JPS5893693A - 重荷物用ドツク船 - Google Patents
重荷物用ドツク船Info
- Publication number
- JPS5893693A JPS5893693A JP57176480A JP17648082A JPS5893693A JP S5893693 A JPS5893693 A JP S5893693A JP 57176480 A JP57176480 A JP 57176480A JP 17648082 A JP17648082 A JP 17648082A JP S5893693 A JPS5893693 A JP S5893693A
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- JP
- Japan
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- ship
- dock
- equipment
- double
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000007688 edging Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63C—LAUNCHING, HAULING-OUT, OR DRY-DOCKING OF VESSELS; LIFE-SAVING IN WATER; EQUIPMENT FOR DWELLING OR WORKING UNDER WATER; MEANS FOR SALVAGING OR SEARCHING FOR UNDERWATER OBJECTS
- B63C13/00—Equipment forming part of or attachable to vessels facilitating transport over land
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B35/00—Vessels or similar floating structures specially adapted for specific purposes and not otherwise provided for
- B63B35/003—Vessels or similar floating structures specially adapted for specific purposes and not otherwise provided for for transporting very large loads, e.g. offshore structure modules
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
- Revetment (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、重い積荷例えば大型組立て式プラント装蓋
用の荷積み/降ろし装置および船舶装置を有するドック
船VCIIL、、ここでその船舶−置は、実質的に開放
する長い船倉の各側部に211f船舷を形成し、側端部
で2重船舷と整列する頂部に後方部へ向けられた付出し
梁を形成している強い構造部材上で駆動されるよう適用
される。
用の荷積み/降ろし装置および船舶装置を有するドック
船VCIIL、、ここでその船舶−置は、実質的に開放
する長い船倉の各側部に211f船舷を形成し、側端部
で2重船舷と整列する頂部に後方部へ向けられた付出し
梁を形成している強い構造部材上で駆動されるよう適用
される。
かかるドック船は、ドイツ特許出願第7805807号
、1978年12月3日公開、K記載されておている両
側端部の間で、船と埠頭間に積荷搬送船舶装置のための
傾斜部材が並べられるたびごとに、そこで2つの2重船
舷上の船舶装置間に重い積荷を載せ、その各船舶装置間
の積荷を、これ!ジヤツキで上げ下ろししながら、搬送
する。傾斜部分は、船尾上のその2つのmsと埠頭とで
それぞれヒンジ結合によって支持されるが、これは、5
00乃至1000)ン代の重さがある重い積荷を受けて
搬送船舶装量が通運するたびととに、かなりの釣合いモ
ーメントが船の船尾の位置で発生されると共に、積荷ト
ラックをかかる重い積荷を受け【も良く水平に保たれる
ようにするための多くの問題をもたらすという欠点を有
する。
、1978年12月3日公開、K記載されておている両
側端部の間で、船と埠頭間に積荷搬送船舶装置のための
傾斜部材が並べられるたびごとに、そこで2つの2重船
舷上の船舶装置間に重い積荷を載せ、その各船舶装置間
の積荷を、これ!ジヤツキで上げ下ろししながら、搬送
する。傾斜部分は、船尾上のその2つのmsと埠頭とで
それぞれヒンジ結合によって支持されるが、これは、5
00乃至1000)ン代の重さがある重い積荷を受けて
搬送船舶装量が通運するたびととに、かなりの釣合いモ
ーメントが船の船尾の位置で発生されると共に、積荷ト
ラックをかかる重い積荷を受け【も良く水平に保たれる
ようにするための多くの問題をもたらすという欠点を有
する。
この発明は、2x船舷の両側方尾端が埠頭に横たわるよ
うなる支持アーム類とし【装備される拳で、この不利益
を除去する。それ故この積荷は。
うなる支持アーム類とし【装備される拳で、この不利益
を除去する。それ故この積荷は。
荷積み荷降しするとき、船尾における剛性個所を通過す
るたびごとに、荷積用トラックの位置で、そこでヒンジ
結合されて支持されている傾斜部分に発生するであろう
同じ曲げ作用は、生じないであろう、ドック船の埠頭支
持に関して約600トンの荷重を掛ける積荷によって発
生された調整モーノy ) (tr i!EImome
nt)は、船尾支持まで、その距離が約100mである
重心の距離を越え−て約30000)ンの排水を与える
船に発生されるモーメントに対抗するものとして、実質
的に完全に無視され得るので、荷積用トラックは、荷積
込みおよび積降しするとき、かかる重い積荷の負荷およ
び無負荷作用をかなり促進するものであって、はげ完全
に水平にされたままに維持されると共Kかかる作業をよ
り安全に遂行させる。
るたびごとに、荷積用トラックの位置で、そこでヒンジ
結合されて支持されている傾斜部分に発生するであろう
同じ曲げ作用は、生じないであろう、ドック船の埠頭支
持に関して約600トンの荷重を掛ける積荷によって発
生された調整モーノy ) (tr i!EImome
nt)は、船尾支持まで、その距離が約100mである
重心の距離を越え−て約30000)ンの排水を与える
船に発生されるモーメントに対抗するものとして、実質
的に完全に無視され得るので、荷積用トラックは、荷積
込みおよび積降しするとき、かかる重い積荷の負荷およ
び無負荷作用をかなり促進するものであって、はげ完全
に水平にされたままに維持されると共Kかかる作業をよ
り安全に遂行させる。
更に新しい設備のためVC,ドイツ国特許、出願第78
05807号における初期のト9ツク船のよ5な船舷上
や道路輸送に対して、それぞれの船舶装置間での重い積
荷Kllする船舷上の移送が省略されることができ、大
きな作業が、積荷を積み込むか積降すかの作業を、勿論
、完全に静止状態の下に、行なう以前、および以後のい
ずれでも、埠頭上で行なわれる。側方尾端部分は、支柱
支持点として各々のジヤツキに乗るようになり、船舶装
置は、側方尾端部分に2重船舷壁に配置される積荷用ト
ラックの支柱延長部までまたはこれから積荷するたびと
とに、両者の21船allK適用される。
05807号における初期のト9ツク船のよ5な船舷上
や道路輸送に対して、それぞれの船舶装置間での重い積
荷Kllする船舷上の移送が省略されることができ、大
きな作業が、積荷を積み込むか積降すかの作業を、勿論
、完全に静止状態の下に、行なう以前、および以後のい
ずれでも、埠頭上で行なわれる。側方尾端部分は、支柱
支持点として各々のジヤツキに乗るようになり、船舶装
置は、側方尾端部分に2重船舷壁に配置される積荷用ト
ラックの支柱延長部までまたはこれから積荷するたびと
とに、両者の21船allK適用される。
この事は、2重船舶壁、それらの側方尾端部分および支
柱鷺長部分上を共に延びる鉄道トラック上で行なわれ、
また新規な積込み/降ろし装置1KIlする別の見方と
して、異なった窩さをもつレール上を走行することを可
能とするために、各船舶装置は、一方の側でそれぞれの
2重船舷壁上の単軌鉄道上を2重フラ/ジ付き車輪が進
み、他方の側には7ランジ無しの車輪を有し、そのフラ
ンジ無し車輪は垂直方向に調整可能な車輪ハウジング内
に軸受されていて、仮設滑走路上、特に単軌鉄道より異
なる高さで配置されている軸方向防水縁材上を転勤でき
るようになっている。
柱鷺長部分上を共に延びる鉄道トラック上で行なわれ、
また新規な積込み/降ろし装置1KIlする別の見方と
して、異なった窩さをもつレール上を走行することを可
能とするために、各船舶装置は、一方の側でそれぞれの
2重船舷壁上の単軌鉄道上を2重フラ/ジ付き車輪が進
み、他方の側には7ランジ無しの車輪を有し、そのフラ
ンジ無し車輪は垂直方向に調整可能な車輪ハウジング内
に軸受されていて、仮設滑走路上、特に単軌鉄道より異
なる高さで配置されている軸方向防水縁材上を転勤でき
るようになっている。
各船舶装置は多数のジヤツキを有して、%に4台の数を
もつ船舶装置に関しては、これらの船舶 ゛装置は、各
ジヤツキ上に乗る横支持部材によって。
もつ船舶装置に関しては、これらの船舶 ゛装置は、各
ジヤツキ上に乗る横支持部材によって。
荷重を受けながら2台づつ相互に連結され、全てのジヤ
ツキ上および全ての車輪、特にこれらの車輪で高さの変
化している仮設滑走路上を回転するものの上で積荷のバ
ランスを有する。
ツキ上および全ての車輪、特にこれらの車輪で高さの変
化している仮設滑走路上を回転するものの上で積荷のバ
ランスを有する。
以下添付図面を参照しつつ本発明の詳細な説明する。
図面に一表わされているドック船1は、船首倉隔壁6か
ら船尾ゲート4まで延びる、開放した遮られていない船
倉2を有する。
ら船尾ゲート4まで延びる、開放した遮られていない船
倉2を有する。
閉じられた船尾ゲート4の喫水は、ト3ライカーゴ5が
船倉2内に搬送されるとき、符号6の位置で指示される
。
船倉2内に搬送されるとき、符号6の位置で指示される
。
複数の2重船舷11!7は船の軸方向構築体の主要な強
い構築部材であって、浮き収納箱として形成され、それ
らの上表面は積荷トラック8を形成し、この上に1台ま
たはそれ以上のガントリークレージ9を搭載することが
でき、それKよって1000トンまで達する重い積荷5
例えば大型ボイラー装置および原子力容器等の荷積み、
荷降し作業が行なわれる。船倉2の艙口は強い箱形の防
水ハツチカッt−10によって閉鎖され得る。特に重い
積荷が搬送されるとき、安定性を増すための浮き収納室
として役立たせるため、二重船舷壁7に沿って外側に前
記ハツチカバーを取付けることができるような準備が施
こされである。この重い甲板積荷はガントリークレーン
2によっても操作され積込まれることのできない大きな
寸法のドライカーゴ5からなっている。かかる大型の対
象物ば積荷トラックB上を前後に搬送用船舶装置11上
に駆動され、その荷積み荷降し作業は船尾12上を巻き
上げ/下ろしくroll onloff)によって行な
われる。図面に例示されるjうな積込み積降ろし装置を
もってすれば、一部品の荷重がまさに2000トンまで
あるト9ライカーゴ5が載せられたり降ろされたりする
ことができる。甲板上への荷積みはハツチカバー10上
で行なわれ、これらのハツチカバーは、その目的のため
船倉2上に連続的な列をなして延び%2重船舷壁7の内
壁にその位置における長手方向防水縁材13上で支持さ
れ、搬送用船舶装置11からlい寸法のドライカー:1
5をいつでも引継ぐことができる程強く構築されている
。
い構築部材であって、浮き収納箱として形成され、それ
らの上表面は積荷トラック8を形成し、この上に1台ま
たはそれ以上のガントリークレージ9を搭載することが
でき、それKよって1000トンまで達する重い積荷5
例えば大型ボイラー装置および原子力容器等の荷積み、
荷降し作業が行なわれる。船倉2の艙口は強い箱形の防
水ハツチカッt−10によって閉鎖され得る。特に重い
積荷が搬送されるとき、安定性を増すための浮き収納室
として役立たせるため、二重船舷壁7に沿って外側に前
記ハツチカバーを取付けることができるような準備が施
こされである。この重い甲板積荷はガントリークレーン
2によっても操作され積込まれることのできない大きな
寸法のドライカーゴ5からなっている。かかる大型の対
象物ば積荷トラックB上を前後に搬送用船舶装置11上
に駆動され、その荷積み荷降し作業は船尾12上を巻き
上げ/下ろしくroll onloff)によって行な
われる。図面に例示されるjうな積込み積降ろし装置を
もってすれば、一部品の荷重がまさに2000トンまで
あるト9ライカーゴ5が載せられたり降ろされたりする
ことができる。甲板上への荷積みはハツチカバー10上
で行なわれ、これらのハツチカバーは、その目的のため
船倉2上に連続的な列をなして延び%2重船舷壁7の内
壁にその位置における長手方向防水縁材13上で支持さ
れ、搬送用船舶装置11からlい寸法のドライカー:1
5をいつでも引継ぐことができる程強く構築されている
。
ドライカー:15の甲板上への荷積みは巻き上げ/降ろ
しによる安全な方法で行なうことができる。
しによる安全な方法で行なうことができる。
この巻き上げ/降ろしの際、ドック船1は、その船尾1
2が埠1114に横たわっていて、第1図に図式的に例
示されるような錨不動係留装置によって固定される。錨
不動係留装置は、船首に貫通された落し管15内に配置
される小1!16から構成され、不織16はその地点で
地面17に簡単に落下され、そして係留作用をなす。
2が埠1114に横たわっていて、第1図に図式的に例
示されるような錨不動係留装置によって固定される。錨
不動係留装置は、船首に貫通された落し管15内に配置
される小1!16から構成され、不織16はその地点で
地面17に簡単に落下され、そして係留作用をなす。
例示されたように、ドック船102重船舷壁7は、ドッ
ク船1をそこに固く維持するためそれぞれのジヤツキ1
9によって埠頭14に支持される側方尾端18の形をし
て後方に伸長されており、その後その場所に荷積み用ト
ラック8の船舷壁延長部20が連結される。
ク船1をそこに固く維持するためそれぞれのジヤツキ1
9によって埠頭14に支持される側方尾端18の形をし
て後方に伸長されており、その後その場所に荷積み用ト
ラック8の船舷壁延長部20が連結される。
第4.5図に明らかなように、各荷積み用トラック8上
には単軌鉄道21が配備され、この単軌鉄道の上を、搬
送用船舶装置1L11の一方の側で2重フランジ付車輪
22が走り、それらの反対側で単軌鉄道21よりも高い
位tK配馨されている仮設滑走路24上を7ランジ無し
車輪23が回転し、この仮設滑走路24は、示されるよ
うに、長手方向防水縁材13の上部に固定されるが、積
荷用トラック8の支柱延長部20上の仮設滑走路は、単
軌鉄道21と同じ高さkあり、従って異った高さで廻長
しており、このため車輪23は垂直方向に伸縮自在で調
節可能な車輪ハウジング25内に軸受されている。
には単軌鉄道21が配備され、この単軌鉄道の上を、搬
送用船舶装置1L11の一方の側で2重フランジ付車輪
22が走り、それらの反対側で単軌鉄道21よりも高い
位tK配馨されている仮設滑走路24上を7ランジ無し
車輪23が回転し、この仮設滑走路24は、示されるよ
うに、長手方向防水縁材13の上部に固定されるが、積
荷用トラック8の支柱延長部20上の仮設滑走路は、単
軌鉄道21と同じ高さkあり、従って異った高さで廻長
しており、このため車輪23は垂直方向に伸縮自在で調
節可能な車輪ハウジング25内に軸受されている。
第5図から明らかなように1複7ランジ車輪22もまた
垂直方向に調節可能とすることができ、搬送用船舶装置
11をもまた2つの高い位fK等しい高さのレール上を
移送させるよ5にする可能性を与える。
垂直方向に調節可能とすることができ、搬送用船舶装置
11をもまた2つの高い位fK等しい高さのレール上を
移送させるよ5にする可能性を与える。
各搬送用船舶装置11は、両側、前方および後方に、一
方が他方に後VC′J−)る車輪対22.26を有し、
またその各一部に一対のジヤツキ26を配設していて、
第4図に示されるように1 ドック船1の一方の側部で
示されるが、2つの船舶装置11関にわたって伸長され
ている横支持部材27をいつでも圧力平衡下に維持する
。
方が他方に後VC′J−)る車輪対22.26を有し、
またその各一部に一対のジヤツキ26を配設していて、
第4図に示されるように1 ドック船1の一方の側部で
示されるが、2つの船舶装置11関にわたって伸長され
ている横支持部材27をいつでも圧力平衡下に維持する
。
この横支持部材27上に積荷5が企画されるべき荷積み
計画によって、種々のジヤツキ26上また全ての車輪2
2上、%Kまた高さ調節可能な車輪23上の荷重平衡に
対する考慮が払われながら、支えられる。
計画によって、種々のジヤツキ26上また全ての車輪2
2上、%Kまた高さ調節可能な車輪23上の荷重平衡に
対する考慮が払われながら、支えられる。
最後に、荷積み/降ろし装置の例示された具体例は、勿
論この発明の範囲内で、種々の変更に従5ことが注目さ
れる。
論この発明の範囲内で、種々の変更に従5ことが注目さ
れる。
第1図は、重い積荷が積込まれたドック船の図解的側面
図である。 第2図は、第1図に表わされたと同じドック船の平面図
である。 第3図は、ドック船の船尾位置でのこの発明による荷積
み/降ろし装置の拡大側面図である。 !4図は、ドック船の向い合った側方尾端部分上の一対
の搬送用船舶装置に関する。更に拡大された、断面図で
ある。 第5.6および7図は、それぞれ搬送用船舶装置を更に
詳細に示す、横断面図、軸方向断面図および平面図であ
る。 図中符号、1・・・ドック船、2・・・船倉、6・・・
船首倉隔壁、4・・・船尾ゲート、5・・・積荷、6・
・・喫水、7・・・二重船舷、8・・・積荷トラック、
9・・・ガントリークレーン、10・・・ハツチカバー
、11・・・搬送用船舶装置、12・・・船尾、13・
・・防水縁材、14−・埠頭、15・・・落し管、16
・・・ホー、17・・・地面、18−・・尾端部分、1
9・・・ジヤツキ%20・・・延長S。 21・−単軌鉄道、22・・・複7ランジ車輪、23−
・・フランジ無し車輪、24・・・仮設滑走路、25−
・車輪ハウジング、26・・・ジヤツキ、27.・・・
横支持郁材
図である。 第2図は、第1図に表わされたと同じドック船の平面図
である。 第3図は、ドック船の船尾位置でのこの発明による荷積
み/降ろし装置の拡大側面図である。 !4図は、ドック船の向い合った側方尾端部分上の一対
の搬送用船舶装置に関する。更に拡大された、断面図で
ある。 第5.6および7図は、それぞれ搬送用船舶装置を更に
詳細に示す、横断面図、軸方向断面図および平面図であ
る。 図中符号、1・・・ドック船、2・・・船倉、6・・・
船首倉隔壁、4・・・船尾ゲート、5・・・積荷、6・
・・喫水、7・・・二重船舷、8・・・積荷トラック、
9・・・ガントリークレーン、10・・・ハツチカバー
、11・・・搬送用船舶装置、12・・・船尾、13・
・・防水縁材、14−・埠頭、15・・・落し管、16
・・・ホー、17・・・地面、18−・・尾端部分、1
9・・・ジヤツキ%20・・・延長S。 21・−単軌鉄道、22・・・複7ランジ車輪、23−
・・フランジ無し車輪、24・・・仮設滑走路、25−
・車輪ハウジング、26・・・ジヤツキ、27.・・・
横支持郁材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)、船舶装置が、2重船舷と整列し、頂部に後方向に
向けられた付き埠し梁を形成している側方尾端部分に、
実質的開放する長い船倉の各側部で、2重船舷を形成す
る構築上強度の強い部材上で駆動されるように適用され
る、例えば大型の組立て式ブランド装置のような、荷積
込み/降ろし装置および船舶装置を有する重い積荷用ド
ック船において、2重船舷7の側方尾端部分1.8が、
埠頭14上に載るようKなる支持アームとして装備され
ていることを特徴とする東荷物用ドック船。 2)、前記側方尾端部間18が、岸支持点として各ジヤ
ツキ19上に乗るようKなっていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載のドック船・ 3)0両2重船舷壁7上の船舶装置11−が、側方尾端
部分18と、2重船舷壁7上に配置される積荷用トラッ
ク8の岸延長部21との間で荷積込みおよび荷降ろしを
するときととに適用されることを特徴とする特許請求の
範囲第1項または第2項のいづれか1項に記載のドック
船。 4)、2重船舷壁7とそれらの側方尾端部分18と岸延
長部分21上に亘って一緒に延びる鉄道トラック(22
,231よって特徴付けられた特許請求の範囲!3項に
記載のドック船。 5)、各船舶装置11は一方の側で2重船舷117のそ
れぞれの上の単軌鉄道21上を複7ランジ付車輪22が
走ると共に他方の−に垂直方向に調整可能な車輪ハウジ
ング内に軸受される7ランジ無し車輪を有し、仮設滑走
路24上を、特に単軌鉄道より異った高さに配置され【
いる、軸方向の防水縁材上を回転することができるよう
Kなっていることを特徴とする特許請求の範囲@1乃至
4積のうちいずれか1項に記載のドック船。 6)、各船舶装*11が多数のビヤツキ26を包含し、
特に4つ数の船舶装置を有し、これらの船舶装置は2台
ずつそれぞれのジヤツキ上に乗る横支持部材27によっ
て荷重な壷けながら、全てのジヤツキ26上および全て
の車輪(22,23)、特に異なる高さをもった仮設滑
走路24上を転がる車輪23上で積荷バランスを有して
、相互に連結されている゛ことを特徴とする特許請求の
範囲第1項乃至第5項のいずれか1項に記載のドック船
。 7)、ドック船1を、埠頭14上に後方で停止する側方
尾端部分で係留するための係留設備として船首を貫通す
る落し管15内に不動16を有していることを特徴とす
るドック船。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NLAANVRAGE8104645,A NL179567C (nl) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | Dokschip met op- en afrijinrichting en met wagenstellen voor zware lasten. |
| NL8104645 | 1981-10-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5893693A true JPS5893693A (ja) | 1983-06-03 |
Family
ID=19838211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176480A Pending JPS5893693A (ja) | 1981-10-13 | 1982-10-08 | 重荷物用ドツク船 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5893693A (ja) |
| KR (1) | KR840001914A (ja) |
| DK (1) | DK452882A (ja) |
| GB (1) | GB2107651B (ja) |
| NL (1) | NL179567C (ja) |
| NO (1) | NO823409L (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE69774T1 (de) * | 1989-04-14 | 1991-12-15 | Deloma Industriemontage Abbruc | Einrichtung zum be- und entladen eines binnenschiffes mit schwerlast-eisenbahnwagen. |
| US7341422B1 (en) * | 1998-04-08 | 2008-03-11 | Trailer Bridge, Inc. | Container transportation system and method |
| DE202012004349U1 (de) * | 2012-05-04 | 2013-08-05 | Olb Offshore Logistics Bremerhaven Gmbh | Ponton für den Transport großer und schwerer Lasten |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53126688A (en) * | 1977-04-10 | 1978-11-06 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Freight ship with travelling gantry crane |
| JPS551298A (en) * | 1978-05-29 | 1980-01-08 | Con Brio Scheepvaart | Dock ship |
-
1981
- 1981-10-13 NL NLAANVRAGE8104645,A patent/NL179567C/xx not_active IP Right Cessation
-
1982
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- 1982-10-12 GB GB08229153A patent/GB2107651B/en not_active Expired
- 1982-10-13 DK DK452882A patent/DK452882A/da not_active Application Discontinuation
Patent Citations (2)
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