JPS5892583A - インク・ロ−ラ組立体とその製造方法 - Google Patents
インク・ロ−ラ組立体とその製造方法Info
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- JPS5892583A JPS5892583A JP57202852A JP20285282A JPS5892583A JP S5892583 A JPS5892583 A JP S5892583A JP 57202852 A JP57202852 A JP 57202852A JP 20285282 A JP20285282 A JP 20285282A JP S5892583 A JPS5892583 A JP S5892583A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41K—STAMPS; STAMPING OR NUMBERING APPARATUS OR DEVICES
- B41K3/00—Apparatus for stamping articles having integral means for supporting the articles to be stamped
- B41K3/54—Inking devices
- B41K3/60—Inking devices using rollers, e.g. rollers with integral ink-supply devices
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S118/00—Coating apparatus
- Y10S118/15—Roller structure
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、インク・ローラ組立体に関するものである
。九とえば、米国特許第1I、コSコ、 obo号明細
書に開示され丸形式の手持ち式ラベラー、で感圧ラベル
を印字する場合、エンドレス印字バンドま九はホイール
上の選択した印字文字に、インクea−ラでインクを塗
布することはよく知られている。インク−一−ラは、ス
プールに回転できるように取り付は九柔軟な微小孔性の
インク保持用スリーブを有する形式のものにすることが
できる。
。九とえば、米国特許第1I、コSコ、 obo号明細
書に開示され丸形式の手持ち式ラベラー、で感圧ラベル
を印字する場合、エンドレス印字バンドま九はホイール
上の選択した印字文字に、インクea−ラでインクを塗
布することはよく知られている。インク−一−ラは、ス
プールに回転できるように取り付は九柔軟な微小孔性の
インク保持用スリーブを有する形式のものにすることが
できる。
供給するインクは微小孔性のスリーブによって保持され
ており、インク・ローラは十分なインクを供給してlま
九はそれ以上の感圧ラベル供給ロールを印字することが
できる。
ており、インク・ローラは十分なインクを供給してlま
九はそれ以上の感圧ラベル供給ロールを印字することが
できる。
光学式文字認識装置で読み取られる文字または符号をラ
ベルに印字する場合、重畳なのは、その印字が高い品買
基準を満すことである。すなわち、ラベルは、印字の品
賀において、微小孔性のインク・ローラスリ゛−ブから
供給されるインクが使い果されゐまで、欠落や途切れが
なく一株にかつ精度よく印字されなければならない、よ
り大形のインク供給源をインク・ローラの中に組み入れ
る九めに、たと、tば、米13i1%許第コ、b&3.
2j?7号明細書および第3 、731 、コロ9号明
細書に開示されているようないろいろな形態のインク・
−−ラ組立体が作られ、また提案され友。これらの明細
書はそれぞれ、微小孔性のインク保持材料でできた輯囲
・臂ンドすなわちスリーブ内に毛管インク保持通路すな
わち室を用い喪ものを開示している。
ベルに印字する場合、重畳なのは、その印字が高い品買
基準を満すことである。すなわち、ラベルは、印字の品
賀において、微小孔性のインク・ローラスリ゛−ブから
供給されるインクが使い果されゐまで、欠落や途切れが
なく一株にかつ精度よく印字されなければならない、よ
り大形のインク供給源をインク・ローラの中に組み入れ
る九めに、たと、tば、米13i1%許第コ、b&3.
2j?7号明細書および第3 、731 、コロ9号明
細書に開示されているようないろいろな形態のインク・
−−ラ組立体が作られ、また提案され友。これらの明細
書はそれぞれ、微小孔性のインク保持材料でできた輯囲
・臂ンドすなわちスリーブ内に毛管インク保持通路すな
わち室を用い喪ものを開示している。
そのようなインク・ローラ組立体においては、a−ラ組
立体のインク液貯蔵容量をできるだけ大きくする一方、
貯蔵用リデーパすなわち室から塗布スリーブへインクの
流量を最適に制御すなわち計量してローラ組立体の使用
可能期間にわ九りスリーブによって塗布されるインクを
ほぼ一定すなわち一様に保つことが望ましい。また、温
度や大気圧の急激な変化によってローラ組立体からイン
チが洩れることがないようにインク・ローラ組立体を構
成することが望ましい。前記明細書に開示されたインク
・ローラ組立体を分析してみると、これらのインク・ロ
ーラ組立体が以上の望ましい諸特徴のすべてを備えてい
ないことは明らかである。
立体のインク液貯蔵容量をできるだけ大きくする一方、
貯蔵用リデーパすなわち室から塗布スリーブへインクの
流量を最適に制御すなわち計量してローラ組立体の使用
可能期間にわ九りスリーブによって塗布されるインクを
ほぼ一定すなわち一様に保つことが望ましい。また、温
度や大気圧の急激な変化によってローラ組立体からイン
チが洩れることがないようにインク・ローラ組立体を構
成することが望ましい。前記明細書に開示されたインク
・ローラ組立体を分析してみると、これらのインク・ロ
ーラ組立体が以上の望ましい諸特徴のすべてを備えてい
ないことは明らかである。
次に本発明を要約して述べる。この発明は、以上の望ま
しい諸特徴のすべてを備えていることのはか、安価で、
構造が簡隼な改良されたインク・−一う組立体を目標に
している。詳しく述べると、本発明に係るロー2組立体
は所定の寸法のインク・ロー2組立体のインク貯蔵容量
をできるだけ大きくする一方、制御された流量すなわち
計量され九インクをスリーブのインク声布表面へ供給し
、インク供給源が使い果されるまで途切れることなくほ
ぼ一様にすなわち一定流量でインク1m布することがで
きる。また、この発明に係るイ/り・ローラ総立体の毛
管作用により、温度や大気圧に急激な変化があつ九場合
でも組立体からインクの洩れはない、この結果、この発
明に係るインク・p−ラ組立体は、内部のインク供給源
の使用効率が高く、かつインクの配分が正確であり、感
圧ラベルやその他の吻品に、高品質の印字を連続して行
なうことができる。
しい諸特徴のすべてを備えていることのはか、安価で、
構造が簡隼な改良されたインク・−一う組立体を目標に
している。詳しく述べると、本発明に係るロー2組立体
は所定の寸法のインク・ロー2組立体のインク貯蔵容量
をできるだけ大きくする一方、制御された流量すなわち
計量され九インクをスリーブのインク声布表面へ供給し
、インク供給源が使い果されるまで途切れることなくほ
ぼ一様にすなわち一定流量でインク1m布することがで
きる。また、この発明に係るイ/り・ローラ総立体の毛
管作用により、温度や大気圧に急激な変化があつ九場合
でも組立体からインクの洩れはない、この結果、この発
明に係るインク・p−ラ組立体は、内部のインク供給源
の使用効率が高く、かつインクの配分が正確であり、感
圧ラベルやその他の吻品に、高品質の印字を連続して行
なうことができる。
本発弊の一つの実施例によれば、インク・ローラ組立体
は微小孔性のインク保持材料ででき友禅力性のある柔軟
なスリーブを有している。インク保持リデーパ・ユニッ
トは、スリーブ内に配置されており、各々が供給インク
を保持するための同心の環状毛管溝すなわち室を形成し
ている複数の薄いグラスチック・ディスクから成る積層
体を有している。インクは、ディスク内に形成・され九
−達の中方向に延びている毛管溝すなわち通路によって
、同心の毛管室から微小孔性インク保持スリーブへ計量
される。毛管インク保持ユニットとそれを取り囲んでい
るインク保持スリーブは、ディスク積層体の中央孔に差
し通され九連緒用l・プから砥びている1組の円形フラ
ンジの間にはさみ付けられている。
は微小孔性のインク保持材料ででき友禅力性のある柔軟
なスリーブを有している。インク保持リデーパ・ユニッ
トは、スリーブ内に配置されており、各々が供給インク
を保持するための同心の環状毛管溝すなわち室を形成し
ている複数の薄いグラスチック・ディスクから成る積層
体を有している。インクは、ディスク内に形成・され九
−達の中方向に延びている毛管溝すなわち通路によって
、同心の毛管室から微小孔性インク保持スリーブへ計量
される。毛管インク保持ユニットとそれを取り囲んでい
るインク保持スリーブは、ディスク積層体の中央孔に差
し通され九連緒用l・プから砥びている1組の円形フラ
ンジの間にはさみ付けられている。
本発明のその他の特徴と利点は、以下の詳細な説明、添
付図面、および特許請求の範囲から明らかになろう。
付図面、および特許請求の範囲から明らかになろう。
第7図は、本発明に従って構成され、弾力性のある柔軟
な微小孔性のインク保持材料でで1またスリーブ1sを
もつインク・ローラ組立体10’を示す。望ましいイン
ク塗布結果が得られ次組立体10の場合、スリーブ1z
の外径は、組立時で、約33.02w5C/、3インチ
)であり、・そのIIIJ#は約/、91m<0.07
!rインチ)でめった。
な微小孔性のインク保持材料でで1またスリーブ1sを
もつインク・ローラ組立体10’を示す。望ましいイン
ク塗布結果が得られ次組立体10の場合、スリーブ1z
の外径は、組立時で、約33.02w5C/、3インチ
)であり、・そのIIIJ#は約/、91m<0.07
!rインチ)でめった。
スリーブ1sの内部には、円柱形インク保持ユニット1
6が配置されており、スリーブ1z嫁ユニツト15Φ上
に少し引さ伸ばされている。インク保持ユニット15は
、各々か゛プラスチック桐料ででtまた複数の環状ディ
スク18から成っている。
6が配置されており、スリーブ1z嫁ユニツト15Φ上
に少し引さ伸ばされている。インク保持ユニット15は
、各々か゛プラスチック桐料ででtまた複数の環状ディ
スク18から成っている。
第1I図にわかり易く示しであるように、各ディスク1
8は、ディスクの各側に一連の同心環状溝21を形成す
みため加熱したシートを真空成形することたよって、シ
ート状プラスチック材料から作ることがで自る。纂参図
に示し九ディスクは非常に拡大しである。試作品の場合
、九とえば、各ディスクの外径は約コt、!rim(/
、12!;インチ)であり、全厚Tはio、ibm<o
、oダ0イン・ チ)である、この試作品の場合、各デ
ィスク18(作るため真空成形した熱可−性材料シート
の厚さは約0.2!;@&<0.010インチンであり
、各環状溝21の深さは約7.621m<0.030イ
ンチ)である。
8は、ディスクの各側に一連の同心環状溝21を形成す
みため加熱したシートを真空成形することたよって、シ
ート状プラスチック材料から作ることがで自る。纂参図
に示し九ディスクは非常に拡大しである。試作品の場合
、九とえば、各ディスクの外径は約コt、!rim(/
、12!;インチ)であり、全厚Tはio、ibm<o
、oダ0イン・ チ)である、この試作品の場合、各デ
ィスク18(作るため真空成形した熱可−性材料シート
の厚さは約0.2!;@&<0.010インチンであり
、各環状溝21の深さは約7.621m<0.030イ
ンチ)である。
また、第二図〜第μ図のように、各々の毛管インク保持
ディスク18に線、円周まわりに一定間隔で配置され半
径方向に延びて溝21を連絡する複数の毛管溝すなわち
通路z8が設けられている。
ディスク18に線、円周まわりに一定間隔で配置され半
径方向に延びて溝21を連絡する複数の毛管溝すなわち
通路z8が設けられている。
通路z8は各ディスクの片側に図示しであるが、各ディ
スクの両側に設けることもできる。
スクの両側に設けることもできる。
各々の溝すなわち通路z8の深さは同心溝21の深さよ
りかなり浅い、たとえば、試作品の場合、通路SSO厚
さは約o、i、yta<o、oosインチ)である。ま
た、各々のディスク1Bは円形の中央開口すなわち孔2
6管有している。
りかなり浅い、たとえば、試作品の場合、通路SSO厚
さは約o、i、yta<o、oosインチ)である。ま
た、各々のディスク1Bは円形の中央開口すなわち孔2
6管有している。
鎮コ図のように、インク保持ユニット1Bを形成してい
るディスク1.8の積層体は、スリーブIBの中に挿入
されており、スリーブ12はディスク18の外側円筒形
表面の周囲に少し引き伸されてはめられている。ディス
ク18の積層体とそれを取り囲んでいるスリーブ1zは
、硬質プラスチック材料で型成形された1組の円形フラ
ンジ28と111.9の間にはさまれている。フランJ
)28の一体部分として型成形された管状I・デ81は
ディスク18の中央孔z6に差し通され、フランジ!I
9の中央孔83に軽く圧入されてりる。
るディスク1.8の積層体は、スリーブIBの中に挿入
されており、スリーブ12はディスク18の外側円筒形
表面の周囲に少し引き伸されてはめられている。ディス
ク18の積層体とそれを取り囲んでいるスリーブ1zは
、硬質プラスチック材料で型成形された1組の円形フラ
ンジ28と111.9の間にはさまれている。フランJ
)28の一体部分として型成形された管状I・デ81は
ディスク18の中央孔z6に差し通され、フランジ!I
9の中央孔83に軽く圧入されてりる。
第S図および第6図から明らかなように、複数のディス
ク18をフープ81上に組立て二二ツ)16を作ると、
各ディスク1Bは各隣接するディスク18の同心毛管溝
、すなわち室21を閉じる役目をし、7ランジz8と2
9は積層体の2WjAの端のディスク18の外側に面し
丸溝5lt−有効に閉じる。閉じられ丸溝81は毛管と
同じ作用をする。
ク18をフープ81上に組立て二二ツ)16を作ると、
各ディスク1Bは各隣接するディスク18の同心毛管溝
、すなわち室21を閉じる役目をし、7ランジz8と2
9は積層体の2WjAの端のディスク18の外側に面し
丸溝5lt−有効に閉じる。閉じられ丸溝81は毛管と
同じ作用をする。
溝S1とs8は単に積層体すなわち二二ッ)15をイン
ク供給源の中に沈めることKよってインク全売てんする
ことができる。前述のように、′4’!!方向に延びて
いる溝すなわち通*iaは円心溝51t一連絡し、また
、より細い毛管として室すなわち溝z1から外向きに微
小孔性のインク塗布スリーブlSヘインクの流れを導き
かつ制御、する咋用會する。
ク供給源の中に沈めることKよってインク全売てんする
ことができる。前述のように、′4’!!方向に延びて
いる溝すなわち通*iaは円心溝51t一連絡し、また
、より細い毛管として室すなわち溝z1から外向きに微
小孔性のインク塗布スリーブlSヘインクの流れを導き
かつ制御、する咋用會する。
以上、図面についての説明から、この発明に従って構成
されたインク・ローラは寒ましい特徴および利点を備え
ていることは明らかである。たとえば、各ディスクの構
造は十分な強度を有しており、ディスクの積層体すなわ
ち組立体はスリーブIBK対する剛性の内部支持体にな
っている。また、ディスク18はユニット15のインク
貯蔵能力を最大にし、閉じた毛管溝21と28はインク
保持貯蔵ユニツ)15から微小孔性のスリーブlSへイ
ンクを制御して送る、すなわち計鵞する。すなわち、ユ
ニット15内に保持され九イ/りは毛管作用によって溝
21から細い溝2Bへ、よこからスリーブ12の均一な
微小孔に!51Eれるので、ユニット11sに保持され
たインクはほとんどすべて使用される。この制御され九
毛管インクflLri、スリーブ12から除かれたイン
クと置き換わるので、−一210によって塗布されるイ
ンクはローラの使用とともに次第に薄くなることはな−
0さらに、インク0ローラ組立体lOの構造は組立てカ
ー簡単。
されたインク・ローラは寒ましい特徴および利点を備え
ていることは明らかである。たとえば、各ディスクの構
造は十分な強度を有しており、ディスクの積層体すなわ
ち組立体はスリーブIBK対する剛性の内部支持体にな
っている。また、ディスク18はユニット15のインク
貯蔵能力を最大にし、閉じた毛管溝21と28はインク
保持貯蔵ユニツ)15から微小孔性のスリーブlSへイ
ンクを制御して送る、すなわち計鵞する。すなわち、ユ
ニット15内に保持され九イ/りは毛管作用によって溝
21から細い溝2Bへ、よこからスリーブ12の均一な
微小孔に!51Eれるので、ユニット11sに保持され
たインクはほとんどすべて使用される。この制御され九
毛管インクflLri、スリーブ12から除かれたイン
クと置き換わるので、−一210によって塗布されるイ
ンクはローラの使用とともに次第に薄くなることはな−
0さらに、インク0ローラ組立体lOの構造は組立てカ
ー簡単。
であり、独立したディスク18の使用によって前述の望
ましい諸特徴のすべて會備えてるほか、組立体の製造コ
ストは最小になっている。また、インタ・−−ラ組立体
は、温度や大気圧に比較的急激な変化が生じても、組立
体からインクが洩れることはない。
ましい諸特徴のすべて會備えてるほか、組立体の製造コ
ストは最小になっている。また、インタ・−−ラ組立体
は、温度や大気圧に比較的急激な変化が生じても、組立
体からインクが洩れることはない。
また、発明の基本amは内蔵式液貯蔵リゾ−・譬から液
を塗布する場合にも使用できることは明らかである。九
とえは、ディスク18と同様な毛管セルすなわち室がで
きるように構成され九薄い!ラスチツタ矩形要素の積層
体管使って、微小孔性の材料ででき九−接ノ奢ットイン
クを供給することができる。
を塗布する場合にも使用できることは明らかである。九
とえは、ディスク18と同様な毛管セルすなわち室がで
きるように構成され九薄い!ラスチツタ矩形要素の積層
体管使って、微小孔性の材料ででき九−接ノ奢ットイン
クを供給することができる。
以上、発明の好ましい奥施例についてインク・ロー2組
立体とその製作方法を説明し友が、発明は、記載したイ
ンク・ローラと寸分たがわない形状に議定されるもので
なく、特許請求の範囲に記載し九発明のIII!l”と
精神から逸脱せず、その範囲で、その変更をなし得る亀
のと理解され丸い。
立体とその製作方法を説明し友が、発明は、記載したイ
ンク・ローラと寸分たがわない形状に議定されるもので
なく、特許請求の範囲に記載し九発明のIII!l”と
精神から逸脱せず、その範囲で、その変更をなし得る亀
のと理解され丸い。
第1@は本発明に従って構成され九インクs。
−ラ組立体の斜視図、
第2図は、第1図のインク−ローラ組立体を構成する各
要素の分解斜視図、 第3図は、第2図の薄い成形されたグラスナック・ディ
スクの拡大側面図、 第9図は、第3図のIIダーダに沿ったインク保持ディ
スクの拡大断面図、 第5図は、第2図〜第を図に示した弘個のディスクを組
立てた正面図、および 第6図は34vAのディスクを組立て九拡大部分断面図
である。 図中、主!!要素の参照番号は下記の通りである。 10・・・インク・ローラ組立体、lS・・・微小孔性
スリーブ、15・・・インク保持ユニット、18・・・
ディスク、21・・・同心環状溝、28・・・中径方向
溝、S6・・・中央孔、28.29・・・フランジ、8
1・・・フープ、8B・・・中央孔。
要素の分解斜視図、 第3図は、第2図の薄い成形されたグラスナック・ディ
スクの拡大側面図、 第9図は、第3図のIIダーダに沿ったインク保持ディ
スクの拡大断面図、 第5図は、第2図〜第を図に示した弘個のディスクを組
立てた正面図、および 第6図は34vAのディスクを組立て九拡大部分断面図
である。 図中、主!!要素の参照番号は下記の通りである。 10・・・インク・ローラ組立体、lS・・・微小孔性
スリーブ、15・・・インク保持ユニット、18・・・
ディスク、21・・・同心環状溝、28・・・中径方向
溝、S6・・・中央孔、28.29・・・フランジ、8
1・・・フープ、8B・・・中央孔。
Claims (1)
- (1) 柔軟な多孔性のイ/り保持材料ででき九円筒
形スリーブと、このスリーブの中に配置され九纜埋円柱
形のインク保持エニットと、骸ユニットが1つの積層体
として配列され九複数のディスクを有することと、各デ
ィスクの各々が供給インクを入れる丸めの一連の半径方
向に間隔をおいて配置された毛管インク保持ilt形成
していることと、前記インク保持型から前記スリーブへ
外向きに制御されたインクの流れを導くように、前記イ
ンク保持型を連絡している、円周まわりに間隔をおいて
配置され且つ外向自に延びている複数の咄管通隆を形成
している手段と、前記ディスクの積層体をはさんでいる
、軸方向K11l隔をお込て配置された7組のフランジ
部材から成る、長期の便用にわたってインクを一橡に塗
布することができるインク・μs−ラ組立体。 (匍 各々の前記ディスクはプラスチック材料で成形さ
れた薄−シートである特許請求の範囲第11ν項記載の
インタ・冒−ラ組立体。 −6デイスタ内の各々の前記咄管通路は前記インク保持
型を横切って半径方向に延びている特許請求OII @
! all(11項記載のインク・宵−ラ組成体。 (4各ディスタは環状で6って中央に孔を形成しており
、積層体ディスクの前記中央孔を貫通して前記フランジ
部材を連結するハブ部材を有している特許請求のlll
H票(12項記載のインク・ローラ組立体。 −微小孔mat体塗布部材と、この塗布部材に・隣接し
て配置された液体保持ユニットと、このJ&−墨ット嬬
1つの積層体に配列された複数のほは平m愈鴫管畳素を
有することと、皺も管要素O番々が供給液を入れh丸め
の一連の半径方向に鋪隔會おiて配置され九液体保持室
を形成して、−ることと、前記液体保持筒1m配液体―
布@#に*纏する、間隔tiMいて配置され且つ外向き
に―びて複数の毛管通路を形成している手段と、前記毛
管要素の積層体を包囲する手段とから成る、長期の使用
にわ九ってインクなどの液を一様に塗布することができ
る組立体。 (−各々が一連の半径方向に間隔をおいて配置された毛
管インク保持室を有している、複数のほぼ円形の薄いデ
ィスクを製作し、前記ディスクt1つの積層体に配列し
て全体に円柱形のイン?保持−’−ニットを形成し、前
記インク保持ユニットを多孔性のインク保持材料の可檎
性スリーブ内に挿入し、前記毛管インク保持室から前記
スリーブへ外向きにインクの流れを導くように外向きに
延びる毛管通路を設け、1組の軸方向に間隔をおいて配
置された7ラング部材の間に前記インク保持ユニットを
はさみ付けることか−ら成る、長期の使用にわたって一
様にインクを塗布することができるインク・ローラ組立
体を製造する方法。 (〕; プラスチック材料によって各ディスクを製作し
、前記インク保持1ltl−形成している一連の半径方
向に間隔をおいて配置された同心溝を各ディスク内に設
ける特許請求の範囲第(6)項記載の方法。 I 前記毛管通路は#尚するディスク内に外向きに延び
1溝を設けることによって形成される特許請求の範囲第
(6)項記載の方法。 (匍 各ディスクには中央孔が形成されており、該中央
孔にハブ部材を差し通し、該I・プ部材を前記フランジ
部材に結合する特許請求の範囲第(61項記載の方法。 鱒 微小孔性の液体塗布部材を製作し、1つの積層体に
配列され丸、複数のほぼ平らな毛管Jl!素から成る液
体保持ユニットを製作し、前記各毛管要素内に供給用液
体を入れるように、一連の!P価方向に間隔をおいて配
置された液体保持室を設け、前記液体塗布部材に隣接し
て前記液体保持ユニットを配置し、前記液体保持室を前
記液塗布部材に連絡する、複数の間隔をおいて配置され
た外向きに延びる毛管通路を形成し、前記毛管費素の積
層体tはさむことから成る、長期の使用にわたってイン
クなどの液を一様に塗布することができる塗布器を製作
する方法。 −”ム
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| US06/322,463 US4399751A (en) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | Ink roller assembly with capillary ink supply |
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
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| JPS5892583A true JPS5892583A (ja) | 1983-06-01 |
| JPH0225348B2 JPH0225348B2 (ja) | 1990-06-01 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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Country Status (9)
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