JPS5894357A - 竹輪麩製造装置 - Google Patents

竹輪麩製造装置

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JPS5894357A
JPS5894357A JP56188318A JP18831881A JPS5894357A JP S5894357 A JPS5894357 A JP S5894357A JP 56188318 A JP56188318 A JP 56188318A JP 18831881 A JP18831881 A JP 18831881A JP S5894357 A JPS5894357 A JP S5894357A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、おでん等の煮物に使用石れる竹輪麩の製造を
自動化した竹輪鉄製造装置に関する。
竹輪鉄は、従来、多くの人間の手作業で製造していた、
これを概略すると、原料の小麦粉と水とを混捏して空気
中に放置し熟成した後、一定厚みで略長方形状の一帯に
引伸ばす、そして、この−帯を丸棒に巻取り、断面星形
をし丸金型に入れた後加熱器に入れて加熱するととくよ
り麺帯を膨張させて金型に規制される断面屋形をした竹
翰麩が作られる。該竹輪麩は冷却後金型から取外し丸棒
を抜いて単体とする。このように面倒な各工程を全て手
作業で行なってい九ので竹輪麩の製造は非能率的であ夛
、例えば20人前後の人間が−8中作業をしても2万本
程度の生産量に過ぎずかつ人件費も多くなるため製造コ
スト高を招いていた。
本発明は、このような現状に着目して為石れたもので竹
輪鉄用に成形され九麺帯を麺帯巻取棒に連続的に巻取る
工程から巻取られた麺帯を加熱して成形した竹輪麩から
巻取棒を抜取る工程までを全自動化した竹輪鉄製造装置
を提供し、もって竹翰麩の生産性向上及び製造コストの
低減化を図るものである。
以下、本(1@を第1図乃至第5図に示す一実施例に基
づいて説明する。
竹輪鉄製造装置を説明すると、1は一定巾で送シ込まれ
′#:、s帯2aを一定長さに切断し之後、麺帯巻取棒
3(以下、単に巻取棒と称す)に切断された麺帯20を
連続的に巻取る麺帯巻取装置である。まず、この巻取装
置1を第2図乃至第4図に基づいて詳説すると、装置1
の両側壁を構成するフレーム4は水平な頂端縁部相互が
天井プレート5を介して連結され、これに連なる上端縁
部が麺帯送り方向(図示左方向〕に向かって下方向に傾
斜して形成される。
前記プレート5上には一対の圧延ロー25a。
6bとカッターローラTとがブラケット8を介して軸支
されておシ、図示しない麺帯製造装置から垂下して連続
的に送られてぐる長帯状の麺帯2aを回転駆動される圧
延ロー26a、llb間に挾んで所定厚さに圧延すると
共に、圧延ロー25a。
6bと同期して回転駆動嘔れるカッターローラTが一回
転する毎にその突出形成てれた歯先と一方の圧延ローラ
6bとの間で麺帯2mを所定長さに切断して所定の方形
状に成形するようになっている。
又、天井プレートSの下、方に近接してフレーム4に軸
支したローラ9aとフレーム4の前部に軸支したローラ
9bとにネット状ベルト10を掛けて麺帯搬送手段とし
てのベルトコンベア11を構成し、圧延ローラ6a、l
lbとカッターローラTとで成形された成形麺帯2bを
ベル)10上に載せて下方に搬送し次に述べるローラ手
段12に導くようになっている。
ローラ手段12は、前記ベルトコンベア11の下端前方
にそのローラ9bに近接させてフレーム4に軸支式れ九
ローラ13を設けると共に、該ローラ13及びベルトコ
ンベア11の前部のローラ9bの上方に一対のローラ1
4a、14bを設けて構成式れるうこれらロー214m
 、 14bは両側フレーム4に揺動自在に軸支したレ
バー15の先端部に軸支する。該レバー15はフレーム
4に係合し九スプリング16によシ図中反時計回り方向
に付勢し、かつ基端部がフレーム4に一文したカム17
と係合し、カム1Tの回転によシレバー15の先端部が
上下方向に揺動するよう罠なっているうここで、前記麺
帯2bを巻取棒3に巻取るときKは前記一対のローラ1
4a、14bが第3図に示す鎖線位置から実線位置まで
下動して前記ロー213と一対のローラド1m、14b
とベルト10面とに内接する麺帯巻取可能な円筒状の空
間部19を形成する。
又、ローラ14a、14bの両熾部とフレーム4にブラ
ケットを介して支持したプーリ20との間にテンション
プーリ21を介してベルト22を掛ける。
テンションプーリ21は7レーム4にブラケットを介し
て軸支したテンションレバー23の上端部に軸支し、該
レバー23の下端部と7レーム4との間に係合し九スプ
リング24によシレバ−23を図中時計回り方向に付勢
する。そして、前記カム1Tの回転によりレバー15が
揺動するとテンションレバー23が図中反時計回シ方向
に回動することによシ常時ベルト22に一定張力を与え
るようにしている。さらに、第4図に示すように前記ロ
ーラ14a、14bの端とフレーム4との間に、巻取棒
3の係合溝を形成した巻取棒支持部材25が設けられて
おシ、該巻取棒支持部材25に支持される位置まで巻取
棒3を搬送する巻取棒搬送手段26を次の如く構成する
巻取棒搬送手段26は、フレーム4の中央部の傾斜する
上端縁相互に橋渡して固定した支持台21上に巻取棒貯
蔵箱28を支持すると共に、その下側に近接して巻取棒
貯蔵箱29を設ける。巻取棒送り部29はロータリード
ラム3oと骸ドラム30を軸支する両側のカバー31及
び該カバー31の前部周縁部に取シ付けた円弧状のガイ
ドバー32とで構成される。ロータリードラム3oの外
周面には前記巻取棒3が一本ずつ入る溝33が等間隔毎
に設けられており、巻取棒係合用28の前面下端部に設
けた開口34からガイドレール35を介して回転するロ
ータリードラム30の$33内に一本ずつ連続して巻取
棒3が送シ込まれるようになっている。式らに、このロ
ータリードラム30の下方に近接してフレーム4に軸支
したローラ36mとフレーム4の下端部に軸支したロー
ラ36bとの間にチェーン3Tを掛け、該チェーン3T
の外jIEIrに巻取棒係合用の突起38を等間隔毎に
設ける。39はチェーン37のコCt4Oを転動させる
レールであるうそして、前記ロータリードラム3Gの溝
33に送シ込まれた巻取棒3はガイドバー32の内周縁
に沿ってドラム30の回転力により下方に導かれ前記チ
ェーン3T上に落下すると該チェーン3Tの傾斜によシ
巻取棒3の両端部が突起38に係止する位置まで転動す
る。次いでチェーン3Tの移動と共に突起38に係止さ
れて移動する巻取棒3は前記巻取棒支持部材25の保合
溝に係合し軸回り回動自由かつ上方向離脱自由に支持さ
れる。
尚、この装置の各機構は、無段変速機41の駆動力及び
図示しない駆動源からの駆動力をそれぞれベル) 42
g、42b、42c・・・等を介して伝達され、連続的
に搬送される麺t2t)及び巻取棒3の搬送周期及び巻
取動作の周期が同期するように設定しである。
この巻取装置1の前方に連接させて巻取棒3に巻取られ
九麺帯2b(以下巻取麺帯43という。)を上下方向に
蛇行して移動感せながら空気中に一定時間さらすことに
より熟成する第1のチェーンコンベア44が配設されて
いるうここで、第1のチェーンコンベア44には弊間隔
に配されて前記巻取麺帯43の両端を把持する把持体(
図示せず)が備えられておシ、巻取麺帯43を一本ずつ
運ぶようになっている。
第1のチェーンコンベア44の終端部前方に連接して巻
取麺帯43を後述する加熱器45内を経由名せて搬送す
るjg2のチェーンコンベア46が取付けられている。
この第2のチェーンコンベア46には前記巻取麺帯43
を収納するリゾイナーケース(図示せず)が等間隔に取
付けられている。
このリゾイナーケースは断面星形のケースを二分割し九
ものをヒンジ結合して形成され、該ケースに連結された
リンク(図示せず)を、チェーンコンベア46の始m*
と終端側とのフレーム4壁に夫々取付けられたクランプ
装置4T及びクランプ解除装置411に保合嘔せて動か
すことによりリンクとケース間に係止芒れ九スプリング
の弾性力で選択的に開閉されるようになっている。メー
、ケース内面はテフロン樹脂等で表面処理され加した後
O麺帯の散シ外しを容易にしている、 加熱器45は四方がパネルで囲まれ巻取麺帯43を搬入
する搬入口49と搬出される搬出口50とにそれぞれ水
を満たし九水櫂49M、5oJlが設けられ搬入口49
と搬出口50との開口を水対しである。この加熱器45
の内部には第2チエーンコンベア46の中間ローン51
m、51b、51cm51gが左右のパネルに近接して
配置され、これらのローラ51a・・・S1g間をコン
ベア46のチェーン52が蛇行して移動するようになっ
ている。ま九、加熱器45の下部には温水ポンプを内蔵
し九温水槽53が設けられ、加熱器45の内部に約90
°〜110”Cの水蒸気を供給して巻取−帯43を加熱
するようになっている。この温水槽53と加熱器45の
上部パネルに固定されたシャワーノズル54とをパイプ
55を介して連通し温水を噴出させることによシ加熱器
45内部の蒸気を拡散式せて加熱器45内部の温度分布
を均一にするようにしている。、マた前記温水槽53K
m水ポンプを内蔵したリゾイナーケース洗浄用の温水槽
56を並設し、骸温水槽56罠パイプ5Tを介して加熱
器45外部で接続したシャワーノズル58を、巻取麺帯
43が取り除かれて開放嘔れた第2チエーンコンベア4
6上のリゾイナーケースに指向名せ、該ノズル58から
噴出する温水によシリディナーケース内面に付着する麺
帯の糟を取9#〈よ5Kしている。
第2チエーンコンベア46の終端部近付に設けられ九ク
ランプ解除装置40の下端1’l下方に傾斜する滑シ板
59が取り付けられ、該渭プ板59の下端前方に連接し
て巻取棒抜取装置60が配設される。
**棒抜取装置60は5図に示すように前記滑り板5i
Iから滑送される巻取棒付竹輪鉄(後述するように加熱
器45内部で巻取麺帯43は加熱器れて竹輪鉄となって
いる)43aの巻取棒Si!ii端を把持して前方に搬
送するガイドコンベア61と、該コンベア61の上側中
央部に設置した巻取棒抜き位置決め装置62と、その側
方に連接する巻取棒抜きコンベア63とを備えて構成さ
れる。
ガイドコンベア61は両側のチェーンに巻取棒3係止用
の突起64が周方向に等間隔毎に取付けられ、該突起6
4に巻取棒3の両端部が係止されて前方に搬送される巻
取棒付竹翰麩43aは前記位置決め装置62に至ると巻
取棒3の両端部が該位置決め装置62のV字型の係合溝
に乗り上げて巻取棒抜取位置にセットされる、 巻取棒抜きコンベア′63はチェーンベルトの外周−に
7字溝を形成した突起65が等間隔毎に取シ付けられ、
第5図でコンベア駆動用のロー266a。
66bが図中時計回シに回転されることによシ前記突起
65の7字溝が巻取棒3先趨の頚部67に係合して巻取
棒3が図中右方に引張られる。このとき巻取棒3の外周
の竹輪麩43bli巻取棒抜きコンベア6311の端面
が前記位置決め装置62の突起64側面に当接して巻取
棒8が引張方向への移動を規制式れるため巻取棒3のみ
が引抜かれ竹輪麩43bはガイドコンベア61のベルト
上に落下して前方に搬送される。
前記巻取棒抜きコンベア63の終端部側方に連接して巻
取棒貯蔵箱64Bが設けられ、巻取棒3はコンベア63
の終端部で突起65との保合を解除嘔れると共に巻取棒
貯蔵箱68内に落とし込まれる。
巻取棒貯蔵箱68には、前記麺帯巻取装置1の巻取棒搬
送手段26におけるロータリドラム30と同様の巻取棒
係合溝を形成したドラム(図示せず)が臨設され、該ド
ラムの溝内に係合して巻取棒貯蔵箱68から一本ずつ掬
い上げられた巻取棒3が、ドラムと一体に取シ付けられ
九プーリと前記巻取棒搬送手段の巻取棒貯蔵箱28に臨
設したプーリ6sとの間を加熱器45上方を経由して配
設嘔れた巻取棒リターンコンベア70上に係合して搬送
され、工程開始側である巻取棒搬送手段26の貯蔵箱2
8内に戻される。ここでリターンコンベア70上には、
巻取棒3に付着した糟を取る糟取器T1と、巻取棒3に
油を付着させて竹翰鉄43t)を巻取棒3から抜取シ易
くする油付ユニツ)72とが設けられている。
又、ガイドコンベア61の下方にはベルトコンベア73
が配設され、前記ガイドコンベア61から袋状のガイド
シュータ(図示せず)を介して落と嘔れた竹輪麩43b
がベルトコンベア73によシ前号に搬送される。このベ
ルトコンベアT3の終端部前方に近接してロータリカッ
ター74が設けられ、ベルトコンベア73により搬送さ
れた竹翰鉄43bを所定の長さに切断するようになって
いる。
嘔らに、ロータリーカッター73の下方には竹翰麩搬出
用のコンベアT5が配設され、前記切断された竹輪鉄管
竹輪麩貯蔵タンク内に搬送するようになっている。
次にかかる竹輪麩製造装置における一連の竹輪鉄製造工
程を順を追って説明する。
図示しない一帯製造装置から垂下して送9込まれた長帯
状の麺帯2aは圧延ローラ6a、llbによって圧延式
れ、カンタ−ローラTにより所定の方形状に切断葛れた
後、ベルトコンベア11に載せられ下方向に搬送嘔れる
一方、これと併行して巻取棒搬送手段26からチェーン
37上に送り出場れ九巻取棒3が前記支持部材25で支
持部れ、その直後カムITと係合するレバー15の揺動
により、上側の一対のローラ14a、14bが第3図中
鎖線位置から実線位置まで移動し、各ローラ13.14
1,14b及びベルト10間に内接する円筒空間部19
が形成される。
ここで各ロー213.141.146はコンベア110
ローラ9bと同一回転方向く回転する。
そして、ベルトコンベア11により搬送芒れた麺帯2%
はコンベア11の下jlII11に到達すると、麺帯2
bの先端部分が巻取棒3の下端綴部に接触し1巻取棒3
の下側を通って前方のローラ13に接触するうローラ1
3は前記ローラsbと同一方向に回転するため麺帯2B
はローラ13に案内葛れて巻取棒3に巻取られつつ押上
げられる。そして、麺帯2bは同方向に回転するローラ
14a。
141)に順次接触して図中時針回り方向に案内1れ麺
帯2bは軸回りに回転させつつ巻取棒1に巻取られる。
こうして麺帯2bの巻取棒3への巻取りが終了するとレ
バー15が上動して一対のローラ14a。
14bが一帯2bから上方に離れ、巻取棒3は巻取棒支
持部材25との保合を解除されて支持部材25下偶に連
なるガイドレール(図示せず)K両端部が支持部れつつ
次工程の第1のチェーンコンベア44に搬送される。
第1のチェーンコンベア44は1巻取麺15430両端
を支持しつつ、上下方向に蛇行して移動することにより
1巻取麺帯43t−空気中に一定時間さらして熟成した
後、第2のチェーンコンベア46に搬送する。
第2のチェーンコンベア46に搬送嘔れた巻取麺帯43
はチェーンコンベア46に等間隔に装着され光リテイナ
ーケースに送り込まれて搬送され、クランプ装置4Tに
よりケースが閉じられた状態で加熱器゛45内部に搬送
される。
加熱器45内部に搬送された巻取麺帯43は、コンベア
46に沿って約90°〜110’Cの水蒸気の雰囲気中
を蛇行して移動することによシ、加熱されて竹輪鉄(巻
取棒付竹輪鉄431)になる。
そして、加熱器45から搬出された巻取棒付竹輪鉄43
1は、クランプ解除装置48によシケースが開かれて次
工程の巻取棒抜取装置@0に送られる。第2のチェーン
コンベア46から+1)板5sを介して抜取装置80に
送り込まれた巻取棒付竹輪鉄43mは、その両端をガイ
ドコンベア61の突起64に係止されコンベア61の中
央部の位置決め装置62に搬送δれて、位置決め装置6
2のV字形の係合溝に巻取棒3の両端が支持される。
この直後、位置決め装置62の側方に設は帆た巻取棒抜
きコンベア63が第5図で時針方向に回転すると、その
コンベア63上に等間隔に設けられた突起65の7字溝
が巻取棒3先端の頚部61に係合して図中左方に引張ら
れて巻取棒貯留箱68に落とされる。そしてこの巻取棒
3は巻取棒リターンコンベアTOにより前述した巻取棒
搬送手段26の巻取棒貯鼠箱28に糟取器T1と油付ユ
ニット72とを介して送られる。
一方、巻取棒3を抜取られた竹翰麩43bはガイドコン
ベア61のベルト上に落下して前方のベルトコンベアT
3に搬送される。そして、ベルトコンベア73の前方に
近接して設けられたロータリーカッターT4により所定
の長さに切断嘔れ竹翰麩貯賊タンク内に搬送嘔れる。
かかる工程の繰返しにより連続的に竹翰麩を製造てきる
ので竹輪am造作業が全自動化されると共に竹輪麩の量
産化を図れる。
以上説明したように、本発明によれば、竹輪鉄用に成形
された麺帯を麺帯巻取棒に連続的に巻取る工程から轡取
られた麺帯を加熱して成形し九竹輪麩から巻取棒を抜取
る工程までを全自動化した竹輪鉄製造装置を提供し九た
め、竹翰鉄の生産性を大幅に高めることができる共に人
件費節減によシ製造コストを大幅に引下げることができ
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す全体図、第2図は同上
の麺帯巻取装置を示す正面図、第3図は第2図のA部拡
大図、第4図は第3図のN−N矢視図、第5図は巻取棒
抜取装置を示す構成図である。 ・・・竹輪L   44・・・第1のチェーンコンベア
、45・・・加熱器、  46・・・第2のチェーンコ
ンベア、  47・・・クランプ装置、   41・・
・クランプ解除装置、  60・・・巻取棒抜取装置、
  61・・・ガイドコンベア、  63・・・巻取棒
抜きコンベア、68・・・巻取棒貯鼠箱、  TO・・
・巻取棒リターンコンベア。 特軒出願人 漸開克己 代理人 弁理士  笹 島 富二雄

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 同一回転方向に駆動式れる3つ以上のローラをこれらロ
    ーラに内接する円筒空間が形成される一位置とこれより
    拡開した他位置とく移動自由に支持してなるローラ手段
    と、前記−位置における円筒空間内に麺帯巻取棒をロー
    ラと平行して軸回り回動自由に係合する巻取棒支持手段
    と、竹輪鉄用に成形された麺帯の端縁を前記巻取棒支持
    手段に支持された巻取棒と前記−位置にある2つOロー
    ラとの間隙に導く一帯搬送手段とからなり前記間隙に導
    い九麺帯を各ローラとの接触によシローラと逆回転方向
    に案内して麺帯巻取棒に巻取らせた後ローラを他位置に
    拡開して取シ外すようにした一帯の巻取iitと、該装
    置から送9込まれた一帯を断面星形の型に製送すると共
    に搬送する搬送装置と、該搬送装置の経路上に備えられ
    麺帯を加熱して竹輪麩を製造する加熱器と、該加熱器か
    ら送シ出され九竹輪麩から前記麺帯巻取棒を抜取る巻取
    棒抜取装置とを備えて構成したことを特徴とす−る竹翰
    鉄製造装置。
JP56188318A 1981-11-26 1981-11-26 竹輪麩製造装置 Expired JPS5838138B2 (ja)

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JPS5838138B2 JPS5838138B2 (ja) 1983-08-20

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011062133A (ja) * 2009-09-17 2011-03-31 Kitagami Densetsu Kogyo Kk 車麩製造機
CN104904770A (zh) * 2015-07-06 2015-09-16 张习繁 全自动仿手工面筋卷机

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2011062133A (ja) * 2009-09-17 2011-03-31 Kitagami Densetsu Kogyo Kk 車麩製造機
CN104904770A (zh) * 2015-07-06 2015-09-16 张习繁 全自动仿手工面筋卷机

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JPS5838138B2 (ja) 1983-08-20

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