JPS5892067A - 走査動作制御方法 - Google Patents
走査動作制御方法Info
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- JPS5892067A JPS5892067A JP57162416A JP16241682A JPS5892067A JP S5892067 A JPS5892067 A JP S5892067A JP 57162416 A JP57162416 A JP 57162416A JP 16241682 A JP16241682 A JP 16241682A JP S5892067 A JPS5892067 A JP S5892067A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K7/00—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns
- G06K7/10—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation
- G06K7/10544—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation by scanning of the records by radiation in the optical part of the electromagnetic spectrum
- G06K7/10821—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation by scanning of the records by radiation in the optical part of the electromagnetic spectrum further details of bar or optical code scanning devices
- G06K7/10861—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation by scanning of the records by radiation in the optical part of the electromagnetic spectrum further details of bar or optical code scanning devices sensing of data fields affixed to objects or articles, e.g. coded labels
- G06K7/10871—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation by scanning of the records by radiation in the optical part of the electromagnetic spectrum further details of bar or optical code scanning devices sensing of data fields affixed to objects or articles, e.g. coded labels randomly oriented data-fields, code-marks therefore, e.g. concentric circles-code
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光学走査器に関し、さらに単一の物品検出器を
有する光学走査器を制御する装置に関する。
有する光学走査器を制御する装置に関する。
従来技法
スーパーマーケット運営において生じつつるる重要な変
化の1つは計算機による売場(pointof 5a
lles )入力システムでるる。この様なシステム
は製造者もしくは成る場合には、スーパーマーケットの
オペレータによって商品のパッケージに印刷さnるか、
もしくは他の手段で取付けらnたバー・コード・ラベル
(記号)を読取り得る光学走査器を含む。
化の1つは計算機による売場(pointof 5a
lles )入力システムでるる。この様なシステム
は製造者もしくは成る場合には、スーパーマーケットの
オペレータによって商品のパッケージに印刷さnるか、
もしくは他の手段で取付けらnたバー・コード・ラベル
(記号)を読取り得る光学走査器を含む。
代表的光学走査器はお客の精算台に組込まn、走査器の
素子の多くは精算台の表面の下の祖野外に存在する。お
客もしくは精X負に見える2、6□ の走査器の素子は
検査台の表面にろる透明な走査器の窓、走査器の窓の上
流に存在する第1の商品検査器及び走査器の窓の下流に
存在する第2の商品検査器でるる。この明細書中におい
て、「上流」なる用語はオペレータが走査さ扛る商品を
受取る走査器の側を指す。「下流」なる用語は商品が走
査嘔扛た後にオペレータが各商品を移動させる走査器の
窓の側を指す。
素子の多くは精算台の表面の下の祖野外に存在する。お
客もしくは精X負に見える2、6□ の走査器の素子は
検査台の表面にろる透明な走査器の窓、走査器の窓の上
流に存在する第1の商品検査器及び走査器の窓の下流に
存在する第2の商品検査器でるる。この明細書中におい
て、「上流」なる用語はオペレータが走査さ扛る商品を
受取る走査器の側を指す。「下流」なる用語は商品が走
査嘔扛た後にオペレータが各商品を移動させる走査器の
窓の側を指す。
代表的走査器はレーザ及びレーザから放射さnる光を偏
向させて走査器の窓に多重線の走査ノζターンを発生す
る走査パターン発生器を含む。
向させて走査器の窓に多重線の走査ノζターンを発生す
る走査パターン発生器を含む。
商品が走査器の窓上を通過する時、レーザ・ビームは商
品から反射して走査器の窓に戻Gnる。
品から反射して走査器の窓に戻Gnる。
任意の瞬間に反射式nる光の量はビームが入射した点の
商品の反射度に依存する。ビームがバー・コード・ラベ
ルを横切る時、反射てrた光学信号はラベルの構造を表
わす。
商品の反射度に依存する。ビームがバー・コード・ラベ
ルを横切る時、反射てrた光学信号はラベルの構造を表
わす。
光検出器は光信号を電気信号に変換し、電気信号はこの
信号の流nの中にラベルを発見し、解読する専用ハード
ウェアもしくはマイクロプロセッサ代印加δ扛る。ラベ
ルが発見で扛、解読石nる時、こnは売場端末もしくは
在庫制御器へ通過で扛、ここで商品のみならず、価格情
報の簡単な記述を与えるレコードをアクセスするのに使
用σnる。商品の説明及び価格情報は精算レインの売場
端末内で、説明的なお客の受領証テープを作成し、取引
の合計を計算するために使用σnる。
信号の流nの中にラベルを発見し、解読する専用ハード
ウェアもしくはマイクロプロセッサ代印加δ扛る。ラベ
ルが発見で扛、解読石nる時、こnは売場端末もしくは
在庫制御器へ通過で扛、ここで商品のみならず、価格情
報の簡単な記述を与えるレコードをアクセスするのに使
用σnる。商品の説明及び価格情報は精算レインの売場
端末内で、説明的なお客の受領証テープを作成し、取引
の合計を計算するために使用σnる。
安全性及び生産性のために走査動作の持続時間を制限す
る事が望まnる事に一般に認識δnている。光学走査器
において使用芒するレーザの型は周期的に急速にオン及
びオフにスイッチする事が出来ず、精算台の使用中は連
続的にオンに保持さfる。通常の走査器においては、機
械的シャッタがレーザ・ビームの経路中に介在する。こ
のシャッタは走査さnようとする商品によって上流の商
品検出器ビームが遮断でnる迄レーザ・ビームを遮断す
る様に閉じた状態に残δnる。
る事が望まnる事に一般に認識δnている。光学走査器
において使用芒するレーザの型は周期的に急速にオン及
びオフにスイッチする事が出来ず、精算台の使用中は連
続的にオンに保持さfる。通常の走査器においては、機
械的シャッタがレーザ・ビームの経路中に介在する。こ
のシャッタは走査さnようとする商品によって上流の商
品検出器ビームが遮断でnる迄レーザ・ビームを遮断す
る様に閉じた状態に残δnる。
一度シャツタが開かnると、こnはいくつかの条件が生
ずる迄開放状態に残Gnる。公知の従来の走査器におい
ては、シャッタは商品が第2の下流の商品検出器をクリ
アするか、第1の商品検出器が遮断3jLでから予定の
最小の時間が経過した後、もしくはラベル認識論理装置
が予定数の電位信号を探知する迄開放状態に残さnる。
ずる迄開放状態に残Gnる。公知の従来の走査器におい
ては、シャッタは商品が第2の下流の商品検出器をクリ
アするか、第1の商品検出器が遮断3jLでから予定の
最小の時間が経過した後、もしくはラベル認識論理装置
が予定数の電位信号を探知する迄開放状態に残さnる。
商品上のラベルの位置及びオペレータが走査器に通過さ
せた時の商品の方向次第では、シャッタはラベルが走査
さnて、走査パターンの視野を十分越えて移動さnた後
でも比較的長い期間開放状態に残さn得る。
せた時の商品の方向次第では、シャッタはラベルが走査
さnて、走査パターンの視野を十分越えて移動さnた後
でも比較的長い期間開放状態に残さn得る。
人間が光学走査器上のレーザ・ビーム・ヘッドを眺める
機会を最小にするために走査器ユニットの設計、走査パ
ターン等の設計に注意がはられnたが、依然パターン・
オン時間を制限する事、即ちラベル読取りが絶対に必要
とさnる時にのみ走査パターンを発生する事が望ま扛る
。
機会を最小にするために走査器ユニットの設計、走査パ
ターン等の設計に注意がはられnたが、依然パターン・
オン時間を制限する事、即ちラベル読取りが絶対に必要
とさnる時にのみ走査パターンを発生する事が望ま扛る
。
従って、レーザ・ビーム経路中のシャッタはラベルが走
査器の視野を越えて移動した後に出来るだけ速やかに閉
ざで扛なくてはならない。
査器の視野を越えて移動した後に出来るだけ速やかに閉
ざで扛なくてはならない。
同様に生産性の見地から任意の実際の走査動作の持臀叩
間を制限する事が望ま牡る。周知の走査器においては走
査器によって発見嘔n解読嘔nたラベルに商品が第2の
下流の検出器を通過するか、もしくは上流の検出器のビ
ーム経路の最初の遮断の後に比較的長い時間が過ぎる迄
価格ルックアップ動作等のために端末もしくは制御装置
に実際に転送さnない。端末もしくは制御装置はラベル
を受取るとオペレータに対して肯定応答もしくはフィー
ドバック信号を送り得る。
間を制限する事が望ま牡る。周知の走査器においては走
査器によって発見嘔n解読嘔nたラベルに商品が第2の
下流の検出器を通過するか、もしくは上流の検出器のビ
ーム経路の最初の遮断の後に比較的長い時間が過ぎる迄
価格ルックアップ動作等のために端末もしくは制御装置
に実際に転送さnない。端末もしくは制御装置はラベル
を受取るとオペレータに対して肯定応答もしくはフィー
ドバック信号を送り得る。
可聴及び/もしくは可視的表示器の形を取り得るこのフ
ィードバック信号がもし遅nると、オペレータは持って
いる商品を手はなすのをためらう。
ィードバック信号がもし遅nると、オペレータは持って
いる商品を手はなすのをためらう。
このためらいは商品を取扱うオペレータのリズムを乱し
、走査器のところにいるオペレータの生産性を大いに減
少する。生産性の増大に先ず第1に走査器を使用する理
由の1つであり、この様な生産性を減少てせるどのよう
な原因もユーザにとって重大な問題を提示する。
、走査器のところにいるオペレータの生産性を大いに減
少する。生産性の増大に先ず第1に走査器を使用する理
由の1つであり、この様な生産性を減少てせるどのよう
な原因もユーザにとって重大な問題を提示する。
要約
本発明は光学走査器の動作を制御するための改良方法を
与え、レーザのシャッタが開放状態に保持でれる平均の
時間を減少し、及び走査”gnたうベルが端末もしくは
制御装置において受取ら扛た事の聴覚/可視検証のため
に必要とざnる時間を減少する。′ 本発明の方法はコヒーレント光源、商品の有無を示す信
号を生じ得る単一の商品検出器及びこの様な商品に付さ
nたラベルを認識するための装置を含む型の光学的ラベ
ル走査器と共に使用テ扛得る。商品からの反射光が分析
さ扛て商品に付さnた任意のラベルが探知及び解読ざn
る。商品検出器からの出力及びラベル認識装置からの出
力の関数として1つもしくはそn以上のタイムアウト・
シーケンスが開始式nる。任意のタイムアウト・シーケ
ンスの最も早い完了に基づいて光パターンが終了し、少
なく共1つの認識anたラベルが実質的に同時に走査器
から転送さ扛る。
与え、レーザのシャッタが開放状態に保持でれる平均の
時間を減少し、及び走査”gnたうベルが端末もしくは
制御装置において受取ら扛た事の聴覚/可視検証のため
に必要とざnる時間を減少する。′ 本発明の方法はコヒーレント光源、商品の有無を示す信
号を生じ得る単一の商品検出器及びこの様な商品に付さ
nたラベルを認識するための装置を含む型の光学的ラベ
ル走査器と共に使用テ扛得る。商品からの反射光が分析
さ扛て商品に付さnた任意のラベルが探知及び解読ざn
る。商品検出器からの出力及びラベル認識装置からの出
力の関数として1つもしくはそn以上のタイムアウト・
シーケンスが開始式nる。任意のタイムアウト・シーケ
ンスの最も早い完了に基づいて光パターンが終了し、少
なく共1つの認識anたラベルが実質的に同時に走査器
から転送さ扛る。
こn等の機能は下流商品検査−全必要とせずこの事は本
発明の方法に従って制御さnる任意の走査器のコスト及
び複雑性を減少する。本方法は同時にパターン・オン時
間を減少し、下流商品検出器に対する必要がなくても、
処理能力が増大anる。
発明の方法に従って制御さnる任意の走査器のコスト及
び複雑性を減少する。本方法は同時にパターン・オン時
間を減少し、下流商品検出器に対する必要がなくても、
処理能力が増大anる。
第1図を参照するに、不発明が使用ざnる型の走査器は
通常精算台中に組込まnる。走査器ユニットの最上部表
面1oは透明な走査器の窓12、光源14及び光検出器
16を含む。光源14及び光検出器16tri商品検出
器として集約的に呼ば扛る。雑貨商品は商品検出器のビ
ーム経路を通過する様に、矢印18によって水式fた方
向に通常送らnる時ビームの遮断が走査動作の開始を生
ずる。
通常精算台中に組込まnる。走査器ユニットの最上部表
面1oは透明な走査器の窓12、光源14及び光検出器
16を含む。光源14及び光検出器16tri商品検出
器として集約的に呼ば扛る。雑貨商品は商品検出器のビ
ーム経路を通過する様に、矢印18によって水式fた方
向に通常送らnる時ビームの遮断が走査動作の開始を生
ずる。
最上部表面10の下に存在する走査器素子はレーザ20
を含む。レーザ2oは精算台が使用中の時は、商品が特
定の時刻において処理σtつつめる力・どうかにかかわ
らず連続的に付勢系する。機械的シャッタ22は以下詳
細に論議gnる条件に依存してレーザ・ビームを遮断も
しくは通過させ得る。レーザ・ビームがシャッタ22を
通過する時、走査バクーン発生器24の偏向器鏡26中
の小さな開孔を通して指向式nる。走査パターン発生器
24の機能に多くの線よシ成る走査パターンを発生する
事にある。
を含む。レーザ2oは精算台が使用中の時は、商品が特
定の時刻において処理σtつつめる力・どうかにかかわ
らず連続的に付勢系する。機械的シャッタ22は以下詳
細に論議gnる条件に依存してレーザ・ビームを遮断も
しくは通過させ得る。レーザ・ビームがシャッタ22を
通過する時、走査バクーン発生器24の偏向器鏡26中
の小さな開孔を通して指向式nる。走査パターン発生器
24の機能に多くの線よシ成る走査パターンを発生する
事にある。
商品から反射さ扛た光は走査パターン発生器24を通っ
て逆向きの反射経路を取り得る。鏡26は戻って来た光
の大部分を集束レンズ28を通して光増倍器30もしく
は類似の光検出器に指向する。光増倍器50は復帰さt
た光信号を閾値整形回路32に印加される対応する電気
信号に変換する。閾値整形回路32の機能は光増幅器管
(PMT)30によってしばしば与えらnる不規則な電
気信号を方形波パルス列に変換する事にるる。各パルス
の持続時間はレーザ・ビームによって横切゛ら扛る明領
域もしくは暗領域の幅の関数である。
て逆向きの反射経路を取り得る。鏡26は戻って来た光
の大部分を集束レンズ28を通して光増倍器30もしく
は類似の光検出器に指向する。光増倍器50は復帰さt
た光信号を閾値整形回路32に印加される対応する電気
信号に変換する。閾値整形回路32の機能は光増幅器管
(PMT)30によってしばしば与えらnる不規則な電
気信号を方形波パルス列に変換する事にるる。各パルス
の持続時間はレーザ・ビームによって横切゛ら扛る明領
域もしくは暗領域の幅の関数である。
閾値整形回路32の出力はラベルを表わす信号を、大部
分レーザ・ビームがテキストもしくはグラフが横切る時
に発生さnる光学雑音である全体的な信号の連系から分
離する候補ラベル選択回路34に印加石nる。回路64
中で選択δ′nた候補ラベルはプロセッサ36に印加さ
する。プロセッサ56はこれ等の候補の1つを最終ラベ
ルとして選択してラベルを解読し、この結果を売場端末
58に送υ、ここで価格検索、在庫管理等の動作が開始
式nる。プロセッサ36への第2の入力に商品検出器1
6によって与えらnる。プロセッサ36は第2図及び第
6図を参照してさらに詳細に説明さnる方法に従ってシ
ャッタ22の開閉を制御する。
分レーザ・ビームがテキストもしくはグラフが横切る時
に発生さnる光学雑音である全体的な信号の連系から分
離する候補ラベル選択回路34に印加石nる。回路64
中で選択δ′nた候補ラベルはプロセッサ36に印加さ
する。プロセッサ56はこれ等の候補の1つを最終ラベ
ルとして選択してラベルを解読し、この結果を売場端末
58に送υ、ここで価格検索、在庫管理等の動作が開始
式nる。プロセッサ36への第2の入力に商品検出器1
6によって与えらnる。プロセッサ36は第2図及び第
6図を参照してさらに詳細に説明さnる方法に従ってシ
ャッタ22の開閉を制御する。
第2図は走査動作の制御方法の全体観を与える例示的簡
単l流n図でるる。当然の事ながら、第2図は遂行でn
る方法についての多くの詳細を省略している。こn等の
詳細は第5A図乃至第3D図を参照して後に説明ざnる
。
単l流n図でるる。当然の事ながら、第2図は遂行でn
る方法についての多くの詳細を省略している。こn等の
詳細は第5A図乃至第3D図を参照して後に説明ざnる
。
先ず、商品検出器の出力は連続的にモニタさ【る(ブロ
ック210)。ビーム経路が遮断てnる時、通常走査が
開始でnる(ブロック212)。
ック210)。ビーム経路が遮断てnる時、通常走査が
開始でnる(ブロック212)。
走査が開始さnる時、同様に比較的長いタイムアウト・
シーケンス(1秒の程度でめる)が開始きれる。走査パ
ターンが発生器nつつめる時、プロセッサ36はいくつ
かの異なる条件を求めて[補選択回路34及び光検出器
16からの信号をモニタする。第1の条件は3つの同一
のラベルが発見1n解読芒nた場合でめる。第2の条件
はビーム経路がもはや遮断きnていない事、即ち商品が
商品検出器をクリアした事を示す光検出器16からの出
力でろる。この条件が発見さnる時、短かいタイムアウ
トが開始でnる。短かいタイムアウトハ長いタイムアウ
トの10%−20%の程度でろシ得る。商品検出器がク
リアさ扛た時に短かいタイムアウトが開始でnる原理は
、通常の商品の運動中には記号を依然読取り得るような
時間は比較的わずかしか残でnていない筈だという点匹
める。従って、この短かい時間を越えて連続的に走査す
る必要はない。
シーケンス(1秒の程度でめる)が開始きれる。走査パ
ターンが発生器nつつめる時、プロセッサ36はいくつ
かの異なる条件を求めて[補選択回路34及び光検出器
16からの信号をモニタする。第1の条件は3つの同一
のラベルが発見1n解読芒nた場合でめる。第2の条件
はビーム経路がもはや遮断きnていない事、即ち商品が
商品検出器をクリアした事を示す光検出器16からの出
力でろる。この条件が発見さnる時、短かいタイムアウ
トが開始でnる。短かいタイムアウトハ長いタイムアウ
トの10%−20%の程度でろシ得る。商品検出器がク
リアさ扛た時に短かいタイムアウトが開始でnる原理は
、通常の商品の運動中には記号を依然読取り得るような
時間は比較的わずかしか残でnていない筈だという点匹
める。従って、この短かい時間を越えて連続的に走査す
る必要はない。
第6の条件は候補選択回路54からプロセッサ360入
力に至る任意の有効ラベルの検出でめる。
力に至る任意の有効ラベルの検出でめる。
有効なラベルが検出埒扛る時、極めて短かいタイムアウ
トが開始嘔扛る。一度ラベルが視野を越えて通過嘔nる
と走査を続ける理由はない。
トが開始嘔扛る。一度ラベルが視野を越えて通過嘔nる
と走査を続ける理由はない。
走査動作の過程において、解読過程が正しく行わnた事
を保証するために3つの同一ラベルが発見さ扛たかどう
かについて検査がな芒nる(ブロック216)。もし6
つの同一ラベルが発見妊nるとさらにラベルの候補を探
索する必要がなくなる。もし2つ以下の同一記号が発見
でれると、任意の活動中のタイムアウトが完了したかど
うかについてでらに検査がなさnる(ブロック218)
。
を保証するために3つの同一ラベルが発見さ扛たかどう
かについて検査がな芒nる(ブロック216)。もし6
つの同一ラベルが発見妊nるとさらにラベルの候補を探
索する必要がなくなる。もし2つ以下の同一記号が発見
でれると、任意の活動中のタイムアウトが完了したかど
うかについてでらに検査がなさnる(ブロック218)
。
もし2つ以下の同一の記号が発見芒nており且つどのタ
イムアウトも完了していないならば、プロセッサ56は
シャッタ22を開放状態に保持したまま走査動作のモニ
タを連続する。もし、しかしながら、6つの同様な記号
が発生でしるか、任意の活動しているタイムアウトが完
了すると、走査動作が停止する(ブロック220)。プ
ロセッサ36は価格検索動作等のために売場端末もしく
は在庫管理装置に最終選択記号を直ちに送る。
イムアウトも完了していないならば、プロセッサ56は
シャッタ22を開放状態に保持したまま走査動作のモニ
タを連続する。もし、しかしながら、6つの同様な記号
が発生でしるか、任意の活動しているタイムアウトが完
了すると、走査動作が停止する(ブロック220)。プ
ロセッサ36は価格検索動作等のために売場端末もしく
は在庫管理装置に最終選択記号を直ちに送る。
この概略的流C図からでも2つの事柄が明らかでめる。
第1に、走査器動作の終了もしくはシャッタ22の閉成
が何等の第2の下流の商品検出器の出力に依存しない事
でるる。第2に、走査の終了に基づいて直ち匹、もしく
は従来使用式′nた第2の下流の商品検出器がクリアざ
nる迄待機する必要なく選択でnた記号が遅滞なく売場
端末に送らnる事である。
が何等の第2の下流の商品検出器の出力に依存しない事
でるる。第2に、走査の終了に基づいて直ち匹、もしく
は従来使用式′nた第2の下流の商品検出器がクリアざ
nる迄待機する必要なく選択でnた記号が遅滞なく売場
端末に送らnる事である。
第5A図乃至第6D図は組合嘔f″した時に、汎用プロ
セッサをプログラミングする事匹よって本発明の方法を
具体化する工程の単一の流n図を示す。
セッサをプログラミングする事匹よって本発明の方法を
具体化する工程の単一の流n図を示す。
同一図面上の2つの流n図を結ぶ接続子は対応するアル
ファベット文字を有する小円もしくは五角形の形をなし
ている。
ファベット文字を有する小円もしくは五角形の形をなし
ている。
走査動作が開始する前に、プロセッサ56fd商品検出
器中の光検出器16の出力をモニタする(ブロック51
0)。商品検出器のビームカニ遮断さnる時、プロセッ
サ56はこれ匹応答して、シャッタ22を開f!!(ブ
ロック51.2 )、多重線走査パターンを発生せしめ
て、走査窓12を通して投射する。閉成シャッタ(CS
)フラッグかり1ノアさR(ブロック314)、データ
の流n〃為ら言己号の候補の選択及びこn等の候補の解
読の動作力;開始さnる(ブロック316)。シャッタ
の開放と実質的同時に、1秒程度の商品検出(10)タ
イムアウトが開始さnる(ブロック518)。汎用プロ
セッサにおいては、このタイムアウト[レジスタを成る
初期計数にセットし、一定の率においてレジスタの内容
をインクレメントもしくはデクレメントする事によって
達成−Gn得る。レジスタが成る値匹到着した時に、タ
イムアウトカl完了したと見做芒詐る。
器中の光検出器16の出力をモニタする(ブロック51
0)。商品検出器のビームカニ遮断さnる時、プロセッ
サ56はこれ匹応答して、シャッタ22を開f!!(ブ
ロック51.2 )、多重線走査パターンを発生せしめ
て、走査窓12を通して投射する。閉成シャッタ(CS
)フラッグかり1ノアさR(ブロック314)、データ
の流n〃為ら言己号の候補の選択及びこn等の候補の解
読の動作力;開始さnる(ブロック316)。シャッタ
の開放と実質的同時に、1秒程度の商品検出(10)タ
イムアウトが開始さnる(ブロック518)。汎用プロ
セッサにおいては、このタイムアウト[レジスタを成る
初期計数にセットし、一定の率においてレジスタの内容
をインクレメントもしくはデクレメントする事によって
達成−Gn得る。レジスタが成る値匹到着した時に、タ
イムアウトカl完了したと見做芒詐る。
同じ記号が発見芒【て5回解読でnた力・どう力・を決
定するための検査かなでnる(〕゛ロロツク520説明
しつつあるルーチンと非同期的にラベルが選択嘔n1解
読てnつつるる時匹、この条件が第1の通過で満足−g
nる機会は極めてわず力・でるる。同一のラベルが5回
検出壬nていないと仮定さ扛ているので、商品検出器か
ビーム経路を遮断していたものによってクリアさ【た力
)どう力1力;決定さnる。もし商品検出器かりIJア
でtていないと、商品検出タイムアウトか完了でnてい
るや為どうかを決定するための検査かなてnる(ブロッ
ク324)。
定するための検査かなでnる(〕゛ロロツク520説明
しつつあるルーチンと非同期的にラベルが選択嘔n1解
読てnつつるる時匹、この条件が第1の通過で満足−g
nる機会は極めてわず力・でるる。同一のラベルが5回
検出壬nていないと仮定さ扛ているので、商品検出器か
ビーム経路を遮断していたものによってクリアさ【た力
)どう力1力;決定さnる。もし商品検出器かりIJア
でtていないと、商品検出タイムアウトか完了でnてい
るや為どうかを決定するための検査かなてnる(ブロッ
ク324)。
以下説明さする如く、商品検出タイムアウトはブロック
318で開始嘔nた長いタイムアウトで′ めるか、も
しくは次の規則に従って開始さnるより短かいタイムア
ウトでめる。ブロック322によってな芒nた検査が商
品検出器がクリア芒nた事を示すと、次いでビームが再
び中断さnたがどうかについての決定、卯ち新しい商品
が検出さnたかどうかについての決定が′fxさする。
318で開始嘔nた長いタイムアウトで′ めるか、も
しくは次の規則に従って開始さnるより短かいタイムア
ウトでめる。ブロック322によってな芒nた検査が商
品検出器がクリア芒nた事を示すと、次いでビームが再
び中断さnたがどうかについての決定、卯ち新しい商品
が検出さnたかどうかについての決定が′fxさする。
もし商品検出器ビームが単一の走査動作中2回遮断σし
ると、この事は2つの商品が実質上同時に窓を横切って
移動さnた事を意味する。この条件の下に、走査器は2
つの異なるラベルのパーツを発見し、解読及び編集して
単一の偽ラベルにする。従って、もしくは第2の遮断が
ブロック32乙において発見でnると、プロセッサ36
は直ちにシャッタ22を閉成する事(ブロック32B)
、及びすべての選択及び解読動作を終了芒せる事(ブロ
ック330)Kよって応答する。すでに発見1扛、解読
1扛た任意のラベルは棄却さnる。
ると、この事は2つの商品が実質上同時に窓を横切って
移動さnた事を意味する。この条件の下に、走査器は2
つの異なるラベルのパーツを発見し、解読及び編集して
単一の偽ラベルにする。従って、もしくは第2の遮断が
ブロック32乙において発見でnると、プロセッサ36
は直ちにシャッタ22を閉成する事(ブロック32B)
、及びすべての選択及び解読動作を終了芒せる事(ブロ
ック330)Kよって応答する。すでに発見1扛、解読
1扛た任意のラベルは棄却さnる。
商品検出器がクリア芒n1新しい商品が検出さnないと
、最初に開始でnた長いタイムアウトが依然付勢さnて
いるかどうかについての検査がな嘔れる(ブロック35
2)。もし長いタイムアウトが完了で扛でいないと、よ
り短かい商品検出器タイムアウトが開始an(ブロック
534)、次いで商品検出器の付勢中のタイムアウト(
長い及び/もしくは短かい)が完了したがどうかについ
ての検査がなざする。本発明の好ましい実施例では、長
い及び短かい商品検出タイムアウトは相互に排他的であ
る。もし短かい商品検出タイムアウトが開始さ扛ると、
こnが長い商品検出タイムアウトに取って代る。このア
クティブな商品検出タイムアウトが完了てnてぃないと
仮定すると(ブロック324)、プロセッサ36が少な
く共1個の良好なラベルを発見したかどうかを決定する
ために検査がl芒nる(ブロック356)。もし少なく
共1つの良好なラベルが発見さnると、この事はラベル
がすでに走査器の視野に導入てtた事を意味するが、ラ
ベル窓(SW)タイマが開始嘔扛る。SWタイムアウト
は極めて短かい持続時間のものでろる。なんと723は
走査器の視野中にすでに存在する任意のラベルはオペレ
ータによって商品が移動さnる時こnを越えて極めて急
速に移動δnるからでめる。ラベルの窓のタイマは良好
なラベルが検出さ扛る毎に再開始妊【る事に注意さ扛た
い。従ってブロック340中でなテ扛る検査は最後の良
好なラベルが検出でした後、予定の最小の期間が経過す
る迄完了しない事を示している。
、最初に開始でnた長いタイムアウトが依然付勢さnて
いるかどうかについての検査がな嘔れる(ブロック35
2)。もし長いタイムアウトが完了で扛でいないと、よ
り短かい商品検出器タイムアウトが開始an(ブロック
534)、次いで商品検出器の付勢中のタイムアウト(
長い及び/もしくは短かい)が完了したがどうかについ
ての検査がなざする。本発明の好ましい実施例では、長
い及び短かい商品検出タイムアウトは相互に排他的であ
る。もし短かい商品検出タイムアウトが開始さ扛ると、
こnが長い商品検出タイムアウトに取って代る。このア
クティブな商品検出タイムアウトが完了てnてぃないと
仮定すると(ブロック324)、プロセッサ36が少な
く共1個の良好なラベルを発見したかどうかを決定する
ために検査がl芒nる(ブロック356)。もし少なく
共1つの良好なラベルが発見さnると、この事はラベル
がすでに走査器の視野に導入てtた事を意味するが、ラ
ベル窓(SW)タイマが開始嘔扛る。SWタイムアウト
は極めて短かい持続時間のものでろる。なんと723は
走査器の視野中にすでに存在する任意のラベルはオペレ
ータによって商品が移動さnる時こnを越えて極めて急
速に移動δnるからでめる。ラベルの窓のタイマは良好
なラベルが検出さ扛る毎に再開始妊【る事に注意さ扛た
い。従ってブロック340中でなテ扛る検査は最後の良
好なラベルが検出でした後、予定の最小の期間が経過す
る迄完了しない事を示している。
SWタイムアウト完了のための検査の結果が否定的だと
すると、このルーチン中の成る点で閉成シャッタ即ちC
Sフラッグがセットさnているかどうかについて決定が
なでnなけ扛ばならない(ブロック542)。しばらく
の間、CSフラッグが依然クリアで、従って商品検゛出
タイマ及びラベルの窓タイマを含み得る各アクティブな
タイマは、プログラムが動作の開始点(320)に再導
入する前にステップg3る(ブロック344)。
すると、このルーチン中の成る点で閉成シャッタ即ちC
Sフラッグがセットさnているかどうかについて決定が
なでnなけ扛ばならない(ブロック542)。しばらく
の間、CSフラッグが依然クリアで、従って商品検゛出
タイマ及びラベルの窓タイマを含み得る各アクティブな
タイマは、プログラムが動作の開始点(320)に再導
入する前にステップg3る(ブロック344)。
ブロック342においてなさnた検査が、ルーチンの成
る点でCSフラッグがセットさnた事を示すと、シャッ
タ22が直ちに閉じ(ブロック546)、すべての選択
及び解読動作が終了しくブロック34B)、ラベルが形
成てnて端末に送らnる。
る点でCSフラッグがセットさnた事を示すと、シャッ
タ22が直ちに閉じ(ブロック546)、すべての選択
及び解読動作が終了しくブロック34B)、ラベルが形
成てnて端末に送らnる。
もしプロセッサ36が選択及び解読動作の終了前に正当
なラベルを解読しておtば、このラベルは直ちに価格検
索等のために売場端末もしくは在庫制御器に送らnる。
なラベルを解読しておtば、このラベルは直ちに価格検
索等のために売場端末もしくは在庫制御器に送らnる。
勿論プロセッサ3乙に異なる可能なラベル間で選択しな
けnばならない事もろり得る。いくつかの可能なラベル
間で選択を行う際に使用でnる任意の技法は不発明の範
囲外であり、論議さnない。しかしながらラベルは端末
に転送でfしたが、プロセッサ36は次の走査動作のた
めに走査器を準備する前にラベルが受取らnた事の肯定
応答を待つ(ブロック552)。一度ラベルの転送が完
了した事がプロセッサによって発見てnると、プロセッ
サは商品検出器の出力をモニタし、走査問タイマが開始
される(ブロック356)前に商品検出器がクリアてn
るのを待つ(ブロック354)。走査問タイマは次の走
査動作の開始前に走査器の近くにるる任意の商品が走査
器をクリアするのを可能にする短かい遅延を保証するも
のでるる。走査問タイムアウトが−FK完了−すると(
ブロック358)、走査器は次の走査動作のための準備
状態にめる。
けnばならない事もろり得る。いくつかの可能なラベル
間で選択を行う際に使用でnる任意の技法は不発明の範
囲外であり、論議さnない。しかしながらラベルは端末
に転送でfしたが、プロセッサ36は次の走査動作のた
めに走査器を準備する前にラベルが受取らnた事の肯定
応答を待つ(ブロック552)。一度ラベルの転送が完
了した事がプロセッサによって発見てnると、プロセッ
サは商品検出器の出力をモニタし、走査問タイマが開始
される(ブロック356)前に商品検出器がクリアてn
るのを待つ(ブロック354)。走査問タイマは次の走
査動作の開始前に走査器の近くにるる任意の商品が走査
器をクリアするのを可能にする短かい遅延を保証するも
のでるる。走査問タイムアウトが−FK完了−すると(
ブロック358)、走査器は次の走査動作のための準備
状態にめる。
走査動作が懸重する多数の条件が存在する。ブロック3
20に戻シ、もしプロセッサ66が同一ラベルを3度検
出すると、CSフラッグが直ちにセットさn(ブロック
360)、プログラムは直ちに走査終了シーケンスの開
始として説明さnたブロック3420入力に直ちに分岐
する。
20に戻シ、もしプロセッサ66が同一ラベルを3度検
出すると、CSフラッグが直ちにセットさn(ブロック
360)、プログラムは直ちに走査終了シーケンスの開
始として説明さnたブロック3420入力に直ちに分岐
する。
ブロック324に戻ると、商品検出タイムアウトの完了
(この時間はもし商品検出器が遮断状態に残芒nるなら
ば長く、もし商品検出器がクリアさnるならば短かい)
はCSフラッグをセットせしめる。もしCSフラッグが
ブロック562中でセット場nると、プログラムはブロ
ック342において終了シーケンスに導入する。
(この時間はもし商品検出器が遮断状態に残芒nるなら
ば長く、もし商品検出器がクリアさnるならば短かい)
はCSフラッグをセットせしめる。もしCSフラッグが
ブロック562中でセット場nると、プログラムはブロ
ック342において終了シーケンスに導入する。
ブロック340に戻ると、CSフラッグはラベルの窓の
タイムアウトの完了に基づいてセットさ扛得る(ブロッ
ク364)。上述の如く、ラベル窓タイムアウトはこの
タイムアウトが最後の有効なラベルが検出嘔rt、*後
に予定の時間間隔の間タイムアウトが完了し得ない様に
、正当なラベルが汎用プロセッサが上述の方法に従って
プログラムざnた場合には、走査器の動作は単一の商品
検出器を使用して有効に制御σr得る。第2の商品検出
器をなくした事は走査器のコストと複雑での両方を減少
する。任意のいくつかの可能なアクティブ・タイムアウ
トの任意のもののうち最初に生じたものに基づいて、も
しくは3つの同様なラベルの検出に基づいて走査器の動
作を終了させ、1つの選択テf″l−たラベルを転送す
る事によって、従来の第2の下流の商品検出器がクリア
石nる迄ラベルの転送が生じない様なシステムと比較し
て、売場システムの応答時間が改良で【得る。
タイムアウトの完了に基づいてセットさ扛得る(ブロッ
ク364)。上述の如く、ラベル窓タイムアウトはこの
タイムアウトが最後の有効なラベルが検出嘔rt、*後
に予定の時間間隔の間タイムアウトが完了し得ない様に
、正当なラベルが汎用プロセッサが上述の方法に従って
プログラムざnた場合には、走査器の動作は単一の商品
検出器を使用して有効に制御σr得る。第2の商品検出
器をなくした事は走査器のコストと複雑での両方を減少
する。任意のいくつかの可能なアクティブ・タイムアウ
トの任意のもののうち最初に生じたものに基づいて、も
しくは3つの同様なラベルの検出に基づいて走査器の動
作を終了させ、1つの選択テf″l−たラベルを転送す
る事によって、従来の第2の下流の商品検出器がクリア
石nる迄ラベルの転送が生じない様なシステムと比較し
て、売場システムの応答時間が改良で【得る。
本発明は汎用プロセッサ中で遂行され得るプログラム段
階で説明式nfCが、同一段階は専用の論理回路でも遂
行σnる。
階で説明式nfCが、同一段階は専用の論理回路でも遂
行σnる。
第1図は本発明の方法に従って制御”Gn得る光学走査
器を含む売場システムのブロック図でるる。 第2図は本発明の方法の概観を与える極めて一般的な流
扛図でめる6;第3A図乃至第6D図より成る第6図は
本発明の方法の段階の嘔ら匹詳細な流れ図でるる。 10・・・・走査器の最上部表面、12・・・・走査器
の窓、14・・・・光源、16・・・・光検出器、18
・・・・商品移動方向、20・・・・レーザ、22・・
・シャツ゛り、24・・・・走査パターン発生器、26
・・・・偏向6鏡、28・・・・レンズ、30・・・・
光増倍器、32・・・・閾値整形回路、54・・・・候
補選択回路、56・・・・プロセッサ。 a[人 インタ〒カショカル・ヒシネス・マシーXズ・
コゴfレーション代理人 弁理士 山 不
仁 朗(外1名) 第1頁の続き 0発 明 者 ノーマス・ジョセフ・ウッドランド アメリカ合衆国ノースカロライ ナ州うレー・ヤドキン・ストリ ート4001番地
器を含む売場システムのブロック図でるる。 第2図は本発明の方法の概観を与える極めて一般的な流
扛図でめる6;第3A図乃至第6D図より成る第6図は
本発明の方法の段階の嘔ら匹詳細な流れ図でるる。 10・・・・走査器の最上部表面、12・・・・走査器
の窓、14・・・・光源、16・・・・光検出器、18
・・・・商品移動方向、20・・・・レーザ、22・・
・シャツ゛り、24・・・・走査パターン発生器、26
・・・・偏向6鏡、28・・・・レンズ、30・・・・
光増倍器、32・・・・閾値整形回路、54・・・・候
補選択回路、56・・・・プロセッサ。 a[人 インタ〒カショカル・ヒシネス・マシーXズ・
コゴfレーション代理人 弁理士 山 不
仁 朗(外1名) 第1頁の続き 0発 明 者 ノーマス・ジョセフ・ウッドランド アメリカ合衆国ノースカロライ ナ州うレー・ヤドキン・ストリ ート4001番地
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コヒーレントな光源、商品の有無を示す信号を発生′ド
得る単一の商品検出器及びこの様な商品が帯びるラベル
を認識し得る装置を有する型の光学的ラベル走査器と共
に使用さ扛るための走査動作制御方法でろって、 上記商品検出器からの第1の出力に応答して商品走査光
パターンを発生する段階と、 上記商品から反射Iする光を分析し−C1該商品が帯び
る任意のラベルを探知し、解読する段階と、上記商品検
出器からの出力及び上記ラベル認識装置からの出力の関
数として1乃至そ扛より多くのタイムアウト・シーケン
スを開始する段階と、開始さtた任意のタイムアウト・
シーケンスのうち最も早い完了に基づいて光ごくターン
を終了させ、こnと略同時に走査器から少なく共1つの
認識さnたラベルモ転送させる段階とより成る走査動作
制御方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/321,036 US4431912A (en) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | Method for controlling the operation of an optical scanner |
| US321036 | 1999-05-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892067A true JPS5892067A (ja) | 1983-06-01 |
| JPS6120030B2 JPS6120030B2 (ja) | 1986-05-20 |
Family
ID=23248902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57162416A Granted JPS5892067A (ja) | 1981-11-13 | 1982-09-20 | 走査動作制御方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4431912A (ja) |
| EP (1) | EP0079495B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5892067A (ja) |
| CA (1) | CA1173964A (ja) |
| DE (1) | DE3279329D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63266585A (ja) * | 1987-04-23 | 1988-11-02 | Fujitsu Ltd | 読み取り制御方式 |
Families Citing this family (52)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6125660U (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-15 | 日新工機株式会社 | ペン型バ−コ−ドリ−ダ |
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| US4709195A (en) * | 1986-09-12 | 1987-11-24 | Spectra-Physics, Inc. | Bar code scanner with DC brushless motor |
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