JPS5894566A - 回転棚装置 - Google Patents
回転棚装置Info
- Publication number
- JPS5894566A JPS5894566A JP19157281A JP19157281A JPS5894566A JP S5894566 A JPS5894566 A JP S5894566A JP 19157281 A JP19157281 A JP 19157281A JP 19157281 A JP19157281 A JP 19157281A JP S5894566 A JPS5894566 A JP S5894566A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- door
- room
- shelf
- secured
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 10
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は隣り合う二部屋に股がって選択的に棚を使用す
ることができる回転棚装置に関し1部屋を仕切る間仕切
部#111に両面で開口する開口部(2)を形成すると
共にこの開口部+21の各開口を開閉する扉1311に
開口部(21の一側部に水平方向へ回動自在に枢着し、
開口部(2)内の扉+Il枢着側に立役し九支柱(4)
の下部に載it 梱T61を各部屋のいずれか一方へ選
択的に突出するように水平回動自在に枢着し、elf棚
(5)の両側端部に保合部a蜀を形成すると共に上記扉
(31に被係合部07]を形成し、帷1*棚+61の保
合部Hを扉(3:の被係合部(lηに水平方向ベスライ
ド自在に係合せしめて成ることを特徴とする回転棚装置
に係るものである。
ることができる回転棚装置に関し1部屋を仕切る間仕切
部#111に両面で開口する開口部(2)を形成すると
共にこの開口部+21の各開口を開閉する扉1311に
開口部(21の一側部に水平方向へ回動自在に枢着し、
開口部(2)内の扉+Il枢着側に立役し九支柱(4)
の下部に載it 梱T61を各部屋のいずれか一方へ選
択的に突出するように水平回動自在に枢着し、elf棚
(5)の両側端部に保合部a蜀を形成すると共に上記扉
(31に被係合部07]を形成し、帷1*棚+61の保
合部Hを扉(3:の被係合部(lηに水平方向ベスライ
ド自在に係合せしめて成ることを特徴とする回転棚装置
に係るものである。
各家庭では多数の部屋か設けられるに従って、それら部
屋ごとにテレビ等のt!L気製品やその他樋々の家庭用
必需品が設置されている。このようにすると、各部屋ご
とにそれらW%製品等を使用することができ、わざわざ
′4!に動することがなくて便利なものである。しかし
乍ら、他の部屋を使用していない場合には他の部屋に設
置しである電気製品等が当然使用されておらず、それら
t x h品等が無駄になるものであり、一方、部屋か
らそれら電餓製品等を除去して部屋を広く使用したい場
合には他の部屋へわざわざ持運び移動しなければならな
いという問題があった。
屋ごとにテレビ等のt!L気製品やその他樋々の家庭用
必需品が設置されている。このようにすると、各部屋ご
とにそれらW%製品等を使用することができ、わざわざ
′4!に動することがなくて便利なものである。しかし
乍ら、他の部屋を使用していない場合には他の部屋に設
置しである電気製品等が当然使用されておらず、それら
t x h品等が無駄になるものであり、一方、部屋か
らそれら電餓製品等を除去して部屋を広く使用したい場
合には他の部屋へわざわざ持運び移動しなければならな
いという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みて成されたものであって1部屋
から部屋へ持運び移動する必要がなく簡単に物品を移動
することができ、隣り合う二部屋に股がって物品を共用
することができる同転棚装置全提供することを目的とす
るものである。
から部屋へ持運び移動する必要がなく簡単に物品を移動
することができ、隣り合う二部屋に股がって物品を共用
することができる同転棚装置全提供することを目的とす
るものである。
以下本発明を実施例により詳述す。る。第1図に示すよ
うに間仕切部材Illけ隣り合う二部、屋を仕切る間仕
切壁や10+仕切家具等で形成されたもので。
うに間仕切部材Illけ隣り合う二部、屋を仕切る間仕
切壁や10+仕切家具等で形成されたもので。
この間仕切部材Ill vcけ二部屋にそれぞれ開口す
る開口部(21が形成しである。開口部121は左右両
側の柱!61161と上下の上桟(7j1下桟18)で
囲まれて形成しである。開口部(2)の側端の一方の柱
(6)の両角にはこの開口部+21の両面側より開口を
開閉する扉+31131が水≠回動自在に線番191
+91にて蝶着してあり、他方の柱(6)の内面には@
13)を開口部i2iの開口に閉じた際に扉(3)を間
仕切部材111面と面一の状態で止める−当り1lOi
1101か突設しである。扉(4)の枢着側にて開【
二部(21内の柱16)近傍には支柱(4)がト下桟(
7i 181間に立設してあり、支柱(4)の下部には
複数本の相補強材(11)が水平回動自在に枢着しであ
る。@補強材(lりの上面には開き角度が約90″とな
つ念4円板状の載If棚(6)が固定してあり、支柱(
41を中1口に載置棚+51を各部屋のいずれか一方へ
選択的に突出できるように水平回動自在にしである。第
4図Vci′F、すように載置棚(5)の両側端面には
先部に新聞円形の係合突部f131が突設された保合部
34)がねじ(1fi)にてhf青してあり%また扉1
3)の内面には断面C字状のスライド溝αFAを有する
被保合部a′7)がねじ(18)にて固i& t。
る開口部(21が形成しである。開口部121は左右両
側の柱!61161と上下の上桟(7j1下桟18)で
囲まれて形成しである。開口部(2)の側端の一方の柱
(6)の両角にはこの開口部+21の両面側より開口を
開閉する扉+31131が水≠回動自在に線番191
+91にて蝶着してあり、他方の柱(6)の内面には@
13)を開口部i2iの開口に閉じた際に扉(3)を間
仕切部材111面と面一の状態で止める−当り1lOi
1101か突設しである。扉(4)の枢着側にて開【
二部(21内の柱16)近傍には支柱(4)がト下桟(
7i 181間に立設してあり、支柱(4)の下部には
複数本の相補強材(11)が水平回動自在に枢着しであ
る。@補強材(lりの上面には開き角度が約90″とな
つ念4円板状の載If棚(6)が固定してあり、支柱(
41を中1口に載置棚+51を各部屋のいずれか一方へ
選択的に突出できるように水平回動自在にしである。第
4図Vci′F、すように載置棚(5)の両側端面には
先部に新聞円形の係合突部f131が突設された保合部
34)がねじ(1fi)にてhf青してあり%また扉1
3)の内面には断面C字状のスライド溝αFAを有する
被保合部a′7)がねじ(18)にて固i& t。
てあって、この被体合部αカに上記保合部(141を水
平方向にスライド自在に保合させることにより載置棚(
5)と両扉1:11131とを連結しである0図中11
zは把手である。
平方向にスライド自在に保合させることにより載置棚(
5)と両扉1:11131とを連結しである0図中11
zは把手である。
しかして、この載置5(6)の上にテレビ等の電気製品
、家庭用必層品等各槁物品を載置してそれらを使用する
ことができるものであるが1把手12゛を引いて112
Fr!!棚+51を回動させると載置棚151の保合部
04)に扉131の被保合部(17)がスライド自在に
保合しているために載置棚(6)の回動に伴彦って扉:
3)が自動的に回動することになり、載置棚+51を一
方の部屋へ突出させることによねその部屋で載# FJ
jl 、51上の物品を使用することができると同時に
扉13)で開口部(2)の開口を閉めて部屋の間仕切金
材うことができるものである。また他方の部屋で物品を
使用したい場合には載置棚i61を再び水平回動させて
他のj、ls屋へv、@棚(6)を突出させることによ
り、他の部屋でILl、w棚+ll+l上の物品量使用
することができるものである。その際にも一方の扉(3
)が自動的に回動して開口m te+の開口全室ぐもの
である。各部屋からそれら物品を取り除きたい場合には
、上記とは反対に載置棚(61を回動させて別の部屋へ
突出させることにより行うことができ、物品を持運び移
動する必姿がなく短時間ですっきりとした広い部屋にす
ることができるものである。
、家庭用必層品等各槁物品を載置してそれらを使用する
ことができるものであるが1把手12゛を引いて112
Fr!!棚+51を回動させると載置棚151の保合部
04)に扉131の被保合部(17)がスライド自在に
保合しているために載置棚(6)の回動に伴彦って扉:
3)が自動的に回動することになり、載置棚+51を一
方の部屋へ突出させることによねその部屋で載# FJ
jl 、51上の物品を使用することができると同時に
扉13)で開口部(2)の開口を閉めて部屋の間仕切金
材うことができるものである。また他方の部屋で物品を
使用したい場合には載置棚i61を再び水平回動させて
他のj、ls屋へv、@棚(6)を突出させることによ
り、他の部屋でILl、w棚+ll+l上の物品量使用
することができるものである。その際にも一方の扉(3
)が自動的に回動して開口m te+の開口全室ぐもの
である。各部屋からそれら物品を取り除きたい場合には
、上記とは反対に載置棚(61を回動させて別の部屋へ
突出させることにより行うことができ、物品を持運び移
動する必姿がなく短時間ですっきりとした広い部屋にす
ることができるものである。
E記のように本発明は、間仕切部材の開口部内に立設し
た支柱の下部に載置棚を各部屋のいずれか一方へ選択的
に突出するように水平回動自在に枢1i′シたので載置
棚を水平回動させることでa置棚、t 1m単に各部屋
へ選択的に突出させることかでき、載置棚上に載置され
た電気製品等の各植物品を各部1%に−5つて選択的に
使用することができて物品を有効に使用することができ
るものでおり、また開口部の各開口金開閉する扉を開口
部の一側部に水平回動自在に枢着し、開口部内に立設し
た支柱の下部に載置棚を水平回動自在に枢着[7て載置
棚の係合部を扉の被保合部に水平方向へスライド自在に
係合せしめたので、載置棚の回動に付随して扉も回動す
ることになって載置棚を部卑の一方へ突出させると扉で
開口部の開口を自動的[閉めることがで!、載@棚との
物品を各部屋で使用することができると同時に扉で各部
屋の間仕切を行うことができる4のである。
た支柱の下部に載置棚を各部屋のいずれか一方へ選択的
に突出するように水平回動自在に枢1i′シたので載置
棚を水平回動させることでa置棚、t 1m単に各部屋
へ選択的に突出させることかでき、載置棚上に載置され
た電気製品等の各植物品を各部1%に−5つて選択的に
使用することができて物品を有効に使用することができ
るものでおり、また開口部の各開口金開閉する扉を開口
部の一側部に水平回動自在に枢着し、開口部内に立設し
た支柱の下部に載置棚を水平回動自在に枢着[7て載置
棚の係合部を扉の被保合部に水平方向へスライド自在に
係合せしめたので、載置棚の回動に付随して扉も回動す
ることになって載置棚を部卑の一方へ突出させると扉で
開口部の開口を自動的[閉めることがで!、載@棚との
物品を各部屋で使用することができると同時に扉で各部
屋の間仕切を行うことができる4のである。
第1図は本発明−実施例の斜視図 jijr 2図は同
との上面(図、第8図は同上の正面図、第4図は同上の
要部断面図である。 il+は間仕切部材、(21け開口’fa、L3+ n
Fd 、 +41 Tri支柱、(61は載1111
11..04)け係合部、すγは被保合部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 2 () 337
との上面(図、第8図は同上の正面図、第4図は同上の
要部断面図である。 il+は間仕切部材、(21け開口’fa、L3+ n
Fd 、 +41 Tri支柱、(61は載1111
11..04)け係合部、すγは被保合部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 2 () 337
Claims (1)
- 113 部屋を仕切る間仕切部材VcA1面で開口す
る開口部を形成すると共にこの開口部の各開口を開閉す
る扉を開口部の一側部に水平方向へ回動自在に枢着し、
開口部内の罪枢着側に立設した支柱の下部に載[棚を各
部屋のいずれか一方へ選択的に突出するように水平回動
自在に枢着し、載1i11#Iの両側端部に保合部を形
成すると共に上記扉に被保合部を形成し、載11141
1IIの保合部を扉の被保合部に水平方向へスライド自
在に保合せしめて成ることを特徴とする回転棚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19157281A JPS5894566A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | 回転棚装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19157281A JPS5894566A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | 回転棚装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894566A true JPS5894566A (ja) | 1983-06-04 |
Family
ID=16276892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19157281A Pending JPS5894566A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | 回転棚装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894566A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014184067A (ja) * | 2013-03-25 | 2014-10-02 | Lixil Corp | キャビネット |
-
1981
- 1981-11-28 JP JP19157281A patent/JPS5894566A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014184067A (ja) * | 2013-03-25 | 2014-10-02 | Lixil Corp | キャビネット |
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