JPS5893445A - 立形回転機の案内軸受装置 - Google Patents
立形回転機の案内軸受装置Info
- Publication number
- JPS5893445A JPS5893445A JP19086881A JP19086881A JPS5893445A JP S5893445 A JPS5893445 A JP S5893445A JP 19086881 A JP19086881 A JP 19086881A JP 19086881 A JP19086881 A JP 19086881A JP S5893445 A JPS5893445 A JP S5893445A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- bearing pad
- pad
- shaft
- guide bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/16—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields
- H02K5/167—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using sliding-contact or spherical cap bearings
- H02K5/1672—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using sliding-contact or spherical cap bearings radially supporting the rotary shaft at both ends of the rotor
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K2205/00—Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to casings, enclosures, supports
- H02K2205/03—Machines characterised by thrust bearings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は立形回転機の案内軸受装置に係り、特に軸受パ
ッドの支持機構に関するものである。
ッドの支持機構に関するものである。
大形回転機の分割型軸受装置においては、第1図及び第
2図に示すように、回転軸1の心振れは回転軸1に嵌着
される軸スカート2の周囲に配置される案内軸受3(以
後軸受パッドと呼称する)によって支承される。この軸
受パッド3は第2図の配置図に示すように軸スカート2
と所定すきまGをもって等間隔で複数個配置される。
2図に示すように、回転軸1の心振れは回転軸1に嵌着
される軸スカート2の周囲に配置される案内軸受3(以
後軸受パッドと呼称する)によって支承される。この軸
受パッド3は第2図の配置図に示すように軸スカート2
と所定すきまGをもって等間隔で複数個配置される。
各軸受パッド3は軸受ハウジング4に配備される調整ポ
ルト5とノ・ウジング底板6とによって支持され、軸受
ハウジング4はハウジングプレート7を介して油槽外壁
8に固定されている。ここで、各軸受パッド3の背面中
央部には当板9が固持され、調整ボルト5の頭頂部はピ
ボット状に施されていて両者は共に焼入れ処理されて当
接し、一方軸受パツド3の下端部は平面状で平担なノ・
ウジング底板6の上面に面接触状態で保持されている。
ルト5とノ・ウジング底板6とによって支持され、軸受
ハウジング4はハウジングプレート7を介して油槽外壁
8に固定されている。ここで、各軸受パッド3の背面中
央部には当板9が固持され、調整ボルト5の頭頂部はピ
ボット状に施されていて両者は共に焼入れ処理されて当
接し、一方軸受パツド3の下端部は平面状で平担なノ・
ウジング底板6の上面に面接触状態で保持されている。
また各軸受パッド3の上端部はばね薄板10が付設され
る。
る。
油槽11の下部には油冷却管12が装設され、油槽11
の一部分を形成するオイルダム13は軸スカート2の内
側に設置され、その上方部には油洩れ防止が施されてい
る。一方油槽11の上部には上カバー14が配設され油
槽外壁部8に取外し可能に取付けられ、その内側は上記
と同様油洩れ防止が付設されている。従って、油槽11
内に潤滑油を所定量溝たすことによって上記軸受摺動潤
滑部を潤滑することができる。
の一部分を形成するオイルダム13は軸スカート2の内
側に設置され、その上方部には油洩れ防止が施されてい
る。一方油槽11の上部には上カバー14が配設され油
槽外壁部8に取外し可能に取付けられ、その内側は上記
と同様油洩れ防止が付設されている。従って、油槽11
内に潤滑油を所定量溝たすことによって上記軸受摺動潤
滑部を潤滑することができる。
このような軸受装置において、回転軸1の回転に伴って
軸スカート2が回転すると、この軸スカート2と接して
いる潤滑油も同方向に回流する。
軸スカート2が回転すると、この軸スカート2と接して
いる潤滑油も同方向に回流する。
軸スカート2の周囲に配置される軸受パッド3はそれぞ
れ調整ボルト5によって所定の軸受間隙Gをもって対応
設定され、またその後背部は調整ボルト5のピボット頭
部に支持され、これが軸受パッド3の調心性を促進し運
転条件に適応したくさび潤滑膜を形成し、この油膜によ
って負荷を分担する。このような油膜軸受は軸振動が小
さく、かつ軽負荷運転においては安定な性能が保持でき
るが、大形高荷重機械において調心不能に起因すると推
される片当り現象が発生し葛荷重化に対する1つの障害
とされた。高荷重時における軸受の作動形態は第3図の
ように軸スカート2の接近に追従して図示2点鎖線のご
とく傾斜する。ここで、注目すべきことは軸の傾きが生
ずるとピボットの調心効果によって軸受パッド、3も軸
の傾斜に倣う筈であるが室軸機の場合は軸受パッド3の
位置決め用として軸受パッド下面にハウジング底板6の
支持板を配置する構造が普通とされるため軸に倣つて傾
斜すると図のようにパッドは下面幅のtanθだけ上方
向にもち上げられ支点位置がAからBへすベシ移動する
事実が判明した。
れ調整ボルト5によって所定の軸受間隙Gをもって対応
設定され、またその後背部は調整ボルト5のピボット頭
部に支持され、これが軸受パッド3の調心性を促進し運
転条件に適応したくさび潤滑膜を形成し、この油膜によ
って負荷を分担する。このような油膜軸受は軸振動が小
さく、かつ軽負荷運転においては安定な性能が保持でき
るが、大形高荷重機械において調心不能に起因すると推
される片当り現象が発生し葛荷重化に対する1つの障害
とされた。高荷重時における軸受の作動形態は第3図の
ように軸スカート2の接近に追従して図示2点鎖線のご
とく傾斜する。ここで、注目すべきことは軸の傾きが生
ずるとピボットの調心効果によって軸受パッド、3も軸
の傾斜に倣う筈であるが室軸機の場合は軸受パッド3の
位置決め用として軸受パッド下面にハウジング底板6の
支持板を配置する構造が普通とされるため軸に倣つて傾
斜すると図のようにパッドは下面幅のtanθだけ上方
向にもち上げられ支点位置がAからBへすベシ移動する
事実が判明した。
支点部の移動がスムースに行なわれる場合は、図のよう
に軸受パッド3下面外周部にtanθのすきまが生じこ
の状態で軸受効果を発揮するが、前述のように高荷重機
で単位軸受負荷荷重が大きい場合、軸受バッド3自体を
上方向に移動させるに必要な力は大略ピボット接触部す
べり摩擦係数と軸受荷重との積として見積シ可能であシ
、軸受荷重の約20%相当の大摩擦力となる。さらに高
荷重時には、ピボット接触部の当板表面は高いヘルツ応
力によって凹状の弾性変形が生じる場合軸受パッド3か
軸の傾きに倣うためには第4図に示すようにA点からB
点間を堀シおこし摩擦によって移動するか、又はハウジ
ング底板6を変形させる必要があシこの時の量れそれの
力は軸受荷重にも匹敵する程の大荷重となり、現在の構
造では軸受パッド3の倣い性は事実上困難となる。した
がって、軸受パッド3は第5図及び第6図のようにピボ
ット及びパッド下面で抱束されて周方向の調心機能低下
をもたらしセグメントパッド軸受本来の性能が発揮でき
ずパッド軸受面の片当シや負荷能力の低下を招き、軸受
性能を著しく低下させる原因とされ、これらの解決が大
形(314対する課題とされた。
に軸受パッド3下面外周部にtanθのすきまが生じこ
の状態で軸受効果を発揮するが、前述のように高荷重機
で単位軸受負荷荷重が大きい場合、軸受バッド3自体を
上方向に移動させるに必要な力は大略ピボット接触部す
べり摩擦係数と軸受荷重との積として見積シ可能であシ
、軸受荷重の約20%相当の大摩擦力となる。さらに高
荷重時には、ピボット接触部の当板表面は高いヘルツ応
力によって凹状の弾性変形が生じる場合軸受パッド3か
軸の傾きに倣うためには第4図に示すようにA点からB
点間を堀シおこし摩擦によって移動するか、又はハウジ
ング底板6を変形させる必要があシこの時の量れそれの
力は軸受荷重にも匹敵する程の大荷重となり、現在の構
造では軸受パッド3の倣い性は事実上困難となる。した
がって、軸受パッド3は第5図及び第6図のようにピボ
ット及びパッド下面で抱束されて周方向の調心機能低下
をもたらしセグメントパッド軸受本来の性能が発揮でき
ずパッド軸受面の片当シや負荷能力の低下を招き、軸受
性能を著しく低下させる原因とされ、これらの解決が大
形(314対する課題とされた。
本発明は以上の点に鑑みなされたものであり、その目的
とするところは各軸受パッドの下端面支持部を点あるい
は線支持機構によって、回転軸の傾斜にスムースに追従
して安定な油膜を形成し良好なる回転機能を有する立形
回転機の案内軸受を提供することにある。
とするところは各軸受パッドの下端面支持部を点あるい
は線支持機構によって、回転軸の傾斜にスムースに追従
して安定な油膜を形成し良好なる回転機能を有する立形
回転機の案内軸受を提供することにある。
即ち本発明の特徴は立形の回転主軸を案内する分割型軸
受において、各軸受パッドの下端面と該軸受パッドを保
持する支持板との間に空隙部を設けると共に、この空隙
部に軸受パッドを調心可能に支持する支持機構を配設し
た立形回転機の案内軸受装置にある。
受において、各軸受パッドの下端面と該軸受パッドを保
持する支持板との間に空隙部を設けると共に、この空隙
部に軸受パッドを調心可能に支持する支持機構を配設し
た立形回転機の案内軸受装置にある。
以下本発明の一実施例を第7図のスチールボール構造に
よって説明する。なお、従来と°同じ部品には同じ符号
を付したのでその説明は省略する。
よって説明する。なお、従来と°同じ部品には同じ符号
を付したのでその説明は省略する。
本実施例では軸受パッド3の自重量を支えるに十分なス
チールボール15を各軸受パッド3下端面の中央部位置
に挿入孔16を穿孔して付設されている。このように、
スチールボール15を配設し軸受パッド3の動きに自在
性をもたせたことによって、例えば水圧アンバランス等
によってラジアル方向に力が作用し第8図の2点鎖線の
ととく軸スカート2が傾斜すると軸受パッド3も軸スカ
ート(2に倣って傾斜し、軸受パッド3の下面はスチー
ルボール15の支点を中心にtanθの傾きを呈する。
チールボール15を各軸受パッド3下端面の中央部位置
に挿入孔16を穿孔して付設されている。このように、
スチールボール15を配設し軸受パッド3の動きに自在
性をもたせたことによって、例えば水圧アンバランス等
によってラジアル方向に力が作用し第8図の2点鎖線の
ととく軸スカート2が傾斜すると軸受パッド3も軸スカ
ート(2に倣って傾斜し、軸受パッド3の下面はスチー
ルボール15の支点を中心にtanθの傾きを呈する。
この時軸受パッド3下面内周側は下面基準線よシ4寸法
が下方に突き出るが、軸受バッド3下端面とハウジング
底板6との間はスチールボール15によって空隙スペー
スが設けられるため突出量δは空隙スペース内に吸収さ
れて任意な傾斜においても無抱束で可動可能な状態にな
る。このため軸受パッド3背面に接するピボット支持位
置も初期のセット状態が維持でき支持点の移動も生じな
い。しかし、軸受パッド3の傾斜に際し軸受パッド3下
面の一部に配するボール支持板6間に半径方向にすべり
が生じるがこの摩擦力は軸受パッド3自重のみに関する
もので、ラジアル荷重の大きさに比較すると1.00/
1以下と小さく容易かつスムースに移動可能である。し
たがって、第9図に示すように高荷重負荷運転において
も、軸受パッドは周方向にも容易に傾斜し従来問題とさ
れた片当り現象が皆無となシ理想的なパッド軸受性能が
保証される。同、実験によると最小油膜厚さを基準とし
た単位軸受当りの負荷量は従来構造に比較すると約30
%の性能向上が確認された。
が下方に突き出るが、軸受バッド3下端面とハウジング
底板6との間はスチールボール15によって空隙スペー
スが設けられるため突出量δは空隙スペース内に吸収さ
れて任意な傾斜においても無抱束で可動可能な状態にな
る。このため軸受パッド3背面に接するピボット支持位
置も初期のセット状態が維持でき支持点の移動も生じな
い。しかし、軸受パッド3の傾斜に際し軸受パッド3下
面の一部に配するボール支持板6間に半径方向にすべり
が生じるがこの摩擦力は軸受パッド3自重のみに関する
もので、ラジアル荷重の大きさに比較すると1.00/
1以下と小さく容易かつスムースに移動可能である。し
たがって、第9図に示すように高荷重負荷運転において
も、軸受パッドは周方向にも容易に傾斜し従来問題とさ
れた片当り現象が皆無となシ理想的なパッド軸受性能が
保証される。同、実験によると最小油膜厚さを基準とし
た単位軸受当りの負荷量は従来構造に比較すると約30
%の性能向上が確認された。
また下部支点位置は軸受パッド周方向長さの中央付近が
最適の特性を示す。
最適の特性を示す。
第10図乃至第14図に他の応用例の要部概略図を示す
。
。
先ず第10図(a)[有])は軸受パッド3下面とハウ
ジング底面6との長手方向にあまり□長くならないコロ
17を設置し、第11図は両者の間にばね18を装設し
、第12図はハウジング底板に、ピボット1gを固着し
てその頭部を軸受パッド下面と当接し、第13図は軸受
パッド3下面とハウジング底板6との対向部に反発マグ
ネット20を装着し、第14図はハウジング底板6にオ
イルリフト細孔21を配孔して軸受パッド3との間に油
膜を形成したものであり、前述と同様の作用効果を奏す
ることができる。
ジング底面6との長手方向にあまり□長くならないコロ
17を設置し、第11図は両者の間にばね18を装設し
、第12図はハウジング底板に、ピボット1gを固着し
てその頭部を軸受パッド下面と当接し、第13図は軸受
パッド3下面とハウジング底板6との対向部に反発マグ
ネット20を装着し、第14図はハウジング底板6にオ
イルリフト細孔21を配孔して軸受パッド3との間に油
膜を形成したものであり、前述と同様の作用効果を奏す
ることができる。
本発明によれば軸受−パッドは回転軸の傾斜にスムース
に追従して安定な油膜を形成し、良好な回転機能を有す
る。
に追従して安定な油膜を形成し、良好な回転機能を有す
る。
第1図は従来の立形回転機の要部断面図、第2図はその
場合の分割型軸受パッドの配置図、第3図は回転軸と軸
受パッドの作動形態図、第4図はピボット接点部の拡大
図、第5図及び第6図は倣い性のないパッド軸受の状態
図、第7図は本発明による要部断面図、第8.5図及び
第9図は本発明による主軸と軸受パッドの作動形態図、
第10図乃至第14図は他の実施例による要部断面図で
ある。 1・・・回転主軸、2・・・軸スカート、3・・・軸受
パッド、4・・・軸受ケーシング、5・・・調心ボルト
、6・・・ノ・ウジング底板、15・・・スチールボー
ル、16・・・ボール挿入孔、19・・・ピボット、2
0・・・反発マグネツ11 図 第3 図 茅 7 図 第127 図 ((11(z] 茅12図 P″/3躬 茅//図 茅/4IjJ
場合の分割型軸受パッドの配置図、第3図は回転軸と軸
受パッドの作動形態図、第4図はピボット接点部の拡大
図、第5図及び第6図は倣い性のないパッド軸受の状態
図、第7図は本発明による要部断面図、第8.5図及び
第9図は本発明による主軸と軸受パッドの作動形態図、
第10図乃至第14図は他の実施例による要部断面図で
ある。 1・・・回転主軸、2・・・軸スカート、3・・・軸受
パッド、4・・・軸受ケーシング、5・・・調心ボルト
、6・・・ノ・ウジング底板、15・・・スチールボー
ル、16・・・ボール挿入孔、19・・・ピボット、2
0・・・反発マグネツ11 図 第3 図 茅 7 図 第127 図 ((11(z] 茅12図 P″/3躬 茅//図 茅/4IjJ
Claims (1)
- 1、立形の回転主軸を案内する分割型軸受において、各
軸受パッドの下端面と該軸受パッドを保持する支持板と
の間に空隙部を設けると共に、この空隙部に軸受パッド
を調心可能に支持する支持機構を配設したことを特徴と
する立形回転機の案内軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19086881A JPS5893445A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 立形回転機の案内軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19086881A JPS5893445A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 立形回転機の案内軸受装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5893445A true JPS5893445A (ja) | 1983-06-03 |
Family
ID=16265094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19086881A Pending JPS5893445A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 立形回転機の案内軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5893445A (ja) |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19086881A patent/JPS5893445A/ja active Pending
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