JPS5894078A - カ−ド選出装置 - Google Patents
カ−ド選出装置Info
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- JPS5894078A JPS5894078A JP19082881A JP19082881A JPS5894078A JP S5894078 A JPS5894078 A JP S5894078A JP 19082881 A JP19082881 A JP 19082881A JP 19082881 A JP19082881 A JP 19082881A JP S5894078 A JPS5894078 A JP S5894078A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- chart
- drawer member
- cam
- draw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K21/00—Information retrieval from punched cards designed for manual use or handling by machine; Apparatus for handling such cards, e.g. marking or correcting
- G06K21/002—Selecting of marginally notched cards
- G06K21/005—Selecting of marginally notched cards the selected cards being displaced laterally relative to the remaining stationary card-file
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多数のカード(各種のカード、カルテ、マイ
クロカード、マイクロフィック−事務用11類並びにこ
れらカルテ、事務用1類等を入れたホルダー等)のうち
から特定のものを選別するカード選出装置1に関する。
クロカード、マイクロフィック−事務用11類並びにこ
れらカルテ、事務用1類等を入れたホルダー等)のうち
から特定のものを選別するカード選出装置1に関する。
従来、上記装置としては、吸着片を前側に設けた多数の
カード會カードケースに前方に移動可能に収納し、上記
吸着片t−吸着する磁石1有する引出部材を上記各カー
ドの吸着片に吸着しておいて、この引出部材管前方に移
動し・上記カードのうちFFrl!の選別指示操作にょ
〕前方への移動が許容されている特定のカードのみ管所
足位fliK引吉出したのち下方に変位して該カードの
吸着片との吸着を解除するようにしたものが知られてい
る。
カード會カードケースに前方に移動可能に収納し、上記
吸着片t−吸着する磁石1有する引出部材を上記各カー
ドの吸着片に吸着しておいて、この引出部材管前方に移
動し・上記カードのうちFFrl!の選別指示操作にょ
〕前方への移動が許容されている特定のカードのみ管所
足位fliK引吉出したのち下方に変位して該カードの
吸着片との吸着を解除するようにしたものが知られてい
る。
しかし、上記従来の装置社所定位置の下方に変位した引
出部材が選定後、再び所望のカードを選出すべく作動す
るJIKは所定位置の真下から該所定位@に上昇するの
で、前回退出動作によシ所定位置に引き出されたカード
が該位IIK残ったままになっていたシ、その他のカー
ドケースに戻されたカードが不用意に上記所定位置より
も少し前方に突出していたシした場合に1これらカード
ケースの定位filIK戻されていないカードに引出部
材が衝突して該カードが損傷しあるいは脱落したり引出
部材の所定位置への変位が阻止されて選出操作が不能と
なる等の欠点かあ′)π。
出部材が選定後、再び所望のカードを選出すべく作動す
るJIKは所定位置の真下から該所定位@に上昇するの
で、前回退出動作によシ所定位置に引き出されたカード
が該位IIK残ったままになっていたシ、その他のカー
ドケースに戻されたカードが不用意に上記所定位置より
も少し前方に突出していたシした場合に1これらカード
ケースの定位filIK戻されていないカードに引出部
材が衝突して該カードが損傷しあるいは脱落したり引出
部材の所定位置への変位が阻止されて選出操作が不能と
なる等の欠点かあ′)π。
本発明は、上記従来の欠点Kfiみ、カードを所定位置
に引き出した引出部材を1該所定位置よりも下方で、か
つ前方の位置に変位して、次の選出動作の際にはこの位
置から上記所定位置と同じ高さのところに変位すること
によって、上記所定位置よりも前方に不用意に突出して
いるカードがあったとしてもこのカードに引出部材が衝
突するのを防止で右るようにしようとするもOである。
に引き出した引出部材を1該所定位置よりも下方で、か
つ前方の位置に変位して、次の選出動作の際にはこの位
置から上記所定位置と同じ高さのところに変位すること
によって、上記所定位置よりも前方に不用意に突出して
いるカードがあったとしてもこのカードに引出部材が衝
突するのを防止で右るようにしようとするもOである。
以下には図示の実施例について説明する。
1は横長矩形の厚紙製のカードたるカルテで、前01l
l(第1図左側)の下隅部分に矩形の凹部2管形成し、
その前側部分に縦長矩形で鉄、ステンレス等の磁性材製
の吸着片3を取り付けるとともに、下要側辺縁の略後半
部分にノツチ4と歯5管列設している。
l(第1図左側)の下隅部分に矩形の凹部2管形成し、
その前側部分に縦長矩形で鉄、ステンレス等の磁性材製
の吸着片3を取り付けるとともに、下要側辺縁の略後半
部分にノツチ4と歯5管列設している。
そして、上記ノツチ4は16個、−5a15個ありそれ
ぞれ交互に配置されているとと%に1ノツチ4は略逆U
字形管呈し、当該カルテに付与されるコードナンバーに
対応する79TI3の#に15管切除するようになって
いる。
ぞれ交互に配置されているとと%に1ノツチ4は略逆U
字形管呈し、当該カルテに付与されるコードナンバーに
対応する79TI3の#に15管切除するようになって
いる。
、6は前面(腎、11左i)が横長矩形をなすケーシン
グで、その前面の路上側半部に開口8を形成し、下側半
部に前117ttけ、かつ開口8の下縁から内方に向っ
て水平に前92枚の合板9.10t、後方の台板10を
少しく低くして横架し、これら台板9,10とケーシン
グ6の上@11.後&12.左壁13及び右壁(1図示
してない)K!!I繞された9処によって前記カルテ1
を500枚左右に横列して収納できるカードケース14
t−形成している。上記彼方の台板10上にはセレクタ
ーバー15及びロックパー16のホルダー17に設置し
、また台板9.10の下方にはモーター18.駆動カム
19等の収容部20管形成している。
グで、その前面の路上側半部に開口8を形成し、下側半
部に前117ttけ、かつ開口8の下縁から内方に向っ
て水平に前92枚の合板9.10t、後方の台板10を
少しく低くして横架し、これら台板9,10とケーシン
グ6の上@11.後&12.左壁13及び右壁(1図示
してない)K!!I繞された9処によって前記カルテ1
を500枚左右に横列して収納できるカードケース14
t−形成している。上記彼方の台板10上にはセレクタ
ーバー15及びロックパー16のホルダー17に設置し
、また台板9.10の下方にはモーター18.駆動カム
19等の収容部20管形成している。
上記台板9.lOはカルテ1t−500枚揃外構徽でき
る長さとカルテ1の巾の略半分に相当する巾を有するも
ので、ケーシング6の底壁11’に79rlLLの間隔
毎に設立した支持板21の前側上縁に横架した前後1対
の支持杆22.22に取り付けたスペーサー23,23
0上端に台板9t1それら支持杆22.22との間に所
登の隙間を般社、かつ前117の上端1と盾費の間隔を
あけて開口8の下辺と同じ高さに櫃架し、また支持板2
1の後側上縁に合板101に横架している。
る長さとカルテ1の巾の略半分に相当する巾を有するも
ので、ケーシング6の底壁11’に79rlLLの間隔
毎に設立した支持板21の前側上縁に横架した前後1対
の支持杆22.22に取り付けたスペーサー23,23
0上端に台板9t1それら支持杆22.22との間に所
登の隙間を般社、かつ前117の上端1と盾費の間隔を
あけて開口8の下辺と同じ高さに櫃架し、また支持板2
1の後側上縁に合板101に横架している。
上記セレクターバー15及びロックパー16は台板10
と略同じ長さの細長な板状をなしている。また、上記ホ
ルター−17は、これらのセレクターバー15及びロッ
クバーxstf1人する縦溝24管前記ノツチ4と同数
個(16個)同じ間隔で前彼に列設している0そしてこ
のホルダー17は上記台板10KtiI置固足場れ、そ
の上面を台板9と同じ高さにしていて、上記ロック警バ
ー1atm匈部の縦溝24に、またセレクターバー15
tそれ以外の各縦fj424内に各1枚ずつ上下動自在
に挿入している。、そして、前記カルテIt、下長側辺
の略前半部分を台板9 K X略後半部分會ホルタ“−
17に載置した所定の状1!(第1図)にしてカードケ
ース14に収納すると、I&層片3の前側手部分が台板
9の前方に突出し、また各歯5がホルダー17の上面に
当接し、各ノツチ4が各縦溝24の上方に臨むように設
置されている。
と略同じ長さの細長な板状をなしている。また、上記ホ
ルター−17は、これらのセレクターバー15及びロッ
クバーxstf1人する縦溝24管前記ノツチ4と同数
個(16個)同じ間隔で前彼に列設している0そしてこ
のホルダー17は上記台板10KtiI置固足場れ、そ
の上面を台板9と同じ高さにしていて、上記ロック警バ
ー1atm匈部の縦溝24に、またセレクターバー15
tそれ以外の各縦fj424内に各1枚ずつ上下動自在
に挿入している。、そして、前記カルテIt、下長側辺
の略前半部分を台板9 K X略後半部分會ホルタ“−
17に載置した所定の状1!(第1図)にしてカードケ
ース14に収納すると、I&層片3の前側手部分が台板
9の前方に突出し、また各歯5がホルダー17の上面に
当接し、各ノツチ4が各縦溝24の上方に臨むように設
置されている。
25.26は位置規制部材で、それは、カードケース1
4に収納されている500枚のカルテ1に対応する長さ
を有し、ケーシング6の後壁12の内側に沿って設立し
た支持板37.の上部と下部とに前後動自在に横架して
あシ、かつその長手方向に所蚤の間隔で形成した各9処
28.29に嵌装した押ばね30,31(一部のみ図示
)によ〕前方に変位すべく付勢している。
4に収納されている500枚のカルテ1に対応する長さ
を有し、ケーシング6の後壁12の内側に沿って設立し
た支持板37.の上部と下部とに前後動自在に横架して
あシ、かつその長手方向に所蚤の間隔で形成した各9処
28.29に嵌装した押ばね30,31(一部のみ図示
)によ〕前方に変位すべく付勢している。
そして、上方の位置規制部材25は前側部分に、カルテ
1の後上隅部に形成した切欠部分に対応する斜め前記り
に傾斜した斜面32を形成してあり、この斜面が上記切
欠部分に当接することによってカルテ1の後m部分を押
し下げる作用をする。
1の後上隅部に形成した切欠部分に対応する斜め前記り
に傾斜した斜面32を形成してあり、この斜面が上記切
欠部分に当接することによってカルテ1の後m部分を押
し下げる作用をする。
また、下方の位置規制部材26はカルテ1の後縁の下端
部分に当接するようになっている。
部分に当接するようになっている。
次に、酌記台板9と前117の上端1との間の部分には
、前記吸着片3を吸着してカルテ1を引き出すための引
出部材33會配置しである。
、前記吸着片3を吸着してカルテ1を引き出すための引
出部材33會配置しである。
それは、アルミ型材で形成した断面略縦長矩形の角筒状
で、カードケース14に収納されている500枚のカル
テlに対応する長さ管有し、MiJ記モーター18によ
り作動する駆動カム19によって上下動及び前後動する
よう罠なっている。
で、カードケース14に収納されている500枚のカル
テlに対応する長さ管有し、MiJ記モーター18によ
り作動する駆動カム19によって上下動及び前後動する
よう罠なっている。
また、この引出部材33は、上側に側面逆コ字形の9処
を有する磁石収容部34t−一体に形成し、その砕石収
容s34内に横長矩形の永久磁石35Yt8個(一部の
み図示)装着している。
を有する磁石収容部34t−一体に形成し、その砕石収
容s34内に横長矩形の永久磁石35Yt8個(一部の
み図示)装着している。
また、磁石収容部34の上、下に対向する内側面の長手
方向に細長な1対の凹溝36.36管形成してあり、ま
た、磁石収容部34内に嵌合する合成樹脂製の磁石取付
部材37.38の上、下面には上記凹flIas、36
にWj嵌する突起39.39Yr一体に形成していると
ともに、取付部材37の後側には内方に向けて保合片3
1を一体に突設し、取付部材38の&側には左右に向け
て1対の係合片38’、3ぎt一体に突設している(第
2図)。
方向に細長な1対の凹溝36.36管形成してあり、ま
た、磁石収容部34内に嵌合する合成樹脂製の磁石取付
部材37.38の上、下面には上記凹flIas、36
にWj嵌する突起39.39Yr一体に形成していると
ともに、取付部材37の後側には内方に向けて保合片3
1を一体に突設し、取付部材38の&側には左右に向け
て1対の係合片38’、3ぎt一体に突設している(第
2図)。
40.40は、上記磁石収容部34と略同じ大吉さの細
長−な鋼板によ〕形成した吸着板で、長手方向に所要の
間隔管あけて前記突起39゜39に@嵌する透孔41,
41t−列設している0しかして、上記永久磁石35の
磁石収容、部314内への装着に当っては、まず吸着板
40.4 ′0を上下に所要の間隔をあけて対
向させその左右端部間に前記磁石取付部材37.37を
挾み込み、かつそp上下面の突起39.39Yr対応す
る透孔41,41に嵌挿し、その取付部材37.37の
間の部分に前記永久磁石35と磁石取付部材3Bを交互
K1列に配置して挾み込み、各磁石取付部材38の上下
面の突起39.39を対応する透孔40,40に嵌挿し
、かつ磁石取付部材37,38の保合片3F、aft各
永久磁石35の後面に係合する。
長−な鋼板によ〕形成した吸着板で、長手方向に所要の
間隔管あけて前記突起39゜39に@嵌する透孔41,
41t−列設している0しかして、上記永久磁石35の
磁石収容、部314内への装着に当っては、まず吸着板
40.4 ′0を上下に所要の間隔をあけて対
向させその左右端部間に前記磁石取付部材37.37を
挾み込み、かつそp上下面の突起39.39Yr対応す
る透孔41,41に嵌挿し、その取付部材37.37の
間の部分に前記永久磁石35と磁石取付部材3Bを交互
K1列に配置して挾み込み、各磁石取付部材38の上下
面の突起39.39を対応する透孔40,40に嵌挿し
、かつ磁石取付部材37,38の保合片3F、aft各
永久磁石35の後面に係合する。
これにより、永久磁石35.磁石取付部材37.38及
び吸着板40.40は互いに吸着し所足の配置状態に一
体的に結合し、それt各吸着板40.40の上下面の透
孔41.41から突出した突起39.39の突出端部管
前記凹溝36.36に嵌合し、かつ係合片31,3ぎを
後方に向けて磁石収容部34内にその一側端から挿入し
、左右端の磁石取付部材37.37Ytねじ等適宜の手
段で磁石収容部34KII足する。
び吸着板40.40は互いに吸着し所足の配置状態に一
体的に結合し、それt各吸着板40.40の上下面の透
孔41.41から突出した突起39.39の突出端部管
前記凹溝36.36に嵌合し、かつ係合片31,3ぎを
後方に向けて磁石収容部34内にその一側端から挿入し
、左右端の磁石取付部材37.37Ytねじ等適宜の手
段で磁石収容部34KII足する。
かくして、各永久磁石35が磁石収容部34内に装着さ
れ、かつ吸着板40.40の後長側縁が磁石収容部34
の後方に突出している。
れ、かつ吸着板40.40の後長側縁が磁石収容部34
の後方に突出している。
上記引出部材33は、左右4mの後面に取シ付けた縦長
なスライダ42.42Tr、作動板43.430前端に
取シ付けたガイドレール44゜44に嵌合することによ
シ、この作成板43゜43に上下動自在に支承している
。
なスライダ42.42Tr、作動板43.430前端に
取シ付けたガイドレール44゜44に嵌合することによ
シ、この作成板43゜43に上下動自在に支承している
。
上記作動板43.43は4個処に形成した長孔45t1
前記支持板21.21の外側面4個処に水平に突設した
支軸46の対応するものにそれぞれ摺動自在に嵌合して
前記台板9の下刃において、これら支持板21.21に
互いに平行な状態で前後動自在に装架している。
前記支持板21.21の外側面4個処に水平に突設した
支軸46の対応するものにそれぞれ摺動自在に嵌合して
前記台板9の下刃において、これら支持板21.21に
互いに平行な状態で前後動自在に装架している。
471;j上記作動板43,430略中央部分に形成し
た横細長な窓孔で、これに、1記駆動カム19.19を
両端に嵌着し、前記支持板21に横架したシャフト48
t−挿通してあり、それら駆動カム19,19は作動板
43.43の外側にこれと平行に位置している0 49は上記シャフト48の前方においてそれと平行にし
て支持板21に横架したロッドで、左右側部を作動板4
3,430室孔47に挿通し、その突出部分にレバー5
0,50.51゜51を各別に回動自在に支承するとと
もに、前記引出部材33にその左右端部分に取〕付けた
平面り字形の支持片52.52に突設したビン53.5
3と上記レバー50,50を介して駆動カム19.19
に連繋している。
た横細長な窓孔で、これに、1記駆動カム19.19を
両端に嵌着し、前記支持板21に横架したシャフト48
t−挿通してあり、それら駆動カム19,19は作動板
43.43の外側にこれと平行に位置している0 49は上記シャフト48の前方においてそれと平行にし
て支持板21に横架したロッドで、左右側部を作動板4
3,430室孔47に挿通し、その突出部分にレバー5
0,50.51゜51を各別に回動自在に支承するとと
もに、前記引出部材33にその左右端部分に取〕付けた
平面り字形の支持片52.52に突設したビン53.5
3と上記レバー50,50を介して駆動カム19.19
に連繋している。
tた、作動板43.43t1その外側面に突設したビン
54.54と上記レバー51.51管介して、駆動カム
19.19に連繋している。
54.54と上記レバー51.51管介して、駆動カム
19.19に連繋している。
上記レバー50は板状で、略中央部管前記ロッド49に
支承し、前側部分に形成したU字形の門弟55に前記ビ
ン53t−嵌合し、後端部の一側面にビン56を取9付
けでいる。
支承し、前側部分に形成したU字形の門弟55に前記ビ
ン53t−嵌合し、後端部の一側面にビン56を取9付
けでいる。
上記レバー51は略り字形の板状で、中央折曲Sをロッ
ド49に支承し、上端部分に形成したU字形の門弟57
にビン54を嵌合し、後端部の一側面にビン58を取9
付けている。
ド49に支承し、上端部分に形成したU字形の門弟57
にビン54を嵌合し、後端部の一側面にビン58を取9
付けている。
そして、前記駆動カム19t!、円板状で中心に形成し
た軸孔を、前記シャフト48に嵌着し、外Hに形成した
カム溝59に前記レバー50のビン56を嵌合し、内側
面に形成したカム溝60に前記レバー51のビン581
−嵌合している。
た軸孔を、前記シャフト48に嵌着し、外Hに形成した
カム溝59に前記レバー50のビン56を嵌合し、内側
面に形成したカム溝60に前記レバー51のビン581
−嵌合している。
上記カム溝59は、軸孔t8tieする環状tなし、大
径部61と2段階に径が増加する小径部62.63t−
有し、また、上記カム溝60は同じく軸孔を囲繞する環
状tなし、大径h64゜小径部65と2段階に径が増加
する中径部66゜67とt有しているものである。
径部61と2段階に径が増加する小径部62.63t−
有し、また、上記カム溝60は同じく軸孔を囲繞する環
状tなし、大径h64゜小径部65と2段階に径が増加
する中径部66゜67とt有しているものである。
68は前記モータ−18′v回転軸に嵌着した駆動ギヤ
ー、69は前記シャフト48に嵌着したギヤーで上記駆
動ギヤー68に一合している。
ー、69は前記シャフト48に嵌着したギヤーで上記駆
動ギヤー68に一合している。
そして、モーター18は公知のコンソールキーボード(
図示してない)に電気的に接続さへまた、前記収容部2
0には前記セレクターパー15及びロックパー16を上
下動操作するセレクターバーカム及びロックバーカムを
有する作動機構(図示してない)が設置され、それはコ
ンソールキーボードに電気的に接続されているとともに
、各カルテ1に付与きれたコードナンバーがコンソール
キーボードに記憶されていて1連出しようと、するカル
テ1のコードナンバーをキーインすると、モーター18
が1転し、かつ作動機構により当該コードナンバーに対
応する所定のセレクターパー15とロックパー16が上
下動作するようになっている。
図示してない)に電気的に接続さへまた、前記収容部2
0には前記セレクターパー15及びロックパー16を上
下動操作するセレクターバーカム及びロックバーカムを
有する作動機構(図示してない)が設置され、それはコ
ンソールキーボードに電気的に接続されているとともに
、各カルテ1に付与きれたコードナンバーがコンソール
キーボードに記憶されていて1連出しようと、するカル
テ1のコードナンバーをキーインすると、モーター18
が1転し、かつ作動機構により当該コードナンバーに対
応する所定のセレクターパー15とロックパー16が上
下動作するようになっている。
70はシャフト48の右端に取シ付けたハンドルである
。
。
しかして、カルテのうちにあるもの、すなわち当該コー
ドナンバーに対応する前方から2個目の歯5を切除した
カルテ1′(第1図ては説明の都合上置に所定位置に選
出された状aを示し1いる。>tiI4出する実際につ
いて説明するに、いま引出部材33が吸着片3から離隔
した前側で、かつそれよシ下方において開口8の下辺と
11!Jじ高場の定位置(第1図)に待機していて、レ
バー50のビン56がカム溝59の大径部61に位置し
、レバー51のビン58がカム溝60の大径部64に位
置し、tたセレクターパー15及びロックパー16が縦
溝24内に位置しているものとする(I!1図)。
ドナンバーに対応する前方から2個目の歯5を切除した
カルテ1′(第1図ては説明の都合上置に所定位置に選
出された状aを示し1いる。>tiI4出する実際につ
いて説明するに、いま引出部材33が吸着片3から離隔
した前側で、かつそれよシ下方において開口8の下辺と
11!Jじ高場の定位置(第1図)に待機していて、レ
バー50のビン56がカム溝59の大径部61に位置し
、レバー51のビン58がカム溝60の大径部64に位
置し、tたセレクターパー15及びロックパー16が縦
溝24内に位置しているものとする(I!1図)。
そこで、コンソールキーボードに選出しようとするカル
テ°1′のコードナンバーと選出指令をキーインすると
、モーター18が回転して駆動カム19が反時計方向(
第1図)に回転し、ビン56がカム溝59の小径部62
に変位することによりSレバー50が時計方向(同図)
に回動し、ビン53′に介して引出部材33が上昇して
吸着片3と同じ高さでその前方に対向位置する(第3図
)。
テ°1′のコードナンバーと選出指令をキーインすると
、モーター18が回転して駆動カム19が反時計方向(
第1図)に回転し、ビン56がカム溝59の小径部62
に変位することによりSレバー50が時計方向(同図)
に回動し、ビン53′に介して引出部材33が上昇して
吸着片3と同じ高さでその前方に対向位置する(第3図
)。
そして、駆動カム19の引き続く1転にともなってレバ
ー51のビン58がカム溝60の小径部65に変位する
ことにより、レバー51が時計方向(第31)に回動し
、ビン54に介して作動板43が徒遇するのにともない
、引出部材33も後退してカルテ1.1′の各吸着片3
に吸着板40.40が当接吸着する(第5図り。
ー51のビン58がカム溝60の小径部65に変位する
ことにより、レバー51が時計方向(第31)に回動し
、ビン54に介して作動板43が徒遇するのにともない
、引出部材33も後退してカルテ1.1′の各吸着片3
に吸着板40.40が当接吸着する(第5図り。
ところで、上記レバー51のビン58が小径部65に変
位する直前の僅かの間、ビン58は小径部65よ〕も少
しさらに小径な小径部66に変位(第4図)することに
よりて、カルテl。
位する直前の僅かの間、ビン58は小径部65よ〕も少
しさらに小径な小径部66に変位(第4図)することに
よりて、カルテl。
1′の各吸着片3を吸着した引出部材33が、上記第5
図の位置よりもさらに少しく後退し各カルテ1,1′の
後縁を前記位置規制部材25.26に当接してこれらを
押ばね30,31に抗して後退させて支持板27に衝突
させるもので(第4図)、この1彼に前記の如くビン5
8か小径部65に変位して引出部材33が備かに前進(
第5図)シ、かつ位置規制部材25,26が押ばね30
,31の付勢により弾発的に前方に変位してカルテ1の
後縁に当接するとともに、引出部材33が上記のように
僅かに前進(第5Fj<1)すると略同時に駆動カム1
9の引き続く回転にともないレバー50のビン56が小
径部63に変位して、このレバー50が少し反時計方向
に回動して引出部材33が各カルテ1の吸着片3を吸着
した状態で備かに下降する(第6図工・かくして、上記
の如く各カルテ1の吸着片3管吸着したままの状態で引
出部材33が備かに前後に移動し、かつ位置規制部材2
5.26が前後に移動すると略同時に引出部材33が僅
かに下降する各動作があいまって、あたかもカルテ1を
全体的に小刻みにゆすった如き作用を行うことになって
各カルテlを所定位fkK均揃することができるもので
ある。
図の位置よりもさらに少しく後退し各カルテ1,1′の
後縁を前記位置規制部材25.26に当接してこれらを
押ばね30,31に抗して後退させて支持板27に衝突
させるもので(第4図)、この1彼に前記の如くビン5
8か小径部65に変位して引出部材33が備かに前進(
第5図)シ、かつ位置規制部材25,26が押ばね30
,31の付勢により弾発的に前方に変位してカルテ1の
後縁に当接するとともに、引出部材33が上記のように
僅かに前進(第5Fj<1)すると略同時に駆動カム1
9の引き続く回転にともないレバー50のビン56が小
径部63に変位して、このレバー50が少し反時計方向
に回動して引出部材33が各カルテ1の吸着片3を吸着
した状態で備かに下降する(第6図工・かくして、上記
の如く各カルテ1の吸着片3管吸着したままの状態で引
出部材33が備かに前後に移動し、かつ位置規制部材2
5.26が前後に移動すると略同時に引出部材33が僅
かに下降する各動作があいまって、あたかもカルテ1を
全体的に小刻みにゆすった如き作用を行うことになって
各カルテlを所定位fkK均揃することができるもので
ある。
また1引出部材33か上記の如く抜遇すると、セレクタ
ーバ−15のうちこのカルテ1′に対応する前方から2
番目のセレクターパー1ぎが上昇してその上端縁部がノ
ツチ4(歯5を切除しているのでノツチ4が2個連続し
た大きさを有している)内とその他の全てのカルテlの
前方から2番目の各ノツチ4内に嵌入する(#6N%そ
して、駆動カム19の引き続く回転にともなりて、ビン
58がカム溝601小径部65から中径部66に変位す
ることにより、レバー51が反時計方向(第6図)に回
動して作動板43がノツチ4の1個分前進するのにとも
ない、引出部材33も前進しく第7−)、これにより引
出部材33に@着片3t@着されているカルテ1.1′
は前方に引張られるが、カルテ1′以外の全てのカルテ
1はそれらのノツチ4IC嵌入しているセレクターバー
15′にその稜辺(歯5)が係合して前進が阻止されて
いるので前動することなく所定位置に留まり、それらの
吸着片3と引出部材33との吸着が解除される一方、カ
ルテl′は前記の如くノツチ4′がノツチ4の2個分の
大きさを有しているからノツチ4の1個分前方への移動
が許容された状1iIKなっているので、吸着片3を引
出部材33に吸着されてノツチ1個分前方に引き出湯れ
る(第7図)。
ーバ−15のうちこのカルテ1′に対応する前方から2
番目のセレクターパー1ぎが上昇してその上端縁部がノ
ツチ4(歯5を切除しているのでノツチ4が2個連続し
た大きさを有している)内とその他の全てのカルテlの
前方から2番目の各ノツチ4内に嵌入する(#6N%そ
して、駆動カム19の引き続く回転にともなりて、ビン
58がカム溝601小径部65から中径部66に変位す
ることにより、レバー51が反時計方向(第6図)に回
動して作動板43がノツチ4の1個分前進するのにとも
ない、引出部材33も前進しく第7−)、これにより引
出部材33に@着片3t@着されているカルテ1.1′
は前方に引張られるが、カルテ1′以外の全てのカルテ
1はそれらのノツチ4IC嵌入しているセレクターバー
15′にその稜辺(歯5)が係合して前進が阻止されて
いるので前動することなく所定位置に留まり、それらの
吸着片3と引出部材33との吸着が解除される一方、カ
ルテl′は前記の如くノツチ4′がノツチ4の2個分の
大きさを有しているからノツチ4の1個分前方への移動
が許容された状1iIKなっているので、吸着片3を引
出部材33に吸着されてノツチ1個分前方に引き出湯れ
る(第7図)。
また、上記カルテ1′がノツチ1個分前方に移動したの
ち、ロックパー16が上昇してその上端縁部がカルテ1
′以外の全てのカルテ1の最後部のノツチ4に嵌入する
(第7図1)。
ち、ロックパー16が上昇してその上端縁部がカルテ1
′以外の全てのカルテ1の最後部のノツチ4に嵌入する
(第7図1)。
そして、駆動カム19の引吉続く回転にともなってビン
58がカム溝60の中径部66から67に変位すること
によシ、レバー51が反時計方向(1147図)K回動
して作動板43がノツチ4の略2個分前進し、引出部材
33も同じく前進して(第8図)、これにより引出部材
33に吸着片3を吸着されているカルテ1′は前方に引
き出湯れ、しかるのち、セレクターバーlぢとロックパ
ー16が態位@、に復帰する(M8図)。 −゛かく
してカルテ1′はその他のカルテlとの間に前後差が発
生することにより選出されたことになるものである。
58がカム溝60の中径部66から67に変位すること
によシ、レバー51が反時計方向(1147図)K回動
して作動板43がノツチ4の略2個分前進し、引出部材
33も同じく前進して(第8図)、これにより引出部材
33に吸着片3を吸着されているカルテ1′は前方に引
き出湯れ、しかるのち、セレクターバーlぢとロックパ
ー16が態位@、に復帰する(M8図)。 −゛かく
してカルテ1′はその他のカルテlとの間に前後差が発
生することにより選出されたことになるものである。
この場合1カルテ1′以外のカルテ1はロックパー16
によってロックされているので、上記、−カルテ1′の
引出し操作につられて前方に盲動することがないもので
ある。
によってロックされているので、上記、−カルテ1′の
引出し操作につられて前方に盲動することがないもので
ある。
そして、駆動カム19が引き続き回転してビン56がカ
ム溝59の大径部61に復帰し、これによりレバー50
が反時計方向(第8図)に回動して引出部材33が下降
することによりカルテ1′の吸着片3との吸着が解瞭ハ
れるとともに、その後に、ビン58がカム溝60の大径
部64に復帰し、これによりレバー51が反時計方向に
回動して作動板43が少し前進して、引出部材33は、
上記選出したカルテ1′の吸着片3の前縁の真下よりも
少し前方の態位&(第1図)K復帰する。
ム溝59の大径部61に復帰し、これによりレバー50
が反時計方向(第8図)に回動して引出部材33が下降
することによりカルテ1′の吸着片3との吸着が解瞭ハ
れるとともに、その後に、ビン58がカム溝60の大径
部64に復帰し、これによりレバー51が反時計方向に
回動して作動板43が少し前進して、引出部材33は、
上記選出したカルテ1′の吸着片3の前縁の真下よりも
少し前方の態位&(第1図)K復帰する。
なお、本発明装置の対象となるカードは、上記カルテに
限るものではなく、マイクロカート1マイクロフイツシ
ー、事務用書類並びにこれらカルテ、事務用書類等を入
れたホルダー等でもよい。
限るものではなく、マイクロカート1マイクロフイツシ
ー、事務用書類並びにこれらカルテ、事務用書類等を入
れたホルダー等でもよい。
以上述べたところから明らかなように本発明によれば、
カード1kFjT定位置に引き出した引出部材t、この
所定位置よりも下方で、かつ前方の位置に変位して、次
の選出動作の際にはこの位置から上記カードを選出した
所定位置と同じ高さのところに変位するようにしたので
1正規の収納状態にないカードがあっても例えば、前回
連出されたカードがそのままの状態に残っていた)、あ
るいは上記所定位置よりも少し前方に不用意に突出した
カードがありたとしても、それらのカードの前方に引出
部材が上昇することになるから、これらのカードに引出
部材が当接して選出動作の支障となることがない。
カード1kFjT定位置に引き出した引出部材t、この
所定位置よりも下方で、かつ前方の位置に変位して、次
の選出動作の際にはこの位置から上記カードを選出した
所定位置と同じ高さのところに変位するようにしたので
1正規の収納状態にないカードがあっても例えば、前回
連出されたカードがそのままの状態に残っていた)、あ
るいは上記所定位置よりも少し前方に不用意に突出した
カードがありたとしても、それらのカードの前方に引出
部材が上昇することになるから、これらのカードに引出
部材が当接して選出動作の支障となることがない。
図面は本発明の実施例を示し、第1図はケーシングの一
部を切欠して示した右側1図、第2図は一部管省略して
示した要部の平面図、第3〜7図は選出動作の各過程を
示した要部の側面図で第3図は開始状態を示し、第4図
は引出部材が対応するカルテの全ての吸着片を吸着して
最も後退した状態を示し、絽5図は引出部材が第4図の
状態よりも僅かに前進した状態を示し、W、6図は引出
部材が第5図の状態よりも僅かに下降した状態を示し、
第7図は選出しようとする特定のカルテの吸着片のみt
引出部材に@着して前方に引き出した状態を示し、wJ
B図は鮪7図の特定′のカルテtさらに前方に引き出し
た状態を示し、第9図は選出操作が終了し引出部材がカ
ルテの下方に変位した状wAt−示し、第1O図は引出
部材の要部の断面−、第11図は駆動カム、セレクター
バーカム及びロックバーカムの行程説明図である。 3・・・吸着片、1.1’・・・カードたるカルテ、1
4・・・カードケース、35・・・永久磁石、33・・
・引出部材、18・・・モー1’−148・・・駆動軸
たるシャフト、19・・・駆動カム。 特許出願人 シルバー精工株式会社
部を切欠して示した右側1図、第2図は一部管省略して
示した要部の平面図、第3〜7図は選出動作の各過程を
示した要部の側面図で第3図は開始状態を示し、第4図
は引出部材が対応するカルテの全ての吸着片を吸着して
最も後退した状態を示し、絽5図は引出部材が第4図の
状態よりも僅かに前進した状態を示し、W、6図は引出
部材が第5図の状態よりも僅かに下降した状態を示し、
第7図は選出しようとする特定のカルテの吸着片のみt
引出部材に@着して前方に引き出した状態を示し、wJ
B図は鮪7図の特定′のカルテtさらに前方に引き出し
た状態を示し、第9図は選出操作が終了し引出部材がカ
ルテの下方に変位した状wAt−示し、第1O図は引出
部材の要部の断面−、第11図は駆動カム、セレクター
バーカム及びロックバーカムの行程説明図である。 3・・・吸着片、1.1’・・・カードたるカルテ、1
4・・・カードケース、35・・・永久磁石、33・・
・引出部材、18・・・モー1’−148・・・駆動軸
たるシャフト、19・・・駆動カム。 特許出願人 シルバー精工株式会社
Claims (1)
- L 吸着片を前側に設けた多数のカード會カードケース
に#方に移動可能に収納し、上記吸着片倉吸着する磁石
を有する引出部材管上記各カードの吸着片に吸着してお
いてこの引出部材を前方に移動し、上記カードのうち所
要の辿別指示操作によシ前方への移動が許容されている
特定のカードのみ管引き出すようにしたカード選出装f
llにおいて、モーターにより回転する駆動軸に、上記
引出部材に連繋して設けられ、その駆動軸の回転によっ
て引出部材t1上記特定のカードのみを所定位置に引き
出したのち該所定位置よりも下方でかつ前方の待機位置
に変位する駆動カムを備えてなることt特徴とするカー
ド選出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19082881A JPS5894078A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | カ−ド選出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19082881A JPS5894078A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | カ−ド選出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894078A true JPS5894078A (ja) | 1983-06-04 |
Family
ID=16264433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19082881A Pending JPS5894078A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | カ−ド選出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894078A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5445710A (en) * | 1991-01-22 | 1995-08-29 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method of manufacturing semiconductor device |
| US5707487A (en) * | 1991-01-22 | 1998-01-13 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method of manufacturing semiconductor device |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19082881A patent/JPS5894078A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5445710A (en) * | 1991-01-22 | 1995-08-29 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method of manufacturing semiconductor device |
| US5707487A (en) * | 1991-01-22 | 1998-01-13 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method of manufacturing semiconductor device |
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