JPS5892183A - シミユレ−タデ−タ表示方法 - Google Patents
シミユレ−タデ−タ表示方法Info
- Publication number
- JPS5892183A JPS5892183A JP56189974A JP18997481A JPS5892183A JP S5892183 A JPS5892183 A JP S5892183A JP 56189974 A JP56189974 A JP 56189974A JP 18997481 A JP18997481 A JP 18997481A JP S5892183 A JPS5892183 A JP S5892183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fire
- smoke
- displayed
- air
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/18—Closed-circuit television [CCTV] systems, i.e. systems in which the video signal is not broadcast
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Fire Alarms (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
この発明はデータの表示方法に係り、特に、火災発生時
の人の避難状況および火煙の拡大状況を4I!擬してそ
のデータを陰極線管上に表示するシミュレータデータ表
示方法に関する= 従来技術 近年ビルにおける防災システムの重要性が高く認識され
つつある。この防災シスtムは、通常時は動作しない装
置で゛ある九めに、火災発生等の異常時にこれが有効に
活用できるか否かを把握する必要があるとともに、操作
員が迅速に対応できるようK II+練をする必要があ
る。また、ビルの構造ぷ決定するに際して火災発生時の
人の動態および火煙の拡大状況を模擬する必要がある。
の人の避難状況および火煙の拡大状況を4I!擬してそ
のデータを陰極線管上に表示するシミュレータデータ表
示方法に関する= 従来技術 近年ビルにおける防災システムの重要性が高く認識され
つつある。この防災シスtムは、通常時は動作しない装
置で゛ある九めに、火災発生等の異常時にこれが有効に
活用できるか否かを把握する必要があるとともに、操作
員が迅速に対応できるようK II+練をする必要があ
る。また、ビルの構造ぷ決定するに際して火災発生時の
人の動態および火煙の拡大状況を模擬する必要がある。
このため、人の避難状況シミユレータや、火煙の拡大状
況シミユレータが研究所等で開発されている。
況シミユレータが研究所等で開発されている。
従来技術の問題点
しかしながら、この従来のシンエレータのデータ表現方
法は単に数字を羅列するのみで、ビルの管理者やビルの
設計者が机の配置若しくは収容人数ならびに人の置場を
考えるには、一枚づつ図面に表示しなければならず、シ
Zエレーシ目ンの結果も又、火煙の拡大状況位で、この
人煙の拡大状況と人の避難状況とを関連づけることは難
しく、さらに、これらがある程度関連付けられたもので
あったとしても、火災発生時の非常放送等によって人の
動態が全く異ることが考慮されておらず、実際とはかな
りかけ離れた結果しか得られな、かつ友。
法は単に数字を羅列するのみで、ビルの管理者やビルの
設計者が机の配置若しくは収容人数ならびに人の置場を
考えるには、一枚づつ図面に表示しなければならず、シ
Zエレーシ目ンの結果も又、火煙の拡大状況位で、この
人煙の拡大状況と人の避難状況とを関連づけることは難
しく、さらに、これらがある程度関連付けられたもので
あったとしても、火災発生時の非常放送等によって人の
動態が全く異ることが考慮されておらず、実際とはかな
りかけ離れた結果しか得られな、かつ友。
発明の目的
本発明は上記の欠点を除去する丸めになされたもので、
人の避難状況および火煙拡大状況を関連づけて、指定秒
単位にその変化を表示するとともに、火災発生湯務を任
意に指定し得、且つ、非常放送等の有無に応じてシ建エ
レーシ冒ンモード切替えも容易なシきニレ−ジョンデー
タ表示方法の提供を目的とする。
人の避難状況および火煙拡大状況を関連づけて、指定秒
単位にその変化を表示するとともに、火災発生湯務を任
意に指定し得、且つ、非常放送等の有無に応じてシ建エ
レーシ冒ンモード切替えも容易なシきニレ−ジョンデー
タ表示方法の提供を目的とする。
発明の概要
上記目的を達成する丸めに本発明のデータ表示方法は、
建物の床面を陰極線管上に表示してこれを複数の区−に
分割し、人口密度および空気に対する煙の混合比の変動
範囲をそれぞれ複数の段階に分け、この段階に対応した
人口密度パターンおよび空気に対する煙の混合比パター
ンを前記区画に表示するようにしている。
建物の床面を陰極線管上に表示してこれを複数の区−に
分割し、人口密度および空気に対する煙の混合比の変動
範囲をそれぞれ複数の段階に分け、この段階に対応した
人口密度パターンおよび空気に対する煙の混合比パター
ンを前記区画に表示するようにしている。
発明の実施例
以下添付図面を参照して本発明を一実施例に基いて説明
する。
する。
先ず、第1図は本発明のシンユレーシiンデータ表示方
法を実施するデータ処理システムのプルツク図で、図中
1は中央処理装置t(以下CPUと言う)、2は陰極線
管表示装置(以下CRTと言う)、3はライトペンをそ
れぞ九示す。
法を実施するデータ処理システムのプルツク図で、図中
1は中央処理装置t(以下CPUと言う)、2は陰極線
管表示装置(以下CRTと言う)、3はライトペンをそ
れぞ九示す。
を九、第2図は第1図に示したデータ処理システムの具
体的な動作例を説明するだめのフローチャート、第3図
乃至第5図はデータ処理例またはデータ表示例を示すC
RTZ上のパターン図である。
体的な動作例を説明するだめのフローチャート、第3図
乃至第5図はデータ処理例またはデータ表示例を示すC
RTZ上のパターン図である。
第1図に示したデータ処理システムは、CPU1を介し
てCRTW上に建物の床面を表示し、ライトペン3によ
って非常放送があるものか否かのモード指定と、火元の
指定を行ったうえで、人の避難状況および火煙拡大状況
を指定秒毎に表示しようとするものであるが、ここでは
人の避−状況および火傷拡大状況を表わす九めに、建物
の床面を複数の区画に分割し、各区画の人口密度および
空気に対する個の混合比をそれぞれ色の異るドツトパタ
ーンで表示している。
てCRTW上に建物の床面を表示し、ライトペン3によ
って非常放送があるものか否かのモード指定と、火元の
指定を行ったうえで、人の避難状況および火煙拡大状況
を指定秒毎に表示しようとするものであるが、ここでは
人の避−状況および火傷拡大状況を表わす九めに、建物
の床面を複数の区画に分割し、各区画の人口密度および
空気に対する個の混合比をそれぞれ色の異るドツトパタ
ーンで表示している。
こO場合、空気に対する煙の混合比は0〜10〇−の範
囲で、人口密度は0〜4.6入/−の範囲でそれぞれ変
化するものと仮定し九上で、これらを11の段階(以下
レベルとも言う)に分け、そのレベルに対応したドツト
パターンを、各区画に表示し、一定の時間間隔でそのパ
ターンを書き替えることで、人の避難状況と火煙の拡大
状況を表わすようにしている。
囲で、人口密度は0〜4.6入/−の範囲でそれぞれ変
化するものと仮定し九上で、これらを11の段階(以下
レベルとも言う)に分け、そのレベルに対応したドツト
パターンを、各区画に表示し、一定の時間間隔でそのパ
ターンを書き替えることで、人の避難状況と火煙の拡大
状況を表わすようにしている。
下の表は、空気に対する煙の混合比および人口密度をレ
ベル分けしたもので、各レベルに゛対応して第4図のパ
ターンが、各区画に表示される。
ベル分けしたもので、各レベルに゛対応して第4図のパ
ターンが、各区画に表示される。
この場合シ電エレーシ冒ンデータをリアルに表現する九
めに人口密度を縁で、火煙を赤で表示するものとし、建
物のある区画における人口密度が2.07〜1.61人
/−(レベル4)、空気に対すゐ煙の混合比が6〜L5
−(レベル2)であれば、この区画に対応するCRT2
の画面上の一区画に第4図に示した縁のドツトパターン
P4と、赤のドツトパターンP2が画かれることKなる
。
めに人口密度を縁で、火煙を赤で表示するものとし、建
物のある区画における人口密度が2.07〜1.61人
/−(レベル4)、空気に対すゐ煙の混合比が6〜L5
−(レベル2)であれば、この区画に対応するCRT2
の画面上の一区画に第4図に示した縁のドツトパターン
P4と、赤のドツトパターンP2が画かれることKなる
。
以下、111図に示したデータ処理システムの作用を第
2図乃至第5図をも参照して説明する。
2図乃至第5図をも参照して説明する。
先ずCPUIに対してシ電エレーシ曹ンデータの処理指
令を与えるとCRT2の画面上KI!智の平面図が表示
される(第2図81)、この場合、CRT!の画面は水
平方向が頭側に1−直方向が15個にそれぞれ分割され
、その一区画が3.8511 XL 05講聰114−
の床面を表わしている。この−区−の人員と人口密度の
関係は上述し皮表に示し九通りである。まえ、CRT2
の画面上に建物の平面図が表示されると同時に、第3図
(a)K示す如くその11部には、シixレージ曹ン条
件、すなわち、火災の発生に対してその11放置するケ
ースと、非常放送があるケースとの何れかを指定するモ
ード指定用のパターンが画かれる。
令を与えるとCRT2の画面上KI!智の平面図が表示
される(第2図81)、この場合、CRT!の画面は水
平方向が頭側に1−直方向が15個にそれぞれ分割され
、その一区画が3.8511 XL 05講聰114−
の床面を表わしている。この−区−の人員と人口密度の
関係は上述し皮表に示し九通りである。まえ、CRT2
の画面上に建物の平面図が表示されると同時に、第3図
(a)K示す如くその11部には、シixレージ曹ン条
件、すなわち、火災の発生に対してその11放置するケ
ースと、非常放送があるケースとの何れかを指定するモ
ード指定用のパターンが画かれる。
次に、?イトペンBによってモード指定を行う(第2図
82)と、指定モードを受は付けた旨の表示が行なわれ
る(第2図83)。
82)と、指定モードを受は付けた旨の表示が行なわれ
る(第2図83)。
続いて、CRT2の画面上に表現され九礁物に対して、
ライトペンにより火元指定を行う(第2図84)と、こ
の指定された場所に第3図(b) K示し九如組♂とい
う表示が行なわれる(第2図84)。
ライトペンにより火元指定を行う(第2図84)と、こ
の指定された場所に第3図(b) K示し九如組♂とい
う表示が行なわれる(第2図84)。
さらに1シ々工レーシ層ンスタート指示を行う(第2図
86)と、指定された秒単位で、人の遊離状況と火煙拡
大状況とが表示される(第2図87)。
86)と、指定された秒単位で、人の遊離状況と火煙拡
大状況とが表示される(第2図87)。
かくして、火元または火元に近い区画では第4図0FI
Oのパターンが赤で表示されるとともに、この区画から
遠ざかるに従って順次P9. PI・・・・・−PiO
ドツトパターンがそれぞれの区画に表示される。
Oのパターンが赤で表示されるとともに、この区画から
遠ざかるに従って順次P9. PI・・・・・−PiO
ドツトパターンがそれぞれの区画に表示される。
一方、火災の発生に対して人は煙から逃げ出すために、
火元または火元に近い区画の人口密度は低く、この区画
から遠ざかるに従って人口密度が増えると想定されるの
で、火元に近い区画では第4図のPiのパターンが縁で
表示されるとともに、この区画から遠ざかるに従って順
次P2. P3.・・・。
火元または火元に近い区画の人口密度は低く、この区画
から遠ざかるに従って人口密度が増えると想定されるの
で、火元に近い区画では第4図のPiのパターンが縁で
表示されるとともに、この区画から遠ざかるに従って順
次P2. P3.・・・。
PIGのドツトパターンがそれぞれの区画に緑色で表示
される。
される。
なお、人は煙から逃げ出すことを想定すれば、人口密度
パターンと、空気に対する煙の混合比パターンとが重な
ることはないが、前者が第4図のP2若しくはP3で、
後者が第4図のPIOである場合、すなわち、計算結果
において両者が重なり九場合には、人が煙の中に取り残
されたものとして、これを黄色で表示“している。
パターンと、空気に対する煙の混合比パターンとが重な
ることはないが、前者が第4図のP2若しくはP3で、
後者が第4図のPIOである場合、すなわち、計算結果
において両者が重なり九場合には、人が煙の中に取り残
されたものとして、これを黄色で表示“している。
かくして、火煙の拡大および人の移動を示すシ電ニレー
V!Iンデータを、例えば、5秒毎KCRT2の画面上
に表示すれば、火煙の拡大状況と人のと 遊離状況とが視覚挫通じて確認される。
V!Iンデータを、例えば、5秒毎KCRT2の画面上
に表示すれば、火煙の拡大状況と人のと 遊離状況とが視覚挫通じて確認される。
斯かるデータ表示方法を採用するととによって、火元を
自−に指定し得、且つ、非常放送の有無等のモード指定
も可能であることから、火災発生時の人の動態を正確に
把握することができ、従来のデータ表示方法に見られた
、数字の羅列着しくは一枚づつ図面に表現するという厄
介なデータ処理から解放される。
自−に指定し得、且つ、非常放送の有無等のモード指定
も可能であることから、火災発生時の人の動態を正確に
把握することができ、従来のデータ表示方法に見られた
、数字の羅列着しくは一枚づつ図面に表現するという厄
介なデータ処理から解放される。
発明の変形例
なお、上記実施例では、人口密度および空気に対する煙
の混合比を11段階に、CRT2の建物表示画面の横幅
をl個に1縦幅を15個にそれぞれ区分けしたが、これ
らの区分は数は建物の規模若しくは構造、または、CR
Tの大きさくよって適宜変更してもよく、さらに、建物
の1区画もま九117−に@定されるものではなく、こ
れ以外の数値に対応させてもよいことは言うまでもない
。
の混合比を11段階に、CRT2の建物表示画面の横幅
をl個に1縦幅を15個にそれぞれ区分けしたが、これ
らの区分は数は建物の規模若しくは構造、または、CR
Tの大きさくよって適宜変更してもよく、さらに、建物
の1区画もま九117−に@定されるものではなく、こ
れ以外の数値に対応させてもよいことは言うまでもない
。
また、1台のCRTによってのみ上述したデータ処理を
行うだけでなく、複数台のCRTを併用して平面を垂直
の立体的なモデルを構築してもよい。
行うだけでなく、複数台のCRTを併用して平面を垂直
の立体的なモデルを構築してもよい。
発明の効果
以上のil!明によって明らかな如く、本発明のシ建ユ
レーシ肩ングータ表示方法によれば、人の避−状況およ
び火煙の拡大状況を関連づけて極めて効果的なデータ表
示が可能になるとともに、火災発生場所の指定およびシ
建エレーシ目ンモード切替も極めて容易になる。
レーシ肩ングータ表示方法によれば、人の避−状況およ
び火煙の拡大状況を関連づけて極めて効果的なデータ表
示が可能になるとともに、火災発生場所の指定およびシ
建エレーシ目ンモード切替も極めて容易になる。
第1図は本発明のシンエレータデータ表示方法を実施す
るデータ処理システムのブロック図、第2図はこのデー
タ処理システムの具体的な動作例を説明する丸めのフロ
ーチャート、耀3図乃至第5図はデータ処理例ま九は・
データ表示例を示す陰極−管表示装置上のパターン図で
ある。 1・・・中央処理装置、2・・・陰極線w表示装置、3
・・・ライトベン。 出願人代理人 猪 股 清 壓1図 ! 苓3図 (α) (b) 苓2図 第4図 第5図
るデータ処理システムのブロック図、第2図はこのデー
タ処理システムの具体的な動作例を説明する丸めのフロ
ーチャート、耀3図乃至第5図はデータ処理例ま九は・
データ表示例を示す陰極−管表示装置上のパターン図で
ある。 1・・・中央処理装置、2・・・陰極線w表示装置、3
・・・ライトベン。 出願人代理人 猪 股 清 壓1図 ! 苓3図 (α) (b) 苓2図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、火災発生時の人の避難状況および火煙の拡大状況を
模擬してそのデータを表示するシミュレータデータ表示
方法において、建物の床面を陰極線管上に表示してこれ
を複数の区画に分割し、仁の区画内の人口密度および空
気圧対する煙の混合比の変動範囲をそれぞれ複数の段階
に分け、この段階に対応した人口密度パターンおよび空
気に対する煙の混合比パターンを前記区画内に表示する
ことを特徴とするシミュレータデータ表示方法。 2、前記人口密度パターンと、空気に対する煙の混合比
パターンとを互いに異る色を使ってドツト表示し、区分
けされ九段階に応じてドツト密度を変える連杵請求の範
囲第1項記載のシンユレータデータ表示方法。 3、火災発生場所の指定およびシミエレーシ画ンモード
切替えをライトペンで行う特許請求の範囲第1項若しく
は第2項記載のシ建エレーシ璽ンデータ表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56189974A JPS5892183A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | シミユレ−タデ−タ表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56189974A JPS5892183A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | シミユレ−タデ−タ表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892183A true JPS5892183A (ja) | 1983-06-01 |
| JPS6326439B2 JPS6326439B2 (ja) | 1988-05-30 |
Family
ID=16250290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56189974A Granted JPS5892183A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | シミユレ−タデ−タ表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892183A (ja) |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP56189974A patent/JPS5892183A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6326439B2 (ja) | 1988-05-30 |
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