット8に枢着されている
。
9は電気炉近傍の床面に立設された支柱で、この支柱9
上部に副原料貯留用ホッパー10が固設されている。
上部に副原料貯留用ホッパー10が固設されている。
該ホッパー10の上部は上方に開口する開口部11を有
し、下部には排出口12が開設されている。
し、下部には排出口12が開設されている。
該排出口12には開閉自在なゲートバルブ13が設けら
れている。
れている。
該ゲートバルブ13の開閉操作は、ホッパー10下腹部
に設けられた第2操作体14により行なわれる。
に設けられた第2操作体14により行なわれる。
該第2操作体14は図例ではエアシリンダーが用いられ
ている。
ている。
15はシュートで、前記排出口12から投入口4に向っ
て下傾状に設けられ、排出口12から出た副原料を投入
口4に導びくものであり、断面矩形の筒状体である。
て下傾状に設けられ、排出口12から出た副原料を投入
口4に導びくものであり、断面矩形の筒状体である。
該シュート15は、支柱9中途部に設けられたデツキ1
6に、支持板17を介して支柱9廻りに旋回自在に設け
られている。
6に、支持板17を介して支柱9廻りに旋回自在に設け
られている。
このシュート15の旋回は第3操作体18により行なわ
れ、該第3操作体18は支持板17とデツキ16間に設
けられている。
れ、該第3操作体18は支持板17とデツキ16間に設
けられている。
図例ではこの第3操作体18もエアシリンダーが用いら
れている。
れている。
前記シュート15は常時は第2図の2点鎖線で示す待機
位置にあり、副原料投入の際、第3操作体18により排
出口12と投入口4間に介在するよう旋回させられる。
位置にあり、副原料投入の際、第3操作体18により排
出口12と投入口4間に介在するよう旋回させられる。
19は制御ユニットで、操作盤や制御盤及びコンプレッ
サー等から構成され、該ユニット19から上記各々の操
作体7,14.18を駆動コントロールするものであり
、該ユニット19から操作体7,14.18に配線・配
管20がされている。
サー等から構成され、該ユニット19から上記各々の操
作体7,14.18を駆動コントロールするものであり
、該ユニット19から操作体7,14.18に配線・配
管20がされている。
なお図示省略するが、上記各々の操作体7,14゜18
もしくは蓋体5、ゲートバルブ13又はシュート15に
動作の始めまたは終りを検知する検知手段が設けられ、
上記実施例ではリミットスイッチが検知手段として使わ
れており、該リミットスイッチは制御ユニット19に連
結されている。
もしくは蓋体5、ゲートバルブ13又はシュート15に
動作の始めまたは終りを検知する検知手段が設けられ、
上記実施例ではリミットスイッチが検知手段として使わ
れており、該リミットスイッチは制御ユニット19に連
結されている。
そして制御ユニット19は、スタート釦等を操作すれば
、副原料投入手順に従って全自動的に各操作体7,14
゜18が動作するよう回路が構成されている。
、副原料投入手順に従って全自動的に各操作体7,14
゜18が動作するよう回路が構成されている。
上記本考案の実施例によれば、製鋼工程において例えば
石灰等の副原料を炉内に投入する場合、まず蓋体5及び
デー1〜バルブ13の閉状態及びシュート15の待機位
置を確認した後、ホッパー10の開口部11よりバック
に入れた石灰をホッパー10に移し替える。
石灰等の副原料を炉内に投入する場合、まず蓋体5及び
デー1〜バルブ13の閉状態及びシュート15の待機位
置を確認した後、ホッパー10の開口部11よりバック
に入れた石灰をホッパー10に移し替える。
次で、制御ユニット19のスタート釦を操作することに
より、第3操作体18によりシュート15が待機位置か
ら排出口12と投入口4間の位置に旋回移動される。
より、第3操作体18によりシュート15が待機位置か
ら排出口12と投入口4間の位置に旋回移動される。
この位置に到達したことをリミットスイッチで検知し、
該スイッチの検知信号により蓋体5が第1操作体7によ
って開動され、該開動の完了をリミットスイッチで検出
し、該検出によりゲートバルブ13が第2操作体14に
よって開動する。
該スイッチの検知信号により蓋体5が第1操作体7によ
って開動され、該開動の完了をリミットスイッチで検出
し、該検出によりゲートバルブ13が第2操作体14に
よって開動する。
該ゲートバルブ13の開動によりホッパー10内の石灰
が排出口12より自然落下的に排出され、排出口12に
臨んでいるシュート15内を通過して投入口4に落下し
、投入口4がら炉内に投下される。
が排出口12より自然落下的に排出され、排出口12に
臨んでいるシュート15内を通過して投入口4に落下し
、投入口4がら炉内に投下される。
石灰の投下が完了すれば、制御ユニット19の完了釦を
操作することにより、ゲートバルブ13及び蓋体5は各
操作体14,7により閉動作し、シュート15は第3操
作体18によって待機位置まで旋回移動し、各リミット
スイッチによりこれらの動作完了を検出してすべての投
入作業は完了する。
操作することにより、ゲートバルブ13及び蓋体5は各
操作体14,7により閉動作し、シュート15は第3操
作体18によって待機位置まで旋回移動し、各リミット
スイッチによりこれらの動作完了を検出してすべての投
入作業は完了する。
上記操作において、投入口4は電極3方向に指向してい
るので投下される石灰は電極3寄りに投入され、従来の
ように炉壁1寄りに投入した場合に起る部分的に山高と
なる傾向及び石灰の固まり現象は見られることなく、迅
速に石灰が溶解反応する。
るので投下される石灰は電極3寄りに投入され、従来の
ように炉壁1寄りに投入した場合に起る部分的に山高と
なる傾向及び石灰の固まり現象は見られることなく、迅
速に石灰が溶解反応する。
また投入口4に蓋体5を設けて施蓋しているのでヒート
ロスが少なく、更に通電中に投入作業が行なえタイムロ
スもない。
ロスが少なく、更に通電中に投入作業が行なえタイムロ
スもない。
またホッパー10に石灰を入れるのに、クレーンの待ち
時間を利用して作業ができるのでクレーンを有効に利用
でき、他の作業の邪魔になることがない。
時間を利用して作業ができるのでクレーンを有効に利用
でき、他の作業の邪魔になることがない。
またホッパー10に入れる際使用するバックをワンマン
コントロール式のものを使用すれば、なお一層操作が簡
単である。
コントロール式のものを使用すれば、なお一層操作が簡
単である。
更に従来設備に顕著な塵埃の発生が、この装置ではホッ
パー10の充填時にのみ限られ、投入の際にはシュート
15と排出口12及び投入口4が密接しているので発生
することがなく、コンベヤ等も使用されていないので、
塵埃の発生はなく環境が改善され、かつ搬送ライン等に
おけるこぼれかなく掃除をする必要がなくなる。
パー10の充填時にのみ限られ、投入の際にはシュート
15と排出口12及び投入口4が密接しているので発生
することがなく、コンベヤ等も使用されていないので、
塵埃の発生はなく環境が改善され、かつ搬送ライン等に
おけるこぼれかなく掃除をする必要がなくなる。
そして一番の有利的はボタン操作ですべての投入作業が
行なえ操作が簡単な点にある。
行なえ操作が簡単な点にある。
なお本考案は上記実施例に限定されるものではなく、操
作体として油圧機構または電気モータ等を採用してもよ
く、また投入手順は任意である。
作体として油圧機構または電気モータ等を採用してもよ
く、また投入手順は任意である。
本考案は、投入口に蓋体を設けたのでヒートロスを少な
くシ、支柱に設けたホッパーからシュートを介して投入
口に副原料を投入するという構造簡単なものであるから
設備費が安く、かつメンテナンスも簡易であり、しかも
、ホッパーは上方開口部より、クレーンで原料を投下す
るようにしているので、コンベヤで原料を搬送するもの
に比べ、搬送途中の塵埃の発生がなく、かつクレーンの
待ち時間を利用してホッパーに副原料を貯留しておくこ
とができるので、クレーンの有効利用が計られ、しかも
投入作業はすべて全自動的に各操作体によって行なわれ
るので操作が簡単であり、また、シュートは支社間りに
回動して退避するものであるがら、シュートを短かいも
のとしても炉蓋上方から完全に退避することができるた
め、フロア−スペースを有効利用することができる。
くシ、支柱に設けたホッパーからシュートを介して投入
口に副原料を投入するという構造簡単なものであるから
設備費が安く、かつメンテナンスも簡易であり、しかも
、ホッパーは上方開口部より、クレーンで原料を投下す
るようにしているので、コンベヤで原料を搬送するもの
に比べ、搬送途中の塵埃の発生がなく、かつクレーンの
待ち時間を利用してホッパーに副原料を貯留しておくこ
とができるので、クレーンの有効利用が計られ、しかも
投入作業はすべて全自動的に各操作体によって行なわれ
るので操作が簡単であり、また、シュートは支社間りに
回動して退避するものであるがら、シュートを短かいも
のとしても炉蓋上方から完全に退避することができるた
め、フロア−スペースを有効利用することができる。
もしこれが、伸縮自在なシュートであれば、炉蓋上方か
ら退避するためには長いものを必要とし、従って、炉と
ホッパー間の距離が長くなり、フロア−スペースを大き
く必要とすることになるが、本考案ではその必要がない
等、実用に供して多大の効果を発揮するものである。
ら退避するためには長いものを必要とし、従って、炉と
ホッパー間の距離が長くなり、フロア−スペースを大き
く必要とすることになるが、本考案ではその必要がない
等、実用に供して多大の効果を発揮するものである。
第1図は本考案の実施例を示す一部断面側面図、第2図
は同平面図である。 2・・・・・・炉蓋、4・・・・・・投入口、5・・・
・・・蓋体、7,14゜18・・・・・・操作体、9・
・・・・・支柱、10・・・・・・ホッパー、12・・
・・・・排出口、13・・・・・・ゲートバルブ、15
・・・・・・シュート。
は同平面図である。 2・・・・・・炉蓋、4・・・・・・投入口、5・・・
・・・蓋体、7,14゜18・・・・・・操作体、9・
・・・・・支柱、10・・・・・・ホッパー、12・・
・・・・排出口、13・・・・・・ゲートバルブ、15
・・・・・・シュート。
Claims (1)
- 電気炉の炉壁に開設された副原料投入口に開閉自在な蓋
体を設け、電気炉近傍に支柱を立設し、該支柱に上方開
口の副原料貯留用ホッパーを固設し、該ホッパー下部に
設けられた排出口に開閉自在なゲートバルブを具備する
と共に、前記支柱に排出口から投入口に向う下傾状シュ
ートを支柱回りに回動自在に設け、前記蓋体の開閉、ゲ
ートバルブの開閉及びシートの回動を行なう操作体が各
々に設けられ、かつ各操作体を、副原料投入手順に従っ
て作動させる制御装置が設けられたことを特徴とする電
気炉に於ける炉頂投下式副原料投入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980095037U JPS589180Y2 (ja) | 1980-07-04 | 1980-07-04 | 電気炉に於ける炉頂投下式副原料投入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980095037U JPS589180Y2 (ja) | 1980-07-04 | 1980-07-04 | 電気炉に於ける炉頂投下式副原料投入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5719396U JPS5719396U (ja) | 1982-02-01 |
| JPS589180Y2 true JPS589180Y2 (ja) | 1983-02-18 |
Family
ID=29456952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980095037U Expired JPS589180Y2 (ja) | 1980-07-04 | 1980-07-04 | 電気炉に於ける炉頂投下式副原料投入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589180Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5146411U (ja) * | 1974-10-03 | 1976-04-06 |
-
1980
- 1980-07-04 JP JP1980095037U patent/JPS589180Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5719396U (ja) | 1982-02-01 |
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