JPS5894314A - コンバインの手扱装置 - Google Patents
コンバインの手扱装置Info
- Publication number
- JPS5894314A JPS5894314A JP19153381A JP19153381A JPS5894314A JP S5894314 A JPS5894314 A JP S5894314A JP 19153381 A JP19153381 A JP 19153381A JP 19153381 A JP19153381 A JP 19153381A JP S5894314 A JPS5894314 A JP S5894314A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handling
- lever
- hand
- foot chain
- rail
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、コンバインの説禮装−を用いて手扱きする場合、
挟握レールの始増部をフィートチエンから一関させた上
で、a深さ調節体を浅扱龜−節(機4mによっては深追
き一関)してフィートチエンから−すことにより斂轡供
給空間を広くする必要がるり、その−作が面倒でめるば
かりでなく、手愼作頚を蔽りて刈4j脱滅を行う時。
挟握レールの始増部をフィートチエンから一関させた上
で、a深さ調節体を浅扱龜−節(機4mによっては深追
き一関)してフィートチエンから−すことにより斂轡供
給空間を広くする必要がるり、その−作が面倒でめるば
かりでなく、手愼作頚を蔽りて刈4j脱滅を行う時。
挟握し−ルt−過富の状−に戻す仁とを忘れて作頻【I
Ihしめふと41に深さ調節体からフィートチエン及び
択扼レールへの一桿纒送が不円滑になり、斂轡が脱幡し
た9mlりたりする0 本発明は挟握レールの始端を手払姿勢にセットすると扱
深さ!4節坏がフィートチエンから自制的に離れて敏桿
を人為的に供給する広i窒閾が得られると共にこの伏線
を表示器に表示し、手礁セット状−の狭し忘れを防止す
ることので龜ゐコンバインO手扱装置t′炎供せんとす
るものでありて、脱穀装置の扱口に沿りて設けた斂桿−
持ili送装置の迭扼レールの始ji1部をフィートチ
エンから一関させて手扱資努となすと共に刈IiL穀稈
を扱深さ調節体を峠てフィードテエンに供給するように
し几コンバインにおいテ、前記挟握レールの始喝部をフ
ィートチエンに対して進退させた姿勢管保持する部材に
、沃扼レールの始端がフィートチエンがら一関したこと
を感知す−る慣出書を対設し、該慣出器を伝法閾節制−
回路の浅扱a14Jii5回絡又は深扱調節回路と表示
器とにW!絖して^σ記手扱きレバーを手抜位置にセッ
トすると。それを謙示栃が六本すると共に扱深さ一節坏
がフィートチエンがら111+ki)するように#成し
次ことを籍倣とするものである。
Ihしめふと41に深さ調節体からフィートチエン及び
択扼レールへの一桿纒送が不円滑になり、斂轡が脱幡し
た9mlりたりする0 本発明は挟握レールの始端を手払姿勢にセットすると扱
深さ!4節坏がフィートチエンから自制的に離れて敏桿
を人為的に供給する広i窒閾が得られると共にこの伏線
を表示器に表示し、手礁セット状−の狭し忘れを防止す
ることので龜ゐコンバインO手扱装置t′炎供せんとす
るものでありて、脱穀装置の扱口に沿りて設けた斂桿−
持ili送装置の迭扼レールの始ji1部をフィートチ
エンから一関させて手扱資努となすと共に刈IiL穀稈
を扱深さ調節体を峠てフィードテエンに供給するように
し几コンバインにおいテ、前記挟握レールの始喝部をフ
ィートチエンに対して進退させた姿勢管保持する部材に
、沃扼レールの始端がフィートチエンがら一関したこと
を感知す−る慣出書を対設し、該慣出器を伝法閾節制−
回路の浅扱a14Jii5回絡又は深扱調節回路と表示
器とにW!絖して^σ記手扱きレバーを手抜位置にセッ
トすると。それを謙示栃が六本すると共に扱深さ一節坏
がフィートチエンがら111+ki)するように#成し
次ことを籍倣とするものである。
以下図面に示す夷遁例につぃrCrJi明すると、工は
機台の一11411″4!すに拷滅した説教装置でめっ
て、刈准装置2で刈取られた穀稈は傅貴−送体3と、前
部を中心として斜め上下に回動すると共に株元St−保
持搬送する扱深さ調節体4とにより説絨装置1のフィー
トチエン5と沃扼レール6とからなる挟持搬送装置の始
端に縞送されて脱穀!6理される。
機台の一11411″4!すに拷滅した説教装置でめっ
て、刈准装置2で刈取られた穀稈は傅貴−送体3と、前
部を中心として斜め上下に回動すると共に株元St−保
持搬送する扱深さ調節体4とにより説絨装置1のフィー
トチエン5と沃扼レール6とからなる挟持搬送装置の始
端に縞送されて脱穀!6理される。
ヤして、前記挟握レール6は多叙のレール片をビンで連
結すると共に駅ピンを弾機が介装すれた吊杆により支持
枠7に吊設し、前処のレール片・aの中間部にヒンジビ
ン8により立設した吊杆−を前記支持枠1に遊嵌して上
方へ突出させ1該吊什9の上層に1カム1fL10を有
する手抜レバー111Dj!部をビン12で回動自在に
4Mし。
結すると共に駅ピンを弾機が介装すれた吊杆により支持
枠7に吊設し、前処のレール片・aの中間部にヒンジビ
ン8により立設した吊杆−を前記支持枠1に遊嵌して上
方へ突出させ1該吊什9の上層に1カム1fL10を有
する手抜レバー111Dj!部をビン12で回動自在に
4Mし。
支持枠1の下面と吊杆9のボス部上に接尚せしめ九受板
ti 、 1s閾にはスプリング14が介装してるる。
ti 、 1s閾にはスプリング14が介装してるる。
ま九、前1a扱深さ!i11節体4の制御回路16は移
送される絨神0櫨先部を感知して稈長を検出する扱深さ
センサー又は手動スイッチからなる扱摩さ陶節信号出カ
部16七、その出方にょp作動する扱#lさ自動回路1
1と、扱深さ調節体4を上下−動せしめるべく正逆回転
するモーター1g(油圧によりa#!さに4節体4を作
動せしめる方式のものでは電m*のソレノイド)とから
なり・扱深さ自動回路11と篭−ター18とはそれぞれ
リレー五〇、冨Qを有する深扱き回W&震1と浅扱き回
路2zとにより接続されており、リレーII 、 3(
lは扱深さ自動−路11からのRflkき信号又は浅扱
き信号により第2図に示すように開となって−る状皇か
らいずれか一万が閉じるのでモーターIIは正又は逆に
回転する。
送される絨神0櫨先部を感知して稈長を検出する扱深さ
センサー又は手動スイッチからなる扱摩さ陶節信号出カ
部16七、その出方にょp作動する扱#lさ自動回路1
1と、扱深さ調節体4を上下−動せしめるべく正逆回転
するモーター1g(油圧によりa#!さに4節体4を作
動せしめる方式のものでは電m*のソレノイド)とから
なり・扱深さ自動回路11と篭−ター18とはそれぞれ
リレー五〇、冨Qを有する深扱き回W&震1と浅扱き回
路2zとにより接続されており、リレーII 、 3(
lは扱深さ自動−路11からのRflkき信号又は浅扱
き信号により第2図に示すように開となって−る状皇か
らいずれか一万が閉じるのでモーターIIは正又は逆に
回転する。
23は扱深さの上限スイッチJ4は下限スイッチ、19
M 、 2G鳳はリレーコイルでるる。
M 、 2G鳳はリレーコイルでるる。
而して・前記支持枠1の前部上面には手抜レバー11を
l/42図に示す通常の姿勢から第3図に示すように前
方へ1勤すると(ト)となる手抜スイッチ2sが設けて
るり、この時レール片・aは引き上げられてフィートチ
エンSから大m<離間しており、前記手抜スイッチ2B
は伐扱*1gl1&22に表示灯からなる截示器26f
t有する′電路21により接続しである。
l/42図に示す通常の姿勢から第3図に示すように前
方へ1勤すると(ト)となる手抜スイッチ2sが設けて
るり、この時レール片・aは引き上げられてフィートチ
エンSから大m<離間しており、前記手抜スイッチ2B
は伐扱*1gl1&22に表示灯からなる截示器26f
t有する′電路21により接続しである。
なお、前記懺示−26は機台の悔・−前部に設けた操作
パネル28に取付けてめる0 前述の装置において、通常の刈@脱穀作東を行う時は手
抜レバー11t4Z図に示すように後方へ倒した姿勢と
し、手扱きを行う時、手抜“レバー11を前号へ倒゛す
とカム1Gによりレール□片6aは引き上げられ、手抜
スイッチ2Bか−となるので、真水vatsが点灯され
、同時にリレー20が−で下降回動することとなり、?
イートチエンSの*iisに広vh窒関ができ1手刈威
祥をフィートチエン謬と挟握レール6の始渇に容易に供
給することができるとともに扱−さw4節体4が4害に
ならず安全でめる0 また、手抜作頚を終りて刈卓作東を始める時、手抜レバ
ー11を戻し忘れて4%示器26はレール板6鳳が手抜
姿勢となりている仁とをオペレーターに知らせる0 次に手抜レバー11が手f&姿勢であると前処塩り7w
fが入り作動しない例を纂4図及び第S図につ−て説明
すると、 SOは駆動グーリー、31はtIi錫壇人カ
プーリーでありてそれらに掛張したベルト■に対設し九
り2ツチプ一リーsit通勤するアーム34に一叉し、
アーム14のボス部に突設したレバーs5は前処理り2
ツテレバーs6に遅禦したロッドB1とl!iI記手扱
レ手抜11からのワイヤー38の下層に上下動自任でか
つす、)II。
パネル28に取付けてめる0 前述の装置において、通常の刈@脱穀作東を行う時は手
抜レバー11t4Z図に示すように後方へ倒した姿勢と
し、手扱きを行う時、手抜“レバー11を前号へ倒゛す
とカム1Gによりレール□片6aは引き上げられ、手抜
スイッチ2Bか−となるので、真水vatsが点灯され
、同時にリレー20が−で下降回動することとなり、?
イートチエンSの*iisに広vh窒関ができ1手刈威
祥をフィートチエン謬と挟握レール6の始渇に容易に供
給することができるとともに扱−さw4節体4が4害に
ならず安全でめる0 また、手抜作頚を終りて刈卓作東を始める時、手抜レバ
ー11を戻し忘れて4%示器26はレール板6鳳が手抜
姿勢となりている仁とをオペレーターに知らせる0 次に手抜レバー11が手f&姿勢であると前処塩り7w
fが入り作動しない例を纂4図及び第S図につ−て説明
すると、 SOは駆動グーリー、31はtIi錫壇人カ
プーリーでありてそれらに掛張したベルト■に対設し九
り2ツチプ一リーsit通勤するアーム34に一叉し、
アーム14のボス部に突設したレバーs5は前処理り2
ツテレバーs6に遅禦したロッドB1とl!iI記手扱
レ手抜11からのワイヤー38の下層に上下動自任でか
つす、)II。
易−により扱は出さないよう止層すると共にスプリング
40によりクラッチ人v側に引張り付勢されている。
40によりクラッチ人v側に引張り付勢されている。
第4図は刈城祝殺作業を行うべく手振レバー11を漬方
へ倒し、前処理クシッテレバー■をへカに置にセットし
たべ一を示し、この状態で手振きを行うべく手振レバー
11を前方へLgl#して−すとル−ル片6aが引き上
げられワイヤー■はレバー3sを引き上げてベル)iz
lに弛緩させるので前処m部への体動が萌れると共にワ
イヤー■の手振レバー11114Iはビン12の下方へ
移行し手振き作菓中に不用意に前処通が駆動することが
なく安全でろる。
へ倒し、前処理クシッテレバー■をへカに置にセットし
たべ一を示し、この状態で手振きを行うべく手振レバー
11を前方へLgl#して−すとル−ル片6aが引き上
げられワイヤー■はレバー3sを引き上げてベル)iz
lに弛緩させるので前処m部への体動が萌れると共にワ
イヤー■の手振レバー11114Iはビン12の下方へ
移行し手振き作菓中に不用意に前処通が駆動することが
なく安全でろる。
手振作業を軒りて手振レバー11を後方へ戻さずに前処
理クラッチレバ−36を入り位置にセードしても#IS
図に示す如くワイヤー38はビン12を越えられないの
で引張状態のま\で6す、口tド3.1が単に下降する
だけでクラッチプーリー33はベルト32を′g誠させ
ず、前処理部が駆動す作業を行うことがない0 手振レバー11を第4図に示す姿勢に磯すとクラッチプ
ーリー3sは前処通クラッチレバ−36の機作に追従し
て作動し、jEIl力の断続を行う0嬉・図及びizl
図は手振レバー11t−手扱位置にセットすると前も理
クラッチが自動的に切れ、オ九、手振レバー11が手振
位置にセットされた伏線で前処通りラッチレバーIを入
り位置にセットすゐとそれに遅動して手振レバー11が
非手抜喪勢に自動的に戻る例を示すtのであって、ワイ
ヤーlの手振レバー11@のアウター止め41をステー
41に城付けて手振レバー11を扇1図に示すように手
振位置にセットしてもワイヤー■がビン18を下方へ越
えないようにしてあり、この手振セット伏線で前処理ク
ラッチレバ−葛・を人p位置に、セットすると手振レバ
ー11はワイヤー診魯に引張られて非手扱き姿勢KJA
す、また、前処理クラッチレバ−36が入り位置にるる
時手伍レバー11を前方へ!2I製して手振き姿勢にす
るとワイヤー38がレバー3Isを引き上げ回動させる
のでり2.テグーリ−33が後窓してベル)12はm駿
する0 第S図及び149−は手振レバー11と一切断装[51
の切4薪田装置62とを渥鯛述鮎した例を示し%通常コ
ンバインに装涜した桑切#装[Stは切−を機体の返付
にとtなりて鳩久−場に敏布するが・定位置で手振を行
うと切−が東側断装置51の下部に堆積して詰るのでそ
の点をIX曽し次tのでるって、IJli排員装置52
の内盛型の繭切断装6151の横幅と略号しい長さの損
出転車s3と開閉板s4とで構成されており、損出転車
S1の軸の端部に取付けたプーリーは回転刃を取付けた
@S+Sのプーリーによりベルト8gを介して駆動され
、ベルト56に対べしたクラ、テプーリ−s1の播励ア
ームSSはワイヤー59を介して手振レバー11に連動
連結されている。
理クラッチレバ−36を入り位置にセードしても#IS
図に示す如くワイヤー38はビン12を越えられないの
で引張状態のま\で6す、口tド3.1が単に下降する
だけでクラッチプーリー33はベルト32を′g誠させ
ず、前処理部が駆動す作業を行うことがない0 手振レバー11を第4図に示す姿勢に磯すとクラッチプ
ーリー3sは前処通クラッチレバ−36の機作に追従し
て作動し、jEIl力の断続を行う0嬉・図及びizl
図は手振レバー11t−手扱位置にセットすると前も理
クラッチが自動的に切れ、オ九、手振レバー11が手振
位置にセットされた伏線で前処通りラッチレバーIを入
り位置にセットすゐとそれに遅動して手振レバー11が
非手抜喪勢に自動的に戻る例を示すtのであって、ワイ
ヤーlの手振レバー11@のアウター止め41をステー
41に城付けて手振レバー11を扇1図に示すように手
振位置にセットしてもワイヤー■がビン18を下方へ越
えないようにしてあり、この手振セット伏線で前処理ク
ラッチレバ−葛・を人p位置に、セットすると手振レバ
ー11はワイヤー診魯に引張られて非手扱き姿勢KJA
す、また、前処理クラッチレバ−36が入り位置にるる
時手伍レバー11を前方へ!2I製して手振き姿勢にす
るとワイヤー38がレバー3Isを引き上げ回動させる
のでり2.テグーリ−33が後窓してベル)12はm駿
する0 第S図及び149−は手振レバー11と一切断装[51
の切4薪田装置62とを渥鯛述鮎した例を示し%通常コ
ンバインに装涜した桑切#装[Stは切−を機体の返付
にとtなりて鳩久−場に敏布するが・定位置で手振を行
うと切−が東側断装置51の下部に堆積して詰るのでそ
の点をIX曽し次tのでるって、IJli排員装置52
の内盛型の繭切断装6151の横幅と略号しい長さの損
出転車s3と開閉板s4とで構成されており、損出転車
S1の軸の端部に取付けたプーリーは回転刃を取付けた
@S+Sのプーリーによりベルト8gを介して駆動され
、ベルト56に対べしたクラ、テプーリ−s1の播励ア
ームSSはワイヤー59を介して手振レバー11に連動
連結されている。
従りて11手手振バー11を第8図に示すように非手抜
11&勢にするとベルト56が*稜して慎出転卓s3は
回転しないが、手振レバー11を第9図に示す如(手振
姿勢にセットするとワイヤーs9が揺動アームIIの上
部を前方へ引5ikりてり21テプーリ−slをベルト
5鳴に圧嵌するのでi出−軍暴3はI91転し、堆積せ
んとする切願を後方へ掻き出す・そのIi@−閉板Is
4を開いておく。
11&勢にするとベルト56が*稜して慎出転卓s3は
回転しないが、手振レバー11を第9図に示す如(手振
姿勢にセットするとワイヤーs9が揺動アームIIの上
部を前方へ引5ikりてり21テプーリ−slをベルト
5鳴に圧嵌するのでi出−軍暴3はI91転し、堆積せ
んとする切願を後方へ掻き出す・そのIi@−閉板Is
4を開いておく。
mlo−11Mは−をンハインの72yシヤ2ングを夜
閾手抜作−の照明にオU用したtのでめりて、手遂スイ
、fR@を〕2vシヤー2ンプso 、 goのll1
c路に挿入して手振レバー11を手振位置にセットする
と7ツツシヤランプ60.・0が点灯する。
閾手抜作−の照明にオU用したtのでめりて、手遂スイ
、fR@を〕2vシヤー2ンプso 、 goのll1
c路に挿入して手振レバー11を手振位置にセットする
と7ツツシヤランプ60.・0が点灯する。
こ07うlシャランプSO,・Oは通常支持枠10@部
上面に設けてめるのでそれを点灯すると絨褥を供給する
部分が照射され伏関で%容易に手a龜することができる
。
上面に設けてめるのでそれを点灯すると絨褥を供給する
部分が照射され伏関で%容易に手a龜することができる
。
なお図面中61はメインスイッチ、6冨はフ2vシャユ
ニット、・3はフ2yシャスイッチでるる。
ニット、・3はフ2yシャスイッチでるる。
本ga&14は前述のように脱fI&装置の扱口に旧り
て設けた殺稈傍持−送装置の迭扼レールの始4婦をライ
−ドブエンから醸閣1せて手体喪穀となすと共に刈取蚊
袢を似鑵さ一節俸t−1fてフイ−トチエンに供給する
ようにし九コンバインにおいて1前記伏扼レールの贈端
部をフィートチエンに対して返送させ九姿勢を保持する
部材に、迭扼レールの始端がフィートチエンから陰間し
九ことを感知する検出器を対設し、該検出器を伝法i、
iui鯖−回路の茂扱調節回路又は深扱調節−略と絖示
器とに接耽して前記手扱きレバーを手数位置にセットす
ると、七れを懺示−が弐示すると共に慎深さ調節体がフ
ィートチエンから―関するように博成したので、手扱レ
バーを手数位置にセットしで伏扼レールの始層部をフィ
ートチエンから41間させると、扱深さA節体も自励的
にフィートチエンから喝れることとなり、手扱レバーの
操作だけで手扱きし易い伏線tきわめて容易にかつ迅速
に得ることができる。
て設けた殺稈傍持−送装置の迭扼レールの始4婦をライ
−ドブエンから醸閣1せて手体喪穀となすと共に刈取蚊
袢を似鑵さ一節俸t−1fてフイ−トチエンに供給する
ようにし九コンバインにおいて1前記伏扼レールの贈端
部をフィートチエンに対して返送させ九姿勢を保持する
部材に、迭扼レールの始端がフィートチエンから陰間し
九ことを感知する検出器を対設し、該検出器を伝法i、
iui鯖−回路の茂扱調節回路又は深扱調節−略と絖示
器とに接耽して前記手扱きレバーを手数位置にセットす
ると、七れを懺示−が弐示すると共に慎深さ調節体がフ
ィートチエンから―関するように博成したので、手扱レ
バーを手数位置にセットしで伏扼レールの始層部をフィ
ートチエンから41間させると、扱深さA節体も自励的
にフィートチエンから喝れることとなり、手扱レバーの
操作だけで手扱きし易い伏線tきわめて容易にかつ迅速
に得ることができる。
しかも、前記手抜レバーの操作のみで戒示器は一扼レー
ルのレール片6a及び扱−さ調節体が手扱き通用優勢と
なりていることを4示するので、その$%−で刈MiL
作殖を行うことが′なく、フィートチエン及び伏見レー
ルの始端に穀稈が詰りたp、受継される穀稈が脱幡する
のt−防止する仁とができる。
ルのレール片6a及び扱−さ調節体が手扱き通用優勢と
なりていることを4示するので、その$%−で刈MiL
作殖を行うことが′なく、フィートチエン及び伏見レー
ルの始端に穀稈が詰りたp、受継される穀稈が脱幡する
のt−防止する仁とができる。
jlx−s図は本発明の一実施nを示すもので6りて、
ji1図はコンバインのf+視図、第2図及びtgM図
は制御回路図、縞4図、第S図、第6図及び3@y幽は
手抜レバーと前処理り2ツテとt遅動名せた例の一面図
、第81及び第9図は手抜レバーと切繭掻出装置とを遅
動させた装置の@面図t mlo図は手抜レバーでフラ
ッシャランプを点灯式せる一面の1j+視図、第11図
及び門1雪図はIWl上回路図である。 易…−・・フィートチエン 6暑 ・・・レール片1
1 ・・・手抜レバー 1s ・・・!1ll1
11回路21、□−手手抜イνテ 26 ・・・嵌示器
第J図 ノ 第Z図 第3図 第40 第5図 第6図 第7図 第2図 〃 第9図 ノZ 第2ρ図
ji1図はコンバインのf+視図、第2図及びtgM図
は制御回路図、縞4図、第S図、第6図及び3@y幽は
手抜レバーと前処理り2ツテとt遅動名せた例の一面図
、第81及び第9図は手抜レバーと切繭掻出装置とを遅
動させた装置の@面図t mlo図は手抜レバーでフラ
ッシャランプを点灯式せる一面の1j+視図、第11図
及び門1雪図はIWl上回路図である。 易…−・・フィートチエン 6暑 ・・・レール片1
1 ・・・手抜レバー 1s ・・・!1ll1
11回路21、□−手手抜イνテ 26 ・・・嵌示器
第J図 ノ 第Z図 第3図 第40 第5図 第6図 第7図 第2図 〃 第9図 ノZ 第2ρ図
Claims (1)
- 脱穀装置の扱口に旧って設けた殺稈伏持−送装置の迭扼
レールの始1/i!sをフィートチエンから一関させて
手扱畏勢となすと共に刈4L斂轡を扱深さ614節体を
経てフィートチエンに供給するようにし之コンバインに
おいて、前記迭扼レールの始4部をフィートチエンに対
して進退させた姿勢を保持する部材に、挟握レールの始
端がフィートチエンから一関したことを感知する検出器
を対設し、該検出器を伝法調節制御回路の伐扱調節(ロ
)略又は深扱−節圓錯と表示器とに一統して前把手扱き
レバーを+扱位置にセットすると、七れt−表示器が滴
水すると共に扱深さ調節体がフィートチエンから一関す
るように構成したことt−t#黴七するコンバインの手
−装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19153381A JPS5894314A (ja) | 1981-11-29 | 1981-11-29 | コンバインの手扱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19153381A JPS5894314A (ja) | 1981-11-29 | 1981-11-29 | コンバインの手扱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894314A true JPS5894314A (ja) | 1983-06-04 |
| JPH0151965B2 JPH0151965B2 (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=16276244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19153381A Granted JPS5894314A (ja) | 1981-11-29 | 1981-11-29 | コンバインの手扱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894314A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59139022U (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-17 | セイレイ工業株式会社 | 脱穀装置の扱深さ変更装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02115123U (ja) * | 1989-03-01 | 1990-09-14 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5437455U (ja) * | 1977-08-18 | 1979-03-12 | ||
| JPS5590248U (ja) * | 1978-12-20 | 1980-06-21 |
-
1981
- 1981-11-29 JP JP19153381A patent/JPS5894314A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5437455U (ja) * | 1977-08-18 | 1979-03-12 | ||
| JPS5590248U (ja) * | 1978-12-20 | 1980-06-21 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59139022U (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-17 | セイレイ工業株式会社 | 脱穀装置の扱深さ変更装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0151965B2 (ja) | 1989-11-07 |
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