JPS5892191A - ヘツドホ−ン保持装置 - Google Patents
ヘツドホ−ン保持装置Info
- Publication number
- JPS5892191A JPS5892191A JP56191436A JP19143681A JPS5892191A JP S5892191 A JPS5892191 A JP S5892191A JP 56191436 A JP56191436 A JP 56191436A JP 19143681 A JP19143681 A JP 19143681A JP S5892191 A JPS5892191 A JP S5892191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- cabinet
- holding
- headphone
- main arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R1/00—Details of transducers, loudspeakers or microphones
- H04R1/10—Earpieces; Attachments therefor ; Earphones; Monophonic headphones
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Headphones And Earphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、テレビジョン受像機等の音響機器においてヘ
ッドホーンをキャビネットに引掛ける等して保持してお
くための装置に関しにヘッドホーンをキャビネットの任
意の面に自由に保持することができ使い勝手の良い便利
なものを提供しようとするものである。
ッドホーンをキャビネットに引掛ける等して保持してお
くための装置に関しにヘッドホーンをキャビネットの任
意の面に自由に保持することができ使い勝手の良い便利
なものを提供しようとするものである。
最近、テレビジョン受像機等の音響機器においてヘッド
ホーンが使用されることが多くなってきている。ところ
が、このヘッドホーンは使用されないときには置き場所
に困まるものであり、周囲に放置されたりしていると破
損されることがあるため、ヘッドホーンを使用しないと
、きにはテレビジョン受像機等のキャビネットに引掛け
る等して保持しておくようになされている。
ホーンが使用されることが多くなってきている。ところ
が、このヘッドホーンは使用されないときには置き場所
に困まるものであり、周囲に放置されたりしていると破
損されることがあるため、ヘッドホーンを使用しないと
、きにはテレビジョン受像機等のキャビネットに引掛け
る等して保持しておくようになされている。
まず、そのような目的に使用されている従来のヘッドホ
ーン保持装置を第1°、2図に示して説明する。ここで
、1はテレビジョン受像機のキャビネットであり、その
側面に透孔2が設けられている。一方、3はヘッドホー
ン保持用の保持具で、これに一体に設けられたアンダー
カット形状の弾性片4が透孔2に圧入されてキャビネッ
ト1の側方の面に取り付けられ、その先端に形成された
L字状の引掛部6にヘッドホーン5が引掛けられて保持
されるようになっている。
ーン保持装置を第1°、2図に示して説明する。ここで
、1はテレビジョン受像機のキャビネットであり、その
側面に透孔2が設けられている。一方、3はヘッドホー
ン保持用の保持具で、これに一体に設けられたアンダー
カット形状の弾性片4が透孔2に圧入されてキャビネッ
ト1の側方の面に取り付けられ、その先端に形成された
L字状の引掛部6にヘッドホーン5が引掛けられて保持
されるようになっている。
ところがこのような従来の装置にあっては、保持具3を
取り付けるための透孔2の設置位置がきわめて限定′さ
れ、たとえばキャビネット1の前面等には安全性あるい
は意匠的な観点から設けることができなくて、ヘッドホ
ーン6を保持しておく場所がほとんど側面だけに限られ
てしまうという不都合があった。このため、テレビジョ
ン受像機等をユニット収納棚に収納して使用するような
場合でその側面に充分なスペースがない場合にはヘッド
ホーン5の保持がきわめて面倒であり、使い難いという
問題があった6そこで、本発明はかかる従来の欠点を解
消して、ヘッドホーンをキャビネットの任意の面に保持
することができて使い勝手の良い便利な保持装置を簡易
な構成で提供することを目的とするものである。
取り付けるための透孔2の設置位置がきわめて限定′さ
れ、たとえばキャビネット1の前面等には安全性あるい
は意匠的な観点から設けることができなくて、ヘッドホ
ーン6を保持しておく場所がほとんど側面だけに限られ
てしまうという不都合があった。このため、テレビジョ
ン受像機等をユニット収納棚に収納して使用するような
場合でその側面に充分なスペースがない場合にはヘッド
ホーン5の保持がきわめて面倒であり、使い難いという
問題があった6そこで、本発明はかかる従来の欠点を解
消して、ヘッドホーンをキャビネットの任意の面に保持
することができて使い勝手の良い便利な保持装置を簡易
な構成で提供することを目的とするものである。
以下、本発明の実施例につき、第3図〜第13図を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
まず、第3図〜第8図に第1の実施例、を示す。
この装置では、テレビジョン受像機等のキャビネット7
の上面に載置され一端部がキャビネット7に結合されて
いる主アーム8と、その他端部に回動可能に結合されて
いる保持アーム9とを用いる。
の上面に載置され一端部がキャビネット7に結合されて
いる主アーム8と、その他端部に回動可能に結合されて
いる保持アーム9とを用いる。
主アーム8はたとえばその一端部をコ字状に形成し、そ
の遊端10をキャビネット7の後面上部に形成した凹部
11に圧入することによりキャビネット7に結合する。
の遊端10をキャビネット7の後面上部に形成した凹部
11に圧入することによりキャビネット7に結合する。
このとき、凹部1oの内面に突出壁12を設け、また主
アーム8の遊端にはスリット13を設けておいて、両者
を嵌め合わせるようにすることにより主アーム8を動か
ないように固定する。14は固定用のリブである9゜保
持アーム9はその先端部がキャビネット7の外方にまで
突出するような長さにし、その先端部にヘッドホー/保
持用のL字状の保持部16を形成しておく。
アーム8の遊端にはスリット13を設けておいて、両者
を嵌め合わせるようにすることにより主アーム8を動か
ないように固定する。14は固定用のリブである9゜保
持アーム9はその先端部がキャビネット7の外方にまで
突出するような長さにし、その先端部にヘッドホー/保
持用のL字状の保持部16を形成しておく。
一方、主アーム8と保持アーム9との結合部分において
は、主アーム8の端部下面に円筒状の突部16を設ける
とともに透孔1アを設けておき、また、保持アーム9の
端部下面に円筒状の突部18を設けておいて、この突部
18を透孔17に上方から嵌め合わせ、下方からワッシ
ャ19を介してビス2oをねじ入れることにより、保持
アーム9を主アーム8に対して回動可能に結合する。
は、主アーム8の端部下面に円筒状の突部16を設ける
とともに透孔1アを設けておき、また、保持アーム9の
端部下面に円筒状の突部18を設けておいて、この突部
18を透孔17に上方から嵌め合わせ、下方からワッシ
ャ19を介してビス2oをねじ入れることにより、保持
アーム9を主アーム8に対して回動可能に結合する。
なお、主アーム8と保持アーム9との結合部分には保持
アーム9の回転再度規制用の係合部21を設け、また、
保持アーム9の中途部分の下面にはキャビネット7の上
面と5棲する突部22を設けておけばよい。
アーム9の回転再度規制用の係合部21を設け、また、
保持アーム9の中途部分の下面にはキャビネット7の上
面と5棲する突部22を設けておけばよい。
このような構成により、主アーム8と保持アーム9とを
結合した状態で、主アーム8の一端部の遊端1oを凹部
11に圧入することにより、キャビネット7の上面に載
置した状態で取り付ける。
結合した状態で、主アーム8の一端部の遊端1oを凹部
11に圧入することにより、キャビネット7の上面に載
置した状態で取り付ける。
そしてヘッドホーン23をキャビネット7の側面に引掛
けて保持しておきたい場合には、第3図中の実線のよう
に保持アーム9を回転角度規制利用の係合部21に当る
まで回動させ、保持部16を側面に突出させた状態でヘ
ッドホーン23を引掛けて保持する。
けて保持しておきたい場合には、第3図中の実線のよう
に保持アーム9を回転角度規制利用の係合部21に当る
まで回動させ、保持部16を側面に突出させた状態でヘ
ッドホーン23を引掛けて保持する。
一方、ヘッドホーン23をキャビネット7の前面に引掛
けて保持したい場合には、第3図中の破線で示すように
保持アーム9を回動させ、保持部15を前面に突出させ
た状態でヘッドホーン23を引掛けて保持する。
けて保持したい場合には、第3図中の破線で示すように
保持アーム9を回動させ、保持部15を前面に突出させ
た状態でヘッドホーン23を引掛けて保持する。
このように、この装置を用いれば、保持アーム9を回動
させるだけでヘッドホーン23をキャビネット7の側面
にでも前面にでも任意に引掛けて保持しておくことがで
きる。
させるだけでヘッドホーン23をキャビネット7の側面
にでも前面にでも任意に引掛けて保持しておくことがで
きる。
従って、テレビジョン受像機等の使用状態や設置場所に
応じて最も使い易い場所に保持アーム9を回動させてヘ
ッドホー−ン23を保持することができ、便利なものを
得ることができるものである。
応じて最も使い易い場所に保持アーム9を回動させてヘ
ッドホー−ン23を保持することができ、便利なものを
得ることができるものである。
しかも、この装置は構成もきわめて簡単であるから安価
に実施することができる。また、主アーム8をキャビネ
ット7に結合するための凹部11等もキャビネット了の
後面等に設けておくだけでよいので、キャビネット7の
前面に設ける必要がなく、安全性の点でも意匠の点でも
大幅に向上することができるものである。
に実施することができる。また、主アーム8をキャビネ
ット7に結合するための凹部11等もキャビネット了の
後面等に設けておくだけでよいので、キャビネット7の
前面に設ける必要がなく、安全性の点でも意匠の点でも
大幅に向上することができるものである。
なお、上記実施例においては主アーム8のキャビネット
7への結合部分は1つの遊端10に圧入用のリプ14を
設けるようにしたが、第9図に示すように相対向した2
つの遊端10を設け、それぞれにリプ14を形成してお
いて、それら2つの遊端1oの弾性力を利用して四部1
1に圧入するようにしてもよい。また、主アーム8の一
端部をキャビネット7に結合する手段としては、この他
にもビス止めや、アンダーカット状の係止片を用いるも
の等を任意に採用すればよい。
7への結合部分は1つの遊端10に圧入用のリプ14を
設けるようにしたが、第9図に示すように相対向した2
つの遊端10を設け、それぞれにリプ14を形成してお
いて、それら2つの遊端1oの弾性力を利用して四部1
1に圧入するようにしてもよい。また、主アーム8の一
端部をキャビネット7に結合する手段としては、この他
にもビス止めや、アンダーカット状の係止片を用いるも
の等を任意に採用すればよい。
また、アーム8と結合部9との給金部分において、第1
0図に示すようにアンダーカット形状の割りビン24を
用いて両者を回動可能に結合するようにしてもよい。さ
らに、主アーム8あるいは保持アーム9に設ける透孔1
7を第11図のように長孔にしておけば、保持アーム9
の位置を調整することができる。また、第12図に示す
ように連結アーム26を介して主アーム8と保持アーム
9とを回動可能に結合するようにしてもよい。
0図に示すようにアンダーカット形状の割りビン24を
用いて両者を回動可能に結合するようにしてもよい。さ
らに、主アーム8あるいは保持アーム9に設ける透孔1
7を第11図のように長孔にしておけば、保持アーム9
の位置を調整することができる。また、第12図に示す
ように連結アーム26を介して主アーム8と保持アーム
9とを回動可能に結合するようにしてもよい。
さらに、ヘッド浪−723を保持するだめの保持部15
の形状も、上述のようなL字状のもの以外に、第13図
に示すようなC字状の形状にしてその間にヘッドホーン
23を圧入して保持するようにしてもよい。
の形状も、上述のようなL字状のもの以外に、第13図
に示すようなC字状の形状にしてその間にヘッドホーン
23を圧入して保持するようにしてもよい。
以上のように、本発明のヘッドホーン保持装置によれば
、回動可能に結合した主アームと保持アームとをキャビ
ネットの上面に載置した状態で設け、主アームの一端部
をキャビネットニ結合し、保持アームの一端をキャビネ
ットから外方に突出させるようにして、その保持アーム
の先端に設けた保持部にヘッドホーンを引掛ける等して
保持するようにしたものであるので、ヘッドホーンをキ
ャビネットの側面でも前面でも任意の面に保持すること
かできてきわめて使い勝手が良く便利であり、しかも安
全性でも意匠間にも良好なものを、簡易な構成で安価に
得るこ°とができるものである。
、回動可能に結合した主アームと保持アームとをキャビ
ネットの上面に載置した状態で設け、主アームの一端部
をキャビネットニ結合し、保持アームの一端をキャビネ
ットから外方に突出させるようにして、その保持アーム
の先端に設けた保持部にヘッドホーンを引掛ける等して
保持するようにしたものであるので、ヘッドホーンをキ
ャビネットの側面でも前面でも任意の面に保持すること
かできてきわめて使い勝手が良く便利であり、しかも安
全性でも意匠間にも良好なものを、簡易な構成で安価に
得るこ°とができるものである。
第1図は従来のへソドホーン保持装置の斜視図、第2図
は同装置の要部断面図、第3図は本発明の一実施例にお
けるヘッドホーン保持装置、の斜視図、第4図は向装章
めキャビネットの要部の背面図、第6図は同装置の要部
の断面図、第e図a、b。 Cは同装置の主アームの斜視図、断面図、底面図、第7
図a、b、cは同装置の保持アームの斜視図、断面図、
底面図、第8図は同装置の一部の断面図、第9図a、b
は本発明の他の実施例におけるヘッドホーン保持装置の
主アームの要部の断面図、正面図、第10図、第11図
゛、第12図、第13図は本発明のさらに他の実施例に
おけるヘッドホーン保持装置の主アームおよび保持アー
ムの断面図、斜視図である。 7・・・・・・キャビネット、8・・・・・1主アーム
、9・・。・・・・保持アーム、10・・・・・・遊端
、11・・・・・・凹部、16・・・…保持部、20・
・・・・嗜ビス、23・・・・・・ヘッドホーン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第9
図 8 O 第10図 第11図 第13図 f5・ ム 纂
は同装置の要部断面図、第3図は本発明の一実施例にお
けるヘッドホーン保持装置、の斜視図、第4図は向装章
めキャビネットの要部の背面図、第6図は同装置の要部
の断面図、第e図a、b。 Cは同装置の主アームの斜視図、断面図、底面図、第7
図a、b、cは同装置の保持アームの斜視図、断面図、
底面図、第8図は同装置の一部の断面図、第9図a、b
は本発明の他の実施例におけるヘッドホーン保持装置の
主アームの要部の断面図、正面図、第10図、第11図
゛、第12図、第13図は本発明のさらに他の実施例に
おけるヘッドホーン保持装置の主アームおよび保持アー
ムの断面図、斜視図である。 7・・・・・・キャビネット、8・・・・・1主アーム
、9・・。・・・・保持アーム、10・・・・・・遊端
、11・・・・・・凹部、16・・・…保持部、20・
・・・・嗜ビス、23・・・・・・ヘッドホーン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第9
図 8 O 第10図 第11図 第13図 f5・ ム 纂
Claims (3)
- (1) テレビジョン受像機等のキャビネットの上面
に載置され、少なくともその一端部がキャビネットに結
合されている主アームと、上記主アームの他端部に回動
可能に結合され、その先端部が上記キャビネットの外方
にまで突出している保持アームとを備え、この保持アー
ムの先端部にヘッドホーン保持用の保持部を形成したこ
とを特徴とするヘッドホーン保持装置。 - (2)主アームと保持アームとの結合部分にその回動角
度規制用の保合部を形成したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のヘッドホーン保持装置。 - (3)主アームと保持アームとの結合部分に長孔を、設
けて上記主アームとを摺動可能に結合したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のヘッドホーン保持装置
。 (4主アームの一端部に弾性片を設け、この弾性片をキ
ャビネットに設けた凹部に圧入して上記主アームを上記
キャビネットに結合するようにしたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のヘッドホーン保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191436A JPS5892191A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | ヘツドホ−ン保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191436A JPS5892191A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | ヘツドホ−ン保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892191A true JPS5892191A (ja) | 1983-06-01 |
| JPS6347199B2 JPS6347199B2 (ja) | 1988-09-20 |
Family
ID=16274583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56191436A Granted JPS5892191A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | ヘツドホ−ン保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892191A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012019495A (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-26 | Katsuyoshi Haraguchi | ヘッドホン収納ケース |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4872934U (ja) * | 1971-12-15 | 1973-09-12 | ||
| JPS4925628U (ja) * | 1972-06-06 | 1974-03-05 | ||
| JPS52151724U (ja) * | 1976-05-14 | 1977-11-17 | ||
| JPS5459825U (ja) * | 1977-10-05 | 1979-04-25 |
-
1981
- 1981-11-28 JP JP56191436A patent/JPS5892191A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4872934U (ja) * | 1971-12-15 | 1973-09-12 | ||
| JPS4925628U (ja) * | 1972-06-06 | 1974-03-05 | ||
| JPS52151724U (ja) * | 1976-05-14 | 1977-11-17 | ||
| JPS5459825U (ja) * | 1977-10-05 | 1979-04-25 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012019495A (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-26 | Katsuyoshi Haraguchi | ヘッドホン収納ケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6347199B2 (ja) | 1988-09-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4154420A (en) | Closet shelf and pole arrangement | |
| US20030070999A1 (en) | Tool suspension rack | |
| US20020153337A1 (en) | Telescopic hanging rack structure | |
| JPS5892191A (ja) | ヘツドホ−ン保持装置 | |
| JP2004286167A (ja) | 吊下げ装置 | |
| JP2506327Y2 (ja) | 格納式フック装置 | |
| JP2523704B2 (ja) | 盲蓋取付具 | |
| JP2511946B2 (ja) | 把手装置 | |
| JP2570432Y2 (ja) | 吊り下げ用フック | |
| CN221229205U (zh) | 烹饪器具 | |
| JPH034059Y2 (ja) | ||
| JPH0472697A (ja) | 把手保持装置 | |
| JPS5829665Y2 (ja) | セット脚装置 | |
| JPH0747022Y2 (ja) | ワイヤレススイッチの取付構造 | |
| JP3478880B2 (ja) | 軒樋吊具 | |
| JPH0334134Y2 (ja) | ||
| JPS5926624Y2 (ja) | キヤビネット装置 | |
| JPS5935149B2 (ja) | 天井吊下型コンセント | |
| JPH0247878Y2 (ja) | ||
| JP2600685Y2 (ja) | 物品掛吊り装置 | |
| KR200359098Y1 (ko) | 모니터 거치대 | |
| KR910009581Y1 (ko) | TV의 써라운드(Surround) 스피커 고정장치 | |
| JPH0346536Y2 (ja) | ||
| JP3596712B2 (ja) | 壁間への部材の突っ張り固定構造 | |
| JP2587438Y2 (ja) | ベルトフック装置 |